蛇足とみーちゃん

低音ボイスな蛇足さんとみーちゃんのBLですが他にもあったりなかったり。お楽しみ下さい。

色々と混ぜてみたよ(笑)

会話中心です
こ「ねぇみんなぁ今夜久々飲みいかない?」

け「いきなり言うなよ…まぁ…いいけど…」

み「おれななちゃん置いて来ちゃったから…」

だ「じゃあ俺んちでやれば?ななちゃんの遊び相手いるし?」

ぽ「蛇足さん大丈夫なの?」

だ「少し片付ければ余裕♪」

こ「じゃあ俺とぽこたとけったんが買い物でみーちゃんがななちゃん迎えで蛇足もついてくってことでオケ?」

み「蛇足さん大丈夫?」

だ「買い物より楽そうだからその方がいい…」

け「蛇足さんぶれないな…」

こ「けってーー♪じゃあけったんぽこたいこいこ♪」

だ「じゃあななちゃん迎えいきますか…」

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こ「あ、おれこれたべたぁい♪」

け「この新商品もうまいよ♪」

ぽ「ほれほれ早くかごにいれて蛇足とみーちゃんの分も買わないと…」

こ「なんか頼まれたっけ?」

ぽ「ラインをみなさい…」

こ「………りょーかい」

け「これとこれでしょ?次はお酒だねビールとチューハイでいいかな?」

こ「ちょっと多めにかってけば問題ないよどうせ誰か持ち帰るし」

ぽ「よし、じゃあそろったしレジいこうか?」


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み「蛇足さん付き合わせてごめんね…」

だ「そんな気にするなよ。」

み「ありがとう♪」

だ「それにみーちゃんと二人とかなかなかめずらしいから嬉しいよ?」

み「確かに(笑)あの3人いるとにぎやかになるか皆で携帯いじってるかだもんね」

だ「せっかくだし手でも繋ぎますか?」

み「……蛇足さんのその顔は何か企んでる顔だからやめとく…」

だ「引っ張ってって貰おうとしたのに…ばれたか…」

み「そろそろ着くから頑張って(笑)」

だ「年寄りにはつらいのぉ…」

み「(笑)はいはい…着いたよ(笑)ななちゃん呼んでくるから待っててね」

だ「うむ」


み「ななちゃーんお出かけするからおいでぇー」
にゃーーー

だ「相変わらずいいこだなななちゃん…もかとファルも負けないけど」

み「よし、じゃあいこうか?」


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だ「…よし、少し片付けて準備しよう…」

み「ななちゃんみんなと遊んでおいでぇ♪蛇足さんなんか手伝う?」

だ「んーー…大丈夫かな?ななちゃんと遊んでな」

み「わかったぁ………ななちゃんあそぼぉー」



こ「たっだいまぁ♪」

け「ご飯にする?お風呂にする?それとも…?」

ぽ「こらこら…お邪魔しますだろ…」

だ「お疲れさま。面白いのみれるから静かに来てみな」

け「なんだろ…?」

だ「あれあれ…」

み「もかちゃんふっさふさだねぇ♪ななちゃんと遊んでくれてありがとにゃー♪ななちゃんもかちゃんとファル君遊んでくれて嬉しいにぁ♪」

にゃー♪

み「そかそか♪いっぱい遊ぶんだよ♪」

ぽ「会話してるし語尾にゃーだし…」

け「なんであんなにかわいいんだろ…普段もかわいいけど」

こ「てか猫が4匹に見える…」

だ「みーちゃん…みーーーーちゃん!!そろそろもどっろうか…」

み「はっ!Σ( ̄□ ̄;)みんないつから…」

だ「いや…俺は最初からいたからね?」

け「みーちゃんかわいったけどそろそろお腹すいたし始めよう…」

み「うん。ごめん…」

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み「あれぇーーー?みんな寝ちゃったのぉ?」

だ「俺はギリ起きてるょ」

み「らそくさぁん♪めずらしいねぇ♪」

だ「呂律回ってないなぁ…まだまだ若いのには負けない…」

み「んふー♪俺もまけないもぉん♪」

だ「はいはい………ねぇみーちゃん…隣いい?」

み「おいれぇ♪」



だ「俺も少し飲もう……」

み「いっぱいのんじゃえぇー♪」



だ「みーちゃん大丈夫?」

み「大丈夫ーー♪」

だ「よし、一緒に少し横になろうか………なぁ、手繋がない?」
あぁ、こんなの俺のキャラじゃないのに口が止まらない…

み「いいよぉ♪らそくさん相変わらずいい声だねぇ♪」

だ「ありがとう」

み「んーーー、眠くなったぁ……このまま寝ちゃおう…」

だ「うん。みんなで一緒に寝ようか…」

み「ぅん……………(-.-)Zzz・・・・」



だ「寝たのかな?寝るのはやっ(笑)本当可愛いなぁ………ちょっとだけキス…してもいいよね……」

チュッ

だ「柔らかっ………もっかい…」

み「んーーー」

