ただ、スティーヴン・キングの小説を、改造していると、それを、ついつい忘れる。なぜか。でも、忘れても、

amphibia

筆者の、カレルチャペックが、チェコ人なので、エミリア自身も、スラブ人といえる。

フローラは、理論家の女。ノアの場合は、アメリカ人で、CIAの職員だった。敵にむかって、よく喋る女だったと思う。つまり・・・欧米人の女は、言論力とか、知識力が、試されているらしい。

これは、かわいいとか、萌えとか、そういうのと、まったく関与を、感じられない。
ーーー
評価されると、もっと発奮するだろうな。

つまり、評価されている人は、それによって、発奮しているのだろう。

わたしは、孤独に耐えねばならない。何か、別の基準で、発奮しなきゃいけない。

クルアーンをみてみる。

「わたしたちは、本当に、驚くべき、どくようを、きいた。正しい道への、導きである。だから、わたしたちは、信仰し、主に、なにものも、はいさない。

尊厳にして、いとたかき、主の、ごいこう。彼は、妻をめとらず、子ももたれない」

わたし:クルアーンの神は、男性らしい。

いや、レズビアンの可能性もある。

でも、妻を持つことを、否定している・・・

つまり、独身者。独身者は、もっとも罪がないと、されるべき。

独身者は、性的な意味で、罪を犯さない。絶対に。

「わたしたちのなかの、おろかなものが、アッラーにたいし、途方もない、嘘をついていた。しかし、わたしたちは、ニンゲンも、ジンも、アッラーについて、嘘をいうべきではないと、考えていた。

本当に、あるしゅの、ニンゲンは、ジンのあるものに、ひごをもとめる。」

わたしは、クルアーンを閉じると、カサンドラの、チャットに、目を戻した。

わたし:ほら、やっぱり、エヴァ生きているって、言っている。理由はしらんけど。

この、他人のチャット覗くシステム、いいな。他の会話にも、使用しようかしら。

わたしは、今、カサンドラの、寝室にいる。フローラもいる。カサンドラのベッドは、レースカーテンが、ついている。天井は高い。部屋は広い。窓がいくつかある。大きな窓。窓には、レースカーテンが、ついている。外は明るい。

フローラは、カサンドラの、ベッドに座っており、わたしは、カサンドラが、ノートパソコンを、使用して、小さなテーブルの上で、チャットしているのを、立って見ている。

一応、ノベルアップを使用している最中に、女主人公という、タグを見たことがある。わたしは当時すでに、女を主役にする、意義を感じていた。でも、そのタグは、使用法も、よくわからないし、使用していなかった。当時はまだ、男主人公も、使用できていた。

今の状態では、わたしも含めて、女が、3人いて、雑談するだけの、話しになっている。

何が大事なのだろうか。実際のところ、会話する、友達が必要な、だけに思える。しかし、話題は、魅力的でなければならない。おそらくは、わたしにとって。

もし、あなたたちにとって、カサンドラや、フローラ程度までは、魅力的なら、もう少し、評価を得られる気がする。わたしよりは、カノジョらの方が、ましであろう。・・・商業作家なので。

フローラ:スープのみたい。
わたし:カサンドラ今忙しいから、黙ってて。

カサンドラは、酒を飲もうとしている。

フローラ:わたしは本当は、古代人なんだが、現代人・・・つまり、IT使いの、カサンドラに、あなたは、会わせてくれた。

わたし:ああ。んー・・でもさ、フローラって、本当はもっと若いよね。

わたしの、ブログなどが、残存すれば・・・当時の文明状態を、記録することになる。

カサンドラは、チャットに熱中している。カサンドラは、チャットルームの、むこうにいる、ダミアンにむかって、うなづいている。かわいい。

エミリアのことも、そう思ったけど、スラブ人の女は、かわいいとか、萌えとか、そういうキャラが多い気がする。

エミリアは、マクロプロスの処方箋に、出てくる、エミリアのこと。筆者の、カレルチャペックが、チェコ人なので、エミリア自身も、スラブ人といえる。

カサンドラは、ポーランドジンの、レミギウシュ・ムルスが、作ったキャラだし、作中でも、ポーランド人として、扱われている。

フローラは、ペルー人なので、欧米人の一種とみなしている。わたしは。

フローラは、理論家の女。ノアの場合は、アメリカ人で、CIAの職員だった。敵にむかって、よく喋る女だったと思う。つまり・・・欧米人の女は、言論力とか、知識力が、試されているらしい。

これは、かわいいとか、萌えとか、そういうのと、まったく関与を、感じられない。

アメリカ人は、その方向を、推し進めて、今に至っているのだろう。

わたしは、鼻で笑う。

わたし:日本もそうだと思う。まあ、スラブ人のことなど、日本人は、どうでもいいと、考えているが、欧米人に関しては、江戸時代末期から、文明を取り入れる必要性を、修練してきているからね。

ただし、今更、日本人が、何を大事にしているのか、もう、おぼろげにしか、思い出せない。わたしには、関係ない。

何を大事にしているの? わたしは、会話する相手が必要になっている。

わたしは、話があわない人とは、会話しない。あなたたちも、おそらくそうであって、わたしは、無評価。

でも、やっと、多少は、ましなものを、見つけた。

見つけないと、話しがあわない人と、会話させられて、苦渋をなめる。そして、フローラいわく、バカどもには、自己救済はできない。蠱毒の中で、全死してしまう。

バカな人とは、話しがあわない人としか、付き合えない人の意味だろう。日本人は、おそらく、日本文学の中の、ループに、満足している。彼らは、自己救済できている。

わたしは、小説家になろうに、再投稿することで、もしかしたら、バカな人々を、欧米人や、スラブ人の文学に、移行させられる、可能性があるが・・・さて、どうすべきだろうか。旧約聖書をみてみる。

アブラハムは、エフロンの言葉に、従い。

わたしは、鼻で笑う。

わたし:わたしは、欧米文学を、取り入れてから、やっと、小説家になろう・・・つまり、蠱毒地獄から、抜け出すことができた。いや・・・そうじゃないか。カサンドラのおかげなので、もはや、スラブ人のおかげになる。欧米人よりも。

わたしみたいな、血迷った人は、他には、見た限りでは、いなかった。わたしは、そんなに、特別性なのだろうか。

無評価者は、ほとんどいない。

でも、わたしみたいな、ものも、いるかもしれない。わたしはあそこにいた。

投稿すべきか。もっとも哀れなものを、救わなきゃいけない。

ちなみに、わたしは、ある程度、結果的に、旧約聖書を、たまに、引用する、女に、なっているが・・・小説の作中で。

こんなことを、やっていたのは、他に、一人だけ、確認しており、商業作品の、緋弾のアリアで、キンジの兄が、そうだった。

緋弾のアリアは、わたしの小説と、同様に、一人称小説だけど、わたしとちがって、旧約聖書を、引用するのは、キンジそのものじゃなく、キンジの兄で、主役じゃなかった。

カサンドラの、上司・・・つまり、ロベルトの、知り合いってことにするか。カサンドラ自体は、カレに面識な

わたしは、アブラハム=わたしの意味とは、考えないほうが、無難に思える。
ーーー
カサンドラは、ありきたりな、返事を、ダミアンに、送信しようとしたが、それをやめて、沈黙した。

レミギウシュ・ムルスは、冒頭で、沈黙は、最大の叫びだと、言っている。

わたしは、鼻で笑う。たしかに、カサンドラの、そういう姿勢が、わたしの、カサンドラに対する、カノジョが、可愛いとか、萌えるとか、そういう感覚に、つながっている可能性はある。

しかし、レミギウシュ、わたしは、無駄に、暴言を吐くだけの、女だし、今後も、そう、あり続けると思う。商業作家や、政治家は、絶対にできない。

フローラ:司祭との決裂は、そんなに悪い結果ではなかったと、わたしは評価している。

わたし:となると、当たり前だと?

カサンドラは、ありきたりな、ことを、いうよりは、何も言わないほうがいいと、判断したらしい。そう思える。

そんなもん? でもカサンドラ、わたしは、ありきたりなことしか、いえない。

フローラ:ニンゲンに奉仕するのは、辛い仕事。

わたし:あなたのことは、単純に・・・欧米人の一種の亜流・・・と、みなしているが・・・つまり、欧米人というのは、

ケントゥム語(ケルト語派、ギリシャ語派、イタリック語派、および東方のトカラ語派など)ケントゥム語 アナトリア語派 トカラ語派 ヘレニック語派 ゲルマン語派 ケルト語派 イタリック語派。

サテム語(バルト語派、スラヴ語派、イラン語派、アルメニア語派、インド語派など)サテム語 インド・イラン語派 バルト・スラブ語派

学者によって帰属が分かれるもの アルバニア語派 アルメニア語派

の中の、ケントゥムに属するもののことを、まとめて、欧米人と呼び、スラブ人と、区别している。

フローラ自体は、ペルー人なので、スペイン語使用者で、ケントゥムに属している。

で、話し一旦忘れたけど、思い出す。あなたみたいなことを、cattle decapitationが、アルバムのタイトルで、言っていた。たしか、ニンゲンに仕えること。cattle decapitation自体は、アメリカ人なので、多分、英語話者で、カトリックより新しい、キリスト教なんだろうけど・・・。

ケントゥムではある。まごうことなき、欧米人の一種。

わたしは、別に奉仕者ではない。わたしは何? わからない。だから、旧約聖書を見てみる。

「畑の中および、その周囲の、さかいにある、すべてのきも、みな、ヘテの、人々のまえで、アブラハムの、所有と、きまった。」

アブラハムはまあ・・・旧約聖書の神に、とりつかれた存在。まだ、イスラエル人とは、いえない。ヘブライ人とはいえる。

わたしは、アブラハム=わたしの意味とは、考えないほうが、無難に思える。

ヘテの人々は、異民族。アブラハムは、彼らの土地を、かなり、奪ったらしい。まあ、かなり、平和的だとは、思うけど。

どちらかといえば、わたしは、異民族から、アブラハムの所有の存在へと、移行した存在に思える。

あなたは、ニンゲンに、奉仕する存在と言ったけど、あなたのことを。わたしは、アブラハムに、所有されている、カレの財産だと、言える。わたしは、そっちの部類に入る。わたしは、所有物。

アブラハムは、わたしを、有効活用しなきゃいけない。ここでは、わたしは、畑や、周囲の木という、扱いになっている。畑は、耕して、植えなきゃいけない。

アブラハムは、フローラ、あなたや、カサンドラの意味に思える。あなたたちは、わたしという土地を、管理する、管理者になる。わかった?
ーーー
いくつか、変化があった。つまり・・・、あの日消えたエヴァの、末尾には、レミギウシュ・ムルスの、公式ページへの、リンクが、のっている。これは、小学館文庫の、翻訳小説で、常にあるわけではない。レミギウシュの場合は、ある。

で、見てみた。わたしは、当初は、xenobioticの、曲をきいていたが、これは、デスメタルの一種だが、オーストラリア人、カレルチャペックが、卓越しているように、思ったから、調べた結果、欧米人と、スラブ人は、以前説明したように、ケントゥム語インドヨーロッパと、サテム語インドヨーロッパとして、分離される、言語集団 に なっている。

つまり、xenobioticは、ケントゥムの、デスメタルだが、今はmglaの、曲をきいており、これは、ブラックメタルなので、まあ、デスメタルみたいなものだが、mglaは、ポーランド人。(つまり、サテム語話者の、デスメタル)

わたしは、書くときに、デスメタルききながら、書くわけだが、レミギウシュは、カレの紹介で、なんだっけ・・・スウェーデンの、メロディックデスメタルを、きいているとか、書いてあったので、この点が、わたしに似ている。

デスメタルスキな作家とか、はじめてきいた。ポーランドでは、まあ、日本よりは、盛んな気がする。デスメタルは。batushka とか、mglaとかだけ、知っているが。

日本では、デスメタルミュージシャンとか、有名なのは、きいたことがない。すぐ解散する。dir en greyが、ビジュアル系なのか、デスメタルなのか、よくわからないように、なっている程度に思う。

つまり、レミギウシュと、わたしが、ちょっと似ていることを、言いたかった。カレは、一人称小説だし、女主役も、行う人なので、この点も、わたしに似ている。わたしは、一人称確定されてないし、ごく最近、転向できただけなわけだが。

という、報告終わり。それで、まあ、あの日消えたエヴァが、・・・以前いったように、ずっとこれを見ながら、マスターベーションしなきゃ、いけない可能性があるが・・・、それはそれとして、新しい小学館文庫の、翻訳小説が届いたので、これを使用してみる。しかし、スウェーデン人のものになる。残念。でも、カサンドラを併用して、なんとかしのぐ。

カサンドラは、ダミアンが、エヴァを生きていると、信じていることを、まあ、間違いだろうと、想定しているみたいだが、ダミアンの説を、単純に、否定しては、いけないと、思っているらしい。

とある魔術の禁書目録を見ていると、インデックスが、空気化していることを、揶揄したような表現が、作中でも、見受けられた気がする。

ネット上でも、見受けられた覚えがある。

つまり、フローラを、退席させないまま、スウェーデン人を出す。

原則的に、スウェーデン人は、フローラの方の、友達であろう。まあ、カノジョが主張している、女性解放運動にも、賛同するかもしれない。・・・この本、高かったんだよな。高いわりにガッカリしそうな気がしている。

しかし、実際は、小学館文庫で、レミギウシュの、翻訳小説が、出されており、その関連によってだけ、このスウェーデン人が、召喚されるカタチになっている。

まあなので・・・カサンドラの、上司・・・つまり、ロベルトの、知り合いってことにするか。カサンドラ自体は、カレに面識ないだろう。レミギウシュが、この作家を、知っているとは、思えない。

その男は、急に部屋に入ってくる。男の名前は、一人称小説なので、わからないが、多分、ジャンだと思われる。ちなみに、わたしの名前は、シデ。女。

カサンドラは、チャットしているだけである。カサンドラを、わたし以外と、からませる、試みがある。父親に提案された。できるかもしれない。

元のテキストでは、「反論すると、カレを、傷つけるかもしれない」これは、カサンドラの意見になっている。

カサンドラは、ジャンが、侵入してきたことに、気づいたが、しかし、カノジョは、ジャンを、無視して、チャットに集中しなおす。

わたしは、ジャンを、じっと見つめる。

ジャン:おじゃまします。わたしは、不法侵入者ではないです。ロベルトさんに、許可をとっています。
わたし:うん。その設定考えたの、わたしだからね。

カサンドラ:誰?
ジャン:清掃員。
わたし:名前は?
ジャン:ジャン。
わたし:どこジンなの?
ジャン:スウェーデン人。
わたし:わたしは、日本人。

カサンドラは、チャットを保留して、ジャンを、じっと見ている。

ジャン:ロベルトには、清掃しろと命じられている。清掃法は・・・、煙で、室内の空気をいぶす。酸化したワインを、ユカにかける。
わたし:バルサン。

バルサン(Varsan)は、1954年より中外製薬がブランドの使用を始め、2004年から2018年までは同社から譲渡を受けたライオンが、2018年以降はライオンから譲渡を受けたレックがそれぞれ製造・販売する医薬品の燻蒸・燻煙式を主とした殺虫剤のブランド。

わたし:燻す意味がある。

燻蒸(くんじょう、英: Fumigation)とは、主に害虫駆除や防カビ・殺菌の目的で、気体の薬剤を対象に浸透させる方法。

燻製または薫製(くんせい)は、食材を燻煙(後述)することで保存性を高めると共に特有の風味を付加した保存食、またその調理法である。調理法はスモーク (smoke) ともいう。

全国の主な港での輸入貨物に実地される燻蒸作業を、安全且つ効率的に出来るようにシステム化された燻蒸施設。

大半の燻蒸剤は人体に有害であり、燻蒸は密閉した無人の状態で行われ、燻蒸終了後は人が入る前に十分に換気される。

フッ化スルフリルなど無臭の燻蒸剤を使用する場合には、事前に刺激性のあるクロロピクリンをテント内に放流して、人が退去したか確認する場合がある。

わたし:じゃあさ、燻煙するだけの・・・つまり、薬剤を含んでない、バージョンの、バルサンみたいのが、あるって設定に、しよう。これは無害で、燻製にも、使用できる。

レミギウシュは、細かいよくわからない、ITの専門的な話をする人だが、他に、ポーランド人の現代作家を知らないどころか、スラブ人の、現代作家を、全然知らないので、スラブ人は、全員そうなのだろうとみなす。これが、サテムインドヨーロッパの、特徴とみなす。

ケントゥムのほうは、日本人にとっての、外国文学としては、満ち溢れている。ジャンの場合、カサンドラより、もっと、簡単なことをする。簡単で、原始的なこと。なぜ、現代において、あえて、原始的な手段を、選ぶ必要があるか、わからないが、わたしの、SF化の、クセが出た。実際には、そんな、バルサンもどきはない。なので、もはや、SF。

わたし:どこのスウェーデン?

カサンドラのガールズトークって、カサンドラの箴言みたいになるよね。フローラも、そういう節がある。ケントゥムだけど。

フローラは、今までベッドの上に、座って、ぼーっとしていた。
ーーー
アメブロの、タグだけど、わたしは今、二次創作 という、タグを使用しており、日本人に対する、アピールとしては、こっちのほうが、適切だと、考えている。

あなたたちにも、わたしみたいな手法か、あるいは、もっと改善された手法で、二次創作してほしい。

ただ、ポーランド人が、ブログで、小説書いてないか、調べてみたときに、わたしは、ポーランド語に、自動翻訳して、「小説」「ブログ」で、調べてみたわけだけど、わたしが、こう調べたので、ポーランド人などに、調べさせる場合に、「小説」という、タグを、入れておくべきに、思った。

なので、小説 に しようかなぁ。

とりあえず、してみる。

カサンドラは、ジャンを、じっと見ている。

カサンドラ:えーっと、あなた、なんか言って。

ジャンは、ジャンバーを、きている。

ジャン:カサンドラさん?
カサンドラ:わたしは、探偵。知っている?
ジャン:いや、ほとんどしらない。それより、わたしは最近、筋力が衰えていて、とくに、肩の筋肉の、衰えがひどい。ひどく痩せている。

わたし:筋力が衰えた場合に、痩せる方向性になるのは・・・わたしは本当は、痩せたいので、羨ましい。別に、筋力はいらない。

カサンドラ:ジャン、わたしはいま、チャットで、依頼主の、ダミアンという男と、喋っていたところだ。
ジャン:階段上り下りするの、めっちゃ疲れるんだよ。やっぱ、筋肉足りないと、駄目だな。寒いし。

カサンドラは、すこし、ダミアンと、やりとりする。それから、振り向く。

カサンドラ:とりあえず、ダミアンには、OKと言っておいた。
ジャン:実は、わたしは、ヒッキーの側面もあるんだ。

莫言みたいになってきた。つまり、主役が、ほとんど喋らない、一人称小説。

わたし:ジャン。せっかく、バルサンもどき、持っているのに、清掃しないの?

彼は、バルサンもどきを、持っている。これは、部屋を、燻製するために、使用できる。

カサンドラ:わたしはその・・・ダミアンを、支援する。
わたし:カサンドラ、クリザは、どういうつもりなんだろう? クリザは、たしか、ダミアンに、金の心配は、しなくていいと、言っていた。でも、カノジョは、探偵事務所を、やめた。カサンドラは、どうするの? あなたは、クリザの、誓約のはなしを、別に、カノジョから、きいてないでしょ?

ジャン:ヒッキーだけど、窓からのアカリで、普段から、目をならしている。完全な、暗闇ではない。

完全な暗闇の中では、魚は、目が退化して、消失する。メクラウオという、洞窟性の、魚がいる。消失している。

しかし、深海魚のように、薄闇の中で、生きる魚は、ボウエンギョのように、視力を、上昇させる傾向にある。

わたしは、ニンゲンも、そうじゃないかと、思っている。そして、一部の黒人、つまり、マサイ族みたいな、タイプの黒人は、若いころは、視力が非常に、優れているが、としをとると、激しい光のせいで、視力が、かなり低下した、状態に、落ち着いてしまうと、きいたことがある。

カサンドラ:わたしは・・・一度受けた仕事は、途中で、破棄しないで、全力を尽くす。
わたし:お金は? ダミアンは、支払い能力が、ないと言っていた。クリザは、あのときの時点では、優しかった。

あなたはどうなの?

ふぅ。カサンドラがいなくなると、困る。萌えがなくなってしまう。困る。

スラブ人萌えは、かなり、日本では、厳しい。

なんでだろう。なんでみんな、スラブ人萌えに、ならないんだろう? 日本人はそうじゃない。わたしだけ、なんで、こうなっているんだろう。

ジャン:スウェーデンって、冬、よく晴れるんだよね。
わたし:ジャン。ケントゥムの男性って、あなたみたいなもんなの?

でも、スウェーデンジンの男は、平均身長、180cmもある。恐ろしい連中。もしかすると、外観が、いかめしい分、性質は、のんきなのが、好まれているんだろうか。

カサンドラ:いや、ダミアンは、わたしに、すでに金を払っている。
わたし:そうなんだ。
カサンドラ:そう。しかも、彼は、金は、あなたから、受け取ったと、言っていたぞ。
わたし:ああ。たしかに、お金わたした。以前。

ジャン:いやー。眩しいの、苦手なんだよね。

たぶん、目の色素が、薄いから・・・という意味で、彼は言っているんだろう。

しかし、わたしの目は黒いが、それでも、紫外線は、危ないと思う。黒人たちも、目が黒くても、紫外線で、視力が低下してしまっている。実際に。

カサンドラ:会社にとっては、報酬よりも、評判が重要。
わたし:正直わたし、ガールズトークのほうが、スキなんだけど・・・

でも、ジャンが、男性なので、仕方ない。

カサンドラのガールズトークって、カサンドラの箴言みたいになるよね。フローラも、そういう節がある。ケントゥムだけど。

フローラは、今までベッドの上に、座って、ぼーっとしていた。

マリオ・バルガス・リョサは、死霊が、娘を見ている。と、言った。

なんか・・・わたしは、デスメタルを聴いているので・・・これが、死霊の意味に思える。娘は、わたしのこと。

フローラ:船に乗りたい。
わたし:飛行機に乗ればいいじゃん。

マリオ・バルガス・リョサは、一人称小説ではない。しかも、主役は、すぐ入れ替えてしまう。あまり、評価したくない・・・かな。

ジャン:靴に、雪がしみると、こまる。
わたし:ジャンも箴言者になっている。

カサンドラと、ジャンには、違いがある。ジャンは、なんというか・・・まあ、靴の話をしているので、靴、もっとよくしろよ。とか、言っているわけだけど、カサンドラの場合は、受けた仕事を、途中で、投げ出しちゃいけないとか、言っているわけで・・・

なんでか、カサンドラのほうに、ムラムラする。んー。煩悩を否定しない。

つまり、ジャンのケースなら、靴を作る人々に、文句陳情できるけど、カサンドラの場合は、仕事全般に対し、文句陳情していることになる。

カサンドラの意見で、心配なのは、受けた仕事を、途中で投げ出す人が、多いんじゃないかって、懸念が予測される点。

カサンドラ:いや、途中で仕事を、放棄したりしたら、依頼人から、クレームがくる。
わたし:わたし、無職なので、よく知らないけど、働いていたときは・・・、ちゃんと、トマトの収穫を、やれてないとか、怒られて、給料減らされていた。

あとは・・・やっぱり、ちゃんと、データー入力、できていないだろうって、怒られていた。クレジットカードの、データー入力の仕事のとき。怒られてばっか。給料は、このときは、減らされなかった。

ということを、依頼人に、やられるわけね。

はぁ。

ジャン:海には、氷が張っていた。スウェーデンの話しね。
わたし:どこのスウェーデン?

ところで、小学館文庫って、推理小説だけじゃ、ないの? ジャンって・・・なんか、ツイッター連発しているだけに思える。

なんで、ジャンと、カサンドラが、同じ分野に、所属させられているんだろう・・・

フローラ:体調悪い。なんか、検査したら、病巣が見つかったんだよね。
わたし:大丈夫なの?

