『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。

特報『みんなでGPT』で、
先輩専用コメント書き放題でです❣️。
読者数が、現在、1万人以上の内心中です。
この作品に対してのコメントが、爆発しております。ビックリバーン💥でです。何故なの?、
『全容が、見えな過ぎて、分かりません。でも、その先の期待感が、半端ないのだから』。
大体のコメツトさんか、こんな感じでです。
㊗️、そして、この作品が、野良猫シリーズの
一番人気作品になりました。パンチも、この作品は、面白いの頂点と思っています。
まだまだ、加速が止まらなくなるので、
楽しみにしてて、くださいねこん🐈。です。
遂に、『たまもなか🩷です』、の誕生降臨が、
この作品で、炸裂無比を起こします。

初期コメントです。
先輩、人気凄い。要望ありすぎて、この外伝を書きます。要望に、答えるのですから、必ず、読んでください。先輩の優しさ爆発小説になってます。先輩をもっと、好きになって下さいな🐈。

真坂の激アツ展開⁉️。
真坂の3000以上コメント投稿投下⁉️。
ササキン君の男心に歓喜しました、のコメントに、爆発を起こしてます。『‼️‼️‼️』。(三人分)、で大激笑。ビックリバーンです。
『その、タイミングでの告白は、面白過ぎて、過去最高の衝撃でした』。そして、この後の野良猫さんの‥‥伝説の対応が🐈。野良猫人間ファンの真坂の激アツ展開に読み手様が、大熱狂反応者が、属しつしております、正に、たまもなか🩷です。

《ササキン君の男心に歓喜したシーン》

私は、ササキンの喋りかけの口を軽く
押さえて、

「ササキンさん、私が、嫌なら、一緒に下校しなければ、いいよね。家も少し、遠回りでしょ。明後日から、バイバイ、ササキンさん」。

何故か、焦るササキンさんは、涙目になりながら、ゆっくりと、私の手を口から、外して、
こう言いました。

※修正前のです※

「野良猫さん。自分は、貴女の事が、好きです。大好きです。本当に好きなんです。好きを通り越して、愛してます。小学生の時代の時から、クラス違いだったから、話す機会が無かったけど、その時から、好きだったんです。遠目で、いつも、野良猫さんの事を見ていました。そして、高嶺の花なんだって、諦めた事も有りました。しかし、中学生になって、同じ学校になって、同じクラスになって、同じ部活になって、何か運命を感じたのです、
『行けるって』。
野良猫さん、どうか、自分と付き合って下さい。お願いします。宜しければ、そのまま、結婚して下さい。野良猫さん、お願いします」。『‼️‼️‼️』、(三人分)。

この後、真坂の神展開が、内密に有ると、言うのか🩷‥‥🐈。シリーズを通しての、ドキドキ展開が、有ります。超、お楽しみにして下さいねこ🐈。コメントをもっと、下さいです🐈。
餌も下さい、野良猫だけに、パンチでした。



🐈。今、第一話が、終了して、終わりました。そこで、終わるの?『えーーー』の終わり方に、メラメラ炎上ですか❓。油を注ぐマスカットですか⁉️。
怒涛の第二話スタート待ちだと言うのですか❓。
🐈。えっ、先輩が、土下座して、泣くの⁉️

本家玉藻仲🩷『野良猫人間』の大人気キャラ『先輩』の絶対予測不可能的激熱恋愛怪物覚醒降臨劇小説🩷。

〈エピロード〉


《先輩‥‥》

『今、笑顔で私に話し掛けてる左側の女子は、私の下駄箱に生ゴミをいれまくってました。そして、同じく右側の女子は、路上で私の裸の写真をばら撒いていました。最後に、前方の女子は、私を階段から突き落としました。ここからは、私の考察です。昨日の二人だけの卒業式は、私の生活を守る為、私の尊厳を守る為、そして、私の生命を守る為の行為だったのですか?。昨日、先輩は、私に沢山の選択肢を与えてくれました。でも、どれも、私は納得してません。簡単に私を切り捨てれば、良かったんですよ。無視とシカトが、最善手だったでしょう。申し訳ないのですが、先輩の優しさは、私に取って、苦しさでしかないです。でも、先輩に感謝します。なぜなら、先輩を卒業して、得る物が、沢山できたから。一度、人間性を汚した人達の人脈。でも、その人達と、どう接して行けば良いのですか?武道の精神力ですか?もう、ぐだぐだと心の中で言うのは辞めます。しかし、最後に言わせてください。そこの貴方達に。マジですか?卒業の次の日に、フレンドリーですか?何を考えているの?もう少し、日を開けろよ、人として、少し配慮しろよ、鬼畜ですか?。貴方達は、私がぬくぬくと天国にいるお姫様に見えて、しょうがなかったのでしょう。でも、私は、私なりに、自分に線を引いていました。確かに、社交辞令で、処女膜を破いてくださいと言ってました。性行為をしたいとも言っていました。添い寝もしたし、一緒にお風呂も入ったよ、しかし、私は「大好き」と言う言葉だけは、冗談でも、口には出さなかったんですよ。分かりますか、心では、大好きなのに、口には出さなかったんですよ。それは、貴方達に敬意を払っていたからです。私は、ただ、先輩と、たわいもない会話をしていたかっただけなのに、それすら、許してもらえなかった。貴方達には、わからないと思う、大好きなのに大好きと、言えない地獄の日々を。あの時も、あの時も、そして、昨日のあの時も、私は、言わなかったのです。そう、タップをしなかったのてす。本当に。私は普段は、人の悪口を言いません。でも、今日だけは、いいよね。貴方達の頭の中には、人間の脳味噌では無く、大量のうんこが、詰まっているのだと、私は思います。うんこをクソと表現しないだけでも、私の理性と良心は、まだ生ているのですね。今日だけは、私を私で、誉めて上げたい、私を‥‥(内心中)』。












〈野良猫さんと先輩の、
ラジオ風的なトーク
コーナーデデス〉。

その一でです。

「百億です。野良猫さん」。

「何がですか?、先輩」。

「私の家の経済効果ですか?、先輩」。

「いいえ、違います。
わたしが、今日の夜に、
放出する精子の数ですよ、
野良猫さん」。

「‼️」。




































ここから、
『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。に、入ります。

🐈〈本家の一年位、前の話しになります〉。
※もしかすると、外伝は、本家と違う、
パラレルワールドかも知れません。
読み手様の判断で、お願いします。

ここから、本作のダイジェストです。
これは、ほんの一部です。凄いのが、いっぱい、いっぱい、いっぱい、有りんすよ🐈。


「義理じゃない義理の妹って‥‥。それって、
性行為が出来る妹って、事ですよね」。赤川 瑠美子さんは、言い放った。火種の種を‥‥。
赤川さんは、三ヶ月後に、野良猫さんを階段から突き落とす、張本人なのだから‥‥。


「5分使い切りからのベストポジション探り」
そして、
「5分30秒からの寝落ち」からの
「一秒起こし」からの「ぷんぷん」
からの「明後日のお昼時間に本番」。


「このタイミングで、で、で、でです。
先輩命令ですか?
先輩の絶対服従命令が来た。目の前は、絶景の丘から見える日の出寸前の朝日待ち。どんな、命令を私に下すの?ドキドキして、いいんだよね、女の子の気持ちで、受けていいんだよね。私にも、至福の時を迎える権利が、有っても良いんだよね。  だめ、ダメ、駄目、今、私の感情が、私の血と肉と骨が、烈に沸騰しています。では、先輩、絶対服従命令をお願いします、このタイミングで。だって、私は今、パンツを脱ぐ、覚悟が出来ているのだから‥‥(内心中)」。そして、十分後、本当にパンツを脱ぐ事になる、野良猫さんであった。



