三寳之聲聞一鳥
運勢最高潮の日の出来事らしいですよ
18:36
早くも出来上がりつつあります。
今日は占い通り
悪くない良い1日となりまして。
先ず
マジ〇チに絡まれに絡まれましたが
あそこまで
イッてると
法的にも職場的にも
大丈夫だそうで。
記録映像も確かめられましたが
当方に非は無し、と。
おっ!珍しい、
たまには
職員を庇うじゃないの、と。
そこから
まあ
ここ
二、三日連続なのですが
やたら
幼児達と触れ合うお仕事が。
いや!
やっぱり
可愛い!!
こればかりは
自分を騙せ無い。
騙しようがない。
どの子も等しく
どうしようもなく
可愛い。
何気ない仕草、
言動に
ヤバ、と
涙が無意識に出るほど。
ついつい
お金に目が奪われ
その道は断念しましたが
やはり
本来の天職は
保育士であったのだろう、としか
思えない。
まあ
いざやってみれば
そんな好きだけでは済まされぬ
大変なお仕事なのだろう、
とは思いますが
やはり
保母さんが
羨ましい。
いまは
保父さんも
多いそうで
また
社会的なことで
保育士さん、とすることが
多いみたいですが
保母さん
ものすご
よい響きですよね。
私もお母さんと呼ばれたい、
いえ
母と名のつく
そんな職場で
毎年毎年入ってくる
不特定多数の幼児達から。
まちせんせー
とか呼ばれながら
砂場上がりの
泥だらけの手で
遠慮なく掴まれたい。
そして
片っ端から
ギュッとしたい。
まあ
ぜんぶ
叶うことのない
夢なのですけどね。
お金に目が眩んだ私には。
ピアノも弾けませんし
ただ
その時に
今もし
武蔵がこの場の全員を斬る、
と宣言したとして
高確率で私は命を落とすでしょうけど
そのくらいの代償で
幼児達を背にするならば
勝てる気がする、とは思いました。
その他
・・・お遊戯には
自信アリなのですけど。
まあ
そんな事を考えながら
〇葉大根の油炒め味付けなし
〇自家製カマスの一夜干し
〇カニクリームコロッケ、出来合い
〇いいちこ山の青みかん割り
で、
呑んでた訳ですが。
しかし
カマスっていうのは
本当に
途轍もなく美味しい。
それは
色々なお魚料理で
こ、これは絶品っ・・・・!!
と
声にもならないくらいの
美味しいのはありますが
今回のカマスの一夜干しも
そのひとつには
入りますね。
好みは人により
あるとは思いますが。
例えば
〇鰻の蒲焼き
〇まぐろの鉄火丼
〇金目鯛の煮付け
〇鯖の塩焼き
〇鮭のお茶漬け
〇ぶり大根
〇イカの塩辛
この辺りには
余裕で入って来ますな。
私の正直
浅薄な体験からすれば
お魚の塩焼きで
一番美味しいのは
圧倒的にサバだと
ずっと思ってました。
ちな
お刺身は高級感はありますが
そこまで
感動的に美味しい、と言うものには。
まあ
塩焼きに話を戻して
今回のカマスは
それを超えているような。
よく知りませんが
カマスって今が旬なのですか?
ガチなはなし
かなり
と、
いうより
今まで食べたお魚で
一番美味しいかも。
カマスね!
身は当たり前ですが
皮とかがまた
箆棒に美味しいのですよ。
其処からの
骨。
これがまた
筆舌に尽くし難いくらい
美味しい。
もち
塩焼きだけでは
骨は固すぎるので
フライパンに軽く油を引いて
お皿に残った骨を
カリカリにし
そこに
塩を振りかけるだけなのですが
これがもう
ありとあらゆる
いわゆる
骨煎餅のなかで
群を抜いて美味しい。
比べ物にならない。
あと
出来合いのカニコロッケ。
何となく
買ってしまいましたが
齧り付くとガリッと
露出している爪から
土中クリーム、に埋まっている部分が
まるきり
殻をむいていない
そのまんまの心理的トラップが発動
これ、反則だろ・・・
と
思いました。
こんなの初めてです。
口中には蟹の殻破片と柔らかなクリーム
が絶妙にブレンドされ
もう
まるきり出すよりほか
どうしようもない。
殻がまた
揚げてあるせいか
多少脆くなって
気がついた時にはもう遅い、という。
三寳之聲聞一鳥