引き受けたダンジョンマスター

斉藤 勝司

引き受けたダンジョンマスター
  1. プロローグ1
  2. プロローグ2
  3. ダンジョン開始
  4. 開放編1
  5. 旅へ出る準備
  6. 地底都市造営
  7. 不死者の天国
  8. 夜の神出現
  9. 地下帝国の説明
  10. 兵器関連

主人公の名前
マルモ 林 姓が林 名がマルモ

プロローグ1

私は農家をやっていたはずだ、この辺は見渡す限りの田園地帯だったはず、なのに

この大草原はどうしたというのだ、しかもだんだん白くなってっきている

「こんにちはー、初めまして私はダンジョンマスター上位管理者のエリスノミコトというものです」

「それでここはどういう場所何ですか」

「今から説明するわね、ここは霊が居る一時的な次元世界と認識してくれればいいわね」

「ということは私はどうなったんですか、まさか死んでないですよね?」

「まだわからないのかしら、貴方は死んだのよ」

「本当ですか」

「本当です、ですから貴方には行ってもらわないといけない場所が決まってるの」

「どんな場所ですか」

「異世界で設定された目標と大違いの事をして処刑されたダンジョンマスターの代わりに
仕事をし欲しいの、というのも彼ったら幸福にするダンジョンマスターなのに
みんなを不幸にしてあまつさえ自分ばかり懐を増やして、自分以外ほとんどの人を大貧乏にさせていたの」

「それは酷すぎじゃないでしょうか、それならある程度自業自得というかそんなものでしょう」

「そこであなたにお願いします、やってくれるわよね」

「少し時間をください、」

思考中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 どうせ農家やっててもそれほど儲かるわけじゃなし、喜ばれて仕事できるなら
 しても問題ないじゃないか、ただ学歴が高卒なのが気になるが、異世界に行けば
 学歴なんか今から気にしても仕方ないしな


「わかりました、引き受けましょう、その代わり必要な知識と、教師役のような人と
参謀役をつけてくれませんか、自分ひとりではどうしようもないので」


「わかったわ、2人程つけておくわ」

「じゃあ,行ってらっしゃい」

プロローグ2

ところでここはどこなんだ

「ここはクルーエル世界のヒリディアンというこの世界有数の王国です」

へえ王国制をとっているのか

「実は表面的には立憲君主制になっていますが、実態は王国制だとは国民とされる
庶民は知りません」

なにそれ

「実際は君主の上に王様がいます」

なにそれ酷すぎないですか、庶民は騙されてるってことですか

「その他数多くの嘘がありますが、おいおい伝えていきますから心しておいて下さい」

「それから私の名前はランカー・イスマイルですお見知り置きを」

その他なにがあるんだろう

「大きな問題から教えてくれるかな」

「いいですよ、まず新聞社は、ほとんどの言論を陰で弾圧していますが国民は知りません
現在は新聞ばかりでなく、地上ネットワークの連絡手段の新聞や言論まで弾圧がされようとしていました」

「彼が死亡したおかげで、それが一時的に止まっています」

「どうやってかわかってますか」

「ええわかっています、初めはただの秘密結社だったそうです」

「次にお金を使わせるようにして徐々に世界支配を進めて行ったそうです

それが演算装置を開発したのを見て、ある程度進化したパソコンを見て初めて

有用性に気づき、これを後押ししながら世界支配を企んでいたそうです」

「でもそんな簡単に支配されるもんなの、そう簡単じゃないよね」

「確かに簡単ではないですが、徐々に反感を持たないように時間をかけながらやっていたようです」

「それから奴隷はわずか神々との大戦争の100年しか歴史ではいないことになっていますが、実は存在して陰で権力者のために働かされています」

「それってバレたら大変なんじゃ」

「ええそれでまずはチャームで洗脳して、ある国家の戦争で開発された洗脳方法を使って
奴隷だとは自分で感じさせないようにして奴隷化しています、これは国民には秘密で
殆ど新聞でも報じられず、庶民はそのような報道があっても嘘だと感じるような世論誘導で
奴隷などいないと思わされています」