「先輩、大、大、大、大、大福」。



(※一話分は、約一万文字位です。
全十話分で、約十万文字ですか?)。






































『野良猫人間外伝。
名も無き花の魂は、
何処‥‥』。

《本作スタート》。


『第一話🐈。二人だけの帰り道』。

私が、中学一年の六月の前半の頃に、
一学年上の部活の先輩と完全に、
仲が良くなりました。
それまでは、
いろいろあったニヶ月間だった、
のですから。
そう、いろいろと。
その先輩は、男子で、私が部活に、
入部したての時は、
雲の上の存在でした。
口も聞く事も出来ません出した。
挨拶だけです。
名前は、佐藤 克典と言います。
皆んなから、通称名「サトカツ」
と呼ばれていました。
でも、私は、その通称名で、
名前を呼んだ事はないです。
そう、『先輩』です。
私は、人が付けた呼び名には、
興味が有りません。
だから、その人だけは、
『先輩』だけで通したのです。
その先輩と仲良くなれたのは、
私と同学年の部活の同期の佐々木 
小次郎のおかげです。
その先輩と仲良くなる、
キッカケをくれました。
佐々木は、
私と同じクラスの男の子で、
通称をササキンと呼んでます。
ササキンは中学校からの、
同じ教室の友人で、
私の幼馴染の小林 驎太、
通称名をコバリンと、
ともに、親友関係になっていました。
部活が終わり、最近は、
この四人だけで、帰宅します。
「今日は、ササキンがコバリンチに、
泊まるの?」、
「そうだね、
野良猫さんに内緒の話しが、
あるからね」、
「その内緒の話しを、
私にも聞かせてよ」、
「それじゃ、内緒にならないよ、
野良猫さん」。
「笑笑笑(三人分)」。
放課後の部活終わりの帰宅中は、
こんな会話が飛び交います。
その会話の終了後も、
腹を抱えて笑い続けてる先輩が、
います。
私は、言いました。
「何が、そんなに、
可笑しいのですか、先輩?」、
「すみません、野良猫さん。
コバリンチが、わたしのお腹に、
突き刺さりました」。
まだ、お腹を抱えて、
笑い続ける先輩は、
「コバリンチと言う事は、
コバリンさんを、
リンチにする事ですか?」、
「言うと思った。先輩の意地悪。
コバリンの家(ウチ)
と言う事ですよ」、
「コバリンさんの家で、
リンチって事ですね」、
「先輩、私が、
リンチをする人間に見えますか?、
するより、される側でしょう」、
「ない、ない、ない(三人分)」、
「野良猫さんをリンチに、
出来る人間は、
この世にいないでしょ」、
とササキンが言いました。
「私、そんなに強くないよ」、
「そうじゃなくて、
野良猫さんが、
人気者だからだよ」、
「?」で、
コバリンを見る私、
コバリンは首を傾げる。
「そうじゃないでしょ、
そうだよねって言いなさい」、
と私は言いました。


先輩は言います。

「野良猫さんは、
覚えていますか?。
新人部員の自己紹介の時に、
貴女は自分で、私は顔が、
死んだタヌキなので、
よろしくお願いします。って、
言ってたでしょう。
その時に、野良猫さんは、
部の全体のハートを、
掴んだのですよ、
わたし以外のハートをです。
野良猫さんは、
人のハートを鷲掴みをするのが、
とても、上手い猫さんですね、
やりすぎる感は、ありますが」。

「やりすぎるって、何ですか?」、
私は、すぐに反論しました。
そして、先輩のターン、
「スバルッチです」。
「あ〜〜」っと、残りの二人は、
納得して、ササキンが、
口を開きます。
「あれは、不味いですよ、
野良猫さん。
部の最上位の部長さんを、
あだ名で呼ぶのは、
周りの人達が、
困惑をしてました」。


〈先輩〉

「斉藤 昴(すばる)先輩で、
スバルッチですか?
良く、苗字では無く、
名前で行きましたね。
他の部活の人達が、
野良猫さんと斉藤先輩を、
遠いい親戚か何かと、
思われてますよ。
周りの人達からも、
良く聞かれますね」。

〈野良猫〉

「冗談は、よしこさんでしょう。
先輩とササキンさんでは、
無いのだから、やめて下さい。
でも、スバルッチは、
ウチのお母さんと仲は良いですね。
何故か、私が、病院に運ばれた時に、
何故か、意気投合になってました。
私は、あの時、瀕死の状態だったのに、
生死を彷徨っていたのに、
全治三日間だったのに‥‥」。

〈コバリン〉

「たまるか〜んのお母さんは、
昔は、プロボウラーで、
婦警さんだったんだよ。
来ないだ、斉藤先輩と三人で、
6ゲームをやったけど、
普通に300を出してたよ。
ボールを投げる時、
たまるか〜んって、投げるんだね。
少女時代は、告られた数が、
200を越えていたらしいよ。
たまる母さんは、
野良猫さんを、
大人にした感じの顔立ちなのに。
女性は、顔では無いと、
言う事を実証した、
生き証人なんだろうね。
最後に、
斎藤先輩と大人のホテルに、
入って行ったけど、少し、
冗談がキツいのかな、
行動が、でです」。

〈野良猫さん〉

「コバリンさん、
私と人の親を、
リスラないでください。
仮にも、私のお母さんは、
貴方の第二のお母さんでも、
あるのだから。
最後のは、冗談で無ければ、
お父さんの公認は、
受けていると思います。
多分、悪質な冗談と思いますが。
あと、お父さんは、元は刑事で、
昔、私が、お父さんの拳銃を、
黙って持ち出して、
発泡したせいで、
その職を失いました。
お母さんの職も、序でに失いました。
あと、全親戚も、序でに失いました。
お母さんのたまるか〜んは、
鳥羽県の方言の訛りと聞いてます。
あと、『でです。』は、私しか、
使用してはいません、でです」。

〈ササキン〉

「みんな、話しが、バラバラで、
統一性が無いです。
内容が、冗談でも笑えないですね。
あと、鳥羽県って、
どこですか、でです?、
笑」。

〈野良猫さん〉
「鳥羽県の事は、
たまるか〜んのお母さんに、
聞いて下さい。
ササキンさんは、
まだ面識ないから、
今度合わせるね。
でも、お母さんから誘って来ても、
絶対に乗らないでね。 
あと、スバルッチの件ですが、
あだ名になったのは、
ちゃんと理由が有ります。
闇雲に、勝手に付けた訳では、
有りませんよ。
日頃の部活練習が、私だけ、
余りにも酷い感じがしたので、
部長に直接抗議をしたのです。
その、抗議内容が、
私の日頃の怒りが、
収まらないので、
斎藤って呼び捨てにして、
いいですかって。
部長は、最初は、
オッケーを出してくれましたが、
周りの人達が、
それは、やめてくれと、
クレームが殺到しました。
そして、話し合いの結果、
スバルッチになった訳です。
すみません、簡単な説明で、
でです」。
「あと、‥‥」、

〈ササキン〉

「先輩、野良猫さんの切りが、
止まらないので、
一回、締めて下さい。
このままだっと、また、
一時間コースになって、
しまいますよ。
今日は、早く帰って、
コバリンさんと、
早くボードゲームを、
やりたいのです。
そのボードゲームで、
世界の頂点に立てるように、
コバリンさんと、二人で、
協力しあい、
男のロマンを味わいながら、
精進したいのです。
野良猫さんの、
お喋り野良猫サマー沼地獄も、
とても、魅力的ですが、
今日は、勘弁して下さいですね。
そのために、
『発砲』を我慢して、
スルーしたのだから」。

