『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。
追加コメントです。読んで下さいです。
読者数が、現在、1万人以内の内心中です。
この作品に対してのコメントが、爆発しております。ビックリバーン💥でです。何故なの?、
『全容が、みえな過ぎて、分かりません。でも、その先の期待感が、半端ないのだから』。
大体のコメツトさんか、こんな感じでです。
㊗️、そして、この作品が、野良猫シリーズの
一番人気作品になりました。パンチも、この作品は、面白いの頂点と思っています。
まだまだ、加速が止まらなくなるので、
楽しみにしてて、くださいねこん🐈。です。
遂に、『たまもなか🩷です。』の誕生秘話が、
この作品で、炸裂無比を起こします。
初期コメントです。
先輩、人気凄い。要望ありすぎて、この外伝を書きます。要望に、答えるのですから、必ず、読んでください。先輩の優しさ爆発小説になってます。先輩をもっと、好きになって下さいな🐈。
真坂の激アツ展開⁉️。
真坂の300以上コメント投稿投下⁉️。
ササキン君の男心に歓喜しました、のコメントに、爆発を起こしてます。『‼️‼️‼️』。(三人分)、で大激笑。ビックリバーンです。
『その、タイミングでの告白は、面白過ぎて、過去最高の衝撃でした』。そして、この後の野良猫さんの‥‥伝説の対応が🐈。野良猫人間ファンの真坂の激アツ展開に読み手様が、大熱狂反応者が、属しつしております、正に、たまもなか🩷です。
《ササキン君の男心に歓喜したシーン》
私は、ササキンの喋りかけの口を軽く
押さえて、
「ササキンさん、私が、嫌なら、一緒に下校しなければ、いいよね。家も少し、遠回りでしょ。明後日から、バイバイ、ササキンさん」。
何故か、焦るササキンさんは、涙目になりながら、ゆっくりと、私の手を口から、外して、
こう言いました。
「野良猫さん。自分は、貴女の事が、好きです。大好きです。本当に好きなんです。好きを通り越して、愛してます。小学生の時代の時から、クラス違いだったから、話す機会が無かったけど、その時から、好きだったんです。遠目で、いつも、野良猫さんの事を見ていました。そして、高嶺の花なんだって、諦めた事も有りました。しかし、中学生になって、同じ学校になって、同じクラスになって、同じ部活になって、何か運命を感じたのです、
『行けるって』。
野良猫さん、どうか、自分と付き合って下さい。お願いします。宜しければ、そのまま、婚約して下さい。野良猫さん、お願いします」。『‼️‼️‼️』、(三人分)。
この後、真坂の神展開が、内密に有ると、言うのか🩷‥‥🐈。シリーズを通しての、ドキドキ展開が、有ります。超、お楽しみにして下さいねこ🐈。コメントをもっと、下さいです🐈。
餌も下さい、野良猫だけに、パンチでした。
🐈。今、第一話終わりました。そこで、終わるの?『えーーー』の終わり方に炎上ですか❓。
怒涛の第二話スタート待ちだと言うのですか❓。
🐈。
本家玉藻仲🩷『野良猫人間』の大人気キャラ『先輩』の絶対予測不可能的激熱恋愛怪物覚醒降臨劇小説🩷。
〈エピロード〉
《先輩‥‥》
『今、笑顔で私に話し掛けてる左側の女子は、私の下駄箱に生ゴミをいれまくってました。そして、同じく右側の女子は、路上で私の裸の写真をばら撒いていました。最後に、前方の女子は、私を階段から突き落としました。ここからは、私の考察です。昨日の二人だけの卒業式は、私の生活を守る為、私の尊厳を守る為、そして、私の生命を守る為の行為だったのですか?。昨日、先輩は、私に沢山の選択肢を与えてくれました。でも、どれも、私は納得してません。簡単に私を切り捨てれば、良かったんですよ。無視とシカトが、最善手だったでしょう。申し訳ないのですが、先輩の優しさは、私に取って、苦しさでしかないです。でも、先輩に感謝します。なぜなら、先輩を卒業して、得る物が、沢山できたから。一度、人間性を汚した人達の人脈。でも、その人達と、どう接して行けば良いのですか?武道の精神力ですか?もう、ぐだぐだと心の中で言うのは辞めます。しかし、最後に言わせてください。そこの貴方達に。マジですか?卒業の次の日に、フレンドリーですか?何を考えているの?もう少し、日を開けろよ、人として、少し配慮しろよ、鬼畜ですか?。貴方達は、私がぬくぬくと天国にいるお姫様に見えて、しょうがなかったのでしょう。でも、私は、私なりに、自分に線を引いていました。確かに、社交辞令で、処女膜を破いてくださいと言ってました。性行為をしたいとも言っていました。添い寝もしたし、一緒にお風呂も入ったよ、しかし、私は「大好き」と言う言葉だけは、冗談でも、口には出さなかったんですよ。分かりますか、心では、大好きなのに、口には出さなかったんですよ。それは、貴方達に敬意を払っていたからです。私は、ただ、先輩と、たわいもない会話をしていたかっただけなのに、それすら、許してもらえなかった。貴方達には、わからないと思う、大好きなのに大好きと、言えない地獄の日々を。あの時も、あの時も、そして、昨日のあの時も、私は、言わなかったのです。そう、タップをしなかったのてす。本当に。私は普段は、人の悪口を言いません。でも、今日だけは、いいよね。貴方達の頭の中には、人間の脳味噌では無く、大量のうんこが、詰まっているのだと、私は思います。うんこをクソと表現しないだけでも、私の理性と良心は、まだ生ているのですね。今日だけは、私を私で、誉めて上げたい、私を‥‥(内心中)』。
ここから、
『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。に、入ります。
🐈〈本家の一年位、前の話しになります〉。
本作のダイジェストです。
これは、ほんの一部です。凄いのが、いっぱい、いっぱい、いっぱい、有りんすよ🐈。
「義理じゃない義理の妹って‥‥。それって、
性行為が出来る妹って、事ですよね」。赤川 瑠美子さんは、言い放った。火種の種を‥‥。
赤川さんは、三ヶ月後に、野良猫さんを階段から突き落とす、張本人なのだから‥‥。
「5分使い切りからのベストポジション探り」
そして、
「5分30秒からの寝落ち」からの
「一秒起こし」からの「ぷんぷん」
からの「明後日のお昼時間に本番」。
「このタイミングで、で、で、
先輩命令ですか?