だ「あぁ……みんないなかったら理性が…やばい…」

こ「もう襲っちゃったらぁ?」

だ「こまん…起きてたのかよ…」

こ「みーちゃんがみんな寝ちゃったのーって所からね♪」

だ「それは最初からと言うんだ……」

こ「やっぱり?(笑)で…どうする?おれの条件のめるなら二人きりにしてあげないこともないよ?」

だ「………なんだよ条件って…」

こ「あそこの部屋でけったんと二人きりにさせて♪」

だ「………お前いつのまにけったろと?」

こ「秘密(  ̄▽ ̄)さぁどうする?」

だ「…いや、好きに使っていいけどぽこたどうする?」

こ「このまま置いとけばいいじゃん布団かけてさ…で、みーちゃんと蛇足さんが寝室いけば済む話でしょ?」

だ「………成る程…じゃあお好きにどうぞ…」

こ「ありがとう♪………けったん…けったんちょっと異動するよ…」

け「んんーーどこぉー…」

こ「けったんが好きなお布団行こう…」

け「お布団いくぅーーー(*´ω`*)」

こ「ほら、おいで………じゃあそっちも頑張ってね♪」

だ「あいつは敵にまわしちゃいけない……

みーちゃん、みーーちゃん。背中痛くない?俺の部屋で一緒に寝ようよ…」


み「らそくさん一緒なら寝るゥー」

だ「ほら…おいで…よっこらしょっと…じゃあ行こうか」

み「んーーーーー♪」



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だ「みーちゃん、お水欲しい?」

み「いらないけど午後ティ一なら欲しいかなぁー」

だ「いや、買ってないしないから(笑)」

み「知ってるぅ♪」

だ「そんなイタズラ言うとこうするよ?」

そういってみーちゃんのほっぺを引っ張る



み「いらららら…らそくはん…いらいよ…」

だ「イタズラお仕置きだから痛くていいの♪」

み「むーーーー違うのがいいなぁ…」

だ「じゃあ………こういうのは?」
そういってキスをする

あぁ…酔ってるとはいえ…やっちゃったなぁ…みーちゃん固まってるよ



だ「…………ごめんやり過ぎたね…とりあえず一人で寝な俺はぽこたのところで寝るから………お休み」


バタン…
みーちゃんも言葉を発しないままドアを締める…

これから気まずいよなぁ…明日からどぉしよ…
色々かんがえながらお酒に手を伸ばす

だ「あぁ…本当どぉしよ…まずかったよなぁ…」

ぽ「蛇足さん…これからどーするの?」

だ「おわっ…びっくりしたぁ…どーするって…え、?」

ぽ「みーちゃん…好きなんだろ…」

だ「なんでみんなしってんだよ…俺分かりやすいのかぁ」

ぽ「だって蛇足さんみーちゃんの前での笑顔きらきらしてるもんそりゃわかるよ…」

だ「………これから気を付けるわ…」

ぽ「いいんじゃない?そのままで…さてと……一肌脱ぎますか…
蛇足さんもうちょいこっちきて…顔になんかついてるよ…」

だ「まじで?……………なっ!!」
ぽこたにほっぺにキスされた…なにごと!?と思ってたらいきなり手を引っ張られる


ぽ「いってらぁーーー♪」

だ「え?え?え?なっなに?」

そこにはみーちゃんがいた…

み「蛇足さん…いっぱい考えたけど俺も蛇足さんが好き…みたい…


で…それを言おうとしたらぽこたとキスしてた…

もう俺の事嫌い?」

だ「嫌いになるわけないだろ…どれだけ我慢してたと思ってるの…」


み「ホント?」

だ「うん。みーちゃんさえよければこのままベットいきたいけどね…
さすがにもう少し時間欲しいでしょ?」


み「…………………なんで?蛇足さん大丈夫なの?」

だ「大人をなめるなよ(笑)もう少し我慢位できるよ」


み「………………………………蛇足さんが…したいなら…いいよ…」


だ「………無理はだめだよ…無理してしても俺も嫌だし…みーちゃんがしたいって思った時がいいな」

み「いま………いますごく蛇足さんとキスとか…したい」

だ「……後悔しても知らないよ?そろそろ理性ヤバイんだから」


み「………チュ………後悔なんてしないよ?」


みーちゃんからキスしてきた…もおだめだ…

「クチュ…」
深いキスをしながらも寝室のベットに追い詰めるそして上着のボタンを外す


だ「もぉ我慢できないからね」

みーちゃんはポーッとした顔でうなづく…

「チュ……クチュ………」

キスのイヤらしい音が部屋に響く…

そして俺はみーちゃんの服を脱がせる…

み「なんだか恥ずかしいね…何回もライブでみてるのにさ」

だ「そうだね…でも…きれい…だな」

み「誉めてるの?それ?」

だ「誉めてるよ…」

そういってみーちゃんの体に顔を埋める…

ピンクの小さな突起を口に含めやらしくやさしくなめる

み「んぅ……なんか…変…っ…」

だ「気持ち悪くないなら大丈夫だよ」

み「んっ………あっ…あっ……あっ」


みーちゃんの声が段々変わってきた…そろそろかな?