フローラは、労働運動するのを、やめたらしい。マリオ・バルガス・リョサは、あきっぽいのだろう。

カサンドラ、つまり、レミギウシュは、エロいものにも、理解をしめしていると、言っていた。結果的に、ちょっと性的だと思う。でも、ジャンはきっと、適当に、自然光景のツイート、連発するだけの人なんだろう。

どこで、くくっているのか、わからない。小学館文庫が。双方、一人称小説ではあるけど。

それでだけど、適当に、ポーランド人の、書籍を、調べていたら・・・エロいことを、ついついしてしまったことがある。

ポーランド人は、エロい人多いのかもしれない。

このポーランド人の書籍は、インターネット上で、小説と、関係ある単語から、検索された結果から、選んだ。小説の、例文を出すみたいな、内容だった。でも、わたしは、エロいことしたい。今の気分。

なので、ポーランド人出すかな・・・。オンラインから。

わたしは、カサンドラに頼んで、適当な、ポーランド人を、よんでもらった。ドミトリーという、男性らしい。入ってくる。

ドミトリー:「武力行使の権利」は、シリーズの他の小説と同様に、第三次世界大戦後の世界を提示します。生き残った人々は、汚染された地域に建てられた避難所で育ちます。彼らを助けることができるのは、この世界を誰よりもよく知っているストーカーだけです。

彼は、まず、カレの方針を、説明する。でも、わたしは、なんか、エロいことしたい気分になっている。何故かしらないけど。エロいことを、してほしい。

わたし:ドミトリー、なるべくなら・・・わたしに、エロいことを、してください。

ドミトリーは、カサンドラの寝室に入ってきてから、椅子に座っていたが、わたしの、請願をきくと、立ち上がって、わたしに、近づいてくる。彼は、わたしに言う。

ドミトリー:なら・・・エロいことする、権利を行使するか。
わたし:わたしも行使するべきなんだろうか。
ドミトリー:かわいそうな、目が黒い人種。でも、やさしくしてやる。わたしは・・・エロいこと、しろと、申請されて、断る男ではない。
わたし:ありがとう。あれ? スラブ人、優しいじゃない。

そう。サテム語は、スラブ人と、インドイランが、含まれている。インド人は、あきらかに、目が黒い人種になっている。

インドヨーロッパ語族の、初期段階が、かりに、色素が薄くても、色素が黒いように、インド人の場合、再適応している。

ということで・・・サテム語は、あまり、人種差別しないと思う。ケントゥム語に対し。

なので、インド人を、日本に、移民させよう。ケントゥム語話者たちは、力づくで、新大陸などを、占領してしまった。サテム語話者たちには、そういうことは、できなかった。なので、インド人を、移民させてあげよう。

ドミトリー:そうだな。つまり・・・第二次世界大戦は、すでにおこっている。この世界大戦は・・・、ヨーロッパジン同士が、激しく殺し合った場合に、世界大戦と、呼ぶと、みなしておく。実際そうだ。

アメリカ人が、シリア人、イラン人、アフガニスタン人、・・・もういいや。とりあえず、アメリカ人が、ユーラシア大陸の、南側の民族を、ボコった事件の数々は、世界大戦と、みなされていない。アメリカ人自体も、ヨーロッパ人ではないし、犠牲者の側も、まったくヨーロッパ人ではない。まったく・・・? ほぼまったく。

ゆえに、世界大戦の基準は、ヨーロッパ人同士が、殺し合うか、あるいは、ヨーロッパ人が、かなり犠牲になるかの、どっちかだと、思われる。

そして、第二次世界大戦までは、すでにおこっている。これはつまり・・・えーっと、目が黒い人種、お前の名前は?

わたし:シデです。

ドミトリー:シデ、お前は、エロいことしろって、命じたので、かなり頑張って、考えている。第二次世界大戦までのことは、いままで、お前がしてきた、エロいこととみなす。第三次世界大戦、つまり、がんばって、エロいことしてやる。そして、第三次世界大戦後の世界をみせてやる。お前を、快楽で、失神させて、意識性を変えてやろう。

わたし:お願いします。あとさ、思ったんだけど、その・・・ウクライナと、ロシアの戦争って、第三次世界大戦なんですか・・・? ヨーロッパ人が、戦っているけど。それとも、ウクライナジンや、ロシアジンは、ヨーロッパ人じゃないの?

わたしは、尻を、ドミトリーに向ける。わたしは、背後をムク。

わたし:汚いおしりで、ごめんなさい。

わたし:か、かみのけ? ドミトリー:まあ、仕方ない。 わたし:ありがとうございます。

わたし:ごめんなさい。
ドミトリー:わたしは、挿入するから、お前は、自分でいじってれば?
わたし:ありがとう。
ーーー
わたしは、自家中毒になる、女に思える。

自家中毒とは、普段は元気な子どもが急に何回も吐く症状が数日続き、また元気になることを繰り返す病気で、周期性嘔吐症とも言われます。 「自家」の意味は「体の外からやってきた毒物による中毒症状ではなく、自分の体の中でできた物質による中毒症状」という意味で、自分の家という意味ではありません。

なので、わたしは、わたしの話を、みかえすことが、できない。

ドミトリー:汚染された地域か・・・。

ドミトリーは、わたしの、尻を見ている。つまらない、尻でごめん。

ドミトリーは、わたしの、パンツを、避けてから、わたしの、尻穴に、カレの、指を入れる。

ドミトリー:これはあきらかに、汚染された、地域以外の、何者でもないな。

わたしは、わたしの、尻に、腕をまわして、わたしの、臀部の左右を、手でもって、尻穴を、左右に開く。

ドミトリー:大丈夫だ。肛門性交程度、しても、死にはしないさ。

彼は、勃起してくれる。でも、別に、わたしは、発情しているわけじゃない。彼は、わたしの、パンツの、隙間から、わたしの、肛門に、カレの、生殖器を、いれる。

わたし:いや、ドミトリー。あのさ、普通の方がいい。普通にしてくれない? 尻向けてみたけど、そっちの穴じゃないほうがいい。

ドミトリー:なんで、尻向けたの?
わたし:おしりが、ムズムズしてしまったんです・・・でも、そうじゃなくしてください。

わたしは、前をムク。

ドミトリー:駄目。後背位じゃなきゃ、許さない。
わたし:なんで・・・?

カサンドラのせいな気がする。いや・・・カサンドラのせいじゃないのか。ドミトリーが、後背位マニアだからなのか・・・?

わたし:いや、おっぱい揉んでほしい。
ドミトリー:後背位マニアなんだよなぁ・・・。尻じゃなくしてやるから、後ろむけよ。

わたしは、後ろをむく。

ドミトリー:ニンゲンなど、クズムシケラだな。
わたし:なんでそんなこというの。そんなこと、いうくらいなら、後背位やめようよ。

わたしは、前をムク。

ドミトリーは、わたしの、わたしは・・・あまり、あれ以来、服装考えてないので・・・今は、やっぱり、中は、袖のない、左右が紐になっている、開襟の、黒いシャツを、きているけど、なんとなく、恥ずかしいので、その上に、長袖を、はおっている。以前もいったように、ブラジャーの、紐が、見えないように、そういう型式の、ブラジャーにしている。カレは、わたしに、はおっている、長袖を、脱ぐように、命じる。わたしは、脱ぐ。かれは、わたしに、黒いシャツを、下げるようにいう。わたしは、左右の紐を、避けて、両肩を、露出させて、そのまま、服を、ずりさげる。ブラジャーになる。彼は、ブラジャーの、隙間から、てをさしこむ。

かれの、手のひらは、わたしの、乳首を、いじりまわす。

ドミトリー:さっきから、勃起してんだけど、いれていい?
わたし:ちょっとまって。

わたしもすでに、結構発情してきている。

わたしは、とりあえず、急いで、パンツをおろす。スカートの方にしている。わたしは、彼に、接近して、腰を前に、突き出す。ここで思うのは、彼は、短気で、おこりっぽい可能性がある。ちょっと怖いかもしれない。カサンドラは、夫に殴られていたけど、やっぱり、スラブ人の男は、怖いのかもしれない。でも、仕方ない。

ただ、そう思っていたら、かれは、わたしの、生殖器の、ひだの部分を、指で、ハサンでから、上から、下へと、降ろしてきた。

彼は、しかも、それより、わたしの、生殖器の、ひだの、周囲の領域を、2本の指で、上下に、なでていく。

ドミトリー:うーん・・・やっぱ、尻の方がいいかな。
わたし:どっちなの・・・

わたしはとりあえず、すばやく、尻をだす。彼は、わたしの尻の、口の部分に、かれの、亀頭を、くっつける。わたしは、とりあえず、尻を、両手で、左右に開く。

ここで、エロビデオを、見てみよう。

みてみた。おもったんだけど・・・レミギウシュ自体は、カレのことを、仕事ニンゲンだと、言っていた。でも、わたしは、今は、休む必要も、あると思っている。

正直・・・わたしなんか、黙っているほうが、いいかもしれない。はぁ。悲しくなる。そんなに、責めないでほしい。

ドミトリー:このミュータントめ。
わたし:違うよ。別に尻穴で、発情できるわけじゃない。
ドミトリー:へー。じゃあ、前にいれるの?
わたし:いれ、いれてみろよ。

わたしは、前をむく。腰をつきだす。それから、いう。

わたし:その・・・クリトリス、つかっていい?

わたしは、カレを見る。上目づかいで。

ドミトリー:んー・・・いや・・・無理だって。男に、そんなのどこにあるか、わかるわけないじゃん・・・。
わたし:ごめんなさい。
ドミトリー:わたしは、挿入するから、お前は、自分でいじってれば?
わたし:ありがとう。

彼は、とりあえず、挿入する。わたしに。わたしは、あまり発情していない。微妙にしか、発情していない。おしりが、むずむずしている。でも、実際は、尻で、発情できるわけじゃない。でも、こんな話ししていたら、ムラムラしてきた。

コーカソイドは、目の作りが、わたし、モンゴロイドとは、違うはずと、信じている。視力がいいはず。彼は、わたしにいう。

ドミトリー:剃り残しがきになる。
わたし:え?

わたしは、面倒なので、ざっくばらんにしか、剃毛していない。

わたし:ごめんなさい。
ドミトリー:本当に、反省してんのか。
わたし:毛が黒いからって、おこらないで。

ドミトリー:駄目だ。剃毛クリームを使え。
わたし:マジで・・・?

そんなものが、どこにあるんだろう。何故か、ジャンが、もっていたので、彼から受け取る。ちなみに、実際は、そこまで、剃毛しません。ミセルわけじゃないし・・・。・

ドミトリーは、わたしの、陰毛部分に、剃毛クリームを塗っていく。

ドミトリー:全部脱げ。

わたしは、全部脱ぐ。

ドミトリー:正直、髪の毛も邪魔だが・・・
わたし:か、かみのけ?
ドミトリー:まあ、仕方ない。
わたし:ありがとうございます。

ドミトリーは、わたしの、後頭部に、腕をまわして、わたしの、うしろがみを、つかむ。そして、わたしに、だきつく。彼は、わたしの、後頭部を、彼の胸に、ひきよせる。わたしは、かれの、胸に、顔をぶつける。

彼は、わたしの、乳房を、ひっぱる。ドミトリーは、わたしの膣へ、連打を、してくる。なんか・・・喉に、咳が、からまってくる。

ドミトリー:わたしは、断るわけではない。愛してやる。
わたし:ありがとう。

しかし、わたしは、発情できないでいる。仕方ない・・・だって、わたしは、カサンドラに、発情しているんだから。でも、別に、後悔しない。カサンドラの方が、かわいいので。

ドミトリー:気はすんだか?

わたしは、しょんぼりする。下をむいてしまう。

わたし:おっぱいもんでくれない?

わたしは、自分で、持ち上げる。わたしは、かれの、鎖骨のあたりを見る。彼は、おっぱいを、握ってくれる。かれは、わたしの、乳房を、下に引っ張る。駄目だ。なんでか、尻が、うずうずしてしまう。わたしは、とりあえず、自分で、自分の尻に、指をさしこんでみる。すると、発情してくる。

わたし:わたしだけ、楽しんでごめん。わたしは、自分の尻穴に、自分の指を、つっこんで、発情する変態です。でも、わたしの、前の穴に、挿入してください。おねがいします。

ドミトリーは、そうしてくれる。これで、彼も、楽しめる。よかった。

ドミトリーは、連打してくれる。ああ。でも、わたしは、同時挿入じゃなきゃ、駄目なのかも。尻穴に、なんか、こだわりを、少し持っている気がする。

わたしは、彼に抱きつき、そして、いう。

わたし:おねがい。わたしを、下敷きにしてください。上に乗っかってほしい。

彼は、わたしを、ユカに、横たえる。そして、わたしに、覆いかぶさる。

ドミトリーは、にやっとする。

ドミトリー:変態女。カサンドラじゃなく、わたしを選べ。考えてみろ、カサンドラには、ペニスはついていないだろ? シデ、ちゃんと、子孫を残せ。

カサンドラは、女。そんなやつと、性行為しても、無駄だぞ。
わたし:でも、おしりが、うずいてしまうんです。どうすればいいんですか?
ドミトリー:もっと、調教しなおす。
わたし:わかりました。続けてください。

わたしは、ドミトリーに、おおいかぶされ、られて、挿入してもらっている、前の穴に。

ドミトリーは、はげしく、連打をおこなった。わたしは、彼に、せめられているとき、腰を、ふったり、突き出したり、していた。そして、彼に、バカとか、アホとか、ドミトリー、バカとか、そんなことを、言ってしまっていた。なんでだろう・・・? 

なんで? 怒らせると、怒って、連打してくれると、思っている気がする。自分でも、自分の行動の意味が、よくわかっていない。わたしは、本能的に行動している。

ドミトリー:シデ、肛門性交とか、レズビアンとか、冗談じゃない。変なことしていたら、殺すぞ。
わたし:別に・・・レズビアンではない。カサンドラのことは、かわいいと思っていただけだもん。尻も・・・がんばって、封印します。

でも、ドミトリー、さっき、あなた一度、肛門性交程度じゃ、しにはしないって、いったよね? なんで、意見ひるがえした。

ドミトリー:んー。いいすぎたかな。そうじゃない。お前の尻穴が、心配なだけ。傷ついちゃうだろ。
わたし:とにかく、あなたが、教えた手法を、なるべく守ります・・・

なんて、律法を、行使してしまう、世界なんだ。

あと、ドミトリー、わたしの先生は、レズビアンなんだ。レズビアンを、許してほしい。

でも何故か、わたしは、カノジョを、本当にそうなのか、疑い続けている・・・。本能的に、疑っている・・・。カノジョは、レズビアンと、みせかけた、2穴挿入女に、思える。

ドミトリー:わかった?
わたし:えーっと、普通にします。普通に、正常位しか、しません! カサンドラも、ミユも、萌えるけど、萌えるだけに、終始させます!

ドミトリーは、再開する。ドミトリーは、怖い。とても、強い律法で、支配してくる。やっぱり、スラブ人の男は、怖いんだ。

まあ・・・プーチン大統領だものな。でも、すみません、ドミトリー。わたしは、わたし自身は、あなたのいうことを、きいて、正常位を、続けます。でも、エロビデオは、別なのを、見ます・・・。

カサンドラの場合、殴られても、無事ですむ、強さをもっているけど、わたしは、そうじゃない。消し飛んでしまう。

ヒーローに報酬を与えるか罰する

わたし:はい。

難しいな・・・。よし、やめよう。安直にしよう。まあいいや。適当で、なんか、遊んでいたら、幽霊が出てきた。わたしはとりあえず、撮影してから、動画をアップロードした。
ーーー
ポーランド人に、調教されまくる。

わたしは、日本人の話し聴かないのに、ポーランド人の話しなら、聴くのか。

さすが、変態のバカ。

ヒーローが受け取る報酬は、必ずしも彼が求めていた欲求を反映しているとは限りません。結局のところ、この夢の目標は、感情的な必要性の背後にある象徴にすぎないことがよくあります。

練習していこう。

結末は、主人公が物語の最も重要な瞬間に下した決定に対して、報酬または罰を与えます。

たとえば・・・わたしが、ティッシュ箱を、持つと・・・わたしは、とりあえず持ってみた。わたしは、なにか、期待する必要がある。まず、期待する。中から、ナメクジが、出てこないかと、期待している。

しかし、期待を、裏切られることになる。実際は、わたしが、ナメクジが、ティッシュ箱から、出てこないかと、期待していると、インターホンが鳴る。

ヒーローは、たとえば、内面の強さ、平和、または世界に対する楽観的な見通しなどで「報われる」こともあります。

わたしの、内面の・・・弱さをみせよう。んー・・・あたまが、ちょっとおかしい。あるいは、相当おかしい。

強さか・・・ザコは・・・狭い門を、くぐる必要があると、考えている。

平和・・・、寝る。なにもしない。

世界に対する、楽観的な見通し。んー・・・電磁パルス攻撃をされたら・・・電気が停止するので・・・、

でもきっと、建物に、あつまって、おしくらまんじゅうすれば、体温の熱で、あたたまるさ。

報われるか、わたしに対する、報酬は・・・このシステムは、おもしろいと思う。つまり、期待をしておくわけだが、この期待と、無関係に、結果をひきおこさせる。

だから、電磁パルス攻撃があると思ったら、なにか別の要件がおこるとか・・・たとえば、わたしは、電磁パルス攻撃されないかと、思っていた。電気がとまったら、困ると、思っていた。そしたら、電子レンジが、爆発した。

おしくらまんじゅう しようと、思っていたら、まあ、電磁パルス攻撃が、なかったので、する必要がなくなった。

寝ようと思っていたら、火事がおこったので、イエから、出なきゃいけなくなった。その後、ネカフェで、宿泊する。

狭いもんを、くぐろうと、思っていたら、猫がやってきて、スズメを、食べてしまった。

弱い面を、みせてはならないらしい。そうなのか・・・。強い面だけ、みせてみるか。わたしは、鼻をかんだ。わたしは、電球が、落ちてくると思った。すると、地震がおきた。わたしは、携帯電話が、かかってくると思った。すると、マスターベーションしたくなった。

むちゃくちゃだな・・・。

エンディングは、単なるアクションの終わりではありません。読者は少し不満を感じ、次に何が起こったのか知りたがるはずです。英雄が血なまぐさい戦いを生き延びたことを知るだけでは十分ではありません。

小説の始まりが適切な始まりではないのと同じように、結末も適切な終わりではありません。それでは、ヒーローたちの未来にまつわる謎を解き明かしましょう。

一方、ヒーローの将来についてはあまり書かないでください。それはまったく別の話だからです... ある著者がきちんと述べたように:

わたしの将来? どういう意味・・・? ああ、88歳で死ぬ予定とか、そんなことか。気をつけよう。禁止されるほうが、わたしは、わかりやすい。

書くことは、ケーキを焼くようなものです。正しいエンディングは、適切なタイミングで「オーブンから取り出す」必要があります。生地を出すのが早すぎると食べられず、遅すぎると焦げてしまいます。

オーブンから取り出すか・・・

わたしは、4000字程度に達したら、強制的に、切っているだけなので、特に何もない。アメブロが、短いせい。わたしのせいじゃない。

自分で、小説考えるほど・・・アホなことはない。そんなことは、しない。

今回は、カサンドラたちは、使用しないでいく。

今回は、わたし一人で、原作を、食い尽くす。

わたしは、イエを譲ってもらえると、聴いたので、いってみる。崖の傍のイエを、譲渡される。鍵をうけとる。元の持ち主は、でていく。わたしは、鍵をしめて、閉じこもる。しかし、彼らは、イエの修理を、しなきゃ、駄目じゃないの? と 言って、出ていった。

ヤネが、雨漏りしているので、わたしは、ヤネに、外側から、瓦をならべて、あまもりを、防ぐ。

ユカが、きしんでいる。わたしは、コンクリートパネルを、はこんできて、ユカに、しきつめる。それから、それらを、結合させていく。そして、この床を、土台に、結合させる。こうして、土台型の、構造が、できる。わたしは、コンクリートの、上に、布団をしいて、寝る。

寝ていると、神が、現れて、わたしに、イエから、出ていくようにいう。わたしは、とりあえず、出ていく。しかし、神が、何故、出ていくように、いったのか、その答えを、知る必要がでてきた。

神は、答えをしめした。つまり・・・わたしは、イエに戻って、父親を安心させるべきだと、神は説明したので、一旦、カレのイエに戻る。

わたしには、本来であれば、家族はいない。

まあなので、親戚が、遊びにきているとする。

少年がいる。わたしが、少年に、その、変なイエの、話しをすると、彼は、もったいながって、住むというので、彼を連れて、もう一回、イエに戻る。

彼は、イエを改築しろと、わたしにいう。でも・・・わたしには、これ以上、悪い場所を、見つけられない。

少年:壁がない。壁作れ。

命令内容にも、よると思うけど、命令されると、発情する気がする。

彼は、壁を作れといった。わたしと一緒が、いやらしい。

わたし:え? でも・・・わたしと一緒に、暮らしたくないのなら、わたしは、自宅に戻るけど?
少年:それでもいいぞ。
わたし:わかった。

わたしは、イエに戻る。孤独でも、がんばらねば。

わたしは、すでに金を持っている。お父さんは、暇なら、金を稼げばどうかと、わたしに言う。

わたし:なんで?

そういう命令には、答えが必要じゃなかったのか?

お父さん:一緒に住みたくないから。
わたし:つまり、出ていくための資金・・・

なんで、わたしと、一緒に暮らしたくないの?

お父さん:旧約聖書に、自家受精は、駄目だと書いてあるじゃないか。お前とセックスして、コドモを作ってしまったらと思うと、心配。
わたし:お父さん・・・大丈夫。避妊すれば。あと、なんで、自家受精は、駄目なの?

お父さん:コドモを作った場合、弱いコドモが、出来ると、きいている。
わたし:そんなの、お父さんの、思い込みだよ。試したことないでしょ?

結果的に、わたしは、金を稼ぐ必要は、なくなった。そもそも、持っている設定なので。

わたし:お父さん、わたしたちの家族には、秘密があるってはなしを、きいたよ。
お父さん:えー。お前が考えろよー。

うーん・・・。お父さんは、前世は・・・ポケモンだった。にしよう。

キモリだった。

海の幽霊は、本当に、実在しますか? わたしは、こう、質問されたので、とりあえず、海にいってみた。なので、イエから出た。わたしは、金の力にまかせて、海辺の街で、アパートを借りて、そこに住み、海を調査した。ただの、つまらない、浜辺だったので、そこは、スルーして、岩場にいった。そして、小動物を、捕まえて、遊んでいた。

わたしは、すぐ忘れるので、幽霊探しを、していたんだった。確かめて気づいた。

まあなので、ヤドカリに、尋ねてみた。しかし、ヤドカリは、答えなかった。このパターンを、やめよう。

難しいな・・・。よし、やめよう。安直にしよう。まあいいや。適当で、なんか、遊んでいたら、幽霊が出てきた。わたしはとりあえず、撮影してから、動画をアップロードした。

わたしが、幽霊に、とりつかれながら、遊んでいると、謎の少年が、あらわれた。まあ、謎でもない。ただの少年。

彼は、アワビを探していた。だから、こんなところに、来たんだろう。それだけの、話し。アワビがいる海岸なので。

まあ、つまり、日本人も大事であって・・・それは、日本人が、翻訳小説を出す、センスに、従えということだ。

ポーランド人に、触れることで、日本人を、かえりみる、余裕ができた。

ザコはいらない。

レミギウシュは、ポーランドで、売れている作家か、あるいは、海外で売れている、ポーランドの作家のはず。

わたしは、ザコ日本人ばかり、みすぎてきている。

海外で売れている、日本人をかえりみることにする。

その前に、この凡骨のポーランド人を、二次創作、もうちょっと続けよう。

男:凡骨じゃない。文オタなんだ。
わたし:うん。
男:海賊かっこいい。
わたし:へー。ポーランドの場合、北のほうに、あまり広くない海があるね。あなたは、海辺の人なの?

男:この話しは、海で、トレジャーハントするような話しで、沈没船を扱っている。
わたし:はい。

男:家族制は大事だと思う。
わたし:ほー。

男:宗教は、役立つと思う。でも、それだけに、傾倒しすぎては、ならない。
わたし:ポーランド人の、小説オタクの、箴言。

男:わたしは、本当は、家族を、ささえられるような、男になりたい。でも、それは、難しい。
わたし:うん。

男:14年間以上あれば、できる。
わたし:それは、頼もしい。

男:友達とか、先輩との、連携を強くして、活路を開く。
わたし:わかった。
ーーー
日本の小説にも、翻訳され世界中で読まれている作品は多くあります。かつては谷崎潤一郎やノーベル文学賞を受賞した川端康成などの純文学が中心でしたが、村上春樹が登場してから、海外での受容のされ方は大きく変化しています。

村上春樹は最も人気がある作家だと思います。(ロシア/20代後半/女性)

圧倒的多数を占めた村上春樹は、回答された方がみな40代以下なのが興味深いですね。初めて翻訳された長編小説は1989年に発行された「羊をめぐる冒険(Wild Sheep Chase)」と言われますが、ドイツでは1985年頃に「パン屋再襲撃」などの短編がすでに翻訳されていたのだとか。

ブローティガンらの影響を受けたという氏の平易な文章の調子は残され、「驚くほどアメリカの香りがする日本の小説」として話題になったそうです。

村上春樹、よしもとばなな(イタリア/30代後半/女性)

両方(村上春樹、宮沢賢治)(インドネシア/30代前半/女性)
■川端康成、夏目漱石、村上春樹、宮沢賢治の名前をよく聞きます。(中国/30代前半/女性)

ここで、川端康成が入ってきたか。

三島由紀夫や大江健三郎が知られています。(フランス/30代後半/男性)

なんか、古いのが多い。まあ、村上春樹読めって意味だな。とりあえずは。

買うか。川端康成の場合、ノーベル文学賞受賞したから、有名になっているだけに思えるので、あまり参考にならない。
ーーー
村上春樹:ばらばらにかかれたものを、ただ集めて、一つのバスケットに、いれるのではなく、特定のテーマなり、モチーフを設定。

特定のテーマ?