「人数的にはどのくらいですか」

「約300人ぐらいですね、もっとも資金キャッチ(引き上げ)時には一時的に
10倍位になりますが」


「それだけの頭がありながら、どうして自分ばかり儲けたり、人を不幸にさせたりできるんだろう」

「それは本人でないとわからないでしょうね」

「それで現在の新聞支配はどうなっているんですか」

「新聞社主にチップを埋め込み、自分の思うままに新聞を操作していたらしいです」

「つまりそのチップを操作すれば良い方向にもむけれるんだよね」

「その通りです、チップ操作のパスワードはわかっています、但し長すぎるのと
覚えづらいので私が管理しています」

「どうしてそうなっているのか教えてくれないか」

「過去に他のパスワードがバレたために徐々に管理が厳しくなったり、そのせいで
いたちごっこのようになって今のようになりました」

「分かった、地球でも同じことがあったからわかるよ」


「それじゃあ一応これで終わりかい?」

もう少し詳しく、約数日感レクチャー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


1週間後 大体わかった、

「一週間ホテルに缶詰だった、勉強はそれほど好きではないんだけど、これも
必要だから頑張らないとね」

イスマイル

「勉強がお嫌いでしたら、大事なところだけ音声ファイルにして、一ヶ月聴き続けていただきます」

「わかったよ、いい生活をするために頑張るよ」

「絶対成功する、庶民から隠された恋愛ノウハウをこの音声ファイルを覚え込んでくれたら
そのノウハウブックを差し上げます」

「そんなものがあるなら、頑張るぞと言いたいところだけど、収入はどうんっているんだい」


「問題ありません、前任者が莫大な資産をあなたが引きつだので、それで支払っていますので
数年は貴方が働かなくても問題ありません」

ダンジョン開始

眠たい目をこすりながらやっと聞き出したのは、この世界の国は国王が負けてもその国家ダンジョンのコアが破壊されない限り
国民に被害が及ばないようになっているとうこと

また、ダンジョンコアが破壊されるとその国家が初期化されるということ
、ダンジョンコアは地上にあっても、地下にあっても破壊されなければ障害にならないということ

つまり王権そのものがダンジョンコアと密接に関わっていることなど、過去にはダンジョンコアを
奪い脅迫して多額の金銭を得た人間がいた事など

つまり周辺10カ国の子ダンジョン国家を所有しているため、大量のダンジョンポイントを
所有していることなどを聞き出した

現在のダンジョンポイントは10億ポイント

ステータス

主人公

HP 1000
MP ????
ダンジョンLV 1

強さ 100
速さ 100
知識 500
硬さ 100
魔法 各種全元素魔法 火水風土光闇雷、空間

スキルLV制

幸運分け与え LV1
能力開発   LV1
商才      LV1
交渉      LV1
積徳      LV1
成功法則   LV1
国家経営   LV1
奴隷廃止   LV1
意識操作悪用禁止 LV1
人体操作悪用禁止 LV1
メディア悪用禁止  LV1
善政     LV1
徳政     LV1
その他  書ききれないため省略する

スキルポイント 100万


注記
LV1 普通
LV2 プロ
LV3 街の名人
LV4 宮廷に呼ばれるレベル
LV5 名人
LV6 天才
LV7 人外
LV8 凄すぎて庶民に理解されないレベル
LV9 凄すぎて識者に理解されないレベル


残された資産

1500兆円

隠し資産
約9000兆円

最新兵器 7色に輝く光線兵器
最も遅れてる兵器 槍と単発銃

文明の開き
技術比較

ビル群が林立する中央国家 飛行車が飛び回る 秘密に銀円飛行機

茅葺き屋根がボロボロの掘っ立て小屋の弱小王国 未だに自動車で移動する 秘密はダンジョンコアのみ


「それで始めるぞ」

まずやったことはスキルアップ

善政 LV1を LV10にするために 1000ポイント消費した
徳政 LV1を LV10にするために 1000ポイント消費した
商才      LV1 LV10にするために 1000ポイント消費した
交渉      LV1 LV10にするために 1000ポイント消費した