だ「みーちゃん下触るよ?」

み「んっ………ああっ!!」

みーちゃんのはすでに少し先が濡れててちょっとさわっただけで甘い声がでた

み「あっ…んっや……そこだめ……っっ」

色々いいながらも俺のをズボンの上から少し馴れない手つきで触る姿が可愛くてお互いにすべてを脱いだ

そしてみーちゃんのを口に含める

み「んっ……あっあっあっ…!!やぁ…きもちっ…!!」

ゆっくりたまに激しくなめながら後ろも少しづつ広げる

だ「きっついなぁ…いたかったらいってね…」

み「…んっんっあっ…だっそくさんもう…イキそう…

だ「ん…いいよ…いきな。口に出しても大丈夫だから」

み「!!やぁ!!んっんっ!!…あっ…あっ…ああっ!!やっ!!イックッ!!!!……はぁはぁはぁはぁ…」

だ「大丈夫?」

み「ん。…なんとか。」

だ「じゃあそろそろ俺も気持ちよくなりたいな…」

み「…イイヨ………………………っっっっ!」

だ「ごめんみーちゃん痛いよね…」

み「だっ…いじょぶ……っ!」

だ「んっ…もう少し…あっ……入ったよ…」

み「んっ…」

だ「ごめんね動くよ?」

み「んっ……んっ…イっ!!」

みーちゃんの顔が苦しいっていってるけど止められないおれだって余裕ないから…


だ「っっ…みー…ちゃん……っ気持ちいい…」


み「んっ…あっ…ああっ」


いたくないようになるべくゆっくり動かす
だ「つっっ…」

み「んっ…あっ…んっんっ」


み「だっ…そく…さ…やっ…あっ…んっ!!んっ!」

甘い声に変わってきた…

だ「んっ……んっ…みーちゃんキスしよ」

チュ…

み「ふっ…んっ!!あっ…」

み「あっ…あっ…ああっ!!また…いっちゃ…い…そ…」


だ「んっ…俺もそろそろやばい…」


み「あっ…あっ…イックゥ…」
だ「んっっっ!!!!」




だ「みーちゃん大丈夫だった?余裕なくてごめん…」

み「ん。へーき…痛いの始めだけだったし…」

あぁ…こういう所が好きなんだよなぁ…


だ「お水欲しいよね…持ってくるから待っててね…」

み「あっ………」

だ「ん?どうした?」

み「いや…なんでもなぃ…」

だ「そっかぁ………ちょっと疲れたからもう少しいようかな…」

み「!!……なんでわかったの?」

だ「みーちゃんの事が好きだからね♪」

み「うーーー蛇足さん大人でずるい…」

だ「みーちゃん、おいで。ほら………そんなこと全然ないでしょ…」


そういってみーちゃんを布団の中で抱き締める

み「ホントだ…蛇足さんの心臓早い…」



み「なんだか落ち着く…」

チュ…

だ「みーちゃん、あんまり煽らないの…また襲っちゃうよ?」


み「うっ…今は無理…デス……でもまた……ね?」

敵わないなみーちゃんには…

だ「あーーーもぅ。なんでそういう事言うかな…」

み「???そういう事って?」

天然かよ…末恐ろしい…

だ「なんでもない!!…よし、寝ようか」

み「う…ん?」



だ「おやすみ…みーちゃん。」

み「おやすみ~♪」


~~~~~~~~~~~~~end,

蛇足とみーちゃん

次の日…

こ「うまくいったみたいでよかったね蛇足さん♪」

ぽ「俺らに感謝しろよな…まじで…」

だ「わかってるよ…今度二人にご飯奢るから…」


け「ねぇ…みーちゃんあの2人なんで蛇足にたかってるの?」

み「ごめん…俺もあんまり覚えてないんだけど…ぽこたは俺もジュース位奢らないといけない気がする…」

け「なにそれ…みんなずるい……」



こ「ほんとけったんは鈍いよなぁ…そこがかわいいんだけどさぁ」

だ「みーちゃんも天然なら負けてないよ…可愛さも…」

ぽ「……俺は暫くのろけの聞き役だなこれ…」

こ「うん……ごめん…俺もご飯ぽこたに奢らないとダメだわ…(笑)」

ぽ「わかればよろしい」

け「それよりお腹すいたからなんか食べようよ♪俺作るからさ♪」

こ「そうだね…(笑)」

け「よっしゃ!!じゃあ簡単に作っちゃうからみんな待っててね♪」



こ「ぽこたさぁ…本当にこれでよかったの?」

ぽ「俺はあいつが幸せならそれでいいよ…」

こ「そっか………」



~~~~~~~~~~~fin

蛇足とみーちゃん

ありきたりでくどいです…ごめんさない。

  • 小説
  • 短編
  • 恋愛
  • 成人向け
  • 強い性的表現
更新日
登録日
2013-12-03

Copyrighted
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