先生と生徒のいけない関係

教師と生徒のいけない関係
 私はもりたあき普通の中学3年生・・・・
しかしこの一人の先生によって私の人生が変わってしまうとはこのころは思いもしなかった。
私はいつものように学校が終わり帰ろうとしたときに一人の先生に呼ばれた
それは二宮隆二私の担任だ。
「おい森田お前これからおれにつきあえ。親にも連絡しといたからな」
「はい・・・」
(何だろう?先生が私の事を呼ぶ何て・・・・)
放課後職員室で・・・
「失礼します。3年1組の森田です」
「おお~森田かきたな、ちょっとまってろ」
私は先生の言うとおりに職員室の前の廊下でまっていた。
そして15分後・・・
「おお~わるいな森田おそくなったな・・・」
「先生遅いですよ」
(何だろう先生なんか紙袋たくさんもっているけど・・・)
「先生その紙袋の中になにはいっているんですか?」
「ああ~この中かまあ気にするな」
「は~い」
そして私の教室にむかった・・・
教室にはいって
バン!!!!
なんでいきなり扉をしめるのですか?
「ああ~これか・・・これはな~おまえをこれから犯すための場所なんだよ!」
「えっ・・・なんでですか?私てっきり先生に修学旅行の資料閉じかとおもったのに・・・
じゃあその紙袋のなかはなにがはいっているのですか?」
「この中にはバイブ・浣腸とかいろいろ入っているぞ!!」
「なんでそんなことをするのですか?」
「なんでってお前おれのこと好きなんだろ?おれ西尾先生からきいてるぞ!」
「先生のこと好きですけど・・・」
「しかもお前ドMなんだろ?」
「えぇ・・・そうですけど・・・」
その時ハイヒールの音がカツカツと聞こえてきたそして・・・
ガラガラガラガラガラガラ
「あら森田さんと二宮先生お疲れ様!」
「あっ、江藤先生・・・・」
あきはその時江藤先生に助けを求めようとしたとき・・・
「あきもとうとう先生につかまってしまったはね・・・・」
「えっ?つかまってしまった・・・?それはどういうことですか?」
「実は私もね、二宮先生の事がすきでね・・・・・」
「えっ?先生は旦那さんも子供もいるじゃないですか?」
「そんなことは関係ないのよ!!」
「おっ!たまってたものを抜きたくなったな~」
「おい洋子おれの抜け」
「はい!分かりましたご主人さま」
「ご主人様・・・・・」
あきは江頭先生と二宮先生のやり取りをただ見てるだけであった。
「なにをやっているのですか?先生たちは・・・・!!」
「何がだよ?あっ?お前はこれからおれの奴隷になるんだよ!」
「奴隷…!?」
[そうだよお前は今からおれの奴隷!!]

先生と生徒のいけない関係

先生と生徒のいけない関係

  • 小説
  • 掌編
  • 成人向け
  • 強い性的表現
更新日
登録日
2014-06-09

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