疲れたので寝た

開放編1

開放編1

教育を良くしよう

「それで教育を開放しようと思うんだけど、順序としてどうなのかな」

「マルモ様問題ないと思われますが、慎重にやってください、いきなり全て良くすれば
暴動が起きる可能性があります」

「まさかそんなことあるの? 嘘じゃないよね」

「このイスマイル誓って嘘は申しません」

「わかった、慎重にやろうと思う、徐々に真実を知らせて、その間に成功法則を
広めていけばいいんだね」

「その通りですがこれまでに歪んでいた教育を国によって情勢を見ながら変えていきましょう」

「どうして社長学がこんなにたくさんの資格があるのに無いの?」

「それはこれまで庶民に成功されるとまずいので出さなかっただけです」

「こんな簡単なノウハウでさえ隠すなんて、おかしいよ」

「それは前任者のやったことですから、私に言われても困ります」

「そうだよね、これから気をつけるよ」

「それで効果がでるのはどのくらい先になるんだい」

「大体数年先から10年くらいでしょうか」

「そんなにかかるの、もっと短くならないのかな」

「無理です、今までどれくらい嘘をつきまくっていたかを考えると10年でも
早いくらいです、これ以上早くと言われるなら辞めさせていただきたいほどです」

「ごめんごめん無理言ってごめん、これから気をつけるからそう言わずにお願いするから」

「わかりました、これからも勤めさせていただきます」

このあとお酒を飲ませて(ノンアルコール朝○)ビールを飲ませて
ご機嫌を良くしてもらった

10年後を目処に改革を行うことに決定した

旅へ出る準備

旅に出る前にどうしてもしなくちゃいけないkとがあるよね、教えてくれないか

「それはメディアの自由化ですね、あれをやらない限り何時かは暴動が起きてもおかしくありませんから」

やっぱりなあ、やっぱり自分だけじゃ無理があるよな

「そうだ参謀を頼むって言ってたけど、もういるのかな」

「ええ居ますよ呼んで来ますか」

「頼むよ自分だけじゃこれはできないだろう」

「それもそうですね、出てくださいジャベル・ルーン」

そう言うと扉から出てきたのが

「私ジャベル・ルーンであります、これからよろしくお願いします」

「こちらこそよろしくお願いします」

「それで悪いんだけどやって欲しいことがるんだけど、やってくれるかな」

「なんなりとお命じください」

「準備が出来次第マスコミを人民の成長のためのモノにして欲しい」

「それはどういったことで」

民主制や自由の概念を簡単に説明して解ってもらった

「ではその線で行くということで宜しいですか」

「そうだね、それプラス波動理論でよろしく頼む」

「わかりました、では出来次第直ぐにでも取り掛からせていただきます」

「これでとりあえず旅行や冒険に出られる」

「冒険に出るおつもりですか、多少危険ですが、ガードマンを付けさせていただきます」

「いいよ、どんな感じか見に行くつもりだからね」

「ガードマン付きでどの程度の治安か見なくちゃわからないもんね」

「これから良い方向に変えられるというのはやりがいを感じますね」

「執事としてもルーンとは仲良くやりたいものですね、同僚として
これからもよろしく」

「ええ一緒に良い世の中にしていきましょう」

「共に素晴らしい世界にしていきましょう」


「ごめん忘れたいた事があるんだ、ちょっと頼めないか」

「なんなりとご主人様、どんなお話でしょうか」

「それなんだけどね、食料支配の行き過ぎを解消して欲しいんだ
あれだけは本当に困るからね、他より最優先で頼むよ」

「わかりました最優先でやらせていただきます」

「種子を支配して自分だけが儲けるなんていう趣味はないからね
自分はそんなにひどいことは決してしたりもさせたりもしないように
考えているから、それにそって頼むよ」


「わかりました全力で取り組まさせていただきます」



「あすの朝出発するからそれまで準備頼むよ」

「わかっております、それまでゆっくりお休みください」

地底都市造営

さてと地底都市師を作ろうかついでに持ってきたダンジョンコアがあるから

これを使って地底都市を作ろう、まずは地下10階程度の通路型ダンジョンを作ろう

ダンジョンと分からないように、誰でも階段まで行けるように照明を明るめにして

遊園地や、観光名所になりそうな場所を創造して作りり付けるか

場所は、今までに悪政を前任者が行っていたから、荒廃した国家や地方都市など