先輩の絶対服従命令が来た。目の前は、絶景の丘から見える日の出寸前の朝日待ち。どんな、命令を私に下すの?ドキドキして、いいんだよね、女の子の気持ちで、受けていいんだよね。私にも、至福の時を迎える権利が、有っても良いんだよね。 だめ、ダメ、駄目、今、私の感情が、私の血と肉と骨が、烈に沸騰しています。では、先輩、絶対服従命令をお願いします、このタイミングで。だって、私は今、パンツを脱ぐ、覚悟が出来ているのだから‥‥(内心中)」。そして、十分後、本当にパンツを脱ぐ事になる、野良猫さんであった。
「先輩、大、大、大、大、大福」。
(※一話分は、約一万文字以内です)。
〈本番スタート〉
『第一話🐈。二人だけの帰り道』。
私が、中学一年の7月の前半の頃に、一学年上の部活の先輩と完全に、仲が良くなりました。それまでは、いろいろあった三ヶ月間だった、のですから。そう、いろいろと。その先輩は、男子で、私が部活に、入部したての時は、雲の上の存在でした。口も聞く事も出来ません出した。挨拶だけです。名前は、佐藤 克典と言います。皆んなから、通称名「サトカツ」と呼ばれていました。でも、私は、その通称名で、名前を呼んだ事はないです。そう、「先輩」です。私は、人が付けた呼び名には、興味が有りません。だから、その人だけは、「先輩」だけで通したのです。その先輩と仲良くなれたのは、私と同学年の部活の同期の佐々木 小次郎のおかげです。その先輩と仲良くなる、キッカケをくれました。佐々木は、私と同じクラスの男の子で、通称をササキンと呼んでます。ササキンは中学校からの、同じ教室の友人で、私の幼馴染の小林 驎太、通称名をコバリンと、ともに、親友関係になっていました。部活が終わり、最近は、この四人だけで、帰宅します。「今日は、ササキンがコバリンチに泊まるの?」、「そうだね、野良猫さんに内緒の話しがあるからね」、「その内緒の話しを、私にも聞かせてよ」、「それじゃ、内緒にならないよ。野良猫さん」、「笑笑笑(三人分)」。放課後の部活終わりの帰宅中は、こんな会話が飛び交います。その会話の終了後も、腹を抱えて笑い続けてる先輩。私は言います。「何が、そんなに可笑しいのですか、先輩?」、「すみません、野良猫さん。コバリンチが、わたしのお腹に、突き刺さりました。」まだ、お腹を抱えて、笑い続ける先輩は、「コバリンチと言う事は、コバリンさんをリンチにする事ですか?」、「言うと思った。先輩の意地悪。コバリンの家(ウチ)と言う事ですよ」、「コバリンさんの家で、リンチって事ですね」、「先輩、私が、リンチをする人間に見えますか?するより、される側でしょう」、「ない、ない、ない(三人分)」。「野良猫さんをリンチに出来る人間は、この世にいないでしょ」、とササキンが言いました。「私、そんなに強くないよ」、「そうじゃなくて、野良猫さんが、人気者だからだよ」、「?」で、コバリンを見る私、コバリンは首を傾げる。「そうじゃないでしょ、そうだよねって言いなさい」、と私は言いました。
先輩は言います。
「野良猫さんは、覚えていますか?新人部員の自己紹介の時に、貴女は自分で、私は顔が、死んだタヌキなので、よろしくお願いします。って、言ってたでしょう。その時に、野良猫さんは、部の全体のハートを掴んだのですよ、わたし以外のハートをです。野良猫さんは、人のハートを鷲掴みをするのが、とても、上手い猫さんですね、やりすぎる感は、ありますが」。「やりすぎるって、何ですか?」、私は、すぐに反論しました。そして、先輩のターン、「スバルッチです」。「あ〜〜」っと、残りの二人は、納得して、ササキンが、口を開きます。「あれは、不味いですよ、野良猫さん。部の最上位の部長さんを、あだ名で呼ぶのは、周りの人達が、困惑をしてました」。
〈先輩〉
「斉藤 昴(すばる)先輩で、スバルッチですか?良く、苗字では無く、名前で行きましたね。他の部活の人達が、野良猫さんと斉藤先輩を、遠いい親戚か何かと、思われてますよ。周りの人達からも、良く聞かれますね」。
〈野良猫〉
「冗談は、よしこさんでしょう。先輩とササキンさんでは、無いのだから、やめて下さい。でも、スバルッチは、ウチのお母さんと仲は良いですね。何故か、私が、病院に運ばれた時に、何故か、意気投合になってました。私は、あの時、瀕死の状態だったのに、生死を彷徨っていたのに‥‥」。
〈コバリン〉
「たまるか〜んのお母さんは、昔は、プロボウラーで、婦警さんだったんだよ。来ないだ、斉藤先輩と三人で、6ゲームをやったけど、普通に300を出してたよ。ボールを投げる時、たまるか〜んって、投げるんだね。少女時代は、告られた数が、200を越えていたらしいよ。たまる母さんは、野良猫さんを大人にした感じの顔立ちなのに。女性は、顔では無いと言う事を実証した、生き証人なんだろうね。最後に、斎藤先輩と大人のホテルに入って行ったけど、少し、冗談がキツいのかな、行動が」。