カサンドラは、うまく活用できていた気がした。

そうだ。カサンドラの寝室に、集まって話すって、話しにしていた。

今回はなんなんだろう・・・。

わたしは実際は、自室で、キンドルで、村上春樹の本を、見ているだけ。

じゃあ、わたしのイエに、村上春樹を、連れてきた設定にしよう。とりあえず。今は。

村上春樹には、とりあえず、椅子に座ってもらう。わたしは、布団の上に、座っている。

村上春樹:助けてくれた人リスト。
わたし:うーん・・・じゃあ、わたしを、助けてくれた作家リストは・・

じぇねこ、カレルチャペック、レミギウシュ・ムルス。

に、しておく。

村上春樹:歌詞の著作権の問題で、ビートルズの・・・ビートルズの著作権を、利用している連中と、揉めた。不本意だった。

わたし:なるほど。

わたしは、デスメタル使用は、著作権を、彼らが、ゆるく設定している気がする、期待も、持っている。

blasted pancreasの歌詞など、ただの、腫瘍に関する、医学的な記述を、切り抜いて、それを、どくようするだけの、歌詞になっている。こんなものには、著作権はないはず。

村上春樹:この話しは、2014年に、わたしが、かいたものです。

男:運転できる女の知り合いが多い。

わたし:わたしは運転できない。

でもさ、別に、運転スキルに、性差ないと思っている。

つまり・・・運転得意でも、運転する必要がないので、運転しない女が多いだけ。

・・・というか、視力低いと、その人、運転できないわけだけど、女の方が、男より、視力良いはずなので、女の方が、本来なら、運転うまいはず。

でも、日本の、自生的秩序とか、伝統文化の影響で、仮に、運転の才能があっても、カノジョらは、運転しないように、仕向けられている。

男:でもさ、そういう女友達と、一緒にいると、カノジョが、緊張しているような、気がするんだよね。
わたし:だって・・・あなたの中身、村上春樹じゃん。誰だって緊張するでしょうよ。

男:いや、緊張しているのは、わたしのほう。女と一緒にいると、緊張する。

わたし:へー。わたしの場合は・・・女からは、概ね全般的に、きらわれる。

男からも嫌われるけど、変な男性が、話しかけてくることがある。

そんなに、話しがあわない。だから、彼らは、変な男性という、判定になる。

んー・・・あまりあわないと思う。ただ、知り合いの男性で、役に立ってくれた人がいた。

男:わたしは、男が運転していると、彼に、めっちゃ話しかける。

わたし:うるさい男だなぁ。

男の名前は、家福というらしい。家福・・・変な名前。中国人みたいな名前。わたしの名前は、シデ。日本風な名前だと、わたしは思っているし、わたしの両親も、そう思って名付けたはず。

というのは、シデムシって、日本語名の、ムシケラが、存在しているので。なので、シデは、和風な言葉。だから、日本人らしい名前。

家福が、どこで喋っているのか、よくわからないので、彼は、村上春樹に呼び出されて、わたしの話し相手を、村上春樹から、命じられて、それから、村上春樹は、仕事に戻っていったとしておく。

だから、家福は、現時点では、わたしの、イエの中にいる。

でも、家福が書いている、小説は、3人称小説。に、思える・・・

がしかし・・・別に主役を、ずっとあとで、出してくるケースも、見た覚えがある。

胸糞悪い記憶。簡単にいって、わたしを、日本人から、離反させるような記憶。

そういう・・・だまし討ちしてくるヤツには、ろくなやつが、いないといえる。だから、最初から、堂々と、主役を出してくる・・・つまり、最初から、堂々と、一人称小説してくる人のほうが、いい人だと、考えられる。でも、わたしみたいに、一人称小説、知らなかったから、できなかっただけの、やつもいる。つまり、あわれな存在も、混じっていると思う。

しかし、村上春樹は、大御所。知っていて、一人称小説をしていない。

なので、家福が、だましうちを、してくる可能性はある。危険な男だ。

わたしと、カサンドラは、今、ニュースを、見ている設定。テレビで。

わたしは、本名使用していないときに、削除されて、理由がよくわからず、怒ったことがあった。

でも、ツイッターすら、もう、使用しないだろう。

わたしと、カサンドラは、今、ニュースを、見ている設定。テレビで。

記者の、ダヴィドは、説明している。
ーーー
わたしは、カサンドラのイエに、家福を、連れて行くことにする。わたしはとりあえず、カサンドラのイエに戻る。家福には、あとから、来るように、言ってある。

今回カノジョは、わたしを、リビングに移動させた。また、フローラたちは、いなくなっている。どこにいったのか、よくわからない。でも、カサンドラのイエは広いので、どっかに、隠れているだけかもしれない。

カサンドラ:テレビをつけてみろ。
わたし:あなたがつければいいじゃん。

そのとおり。だって、わたしは、リモコンの場所をしらないし、ポーランドのテレビが、本当に、リモコンでつくのか、しらないし、それに、ポーランドのリモコンが、どういう形状しているか、わからないんだから。

カサンドラは、わたしをみている。

わたし:リモコンは?

カサンドラは、指差す。でも、カサンドラが、リモコンと認識しているものの、形状が、本当に、わたしに、リモコンに見えるかなんて、わからないじゃないか。

カサンドラは、自分で、リモコンを、手にとって、チャンネルを、入れ替える。ニュースが、やっている。

フローラは、支配階級は、新聞見なきゃ、いけないと、言っていた。カサンドラも、探偵事務所の、所長であって、支配者階級と、いえる。管理職である。カノジョは、以前、パソコンで、ネットのニュースを、見ていた。やることを、ちゃんとやっている。

だから、村上春樹や、家福にも、当然、見る義務はある。色々なニュースを。

村上春樹は・・・海外で有名な、現代日本人作家。ただし、ノーベル文学賞には、該当しない作家。そして・・・マリオ・バルガス・リョサは、ノーベル文学賞作家。フローラは、マリオ・バルガス・リョサの、創作人物。

だから、マリオ・バルガス・リョサ自体が、支配者階級は、ニュースを見なきゃいけないと、思っているはず。

ニュースを見ていると、記者が、しゃべっている。この男の名前は、ダヴィド。

ダヴィド:ロシア人へのゼレンスキー:犯罪者の動員に屈するな。

わたし:カサンドラ。なんかコメントを。あ。でも、現時点では、ほとんど、何言っているのか、全然わかんないや。

ダヴィド:少なくとも命を救おうとするロシア市民が多ければ多いほど、このロシアの犯罪戦争は早く終結するだろう。

この犯罪的なロシアの動員にさらされる可能性のある子供たちを死に至らしめないように戦ってください. あなたが来て私たちの子供たちの命を奪うなら、私たちはあなたの命を惜しみません。

わたし:そういえばさ、カサンドラ。あなたが、捻出されたのは、2018年なので・・・コロナウイルス以前な上に、ウクライナと、ロシアの戦争は、はじまってなかった。

別に、レミギウシュが、ウクライナと、ロシアが、戦争しており、ポーランドが、もっとも必死に、ウクライナを、支援しているとは、いっても、そういう、政治的問題を、モロに、カレの小説で、扱うべきだとは、思わない。そんなのは、つまらない、売名行為に思えるから。

そこは技量になる。でも、ニュースを見たら、一番上に、ウクライナと、ロシアの戦争を、ポーランドジンが、出してくるのは、事実なので、気にしないわけにはいかない。

だから、レミギウシュの、今の本が、読みたいなぁ・・・

レミギウシュが、ブログでもやってれば、吸収しやすいのに、まあ、ブログやってる人なんて、暇人に過ぎないだろうからなぁ・・・。

うん。だから、ポーランド人は、外国人に対し、不親切なんだ。以前そう思った通り。つまり、過去の情報を使うしかなくて・・・結局悪いのは、日本人が、ポーランド人の小説を、翻訳するとか、あとは・・・そもそも、あの日消えたエヴァを、翻訳した、日本人が、それ以降、レミギウシュを、追跡していないのが、問題であって、とにかく、日本人が悪いことになる。

レミギウシュは、翻訳されればされるほど、印税が手に入るので、嬉しいだろう。

レミギウシュ以外のポーランド人も、とにかく、金欲しいだけ、考えていた人が、いた気がする。

わたしに、ブルートゥースキーボードの、使い方、教えてくれた人に、再度会ったとき、カレは、フェイスブックは、本名を、使用しない限り、アカウントは、すぐ、削除されると、言っていた。

わたしは、本名使用していないときに、削除されて、理由がよくわからず、怒ったことがあった。

でも、ツイッターすら、もう、使用しないだろう。

わたしと、カサンドラは、今、ニュースを、見ている設定。テレビで。

記者の、ダヴィドは、説明している。

ダヴィド:ウクライナの指導者は、できるだけ多くのロシア市民に届くように、彼の訴えをメディアで放送するよう求めました。

彼は、動員は、ウクライナの人々の苦しみを長引かせ、世界をさらに不安定にするだけでなく、モスクワが支配する地域に住む先住民族の代表を物理的に破壊するためにロシアによって使用された

わたし:カサンドラ、先住民族や、地方在住の、ロシア人を、徴兵して、戦死させるような、真似を、プーチン大統領はしていると、お父さんから、聞いていたけど、ダヴィド報道官は、そう言っている気がするけど、でもさ、モスクワジンへの、徴兵は、どうなっているの? お父さんは、徴兵を、プーチン大統領は、以前より、もっと激しく、行うように、方針を変更して、局面が変わってきていると、言っていたけど、

モスクワジンの、男性たちは、徴兵されているの?

カサンドラ:あなたはどう思うの?

わたし:ニュースの続きをみるしかない。

ダヴィド:ウラジミール・プーチンが動員を発表した後、ロシア人はできるだけ早く国を離れたいと考えています。航空券は瞬く間に完売。男性は国境検問所を襲撃し、待ち時間は最大24時間になる可能性があります.

わたし:やっぱり、「男性」って、言っている・・・。

女性は呑気でいいよね。ところで、徴兵に応じないと、逮捕はされると思うけど、死刑にはなるんだろうか。

カサンドラ、わたしは、以前ポルトガルで、徴兵に応じない男性を、死刑にしていった時期が、あるときいている。

ポーランドや、ロシアではないけど。でも、インドヨーロッパ語族の、キリスト教徒なので、ポーランドジンや、ロシア人も、そうしそうで・・・まあ、どんだけ、男性殺さなきゃ、気が済まないんだろうと思う。かなり、殺す必要性を、覚えているらしい。

わたしは、吹き出す。

わたし:なんかさ、そういう人たちって、ハーレム願望でも、ありそうだよね。だって、男性を大量虐殺して、女性だけ、残しておけば、女性たちは、まあ、ロトの娘みたいに、人口を増やすために、仕方なく、カレとセックスしそうだもの。

でも、もっといって、男性が、全滅するかもしれない。そしたら、その民族は、子孫を残せなくなって、終了となる。

なので、異民族を、移民させる・・・つまり、婿を取るか、あるいは、男性が、だーれも、残ってなくて、人類滅亡。

わたしは、別に、人類なんて、滅亡してしまえばいいとか、いうことあるけど、

男性を、大量虐殺する人たちも、かなり、それに似たことを、実際に行っている。

日本ジンは、ただ、アメリカ人に、規制されて、軍隊を、所有したり、戦争する権利を、剥奪されているだけであって・・・

裸の状態の、日本ジンが、何をやらかすかというと、大日本帝国みたいに、戦争、戦争、侵略戦争、植民地奪取、そんなことばかり。

いくらでも、男性たちを、ガダルカナルみたいな、ただ、武器も食料もなくて、肉の壁の、弾薬の的にして、ぶっ殺すだけの、戦場におくって、無駄に生じた、肉の処理をする、日本人は、そんな連中。

そうだね。そんな連中なんか、全滅すべきに思える。

日本人なんて、ロシア人よりも、ひどいくらい。最低の連中に思える。

わたしは、ニュースの続きをみてみる。

ダヴィド:一部の命知らずは、不法に他の国に入国しようとします。独立系メディアは、クレムリンが徴兵年齢の男性の出国を数日中に禁止すると報じている。

わたし:カサンドラ、なにかコメントを。

カサンドラ:んー・・・お前は・・・いや、つまり、お前って、スポーツできる?

わたし:無理。すごい苦手。できない。全然駄目。死んじゃう。

カサンドラ:わたしは・・・スポーツ得意な連中こそ、教育すべきに思っている。

わたし:わかった。

カサンドラ:なぜかというと・・・お前は、どうせ、戦争きらいだ。スポーツ苦手なやつは、そうだ。

戦争したがる連中を、正しく導く必要が、あるからだ。

わたし:そうなんだ・・・。

日本は、爆弾をかかえていると思う。根底の思想は、大日本帝国のころから、変化していないからだ。アメリカは、制度だけ、いじったに過ぎない。

わたしの返事は、日本人など、全滅してしまえ、になる。でも、SNSのユーザーみたいな人は、わたしを含め

これは、村上春樹の、コメントとされている。
ーーー
カサンドラは、ポーランドジンなので、かなり、現在、戦場の最前線にいる。

カサンドラは、ポーランドのニュース見る、女なので、ポーランドの情勢には、詳しいはず。

なので、今のカサンドラの考えを、知るために、

あの日消えたエヴァ の 著者である、レミギウシュ・ムルスの、フェイスブックを、使用できる。

わたしは、とりあえず、ニュースをつけておく。すると、やっと、家福がくる。

家福は、席につく。

家福:運転手を探して、修理工場の、経営者に、相談した。そしたら、カレがわたしに、紹介した、ドライバーは、女だった。

わたし:わたしは、今の、カサンドラの考えを、知ることができる・・・これは、ポーランドのニュースと、併用すると、効果が出てくる。

今のあなたの考えも、使用できるかもしれない。おもしろい。

村上春樹は、SNSを、みないと、言われている。わたしも、レミギウシュ・ムルス以外のは、みないと思う。

別に、みなくてもいいけど、出すべきだとは思う。ただ、出していないと思う。

なので、家福の考えは、2014年時点の、村上春樹の小説を、使用するしかない。

ニュースで、報道官の、ダヴィドが、しゃべっている。

ダヴィド:防空システムがウクライナに到達した。そのようなシステムがもっと必要であると付け加えました。ウクライナはまだHIMARSシステム、大砲、戦車を必要としていると彼は付け加えた。

わたし:わたしは、核兵器使用しないのなら、爆撃機で、ボコボコにすればいいと思っている。

でも、ウクライナはそうしていない。

イスラエルは、ガザ地区の人を、攻撃する場合、爆撃機を使用する場合も、あるみたい。

ウクライナの、戦争方法は、戦車に依存しているみたい。

爆撃機で攻撃する場合、例えば、大日本帝国が、真珠湾攻撃を、したみたいに、敵の基地を、強襲できる。そして、ぶっ壊す。全滅。敵の基地だけ、破壊していけば、市民虐殺とか、せずに、敵を無力化していき、勝利できる。

ロシアは、市民虐殺を、重視している。ロシアも多分、ウクライナみたいに、陸戦に依存していると思う。焼夷弾攻撃していたけど・・・多分、砲台から、発射したんだろうと思う。

戦車や砲台をもって、陸戦して、徐々に、せめていく場合、各個撃破していくように思われる。

別にわたしは、専門家じゃないので、全然わからない。戦車を具体的に、ロシア軍と、ウクライナ軍が、どう使用しているのか。ただ、おそらく、戦車部隊同士が、はちあわせて、うちあいしている気がする。

飛行機にたいしては、対空砲とかで、攻撃しかできない。つまり・・・爆撃機が、敵軍の、戦車部隊を、無視して、素通りしていく場合に、対空砲で、破壊される可能性はある。

ただ、高高度飛行して、爆撃ポイントで、急激に落下して、低空爆撃を行う場合は、途中の移動経路では、攻撃されない。

その場合、基地からの、砲撃に、みまわれるが、それくらい、覚悟しなきゃいけないだろう。核兵器使用しないのなら。ウクライナは、そもそも、核兵器を持っていない。

そんなとこかな。

わたしは、カサンドラのほうに、コメントを、もとめてみる。

レミギウシュ・ムルスは、フェイスブックを、しているものの、1ヶ月に、一回程度しか、投稿していない。だからまさに、わたしが、狙っている通りで・・・情勢変化に、対応した、コメントを、する程度に、している気がして、村上春樹は、SNSを、完全に遮断しているものの、レミギウシュ・ムルスの場合も、SNSを、最小限度に、留めていると、考えられる。

つまり、カレの、9月の、一度の投稿からだけ、判断してみよう。カサンドラを。

カサンドラ:わたしは・・・探偵なので、それをやるだけ。

わたし:つまり、ゼレンスキーは、己の任務を、まっとうしているだけって意味?

家福:わたしは、そもそも、ウクライナと、ロシアの戦争・・・いや、戦争自体に、なんの興味もない。

わたし:それは残念。でも、わたしは、カサンドラの方に、属しているから。

家福は、戦争に、興味がないと、言っている。でも、戦争に反対しているとは、まったく限らない。わたしはカレを、疑っている。

家福:運転手とは、一緒にきている。今、外で、待たせてある。カノジョは、タバコを、頻繁に吸う。

わたし:へー。

テレビを、つけっぱなしにしておくが、もう、わたしは、見ていない。

カサンドラ:腕はいいのか? 事故おこすのが、一番駄目だろうからな。および、もし、あなたが、副流煙嫌いなら、その女は、運転手に、不適切だろう。

家福:いや、わたしも、吸うので、全然問題ない。運転はうまい。問題無い。

わたし:家福さん、カサンドラ相手に、緊張している?

家福:あの女性は、酒は飲まない。

わたし:わたしも飲まない。カサンドラは、すごく飲む。

飲酒ドライバーは、駄目だからね。カサンドラは、ドライバーできないのか。

でも、わたしは、どっちみち、運転できない。でも飲まない。

カサンドラ:家福さん、なんで女性に緊張するの?

わたしは、カサンドラに、頼んで、個室を用意してもらい、そこに入る。ムラムラしてきちゃったので、オナニーすることにする。

ちょっとまってよ・・・キンドルばっかにすると、同時使用が、できなくなる・・・。キンドル一つしか、開けないものね。なら・・・なるべく、単行本にしてみよう。

いや、まてよ。わたしは別に・・・SNS嫌いな部類なので・・・、村上春樹が、SNSを、嫌いなことに、賛同している、日本人の、意見を見てみよう。

いい文章を読んでいい音楽を聴くとってことは、人生にとってものすごく大事なことなんです。だから、逆の言い方をすれば、まずい音楽、まずい文章っていうのは聞かない、読まないに越したことはない。

これは、村上春樹の、コメントとされている。

食性が狭いと、苦労する。わたしは、とても苦労している。

SNSが発達したせいで、抜き身の刃物のような言葉が言語空間をひゅんひゅん飛び交っています。

わたし:どうだろう? わたしは、わざと煽ったけど、完全に無視されていたからね。

どうでもいいとしか、思われてない。

中には、村上氏を侮辱するようなコメントも…。

わたし:あまりそういうのは、見たことがない。わたしは、そういう発言をするのが、わたし一人しか、いないようにすら、思った。

みんな、多くの人の、支持を受けている。支持を得られるのなら、誰でも殺してしまうだろう。

日本人・・・SNSの日本人、いや、そもそも、SNSのユーザーたちは、わたしだけじゃなく、他の人も巻き込んで、殺そうとする。

わたしの返事は、日本人など、全滅してしまえ、になる。でも、SNSのユーザーみたいな人は、わたしを含めた、少数の、日本人を、狙って殺そうとする。つまり、わたしのイエの家族を、全滅させるような、やりかた。

このごろ、テレビをあまり見なくなりました。見るのがくせになっていた、夜のニュース番組も見ていません。あまり心地よくない「言葉」が飛ぶかうバラエティ番組をだらだら見ることもなくなりました。誰かがつるし上げられるようなネット記事も見ないようにしています。

日本人の、インターネット使用者は、3割程度のはず。全人口の。これは、なんども言っているけど、インドネシア、韓国、中国に、比べて、圧倒的に低い。

今、インターネット未使用の、日本人が、今後、参加するとして、どっちに転ぶんだろう。投票率が低い現象に、なぞらえることが、できる。

私が、SNSを使って情報を発信しているのに、双方向をやらないのは、自分が、村上氏の言うところの刃物のような「言葉」に弱いことを知っているからです。それが、誰に向けられたものであっても…です。だから、村上氏の言葉は私には響きました。

わたし:村上春樹も、弱い人の一種だと、考えることができる。

わたしは、SNS使用していると、爆発してしまう。

インターネット世界に弱い。

同時に、「だいたい文章が上等じゃない」というところには、自分の記事を思い起こし、ドキっとしました。

わたし:どうなんだろう。

上等の基準はなんだろう。無評価の人など、どうでもいいと、わたしは思っている。それは・・・毒にも薬にも、ならない。

注視すべきなのが、評価受けている人だけに思える。それが、駄目なのか、良いのか。

評価受けている人が、全員正しいのなら、別に・・・、村上春樹や、村上春樹のことを、引用して、自分の考えを述べている人も、SNSを、恐れる必要はない。

ザコはどうでもいい。つまり、わたしは、どうでもいい。悲しくなってくる。でも、ザコは、いくらがんばっても、何を言っても、評価されることはない。なので、暴言を吐く場合もある。しかし、それすら、どうでもいい。

だから、文章が、上等じゃなきゃいけないのは、評価を受けている人だけになる。わたしは、何を言っても、許されている。

ツイッターなどのシステム・・・つまり、極端に、切り取られた・・・しょぼいコメント。このシステムに、問題がある。

昔、村上さんの小説には悪というものが出てきませんね、と言われたことがあって、ずいぶん考えましたね。

わたし:そのコメントを・・・とにかく、長文説明したい人には、まったく、SNSは、向いていない。

あれ? 家福さんは、悪出さないの? 出したよね。

家福:その運転手は、車の整備もできる。

カサンドラ:わたしは・・・車に乗らない。だから、クリザに、イエにきてもらって、ロベルトをおこらせた。ロベルトには、わたしが、車に乗れないことに、配慮してほしい。

わたし:なんで、家福さんは、車を自分で、運転しないの?

家福:するよ。つまり、わたしが、飲酒したときとか、長距離運転を、交代するときとかに、カノジョを使用するだけ。

わたし:変な人。金持ちの道楽?

家福:わたしは、色々な女性とつきあってきた。

わたし:わたしも、まあ・・・カサンドラとか、フローラと、知り合いにはなっている。

家福:それに、わたしは、運転スキだけど、もっと上手な人がいれば、そっちに運転させるのも、手だと思っている。

わたし:その人は、大型免許持っているの?

持っているんだろう。

あなたは、運転スキの、知り合いがほしいだけなのかもしれない。

カサンドラ:わたしは、イエで過ごすことが多い。わたしの探偵業務はまあ・・・クリザと同じように、パソコンを活用したものになる。

家福:北海道で、車乗り回してみたい。

わたし:あなたとは、気があわないと思う。

椿木色飾る人食いでは、出オチに、使用された、レオナは、ミユの、愛人であった。ミユは本物の主役。わたし

わたし:わたしは、ブラインドスポットじゃないにも、かかわらず、見過ごして、事故をおこした。以来、二度と乗っていない。
ーーー
至福と、会話する予定の、女優も、舞台に立っている。至福いわく、女性を失うだとか。カレの指示に従う。

舞台は・・・まあ・・・無難に、チャットルームでいいや。つまり、舞台劇ではないので、至福が、俳優をしている舞台で、カレは、女性と(思われる)相手と、チャットしている。なので、実際には、収録室には、至福一人しかいない。

至福:小説の話しとかしよう、わたしは、色々な、作家の名前を知っているし、あとは、俳優の名前も知っているし、ミュージシャンの名前も知っている。

と、カレは、相手の女に、送信する。カレの、覚えている台本では、女の台詞は、こうなっている。女は、カレから、遠ざかる役割である。

女:それで?

至福:ちょっと、もっといい反応してくれ! 寂しいだろ!

女:いやだ。あなたが喋れ。

至福:くそー。よし、もっと、たくさん、チャットルームに、女子招いてやるからな!