いくらでもある

ちょうど打ち捨てられた、無人の廃墟都市がある、この地下に造営しよう

初日

移動ホテルをここに建設して、ここを拠点にすることに決定した

ホテルが立つまでの間、飛行機で持ってきた豪邸に住むことにする

金があるって素晴らしい、ここまで贅沢できるとは、そう思って従者に話を振ると

何か微妙な顔をしていた

「とにかくアンドレここでダンジョンを作り、地下帝国を作るのfだ

本来地下帝国とは、古代に繁栄していた古代文明に有り今yりはるかに進んだ

文明生活をしてらしいが、人魔大戦により地下都市が滅んでしまい、その存在さえ

隠匿されたため、未だにどの程度進んでいたか不明な文明である


お伽噺によると、飛行車が自由に空中道路を切れ目なく走り回り

夜は、照明規制をしなければ眩しくて寝られなかったなど

それにメガネに様々な機能を追加して、図書館のように使えたとか

耳あてからは音声で自由に情報を得られたとか、携帯できる機械名刺からは

惑星中の友人とつながることができたとか、耳が聞こえなくても、骨振動で

同じ情報が得られたとか、今では簡単にできない技術が不自由なく使えたらしい

また、銀色の丸い乗り物に乗って国境を自由に超えたり、管轄区を超える以外は

パスポートがいらなかったらしい



これらを実現するためにどのくらいの資金や技術開発が必要か調査しなくてはならない

不死者の天国

不死者の天国

思えば、この体も不死である、事故でトラックに轢かれれば死ぬが、普通に生活したり
暗殺程度なら、数百年は生きられる体である

その上、筋肉強化、速度強化、敏捷性強化、振動レベル向上時の上位世界耐久時間長期化
、解毒強化、鷹の目視力強化、情報処理強化、などの肉体強化を受けている

以前に前任者の血筋の人間が永遠に生きられる子孫を作り見ていたが、精神が耐え切れず
人格破壊されて大問題を起こしたため、中止となったそうだ。

この体での寿命は400年らしい、というのは大体300年以上で世代交代しているからで
本当に400年かは生きてみないとわからないがこの文献を見る限りそうらしい。

また、自分たちばかり超人になるのはまずいので今でもある程度は公開されているが
全面的に公開して、誰もが自由に超人になれるように指示した。

フリーエネルギーに関しても、自分たちだけが自由に使えるなんて、人にすまないと
思わないのだろうか、これも今まで以上に公開及び許可をしていこうと決定した

文句を言う人間がいるだろうから、一時金だけでも出して、不満を抑えている間に
良い製品を作るほど利益が上がるシステム、患者を治すほど利益が上がるシステム
を可能な限り早く構築して彼らの不満を解消させるように指示を出した

農業機械にしても、農業機械メーカーが壊れず、崩れず、塗装がはげない、3珀子
揃った機械を作るほど儲かるシステムを作るように指示した

また一種類しか公開していない宇宙でのフリーエネルギー収集法を全て公開するように指示した


大手新聞社には真実を伝えれば伝えるほど儲かるシステムを構築するように
指示を出した。


後は部下たる10人の王達とその官僚がしてくれるだろう、後は信頼して待っていれば
成果を持ってきてくれるはずだ。

300年間不老なのだ、この間肉体の衰えや、知能の低下に悩まされることはない
結果が出るまでは自分はこの趣味に没頭していれば彼らが結果をもてきてくれるはずだ。

夜の神出現

さあて地下帝国をつくる一歩だ

様々な案が頭の中を駆け巡るが突然誰かが「おい、聞こえているか
話がある、その話もっと良く詳しくしてくれないか」と聞いてきた。

誰かと聞いてみたら夜の神らしい、そもそも夜の神とは地下世界の王宮や
都市づくりの総合的な担当らしく、それらの下に夜の王通称夜王がいるそうで
某テレビドラマのようなものではなく、夜王の役割とは地上の国王のような役割らしい
それらを束ねるのが夜の神、「夜神」というわけらしい

しかし同じような事を考える人がこれまでたくさんいたはずなのになぜ自分に
話に来たのか、不思議に思っていると

「それは実現する気持ちもなく、財力もなく、単なる夢想ではコンタクトする気になるわけが
ないだろう」

と言われてしまった、当然といえば当然だが

そこで一から全てを作るのは大変ということもあり、そのデータをほあkんしている場所を
教えてもらい、それを参考に改良版を造り、最終的に模型を創るという事で合意した。