〈野良猫さん〉
「コバリンさん、私と人の親をリスラないでください。仮にも、私のお母さんは、貴方の第二のお母さんでも、あるのだから。最後のは、冗談で無ければ、お父さんの公認は、受けていると思います。多分、悪質な冗談と思いますが。あと、お父さんは、元は刑事で、昔、私が、お父さんの拳銃を、黙って持ち出して、発泡したせいで、その職を失いました。お母さんの職も、序でに失いました。あと、全親戚も、序でに失いました。お母さんのたまるか〜んは、鳥羽県の方言の訛りと聞いてます」。
〈ササキン〉
「みんな、話しが、バラバラで、統一性が無いです。内容が、冗談でも笑えないですね。あと、鳥羽県って、どこですか?笑」。
〈野良猫さん〉
「鳥羽県の事は、たまるか〜んのお母さんに聞いて下さい。ササキンは、まだ面識ないから、今度合わせるね。でも、お母さんから誘って来ても、絶対に乗らないでね。 あと、スバルッチの件ですが、あだ名になったのは、ちゃんと理由が有ります。闇雲に、勝手に付けた訳では、有りません。日頃の部活練習が、私だけ、余りにも酷い感じがしたので、部長に直接抗議をしたのです。その、抗議内容が、私の日頃の怒りが収まらないので、斎藤って呼び捨てにしていいですかって。部長は、最初はオッケーを出してくれましたが、周りの人達が、それは、やめてくれと、クレームが殺到しました。話し合いの結果、スバルッチになった訳です。すみません、簡単な説明で」。
〈ササキン〉
「先輩、野良猫さんの切りが、止まらないので、一回、締めて下さい。このままだっと、また、一時間コースになってしまいますよ。今日は、早く帰って、コバリンさんと、早くボードゲームをやりたいのです。そのボードゲームで、世界の頂点に立てるよう、コバリンさんと、二人で、協力しあい、男のロマンを味わいながら、精進したいのです。
野良猫さんのお喋り野良猫沼地獄も魅力はあるけど、今日は、勘弁して下さいですね。
そのために、『発砲』を我慢して、スルーしたのだから」。
〈野良猫さん〉
「ササキンさん。人を妖怪みたいな感じで、
なんすか、おしべり野郎猫沼地獄って‥‥」、
〈先輩〉
「ストップです、野良猫さん。本当に、止まらないんですね、貴女は、本当に、壊れた妖怪ダンプ野良猫さんですか?」、
〈野良猫さん〉
「キー、なんすか先輩、マジすか先輩、やるんすか先輩」、私は、はっきり言って、この先輩は、内心中、大大大嫌いですし、ムカつきMAXですよ。帰りに、毎日、一緒に連んでいるのは、一つのメリットがあるだけの男でした。
仲が、良さそうに見えるのも、演技です。私は、顔立ちのいい男は絶対に信用しないのです。それが、私のポリシーでした。ササキンも、例外では有りません出した。
〈先輩〉
「ハイハイです。一回締めます。良いですか、皆さん。では、今日も一日、和やかでした。和やかな神様、この一日の日々をありがとうございました。ハイ、神様に祈りますです、ハイ。
では、皆んなで、締めの儀式を行います。
では、良いですか?。スタート、ハイ、
ワッハハハ、ワッハハハ‥‥‥」。
その時、私、以外の三人が声を出して、笑い始めました。そうです。先輩が、考えた、私のお喋り沼地獄を止める締めの儀式でした。
笑いの三本締め見たいな奴ですね。
笑えますよ、マジで。
「ワッハハハ、ワッハハ『熊です』ハハ❓」、
「野良猫さん、何か言いました?」、先輩が、一回、笑いを止めて、私に質問します。
「いいえ、別に」。
そして、三人はまた、仕切り直して、
「ワッハハ、ワハ『撃ち殺しました』ハッ‼️」。
〈野良猫さん〉
「熊を撃ち殺しました』。
「‼️‼️‼️」、(三人分)。
〈野良猫さん〉
「あと、その儀式、ダッセーっす、先輩」。
〈ササキン〉
「野良猫さん、何を言ってるか分かってるの、
部活の先輩に対して、失礼です‥‥」。
私は、ササキンの喋りかけの口を軽く押さえて、
〈野良猫さん〉
「ササキンさん、私が、嫌なら、一緒に下校しなければ、いいよね。家も少し、遠回りでしょ。明後日から、バイバイ、ササキンさん」。
何故か、焦るササキンさんは、涙目になりながら、ゆっくりと、私の手を口から、外して、
こう言いました。
「野良猫さん。自分は、貴女の事が、好きです。大好きです。本当に好きなんです。好きを通り越して、愛してます。小学生の時代の時から、クラス違いだったから、話す機会が無かったけど、その時から、好きだったんです。遠目で、いつも、野良猫さんの事を見てました。そして、高嶺の花なんだって、諦めた事も有りました。しかし、中学生になって、同じ学校になって、同じクラスになって、同じ部活になって、何か運命を感じたのです、