これらの、女たちには、本来であれば、あとから、カノジョらが、パソコンを使用したりして、チャットルームで、チャットしている、様子が、追記収録される、予定であるが・・・例えば、最初の女は、ネカフェで、PC使用している。ドラマ会社は、ちゃんと、それも、収録しているが、至福は当然、その収録には、参加できない。

次の女は、自宅で、ノーパソを、使用している。次の女は、わたしみたいに、スマフォと、ブルートゥースキーボードを、使用している。

次の女は、コンビニチキン食べながら、自宅で、ノーパソを、使用している。次の女は、オフィスワーク中に、休憩して、チャットルームを、会社のパソコンで、使用している。次の女は、ちっちゃい、小規模オフィスで、パソコン使用した、事務員を、しているが、カノジョもまた、休憩中に、会社のPCを、使用して、チャットしている。他にも、ネカフェ使用の女が・・・

と、無限に女が出てくる。しかし、これらの女は、カレに対し、

女:あなたが喋れ。

としか、だれもかれも、言わない。

至福:一人の女性を失うということは、すべての女性を、失うということでもある。

しかし・・・わたしは、わたし自身が、女の上、いまは、カサンドラ萌えになっているので、女を、二人も確保できている。

女:あなたが喋れ。

至福:この・・・怒るぞ。

彼は、男を、チャットルームに、入室させる。

パーシーという名前の、男が、入室してくる。

パーシー:女なんか、邪道に過ぎない。
男:わかってくれるのか。はぁ・・・そうだ。

パーシー:アンモナイトと、シーラカンスを、知っている。知っているか?
至福:そんなことは、どうでもいい。わたしは、女の、チャーミングな、背中がみたい。

パーシーの場合・・・パーシーは、小説家だが、のんびりした、小説家で、よく、遊んでいる。チャットもその一種。彼は、今は、自宅で、ノーパソで、チャットしている。

ああそうそう・・・椿木色飾る人食いの、出オチの最後が確か、「血の味も、肉の味も、とても美味しかった」だったから・・・、なんか、こんな雰囲気で、さっさと、終わらせたい。

パーシー:わたしは、めっちゃ、音楽きいている。今ききながらチャットしている。
至福:ああ、わたしも音楽きいている。わたしは、指揮者が存在するタイプの、音楽を、今きいている。

わたしは、ポーランド人の、ブラックメタルをきいている。名前は、mgla。mglaは、二人バンドらしい。結構年配の方々。存命(2022)。双方ギタリストだろう。ただし、他の楽器も、演奏するのかも、しれない。ブラックメタルは、軽音楽の一種で、ロックの一種。

至福:誰かの背中を、当時、めっちゃ、なでていた。
パーシー:川が曲がっている、そのさきにあるものが、気になるんだよね。蛇行している川って、ほら、死角になっているじゃない。正面から見据えても。

パーシーや、至福の映像を、実際に、テレビドラマ化する場合は、パーシーや、至福が、彼らが、うちこんだ設定の、文字列と、同じ台詞を、読み上げる、副音声が、装備される。それと同時に、チャットされた、文字が、字幕として、表示されるような、画面構成になる。それくらいしないと、チャットさせるだけの、ドラマは、作れない。絶対ゴミ扱いされる。

実際のテレ朝では、科捜研の女の、化学物質検出操作時に、解説文がつく、画面構成に、してあった覚えがある。

解説文をつける、画面構成を、拡張すれば、わたしの想像力だと、チャットされた文字の、字幕をつけることと、俳優による、読み上げ副音声を、つけるぐらいに、思える。また、実際、彼らが、自分のパソコンなどに、文字うっている、場面も、放映される、べきだろう。
ーーー
場面変わる。至福は、カサンドラのイエに、いまいる。そして、わたしと、話している。

家福:いや。飲酒運転したいし、

わたし:おもろ。

家福:つまり、車内で酒飲みたいんだよね。わからない?

わたし:わかるよ。お風呂入りながら、酒飲むのと、同じだね。

新幹線で、窓の外を、眺めながら、酒飲むのと、同じだね。

家福:あと、車内で、仕事したいんだよね。わたしは、台本覚える仕事もやっている。

わたし:なるほど。

家福:ちょっと、目が悪くなってきている。わたしの場合、メガネするよりは、運転手やとう方を選ぶ。

わたし:さすが・・・上流階級。

家福:医者からは、緑内障といわれた。ブラインドスポットがあるらしい。

わたし:調べないけど・・・まあ、視力低下するタイプの、なんかの目の病気だね。

という設定らしい。村上春樹さん自体は、車運転するのだろう。

じゃあ結局、あなたは、色々理由つけているけど、運転仲間が、欲しかっただけなんだね。

家福は、ブラインドスポットの、問題点を、説明する。

わたし:わたしは、ブラインドスポットじゃないにも、かかわらず、見過ごして、事故をおこした。以来、二度と乗っていない。

家福:俳優やっている。

わたし:俳優の名前、全然しらないけど、勇者ヨシヒコ スキだったので、勇者ヨシヒコやっていた、男性の顔は、よく覚えている。

あの日消えたエヴァが、サスペンスなのか、ミステリーなのか、調べる。

犯人が最後までわからなかったり、殺人のトリックがラストに解決されたり。はたまた、読者に向けて仕掛けられる「叙述トリック」が使われる作品も「ミステリー」に分類されます。

「誰が犯人なんだ?」、「どんなトリックが使われたんだ?」、「この不可解な物語の真相は?」といった"謎"に対するドキドキワクワク感を楽しむのが「ミステリー」なんですね。ラストに待ち受ける"どんでん返し"なども魅力です。

あの日消えたエヴァを、わたしは、途中までしか、読んでいない。

でも、ダミアンは、エヴァが、まだ生きていると、言った。多分そうだろう。わたしも、そうだと思っている。なので、単純に、最後にすべて、ネタバラシする、話しというわけではない。

「サスペンス」というジャンルは、「見る人に犯人や真相が明かされていて、その解決までの緊張感や不安感を楽しむ作品」のことをいいます。

視聴者や読者に犯人が分かっていて、「その犯人をいかにして追い詰めていくか」、逆に「主人公はその過程でどんな恐怖や緊張感を味わうか」などをハラハラしながら楽しむ作品を「サスペンス」というのですね。

名探偵コナンは、サスペンスをすることが、多い。

あの日消えたエヴァの場合、一応、エヴァを拉致したのは、最初に出てきた、男5人に、思えるけど、背後に、巨大な組織が、いそうな雰囲気を、出している。

つまり・・・ミステリーの中に、サスペンスもいれた方がいいのであって、サスペンスだけでは、駄目。

しかし、カサンドラは、スティーヴン・キングに、共感している。スティーヴン・キングは、サスペンスの側だと、いわれている。

読まないのに、かいまくる。いや・・・読む速度が、遅いのに、かいまくる。でも、適当に、小学館文庫から買った、スウェーデン人の、小説に、飽きている。最初の、数ページで。

椿木色飾る人食いは、最初に、レオナが、殺人するところから、はじまっていた。なので、これは、サスペンス。レオナは、最終的に、死んでしまう。

わたしは・・・そういう作り方は、しないだろうな・・・。ただ、あの日消えたエヴァの場合も、出オチみたいな、要素はあった。出オチ使用者、結構いる。

サスペンスは、出オチ使用の一種に、とらえられる。

いや・・・わたしは、出オチできないんだよ。だって、元の文脈に そっている だけのうえ、主役殺さないからね。

あの日消えたエヴァ の場合、主役が、ダミアンのパートと、カサンドラのパートに、わかれる。でも、わたしは、カサンドラの方を、重視している。

椿木色飾る人食いの場合も、ミユが基本主役だが、レオナが主役のパートも、一部分だけ、存在する。わたしは、そういうことを、しない。レオナは、死ぬだけのキャラ。ミユのほうが、本体のはず。

んー。出オチすると、カッコつけられるので、出オチする努力しようかな。

出オチする方法は、まず、普通に書く。それから、出オチパートを、作って、冒頭に配置する。

今の話しの場合、カサンドラが、空気化しつつ、存在しており、あと、わたしと、えーっと・・・至福? さんがいる。男性名を、覚えるのが、苦手な上に、ニンゲンの名前していないので、余計覚えられない。

椿木色飾る人食いでは、出オチに、使用された、レオナは、ミユの、愛人であった。ミユは本物の主役。わたしの場合、本物の主役は、わたししかいない。本物も、なにもない。わたしだけが、主役。

だから、至福さんを、レオナみたいな扱いで、出オチの主役として、配置する場合は、カレの名前は、至福さんになる。主役じゃないので・・・そうなる。わたしは、男性を、単独で、動かすのが、苦手だが、なんとかなる・・・だろう。

たとえば、現時点で、至福さんを、出オチに出す場合、どういう話しにすべきか・・・レオナは、本編で、殺人者として、たちあらわれており、そのパートを、切り出して、冒頭に、配置して、出オチ化させている、だけであった。椿木色飾る人食いに、ならうのなら、至福さんは、この作中で、なに、印象的なことをしたのか、それを、させればいいだけ。カレの結末が、この話しでは、「俳優やっている」で、終わっているので、至福さんが、俳優やっている描写を、すればいいだけ。

わたしは、マクロプロスの処方箋も、スキ。ちょっと、参考にしてみよう。

作ったパートは、そのまま、冒頭に、コピペする。マクロプロスの処方箋読んていると、なんだか、ムラムラしてくる。本当に。

マクロプロスの処方箋は、劇作商業作品な上に、舞台女優が、作中人物として、出ててくる話しなので、参考になる。カレルチャペックは、それに精通していた。

至福さん自体は、謙遜して、然程重要視されている、俳優ではないと、言っていた。なので・・・2番手くらいの、扱いにしよう。

さて、至福さんは、舞台の上に、移動して、撮影される状態に入る。

マクロプロスの処方箋自体は、男性しか、出てこないパートは、ほとんどない。なので、至福さんは、当然男性役なので、女性役俳優を、とりあえず出す。基本は、女性役俳優は女優なわけだが、なかには、女装して、さしつかえない、外観の男性も、いるかもしれない。

筋書きどうしよう・・・。今は、椿木色飾る人食いに、ならった、出オチ作成の、練習なので・・・レオナ出オチの、原本は、椿木色飾る人喰い、そのものであるので、筋書きは、村上春樹の原作にしよう。

つまり、最後をみて、そこを使用する。ただ、最後を最初にもってくるだけの、機械的作業で、ウケを狙う。

あのさ、これ、ブログ投稿だから、もう、かけないんだよ。なので、おわり。今回は、この程度。次は、あの日消えたエヴァの、出オチを、想定しつつ、出落ちを作ってみる。

なので、最近できたらしい。一方で、マルティン・ルターの、宗教改革では・・・これは、カトリックじゃなく

わたし:ポーランドは、カトリックらしいね。

あなたは自体は、チェコ人だけど。その経緯・・・つまり、チェコスロバキアは、かつては、ドイツ人の、植民地だった。色々調べてみよう。
ーーー
至福のおかげで、やり方を、思い出した。至福が含意していたのは、おそらく、彼は、二次創作者であるが、元のキャラクターの、性別が、誰であれ、それは、男に、変換されてしまうという、意味なんだろうと、思える。

なぜか? それは、村上春樹が、男性を、主役にする、人だから。

と、思った。同時に、わたしは・・・全員、女にしてしまおう。実際、ダミアンを、カサンドラの方に、統合してしまった。わたしは。村上春樹は、それを奨励している。つまり、男を主役にする人は、男しか、出せないと、彼は主張している。

わたしは、彼と、逆のことを、すればいいのである。

なので、もう、至福はやめて、ボフマンでも、使用してみるか。いや、ボフミルだった。

至福は、ドライブしてくると言って、早々に、カサンドラのイエから、出ていった。至福は、車の運転が得意で、戦争になんの興味もなく、戦争に、賛成も反対も、しないような、男であった。

わたしは、カサンドラに頼んで、チェコ人の、女を呼んでもらう。カサンドラは、適当に、空いている、チェコ人の女を、呼び出す。しかし、この女は、カサンドラとは、まったく面識はない。カサンドラは、募集をかけて、その女を、探し出した。なので、カサンドラにとっても、その女は、初対面の女。

ボフミルは、名前のある女など、出さない小説家である。なので、わたしは、チェコ人の女の名前を、調べる。

エリシュカにしよう。最近はそうらしい。欧米人と、違うので、満足。

エリシュカ:糸車。

カノジョは、糸車と言いながら、わたしたちに、近づいてきて、カサンドラの隣に、座る。カサンドラは、ソファーに座っている。男性を女性に変換するのが、ユリの奥義かもしれない。ボフミルは、やるときには、やる男である。エリシュカも、やるときには、やっちゃうだろう。

わたしは、ふかふかの椅子に、座って、右奥にいる、エリシュカと、カサンドラを、眺めている。わたしは、ちょっと、背中を、椅子の せもたれ に、たてかけている。

わたし:名前は?
エリシュカ:エリシュカ。
わたし:糸車って、どういう意味?
エリシュカ:正確には、糸車ではない。糸車のような、形状をした、糸車ではない、なにか。

わたし:あなたは、なぞなぞがおすき。
カサンドラ:かわいい夫がほしい。

わたし:わたしは・・・わたしは・・・かわいがってくれる人がいい・・・のかな。

よくわからない。でも、殴る人はいやだよ。

エリシュカ:わたしは、色々やっている。つまり・・・厨房スタッフをやっている。
わたし:暇そうだね。
エリシュカ:いま、長期休暇中なんだ。
わたし:カサンドラに呼ばせたのは、わたしです。よろしく。

ただ、ボフミルの小説を、男性として出して、セックスしたら、結構うまくいったんだよな。女だけとか、男だけとか、しない方が、いいんじゃないのか・・・?

二人出してみよう。

エリシュカには、夫がいる。わたしは、彼を呼び出すように、エリシュカにいった。

エリシュカは、夫を呼び出した。彼はやってきた。名前は・・・、ヤクブに、しておこう。

ヤクブは、エリシュカの隣に座る。つまり、わたしの手前。ヤクブは、ポケットから、ヒラヒラした、布を取り出す。

エリシュカ:いま、ヤクブは、わたしの尻を、触っている。
わたし:そうなんだ。

たしかに、ヤクブの、反対側の手は、エリシュカの背後に、隠れている。

ヤクブ:手品をみせましょう。

彼は、本気を出したので、エリシュカの尻を、触っていた方の手を、ひっこめて、両手で、布をふった。すると、布は、赤い色の布に、変化する。彼は、布をひらいた。わたしには、用途がわからない、なにかが、カレの手のひらに、おいてある。彼は、これを、シャフトと、呼んでいる。

シャフト:軸(じく、英: axis)は、回転によって動力を伝える機械要素である。動力の中心要素である。新幹線0系電車の車輪・車軸。モーターなどからの動力を受ける軸などがこれにあたる。

わたし:なんてことなの。ヤクブ。男根崇拝にしか、思えない。

いや、大事なものだとは思うよ。現代社会に。わたしはいらないのか。

しかし、ボフミルは、昔の人。

ヤクブは、固有名詞を、乱発してくる。どうやら、機械の部品を、知らせたいらしい。そっち系の人なのか。

クランク:発動機、ほとんどのレシプロエンジンでは、ピストンの往復運動を回転運動に変換するためにクランク機構のクランクシャフトを採用している。圧縮機、容積圧縮型のレシプロ圧縮機は、クランクシャフトを電動機やエンジンで回し、その回転運動をピストンの往復運動に変換して気体を圧縮する。

わたし的に解釈して、なんかしらんけど、とにかく、回転するらしい。

ダイヤルは多分、色々・・・押すもの。

ヤクブは、ニヤニヤする。

わたし:なんで? あとさ、エリシュカは、ヤクブのこと、どう思うの?
エリシュカ:尻触られたい。

普通に考えれば、ヤクブがニヤニヤしているのは、機械に関する、知識を披露できて、ご満悦だからだと思う。わたしは、全然知らないし、何を言われているのかも、よくわからない。

ヤクブ:でも、世界最大級の企業は、カトリック教会。
わたし:ポーランドは、カトリックらしいね。

あなたは自体は、チェコ人だけど。その経緯・・・つまり、チェコスロバキアは、かつては、ドイツ人の、植民地だった。色々調べてみよう。

歴史的には、チェコ人は「寛容で宗教に対し無頓着であること」が特徴だと言われて来た。2011年の調査では、全人口の34.2%が宗教を持っていないと解答し、10.3%がローマ・カトリック教徒だと、0.8%がプロテスタント(0.5%がチェコ兄弟団福音教会(英語版)に、0.4%がフス派教会に所属)、そして9.4%がその他の宗教を信仰していると解答し、45.2%が無回答だった。

ドイツ人の半分以上は教会のメンバーで約28%がカトリック信仰、そしてまた28%がプロテスタント信仰です。 ドイツの南西はたいていカトリックで形成されていて、(バイエルンそしてバーデン・ヴュルテンベルグ州はカトリックの教義の中心であり)中央部、そして北部はどちらかというとプロテスタントで形成されています。

さて、オーストリアはキリスト教ローマカトリックが全体の80%以上と圧倒的にカトリックの国です。

ポーランド・カトリック教会(ポーランド・カトリックきょうかい、英語:The Polish Catholic Church)は、ユトレヒト・ユニオン、ポーランド公会議、世界教会協議会(WCC)に属しているポーランドのカトリック教会である。ローマ・カトリック教会(いわゆるカトリック教会)には属していない。なおその名称に反し、ポーランドの多数派教会ではない。ポーランドで最も一般的な信仰はバチカン管轄下のローマ・カトリックである。

ポーランド・カトリック教会の神学はローマ・カトリック教会の正統の線と一致している。教会は聖母マリア崇敬をするが、ローマ・カトリックのマリア無原罪懐胎の教理を拒絶する。 教会の典礼はローマ・カトリック教会と同様である。

無原罪の御宿り(むげんざいのおんやどり、ラテン語: Immaculata Conceptio Beatae Virginis Mariae)とは、聖母マリアが、神の恵みの特別なはからいによって、原罪の汚れと穢れを存在のはじめから一切受けていなかったとする、カトリック教会における教義である。

ポーランドカトリックが、どうやって分派したのかは・・・、

ポーランド・カトリック教会は、アメリカ合衆国のポーランド国カトリック教会(PNCC)に属していたカトリック移民の帰国によって、1900年代初期にポーランドで形成された。

1945年、ポーランドの共産主義当局は、指導者の司教がアメリカ市民権を持っていたため、ポーランド国カトリック教会を認めなかった。共産主義者からの圧力を受けたPNCCのポーランド教区は、PNCCからの独立を宣言した。1951年に名称をポーランド・カトリック教会に変更した。そして、教会の指導者は共産主義当局によって選ばれた。

2000年5月26日に、ポーランド・カトリック教会とポーランドのローマ・カトリック教会は協力関係を結んだ。

なので、最近できたらしい。一方で、マルティン・ルターの、宗教改革では・・・これは、カトリックじゃなくなる運動だったと、思うが、ルターは、ドイツジンだったはず。結果的に、ドイツは一番、カトリックじゃない、キリスト教が多い。これらの国では。でも、思ったより少ない。

ハンス・ペーター・リヒターが、カトリックを悪くいっていたのは、ただ単に、彼が、カトリックじゃなかったからなのかも、しれない。実際は、拮抗している。

とにかく、文献学になるので・・・わたしは。しかも、機械や物理に、非常に弱い一方で、宗教方面に強いので・・・日本では、愛されない。無宗教を日本人は、推し進めるので・・・おそらく。まあ、あと、わたしが、一神教に傾倒しているのも、批判対象になっているかもしれない。

つまり、この状況から、どう、出オチを作るかだが・・・、まあいいや、とりあえず、ミステリー買ってみよう。あの日消えたエヴァみたいな話し、他にもほしい。

カサンドラは、探偵で、ITに強い。あと、女主人公って話しもある。刑事はやめておこう。

まあ・・・しかし、考えてみればいま、わたしは、元の性別に、忠実にした結果、ヤクブを、まねいている。カサンドラに、ダミアンを、吸収させたのは、それは多分、本物の主役が、カサンドラだったからに、由来する気がする。

なので、あまりそこで差別しないようにしよう。ただ、ボフミルの小説で、マスターベーションするのは、難しいだろうなぁと、思う。わたしはそういう女。

まあだから、女主人公の方がいいんだろう。マスターベーションネタ向けに。

もし、主役を誰にするかで、マスターベーションネタになるか、決まっているのなら、わたしは、ノクターンより、ムーンライトに投稿する方が、多分正しいんだろうと思う。まあ、もう、終わった話しだけど。どっちにしろ評価は得られない。

ただ、逆に、サスペンス買うのも手だな。サスペンスでいくか。

いや、駄目なのか? ボフミルの話しが、サスペンスなのか、ミステリーなのか、検討してみよう。ただ、わたしは、マクロプロスの処方箋も、スキだが、これは、ミステリーにもなっている。

椿木色飾る人食いが、サスペンスなんだよなぁ・・・ボフミルは・・・普通に書いているだけに思える。ただ、出オチ要素もあるけど。

カサンドラが、本当に本物の主役なのであれば、ダミアンパートから、開始するのは、これは、長すぎる出オチに思える。

サスペンス買うか。

いや・・・サスペンス検索しても、でないから、やめた。

エリシュカ:カサンドラさん? 座りなさい。 カサンドラは、すでに、座っている。

カサンドラは、すでに、座っている。

ヤクブ:カサンドラ、いま、わたしの目の前に、エリシュカがいて、邪魔で、あなたが見えないから、エリシュカの、こっちがわ、つまり、右側に、きてくれ。
ーーー
ヤクブ:催眠術をかけることができる。かけてやろうか?
わたし:わたしを眠らせて、どうするの?

ヤクブは、わたしに、催眠術をかける。彼は、わたしに、近寄るようにいう。わたしは、椅子から立ち上がり、彼に近づく。

わたしは、彼に抱きつく。エリシュカは、それを、ヤクブの、すぐ横で眺めている。でも、ヤクブは、わたしを、天井に、投げ飛ばす。わたしは、背中を、天井に、たたきつけられる。それから、落下する。カサンドラは、怒る。ここは、カサンドラの家。ヤクブの、右に、エリシュカがいて、エリシュカの、右に、カサンドラがいる。3人は、長いソファーに、並んで座っていた。

カサンドラ:ここは、ロベルトの家。ヤクブさん、ロベルトに、怒られてしまう。乱暴な真似は、やめて。

ヤクブは、落下してきた、わたしを、キャッチする。ヤクブは、両手で、わたしを、カレの頭上に、持ち上げる。そして、わたしを眺める。わたしは、さっき、背中を、天井に、ぶつけていた。後頭部もぶつけた。だから、落ちてきたとき、ヤクブは、わたしの、おなか側に、てをあてている。でも、わたしはまだ、催眠術におちいっており、何も、喋ることなどは、できない。

エリシュカ:ヤクブ、なにやってんのよ。

ヤクブは、わたしを離す。わたしは、ヤクブの、ももの上に、落ちる。そして、ヤクブは、エリシュカに、抱きつく。エリシュカも、ヤクブに抱きつき、そして、エリシュカは、ヤクブの顔を、ちょっと、両手で、持ち上げる。カレの、アタマの左右を、カノジョの、左右の手でもって。

わたしは、そろそろ、起きる。ヤクブの、ももの上に、乗っている。わたしは、ヤクブと、エリシュカが、抱き合っているのを、見上げる。そして、ヤクブの、ももに、片腕をのせる。

わたし:ヤクブさん。カトリックの話しは、どうなったんですか?

ヤクブは、エリシュカに、顔を持ち上げられた、姿勢のまま、天井を見上げる。

カサンドラも、見上げる。

カサンドラ:壊したら、駄目だよ。ヤクブさん。

ヤクブハーレムになっている。わたしも、性別が女なので。あと、みんな、女共は、何故か、ヤクブにしか、集中していない。

わたしは、ヤクブの、ふとももに、顔を、はさんでみる。ヤクブは、ズボンをはいている。ジーパンではない。素材はよくわからない。黒っぽいけど、スーツではない。

ヤクブは、わたしの、黒髪を、なでる。左手で。でも、エリシュカは、ヤクブの顔を、固定させて、はなさない。

カサンドラ:ヤクブさん、なんか話して。

カサンドラは、ヤクブを、じっと見つめる。

ヤクブ:カサンドラさん。寝るとか・・・あとは、服を脱いで、全部、折りたたんで、ソファーの上におくとか、してください。

カサンドラは、パジャマをきていたことがある。今は、普通の服だと思うけど・・・では、ポーランド人の、女子の服を、調べてみよう。

とにかく、この方法・・・つまり、何人も、登場させる方法なら、どの小説も、使えるかもしれない。あと、今みたいに、男一人だけ、混ぜる型式が、いいのかもしれない。

ホームドラマ、だな。

ネット、超便利だなぁ。チェコ人とか、ポーランドジンの、名前や服装を、簡単に、設定できる。こういう活用法もある。でも、元ネタの小説が、なければ、チェコ人などを、登場させられない。

じゃあ、カサンドラはいま、上は、モダンな、女性用セーター、灰色を、きている。

でも、ブラジャーも、設定するか。見てみると、紐つきのしか、ないので、カサンドラも、紐付きに、しておく。透けると、駄目なので、白いブラジャーに、しておく。

わたしは、開襟度が高いのを、着る傾向にあるので、紐なしブラを、使用している。

あとは、カサンドラは、白い、デニムみたいなもの。つまり、木綿生地の、ズボン。靴は、白いシューズ。多分ポーランドジンも、屋内靴だと思う。

調べてみたら、色々種類がある。ポーランド語を、直訳したものでは、見た目が同じ感じのが、それぞれ、

・女性用パンティー
・チュール レディース ブリーフ
・チュール パンティー

尻の布が、ほぼないもの。尻にくいこんでいる。
・チュール ソング。

カサンドラには、チュール パンティーを、はかせておこう。わたしも、チュール パンティーに、しておこう。もともと、そんな感じだった。わたしのは、白くて、カサンドラは、ベージュだと思う。色に詳しくない。

わたし:でも・・・ロベルトさんに、監視カメラで、監視されているんじゃないの?