〈野良猫さん〉

「ササキンさん。
人を妖怪みたいな感じで、
なんなんすか、
おしべり野郎猫サンマ沼地獄、
もしくは、
おしめり野郎猫サンボ沼地獄って、
‥‥‥」、

〈先輩〉

「ストツ、ストッ、
ストップです、野良猫さん。
本当に、止まらないんです。
貴女は、本当に、
壊れた妖怪ダンプ野良猫さん、
でですか?です」。

〈野良猫さん〉

「キーー、なんすか先輩、
マジすか先輩、
やるんすか先輩、
でです」。

私は、はっきり言って、
この先輩は、
内心中、
大大大嫌いですし、
ムカつきMAXですよ。
帰りに、毎日、
一緒に連んでいるのは、
一つのメリットが、
あるだけの男でした。
仲が、良さそうに見えるのも、
演技です。
私は、顔立ちのいい男は、
絶対に信用しないのです。
それが、
私のポリシーでした。
先輩の親戚の、
ササキンも、
例外では、
有りません出した。

〈先輩〉

「ハイハイ、はいです。
一回、締めます。
良いですか、皆さん。
では、今日も一日、
和やかでした。
和やかな神様、
この一日の日々を、
ありがとうございました。
ハイ、神様に祈りますです、
はい。
では、皆んなで、
締めの儀式を行います。
では、良いですか?。
スタート、ハイです、
はい」。
「ワッハハハ、ワッハハハ‥‥‥」。
その時、
私、
以外の三人が声を出して、
笑いを始めました。
そうです、
先輩が、考えた、
私のお喋り沼地獄を、
止める為の締めの儀式でした。
笑いの三本締め見たいな奴ですね。
笑えますよ、マジで。
ケラケラでです。

「ワッハハ、ワッハハ『熊です』、
ハッ❓」。

「野良猫さん、何か言いました?」。
先輩が、一回、
笑える儀式を止めて、
私に質問をします。

「いいえ、別に」。

そして、三人はまた、
仕切り直して、
儀式を始めましたでです。

「ワッハハ、ワッハハ、ワッハ
『撃ち殺しました』、ハッ‼️」。

〈野良猫さん〉

『熊を撃ち殺しました』。

「‼️‼️‼️」、(三人分)。

〈野良猫さん〉

「先輩、あと、その儀式、
ダッセーっす、先輩」。
「でです」。

〈ササキン〉

「野良猫さん、
何を言っているの、
自分が、
何を言っているのか、
分かっているんですか、
仮にも、
部活の先輩に対して、
余りにも、失礼をしすぎ‥‥」。

私は、ササキンの、
邪魔臭い、
喋りかけの、
口を軽く押さえながら、
言いました。

こうでです。

〈野良猫さん〉

「ササキンさん、私が、
嫌なら、
嫌いなら、
一緒に、
下校しなければ、
いいよね。
家も少し、
遠回りでしょう。
明後日から、
バイバイです、
ササキンさん。
サ ヨ ウ オ ナ ラ」。

その言葉を聞き、
何故か、
焦るササキンは、
涙目になりながら、
ゆっくりと、
私の手を口から、
外して、
こう言いました。

「野良猫さん。
自分は、
貴女の事が、
好きです。
大好きです。
本当に好きなんです。
好きを通り越して、
愛しています。
小学生の時代の時から、
クラス違いだったから、
話す機会が無かったけど、
その時から、
好きだったんです。
遠目で、
いつも、
野良猫さんの事を見ていました。
そして、
高嶺の花なんだって、
諦めた事も有りました。
しかし、
同じ中学生になって、
同じ学校になって、
同じクラスになって、
同じ部活動になって、
そして、
同じ帰宅路になって、
何かの運命を感じたのです、
『行けるって』。
野良猫さん、
どうか、
自分と付き合って下さい。
お願いします。
宜しければ、
このまま、
婚約して下さい、
野良猫さん。
どうか、
お願いを致します。
野良猫さん」。
最後に、
深くお辞儀。

「‼️‼️‼️」、(三人分)。

そして、私は、こう言いました。

「この、タイミングで言われても、
冗談にしか、聴こえません。
とりあえず、今日は、私から、
御開きにします。
では、
パイパイ、コバリンさん。
バイバイ、ササキンさん🩷」。

「‼️‼️‼️」、(三人分)。

〈野良猫さん〉
「先輩、帰りますか」。

「は、はいです、野良猫さん」。

唖然とする、残りの二人は、
そのまま、コバリンチに、
帰還しに、帰ります。
楽しい、楽しい、
お泊まり会の為にです。
そして、二人の、
お気に入りのボードゲームで、
世界の頂点を目指す為に、
そう、
男のロマンを、
味わう為にです。
その時、ササキンは、
俯いていました。
しかし、私は、
気にせず、
先輩に、

「そうか、
明日は、
日曜日で、
部活も休みですな、
先輩。
先輩は、
彼女とデートですか?」。
何故か、
無言のままの先輩。

『怒っているの?(内心中)』。

静かに、残りの帰り道を帰る二人。

『気まずいな、
二人だけの帰り道は、
初体験ですか。
しかし、
やはり凄い感触、
全てのすれ違う通行人が、
私達を見ている。
それは、そうでしょう。
何故なら、
アイドル並みの顔立ち美少年と、
凸凹なオカチの不細工な醜い少女が、
歩いて居れば、
それは、注目を集めるでしょうな。
この、アンバランス感にです。
でも、私にとって、
それが、
優いつのメリットなのだから、
この優越感は、
ある意味、堪らないのだから。
でも、その優越感もメリットも、
今日で、お仕舞い、なのだから
(内心中)』。

