名作劇場四天王
ネタバレ注意、先にタイトル挙げておきます。
おお
まもなく日付けが変わってしまいますな。
今晩は
23時15分です。
まあ
頼まれ
お仕事をしてきて
昨日までのアニメの続きをようやく
観ながら
せしめた鰻をぱくついてました。
前回のアニメ話に引き続き
まだまだ
挙げたかったのですが
とりあえず
見返し始めた
名作劇場シリーズが長すぎて。
そして面白い。
まあ
迷いましたよ。
人に選ってかなり
変わると思いますが
私的には
断トツ1位は
〇赤毛のアン
これはまあね。
あとは
もう
その時の気分くらいの順位で
3タイトル
〇小公女セーラ
〇ふしぎな島のフローネ
〇愛の若草物語
ですな。
この3つはスッと
出ました。
ここで今回は・・・
うーん、と悩み
まあ
若草物語はまた今度
セーラかフローネか
セーラの超ザマア展開も捨てがたい・・・
ですが!
今回は
久しぶりに
フローネにしました!
季節的に
なんか
夏ってフローネっぽいかな、と。
逆にセーラは冬っぽい。
まあ
そんな訳で
〇ふしぎな島のフローネ
を
観始めたわけなのですが
あちこち
鮮明に覚えている所と
まるっきり
こんなんあった?
というシーンが。
たぶん成人してからも
数回は
鑑賞している筈なのですが。
アンなら
ほぼ一字一句
次のシーンのセリフや仕草まで
予言者の様に呟けますが
フローネは無理。
ただ
それだけに
新鮮な面白味があって
楽しめます。
それでいま
七話?
八話かな
ようやく
遭難漂流しまして。
あのさー
もう
早いとこ難波してよ!
とか
不謹慎極まりないことを。
前置きながくない?!
とさえ。
いえ
一応
うろ覚えとはいえ
全体的な流れは知ってぃすし
フローネの面白いとこは
やはり
家族サバイバルなので。
し お か ぜ を!
ソラで全部歌えるのは
なぜなのか。
子供こころのメロディ記憶とは
凄まじい。
ダイアポロンとかも
ほとんど全部
歌えましたから。
まあ
またフローネの感想は
書ける時に
書いていきますよ。
名作劇場四天王