『行けるって』。
野良猫さん、どうか、自分と付き合って下さい。お願いします。宜しければ、そのまま、婚約して下さい。野良猫さん、お願いします」。
「‼️‼️‼️」、(三人分)。
そして、私は、こう言いました。
「この、タイミングで言われても、冗談にしか、聴こえません。とりあえず、今日は、私から、御開きにします。では、パイパイ、コバリンさん。バイバイ、ササキンさん🩷」。
「‼️‼️‼️」、(三人分)。
〈野良猫さん〉
「先輩、帰りますか」。
「は、はいです、野良猫さん」。
唖然とする、残りの二人は、そのまま、コバリンチに、帰還しに、帰ります。楽しい、楽しい、お泊まり会の為にです。
そして、二人のお気に入りのボードゲームで、世界の頂点を目指す為に、そう、男のロマンを味わう為にです。
その時、ササキンは、俯いていました。
しかし、私は、気にせず、先輩に、
「そうか、明日は、日曜日で、部活も休みですな、先輩。先輩は、彼女とデートですか?」。
何故か、無言のままの先輩。
「怒っているの?(内心中)」。
静かに、残りの帰り道を帰る二人。
『気まずいな、二人だけの帰り道は、初体験ですか。しかし、やはり凄い感触、全てのすれ違う通行人が、私達を見ている。それは、そうでしょう。何故なら、アイドル並みの顔立ち美少年と凸凹なオカチの不細工な醜い少女が、歩いて居れば、それは、注目を集めるでしょうな。
この、アンバランス感にです。でも、私にとって、それが、優いつのメリットなのだから、この優越感は、ある意味、堪らないのだから。でも、その優越感もメリットも、今日で、お仕舞い、なのだから(内心中)』。
しかし、このまま、無言の帰宅も、味わい無く、つまらないので、何か、冗談を言って見るかと、私の内心中の小悪魔が、微笑みました。そして、
「先輩、今から、私の家に泊まりませんか」。
「野良猫さんオッケーです」(即答)。
「‼️」。冗談を冗談で返して来たよ、先輩。
「流石ですね、先輩、やりますね先輩、
満足ですか、先輩」。
「大満足ですよ、野良猫さん」。
『鬼畜かよ(内心中)』。
しばらく、無言のまま、帰宅中に別れ道です。
ここで、鬼畜の先輩と別れる予定でした。
「では、さようならです。明日の日曜日は、特上の美少女とランデブーですか?」。
「良く分かりましたね。明日は、死んだタヌキさんの顔をした特上の美少女さんと過ごす予定です」。
「💢💢💢、怒り、三ツ星です。
では、顔立ちの良いお兄さん。
妊娠と性病に気をつけて下さいな。
先輩、梅林です。
今まで、ありがとうございましたん、
べー」。
私は、怒りMAXのまま、先輩と別れたつもりでしたが、気のせいか、先輩が、私に付着している感じがしました。「❓」。
現状は、先輩が、ニコニコして、私と並んで、歩行中でした。
「あれ、気のせいかな、先輩。先輩のウチは、今の別れ道の方では、無いのですか?、なぜ、こっちなの?自宅を移転したの?」。
「何故、何故って、今、先、野良猫さんは、
わたしを野良猫さんの自宅に泊まる、お誘いをされたのでしょう、なの、だから」。
「先輩、意味も状況も分かりません」。
「あと、冗談なら、先輩、死んで下さい」。
「野良猫さんと一夜を共に、貴女と出来るので有れば、死んでも良いのかな、今日は‥です。
死んだタヌキさんの顔をした、特上の美少女さん🩷」。
私は、しばらく、冷凍保存された感覚を、
味わいました。
そして、先輩の質問で、私の冷凍保存が、解凍されたのです。
「その前に、何故ですか?野良猫さん」。
「何が、ですか、先輩?」。
「ササキンさんの事です」。
「やはり、来ましたか、先輩。
こっちの道に来たと言う事は、その話しがしたくて、ですね。いいでしょう、お話しします、
先輩」。
そして、加速する時間。加速する私。
「私は、顔立ちの良い男子や、行けてる男子さんとは、本気で、お付き合いを果たす事は、
出来ませんし、致しません。昔に、散散、
付き合っては、嫌な思い出しか無いですし、
使い捨てカイロンの様に、捨てられて来ましたので。あと、イケダンは、必ず、浮気をします。これは、100%理論です。科学でも、証明されてます。、
と言うより、他の女子が、こぞって、その男子を私から、奪い取ります。理由は、私が、オカチだから、オカチの女の子は、顔立ちの良いイケダンと付き合っては行けない法律になっているのだからです。世の中の風潮も、そうなっています。そして、見てて、堪らなく、ウザいのでしょう。特に、親友だった女の子が、それをやります。はっきり言って、キツいですよ、私の親友だった女の子は、ほとんどが、顔立ちの良い美少女出したから、私の引き立て役が、表舞台にしゃしゃり出るなぁ〜と言う事でしょうね。
