私が見つけた初恋は

通りすがりの少女

こんにちわ

新たなスタート

私、姫宮美桜。今日から中学デビューです!!
と思ってたけど…周りに友達いないし、以外に人見知りなんだよねー
どーしよう(汗)
っとそこに一人の少女が私の前に立って話しかけてきた。
「私、藤咲楓。ふ・じ・さ・き・か・え・でって言いまーす!」
お~!!良かったー。話しかけてくれたー。とニヤニヤしてた時、
「ど・・どしたの?」
あ!!私、変な顔してたかなー。恥ずかしい(恥)
その前に自己紹介しなきゃ
「私、姫宮美桜。みおって呼んでいいよぉ」
どうかな?
「うん!美桜。良かったー友達できた!!」
楓ちゃんって私と性格似てるなーとずぅーと見てたら
「私おかしい?/////」
「そんなことないよ(汗)楓ちゃんは私と似てるなぁーって思ったの」
「へぇー。私のことも楓でいいよ!」
「うん。ありがとう楓」
私の心の中ではパニックとうれしさでゴチャゴチャだよぉー
とそこで先生がきた。
「お前らー席に着けー」
っと言われ椅子がガタガタなりながら全員席に着いた。
 
ふぅー先生の話相変わらず長いなー
後ろから誰かに目を隠された。
「だーれだ」
「楓?」
「ピンポーン!」
「ぶっくりしたー」
このように私たちは、毎日のように遊んでいた。
しかし楓とは恋のライバルとなるのだった

私が見つけた初恋は

初めての投稿でしたがどうでした?

私が見つけた初恋は

  • 小説
  • 掌編
  • 恋愛
  • 児童向け
更新日
登録日

Copyrighted
著作権法内での利用のみを許可します。

Copyrighted