しかし、このまま、
無言の帰宅も、
味わい無く、
つまらないので、
何か、冗談を言って見るかと、
私の内心中の小悪魔が、
微笑みました。
そして、

「先輩、今から、
私の家に泊まりませんか」。

「野良猫さんオッケーです」
(即答)。

「‼️」。

冗談を冗談で返して来たよ、
先輩。

「流石ですね、先輩、
やりますね先輩、
満足ですか、先輩」。

「大満足ですよ、野良猫さん」。

『鬼畜かよ(内心中)』。

しばらく、無言のまま、
帰宅中に別れ道です。
ここで、
鬼畜の先輩と、
別れる予定でした。

「では、さようならでです。
明日の日曜日は、
特上の美少女と、
ランデブーですか?」。

「良く分かりましたね。
明日は、
死んだタヌキさんの顔を。
した特上の美少女さんと。
過ごす予定です」。

「💢💢💢、怒り、三ツ星です。
では、顔立ちの良いお兄さん。
妊娠と性病に気をつけて下さいな。
先輩、梅林です。
今まで、
ありがとうございましたん、
べー」。

私は、怒りMAXのまま、
先輩と別れたつもりでしたが、
気のせいか、
先輩が、
私に付着している感じがしました。

「❓」。

現状は、先輩が、
ニコニコして、
私と並んで、
歩行中でした。

「あれ、気のせいかな、
先輩。
先輩のウチは、
今の別れ道の方では、
無いのですか?、
なぜ、こっちなの?
自宅を移転したの?」。

「何故、
何故って、
今、
先、
野良猫さんは、
わたしを、
野良猫さんの、
自宅に泊まる、
お誘いを、
されたのでしょう、
なの、だから」。

「先輩、意味も状況も、分かりません」。

「あと、冗談なら、先輩、死んで下さい」。

「野良猫さんと一夜を共に、
貴女と出来るので有れば、
死んでも良いのかな、
今日は‥です。
死んだタヌキさんの顔をした、
特上の美少女さん🩷」。

私は、しばらく、
冷凍保存された感覚を、
味わいました。

そして、
先輩の質問で、
私の冷凍保存が、
解凍されたのです。

「その前に、何故ですか?野良猫さん」。

「何が、ですか、先輩?」。

「ササキンさんの事です」。

「やはり、来ましたか、先輩。
こっちの道に来たと言う事は、
その話しがしたくて、ですね。
いいでしょう、お話しします、
先輩」。

『そして、加速する時間。加速する私』。

「私は、顔立ちの良い男子や、
行けてる男子さんとは、
本気で、お付き合いを果たす事は、
出来ませんし、致しません。
昔に、散散、
付き合っては、
嫌な思い出しか無いですし、
使い捨てカイロンの様に、
捨てられて来ましたので。
あと、イケダンは、
必ず、浮気をします。
これは、100%理論です。
科学でも、証明されてます。、
と言うより、他の女子が、
こぞって、その男子を私から、
奪い取ります。
理由は、私が、オカチだから、
オカチの女の子は、
顔立ちの良いイケダンとは、
付き合っては行けない法律に、
なっているのだからです。
世の中の風潮も、
そうなっています。
そして、見てて、
堪らなく、
ウザいのでしょう。
特に、親友だった女の子が、
それをやります。
はっきり言って、
キツいですよ、
私の親友だった女の子は、
ほとんどが、
顔立ちの良い美少女出したから、
私の引き立て役が、
表舞台にしゃしゃり出るなぁ〜、
と言う事でしょうね。
それは、別の話しとして、
置いときますが。
私は、浮気の件に関しては、
絶対に嫌です。
私は、
完全にパートナーシップ制です。
意思相愛型です。
澪つくしんです。
ただ、
私の性格状況は、自分自身、
予測出来ませんし、自分は、
一回でも、その男子に、
依存したら、とことん、
尽くします。だから、マジで、
厄介ですよ、私は。かなり、
痛い女の子と思います。
顔立ちは、最悪なのに、
内面も最悪、そう、私は、
束縛し放題の最悪人間なのだから、
だから、マトモな恋愛や、
純愛をしてはいけない、
処女なのです。
そう、私は、
私とマブダチの秋田野 
アリス先生の様に一生涯、
処女で、居なければ、
ならないのです。
どうですか、
先輩、納得しましたか?

先輩、
貴方の親戚のササキンさんは、
冗談で、
交際を求める男子では無いのは、
分かっています。
私に気が有るのも、
薄々だけど、
分かっていました。
でも、
あのタイミングでのは、
ビックリしました。
しかし、
『婚約して』は、少し、
私の女心が、揺れたのは、
確かです。
たぶん、あの場で、
オッケーしていたら、
私の事だから、
最後まで、行ってしまうでしょうね。
妊娠まで。処女なのに。
しかし、今の私に、
ササキンさんと付き合うメリットは、
全く有りませんし、
最大の理由も、有ります。
その理由は、
先輩と親戚に、
なりたく無いからですよ。
何故なら、私は、先輩、貴方が、
大大大嫌いだからです。
理由は、分かりませんが、
強いて言うと、
顔立ち良すぎて、
ムカつくからだ少年」。

私は、文の最後に、
『少年』と『しょうねん』、
を引っ掛けて、見ました。
まるで、
小便を引っ掛ける見たいにです。
それほど、
先輩が、嫌いだったのです。
正解な理由も分からずなのに、
でした。

「では、先輩、
さようならです。
今まで、本当に、
お世話になったし、
先輩とのお喋りも、
楽しかったです。
でも、ここまでが、
私の限界と思って下さい。
お願いします。
では、
『シター』」。
と先輩に部活式の挨拶で、
お辞儀をしました。
とても、深くです。

そして、
そのまま、
先輩から離れる私。
その時、先輩から、
私に、声を掛けて来ました。
それも、微笑みながらです。
謂わゆる、
美少年の微笑み返しでした。
なんか、
眩しかったのを、
覚えています。
『ビカーン』っとです。


「野良猫さん、
今から、
野良猫さんの方角に、
用事が、有るので、
一緒に仲良く歩いて、
良いでしょうか?
因みに、このお願いは、
先輩命令に当たります」。

そして、
私の内心中が、
パニクリを、
起こしました。

《私、事、野良猫さんの内心中です》、

『えっ、いきなりの先輩命令?、
先輩が命令するから、先輩命令?、
絶対服従命令とは、違うの?、
何で、こっちの方角に用事って、
あ〜〜あ、私の家の先に、
先輩の彼女の家が有るからで、
今日の夜から、
お泊まりする為にですか?、
なんか、スポーツバックの中が、
パンパンなんだけど、
お泊りセットでも入れてるの?
因みに、誰?、
もちろん、私よりも、
年上の中ニor中三の美少女だけど、
今は、誰と付き合っているかは、
分からない。
でも、私の家の方角だと、
候補的に、
Aさん、Bさん、
Cさん、Dさん、Eさん、
最後にFカップのFさんって、
候補者が、多すぎでしょう。
でも、候補者を絞って、
この人数ですか?
年齢制限と美少女限定で無ければ、
百人切りかよ。
あと、中学生で、Fカップって、
どう言う事なの?
何を食べてたら、
そこまで行くの?、
どこまで、
目指すと言うのですか?。
まあ、先輩が、
誰と寝泊まりしょうが、
Aカップの私には、
勿論論関係ないですけど、
です。
でも、
今の今、
先輩と縁切りしたのに、
どう言う神経をしているの?、
私さが、困惑してるのが、
分からないのかな?、
さっきまで、
大大大嫌いと言った人間に、
一緒に仲良く歩いてよ、
じゃ無いだろう先輩、
鬼畜かよ。
あと、先輩は、
Aカップじゃ駄目、何ですか?」
(内心中終了をでねす)🐈。
そして、
私は、
先輩に、
微笑み返しに、
微笑み返しをしながら、
私は、先輩に、何かを、
言い放ったのです。
何かをです。
ニコニコ、でです。

「先輩が、良ければ、
私は、良いですよ。
しょうがない、
特別に、今日だけは、
一緒に仲良く、
歩きま、しようねん。
少年だけに、でです。
空気が、読めない人間ほど、
楽しい物は無いですよね。
今度から、
『空気』を訓読みで、
読んで下さいな、
その時は、
『そらいき』ですね。

先輩、そこでですが、
先輩の楽しい、楽しい、
セッツライフを途中までですが、
陰ながら、応援を致します。
どうぞです。
Aカップの私よりでした」。と、
私は、笑顔で、先輩の内側に、
そっと、
ギリギリに寄り添いました。
そして、
私は、無口になりましたとさ。
無口で、一緒に仲良く、
歩きま、少年をやっていると、
少年先輩が、
上機嫌で、
私に、話し出したのです。
でも、私は、無口を通します。

そうとか、ですたい。
シカトとか、ですたい。
Aカップの意地とか、ですたい。
野良猫さんの無口モードとか、ですたい。
野良猫さんの口に、チャックとか、ですたい。
内心中とか、ですたい。
ですたいのですたい。

しかし、ここから、先輩の『です地獄』、
の始まりが、始まりました。
私に取って、
正に、『デス地獄』、
ですた。

「野良猫さん、
たまるか〜んです、
野良猫さん🩷。
野良猫さん、
女の子に、
カップは関係は、
有りませんです。
でも、わたしは、
Aカップが、
大大大好き人間ですよです。
特に、
年下のAカップの女の子は、
その先の期待感で、
胸を膨らませますから、
行動が、ファンタジーですよねです。
でも、野良猫さんは、
一生涯、Aカップなので、
わたしも、一生涯、
Aカップの野良猫さんが、
大好きって事になりますよね、
です。正に、
たまるか〜んです🩷です」。

私は、
先輩の話しを笑顔で、
無口で、無心で、我慢をして、
聴きます。
『ギギギギー』っと、
歯軋りを立てながら、
歯切れの悪い音楽を聴く感じで、
でも、心の中は、
ムズムズムズっとでした。
イライラも、して来ました。
序でに、メラメラも発生してました。
そして、先輩は、私のメラメラに、
油を注いで来ました。
そう、
『鬼畜かよ』、の先輩からです。