カサンドラ:そういえばどうだった。でも、浮気したい気持ちもある。わたしは、すぐ、愛称で、男を呼びたくなる。

スラブ人たちは、愛称をよく使う。変化法則が、よくわからないので、わたしは、使用させない。

エリシュカ:カサンドラさん? 座りなさい。

カサンドラは、すでに、座っている。

ヤクブ:カサンドラ、いま、わたしの目の前に、エリシュカがいて、邪魔で、あなたが見えないから、エリシュカの、こっちがわ、つまり、右側に、きてくれ。

わたしからみて、エリシュカの右側は、ヤクブからみて、エリシュカの右側と、一致している。

カサンドラ:ヤクブさん?

カサンドラは、ソファーの上を、移動して、エリシュカの背中側に、移動する。しかし、エリシュカはすでに、横を向いているので、そこはすでに、エリシュカからみて、左側の、領域に、なっている。今まで、カサンドラは、脚を、ソファーから、ぶらさげていたが、かのじょは、今は、脚を、おりまげて、ソファーの上に、座っている。

ヤクブは、カサンドラの、服装を、じろじろ、見ている。

ヤクブ:仕事はなんだっけか?
カサンドラ:探偵。
わたし:無職。

わたしは、ヤクブの、わたしからみて、左側の、ももに、しなだれかかっている。

ヤクブは、カサンドラの、乳房の膨らみを、じっとみつめる。

カサンドラは、目をそらす。

ヤクブの、目がおよぐ。カサンドラは、ぼーっとした目で、ヤクブの方を、みつめなおす。

ヤクブ:料理作ろうか。
わたし:ねえ、ヤクブ。カサンドラと、セックスして。
カサンドラ:ヤクブさんのこと、呼び捨てにしていい?

どう思う? いや、この方がいいと思う。

ヤクブ:わたしは、ウェイターや、コックをやっている。今は、休暇をとっているけど。
わたし:あと、手品師。
カサンドラ:なんで、休暇をとったの?

ヤクブ:そうだな。なんでだろう。疲れたのかな・・・いや、一年にとれる、長期休暇の、日数が、決まっているんだ。今のうちに、ちょっと消費しようと、思ったのかも。
カサンドラ:そう。
わたし:いいなぁ。無職だと、休暇とれないもん。

カサンドラも、取引先がある、自営業だから、自分の意思じゃ、とれないよね。

エリシュカは、片脚を、ソファーにあげて、ヤクブに、もっと近づき、カレが、ソファーについている手の甲に、てを重ねる。

カサンドラ:他になにか、情報はないの?

カサンドラは、ヤクブの服装を、チェックしだす。カノジョは、ヤクブの服を、じろじろ、見回す。

ヤクブは、黒い服をきており、フードがついている。長袖。

カサンドラ:えーっと、コックとウェイターを、やっていたのよね。雇用形態は?
ヤクブ:正社員ではない。もうちょっと緩い階級。
カサンドラ:なんか言って。

ヤクブ:んー。なんか考えるか・・・じゃあさ・・・なんか、適当に、商品の話しでも、しようか。
わたし:え? そんなんでいいの?

・・・カサンドラとか、フローラは、めっちゃ、真面目だったなぁと思う。

日本の男性も、そうなんだろうか。なんというか・・・仕事は真面目にするけど、政治とか、社会とかの問題には、なんの興味もない。まあ、至福も、そうだったか。そう断言していたものな。

わたしは、それだと、物足りないし、わたしの、得意分野じゃないので、ニュースを、見てみることにした。

2022 年 9 月 26 日 オポーレ工科大学への投資に 5,100 万 PLN 以上 プシェミスワフ・チャルネク教育科学大臣がオポーレ工科大学を訪問しました。訪問中、彼は Marcin Lorenc 学長に、熱の近代化、再生可能エネルギーの使用、オポーレ工科大学の建物の再建のための 5,100 万 PLN 以上の象徴的な小切手を手渡しました。

って、言っている。

わたし:ん? 再生可能エネルギーって、項目以外、全部意味不明。

なので、とりあえず、ヤクブの指示に従い、なにか、商品を、検索してみる。

シャッターが、売られている。

わたし:シャッターだ。

意外である。日本とセンスが違うのかもしれない。わたしは、「商品」としか、検索していない。ポーランド語で。

いや・・・シャッターじゃなくて、ブラインドカーテンだ。家庭用品なので、まあ、普通の商品。

マスターベーションしよう。わたしは、カサンドラに、断って、個室に入る。

わたしは、いった。それから、しばらく、寝ている。起きて、でてくる。今度は、ヤクブから、距離をとって、椅子に座る。わたしは、ヤクブにいう。

わたし:オナってきた。
ヤクブ:部屋の中に、ブラインドカーテンかかっていた?
わたし:えーっと・・・カーテンがかかっていたから、中は見えなかったと思う。どこからも。

ヤクブは、別にわたしに、性的に興味が、ないように思える。ただ、他の人に、見られてはいけないとだけ、言ってきている。

寝ているうちに思ったんだけど、ノーベル文学賞をとった、川端康成、マリオ・バルガス・リョサ、オルハン・パムクと、村上春樹は、なんか違う気がする。

ノーベル文学賞に、なにかの基準がある気がする。ただ売れていればいいわけではない。

わたしは、だから、村上春樹より、むしろ、小説家になろう に 最初期に、投稿していた、作家で・・・時代転生の話を作っていた、一人称小説の、女主役を、していた人の方を、推薦することにする。あの人は、知力は高い。最低でも。

村上春樹は、車運転上手なのを、自慢していた風に思ったけど、あの、投稿小説の作家も、かなり、運転はうまい人に思える。カノジョも・・・(筆者は男性)車運転うまいのを、自慢する人であって、そういう意味で、村上春樹の同種だけど、あの人の方が、ノーベル文学賞に近いんじゃないかと思える。わたしの勝手な憶測だと。

他には・・・車運転うまいのを、自慢する風な作家は、見たことがない。この二人しか。

現役ではない。今活動していないらしい。駄目だな・・・このサイトは。なので、この年齢層では、おそらく、

まあ、dir en greyは、公平に見れば、ただ、長年しぶとく、活動しているという、意味合いでだけ、ノーベル賞に近い存在に、すぎないと思えるが、いや、ある程度、知名度もあると思う。知名度は当然必要だろう。ある程度は。

つまり・・・まあ、dir en greyは、どうでもいいわけだが、別に、ノーベル文学賞を、受賞していないので。
ーーー
つまり、わたしの、村上春樹(至福)に、対する印象は、ただ、運転上手いのを、自慢していただけ。という、印象になっている。

マジで。それだけ。

でも、そういう作家は、さっき言ったみたいに、野良の、結構知力高い作家で、一人、他にいるので、まあ、村上春樹が、ノーベル文学賞とるのなら、あの作家の方が、むしろ、いいんじゃないかという、話しでした。あの人のことは、ペンネームも、主役の名前も、双方覚えていないけど、とにかく、カーレースする、時代転生の話しでした。

わたしは、フローラも交えたいと思った。だから、カサンドラに、お願いしたら、カノジョは、個室で休んでいた、フローラを、呼び出した。フローラは、ヤクブたちとは、反対側の、席に座った。わたしからみて、左側の席になる。

わたしはとにかく、座談会をする小説に、落ち着くことになっている。

毎回説明しよう。ブログ投稿なので。フローラは、インドヨーロッパ語族の、ケントゥムで、ペルー人。よし、南アメリカジンの、ノーベル文学賞受賞作家を、もう一人、連れてくることにする。それはそれとして、

右側にいる、3人は、全員スラブ人。ノーベル文学賞とは、無関係。

思ったんだけど、ボブ・ディランって、ノーベル文学賞受賞しなかったっけか。ミュージシャンとして。

調べてみよう。受賞部門:ノーベル文学賞

と、出ている。わたしは、にやける。

ミュージシャンでも、ノーベル文学賞を、取得できる。歌詞に関与すると思われる。

ある程度、狙う方がいいかもしれない。しかし、わたしは、今は、mglaを聴く。別に、mglaが、ノーベル文学賞取得する可能性も、あると、わたしは思う。

じゃあ、mglaと、ボブ・ディランで、何がどう、似ているか、調べてみようか。まあ、微妙かな。mglaは、最近はもう、おそらく、活動していないので、そういう人は、取れない気がする。

わたしは、dir en greyのことを、考えた。dir en greyは、まだ活動している。これは日本人のミュージシャン。

ボブ・ディランって、存命なの?

2022年、1月24日に米国のソニー・ミュージックエンタテインメントは、今後つくる曲を含むデビュー以降録音した彼の全楽曲の原盤権を取得したことを発表した。

存命ですね。ノーベル賞は、存命じゃないと、取得できないことで、有名だね。

ボブ・ディランの、歌詞長え。これじゃ、一見、dir en greyは、歯がたたないように、見える。なんで、こんなに歌詞長いんだ? 日本人の、誰も不可能に思える。

内容が大事。比較していこう。

ボブ・ディラン:play darkness and death will come when it comes, play love me or leave me, by the great bud powell, play the blood stained banner, play murder most foul.

闇を奏で、死はいつ来るか、愛・わたし を奏でるか、私を捨てて、偉大なバド・パウエルで、血に染まった旗を奏で、殺人・最大・卑猥を奏でる.

バド・パウエル(Bud Powell 本名:アール・ルドルフ・パウエル(Earl Rudolph Powell), 1924年9月27日 - 1966年7月31日)は、アメリカ合衆国のジャズ・ピアニスト。ビバップスタイルの第一人者。技巧的なピアノ・プレイにより「ピアノのチャーリー・パーカー」とも呼ばれた。

1960年代初頭は本国アメリカに一種のジャズ不況が訪れ、多くのジャズメンがヨーロッパに活動の場を移した時期であるが、パウエルもまたフランスに渡って活動を続ける。映画監督のベルトラン・タヴェルニエは、この時期のパウエルの演奏活動のエピソードを元に、映画「ラウンド・ミッドナイト」を撮影している。良好な環境と好意的な聴衆に支えられて麻薬禍からは脱却するが、既に体はボロボロであり、1966年アメリカに帰国した後にニューヨークで死去。死因は結核、栄養失調、アルコール中毒であったという。

わたしは、デスメタルを、推奨している。

というわけで、dir en greyを、みてみるか。ところで・・・ノーベル賞は、最終評価まで、時間がかかるので・・・そのため、ボブ・ディランにしろ、dir en greyにしろ、古い話しより、最新の話しを、参照すべきである。

まあ・・・ある程度、最新かな。

dir en grey:無様でもいい、血をながせ。おまえは生きている、おまえの、自由をさがせ。慈悲の世界。

少し、ボブ・ディランと、dir en greyで、似ている点を確認した。

1.血とか言っている。双方。
2.双方命令形の歌詞に思える。

まあ、dir en greyは、公平に見れば、ただ、長年しぶとく、活動しているという、意味合いでだけ、ノーベル賞に近い存在に、すぎないと思えるが、いや、ある程度、知名度もあると思う。知名度は当然必要だろう。ある程度は。

つまり・・・まあ、dir en greyは、どうでもいいわけだが、別に、ノーベル文学賞を、受賞していないので。

ただ、ボブ・ディランの、特徴は、おさえるべきに、思える。

・血に言及。
・実在の人物に、言及。
・命令口調。

あたりだろうか。わたしにも、好みがあるので、ボブ・ディランらしければ、なんでもいいわけではない。

まあ、そのため、各国のミュージシャンは、ノーベル文学賞受賞を、狙って歌詞を、作ってもいいんじゃないかと思える。わたしは、知らないけど、ミュージシャンじゃないので。

ただ、日本人のミュージシャンで、長年しぶとく、活動している、未知の存在を、一人あるいは、一組しらべて、その歌詞も、検証してみよう。ボブ・ディランの年齢は、

ボブ・ディラン(Bob Dylan、出生名:ロバート・アレン・ジマーマン(Robert Allen Zimmerman)、1941年5月24日 - )は、米国のミュージシャン。

音楽ジャンルは、

ジャンル、ロック、フォーク、ブルース、カントリーロック、フォークロック、ロックンロール、プロテストソング。

わたしは・・・デスメタルスキなので、ボブ・ディランが、ロックに該当しているのは、助かる。単純に。

つまり、かなり高齢で、なおかつ、現在も、精力的に活動している、日本人のミュージシャンとなる・・・。

歌詞を使用しない人は、ノーベル文学賞を、受賞できない。わたしの基準ならそう。

渡辺貞夫 日本のジャズを礎を築いたうちの1人。 なんと85歳で全国ツアーに海外ツアーまでこなしています。(2022)

わたべさんは、youtubeで、調べた結果、現役のミュージシャンではあるものの、歌詞使用者ではない。故に、カレは、ノーベル文学賞を、とれない。

尾藤イサオって人がいるらしいが・・・ピントはこない。掲載元が、ミュージシャンではなく、タレントとして、まとめているため。別に、タレントには、歌詞作る義務はない。自作歌詞じゃないと、ノーベル文学賞を受賞するには、あたいしないだろう。

とりあえず、この人が、現役なのか、調べてみる。

現役ではない。今活動していないらしい。駄目だな・・・このサイトは。なので、この年齢層では、おそらく、全員無理。日本人の場合。それは・・・活動していなかったり、歌詞自作しないから。

年齢層を、下げてみよう。つまり、年齢で、指定しない。ラルクアンシエルが出てきた。結構、わたしが知っているミュージシャンに分類される。現役であるなら、なるべく、高齢者の方がいい。

年齢を、調べていく。(2022)
きゃりーぱみゅぱみゅ、29歳。
MIYAVI 41歳。
MAN WITH A MISSION 活動期間
2010年 -年齢は、不明。
L’Arc〜en〜Ciel メンバーの、hyde は、53歳。
ONE OK ROCK メンバーの、taka は、1988年生まれ。
米津玄師 1991年生まれ。
MONO 1999年から、活動。年齢は不明。
布袋 寅泰(ほてい ともやす、1962年〈昭和37年〉2月1日 - )は、日本のロックミュージシャン、ギタリスト。
AmPm 2015年から、活動。
BOOM BOOM SATELLITES 中野 雅之(なかの まさゆき、1971年12月27日 - ) - ベース、プログラミング
宇多田 ヒカル(うただ ヒカル、1983年〈昭和58年〉1月19日[6] - )
RADWIMPS メンバー、野田洋次郎さんは、生年月日は1985年7月5日。
ピコ太郎 古坂大魔王(こさかだいまおう、1973年7月17日 - )は、日本のお笑いタレント、DJ、音楽プロデューサー。エイベックス・マネジメント所属。別名義
ピコ太郎。
LiSA(リサ、1987年〈昭和62年〉6月24日[1][7] - )

じゃあ、本当に活動しているのか、高齢者に関しては、検証してみよう。

ピコ太郎は、活動していないと、判断しておく。カレは、タレントのほうが、本業みたいに、ウィキペディアから、なんとなく、見受けられた。youtubeで、先頭の動画は、5年前。

BOOM BOOM SATELLITES は、メンバーが、すでに一人、死んでいる(2022)。活動していない気がする。youtubeミル限りだと。

布袋 寅泰は、活動している。

L’Arc〜en〜Ciel は 活動しているけど、新曲出していない気がする。

Otori ウィキペディアにされていない。
Awesome City Club 活動期間
2013年 -年齢不明。
ENDON ウィキペディアにされてない。
Madegg ウィキペディアにされてない。
水曜日のカンパネラ 詩羽(うたは) - 主演・歌唱 2001年8月9日生まれ。コムアイの脱退に伴い、2代目主演・歌唱担当に就任。でも、ケンモチヒデフミ - 作曲・編曲 1981年8月2日生まれ。本名は釼持 英郁(けんもち ひでふみ)。ほとんどの曲を手掛けるトラックメイカー。

SKY-HI もう、疲れてきた。布袋寅泰で、おしまいにしよう。面倒だ。

多分、布袋寅泰の、新曲を見つけた。

布袋寅泰:君の夢は、今もかがやいているかい。あのひの、太陽のように。あきらめずに、そのてを、のばせば、未来は、かえられる。

ボブ・ディランで、特徴的だと思った、

・血
・実在の人物 に、言及。
・命令口調 

じゃないので・・・まあ、駄目なんだろうと思う。

書いている人は、女性なので、あまり、男性に比べれば、動かなくても平気なんだろう。おわり。

男性マゾ説。まあ、そうだとは思っていたけど。

この結果から感じることは、もともと人間が持っている性質以上に、何かをやっていなければ落ち着かないという不自然な行動がみられることです。そういう文化になってしまったようです。
ーーー
穀物食べると、ゲリになる。本当にそう。調べてみる。

炭水化物不耐症は,腸内酵素が少なくとも1つ欠損しているために,特定の炭水化物を消化できない状態である。症状としては下痢,腹部膨隆,鼓腸などがある。診断は臨床所見と水素呼気試験による。治療は原因の二糖類を食事から除去することである。

終わった。多分、治らないと思われる。

もちろん、炭水化物不耐症の主要な指標の 1 つは高血糖です。これは、炭水化物を効果的に分解して消化していないと、炭水化物が血流に残り、血糖値が急上昇する可能性があるためです.

ニンゲンから、追放されたらしい。つまり、ゲリだけじゃなく、糖尿病のリスクもあるということだ。

でんぷん質の炭水化物と穀物を避ける これには、ジャガイモ、サツマイモ、豆、キノア、パン、パスタ、ケーキ、クッキー、およびその他の炭水化物が豊富な食品が含まれます. これらをケールやほうれん草などの葉物野菜や芽キャベツ、フェンネル、ブロッコリーなどの緑の野菜に置き換えます。

駄目だ。炭水化物食べるなとしか、書いていない。つまり、治らない。精神病と、知的障害と、もしかしたら、性癖障害と、消化能力の、障害すら、併発するなんて。

呪われている。父親に言っておこう。ゲリになるだけじゃなく、糖尿病のリスクもあると、説明すれば・・・穀物を、食べろという、命令を、打ち消すかもしれない。

犬猫は、糖質に対し、不耐性。犬猫の、仲間入りを、したらしい。草食動物から、追放された。豚や牛は、糖質耐性があるので、あれらは、普通のニンゲンの、仲間。

また飲み水についても砂糖の入ったジュースなどを与えたいと言う飼い主様もいらっしゃいますが、猫にとっておいしい飲み物は新鮮な水です。

猫に、糖分が駄目と言っているが、

猫は犬よりもデンプンの消化吸収能力が2.5倍も劣り、たんぱく質・脂質・複合炭水化物を含む様々な食べ物の消化を助ける消化酵素である膵酵素(アミラーゼ)も犬の方が3倍高く、また猫の小腸は炭水化物の吸収速度を調節することができません。
猫の場合、糖質からのエネルギー摂取量は総エネルギーの半分以下が好ましいとされています。

わたしは、猫未満の存在になった。ディメトロドンかもしれない。

猫未満の存在、これを、ペンネームにしようかしら。

父親と、議論していたら、父親は、わたしが、統合失調症による、妄想で、ゲリになっていると、思いこんでいるとか、統合失調症による、妄想で、炭水化物不耐性という、病気を、捏造しているだけだとか、言われた。

わたしは、そうじゃないと言った。いのちに、かかわる、疾患だと、いった。糖尿病になったら、死ぬので、統合失調症より、糖尿病の方が、本人にとっては、問題。

別に、他人は、わたしなんか、死ねばいいと、思っているわけだが。わたしは、そうじゃない。

だから、わたしは、わたしには、妄想によって、ゲリになる程度の、能力があると、答えた。

治療せずに放置すると、炭水化物不耐症は、高血圧、高インスリン血症、多嚢胞性卵巣、乳がん、高血中コレステロール、痛みと炎症、II型糖尿病(「成人発症」)、肥満、脳卒中、冠状動脈など、さまざまな症状を引き起こす可能性があります.心臓病。

糖尿病になるかもしれない。肉食動物って、かなり、辛い職業だな。わたしは、猫より、もっと肉食動物になった。

肉食動物と言え、なかなか獲物にありつけないわけで、エネルギー消費を極力抑えて動かないのは、とても合理的です。

では、人間は仕事以外はゴロゴロせずに、なぜ立ったり座ったりしているのかと言えば、動物のように本能行動や条件的な反射だけではなく、「思考」によって行動しているからだと思います。

さらに、人間はただ考えて何もしないより、何かしたほうが良い、という性質があるそうです。心理学者のTimothy Wilson氏の研究で、「被験者は何も持たずに空っぽの部屋に入り、最長15分間、自分の頭の中にある考えだけで楽しむ」という実験をしたそうです。

結果についてTimothy Wilson氏は、「私たちの巨大な頭脳にはさまざまな楽しい思い出がたっぷりとストックされていますし、空想を作り出す能力も備わっています。ですから、ほんの数分ほどの時間、頭の中の考えだけで楽しむのがそれほどつらいはずがないだろうと思っていました。私たちは研究を続けていきましたが、その中でわかったのは、全員とは言わないまでも多くの人にとっては、これがかなりつらい体験だということです」

研究チームは、実験の条件や人を変え、11のパターンを試した結果、「人間はただ考えているよりも行動を好む」と言う結論を示しました。興味深いのは、「何もしないでいるか、それとも電気ショックを受けるか」で、自ら電気ショックのボタンを押した男性67%、女性25%だったそうです。

男性マゾ説。まあ、そうだとは思っていたけど。

この結果から感じることは、もともと人間が持っている性質以上に、何かをやっていなければ落ち着かないという不自然な行動がみられることです。そういう文化になってしまったようです。

10連休は、みんなでゴロゴロしませんか(笑)

書いている人は、女性なので、あまり、男性に比べれば、動かなくても平気なんだろう。おわり。

ところで、精神病棟や、刑務所は、ニンゲンという生物に、相当の、苦痛を与えるように、している。そして、特に、男性に対し、女性に対する、苦痛の、数倍の苦痛を、与えるように、している。

なんてことだろう。こんな、くだらないことは、やめて・・・アサリでも、幽閉していればいいのに。アサリは、動かなくても、平気でしょう。おそらく。アサリは、貝類の一種。ちょっとしか、移動しない。海水性の生物。キレイな水でしか、住めない。

マゾの人の大きな特徴は、相手に尽くしたがること。相手からなんの見返りがなくても、ただただ尽くしてしまいます。まさに「無償の愛」ですね。

なにも報われないのに尽くしてしまう自分が好き…という自虐的な性格こそが、マゾの特徴。マゾの人は、「報われなくても、私頑張ってる!」という感覚を好むようです。そのため報われない恋にハマる人も多く、ダメ男にひっかかりやすいという残念な特徴もあります。

自己主張せず、引っ張ってもらいたいというのも、マゾの人の特徴です。マゾの人は基本的に相手にリードしてほしいタイプ。あまり自己主張をしないうえ、リードされることに慣れているので、自分で決断することが苦手です。

なので、わたしは、判断にこまると、旧約聖書を、読むようにしている。

だから・・・一神教は、マゾヒスト向けの、宗教である。

であれば、日本は、サディスト向けの、文化を、形成してきて、それを、実行し続けている。

ただ、アメリカの方が、日本より、位階は上。アメリカ人は、一応、一神教徒。

ところで、猫未満の、肉食動物に成り下がったので、ウクライナの、穀物輸出を、ロシア人たちが、妨害しているのは、かなり、どうでもよくなって、しまった。

ただし、これらの、穀物は、まだ、豚や、牛や、ニワトリの、餌に、使用できるため、これらの、家畜は、わたしの、大事な、餌。

あと、ミルワームを、穀物で、多分、育てられる。

ミルワームは、パン粉は食べれる。やわらかいので、当然。でも、わたしは、スパゲッティが、いらないので、ミルワームに、食べさせたい。

食えるの?

