奥ノ奥の奥へ侵入と

えろいよー( ´∀`)

「ん、や!馬鹿やめッ……!」
バタバタと暴れる屡伽。
屡伽に股がる隼人。

左手には屡伽の勃起した性器が制服の上から握られていた。
隼人はひたすら屡伽の性器を擦りまくる。
「ンあッ、ふ……っ、……ッッ」
ビクッ、ビクン
腰を震わせながら声を我慢する屡伽。
ズボンの中は勿論、我慢汁でぬちょぬちょだ。
クチュゥ……クチ…クチクチ…クチョ……
擦る度に響く水音。
「は、っ……ぁッ……っっっ」
「ねぇ、気持ちいいでしょ…?」
隼人が屡伽の耳元でそっ、と呟いた。
左手は激しさをます。
「ん、こ…の変態ッ……!やめ、ろ……!!」
「ふぅ~ん?」
グリッッ!
クチュゥ……!
「ッはァ!‼??!」
ビクンッッ!!!!
隼人の人指し指は布越しにすず口を突いた。
「ズボン、脱ごうか…」
隼人は素早くズボン、下着を外し、露になった"屡伽"に見とれた。
我慢汁と愛液でどろどろに成りながらも、プルプルと苦しそうに震えるピンクがかった平均よりは小さめな性器。
「早く出したい」とねだっている様だ。
隼人は屡伽の性器をそっと掴むと恍惚の表情を浮かべる。
「凄い……、屡伽のちんぽ、熱くて…硬くて……♡♡」
はぁはぁと二人の乱れた呼吸が入り交じる。
そして隼人は相も変わらず扱うのを再開した。
クチィッ、クチョ、クチュゥ……クチクチクチ……!!!
先程よりも音が響く。
上、下、上、下としごく。
「あ"っ!?」
ビクンッッ!!!!
布越しとは比べ物にならない程の快感に屡伽は身体を大きく跳ねらせる。
再び、性器から我慢汁が溢れた。
「は…! あ !ァあ……、んぅ、う…ッッ!!」
クチョクチョクチョクチョ……!!
「ぁははぁ♡可愛いよ屡伽……」
隼人は屡伽を見つめる。
プルプルプルプル、……
屡伽は段々と細かい震えが止まらなくなっていった。
「あ……、ぁ……ぅウ、んぅ……ぁ…」
性器も同じように細かく震え始めた。
「ぁあ、屡伽?イっちゃう?」
そう隼人は云うと……
ゴリィイイッ……!!!!!!!!
亀頭を強く刺激した。
ブルルルルッ
屡伽が震えると…
「ふぁ、ぁ…!あ!っあ!あ、!あ"ぁ"ッッ!!」
ビクンッッ!!!!ビクンッッ!!!!ビクンッッ!!!!
身体を大きく揺らして、屡伽は絶頂を迎えた。
…が、
「はっ……ああああ……!あ、ぁ……!」
快感は、得られない。
屡伽の性器の先には隼人の親指があった。
そう、射精を止められたのだ。
屡伽の性器は未だぶるぶると苦しそうに震える。
屡伽の身体もガクガクと震え続けた。
「ぁ……や、苦…っしッッ…!」

奥ノ奥の奥へ侵入と

お粗末様

奥ノ奥の奥へ侵入と

  • 小説
  • 掌編
  • 成人向け
  • 強い性的表現
更新日
登録日
2015-07-14

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