それは、別の話しとして、置いときますが、
私は、浮気の件に関しては、絶対に嫌です。私は、完全にパートナーシップ制です。意思相愛型です。澪つくしんです。ただ、
私の性格状況は、自分自身、予測出来ませんし、自分は、一回でも、その男子に、依存したら、とことん、尽くします。だから、マジで、
厄介ですよ、私は。かなり、痛い女の子と思います。顔立ちは、最悪なのに、内面も最悪、そう、私は、束縛し放題の最悪人間なのだから、だから、マトモな恋愛や純愛をしてはいけない、処女なのです。そう、私は、私とマブダチの秋田野 アリス先生の様に一生涯、処女で、居なければ、ならないのです。
どうですか、先輩、納得しましたか?
先輩、貴方の親戚のササキンさんは、冗談で、交際を求める男子では無いのは、分かっています。私に気が有るのも、薄々だけど、分かっていました。でも、
あのタイミングでのは、ビックリしました。
しかし、『婚約して』は、少し、私の女心が、揺れたのは、確かです。
たぶん、あの場で、オッケーしていたら、私の事だから、最後まで、行ってしまうでしょうね。妊娠まで。処女なのに。
しかし、今の私に、ササキンさんと付き合うメリットは、全く有りませんし、最大の理由も、
有ります。その理由は、先輩と親戚になりたく無いからですよ。何故なら、私は、先輩、貴方が、大大大嫌いだからです。理由は、分かりませんが、強いて言うと、顔立ち良すぎて、ムカつくからだ少年」。
私は、文の最後に、『少年』と『しょうねん』を引っ掛けて、見ました。まるで、小便を引っ掛ける見たいにです。それほど、先輩が、嫌いだったのです。正解な理由も分からずなのに、でした。
『では、先輩、さようならです。今まで、本当に、お世話になったし、先輩とのお喋りも楽しかったです。でも、ここまでが、私の限界と思って下さい。お願いします。では、
『シター』」。と先輩に部活式の挨拶で、お辞儀をしました。とても、深くです。
そして、そのまま、先輩から離れる私。
その時、先輩から、私に、声を掛けて来ました。それも、微笑みながらです。謂わゆる、美少年の微笑み返しでした。なんか、眩しかったのを、覚えてます。『ビカーン』っと。
「野良猫さん、今から、野良猫さんの方角に、
用事が、有るので、一緒に仲良く歩いて、良いでしょうか?因みに、このお願いは、先輩命令に当たります」。
そして、私の内心中が、パニクリました。
《私、事、野良猫さんの内心中です》、
『えっ、いきなりの先輩命令?、先輩が命令するから、先輩命令?、絶対服従命令とは、違うの?、何で、こっちの方角に用事って、あ〜〜あ、私の家の先に、先輩の彼女の家が有るからで、今日の夜から、お泊まりする為にですか?、なんか、スポーツバックの中が、パンパンなんだけど、お泊りセットでも入れてるの?因みに、誰?、もちろん、私より、年上の中ニor中三の美少女だけど、今は、誰と付き合っているかは、分からない。でも、私の家の方角だと、候補的に、Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさん、最後にFカップのFさんって、候補者が、多すぎでしょう。でも、候補者を絞って、この人数ですか?年齢制限と美少女限定で無ければ、百人切りかよ。あと、中学生で、Fカップって、どう言う事なの?何を食べてたら、そこまで行くの?、どこまで、目指すと言うのですか?。まあ、先輩が、誰と寝泊まりしょうが、Aカップの私には、勿論論関係ないですけど、です。でも、今の今、先輩と縁切りしたのに、どう言う神経をしているの?、私が、困惑してるのが、分からないのかな?、さっきまで、大大大嫌いと言った人間に、一緒に仲良く歩いてよ、じゃ無いだろう先輩、鬼畜かよ。あと、先輩は、Aカップじゃ駄目、何ですか?」(内心中終了をでねす)🐈。
そして、私は、先輩に、微笑み返しに、微笑み返しをしながら、私は、先輩に、何かを、言い放ったのです。何かをです。
ニコニコ、でです。
「先輩が、良ければ、私は、良いですよ。
しょうがない、特別に、今日だけは、一緒に仲良く、歩きま、しようねん。少年だけに、でです。空気が、読めない人間ほど、楽しい物は無いですよね。今度から、『空気』を訓読みで、読んで下さいな、その時は、『そらいき』ですか?。
先輩、そこでですが、先輩の楽しい、楽しい、セッツライフを途中までですが、陰ながら、応援を致します。どうぞです。Aカップの私よりでした」。と、
私は、笑顔で、先輩の内側に、そっと、ギリギリに寄り添いました。そして、私は、無口になりましたとさ。無口で、一緒に仲良く、歩きま、少年をやっていると、少年先輩が、上機嫌で、私に、話し出したのです。