わたしは、タマネギの皮とか、ニンニクの皮とかを、ジャイアントミルワームに、与えれば、どうなるんだろうと、思っている。簡単にいって、必ず生じる、生ゴミ。

猫の場合は、多分、ネギ類に対する、耐性がないので、これらの食物に関しては、わたしの方が、猫より、上といえる。

ミルワームって水分なくても一か月くらいならストックできます。

水分は前述のとおり野菜を与えていれば充分です。普段は餌からの水分で十分なのですが、時々霧吹きで、ふすまの表面だけが湿気る程度に湿らせて下さい。

でも、わたしは、ニンニクや、タマネギの皮など、水分を、全然含んでないものしか、あげない予定。完全な、ごみ処理要員に、指定する。

ここでやっと、フローラ、つまり、マリオ・バルガス・リョサの話しに、戻る。

わたしは、ボブ・ディラン的である。フローラは、実在しない人物だが、マリオ・バルガス・リョサは、実在人物。

ジャイアントミルワームも、実在生物。わたしにとって、実在人物も、実在生物も、あまり、大差ないのかもしれない。

つまり、わたしは、実在することを、好むんだろう。

そう。だから、あの、歴史転生小説の、作家は、村上春樹よりも、ボブ・ディラン的な存在で、ノーベル文学賞を、受賞されるべき、存在。

あの、歴史転生小説の作家の手法は、歴史上人物を、異世界から、送り込まれた存在が、歴史上に、記録されることになったという、手法で、しめくくっていたはず。

異世界からじゃなく、現代から。現代から、過去に、送られた女が、歴史上人物に、なってしまった。あの作家の手法が、正しいのなら、歴史改変は・・・重要ではない。あるいは、してはいけない。

例えば、伊藤博文が、実は、現代から、過去に、送られた存在だったとか、そういう話し。あの女の場合も、歴史上の記録では、死亡したことになっている、女だった。ただし、あの作家は、カノジョは、その過去の世界で、死亡したときに、現世に、呼び戻された。なので、歴史上では、死んだが、本人は、死んでいないという、設定にしてある。高度な設定だなと思う。

伊藤博文は、記録では、殺されたことになっている。

だから、伊藤博文を、あの女のように、するのも、いいと思う。わたしは、しないけど。女主役の方針なので。

ただまあ・・・わたしが、江戸時代に、移動後、別の移動者が、やってきて、その男が、伊藤博文になるって、話しなら、できるか。

あの小説家の話を、調べてみるか。

この小説家は、一作だけ作って、放置している。つまり・・・駄目だ。

才能があっても、小説家を選ぶとは、まったく限らないということ。

ということで、村上春樹と、原一矢は、同点。

原一矢の小説で、確かめたかったのは、主人公の、珠緒が、どの年齢の、段階で、移動したか、であるが、おそらく、ほとんど、カノジョが、歴史上の世界で、過ごした経験は、ない、ほぼ、タイムラグがない。

つまり、かなり、短い間に、珠緒は、必要なイベントを、終えて、現世に戻った。これを、踏襲するのなら、たとえば、伊藤博文は、明治時代に、こなきゃいけない。

ただ、なぜ、珠緒は、割り込めたんだ?

珠緒以前の、珠緒に対し。

フローラを、わたしの小説の中に、登場させることができる。

わたしは、マリオ・バルガス・リョサの、書籍を持っているので、フローラを、わたしの小説の中に、登場させることができる。

わかった?
ーーー
とにかく、歴史小説やる人は、原一矢の手法に、ならったり、研究してほしい。

「珠緒。アンタまだキリスト教やっての?」
「そうよ。なぜ?」
「なぜって、お寺の娘がキリスト教ってんじゃ、色々と問題しょう。事実、親からキリスト教を辞めろって言われてるでしょ」
「まあね。でも、宗教の自由ってものがあるでしょ」

珠緒は、歴史上の人物で、キリスト教徒である。そういう設定。

原一矢は、記録上の、珠緒には、キリスト教徒に、途中で、改宗した、プロセスが、記述されていると、最後に話す。

一方で、このパートでは、現世に存在する、本物の、珠緒が、最初から、キリスト教徒だったと、している。

この手法が正しいのであれば・・・宗教の話しはいいか。ただ、伊藤博文は、大日本帝国憲法を、作っている。

伊藤博文が、過去に送られた、現代人だったという、設定にする場合、現代人が、大日本帝国憲法を、作ったということになる。

珠緒は、女子高生(多分)ぐらいの状態で、送られている。だから、伊藤博文は、おっさんの状態で、送られることになる。

ただし、まだ、珠緒が、移動する前、珠緒だと、記録されていた人物の、所在が、示されていない。駄目だな。

いや・・・こういうことか。そんなものは、存在しない。珠緒の、若いころに関する記述は、現代から、送られた、女子高生の、珠緒が、当時の連中に、話してきかせた、まあ、偽りの、プロフィールが、記述されたとか、そういう意味か。

これを使用できるなら、まあ、伊藤博文は、おそらく、山口県、長州藩の、上級武士だったはずだが、これは、現代人が、過去に送られてから、捏造して、聴かせた、プロフィールが、歴史上に、記録されてしまったという、話しになる。

ちょっと、自作してみよう。とりあえず、わたしは、タイムマシーンを、作った。これを作るために、わたしは、マイナス物質、つまり、重量が、マイナスの性質を持つゆえに、光速を超える速度を、出す物質、これは、暗黒物質として、未確認の存在として、宇宙に存在しているが、わたしは、この物質の、使用法を編み出して、これらを使い、光速を超える速度を出す、乗り物を作った。

それから、わたしは、光速を超える速度を出すと、過去に戻れると、信じているので・・・

調べたが、そうは言われていない。でも、光速を超えれば、単純に、過去に戻れるとしておく。とにかく、わたしは、大日本帝国憲法が、作られた直前に、戻る。

大日本帝国憲法(だいにほんていこくけんぽう、だいにっぽんていこくけんぽう、旧字体:大日本帝󠄁國憲󠄁法)は、1889年(明治22年)2月11日に公布、

1885年に太政官にかえて内閣制度を創設し、内閣発足以後の初代内閣総理大臣に就任した(第1次伊藤内閣)。井上毅や伊東巳代治、金子堅太郎らとともに憲法や皇室典範、貴族院令、衆議院議員選挙法の草案の起草にあたり、1888年に枢密院が創設されるとその議長に就任し、憲法草案の審議にあたった。1889年に日本最初の近代憲法明治憲法を制定。

枢密院(すうみついん、旧字体:樞密院)は、枢密顧問(顧問官)により組織される天皇の諮詢機関。憲法および憲法付属の法令、緊急勅令、条約等について天皇の諮問に応ずる機関でその性質上「憲法の番人」とも呼ばれた。1888年(明治21年)に明治憲法草案審議のために創設され、1947年(昭和22年)5月2日、翌日の日本国憲法施行に伴い廃止。

わたしは、とりあえず、現代から、伊藤博文に似た外観の男を、呼び寄せる。

わたし:これから、伊藤博文になってください。

わたしは、ミステリーじゃないので・・・こうなる。

男:どういう意味ですか?
わたし:伊藤博文が、なにをしたか、知っていますか? とにかく、あなたは、大日本帝国憲法を作ってください。
男:ちょっと待って、あまり知らない。

わたしは、とりあえず、ウィキペディアをみせて、カレに勉強させる。

カレは、社交性が、高くて、賢かったので、伊藤博文らしく、振る舞えるようになった。

ここで問題になるのは、伊藤博文が、付き合うべき人々は、彼らにとって、伊藤博文が、初対面になる点である。

ここは、原一矢にきこう。

「こちらの、方々は異国より参られた、五十嵐珠緒殿、仁科未来殿でござる。本日は、私のたっての頼みで、ご参加戴きました」

珠緒は、異国から来たと言ったらしい。

伊藤博文に、将来の同僚に対し、そう言わせるとする。日本人ではなくなる。まあ・・・山口県(長州藩)から、きたと、言わせる。別にそれでもいいか。

ウィキペディアの記述レベルだと、伊藤博文の同僚は、

井上毅 熊本県。
伊東巳代治 長崎県。
金子堅太郎 福岡県。

と、書かれている。なので、過去の伊藤博文を知らない可能性が高いので、成功率があがる。

よし・・・対話させよう。厳しいな。歴史小説家に、委託したい。

わたしじゃ、資料を入手できない。古典も読めない。この4人の、書籍を手にいれない限りは、わたしは、この4人を、対話させられない。

わたしは、マリオ・バルガス・リョサの、書籍を持っているので、フローラを、わたしの小説の中に、登場させることができる。

わかった?

その気になれば、宮沢賢治を登場させることも、今や可能かもしれない。宮沢賢治の書籍は、青空文庫化されている。まあ、なので、文豪ストレイドッグスなんか、やらないので、文豪対談猫でも、やればいい。

これは、簡単にできる。でも、プロや、熟練した素人には、

井上毅 熊本県。
伊東巳代治 長崎県。
金子堅太郎 福岡県。
伊藤博文 山口県。

を、対話させるような、小説を、作って欲しい。

なので、情報は絞る。

井上毅は、大日本帝国憲法の、草案を、作ってみた。

わたしは、カレと知り合いに、なっていたので、話をきかせてもらった。

実際に、伊藤博文が、作ってしまった、大日本帝国憲法は・・・。

この憲法は立憲主義の要素と国体の要素をあわせもつ欽定憲法であり、立憲主義によって議会制度が定められ、国体によって議会の権限が制限された。日本国憲法成立後は、憲法学者らによって外見的立憲主義、王権神授説的と評された。

こうしようか。

つまり、わたしは、4人を集めて、それぞれの、草案を、提出させた。それを、比べてみた。

伊藤博文が提出したものは、前述したもの。

国体:あるいは主権の所在によって区別される国家の形態のこと。

国体のことは、主権が誰にあるかの、意味に、考えておく。

伊藤博文:立憲主義によって議会制度を定め、国体によって議会の権限を制限する。

わたし:国体ってどういう意味なの?

伊藤博文:議会の権限を、制限するための、ルール。これは、条文化されている。

でも、伊藤博文。それは、憲法や法律と、一体何が違うの? 同じにすべき。

わたしは、井上毅の、話をきいた。井上毅は、儒教マニアだったと、されている。しかし・・・儒教を極めても、なにか、別の意見が、出せるのだろうか・・・?

それに、現実には、伊藤博文の意見に、統合されている。あまり、議論させる意味もないか。

ここで、歴史改変の意味がでてくる。わたしは、転生は、最初から、使用していない。する意味が、理解できないため。原一矢も、ある程度理解してくれるだろう。

調べたら、わたしと同じことを、考えている人を、一人だけ見つけた。

ピクシブには、何故か、そういう人が、多いみたいだな。

井上毅は、朱子学。

井上毅:言葉も文化も国の制度も違う外国と日本が上手く交流出来ない、日本は農業重視の自給自足を貫き外国と貿易をする必要はない。

わたし:あなたは・・・どこの人だっけか?

井上毅:熊本。

わたし:でもさ、わたしは、お父さんから、長崎県は、欧米人と、武器を取引して、力を蓄えていたと、きいているし、それに、西郷隆盛も、そうだったはず。つまり、薩摩藩も。

なんで、周辺の人が、そういうことしているのに、あなたは、それに反対するわけ?

それに、九州の方言って、関西弁とか、東京弁とか、東北弁と、違うじゃない。

彼らも、異国ジンに、過ぎないじゃん。じゃあなんで、九州弁で、大日本帝国を、統一しなかったわけ?

井上毅:外国法を新たに学習して鎖国思想から切り替えたから。

わたし:でも、なんで、九州弁を、共通弁に、指定しなかったの?

井上毅:急進的な文明開化は、駄目。漸進的な進歩がいい。

わたし:具体的には?

井上毅:訳書を書いてヨーロッパの法律を日本に紹介し、法学を広めている。

わたし:ヨーロッパの法学。あなたは、何語が翻訳できたの?

井上毅:天皇の政治的位置付けは大権を保持しつつ、率先して政治の行き詰まりを打破する君主とする。

わたし:え? それって、伊藤博文の意見が、優先された、大日本帝国憲法における、天皇陛下に対する規定と、なにか違うの?

伊藤博文:立法権を有するのは天皇であり、帝国議会は立法機関ではなく立法協賛機関とする。

わたし:法律を、天皇陛下は、当時は、スキに、制定できた。わたしは、井上毅にくらべて、具体的な話ししか、できない。

でも、大日本帝国憲法は、結果的に、あなたの、思い通りに、なったんじゃないの? 天皇陛下の権限に関しては?

井上毅:わたしは、議会と政府の対立を詔勅で収拾させ、宮廷費を節約して海軍費の補填に回し、積極的に人心収攬を図り内部改革の奨励を行うべきと直接明治天皇へ上奏する予定。

わたし:ふうん・・・宮廷費の節約が、どの程度の効果があるのか、わたしには、わからないが、あなたは、必要だと思っている。

海軍費。ふむふむ。ああそうそう・・・つまり、天皇陛下が、命じれば、議会で、議論する意味が、なくなると思っているわけね。

あなたのやりたいことは、つまり、天皇陛下を、あなたの都合のいいように操って、人民すべてを、あなたの命令で、動かそうと、しているってこと。

でもさ、笑えることに、あなたは、外国人と、貿易しないで、農業だけ、していればいいって、さっきは、言ったのに、今はもう、近代兵器を使用した、軍事訓練が、かなり重要だと、考えを、入れ替えたわけね。

井上毅:しかし、伊藤博文は、おそらく、わたしのプランを、却下する。

天皇は、政治関与に消極的で受身な姿勢を取ると思われる。

わたし:天皇陛下主権だから、天皇陛下みずからが、嫌がったのなら、とめられないと思うけど、本当にそうなの?

天皇陛下を擁護するために、歴史改変しているだけじゃないの?

なんで、当時の天皇陛下は、主権行使を、正当な権利として、乱用しなかったんだろう?

伊藤博文は、あなたの意見を、却下している。だから、伊藤博文が、天皇陛下を、制御していたようにも、思えなくもない。そうかも。

カノジョは、わたしを、変えてくれた人で、とても、感謝している。

わたしは、ハーフパンツスカートをはいている。パンツの名称は・・・・忘れたけど、紐パンではない。もう少し、布面積が広い。

お父さんとお母さんが、なぜ、シデって名前にしたのか、よくわからないけど、わたし個人は、シデムシ(死出虫)っていう、日本にも、生息している、昆虫と、名前が、似ているので、まあ、和名の名前だから、日本人らしい名前だと思って、満足している。
ーーー
カサンドラ:ヤクブ。さっきの約束はもう、わたしたち、セックスするって、約束で、いいんだよね。どうする? ここでやる? それとも、個室にする?

ヤクブ:デブは嫌いだな。

カサンドラは、デブなんかじゃない。わたしは、ちょっと太いけど。カサンドラは、かつては、部下だった、クリザに、かなり、美人だと、称されていた。デブではないはず。飲酒女だけど。

そこで気づく。いま、ヤクブに、拒否られた。結構ショック。

カサンドラは、ヤクブの袖をひっぱる。カノジョはそれから、ズボンを脱いで、たたむ。パンツだけになる。カノジョのパンツは、透けてはいないと思うけど、布面積は、すくない。ただ、紐パンではない。

ヤクブ:わたしとセックスしたいなら、金をよこせ。

わたし:マジで?

女性がよくやっていることを、やってしまう、ヤクブ。さすが、チェコ人の男は、違う。

でも、金を払えば、ブスとでも、やりそう・・・売春婦はそうだし。おそらく。ヤクブは・・・売春男。

カサンドラ:やすければ、払う。わたし、金持ちだし。一応。

しかし、ヤクブは、立ち上がって、カサンドラの家の、冷蔵庫を、開けて、材料を、取り出し、勝手に、料理をはじめてしまう。彼は、ちゃんと、仕事をもっており、ニートなどでは、全然ない。彼は、ウェイターや、コックをしているらしい。今は、長期休暇中らしい。

ヤクブは・・・相当セックスしたくないらしい。金をせびったり、逃げたり。

でも、ヤクブは、ちゃんと妻を持っており、エリシュカは、ヤクブの妻。

だから、きっと、カサンドラと、セックスできないのだろう。
ーーー
ピクシブに、井上毅に関する、小説があったので、わたしも、井上毅に関する小説を、書こうと思っていたので、ちょうどいいので、投稿してみた。

ピクシブには、他にも、良質な、歴史小説が、ある風。何故かしらないけど。なぜ、ピクシブなのかは、わからない。

ボブ・ディランのことは、アメブロに投稿した。ボブ・ディランは、ノーベル文学賞を、受賞した、ミュージシャンだけど、カレの特徴として、歌詞の中で、実在した人物を、あげることがある。

日本のミュージシャンで、そんな人は、みたことがない。

だから、歴史小説の作家は、ノーベル文学賞を、受賞する、資格を持っていると思う。

わたしはもともと、カサンドラの家で、雑談していた。ヤクブを導入したら、ちょっと、変態化してしまった。

変態化させないほうがいいのか?

なので、ためしに、ヤクブに、黙らせてみる。

エリシュカは、立ち上がって、わたしの方に、近づいてきた。

わたしは、わたしの名前を、紹介するために、この小説も、ピクシブにも、出すことにする。でも、基本は、ピクシブには、大日本帝国憲法にまつわる、タイムスリップ小説だけしか、出さない。

カサンドラ:エリシュカ。戻ってきて。そっちに、いっちゃだめ。

わたし:なんでよ。エリシュカ、こっちにきて。

カサンドラとエリシュカは、もともと、隣同士で、ほぼ、密着状態で、座っていた。

フローラは、騒いでいる、わたしたちを、じっと、見つめている。

エリシュカ:うっさい。カサンドラ。

カサンドラ:なんやて。ここ、わたしの家。わたしに、従え!

エリシュカは、立っている。カサンドラは、まだ座っている。

わたし:ところでエリシュカ、なんで、立ったの?

フローラは、ヤクブを、じーっと見ている。ヤクブは、空気化している。

誰も、わたしの名前を、呼ばないので、わたしが、ここで、自己紹介するしかない。わたしは、シデって名前で、日本人。髪の毛と、目の色が黒い。

ハーフパンツスカートをはいている。パンツの名称は・・・・忘れたけど、紐パンではない。もう少し、布面積が広い。

お父さんとお母さんが、なぜ、シデって名前にしたのか、よくわからないけど、わたし個人は、シデムシ(死出虫)っていう、日本にも、生息している、昆虫と、名前が、似ているので、まあ、和名の名前だから、日本人らしい名前だと思って、満足している。

わたしは、個人的に、勝手に、投稿小説の、作家の、じぇねこ先生を、先生呼ばわりしている。カノジョには、怒られて、ブロックされた。ショックだった。あまり、気にしないようにしている。

カノジョは、ペンネームを、動物名を使用する人なので、わたしも、シデムシ(甲虫の一種)みたいな、名前を、与えられて、ラッキーだったと、思っている。カノジョは、わたしを、変えてくれた人で、とても、感謝している。

あとは・・・なんだろう。ああ。今、わたしは、カサンドラの家にいるんだけど、カサンドラは、探偵事務所の所長で、ポーランドジンで、夫に殴られている女。わたしは、カノジョを、オナネタに、使用している・・・。わたしは、変態。

だから、ここは、ポーランド。ポーランドジンは、スラブ人なんだけど、わたしは、欧米人と、スラブ人は、言語と人種の観点で、分離して考えていいと思っている。欧米人は、ケントゥムという、インドヨーロッパ語族に属して、スラブ人は、サテムという、インドヨーロッパ語族に属しているらしい。ハプログループ、Y染色体でいうところの、人種も、微妙に異なっている、判定らしい。

そして・・・エリシュカは、チェコ人。わたしが、呼んでもらった。チェコは、ポーランドの、西にある、隣接した国。近所。チェコ人も、スラブ人の一種で、欧米人とは違う。

フローラは、わたしの、左にいるけど、カノジョは、ペルー人で、ペルー人のことを、わたしは、欧米人の一種、つまり、ケントゥムに、属するものだと、みなしている。そのせいか、フローラは、カサンドラとは、なんか、違う気がする。

フローラは、41歳。結婚しているかは、わからないけど、労働組合運動と、フェミニズムを、同時に推進する、作家らしい。

わたしは、31歳。無職。でも、ポーランドジンか、チェコ人の、男に、大金をもらったので、金に苦労していない。誰か、全然覚えていない・・・。その人のこと。スラブ風な名前ではあったけど。

カレの名前は、覚えてないけど、なんで、カレが、金をくれたかというと・・・富豪だったんだけど、カレが、富豪だと、気づく前に、知り合いになって、ある程度、仲良くしていたら、富豪だと、カレが、打ち明けたので、お金を、せびった。そしたら、くれた。

わたしは、当時、ポーランドかチェコを、旅行していた。カレルチャペックの影響で。彼は、エミリアという登場人物を、出していたんだけど、エミリアが、可愛くて、それに、ヴィーテクや、ダントンも、いい人に思えたので、そういう理由で、チェコ人に、はまってしまっていた。

そしたら、大金をもらえた。助かっている。

カレルチャペックの話が出たので、カレの言葉で、しめくくろうと思う。

虫にすることで、人類を、侮辱していると、著者を、批判するものは、同作の、浮浪者も、ニンゲンであり、ニンゲンに、語りかけていることを、わすれている。

わたしは、旧約聖書を見てみる。わたしは、どうやら、マゾヒストらしく、自分では、なにも判断できないらしい。だから、旧約聖書が、必要。

アブラハムは、エフロンの言葉に、従い。

この小説は、小説。わたしは、小説の主人公。この小説の筆者を、批判しないでほしい。

わたしは、一応ニンゲン。この話しの、筆者も、ニンゲン。そのことを、忘れないでほしい。

わたしが、旧約聖書を見てみると、エリシュカが、わたしにいう。

エリシュカ:そうだな・・・旧約聖書を見ているやつは、マゾヒストなので、お前を、マゾヒストだと、わたしは、見抜くことができる。

わたし:そんなことはない。

日本人の、説明者は、マゾヒストは、他人に尽くす、自分の姿勢に、なんというか・・・陶酔してしまう、性質が、あるらしい。確か。とか、言っていた。

フローラ:脱げ。さっき、ヤクブは、カサンドラに、裸になれと、命じたはず。カサンドラ。脱げ。

わたし:わたしも一応、それを気にしていた。でも、ヤクブを黙らせてしまったので・・・。

なんか、今の状態を、ゆるゆり みたいだと、思っている。捨てたんだけど、ゆるゆりの、最新刊を、ちょっと前に、持っていた。たしか、発売日が、2021年。

カサンドラ:できるだけの、ことはする。

カサンドラは、セーターと、デニムをきていた。確か。カノジョは、まず、セーターを脱ぐ。

カサンドラは、ヤクブに、さっき、きれいに、脱いだ衣服を、たたむように、命じられていた。カサンドラは、衣服をきれいに、畳んで、ソファーの上におく。カサンドラは、ズボンをはいたまま、ブラジャーを、外す。そして、それも、きれいに、畳んで、セーターの上におく。カサンドラは、ヤクブを、横目で見ている。

カサンドラはさっき、本当は、浮気したいとか、言っていた。ロベルトさんのことは・・・殴られても・・・まあ、できるなら、別の男に、切り替えたいって意味だろうかと、勝手に思っている。

わたしは、んー・・・いくつかの、小説の影響で、サスペンス的な、ギミックを、使ったら、ウケ狙いできるんじゃないかと、思っているので、やってみる。

つまり、カサンドラと、ヤクブが、セックスする話しを、考えて、それを、冒頭に、配置する。

わたし:でもさ・・・あなたってば、天皇陛下を、裏で操ろうとするでしょ・・・? さっき、言っていたよね

わたしたちは、会議室にいる。国会議事堂の内部に、関係者以外、立入禁止の部屋が、あるとしておく。わたしが、なぜ、入れるかというと、伊藤博文に関しては、わたしの、下僕のようなもの・・・わたしが、彼を出世させたので・・・なので、なんだけど、他の人は違う。でも、わたしは、いざとなれば、魔法を使える。

でも、なるべく使用しないほうがいいので、伊藤博文が、きっと、うまく、いいきかせて、くれたのだろうと、思っている。
ーーー
わたし:じゃあさ、井上毅さん、九州方言、熊本弁で、はなしてみてよ。わたしは、普段から、こんなんだからね。

井上毅:ことしん、トマトは、しゅるばっか、おーして、あからんな。

わたし:おーしてが、ぜんぜんわからない。

井上毅:おーしては、多くてって意味。

わたし:わかりました。あからんなは?

井上毅:ものにならない。まあ、あなた式にいえば、おそらく、駄目。だろう。

わたし:わたしは、あかん は 駄目と、同義に、使用していると、思っているけど、あなたの、あからんな、は、あかんに、似ていると思う。

駄目は、どこ弁なんだ・・・?