《鬼畜かよの先輩》より、

「野良猫さん。
しかし、
残念なお知らせが、
有りますです。
野良猫さんに取っては、
既に百%を知っている情報ですが、
もしかして、
勘違いしてる面もあるので、
お伝えしますです。
今、現在のわたしが、
お付き合い出来る女の子の条件は、
同じ学校の顔立ちの良い、
スタイルの良い美少女さん限定で、
わたしと同い年の同学年か、
一つ上の先輩女子さんだけに、
なっておりますです。
そして、
バストB以上となっておりますです。
だから、野良猫さんが、
わたしに好意を持ってて、
大好きでも、お付き合いする事は、
出来ませんです。
あと、もっと、致命的な事も、
お伝えしますです。
私は、どんな事があっても、
わたしより、学年下の女の子とは、
性行為を致しませんです。
キス友達も断っておりますです。
ノーマルなデートもです。
この件に関しては、
規定では無く、
わたしのポリシーです。
今までに、お断りした人数は、
二千人を超えてますです。
『えーー』ごめんなさい、
野良猫さんです。
今、驚かせてしまいましたか?、
です。
とても、可愛いい『えーー』、
でしたよです。
野良猫さん、
実は公式だと、
200人以上です。
あれ、今回は、
『えーー』は、無いのですね、
残念です。
しかし、野良猫さん、
そう言う事です」。

私は、
その時、
顔を真っ赤にして、
内心中、
『喋りたい、喋りたい、喋りたい、
たい焼き食べたい⁉︎』。と、
お経の様に、唱えてました。
無口のままです。

おい油を注ぐ、
鬼畜かよこの、
先輩にでです。

「野良猫さん、
その前に良いですか?」。

『何がだよ💢、
先輩、今、内心中だす』。

「野良猫さん、
先程の会話の中で、
秋田野 アリス先生を、
見事にリスらましたですね🩷。
マブダチ先生なのに」。

『ブッチ💢』。

先輩の、そのセリフで、私は、
初めて、本気で、先輩に切れました。

しかし、先に、完全に、
出鼻を挫かれました。
先輩に、デス。


「その前に、
ここで、
今から、
コジ様の件に、
完全決着での、
蹴りを付けましょう。
野良猫さん。
ここから、本気で、
行きますよ、
良いですか?、
デス」。

「❓」。
「先輩、コジ様って、
誰ですか?」。

私は、数分後、コジ様の魅力に、
襲われる🐈。


(第一話終了)。




    



〈次回予告〉
次回、やばしです。
怒涛の展開からの、
真坂の過去回⁉️。
封印されていた記憶。
二人の因果は、
そこから、始まって、
いたのだ、だから、
でです。





























※シークレット情報です。
ネタバレでは、有りません。
あくまで、
ラーメンに掛けるコショーと、
思ってください。
この情報を知ることにより、
本作を読むと、二倍以上、
面白くなります。
では、
『野良猫さんは、
実は、モテキャラです。
本人いわく、オカチ(オカチメンコ)
と言って、おりますが、
実は、そうでもない、
その顔に馴染めば、男性は、
野良猫さんを、愛くるしくなる、
感じになります。
時間は、少し、掛かりますが、
ササキンさんが、良い例ですね。
とにかく、同学年では、
ほぼ、野良猫さんを嫌いな男子は、
いないです。
理由は、そばに居ると、楽しいですし、
性意識に関しては、アバウトですから、
年頃の男子には、それが、
最強理由になります。
あと、かなり、相手に対して、気を使う面を
持っています。
なら、何故、彼氏がいないの?

理由、
学年が、一個上の男性と、相性が、
抜群に良いのです。一個上の限定です。
本人も、それを感じては、います。
先輩の年下が、駄目、見たいな感じですね。
要するに、個人の相性意識ですね。
しかし、この学校では、学年差カップルは、
難関なのです。よほどのパワーバランスが、無いと、周りに、潰されてしまいます。
だから、先輩と?、
実は、違います。
今、現在の段階で、既に、
内面で、内密に関係を持っている男性が、
(先輩と同期で、同じ部活で、見た感じは、
野良猫さんと疎遠ですし、トラブルの関係的な立場の男性でもあります。
でも、決して、浮気的な関係では無いです。卒業するまでの完全シークレット関係です。完全恋愛では、有りませんが、お互い、好意的に付き合って、います。極秘でです)。
一人います。ただ、その関係は、誰も、
知りません。コバリンも知りません。
コバリンも?、先輩も?、そして、本人も?
そうです。
実は、
野良猫さんは、ある特殊な能力を持って、
います。それは、第二話で、明らかになります。以上でする🐈※。





























※「野良猫人間」とは、文字通り野良猫のように、特定の集団や社会に縛られず、自由気ままに単独で生きる人物を指す言葉です。一箇所に留まらず、自分のペースを最優先にする生き方が特徴です。完全なる自由型人間なのです。特に、単独行動を好む。 組織や群れに依存せず、自分の力で生計を立てることを好む。強い警戒心。 誰かにすぐ心を開くわけではなく、一定の距離感を保つ。気まぐれ。自分の興味の対象に素直であり、縛られることを嫌う。そして、予測不可能人間なので有ります。
でも、全てが、野良猫さんに、当てはまる訳では、有りません。誰よりも、人を思いやり、そして、弱気を守り、強気を挫く、最強キャラと、パンチは、思います。ただ、まだ彼女は、大人でない、成長段階なので、今は、温かい目で、見てやって下さい。お願いします。ただ、このキャラは、挫折からの成長パターンなので、親近感が有り、目が離せないと思います。
だから、今後の活動にも、注目してやって下さいませ🐈。





































《本編再スタート》







  



『野良猫人間外伝。
名も無き花の魂は、
何処‥‥』。


『第二話🐈、あの日の記憶」。


私は、呆気に虎れながらも、
勇気を縛り、紅一点、
こう、言いますた。
「先輩様🩷。
コジ様とは、何とかですか?。
私の知っている人、何何ですか?」。

「ZEROカップの野良猫様🩷」。

「ZEROカップズズズ〜❣️❣️❣️」。

「そう、ZEROカップズズズ〜の、
野良猫様🩷。ここで、問題です。
無い、カップを抉って、
お考え下さいです。
漢字で、『小鳥遊』と書いて、
当て字で、何と読みますかです」。

私の直感が、牙を剥く。牙狼〜❣️。

「先輩様🩷。分かりました。
『スズメミキサー』、ですね。
でも、それは、
人手無しの鬼畜最低行為的な遊びです。
多分、そう言う事をする人は、
お亡くなりに、なった時、
必ず、毎回、家庭専用油虫に、
生まれ変わり、
家のお母さんに、
ママデーモンを、
大量に浴びせられては、、
ミキサー以上に、
苦しんで、
天国に召されます。
そして、
また、油虫に生まれ変わるのです。
これを、輪廻転生的天国なの、
と言う事を、
今年で、
二十七歳なのに、
未だに、
処女宮の、
マブのアリス先生が、
言うとりました。
因みに、
アリス先生の双子で、
七歳歳下の、
女子大生の妹さんの名前が、
アヌスさんと申します。
以上、したー」。

『‼️』。

「野良猫様🩷。
そう、来ましたですかです。
ハイ、正解でです。
双子の所だけは、
ダウトに、
しておきましょうです」。

『‼️‼️』。

「野良猫様🩷。
貴女は、とても、
頭の中の切れが、
普通の人とは、驚異的に、
次元が、違いますと、
野良猫さんの大好き人間の、
マブのアリス先生も、
絶賛していましたです」。

「先輩様🩷。私は、
マブのアリス先生が、
大大大好きです。
この世の中で、一番に、大好きです。
だから、先輩様🩷、お願いを致します。
マブのアリス先生の処女宮を、
優しく、力強く、そして、ガチで、
破いて貰えないでしょうか?。
英語で、
バージンエキスプレスクラッシャー、
とでも、申すのでしょうか?