でも、私は、無口を通します。
そうとか、ですたい。
シカトとか、ですたい。
Aカップの意地とか、ですたい。
野良猫さんの無口モードとか、ですたい。
野良猫さんの口に、チャックとか、ですたい。
内心中とか、ですたい。
『野良猫さん、たまるか〜んです、野良猫さん🩷。野良猫さん、女の子に、、カップは関係有りませんよ、でも、わたしは、Aカップが、大大大好き人間ですよ。特に、年下のAカップの女の子は、その先の期待感で、胸を膨らませますから、行動が、ファンタジーですよね。でも、野良猫さんは、一生涯、Aカップなので、わたしも、一生涯、Aカップの野良猫さんが、大好きって事になりますよね、です。正に、たまるか〜んです🩷です」。
私は、先輩の話しを笑顔で、無口で、無心で、我慢をして、聴きます。
『ギギギギー』っと、歯軋りを立てながら、
歯切れの悪い音楽を聴く感じで、
でも、心の中は、
ムズムズムズっとでした。
イライラも、して来ました。
序でに、メラメラも発生してました。
そして、先輩は、私のメラメラに、
油を注いで来ました。
そう、『鬼畜かよ』、の先輩からです。
《鬼畜かよの先輩》より、
「野良猫さん。しかし、残念なお知らせが、有ります。野良猫さんに取っては、既に百%を知っている情報ですが、もしかして、勘違いしてる面もあるので、お伝えします。今、現在のわたしが、お付き合い出来る女の子の条件は、
同じ学校の顔立ちの良い、スタイルの良い美少女さん限定で、わたしと同い年の同学年か、一つ上の先輩女子さんだけになっております。そして、バストB以上となっております。だから、野良猫さんが、わたしに好意を持ってて、大好きでも、お付き合いする事は、出来ません。あと、もっと、致命的な事も、お伝えします。私は、どんな事があっても、わたしより、学年下の女の子とは、性行為を致しません。キス友達も断っております。ノーマルなデートもです。この件に関しては、規定では無く、わたしのポリシーです。今までに、お断りした人数は、二千人を超えてます。『えーー』ごめんなさい、野良猫さん。今、驚かせてしまいました?。とても、可愛いい『えーー』、でしたよ。野良猫さん、実は公式だと、200人以上です。あれ、今回は、『えーー』は、無いのですね、残念です。しかし、野良猫さん、そう言う事です」。
私は、その時、顔を真っ赤にして、内心中、
『喋りたい、喋りたい、喋りたい、」と、
お経の様に、唱えてました。無口のままです。
おい油を注ぐ、鬼畜かよこの先輩でです。
「野良猫さん、その前に良いですか?」。
『何がだよ💢、先輩、今、内心中だす』。
「野良猫さん、先程の会話の中で、
秋田野 アリス先生を、
見事にリスらましたですね🩷。
マブダチなのに」。
『ブッチ💢』。
先輩の、そのセリフで、私は、
初めて、本気で、先輩に切れました。
次回、やばしです。
(第一話終了)🐈。
『第二話🐈、あの日の記憶」。
しばし、お待ち下さいませ🐈。
『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。
次回の続編予告です。
『名も無き花の魂は、何処‥‥』の続編、
《バーサス乙姫、掴みきれない、思い出のレクイエム》。内容は、「乙姫は、何故、殺人猫を殺しに来たの?私には、わからない。私と同じ、中一で、殺人ノーベル賞を、受賞してもおかしくない、孤高の殺人フラミンゴなのに、イタイケない一匹の殺人猫を、葬り、天下でも取るつもりなの?でも、真実は、もっと残酷だった。乙姫は、昔、実の弟を目の前で、殺人猫に食い殺されたから‥‥」、ササキンは言う、「全容が、見えてこないよ、野良猫さん」。ラスト、瀕死の殺人猫の前に、スイッチの入った野良猫さん。ついに始まる最終決戦、「殺人フラミンゴvsノーマルなネコミンゴ」その先にある、真実に向かって‥‥一見、勝ち目のない戦いに見えたが、スイッチの入った野良猫さんは、ノーマルでも凄かった。だって、野良猫人間なのだから‥‥。劇場版アニメ化でも、おかしくない内容?。それは、貴方様が、確かめてください。
すべての中学生女子の心が熱くなる、青春謳歌小説➕恋愛讃歌小説🟰『野良猫人間』小説。
『名も無き花の魂は、何処‥‥』の続編が、起動する。起動方法は、《伝説のムニュムニュキス》の完結まちです。「野良猫さん、コスコスですよ」、コバリンより。『たまもなか🩷』、お母さんの訛りより。
『野良猫さん、自分に一番大切な物は、本当に無くならないと、本当に分からない物なのです。それは、元々が、目に見えない物で有り、心の奥に、大切に蔵といていた、大切な物なのだから‥‥』闇落ちした先輩より。闇落ちしても、優しいお言葉ですね、先輩。先輩が、大好き人間の野良猫 拳(パンチ)でした。