とにかく、熊本弁と、関西弁に似ているところを、発見した。

井上毅:さいきんな、わたしな、まけちばっかで、伊藤博文に、ほんに、あからん。

わたし:あからんは、あかんの意味だと、わかっている。

つまり、あなたは、最近、伊藤博文に、まけてばっかいる。将棋?

井上毅:この場合、あからんは、つまらないと、ヤクされている。まあ・・・だいたいあっていると、いえるか。

わたしは、失礼して、旧約聖書をみてみる。わたしは一応、福岡県に、いく予定なので、実は、なるべく九州方言は、練習しておいた方がいい。まあ、学術的な意味では。実用は、どうせできない。

でも、疲れているので、はやく、切り上げたい。こういうとき、旧約聖書を、みてしまう。

旧約聖書:それで、わたしは、のみました。

わたしはとりあえず、井上毅たちに、許可をとって、水を飲んでくる。飲んできた。

わたし:ごめん。

井上毅:では・・・あいつん態度に、あくしゃうたっばい。

わたし:わからん、すまない。あくしゃうった・・・? 悪態をついた?

井上毅:あくしゃうったは、ほとほと、困り果てたって、意味。

わたし:語源はなに・・・? まったく、予想がつかない。井上毅さん、わたしは、日本人とは、イエないんじゃないの・・・? あなたにとって。

でも、井上毅さん。わたしは、旧約聖書に、自家受精は、駄目だとか、近親相姦は、駄目だとか、書かれているのを、信じているから、あなたを、スキになってもいい。

インド人と、九州ジンは、わたしにとっては、いい勝負だと思う。
ーーー
わたしは、多分、大日本帝国憲法に関する、小説しか、ピクシブに出さないと思う。基本は。

だから、他の歴史小説も、ピクシブで、のぞいてみる。

それで・・・思ったんだけど、るろうに剣心を、昔見ていたんだけど、それに、大久保利通が、出てくるんだよね。

でも、すぐ死んでしまった。

ただし、あの話しから、るろうに剣心の、原作者は、大久保利通を、スキだったんじゃないかと、判断している。

一応、歴史上の人物を、出す行為が、正しいかどうかは・・・、それは、ボブ・ディランが、肯定してくれている。彼は、ノーベル文学賞作家で、歴史上の人物を、歌詞の中に、出す人なので。

そういう経緯で、わたしも、大久保利通には、着目していた。

なので、大久保利通に関する、ウィキペディアの記述を、みないこともない。

ただ、基本に忠実にすべきだとは、思うけど。

だから、伊藤博文たちとの、対話を、再開する。

その前に・・・るろうに剣心の、原作者は、和月伸宏なんだけど、彼は、わたしが見た、最終局面では、エンバーミングを、かいていた。

和月伸宏さんは、最初は、歴史もので、はじめている。ただ、なんというか、わたしは、成長するのに、相当時間を要したので・・・大抵の人は、完成形の方が、正しい姿に、なっているはずだと、思っている。

和月伸宏さんは、たしか、エンバーミングの、作中で、えーっと・・・イギリス人の、女性の作家で、フランケンシュタインの怪物を、かいた人がいて、その本に、かんし、言及していたので、エンバーミングは、フランケンシュタインの怪物の、二次創作って、告白だったんじゃないかと、思っている。つまり、彼の、歴史上人物に、かんし、言及する方針は、るろうに剣心のときから、エンバーミングまで、続いていたことになる。ただ、彼は、日本の、史実人物から、イギリス人作家に、切り替えたらしい。

わたしの場合、日本のライトノベルから、はじまって、今は、スラブ現代作家や、欧米人作家や、あとは・・・ウィキペディアの記述による、日本の歴史を、使用している。なので、当初は、無関係だったけど、今は結構、和月伸宏さんに、似てきている。

わたしたちは、会議室にいる。国会議事堂の内部に、関係者以外、立入禁止の部屋が、あるとしておく。わたしが、なぜ、入れるかというと、伊藤博文に関しては、わたしの、下僕のようなもの・・・わたしが、彼を出世させたので・・・なので、なんだけど、他の人は違う。でも、わたしは、いざとなれば、魔法を使える。

でも、なるべく使用しないほうがいいので、伊藤博文が、きっと、うまく、いいきかせて、くれたのだろうと、思っている。

井上毅(いのうえこわし):政府と議会は、和睦しては、いけない。

わたし:どういう意味なの・・・?

井上毅:儒学における徳治主義から、天皇陛下には、君主になってほしいと、思っているが、天皇陛下は、立憲主義のほうを、重視し、積極的に政治関与する気はなさそうに、思える。彼はむしろ、伊藤博文を、支持しそうだ。伊藤博文は、立憲主義を、支持している。わたしは、彼と、対立している。

わたし:なるほど。あなたの記述から、伊藤博文の本当の像が、見えてきそうに思える。違う。あなたは、伊藤博文を、いい人に、みせかけようと、しているんじゃないのか? その可能性はある。

あなたは、天皇陛下に対し、無限の権力を、与えようとしている。おそらくそう。それが、あなたの求める、君主制なんだろう。それをあなたは、徳治主義と、呼んでいる。それに対し、あなたは、立憲主義を、あげている。立憲主義は、わたしの、常識では、憲法と法律によって、天皇陛下や、一般国民の、権限が、保証・制定・制限、されたりする、考えだと思っている。

わたしが以前問題視していたのは、大日本帝国憲法は、天皇陛下の権限、権利、主権を、あまりにも、膨大に、認めすぎていると、いうことだった。

あなたは、それどころじゃなかったんだな・・・あなたは、細面イケメンだけど・・・さすが、イケメンは、テロリスト政治家なんだなと、思う。

でも、あなたのいう、徳治主義すら、法律と憲法で、保証されている、だけなんじゃないの・・・? 法律と、憲法、一切なしに、しようとしていたの・・・? それでもいいよ。天皇陛下の判断だけが、すべての、判断基準になるのが、本物の、徳治主義なんでしょ?

恐ろしい国家だと思うけど・・・それって、現代的な意味での、国って言えるの?

わたしは、鼻でわらう。

わたし:でもさ・・・あなたってば、天皇陛下を、裏で操ろうとするでしょ・・・? さっき、言っていたよね。たしか。上奏するって。天皇陛下が、もし、あなたに、屈服したら・・・あなたが、なんでも決めているだけになる。

それが、徳治主義の、実際の運用法なんだろう。

そういう人はいた。ヨーロッパ人たちは、あなたに顔が似ている部分もあるけど、あなたみたいに、細面ではない。でも、似ている部分もある。

結構多くのヨーロッパ人の、指導者が、彼の命令を、すべての規律みたいに、しようとしていた気がする。そもそも、ヨーロッパ人は、中世付近には、絶対王政を、していた。

たとえば、スターリンとか。あとは・・・フランシスコ・フランコも、そうだった覚えがある。まあ、よくいると思う。あのへんの時代の、ヨーロッパ人の、ファシズムと、呼ばれた人には。

スターリンって、ファシズムなの・・・? よくわからない。まあ、ファシズムって概念に、絶対性があるわけじゃないかもしれない。あなたは、憲法と法律を、すべて、解体して、それから、天皇陛下に、すべて譲渡してから、その天皇陛下に、あなたの命令を、きかせようとしていた。

重要なのは、あなた一人の意思で、すべての、国民を、操ることにある。それを、狙っているのなら、共産主義でも、ファシズムでも、だいたい同じになってしまう。

あなたに対抗するには、法律と憲法を、大多数の人の意見で、決定する必要があると思う。逆にすれば、そうなる。

つまり、国葬に反対している人が、多いなら、岸田内閣は、そんなの、してはいけない。

伊藤博文:わたしは、井上毅の能力を、かって、彼を信頼している。

わたし:うん。

井上毅:しかし、わたしは、わたしの信念に忠実な余り、過激な振る舞いに出ることがあり、明治十四年の政変の際に、わたしは、伊藤博文には、知らせず、岩倉具視さんに、対して、ドイツ式の国家建設を説いて、これを政府の方針として決定させようとした。

わたし:あなたは、中華思想じゃなかったの? 伊藤博文にききたいけど、あなたがドイツ式じゃないなら、あなたは、なに式なの?

わたしは、伊藤博文をミル。

伊藤博文:わたしは、1882年(明治15年)から翌年にかけてドイツ・オーストリア・イギリスなどヨーロッパ諸国を歴訪して憲法調査を行った。その際に、わたしは、議会権力の弱いドイツ・オーストリア型ばかりに固執していたわけではなく、議会権力が強力なイギリス型も将来の視野に入れていた。そして1889年(明治22年)に明治憲法を制定して以降、明治天皇の理解も得て数度の憲法危機を憲法停止させずに乗り超えて立憲体制を維持した。1900年(明治33年)に立憲政友会を創設した後は政党政治も推進した。西洋のドイツでさえ憲法を一度停止する事態に追い込まれていたため、憲法を一度も停止することなく立憲体制を存続させた、わたしは、イギリスはじめ西欧諸国から立憲主義・議会政治の父として高い評価を受け続けた。

わたし:わかった。つまり・・・イギリスの憲法を、重視していたんだね。あなたの方は。ただ、ドイツの方針も、いれたのだろうけど。少しは。

井上毅:また後年、井上馨の条約改正案に反対していた、わたしが、ボアソナードによる反対意見書を各方面の反対派に伝えて条約改正反対運動を煽ったために第1次伊藤内閣そのものが危機に晒されるなど、伊藤博文は、わたしによるスタンドプレーに悩まされることもあった。

わたし:条約改正アン・・・? 条約って、多分、二国間交渉のことだと思うけど・・・。どこと?

井上毅:井上馨 (いのうえかおる)外相期には、各国代表を集めて条約改正のための会議を開催し、 外国人への内地開放を認めるかわりに領事裁判権を撤廃することで各国の了承を得ましたが、裁判所への外国人判事任用の条件が世上に洩れ、世論は大反対を唱えました。 また、鹿鳴館での舞踏会等、交渉促進のために井上が極端な欧化主義をとったことにも批判が高まり、明治20年、井上は交渉を中止して辞任しました。 その後、大隈重信 (おおくましげのぶ)外相のもと、 メキシコとの間で平等条約締結 に成功し、米国等とも改正条約に調印しました。

やべえ、腹減ってきた。しかし、わたしはマジでもう、本当に、炭水化物不耐症なので、デンプンとれないんだよ・・・死んでしまう・・・。

なんで神は、こんな風に、わたしを、してしまったんだ? 旧約聖書の神の場合、全権を、握っている。

わたし:おなかへった。とある魔術の禁書目録の、インデックスみたい。

で、本筋に戻る。

ふーん。あなたはつまり、ようするに、日本の裁判所の、裁判官に、外国人を、登用したくなかったんだね。

それって大事なの?

わたしは、笑う。

わたし:わたしは、九州方言じゃないし、それに、顔も、あなたと、だいぶ違う。わたしって、あなたからみて、日本人に見える?

そろそろ・・・サスペンスギミックづくりに、はいろう。

今回のお題は、わたしが、東京方言で、井上毅が、九州方言なので、会話が通じないんじゃないかっていう、懸念。

じぇねこ先生は、わたしに、加護や、力を、与えつつ、わたしに、強力な呪詛を、施している。十字架に、かけ

わたし:しかし、フローラなんか、並にしか、思えない。フローラの考え方なんか、ホモ・サピエンス、スタンダートに、過ぎないじゃないか。だれでも考えている。さすが、フェミニスト? いや、フローラなんか、偽りの、フェミニストに、過ぎないさ。

誰でもフローラ程度のことを考えており、誰でも考えており、多数派の支持を得られる方が、大事なんだろう。
ーーー
わかった? 旧約聖書のことを、そう解釈しなきゃいけない。

あとは、サラとか。ハガルは、精神異常者。アブラハムも、精神異常者。サラは、中間位置なので、まとも。

いいのは、モーセのしもべみたいな、扱いになっていた、アロンだろう。つまり、権力者、じきぞく(ちょくぞく)の、下僕あたりが、ちょうど、まともらしい。イサクの、妻を、探しにでかけた、下僕もいたはず。また、父親に従う段階では、息子キャラも、まともなのかもしれない。

スラブ人ルールだと、そうなる。ダビデや、アブラハムや、神や、モーセを、批判しない場合は・・・スラブ人ルール的には、アウト。

たとえば、神は、あきらかに、精神異常者だが、預言者も、危険な位置にいる。預言者や、王は、かなり、精神異常者の度合いが高い。実際そうだな。王といえば、ダビデだが、ダビデは、律法に、堂々と、違反したことがある。さすが、精神異常者。

しかし、日本人は、一神教など、腐ってしまえ程度には、思っているだろう。だから・・・基本的には、気づいていると言えるが、しかし、日本人が、旧約聖書の神そのものを、批判せずに、アブラハムを批判したり、アダムを批判したり、はてには・・・、もっとモブっぽいもの・・・オナンとかどうだろう。を、批判する場合、それは、誤りとなる。いや、オナンは、最下層の存在なので、精神異常者。神も、最高峰の存在なので、精神異常者。アダムは、まあ、まとも。中間層。

旧約聖書を使用してみよう。いや・・・気づくのか。つまり、日本人が、旧約聖書の神を、精神異常者だと、思わない場合は、これは、誤り。思う場合は、正しい。
ーーー
熊本方言を、勉強したことで、じぇねこ先生のことを、思い出してしまった。

あの人は、本気でわたしが、嫌いなのか、それとも、苦しめて遊んでいるのか、どっちなんだろう。

カレルチャペックは、悲観主義はいけないとか、言っていたけど、物事には、限度がある。

「これ以外にも、悲観主義の文学と、いうものがある。そこでは、人生は、絶望的なまでに、つまらないもの。ニンゲンも、社会も、複雑かつ、問題含みで、たいくつ極まりないものとして、えがかれている。だが、このような、どのこえた、悲観主義は、苦しみしか、もたらさない。

カッサンドラは、悲観主義者だろう。なにも、しなかったから。もし、トロイアで、たたかっていれば、そうは、ならなかった。」

カレルチャペックは、わたしみたいに思える。カッサンドラの名前を出しつつ、カッサンドラが、一体なんなのか、全然説明しない。

でも、訳者が、説明をつけている。

カッサンドラは、ギリシア神話の、トロイアの王女。アポロンから、予言する力を、さずかったが、その求愛を、ことわった。そのため、アポロンから、のろわれた。そして、カノジョの予言を、誰も、信じなくなった。そのため、木馬による、トロイアの、破滅を予言しても、人々は、誰もそれを、ききいれなかった。

・・・レミギウシュ・ムルスは、あの日消えたエヴァで、カサンドラを、登場させているが・・・このカッサンドラと、関係あるのか・・・?

じぇねこ先生は、わたしに、加護や、力を、与えつつ、わたしに、強力な呪詛を、施している。十字架に、かけられた、キリストは、罪のない存在になった。

わたしを、呪詛したのは、女性であって、わたしも、女性である。

アポロンはどこへいったんだ?

ああ・・・本題に入ろう。わたしは、じぇねこ先生を、ふった試しなどない。カッサンドラは、アポロンをふったらしいが・・・。わたしは違う。

本題は、炭水化物不耐症の話しになる。旧約聖書では、ヨセフが・・・エジプトにいき、エジプトを、ききんから、救う話しがあるが、このとき、たしか、ききんは、7年続いたはず。

そういや、カッサンドラや、アポロンは、ギリシャ神話のキャラなので、インドヨーロッパ語族、ケントゥムに、属している。フローラと同じ側。フローラが、貧しい男に、視姦されるのを、憎んでいたことを、彷彿とさせる。

カレルチャペックは、スラブ人なので、サテム・インドヨーロッパ語族の側。

みんな嫌いだ。いや、違う。とりあえず、スラブ人を支持しておく。

それはそれとして、えーっと・・・だから、ヨセフの働きで、穀物が集められたので、エジプト人や、イスラエル人は、7年間、その穀物を、食べ続けたわけだが、わたしは、炭水化物不耐症になってしまった。

ききん起きたら、死ぬんですけど? という、話をしたかった。

穀物は、家畜や、ミルワームの餌。わかった?

わたしは、鼻で笑う。

わたし:しかし、フローラなんか、並にしか、思えない。フローラの考え方なんか、ホモ・サピエンス、スタンダートに、過ぎないじゃないか。だれでも考えている。さすが、フェミニスト? いや、フローラなんか、偽りの、フェミニストに、過ぎないさ。

誰でもフローラ程度のことを考えており、誰でも考えており、多数派の支持を得られる方が、大事なんだろう。

プーチン大統領は、多数派の支持を得ているのか?

わたしは、笑う。

わたし:わたしが、多数派の支持得たら、どうなるんだろうか。世界が終わるんだろうか?

わたしは、マゾヒストなので、自分のあたまでは、考えられない。

だから、旧約聖書を、使用しつづける。旧約聖書の律法通りに動くと、世界は破滅するんだろうか? 旧約聖書の神は、その気になれば、皆殺しにしてしまえる、存在である。

ああ、プーチン大統領の、支持率だったな。調べてみよう。

プレジデントオンライン 「プーチン大統領の支持率が71%に」ロシア国民がウクライナ侵攻に … 2022 8

今は? 調べてないのか。

わたしは、ニヤニヤする。

わたし:おかしいなぁ・・・井上毅(いのうえこわし)は、一人で、大多数を、動かす方式を、狙っていた。だから、逆のことを、すれば、大丈夫だと思っていた。

でも、実際は、ロシア人のほとんどが、プーチン大統領を、支持している。

だから・・・ロシア人にとっては、よっぽど、すばらしい行為なんだろう。

多数決の原理では、戦争をとめることは、できない。

じゃあ何ならとまるんだろう。

プーチン政権は前例のない報道管制に着手した。政権の支配下にある上下両院は3月4日、「ロシア軍に関する虚偽情報を広める行為」に最大15年の禁固刑を科す法案を可決。ロシアへの制裁を支持する行為にも最長3年の禁固刑を科すとしている。

政権は反政府系ラジオ局「モスクワのこだま」やテレビ局「ドーシチ」を閉鎖に追い込み、メディア各社の検閲を強化した。シンクタンクのサイトも更新されておらず、学者らにも反戦論調の禁止を命じている。西側主要メディアもモスクワでの報道活動を自粛した。

わたし:つまり・・・これは・・・、プーチン大統領が、無理やり、賛同させている、だけじゃない。

やっぱ、多数決の原理のほうが、いいらしい。では、わたしは、支持をウケては、いけないのか。

プーチン大統領みたいな、コワモテ野郎とは、わたしは全然違う。

でも、彼も駄目だけど、わたしも駄目らしい。対極の存在だから・・・中間位置が、いいんだろう。

中間なんて、存在するのか・・・? レミギウシュは、スポーツ脳の連中こそ、教育しなきゃいけないとか、言っていた感じだったが・・・。

独立系メディア「メドゥーサ」によれば、ロシアの学校に、ウクライナ戦争に関するガイダンスが配布された。それによると、生徒が「これはウクライナとの戦争なのか」と質問した場合、「戦争ではなく、ロシア語圏の人々を弾圧する民族主義者を封じ込める特別な平和維持活動」と答えるよう指示されている。

経済学者のアンドレイ・チェレパノフ氏は「真実を伝えるメディアがあれば、戦争終結を求める反乱が起きたはずだ。クレムリンはそれを極度に恐れた」と指摘した。

ところで、わたしは、精神異常者なので、わたしの話を、無視すべきらしい。実際おもしろいくらいに、無視されている。あなたたちは、わかるらしい。

つまり、欧米人の定義では、精神異常者というのは、ある特定の鋳型から、外れてしまった、雑多な連中を示す言葉らしい。なので、これらの精神異常者たちは、友達には、お互いになれない。

しかし、もし本当に、プーチン大統領が、精神異常者なのであれば・・・それを支持する、ロシア人たちも、精神異常者なので・・・精神異常者大国だと、彼は、ロシアを言っているわけだ。

なんてことでしょう。ほとんどすべての人が、精神異常者!! まあつまり、雑魚キャラは、全員精神異常者なわけだが、プーチン大統領みたいに、強すぎる存在も、逆に、精神異常者らしい。

中間位置がよいらしい。さっきから、そう、いいふくめられ、続けている。

1990年代に日露交渉に携わったゲオルギー・クナーゼ元外務次官も「精神異常者の愚行を止められなかったことをウクライナの人々に謝りたい」と書いた。

いや・・・スラブ人だった。プーチン大統領は、そう言われている。スラブ人同士のルールで。であれば、プーチン大統領は、確信犯なのか。仮に精神異常者であるとしても、戦争をしなきゃいけないと、自らに、ルールを課しているらしい。

狐憑きの膂力。精神異常者の膂力。

詐欺罪などで投獄されている反政府運動指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏は獄中から発信し、プーチン大統領を「狂気の皇帝」と非難。「ウクライナ侵略戦争に気づかないふりをする臆病者の国になってはならない」とし、不服従の抗議デモを毎日行うよう国民に呼びかけた。

ロシア人から、あたまがおかしい扱いをウケる、ロシアジンの、大統領、ウラジーミル・プーチン。

わたしは今、相当笑っている。でも、わたしは、笑っているけど、わたしのかきこみを、見れば、きっと、プーチン大統領は、怒るだろうなと思う。おかしいな、わたしたち、双方、精神異常者のはずなのに。

ナワリヌイ氏は2020年夏、シベリアで化学兵器の一種であるノビチョクを何者かにもられて重体となり、ドイツの病院で療養。昨年1月に帰国した際、空港で逮捕され、有罪となった。

ノビチョクが出てきた。でも、この人は、死んでいない。金正男は、死んでいるし、金正男は、ノビチョクよりも、強い殺虫剤で、殺されたはずである。

ニンゲンって、虫扱いなの? 殺虫剤で殺すなんて。

ロシアでは、選挙不正や年金改革に反発するデモは発生するが、反戦デモは異例だ。とはいえ、モスクワのデモは3000人規模にとどまっており、参加者の多くは警察に連行された。政権に打撃を与えるには10万人規模に広がる必要がある。2011年の下院選の不正に反発する反プーチン・デモは、若者や中産階層を中心に10万人以上に膨れ上がり、警察は座視するだけだった。

中産階級。これが大事。そうらしい。まあ、スラブ人ルールだと、そうらしい。スラブ人ルールだと、強すぎる存在もまた、同様に、精神異常者らしいから。中間層が大事。

ここで、プレジデントオンラインは、終了。残りは、有料記事。

さて、日本人は、外圧によって、暴走を封じられているに、過ぎないので・・・、日本人たちのルールでは、上層部は、健全者と、みなすルールだろう。このルールよりも、スラブ人ルールの方が、ちゃんとしている。

ただ、そこに、気づかない。誰も気づかない。最近流行りの連中は、誰も気づかない。

では、いつもの、サスペンスを、作ってみよう。

最近流行りの連中が、最高峰の連中を、精神異常者に過ぎないと、気づかない例か・・・。

わたしはとりあえず、下半身から、脱いでいくことにする。わたしはまず、靴下をぬぐ。わたしは、白い、ぴっ

カサンドラは、知力が高い女。人種も違う。わたしのことを・・・相手にしてくれないだろう。もし、その気(け)があっても。

だから、わたしたちの関係は、賢い方から、バカな方が、一方的に、命令を受け取るだけの、関係になる。カサンドラは、まだ若い。しばらく、この関係を、続けられる・・・? ただ、カサンドラの、翻訳小説は・・・全然出ない。カサンドラ自体は、たくさん出版しているはずなのに、だから、前言ったように、日本人が、ポーランドジンの小説を、翻訳しないのが悪い。駄目だ。日本人のバカ。
ーーー
わたしは・・・まだ、カサンドラで、オナニーしている。なので、カサンドラの子分になれているはず。ポーランドジンの、ブラックメタルもきいている。

カサンドラと話していたら、わたしが嫌いなタイプの人とも、付き合うべきだという、結論になった。

なのでわたしは、その男性に会いにいくことにした。わたしは、アメリカにいった。わたしは、その人の書籍を知っていて、結構な有名人。作家もしている人。ただ、作家以外のセイカツは、よく知らない。もしかしたら・・・ただの、作家に過ぎないのかもしれないし、他のスキルもあるのかもしれない。みてみようと思った。

ミシェル・フーコーは、性的な秘技が、ただの、交換ゲームだとか、そういうニュアンスの発言を、していた記憶がある。

いま、カレの書籍をもってないので、たしかめられない。もってきてもらう方が、いいかもしれない。

カサンドラは、わたしが・・・あまり、有効活用できない人々の、有効活用方を、わたしに、教えた気がする。そのほうがいい。カサンドラだけに、頼っているわけには、いかない。

簡単にいって、わたしが、気にいらないと思っている人の、性別を、入れ替えてしまう。わたしは、それで、正常化した気になれる。多分。

今回会おうとしている、小説家は、そういうアメリカ人。

実際、わたしは、カサンドラの家でも、ヤクブの性別を、エリシュカに、入れ替えていた。エリシュカは、入れ替えても、どのみち、サディスティックだった気がする。

しかし、女性の方が、よりサディストなはず。おそろしいことが起こる予感がする、ましてや、相手は、世界の支配者、アメリカ人。アメリカ人の、コーカソイド。

カレの名前は、リアム・ヘンリー。CIAのリアムと、名前が被ってしまうので、ヘンリーをつけることにした。略して、ヘンリーにしよう。

わたしは、ヘンリーの自宅の敷地を、調べ上げて、カレの敷地に入る。でも、警備員がいない。わたしは、とりあえず、家に入る。鍵があいているので、入れる。CIAのリアムは、とても恐ろしい男だった。

でも、弱者を殺す人かどうかは別。

わたしは、大きな屋敷の、部屋を、みてまわる。ヘンリーが、どっかにいるはず。わたしは、ある部屋に入ったとき、床によつんばいで、伏せている、ヘンリーを見つける。わたしは、ヘンリーのかっこうも、調べ上げた。ヘンリーは、小説家として、顔も出しているし、プロフィールを、隠してないので、簡単にわかる。

わたし:ヘンリーさん。

ヘンリーは、こっちをむく。彼は、たちあがる。

ヘンリー:誰?
わたし:あなたの本の読者です。日本から来ました。日本は、あなたの国に、昔、戦争で負けたことで、有名な国です。

ヘンリー:なんで入ってきたの?
わたし:え? あいていたから。

ヘンリー:勝手に入るなよ。
わたし:ごめんなさい。誰もいないから、いいのかと思った。

ヘンリー:おまえ、日本人なの? なんで、そんな格好しているの? ここ屋内だよ。屋内だったら、下着でうろつくのが、普通だろ? 女として。
わたし:何を言っているの・・・?