『‼️‼️‼️』。

「野良猫様🩷。膜を宮に変えても、
駄目ですよ、英語の意味合いが、
分かりませんが、
少し、カッケーですねです」。

「先輩様🩷。
申し訳が、
無いのですが、
このままの勢いで、
今から、
馬鹿な事を、
言うても、
宜しい、
でしょうか?
先輩様🩷」。

「もう既に、
かなりの、
馬鹿な事を、
言うとりますよ、
野良猫様🩷でです」。

「先輩様🩷。
どうか、
お願いを致します。
お母さんの処女宮も、
序でに、
手間はまに、
ですが、
破いて早漏、
オネゲイを致します。
先輩様🩷」。

『‼️‼️‼️‼️、からの、
そして、‼️』。

「野良猫さん。
質問が、お馬鹿過ぎます。
お馬鹿過ぎるので、
もう、様付けを廃止させて頂きます。
でも、質問には、紳士に、
お答えします。
お馬鹿野野良猫さん、良いですかです。
野良猫さんのお母さんは、
聖母マリアン様で、
その時、腹部から、
出産をしたのですかです。
それとも、トカゲの再生機能を、
持っていらっしゃるのですかです。
もしくは、
野良猫さんは、
もしかして、
親戚さんの、
養女さんなの、
ですかです」。

かったるくなった私は、
真剣な口調で、こう、言うました。

「先輩、全て、ダウトです。
正解は、二週間前に、
聖母処女宮女子学園の、
腐敗汚職の内部密告が有り、
お母さんが、女子高生の生徒として、
隠密公安の潜入調査のバイトの為に、
処女宮再生手術を実行して、
成功したのですが、
潜入前に、別ピンに、
その学園自体の悪の組織が、
壊滅されて、
お母さんの処女宮が、
用済みになったのですが、
お母さんの、
久々の処女宮だったので、
何故か、大事に取っております。
それが、何か、キモいです。
お父さんも、怖がって、
別穴にしか、使用してません。
だから、お母さんの処女宮を、
先輩が、性敗してやって下さい、
でです」。

「野良猫さん。
何か、話しが、
『スケパン刑事さん』、
の様な感じに、
なっておりまです。
三十代後半の女子高生さんも、
ダイナミックで、
良いかも知れませんねです。
処女宮の件は、
大好きな人に、
どうぞですねです。
やはり、お父さんに、
任せましょうです。
マブのアリス先生の件は、
同意が有れば、
お願いしますで、
良いですかです。
野良猫さん?
いいよね」。
先輩の目が、一瞬、
キラ着きました。

その、
です無しのいいよねの当たりの、
最後の先輩の発言で、
我に帰る野良猫さんの私でした。

「ヘルプスです先輩。
参りました先輩。ギバプです先輩。
空だけは、勘弁してクンロウ先輩、
ででででででです」。

私は、泣きながら、
先輩に、本当の心理を、
この時に、伝える事になります。
10%ですが、
それでも、充分に、
この長い、帰宅時間を、
終わらす自信は、有りました。

「クンクン(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)。
先輩様。お聞き下さい。
今までの、トークの中身は、
お母さんの処女宮以外、
全て、フェイ君です。
そうです。私は、正真正銘柄の、
嘘吐き野良猫さんでうす。
私の親友人間の、
真部野アリス先生は、
元々の秋田県育ちのコテコテの、
ヤマトナデシコシコの、
日本成人女子ですが、
アメリカン女子に憧れています。
だから、髪の毛が、金髪先生で、
ピアスを、デベソに、してます。
普段は、カタコトの日本語を、
口ずさんで、ウザいですが、
劣化とした、本当の、
今年、二十八歳の
中学校の国語教師です。
そして、八歳は、歳下の妹さんの、
純女子大生でも有る、
名前が、アクメさんと言う、
とても、可愛い名前なんです」。

ここから、帰宅路上編の、
最終決着の壮絶な、心理戦バトルの、
慣れない果てを、見る事に、なる。
誰が⁉️。そして、貴方の心に響く、
『人騙し』の曲が、鳴り響くのデス。

『路上の最終論破‼️。その時、
野良猫さん最終奥義炸裂完』。

「先輩。
それが、目的だったのですね。
未成年者で有る先輩が、
エセ金髪成人マブアリス先生と、
関係を結べば、
その時点で、アウトです。
そして、教師生命が、
完全に終わります。
先輩。
一体、何が、目的なのですか?
私は、貴方の心の中身の意図が、
全く、わからないです。
しかし、先輩。
残念ですが、
私の大好き人間である、
金髪マブアリス先生を、
貴方の毒牙から、
守り通して見せます。
命を賭けてもです」。

先輩の謎のターン。

「野良猫さん。
わたしも、
本当に、良く、
分かりませんが、
野良猫さんの、
それに、
乗っかって見ます。
  『❣️』、
そうなんです、
野良猫さん。
わたしは、
日本製金髪成人マブアリス先生と、
肉体関係を結んでから、
退職に追い込む事を、
計画していました。
何故?、それは、
野良猫さん、貴女から、
一番大事な物を取り上げてから、
じわじわとジワジワと、
精神的に、
追い込む為なのだから。
しかし、
野良猫さんが、わたしの条件を、
今、受け入れてくれるなら、
和製アリス先生から、
手を引いても良いですよ」。

「その、先輩の言動に、唖然とする私。
そして、勇気を振り絞り、私は、
口を開きました。
ぶるぶるとブルブルと、
私の真のメスベが、
不屈の闘志で、
震えながらもです。
そう、勝ち目の無い、
この心理戦に、
終止符を、
打つ為に‥」。『‼️』。

野良猫さんの、
更に、ノリノリの、
「セリフ」のターン。

「先輩。
分かりました。
その条件を聞くだけ、
お聞きします。
そして、命懸けで、
アリス先生の保身を、
守り通して見せます。
 そう、命を懸けるのです。
愛する者の為に、
私のメスベが、
燃え尽きるまで‥‥」。

先輩の欲望を剥き出しのターン。

「野良猫さん。
今日の夜から、
貴女の部屋に、
一泊で良いので、
泊まらせて下さい。
宿泊セットも、
事前に持って来ました。
わたしのバッグが、
パンパンです。
あと、
貴女のご両親には、
事前に、了解は、
得て有ります」。

私の目の前に、
腕を組み、
万年の微笑みをする、
悪魔少年、その名は、
悪魔少年先輩人間様。

私、
『‥‥‥‥、そして、‥‥‥』。

からの、

「先輩、私の負けです。
どうか、秋田野アリス先生の、
記念すべき、バージンQを、
堪能してやって下さい。
その後の、
退職後のアフターケアは、
ちゃんとやって下さいね。
お願いしますよ。
では、
先輩、
シター」。

スタスタ歩き出す野良猫さん。
悪魔少年から、離れる為にです。
そして、焦る悪魔少年人間の先輩。

「まて、まて、まて、まちんさい。
野良猫さん、全然、
命が、懸かってませんよ。
いきなり、バージンQを、
丸投げされても、
普通に、同意しませんし、
途中の師弟関係的な所は、
少し、ホロっと来たのに、
速攻で、
即逃げですか?。
誠意の欠片も無い発言の、
丸出しです。
それが、本心なら、
その、全然、
不屈じゃない、
闘志のメスベを、
焼却炉で、燃やして、
灰にして、そのまま、
学校の花壇に、
埋めてやって、
下さい。
あと、今日は、何回、
シターをやるのですか、
シターの大安売りですか?、
それたとも、シターの、
バーゲンセールですか?、
野良猫さん」。

