【青肌注意!!】女帝VS女社長!? 青肌極太真珠チ○ポinto雌肉マリオネット♪

ちぇふちぇふ

【キャラクター設定】


-失墜女社長-
不二堂 志羽(26)♀167cm58kg小ぽちゃ
Gカップ/デカ尻

{容姿}

青色ツインテール(←エレメナの趣味)/ツリ目
うさ耳、蝶ネクタイ、乳出しコルセット
ノーパン、網タイツ、ハイヒール

――――――――――――――――――――

-鬼畜女帝マフィア-
エレメナ・ストワール・ハイト(319)♀173cm/97kg筋肉質
Oカップタレ乳


{容姿}
灰銀ロング/ツリ目
紫ロングドレス、ハイヒール

『うっぎぃぃいいぃいっ! ピアスがゴリゴリ、まんこ抉ってりゅぅぅうう!』

――20XX年、惑星アベル

気が付くと、不二堂志羽(ふじどうしはね)は
ラブホテルのベッド上に大の字で拘束されていた。

うさ耳、蝶ネクタイ、黒いコルセットに網ニーソ。
胸は無残に放り出され、股間部は中が見える程に
脚が広げられていた。

志羽
「こ……このッ! エレメナっ!
 やっぱりあなたの仕業だったのねっ!
 んぶっ……く、臭っ……近寄らないで!」

目の前に居るエレメナと呼ばれた女は
惑星アベル随一のマフィアのボスであり
本名 エレメナ・ストワール・ハイト。

通称アベル肌と呼ばれる青い肌を身に纏い
人間をはるかに凌ぐ筋肉を内側に秘めた
超人類種である。

そしてエレメナから放たれる体臭は
人間の志羽にとっては激臭でしか無く
人間とアベルの埋まらない溝の一つでもあった。

エレメナ
「警告したはずよぉ? それを無視して
 私達の事業を脅かしたのはあなた。
 これはその報い……けじめよ」

志羽
「こんなことしてただじゃ済まないわよ!
 許さない! 絶対に許さないんだから!」

エレメナ
「フフフ……お金も名誉も権利も失ったあなたに
 一体何が出来るのかしらぁ? んっふふ……。
 あなたはもう私のモノぉ……あっははァっ!」

エレメナは声高らかに笑い上げるも
志羽は依然としてギッと睨みつけたまま。

志羽
「くっ……こんな格好っ! 一体何が望みよ!」

エレメナ
「んっふふぅ……それはねぇ……あなたの身体よ」

するとエレメナは身をくねらせながら
紫色のドレスを艶やかに脱ぎ捨て
筋肉質な青い裸体の輪郭を撫で回した。

そしてその手が、とある部位に触れる。

志羽
「へっ……な、何で……何でそんなモノっ!
 うっ! く、臭っ! 何て臭いっ!」

そこには本来、女性には存在しないはず器官が
首を長くして、その存在を主張していた。

その先端から少し垂れ下がる先走りが
更なる激臭を放ち、志羽の顔は嫌悪に歪む。

しかしエレメナは微塵も構うこと無く
スリスリとその”雌棒”を撫でさすりながら
一歩一歩、志羽に近づいていく。

志羽
「な、何するつもりよ……! いやぁっ!
 来ないでっ! こっちに来ないで!」

人間の太もも程もあろうかという雌棒。
しかし、目を疑うのはその太さだけではない。

裏筋、カリ首、亀頭、尿道口――
性器全体に群れを成す、真珠ピアスの数々。

エレメナ
「ずっとあなたにブチ込みたいって思ってたの。
 初めて会ったときから、ずぅっと……」

エレメナはベッドに上がり
隆々に活きらせたグロテスクを
露出した志羽の秘部に押し当てた。

志羽
「無理無理無理! 絶対無理! 壊れるってば!
 ぃゃ……や、やめてっ……! やめてぇぇええっ!」

エレメナは逃げ悶える志羽の腰をガッと掴み
ニタァっと不屈な笑みを浮かべながら
ゆっくりと自分の方へと引きつけていく。

ぎちっ……ぎゅちゅっ……びちぃぃ……!