もし夜王国模型が問題があれば即座に指摘してもらうことも喜んで納得してもらえた。

それから半年色々な案が出ては消え、創っては修正したり、楽しい時間はあっという間に過ぎ
遂に決定稿になり


最終確認のため都市計画の専門家3人を呼び最終検討を行っていた。

「それでどうですかね」

研究者A 「特に問題はなそうですが、欠点もなくよく考えられているのではないでしょうか」

研究者B 「それでは特に問題もなく、承認という事で宜しいですか?」

研究者C 「よろしいでしょう」


「さすが「夜神」問題もなく承認されました、といっても過去の素晴らしいデータの提供のお陰で
このような結果を出させていただき有難うございます

「夜神」 「これが完成すれば私の地下計画の一歩になる頑張ってください」

「有難うございますこれからも頑張らせていただきます」

地下帝国の説明

宇宙エネルギーを利用した飛行車道路の設定 速度規制 基本速度と救急活動の一般市民の協力

飛行車道路の交通標識、駐車場の設定、人身事故の公的保障、業務上過失致死の取り扱い

貴族や王族の資格認証制度

王族になるには、広い視野と王国全体に奉仕する責任感の実行に耐えられること

貴族になるには、自己の権限範囲内の奉仕の実行に耐えられる人材であること

準男爵になるには、自己の権限範囲内の奉仕の実行に耐えられる人材であること

これらの実行に耐えられない、あるいは責任を放棄して我儘放題をするなどの場合
欠格資格者としてそれらの任から外すことが決定された。


市街地貴族
ハコモノの修理、補修、新規建築、不要な建築物の指定、解体の指示実行
基本的に公共建築物は修理、補修をメインにする
農業貴族
市街地は主に貴族、準男爵にの管轄で、
地下農場の管轄は農業専門の貴族が
これを行う

組合貴族
ギルドや組合の管理運営を行う

飲食店貴族
飲食店専門に管理運営を行う

加工食品貴族
加工食品専門に管理運営を行う

地域通貨貴族
各地で地域通貨を地方ごとに発行させてその担保を保障できる範囲内で
地域通貨を発行させる

観光貴族
ホテル、高級料亭、高級マンション、花街などを管理する

観光男爵
安宿、一般飲食店、一般マンション、町人趣味の文化を保証などをする

芸術文化貴族
高級絵画、超絶波動商品、文化活動などに協力する

道路貴族
道路行政の調整と補修と、交通標識の管理などを行う

軍事防衛貴族
その名の通り軍事や外交と密接に協力する

外交貴族
主に王族と貴族同数で行う

都市行政貴族
主に王族が行う、都市行政全般を行う
外交、軍事、内政の調整を行う

これでこの回は終わる

兵器関連

武器、兵器に関する規制を行おう考えた、理由は後から書くけど

兵器、武器に関する規制


心理的、深層心理学的に管理不能の兵器開発を禁止する
自国及び敵国の破滅する兵器の開発、所持の禁止

心理に直接働きかける兵器の相手国への無断使用禁止

心理に直接働きかける兵器の相手国への詐欺的使用禁止

衛星軌道上より攻撃する兵器の相手国政府への無断使用禁止

惑星圏以上の高高度よりの兵器の相手国政府への無断使用禁止

プラズマ兵器の使用禁止

非人道的兵器の使用禁止

ワンワールド支配の禁止

ウガヤフキアエズノミコトへの反逆の禁止

以上の条項に反した場合相応の罰金を科すものとする
最高1000兆円から1兆円までの間とする


これが決まってないと安心して長い夏休みが安心しておくれないでしょう
これでゆっくりと楽しい趣味にまみれた生活が出来るでしょう



美しい愛乃さんと素晴らしい生活を送りましょう
愛乃さんとはとある王国の第3王女です

彼女とは結婚しました、盛大な結婚式でみんなをもてなして
大成功に終わりました

引き受けたダンジョンマスター

引き受けたダンジョンマスター

元農家の主人公が、幸福ダンジョンを引き継ぎ、喜ばれるダンジョンマスターに成る 楽しい物語 主人公の名前 マルモ 林 姓が林 名がマルモ 徐々に信用が増えていくように粉骨砕身頑張る主人公

  • 小説
  • 短編
  • 全年齢対象
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原著作者の表示・非営利・CCライセンス継承の条件で、作品の利用を許可します。

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