「先輩。
シターは、まだ二回目です。
たぶんですが。安くは無いです。
先輩。
私の心の中が、もう、
タジタジです。
先輩。
直に言います。
私の考えですが、
先輩は、年下とは、『おいた』は、
しないのですよね。
年下に興味がないのですよね。
では、今日の夜に、
何をするの?、と、
自分なりに、考えて見ました。
恋愛感情の無い、女子の部屋に、
泊まる理由を、消去法で、
割り出して、分かりました。
その答えは、今日の夜、
私の部屋で、先輩は、私に、
生体実験を行うと言う事なのですよね。
悪魔少年の先輩人間様。
図星のダウトでしょう、先輩」。

「野良猫さん。
図星のダウトが、
分かりまさんが、
生体実験って、
どんな内容なのですか?。
参考に聞かせて下さい、
野良猫さん」。

「私は、
オドオドの心境地の状態で、
勇気を振り絞り、
先輩に、腹を割って、
話す覚悟を決めました。
そして、私は、こう、
言うのです。
先輩、そうですね、
先輩の事だから、
ソフトで、優しく、
攻めてきますか、
今日の夜は。
今日の夜の内容はですね、
『処女のまま妊娠させる』、
と言う感じですかね🩷」。

先輩の歓喜のターン。

「野良猫さん、
とても、斬新です。
有る意味、感動しました。
腹割りトークに、
乗っかって見ます。
よろしくお願いします。
 『❣️』、
野良猫さんの話しを聴き、
わたしは、驚嘆しました。
何故なら、野良猫さんの考えが、
図星のダウトだったからです。
その為に、スポイトと縛り縄を、
用意周到して来たのだから、
野良猫さんは、
深い眠りで、寝ると、
震度7の地震でも、
眠りから、起きない体質、
なのだから。
だから、
やりたい放題なのだから。
そして、わたしは、
心意を悟られない様に、
野良猫さんに、話し掛けました。
 『❣️』、
野良猫さん、
その、人体実験の事ですが、
理論上、出来なくは、
無いです。
しかし、
人畜無害でも無い、
その行為、
誰にも、
何にも、
メリットは、
無いです。
それで、良ければ、
わたしは、同意します。
今日の夜、
初の共同作業として、
歴史に、名前を残しましょう」。

「先輩。貴方を『宿敵』と書いて、
『しゅくてき』と読みましょう」。

「えっ、野良猫さん、
そのままですね、野良猫さん」。

「宿敵のサイコ先輩。
本当に、
すみません。
今、
この時間、
私は、
本当に、
楽しいです。
二人だけになると、
実は、いつも、先輩とは、
こんな感じなのですね。
今日、ウチに泊まるのも、
私とトークが、
したいからですよね。














『先輩。カッケーす』。🐈、、、。特報。
『みんなのGPTで先輩コメント書き放題』。

『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。

次回の続編予告です。
『名も無き花の魂は、何処‥‥』の続編、
《バーサス乙姫、掴みきれない、思い出のレクイエム》。内容は、「乙姫は、何故、殺人猫を殺しに来たの?私には、わからない。私と同じ、中一で、殺人ノーベル賞を、受賞してもおかしくない、孤高の殺人フラミンゴなのに、イタイケない一匹の殺人猫を、葬り、天下でも取るつもりなの?でも、真実は、もっと残酷だった。乙姫は、昔、実の弟を目の前で、殺人猫に食い殺されたから‥‥」、ササキンは言う、「全容が、見えてこないよ、野良猫さん」。ラスト、瀕死の殺人猫の前に、スイッチの入った野良猫さん。ついに始まる最終決戦、「殺人フラミンゴvsノーマルなネコミンゴ」その先にある、真実に向かって‥‥一見、勝ち目のない戦いに見えたが、スイッチの入った野良猫さんは、ノーマルでも凄かった。だって、野良猫人間なのだから‥‥。劇場版アニメ化でも、おかしくない内容?。それは、貴方様が、確かめてください。
すべての中学生女子の心が熱くなる、青春謳歌小説➕恋愛讃歌小説🟰『野良猫人間』小説。
『名も無き花の魂は、何処‥‥』の続編が、起動する。起動方法は、《伝説のムニュムニュキス》の完結まちです。「野良猫さん、コスコスですよ」、コバリンより。『たまもなか🩷』、お母さんの訛りより。
『野良猫さん、自分に一番大切な物は、本当に無くならないと、本当に分からない物なのです。それは、元々が、目に見えない物で有り、心の奥に、大切に蔵といていた、大切な物なのだから‥‥』闇落ちした先輩より。闇落ちしても、優しいお言葉ですね、先輩。先輩が、大好き人間の野良猫 拳(パンチ)でした。
イメージソングは、『烈の猫』でお願いします。マジで、乙姫様は強いです。斉藤 昂先輩(先輩の先輩)を一撃で、倒しましたから‼️。ちなみに、斉藤先輩(スバルッチ)は、野良猫さんが、大好き人間ですよ。「エー」(読者さん)。



「読者さんのコメント集」
(このコーナーは、あっちこっちで、野良猫人間の感想コメントを、かき集めて、載せて見たコーナーです。「先輩」の人気が、とにかく凄かったです。)


〈No.1〉
野良猫人間に出て来た先輩と言うキャラ、最初のインパクトが強すぎて、嫌悪感しかありませんでした。でも、読んで行くうちに、主人公への言葉使い、配慮とか、何かが違う気がしたのです。まだ、未完成途中なのに、あれ、いつのまにか、読んでる読者の私が、先輩のトリコになっていました。作者の人、早く、完成させてください。とにかく、全容が見えなくて気になります。



『おまけ』
「長いセリフ集」(野良猫人間本家より)。

〈野良猫さん(自分)の弁明開始〉
「先輩、私の弁明を聞いて下さい。男子部の副部長の福河 洋七先輩、事、福部長さんが、私くしの大事な大事な、幼馴染の小林 驎太郎君、事、コバリン君をしごいて、ネチネチとイジメていたからです。でも、あの大参事な出来事は、事故なのです。そう、アクシデントなのです。コバリン君が、二年生で、人生の初の超軽量級のレギュラーの強化選手に、抜擢されてから、福部長さんが、とにかく、コバリン君をいじめて、イジメて、虐め抜いていたのです。そのため、コバリン君は、練習終わりの時、部室で、いつも、一人で、泣いていました。それを、見かねた野良猫さん(自分)が、福部長さんに、抗議をしました。もう少し、コバリン君に優しくしてくださいと。でも、その願いは、叶わなかったのです。そう、野良猫さん(自分)は、福部長さんに嫌われていたからです。でも、野良猫さん(自分)は、諦めなかったのです。ウチの部は、中学校の中では、珍しい、男女合同練習を実施している、有名な強豪校です。そのため、男子部もそうですが、女子部が、強い、強いのなんの。女子部のほとんどが、小学生からのガチ経験者の猛者ばかりなのだから。その、女子部のいる前で、抗議のつもりで、福部長の胴着のハカマを、後ろから下ろしてしまったのです。その、行為に対しては、完全に自分が悪いと思っています。その先は、完全な事故なのです。合同練習中に、女子部の方々に副部長のパンツ姿を見せれば、副部長の考えも少しは、変わるのかなと、思ったからです。でも、その日に限って、福部長は、パンツを履いて居なかったのです。そう、大惨事の始まりです。福部長のペニズンさん、事、フクズンさんを女子部の全員に、お披露目をしてしまったのてす。でも、問題は、そこでは無かったのです。ウチの女子部は、男性性器を見たぐらいで、騒ぎません。強豪校の女子部なのだから。しかし、その日は、騒いだのです。ざわついたのです。悲鳴も聞こえました。何故なら、福部長のフクズンさんが、『皮か無理』だったからです。つまり、カムリです。実は、私も含めて、女子部の皆さんは、男子部の悪しき伝統を知っていました。その、伝統も、女子部の人達は誇りとして、陰から、見守っていました。神話とも、思っていました。しかし、その神話も、その日を境に、私が、完全に崩壊させてしまったのです。何故なら、男子部の最高位のNo.2の副部長クラスの男性が、カムリだったからです。でも、問題は、そこでは無かったのです。それは、女子部の部長、猿飛 姫美先輩、事、猿姫 様が、野良猫さん(自分)に、大激怒しだからです。何故なら、福部長と猿姫部長は、深い仲だったからです。でも、ニヶ月前に、二人の深い仲が原因で、不祥事が発覚して、部活を卒業するまで、二人の仲は一時停止に、なっていました。しかし、それは別件の話しとして、今回の参事で、一時停止中の彼氏のプライドを完全に、潰されたと勘違いした、猿姫様は、決して野良猫さん(自分)を許してくれません出した。福部長も、同じくです。でも、間に優しい先輩が、入っていてくれているので、福部長との関係が皮一枚で繋がっている感じですかね、今は。しかし、猿姫様とは、完全に絶縁関係です。ちなみに、二人の不祥事とは、深夜、音楽室で、愛引きをして、行った所を、音楽部の女子部長が、偶然に、その場を、目撃してしまったからです。その、女子音楽部長は、大激怒しました。そこの場所で、愛引きして行ったからでは無く、音楽女子部長の大事にしている、グランドピアノの上で、二人が、性行為を致していたからですよね、先輩。だって、音楽女子部長の花畑 音葉様の横に、お揃いで居たのは、先輩、貴方だったのだから。そして、その件をウチの部の顧問、五十嵐 天馬先生に、直々に密告したのも、先輩ですよね。以上、たまもなか🩷。でした」。
野良猫さん(自分)の弁明終了。













