スマホ
この世で一番凄い発明はスマホではないか。
音楽を聞くオーディオとしての機能、映像を視聴するTVとしての機能、カメラとして使用する撮影装置としての機能、これは高音質と高画質のAVを提供する素晴らしいマシーンです。
またファンを回す音も発声せずに静かで快適に動作する。
スマホを創造した人は天才だと思います。
そして電話やインターネットとつながり、様々な人々とコミュニケーションがとれます。
スマホを目的を達成する為の手段として使用すれば無限の可能性を秘めています。
私は創造する為のツールとして使用します。
創造する為のツールとは、具体的に小説を書いたり音楽を作曲したりするのです。
受け取るだけではなく、生み出す機械として使用する。
凄い可能性を秘めた機械で、何処でも創造できて思い付いたアイデアをとことん生かし、ブラッシュアップし続けられます。
より良いアイデアを、想いのままに上書き保存して付け足していく作業の素晴らしさ。
いつでも何処でも書斎となり、素晴らしいアイデアが浮かんだら、創造のツールとして発揮していく。
新しいアイデアはいつでも思い付く可能性があります。
スマホがまさに書斎やスタジオとなって使い、創造の最前線に躍り出ろ。
名作を創るにはいつでも新しいアイデアを付け足してブラッシュアップする。その時間と努力が実を結ぶのです。
日常で創作に時間をより多く費やし、無駄な思想を無くし集中できるのがいい。
私は自分と向き合う時間を多く作れるツールとして、スマホを使いたい。
スマホを使う事が目的としてでは無く、手段として使い、全く新しい創造をする。
具体的には小説のサイトを開き、自分の編集ページで自問自答し推考を重ねていく。
作曲アプリを使い、楽譜を書き加えたり音量やベロシティーに変更を加えたりします。
また新しい発想とは町を歩いている時や、カフェでぼーっと外の情景を眺めている時等に出てくるのです。
思い付いたアイデアを直ぐに生かせるように、スマホを開けて書き加えていく。
新しいアイデアが出て発展して成長しエッセンスになっていく。
一から創造していくのは、大きな画面と対面し処理速度が速いパソコンがいいが、推考や微妙な編集作業はスマホが適しています。
作業がはかどり、改良を積み重ねるには一番いいです。
スマホは両手の中で馴染み操作しやすく、指を使い脳内スイッチがパンパンと点灯し作業がはかどります。
どんどん新しいアイデアが生まれてくる感じで操作していく面白さ。
スマホとパソコンを同じ創造のツールとして使用し合う事が、クリエーターとしては最強の武器になります。
私は最先端のテクノロジーを創造のツールとして使う。
究極のテクノロジーを受動的ではなく能動的に使い創造するのです。
スマホ