志羽
「ぎゅふぅぉぉおおおおううぅぅぅうううっ!?
 えっぎぃぃぃいいいぃぃいいいぃぃっ!」

耐え難い肉の避ける音を響かせながら
志羽の雌穴は特大真珠棒を呑み込んでいく。

潤滑を得るため、志羽の脳は膣に対して
大量の愛液を分泌させるよう命令を下し
膣内はドロドロの粘膜で満たされていく。

エレメナ
「ほらぁ、入ったでしょぉ? オマンコはねぇ
 オチンポだったらなんでも咥え込んでしまうの」

志羽
(ぁぁあありえないっ! これが私のオマンコっ!?
 オマンコぎちぎちに拡がって咥え込んでるっ!
 これで動かれたら私っ……おかしくなっちゃうっ!)

しかしエレメナは自分の腰を動かしはせず
志羽の腰を掴んでピストン運動を開始した。

志羽
「んぎゅぅっ、うぎゅぅっ、ふぎゅぅううっ!
 ピアスがゴリゴリ、まんこ抉ってりゅぅぅうう!
 うっぎぃぃいいぃいっ!」

――人間雌肉オナホール

異種間に起こりうる、インフレ級の筋力差に
志羽はただ、エレメナのマリオネットとなる他なかった。

ぱつんっ、ぱつんっ、ぱつんっ!

