裸の害虫駆除業者
おぼえていないときもある2
裸の害虫駆除業者
2017-09-26 22:24:19
テーマ:ブログ
「なんとなく書簡」
バロウズのバカ野郎図
:おぼえていないときもある
殲滅小僧
いつだかしらねえがバロウズというバカ野郎坊主が。おぼえていないときもあった。乾いた噴水なんて存在しねえよ。からっぽの広場なんてねーよ。微生物がいるだろ?塵とかな。
遠い町のすり減った音?聴覚花瓶じゃねーんだからよぉ。
何書いたってどうでもいいじゃねーかポリ公テメー殺すぞ。頭下げろ。道を開けろってんだ海坊主。デブで青ざめてるなテメー灰色の目はおめえ喧嘩打ってんのか?喧嘩なら俺が勝つ。俺の馬券だよ。ハズレ馬券なんているか?しょうがねえ、やるよ。
「おめえさんの
だよポリ公」
50メートル走したらコスプレ野郎がベルトコンベヤーみてえに。親指を詰めてた。
「おい、テメーはどんな具合だ?軸はゴールドシップだよな?殺すぞ」
おれたちゃポリ公を追い詰めて絵文字で描いて障碍者手帳を見せ、タクシー券を使って降りようとしたら、偽物の手帳をジロジロ確認したからこいつはタクシーの運ちゃん中でもタチの悪い小物。クールなフリだけはいっちょまえでよぉ。
くるりとな。テメーイカしてるじゃねえか!
偽造手帳を返してもらって俺のダチに喧嘩売った。
んでポリ坊主はスプリンクラーにはしゃいで向かったというわけ。
「どぶろくでもなんでもいい。カフェラテ飲む時間を取らせてくださいませ」海坊主
「お前さんにイイ話があってよぉ、こないだ糞肥溜めにちんぽが二つあったんだよ。チンポ同士見つめ合ってアパルトメントとかなんとか言ってじゃれ合ってたわけ。
一人は海坊主。ただの北朝鮮のキムチ野郎。もう一人はタコ坊主。でしゃばりやろうのタコ坊主が永ちゃんみてえに成り上がっちまって、なんだか困ったもんだがラジカセとかのどちんことか贅沢三昧。腐っていくテレフォンカードとかイミフでよぉ、んで誤認逮捕でもできねえもんか俺の悔し涙がよく染みたらしい。シャブ中だなありゃ。
福富町あたりじゃ流行らなそうな事まで知ったかぶりで店開いて、シャブだかブロンだか配ってボッタクリを見抜いて、罪悪感まで感じたってよ。
シャブを持ってワッパ持ってたら一年間休憩とかでよぉ、ったくやるもんだからおかしいよアイツは。
海坊主が便所で、一緒だったわけ。タコ坊主。日産の車にヤられてミンチみてえになって言い訳がましいことこの上ねーっての。そりゃ嫌われるだろ?な?自己責任じゃないって言って、偶然マトモな事タレはじめて、イッタリキタリ。
リハビリもせずにマトモになっちまってああならなきゃダメなんだかな?おい!
ポリは挽き肉をこねくり回してしまうってわけ。ズリセン。
頭おかしいよ。忘れもしねえってんだから。ポリ公なのに、筋ものっぽい事言い始めるもんだから見直しちゃってよぉ。
ん?ナチ公?パイズリだっけ?
んで殺された。
手帳はやっぱフェイクでよぉ、あ?確か番号は23で、爆発しなかったな手帳は。そこらへんが甘いんだよアイツは。国家公安委員会だかにチョン公のセントルイスをおしゃかにしてミニマリズムってか?
海坊主もいりゃ、タコ坊主もいるもんだな?え?そこの兄ちゃん。
「ん?どの海坊主にもタコ坊主がいて、どのタコ坊主にも海坊主がいるんだっけか?そこの兄ちゃん。記憶にねーよハゲ」
ビール一缶ぐれえ奢れよ!んじゃなきゃ3連単も当たらねーぞ?おい!テメーは逮捕だ。2千円札なんてもうねーんだよ!
言い訳言うな。ノヴァ急報で受け取った?てめータコ坊主、でっちあげんじゃねーぞコラ。エロ本だミシェルフーコーだかしらねーが、パンティでも隠してるだろ?部屋に。
いつのまにかタコ坊主がにやにやしてテーブルのそばに立っていた。彼は警察バッジを見せた。
「私はFBIだセニョール……メキシコ連邦警察。失礼」
彼は札をとりあげ光に透かしてニヤツキながら私に返した ~~~~著作権侵害の恐れで中略~~~~~~
カフェインはパニック発作の原因だ。お前を逮捕する。
~~~~コピーレフトにより省略~~~
俺は穏やかな威厳をたたえてカフェの方へ歩き出した。
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