イメージソングは、『烈の猫』でお願いします。マジで、乙姫様は強いです。斉藤 昂先輩(先輩の先輩)を一撃で、倒しましたから‼️。ちなみに、斉藤先輩(スバルッチ)は、野良猫さんが、大好き人間ですよ。「エー」(読者さん)。
「読者さんのコメント集」
(このコーナーは、あっちこっちで、野良猫人間の感想コメントを、かき集めて、載せて見たコーナーです。「先輩」の人気が、とにかく凄かったです。)
〈No.1〉
野良猫人間に出て来た先輩と言うキャラ、最初のインパクトが強すぎて、嫌悪感しかありませんでした。でも、読んで行くうちに、主人公への言葉使い、配慮とか、何かが違う気がしたのです。まだ、未完成途中なのに、あれ、いつのまにか、読んでる読者の私が、先輩のトリコになっていました。作者の人、早く、完成させてください。とにかく、全容が見えなくて気になります。
『おまけ』
「長いセリフ集」(野良猫人間本家より)。
〈野良猫さん(自分)の弁明開始〉
「先輩、私の弁明を聞いて下さい。男子部の副部長の福河 洋七先輩、事、福部長さんが、私くしの大事な大事な、幼馴染の小林 驎太郎君、事、コバリン君をしごいて、ネチネチとイジメていたからです。でも、あの大参事な出来事は、事故なのです。そう、アクシデントなのです。コバリン君が、二年生で、人生の初の超軽量級のレギュラーの強化選手に、抜擢されてから、福部長さんが、とにかく、コバリン君をいじめて、イジメて、虐め抜いていたのです。そのため、コバリン君は、練習終わりの時、部室で、いつも、一人で、泣いていました。それを、見かねた野良猫さん(自分)が、福部長さんに、抗議をしました。もう少し、コバリン君に優しくしてくださいと。でも、その願いは、叶わなかったのです。そう、野良猫さん(自分)は、福部長さんに嫌われていたからです。でも、野良猫さん(自分)は、諦めなかったのです。ウチの部は、中学校の中では、珍しい、男女合同練習を実施している、有名な強豪校です。そのため、男子部もそうですが、女子部が、強い、強いのなんの。女子部のほとんどが、小学生からのガチ経験者の猛者ばかりなのだから。その、女子部のいる前で、抗議のつもりで、福部長の胴着のハカマを、後ろから下ろしてしまったのです。その、行為に対しては、完全に自分が悪いと思っています。その先は、完全な事故なのです。合同練習中に、女子部の方々に副部長のパンツ姿を見せれば、副部長の考えも少しは、変わるのかなと、思ったからです。でも、その日に限って、福部長は、パンツを履いて居なかったのです。そう、大惨事の始まりです。福部長のペニズンさん、事、フクズンさんを女子部の全員に、お披露目をしてしまったのてす。でも、問題は、そこでは無かったのです。ウチの女子部は、男性性器を見たぐらいで、騒ぎません。強豪校の女子部なのだから。しかし、その日は、騒いだのです。ざわついたのです。悲鳴も聞こえました。何故なら、福部長のフクズンさんが、『皮か無理』だったからです。つまり、カムリです。実は、私も含めて、女子部の皆さんは、男子部の悪しき伝統を知っていました。その、伝統も、女子部の人達は誇りとして、陰から、見守っていました。神話とも、思っていました。しかし、その神話も、その日を境に、私が、完全に崩壊させてしまったのです。何故なら、男子部の最高位のNo.2の副部長クラスの男性が、カムリだったからです。でも、問題は、そこでは無かったのです。それは、女子部の部長、猿飛 姫美先輩、事、猿姫 様が、野良猫さん(自分)に、大激怒しだからです。何故なら、福部長と猿姫部長は、深い仲だったからです。でも、ニヶ月前に、二人の深い仲が原因で、不祥事が発覚して、部活を卒業するまで、二人の仲は一時停止に、なっていました。しかし、それは別件の話しとして、今回の参事で、一時停止中の彼氏のプライドを完全に、潰されたと勘違いした、猿姫様は、決して野良猫さん(自分)を許してくれません出した。福部長も、同じくです。でも、間に優しい先輩が、入っていてくれているので、福部長との関係が皮一枚で繋がっている感じですかね、今は。しかし、猿姫様とは、完全に絶縁関係です。ちなみに、二人の不祥事とは、深夜、音楽室で、愛引きをして、行った所を、音楽部の女子部長が、偶然に、その場を、目撃してしまったからです。その、女子音楽部長は、大激怒しました。そこの場所で、愛引きして行ったからでは無く、音楽女子部長の大事にしている、グランドピアノの上で、二人が、性行為を致していたからですよね、先輩。だって、音楽女子部長の花畑 音葉様の横に、お揃いで居たのは、先輩、貴方だったのだから。そして、その件をウチの部の顧問、五十嵐 天馬先生に、直々に密告したのも、先輩ですよね。以上、たまもなか🩷。でした」。