エレメナ
「んはぅんっ、あぁっ、あぅんっ!
 いいわぁっ、おまんこキツキツで……あっはぅっ!
 おちんぽ潰れちゃいそうよぉ……んっ、ふぅんっ!」

志羽
「ほごぉぉおおおっ! おっ、おっ、もぉほおおおっ!
 臭々ピアスグロチンポなのにぃぃ……っ!
 ぎぃぃいいンもぢぃぃいいのおおおっ!」

志羽の神経は侵されていた。

エレメナから分泌される愛液が
まるで媚薬のように作用し
志羽の脳を快感一色に染め上げる。

悲鳴を上げる膣口の激痛すら
分泌液により中和、そして快感へと変換されていく。

エレメナ
「はっ、ん、気に入って頂けたのかしらっ。
 嬉しいわっ、んはぅっ、はぁ、あぁんっ!
 こんな半勃起チンポで悦んでくれるなんてっ」

志羽
「おびゅっ!? は、半勃起、ひんぽっ!?
 んぐぅっ、うっぎゅぅうっ! 
 こんなおっきいのに、半勃起なぉぉ!?」

エレメナ
「んっ、あっ、ふぅんっ! 最近っ勃起不全なのよっ。
 でも安心してっ、すぐにビンビンにして見せるわっ」

エレメナは自ら腰を動かしピストンを開始。
そして空いた両手を使い志羽のハイヒールを
舐め回すように脱がし始めた。

志羽
「あぎゅぅ、んひゅっ、あふぅぅううう!
 おくちゅ、脱がひて、なにひゅるのぉぉっ!
 おっ、おっ、おおぉぉぉっ!」

網ニーソの足指部を軽々と破り
皮を向くように志羽の裸足を露出させると
エレメナは恍惚の笑みを浮かべ、鼻を押し当てた。

エレメナ
「んあっはぁんっ! 足っ! 人間の裸足ッ!
 たまんないわぁぁ……すーはっ、すぅはぁぁ……
 ほぉら、蒸れ蒸れよぉ、こぉんなに汗かいちゃって」

エレメナが予め準備していたバニー衣装。
ハイヒールの内側にはファーが備わっていて
足を温める機構となっていた。

アベルの温暖な気候とバニーストッキングの
相乗効果で志羽の裸足はふやけきり
皮がふにゃふにゃになっていた。

志羽
「うっいっぃぃいやあっ! 恥ずかひぃっ!
 やめへぇっ! 蒸れ足匂がないでぇぇえっ!
 んあっ……吐息が足裏に……はぁあんっ!」

エレメナ
「んっふぅうんっ! ふぅはぁんっ!
 くっさいわぁ……だから人間の裸足は好きっ!
 すぅぅううううっ! んっはぁぁ……」

異種間に起こる感覚器官の相違。
人間がアベル人の体臭を嫌うように
アベル人もまた、人間の体臭を嫌う。

しかし、裸足フェチのエレメナにとって
本来は嫌悪するほどの激臭を伴う人間の裸足は
至高の興奮剤であった。

志羽
「おおぉっ!? おおおおぉぉぉっ!?
 チンポぉ、おっ、おっきくなってるぅっ!
 アベル臭々チンポ勃起してるぅぅうううっ!」

エレメナ
「あふぅうん……んはぁぁ、凄い膣圧ねぇ……!
 おちんぽ潰れちゃいそう……でも、とってもイイわぁ
 んはぁぁ……くっさい裸足……素敵ぃ……」

尚も肥大化するペニス。
ピアスによってゴツゴツした形が
志羽の下腹部に浮き出始めた。

志羽
「ふぉっ、んおっ、あへぇぇえっ!
 凄すぎるのォ! 勃起チンポ凄すぎて感じちゃうぅぅっ!
 マンコ肉にピアスが食い込んでぇ、ぶへぃぃぃいいいっ!」

エレメナ
「いいわぁ、その顔、その鳴き声っ、んっふぅっ!
 妊娠っ! させたくっ! なっちゃうじゃないっ!」

志羽
「妊娠っ妊娠っ妊娠んんんぅぅぅっ!
 エレメナ様の精子で妊娠するぅぅぅっ!
 くっさい赤ちゃん孕んじゃうのぉぉおっ!」

両者から大量に分泌される蜜液とカウパーが
パンパン打ち付けられる結合部から下品に迸る。

エレメナ
「んあぅっふぅっ! はぁっ! そろそろっ
 メインディッシュをっ、頂くことにするわっ。
 んはぁあぅっ!」

エレメナは口を大きく開けると
恍惚な眼差しを注ぎながら
志羽の右足をその喉奥へと挿入した。

ぼちゅっ! ごぉちゅっ! ぼっぎゅぅうううっ!

エレメナ
「ちゅぼっ! っぼびゅっ! ほごぅおっ!
 (喉から臭いが逆流して、鼻を刺激してる!
  人間裸足チンポ、なんて魅力的なのっ!)」

意図的に下劣な音を響かせ
エレメナは志羽の足を執拗にフェラチオしていく。

志羽
「んはっぅううっ! らめらめぇえっ!
 足裏感じちゃうぅううひゅぅううっ!
 性感帯っ! 足裏性感帯なのぉおっ!」

エレメナは一層ペニスを肥え太らせ
ギチギチに圧迫される膣内を躊躇なく
突き続ける。

エレメナは自身最高の嗜好を楽しみながら
迫り来るオーガズムを感じ取り
強靭な筋肉の恩恵を受けた腰を高速で動かした。

志羽
「うっぎゅぅうううっ! 早くなってりゅっ!
 ちんぽっ、ちんぽ早くなってりゅっ!
 出しちゃうのっ!? 妊娠汁出ちゃうのぉっ!?」

エレメナ
「おご、おご、おごぉぉおおおっ!
 ほぶぅ、ほぶっ、ごっちょぼぼぼおおおっ!
 (裸足っ! ズボズボしてイッちゃうっ!)」

エレメナの勃起値は最大を示し
志羽の膣穴は人間の頭が入るほどに広がっていた。

志羽
「ピアスチンポ最っ高ぉおおほほぉぉおっ!
 足の裏っ! 感じちゃってイクぅぅうううっ!
 おまんこ飛んじゃうぅううううううぅぅう!」

エレメナ
「ぶるっちゅぼぼぼぼおおおおおおっ!
 (臭いっ! 臭いっ! 裸足ぃぃいっ!
  イっクぅぅうううううううっ!)」

志羽
「イクっ! イクぅイクぅぅうっ!
 イっきゅゆゅぅううぶぶぅうううっ!
 エレメナ様万歳ぃぃいいいひひぃぃいっ!」

びぃぅぅうううゅゅゆゆゆゆゆっ!
しゅびゅびゅびゅぅううううううっ!

志羽
「んきゅぅぅぉおおおおおぉぉぉぃぃぃいひいいいいいっ!」

びゅるるるるるっ! びゅっ、びゅっ、びゅぅううっ!