『野良猫人間激外伝』。の、
〈あらすじの説明〉。

「野良猫人間外伝」(未完成版)から、一週間後のお話しです。ここから、読んでも、読み応え有りの最高峰作品になっております。とにかく、この作品は「伝説の‥」が、いっぱい出て来ます。「伝説の赤い彗星キック」、「伝説のカエルストップ」、‥‥あれ、では🐈。。。
からの『伝説のムニュムニュキス2」。


〈本筋のあらすじ〉

OPは、(ロマンス ヒート)。

『野良猫さん』と『先輩』との親密契約を果たした、一週間後の月曜日に、部活の朝練を二人だけで、行う二人。そこから、始まった野良猫さんの衝撃的な発言から始まり、衝撃展開の連鎖を起こす。読んでて、まるで、ジェトコースター状態になります。今回の作品は、真坂の『一話完全読破版』。必ず、最後まで、読んで下さい。お願いします。その為に、無理して、書いたのだから、性表現も抑えたのだから、そして、とても、とても、きつかったのだから‥‥。
外伝系のテーマ曲は、全部、『五十嵐に抱かれて‥‥』で、お願いします。「出会いは、たまもなか🩷」、季節は、秋では無いのにね、笑い。
最後の最後は、『夜に駆ける蕎麦』なのか⁉️。
とにかく、『先輩』と『野良猫さん』の手を繋いでいくシーンを感動的に、描く、ラストにキュンとして下さい。『野良猫人間』の世界観を一度、味わって、沼に堕ちて下さい。抜け出せなくなっても良いです。何故なら、別に、恥じる事でも無いのだから‥‥。


《星空文庫在籍》
『野良猫人間激外伝』の世界観の一部分🐈。

布団の中での、小さな世界で、私と先輩は‥‥。
グーグー鳴る、私のお腹が、鳴り響きます。
そして、先輩が、布団の中で、私を優しく抱きながら、私に話し掛けて来ました。それに、合わせて、私は答えます。
「野良猫さん、わたしから、提案があるのですが‥‥」、「性行為ですか?」、「違います」、「自慰行為ですか?」、「違います」、「何行為ですか?」、「行為では、有りません」、「引っ掛けですね」、「引っ掛けの意味が、分かりません」。「先輩、お腹が空きました、もう、限界です」、「野良猫さん、今から、夜鳴き蕎麦を食べに、行きませんか?」、「先輩、行為の前振りは、何だったのですか?」、「それは、わたしが、聞きたいです」、「先輩、今、私の手持ちが、二十円しか有りません、足りますか?」、「全額、わたしが、出します、野良猫さん」、「全額、極部を出すのですか、先輩の?」、「もう、出してますよ、野良猫さん。全額」、「え、そおっと、布団の中で、確認をする私、そして、口を開く私、嘘つき、嘘つき、嘘つき先輩、人の心が無いですよね、あと、鬼畜かよ🩷」。「極部を全額、出している方が、鬼畜でしょう。あと、会話の中に、内心中を入れないで下さい。わたしが、エスパーかと、勘違いしてしまいます。あと、鬼畜かよに、🩷を付けると、野良猫さんが、可愛いくなるので、辞めて下さい🩷」。「先輩。私、餓死しても良いですか?」、「駄目です。今から、わたしが、夜鳴き蕎麦で、野良猫さんを満腹死にさせます。それまで、頑張って、生き抜いて下さい」。
「なんか、幸せそうな死に方ですね。分かりました。今から、満腹死の準備をします。手始めに、パンツを脱ぎます」、「待って下さい、野良猫さん。その流れだと、朝を迎えてしまいます。夜鳴きで無く、朝焼け蕎麦になってしまいます。ここから、暫く、会話を止めます。ごめん‥‥です」。
そして、先輩は、私の口の中に、優しく、先輩の指を入れ、優しく、グニグニをしてくれました。そう、これが、先輩の言う、キスの代用でした。私は、先輩のグニグニに合わせて、自分の舌を絡めます。時間は30秒、人が、キスをする平均寿秒です。これは、私達の関係を保つ為の必要行為でした。よほどの時しか、使用しません。そして、その、よほどが来たのです。そう、私を満腹死させる為に出す。指の本数は決まってません。この時は、2本出した。いつか、5本が、来る時が来るのでしょうか?🐈。「その時は、顎が、外れますね、野良猫さん」、「えっ、エスパーかよ、先輩」。
私は、恐る恐る、先輩に、おねだりをします。
「先輩、中指一本、私から、良いですか?」、嫌な予感の顔をしながらも、「優しく、お願いします」っと、恐る恐る、口を開ける先輩。そして、私は、優しく、ガチで行きました。「ゴゴゴゴゴエー」🐈。。。
そして、貴方の心の中で、『ゲット フル オーバー』が、鳴り響くと言うのか‥‥星空に‥‥

『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。

貴女様に問います。『この作品を読んで、パンツを脱ぐ覚悟は、出来ましたか?』。そう、女の子が、パンツを脱ぐと言う行動の意味を‥‥。 貴女様は、この作品で、実体験をする事になるのだから。 《伝説のムニュムニュキス》の 「あらすじ」。 野良猫さんが、部活の入部のニヶ月後に、「先輩」と学校の帰宅途中、二人だけになり、話しの流れで、野良猫さんの家に先輩が、一夜泊まる事になります。困惑する野良猫さん。からかいと思っていたからです。だが、先輩は真の目的を持っていました。その目的とは、恋愛関係ではなく、特殊な関係で、繋ぐ、野良猫さんとの提携だったのです。野良猫さんは、その提案に、最初は冗談で始まり、冗談で終わる物と思っていました。しかし、それは、性奴隷よりも過酷な関係に発展して行くとは、誰も予想だにしなかったのです。 何故なら、先輩は、野良猫さんを切っ掛けに、最狂の恋愛怪物に進化し、‥

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更新日
登録日
2026-04-30

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二次創作物であり、原作に関わる一切の権利は原作権利者が所有します。

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