野良猫さん(自分)の弁明終了。
ここから、完全シークレットです。
8月に発表する予定の完全読破版の制作途中です。出来れば、読まないで下さい。
『野良猫人間激外伝』。(完全読破版)。の
〈あらすじの説明〉。
「野良猫人間外伝」(未完成版)から、一週間後のお話しです。ここから、読んでも、読み応え有りの最高峰作品になっております。とにかく、この作品は「伝説の‥」が、いっぱい出て来ます。「伝説の赤い彗星キック」、「伝説のカエルストップ」、‥‥あれ、では🐈。。。
からの『伝説のムニュムニュキス2」。
〈本筋のあらすじ〉
OPは、(ロマンス ヒート)。
『野良猫さん』と『先輩』との親密契約を果たした、一週間後の月曜日に、部活の朝練を二人だけで、行う二人。そこから、始まった野良猫さんの衝撃的な発言から始まり、衝撃展開の連鎖を起こす。読んでて、まるで、ジェトコースター状態になります。今回の作品は、真坂の『完全読破版』。必ず、最後まで、読んで下さい。お願いします。その為に、無理して、書いたのだから、性表現も抑えたのだから、そして、とても、とても、きつかったのだから‥‥。
外伝系のテーマ曲は、全部、『五十嵐に抱かれて‥‥』で、お願いします。「出会いは、たまもなか🩷」、季節は、秋では無いのにね、笑い。
最後の最後は、『夜に駆ける蕎麦』なのか⁉️。
とにかく、『先輩』と『野良猫さん』の手を繋いでいくシーンを感動的に、描く、ラストにキュンとして下さい。『野良猫人間』の世界観を一度、味わって、沼に堕ちて下さい。抜け出せなくなっても良いです。何故なら、別に、恥じる事でも無いのだから‥‥。
《星空文庫在籍》
『野良猫人間激外伝』の世界観の一部分🐈。
布団の中での、小さな世界で、私と先輩は‥‥。
グーグー鳴る、私のお腹が、鳴り響きます。
そして、先輩が、布団の中で、私を優しく抱きながら、私に話し掛けて来ました。それに、合わせて、私は答えます。
「野良猫さん、わたしから、提案があるのですが‥‥」、「性行為ですか?」、「違います」、「自慰行為ですか?」、「違います」、「何行為ですか?」、「行為では、有りません」、「引っ掛けですね」、「引っ掛けの意味が、分かりません」。「先輩、お腹が空きました、もう、限界です」、「野良猫さん、今から、夜鳴き蕎麦を食べに、行きませんか?」、「先輩、行為の前振りは、何だったのですか?」、「それは、わたしが、聞きたいです」、「先輩、今、私の手持ちが、二十円しか有りません、足りますか?」、「全額、わたしが、出します、野良猫さん」、「全額、極部を出すのですか、先輩の?」、「もう、出してますよ、野良猫さん。全額」、「え、そおっと、布団の中で、確認をする私、そして、口を開く私、嘘つき、嘘つき、嘘つき先輩、人の心が無いですよね、あと、鬼畜かよ🩷」。「極部を全額、出している方が、鬼畜でしょう。あと、会話の中に、内心中を入れないで下さい。わたしが、エスパーかと、勘違いしてしまいます。あと、鬼畜かよに、🩷を付けると、野良猫さんが、可愛いくなるので、辞めて下さい🩷」。「先輩。私、餓死しても良いですか?」、「駄目です。今から、わたしが、夜鳴き蕎麦で、野良猫さんを満腹死にさせます。それまで、頑張って、生き抜いて下さい」。
「なんか、幸せそうな死に方ですね。分かりました。今から、満腹死の準備をします。手始めに、パンツを脱ぎます」、「待って下さい、野良猫さん。その流れだと、朝を迎えてしまいます。夜鳴きで無く、朝焼け蕎麦になってしまいます。ここから、暫く、会話を止めます。ごめん‥‥です」。
そして、先輩は、私の口の中に、優しく、先輩の指を入れ、優しく、グニグニをしてくれました。そう、これが、先輩の言う、キスの代用でした。私は、先輩のグニグニに合わせて、自分の舌を絡めます。時間は30秒、人が、キスをする平均寿秒です。これは、私達の関係を保つ為の必要行為でした。よほどの時しか、使用しません。そして、その、よほどが来たのです。そう、私を満腹死させる為に出す。指の本数は決まってません。この時は、2本出した。いつか、5本が、来る時が来るのでしょうか?🐈。「その時は、顎が、外れますね、野良猫さん」、「えっ、エスパーかよ、先輩」。
私は、恐る恐る、先輩に、おねだりをします。
「先輩、中指一本、私から、良いですか?」、嫌な予感の顔をしながらも、「優しく、お願いします」っと、恐る恐る、口を開ける先輩。そして、私は、優しく、ガチで行きました。「ゴゴゴゴゴエー」🐈。。。
そして、貴方の心の中で、『ゲット フル オーバー』が、鳴り響くと言うのか‥‥星空に‥‥