エレメナ
「んぎゅっ! おっへぇぇえぇぇええええっ!
 (溜め込んだ精液びゅくびゅく出てる!
  久々っ! 射精気持ちいぃっ! )」

アベル人の精液は人知を超越していた。
軽くリットル単位の精液が
志羽の子宮に注がれていく。

志羽
「えげげげぇぇええええっ! しゅごいっ!
 しゅんごいのぉおおおっ! ぽんぽんの中
 せーし蠢いてりゅぅううっ!」

志羽は、みるみる膨れ上がる腹部を見て
戦慄と同時に、快楽を見出していた。

エレメナ
「ごぽっ、ぉご、んっぼえぇへええぇっ!
 んっはぁっ……裸足、素敵だわぁ……。
 じゅろおぉぉ……べっちょぉぉ……」

エレメナは喉から足を抜き取り
足裏、踵、指、爪、爪中と
へばり付いた粘液を丁寧に舐め取っていく。

そして射精し終えたペニスを
あえてゆっくりと膣壁を抉るようにかき回し
引き抜いていく。

ごりっ……ごりごりっ……っ……!
無数の真珠ピアスが膣内で鈍い音を立てる。

志羽
「ほぉ、ほぉぅぅううううぅぅぅっ!?
 ら、らめぇっ! 抜けないのぉっ!
 ちっちゃくなるまで待っててぇえ!」

エレメナ
「あなたは私のモノ、そう言ったでしょ?
 私は誰の指図も受けない。
 あなたは私の玩具なのよ? んっふふぅ」

そう言って、悪魔の微笑みを浮かばながら
未だ萎えることの無い肉棒を抜き出していく。

ごり、ごりごりぃぃいいいいいっ!

志羽
「はっぎぃいいいいいっ! オマンコっ!
 オマンコがぁあああっ! イッてるっ!
 極太ピアスチンポ抜かれてイッちゃってゆうううゅ!」

ビクンっ! ビクビクっ! ビクンっ!

肉棒が完全に抜けると共に
志羽は大きく跳ね、二度目の絶頂を迎えた。

そして子宮からは蛇口を捻ったように
エレメナの精液が流れだしていく。

志羽
「はぅ……ははぁ……んぅ……」

志羽は微痙攣を繰り返しながら力なく天井を仰ぐと
虚ろ目のまま口からは粘ついたツバを垂れ流した。

エレメナ
「誰が休んでいいって言ったかしらぁ?
 まだ夜は始まってもいないわよぉ?」

志羽
「んぶぇ……? んぇぇ……?」

エレメナは反り返る肉棒を
愛液を撒き散らすように扱き
志羽の身体に媚薬カウパーを撒き散らした。

エレメナ
「んふふぅ……一度フル勃起しちゃったらぁ
 3ヶ月は戻んないのよぉ……。だ、か、ら」

そう言って、ぽっかりと大穴を開けた
志羽の膣口に、一回り成長した肉棒を
押し当てていく。

志羽
「しゃ……しゃんかげちゅぅうっ!?
 しょぉっ! しょんなのぉ! 壊れちゃうぅ!
 オマンコ蕩けちゃううっ!」

ぼぎゅぎゅぅっ! ぎゅちゅっ! ぶちゅちゅぅっ!

志羽
「ほぇんひぃぃいいいぃぃぎいいぃぃぃっ!」

そうして志羽はまともに休む間もなく
エレメナの勃起を沈めるために使われ
三ヶ月どころか、二年もの間犯され続けた。

最後には人間の造形を模してはおらず
顔面は穴だらけ、内蔵はミンチのように潰れ
手足は根本からもぎ取られ失っていた。

そして早朝、アベルのホテル街に戯れる
カラスの餌として撒かれ、その生涯を終えた。

【青肌注意!!】女帝VS女社長!? 青肌極太真珠チ○ポinto雌肉マリオネット♪

ハードコアなモチーフを迷走中に閃きました。
青肌ふたなりだけではインパクトにかけると思い、真珠ピアスで武装しました。
実際なら膣内はきっと挽肉状態ですね。

【青肌注意!!】女帝VS女社長!? 青肌極太真珠チ○ポinto雌肉マリオネット♪

日本人女社長『不二堂志羽(ふじどうしはね)』による事業拡大計画は他企業の恨みを買ってしまった。 青肌人種のアベル人マフィア『エレメナ・ストワール・ハイト』も被害をこうむった一人だが マフィアの力を行使し、志羽の会社をたった3日で倒産にまで追い込んだ。 本来ならば、志羽の命など塵に等しいものであったが、エレメナは志羽の容姿に惚れ込んでいた。 失墜した志羽を監禁拘束し、ケジメという名のレイプ劇が始まる。 超絶極太真珠ピアスち○ぽを筋々に勃起させ、エレメナは志羽の雌穴を抉る。

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更新日
登録日
2015-05-16

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