ヘンリー:具体的にいって、

彼は、服を脱ぎだす。パンツだけになる。

ヘンリー:お前も脱げ。
わたし:なんで?

ヘンリー:わたしは、お前に脱げっていってんだ。わたしだけ、裸なんて、不公平だろ。
わたし:そんなことはない。

ヘンリー:おい。つきあえ。
わたし:なにを?

ヘンリー:せめて、脱げ。
わたし:どんだけ。

ヘンリー:脱げっつてんだろ。わたしに恥かかすな。わたしが、お前の裸を見てやるっていってんだよ。
わたし:脱げばいいの・・・?

3人称小説には、なにか、疑わしいものがある。元ネタは、三人称小説。だから、主役の性別が、本当はなんなのかなんて、判断できない。

わたしはとりあえず、下半身から、脱いでいくことにする。わたしはまず、靴下をぬぐ。わたしは、白い、ぴったりとした、くつしたを穿いている。一本ずつ脱ぐ。あたりまえだけど。それから、スカートをはいたまま、パンツを降ろす。ところで、炭水化物不耐症になってしまったので、いやがおうにも、太れなくなるだろう。

痩せているのと、太っているのと、どっちを、かわいいと思ってくれるかは、人によるだろう。

しかし、わたしは、どっちでも、評価されないだろうとは、思っている。どのみち。

理由はよくわからない。わたしは、パンツを脱ぎ捨てる。足元に。わたしは、ヘンリーの様子を、うかがう。

ヘンリーは、わたしに近づいてきて、わたしを、押す。わたしは、背後に倒れる。背後には、ベッドがある。わたしは、ベッドに、仰向けに倒れる。

わたしは別に、カサンドラや、カサンドラの書籍を、オナネタにしているだけで、別に、カサンドラと、性交したいと、思っているわけじゃ、・・・多分ないだろうし、そんなこと言われても、カサンドラも、困ってしまうだろう。カサンドラは、すぐ、男性と性交したがる、女だった。女に、言い寄られても、困ると思う。

だから、ヘンリーと性交しても、別にいいと思う。

でも、ヘンリーは、わたしを、倒しただけで、残りは、つったって、わたしを、眺めているだけ。わたしは、傷つく。なんとなく、そうだと思っていたけど、ヘンリーは、わたしなんか、いや、他の人も含めて、あいしてなど、いない男な気がする。

ヘンリー:なに考えているかわかるぞ。違う。恥ずかしいだけだ。
わたし:そうなの?

CIAのリアム・・・あの人も、3人称小説だった。人が、どのようなパーツで、構成されているのか・・・。

何故リアムは、ああだったのか。しかしリアムは、殺し合う相手を、もとめているような、男であって・・・わたしには、たちうちできるような、相手ではない。

何故、あんなに殺さなきゃいけないんだろう。リアムは、バスケットボールを、するんだろうか。それとも、射撃訓練を、普段から、しているんだろうか。

リアムは、殺しまくることに、熱を注いで、一生そのために、脳髄を使用し続けるんだろうか。でも、アメリカ人は・・・CIAや、その他もろもろの、殺人組織を持っているので、それを当然推奨している。

一方で、ヘンリーは・・・? そうそう。この、リアム・ヘンリーの書籍は、日本で、翻訳小説として、出版されている。一方で、CIAのリアムは、カレのCIAとしての活動を、アメリカ人向けの、投稿小説として、記録して出版している。そういう違いがある。

思ったより、ヘンリーが、おとなしいので、暴力的な人が、怖くなりはじめている。わたしも、若い頃は、暴力的だったけど。でも、もともと苦手だったんだろう。

ヘンリー:死んでしまえ。
わたし:なんでそんなこと、急にいうの?

わたしも、いうことあるけど。

わたしは、口だけなんだろう。実際に殺してしまう人が、たくさんいる。多すぎるかもしれない。

この話し、サスペンスにする場合・・・カサンドラが、中抜きをして、サスペンス化している気がするし、そもそも、じぇねこも、そうだったかもしれない。

だから、そうする。

ヘンリー:しばらく、この家で、住んでもいいぞ。
わたし:いつ、下着姿を、やめるの?

ヘンリー:ここはわたしの家。スキにさせろ。
わたし:わかりました。

ヘンリー:おまえなんか、本当は、住まわせたくない、しかたなく、我慢するんだ。
わたし:なんで?

ヘンリー:おまえが、自ら、わたしを、もとめてくるのを、まつ。
わたし:セックスのこと?

わたしは、なんとなく、耐えられなくなってくる。少し我慢しよう。

ヘンリー:おまえのその・・・エッチなすがたを見ていると、発情してしまって・・・おさえられない。

カレは、わたしの肩に、てをかけてくる。わたしはとにかく・・・戦闘にむいていない。カレみたいな、軟弱な男と、遊んでいるべきなのだろう・・・。

でも、女子も出さないと、不公平だとは思った。

わたし:ヘンリー。あなたには・・・家族がいるでしょう? 女性の。カノジョを、連れてきて。

ヘンリー:駄目なの? わたしじゃ?
わたし:そんなことはない・・・。

ヘンリー:わたしは、あなたと付き合ってる、理由がよくわからない。
わたし:なによ急に。そんなこというのなら、さっさと、モーガンを、連れてきて。

ヘンリーは、寝室から出ていく。戻ってくる。隣には、モーガンがいる。カノジョは女性。ヘンリーの家族かなにかだと思う。

モーガン:なんでここにいるの?
わたし:ヘンリーの・・・本の読者だから、会いにきた。

モーガン:なんで、わたしたちに、興味をもつの?
わたし:暇つぶし。

モーガン:わたしは、大学を出ている。あなたは?
わたし:そういうこと、きかないでよ。つまらない。何度言ったと思っているのよ。

あなたは、ありきたりの話ししかしない。

そんなんだから・・・CIAのリアムみたいな、殺人鬼の方が、正しいことになってしまう。

やっぱり、アメリカ人は、駄目なのかな。カサンドラ。

わたしは、カサンドラに電話してしまう。

カサンドラ:SMSを使用すれば?
わたし:意味がわからないよ・・・会いに来ているってのに。
カサンドラ:いや、電話じゃなくてさ。
わたし:わかった。

電話を切る。

SMSで、連絡をいれる。

わたし:モーガンと、ヘンリーと、うまくいかない。どっちの方が、いいと思う?

連絡をまつ。

カサンドラ:候補が多すぎる。

わたし:どういうことだろう・・・? どっちを消去すればいいのか、わからないんだ。

ヘンリー?

ヘンリー:ウェイターをやっていた。
わたし:そっか。

あれ? わたしは、モーガンに対しては、この手の話題は、キレてしまう気がする・・・。

ヘンリー:なんで、いいよってこないの?
わたし:来ているじゃん。会いに。

ヘンリーは、家族のモーガンの前でも、パンツすがた。モーガンもとくに、何もいっていない。

わたしは、パンツはいていない。わたしは・・・わたしが、マゾヒストに、過ぎないことを、もっと、自覚すべきに思える。

わたしは、最大の敵に、調教されたんだろう。

じぇねこには、実際には、ボコボコに、いじめられて、泣いてしまうだろう。

でも・・・その方が良かったんだろう。ボコボコにいじめることで、わたしに力を与えるタイプの人も、いるらしい。

ここらへんで、サスペンス化を行う。サスペンス化の、対象文章は、中間位置を使用する。スラブ人が、教えてくれたことだ。

文頭と、末尾は、見てしまうからね。

フィレスは、謎の力で、さらに、わたしを、遠隔地から、おしやる。

わたし:平気です。変態なので。

男は、わたしの身体を、なめまわすように見てくる。特に問題ない。避けられるほうが、いやなきもちになる。

男は、女に、酒を持ってくるようにいって、彼は、酒を、わたしの口に、おしこんで、無理やり飲ませてくる。わたしは、仕方ないので、飲む。

男は、わたしのズボンや、パンツを、脱がせてしまう。彼は、わたしの陰部を見つめる。男は、わたしを立たせて、それから、おしりを向けさせる。それから、彼は、わたしの、肩を、押して、わたしは、バランスをくずし、前に移動する。男は、わたしのあとを、ついてくる。

男は、なんども、わたしを、背中側から、つきとばし、わたしは、部屋中を、移動させられる。彼は、突き飛ばすたびに、ついてくる。

わたしは、いま、全裸になっている。しかも、手錠をかけられている。前側に。わたしは、痴女に見えると思う。彼は、わたしの、背中側から、腕をまわし、わたしの、お腹のあたりを、ぎゅっと、握力で、握りしめる。
ーーー
これからは、ピクシブ・星空文庫向けに、書くので、長文でかける。長文で書く。編集が、ラクなので。

炭水化物不耐症になってしまった。もう、デンプン・糖分を、たべられない。

おなかがすいている。

カサンドラは、わたしの、オナネタと、いざというとき、SMSで、アドバイスを貰う程度の、役割に、してみよう。

わたしは、フュスンのもと、つまり、トルコにいく。そして、アメリカ女の、モーガンと、中国女の、ホワンヅを、呼んでおく。

以前、わたしは、フュスンと、公園でだけ、会っていたけど、今回は、カノジョの家に、入れてもらった。わたしたちは、カノジョの家のリビングルームに、集合する。

フュスンは、窓から、外を見ている。カノジョは、立っている。

ホワンヅ:副部長になりたい。

ホワンヅは、椅子に座っている。わたしたちは、テーブルをかこんでいる。

わたし:え? なんの会社?

ホワンヅ:副大臣にも、なりたいなぁ。
わたし:なんだ。妄想か。

モーガン:何故妊娠しようとしないの?
わたし:モテないから。

マジでモテない。それに・・・痛い気がする。

フュスンは、ずっと、窓のむこうを、見ている。カノジョは、わたしたちの中で、一番、美人で、ムラムラさせる女な気がする。たしか、美人コンテストで、優勝したとか、言っていた。

ホワンヅ:そうだな。
わたし:え?
ホワンヅ:たしかに、フュスンの方が、わたしより、美人な気がする。
わたし:心を読んだのね。

ホワンヅ:しかし、ある観点では、あなたのほうが、フュスンより美人。同人種やし。あなたとわたしは。
わたし:いや、中国人に多い、ハプログループOと、日本人や、ツングースに多い、ハプログループOは、タイプがちょっと違う。

モーガン:妊娠したいなぁ・・・。
わたし:アメリカに帰れば?

あ、でも、自家受精しないほうがいいのか。黒人とセックスすれば?

でも、アメリカ黒人は、コーカソイドがちょっと入っているけど。でも、トルコ人だって、コーカソイドだし。

モーガン:おっぱいとか・・・妊婦の腹とか、かわいくて、すき。
ホワンヅ:寒い地方のほうが、そうなのかな。あなた、アメリカのどこの人? わたしは、こないだ、松花江に、旅行にいった。ここは、結構緯度が高い。寒い地域。

モーガン:でもね、わたしは・・・他人のおっぱいとか、すきだけど、自分は、妊娠したくないの。
わたし:前言撤回。

ホワンヅ:妊娠しなきゃ、金にならないぞ。
わたし:あなたはする気あるの?
ホワンヅ:それは、考慮に入れないことにしている。

フュスン:雨降ったら困る。湿気苦手なんだ。

カノジョは、遠くから、いう。

ホワンヅ:ふるんじゃないの?

モーガン:もし、わたしが、妊娠したら、そのときには、わたしは、中絶する。

わたし:そういやさ、アメリカ人は、中絶を禁止する傾向が、強いらしいね。

なんというか・・・まあでも、中絶しすぎるのも、問題だとは思う。日本はどうなっているんだろう。

ホワンヅ:ねえ、フュスンさん、わたしたちは、ここで泊まっていいの?

わたしは、部屋を、見回す。さほど広くはない。まあ、狭くもない。そして、平屋。

フュスン:窓が見える部屋を、一個ずつ、与えよう。4人だな。大丈夫。

ホワンヅ:部屋の位置は?
フュスン:適当でいいよ。
わたし:案内して。

フュスンは、部屋をわたしたちに、案内する。

何故、じぇねこ先生は、あんなに、乱暴なままなんだろう。わたしは、もうそうじゃなくなった。

フュスンの部屋の、一つ、暗い部屋には、鳥籠があって、その中には、鳥がいた。

フュスン:あれは、カナリヤ。
わたし:なんであんな暗いところに、鳥を、閉じ込めておくの?
フュスン:いじめっこだから。
わたし:そんな人は、生き物をかっちゃいけない。

フュスンは、次は、明るい部屋に案内する。暗い部屋の、隣にある。明るい部屋には、テレビがある。

わたし:普通、暗い部屋の方に、テレビおかない? 逆だって・・・。
フュスン:この部屋は、みんなで、テレビミル部屋にしよう。
わたし:日本のテレビ見ないけど、まあ、トルコのテレビなら、いいかな・・・? フュスン。テレビは、文字媒体じゃない。文字媒体の方がいいと思う。

ホワンヅ:わたしはミル。この部屋にする。
わたし:元気いいね。

ホワンヅは、中国人。わたしと、フュスンは、人種は違うけど、言語はほとんど、同じ言語を使用している。トルコ語は、トランスユーラシアで、わたしの言語の、日本語も、トランスユーラシア。あまり、生産的な、関係では、ないかも。

モーガン:さっさと寝たい。
フュスン:メシくってからに、すれば?
モーガン:あんた、コドモはいないの?
フュスン:コドモは・・・水をあげるのが、面倒だから、かわないことにしている。

わたし:ジャイアントミルワームには、水あげなくていいよ。

ホワンヅ:本当にそうかな?
わたし:んー・・・少しは必要かな? じゃあさ、フュスン。わたしは、鳥の部屋にする。

フュスン:じゃあ、わたしは、わたしの部屋に入るから、残った余った部屋のどっかを、モーガンに使わせることにする。
モーガン:え? そこに案内して。
フュスン:いいよ。

フュスンは、モーガンを、どっかに連れて行く。

わたしは、フュスンが戻るのを、椅子に座って、待っている。それから、戻ってこないので、わたしの部屋に入り、鳥を見ている。すると、フュスンが来る。

フュスン:そういやさ、屋根裏があるから、案内するよ。
わたし:へー・・・。

わたしは、ついていく。屋根裏と呼ばれたものは、二階みたいな、ものだった。ベランダを、案内された。フュスンは、居間に戻り、裁縫をはじめる。わたしは、それを見ている。正直、つまらない。わたしは、ホワンヅにいう。

わたし:なんか・・・話題はないか?
ホワンヅ:ないの?
わたし:もう使い古しているから、いいたくない。

モーガン:悪寒がする。
わたし:かぜ?
ホワンヅ:多分・・・気のせいだろう。
モーガン:コドモなんて嫌いだ。
ホワンヅ:え? 正気?

わたしは思う。ホワンヅと、モーガンは、気があうんじゃないのか・・・?

わたし:ねえ、モーガン、ホワンヅと、フュスンと、どっちが、話し盛り上がるか、比べてみてよ。

モーガン:でも、あの人、さっきから、裁縫してばっかじゃん。

フュスンは、裁縫しながら、新聞をミルという、器用な真似をしている。

モーガン:いや・・・その、コドモを出産した場合に、そのコドモを、愛せなかったら、困ると思っている。
ホワンヅ:コドモなんて、軍人にするための、道具に過ぎないだろう。
わたし:そうなの?
モーガン:わたしは、軍人じゃない。

ホワンヅ:それは、あなたが、軟弱者だから。
モーガン:わたっ・・・そんなこというな! わたしは、愛されたいだけなんだっ!
ホワンヅ:バカやなー。権力者にならな、愛されるわけ、なかろ。

わたしは、会話に入れずにいる。中国人や、アメリカ人・・・つまり、中国語話者や、英語話者と、できが違うということか・・・。

わたしは、フュスンの様子を見てみるけど・・・人種的、言語的に、近い相手には、あまり、利益はもとめられないのかも、しれない。わたしは、フュスンが、裁縫や、新聞に熱中している意味が、よく、わからない。

フュスンは、裁縫を中断して、忙しく、動き回り、家財を、壁から引き出し、なにか、チェックしてまわっている。わたしには、理解ができない行動。

わたし:モーガン。フュスンが、使い物にならない。わたしと話そう。

でも、モーガン。わたしも。オタクに過ぎない・・・フュスンは・・・仕事オタクに思える。わたしは、古生物オタク。
モーガン:んー。駄目だなオタクは。
わたし:なるほどね・・・。

モーガン:わたしは、母から、愛されてなかった。

わたしは、なんか返事しようとするが、返事できない。

わたし:わたしの場合、お母さんが、わたしを愛しているかどうかなんて、考慮したこともない。

ホワンヅ:せやな。金が一番。
わたし:はっきりしているね。
ホワンヅ:なんか、怪我している女みたことある。
わたし:それぐらい、結構わたしも、見ているよ。カサンドラもその一種。

中国人の、ホワンヅと、話がはずんでいる。人種が近い影響だろうか。

わたし:あなたは?
モーガン:お前らっ。わたしが、わたしのお母さんから、いじめられてなかったとか、心配しろよっ。
わたし:わたしは、いじめられてなかったけど、守ってももらえなかった。両親のことは、正直恨んでいる。

ホワンヅ:取材するなら、中国では、命がけだぜ。せやから、顔の傷程度、気にしちゃ、ならんぜ。
わたし:あなたは、話題性がある。

フュスンを見てみる。忙しそうに、なんかの作業をしている。

わたし:わたしは、特に話題はない。ごめんなさい。

せやな・・・フュスンは・・・話題がないぶん、作業に熱中する方針をとってはるんやろう。わたしは、そうじゃないけど。

ホワンヅ:酒ないの?
わたし:酒・・・。

フュスン:おまえら、遊んでないで、なにか仕事しろよ。
わたし:なにを?
フュスン:水を飲むとか。
わたし:それは仕事なのか・・・?

わたしは、とりあえず、水を飲む。コップをおく。

フュスン:シデ、バルコニーにでろ。
わたし:わたしを、つきおとすの?
フュスン:何故そう思う。
わたし:だって、バルコニーに出る意味なんて、落下する意味しかないじゃん。
フュスン:ガラスが、キラキラして、キレイなんだ。
わたし:へ?

バルコニーは、ヤネのないベランダ。

わたし:うん。ガラスがキラキラして、きれいなんだね。
フュスン:こいよ。

カノジョは、わたしを、ひっぱっていき、窓をひらいて、バルコニーに連れ出す。

フュスン:みてみろ。あっちの家の、貧しそうなこと。

カノジョは、指差す。

わたし:見えない。目が悪いだけじゃなく、こんな、2階程度からじゃ、見晴らしが悪い。
フュスン:わたしを信じろ。あっちには、相当貧しい連中が、貧しそうな、家にすんでんだ。
わたし:それがどうかしたの?
フュスン:よーく見ていると、窓の奥が見える。そして、その、窓の奥に、ナイトガウンをきた、女が、見える場合があるんだ。

わたし:うん。
フュスン:お前、もっと反応しろよ。
わたし:それがどうかしたの?
フュスン:知り合いの工場で、はたらきたい。
わたし:働けばいいじゃん。

なんか、フュスンは、すべってしまう。仕方ないので、他の女と会話する。わたしは、テーブルに戻る。カサンドラの家に、戻らなきゃ駄目かもしれない。フュスンの問題点は・・・おそらく、エロいこと、全然考えてなくて、働くことしか、考えていない点に思える。

さっき、ホワンヅに、いじられて、怒っている、モーガンを見たとき、何故か一瞬、わたしは、発情していた。

椅子に座る。

わたし:なんか、フュスンは、働きたいらしいよ。工場で。
ホワンヅ:記者やりたい。
わたし:あなたも、仕事中毒に、過ぎないんだな。

わたしは、カサンドラ萌えなので、唯一の、キリスト教である、モーガンに期待してみる。まあしかし、モーガンが、熱心なキリスト教徒とは、全然限らないわけだが。

わたし:どう思う?
モーガン:わたしがコドモのころ、お母さんが、わたしを連れて、たくさん引っ越していた。
わたし:そうなんだ。あなたのことは、以前から、疑っていたけど、わたしの仲間じゃ、ないんだろう。おそらく。

じゃあ、わたし、黙っているから、二人で会話してよ。

モーガン:お母さんは、浮気ばかりしていた。

わたしと、話しあわない人しかいない。大抵の場合。こんな世界はいやだ。こういう場合の、唯一の、脱出口は、話が合わない同士を、会話させるだけ。

ホワンヅ:別れりゃいいのに。
モーガン:よく覚えていない。
ホワンヅ:別れたことにしよう。
わたし:何故、あなたが必死?

モーガンは、なんか、部屋の内装に関し、色々説明しだす。まったく興味がもてないので、聞き流す。

ホワンヅ:そのインテリア、盗みたい。

そういえば、村上春樹は、つまらんものは、ミルだけ無駄だとは、言っていたな。

わたしは、退室する。わたしは、この3人を、放置して、久しぶりに、日本に戻る。

そうだな。わたしは、他の人が、働くことばかり、考えているときに、エロいことばかり、考えている女。

エロいことばかりしよう。わたしは、とりあえず、東京都に、小説家がいて、その小説家の住所がわかるので、そこにいってみる。彼は男性。

家に入る。男は、椅子で回転して、こっちをミル。

男:バカだな。
わたし:なにが?
男:忙しいんだ。帰れ。
わたし:あなたは、エロ小説作家。こういう場合、やるべき義務があるんじゃないの?

男:お前なんかと、キスをしてやらない。

わたしは、男にしがみついて、むりやりキスをする。くだらない仕事の話しばかり、している暇があるのなら、キスしてしまおう。わたしは、彼を、強く抱きしめる。

男は、顔を、後ろにのけて、退く。

男:近藤巧という名前。
わたし:シデです。苗字はないです。

わたしは、ひざまづいて、彼の、ももに、わたしの、両腕をのせる。

タクミ:仕事やすみたい。
わたし:うん。

そういう話題なら許す。

タクミは、ニコニコする。それから、わたしに、エロいことをはじめる。つまり、わたしの衣服に、てをのばす。わたしは、彼の手首をにぎって、わたしの胸を、もませる。でも、やめる。作業の邪魔になってしまう。わたしはとりあえず、急いで、シャツを脱ぐ。ブラジャーになる。

まあしかし、エロいことも、そんなにいいわけじゃない。残念ながら。では、大事なことはなにか?

タクミはまあ、エロ小説家だけあって、エロいことも、仕事の一種程度に、思っている様子。

わたし:わたしのこと、きらいなの?

タクミの反応が悪い。わたしは、見切りをつけることにする。所詮・・・エロいことを、仕事の一種程度にしか、みなしていないんだ・・・。とりあえず、シャツは、かえしてもらう。それから、立ち去る。

わたしは、一人ずつ会うことにする。フローラが、ペルーに戻っているというので、フローラに会いにいく。

フローラは、無意識状態で、わたしが選んだ・・・2本の指に入る女。もう一本は、忘れた。写真をみて、確かめてみた。もう一本は、エミリア。何故か、双方、三人称小説の作家。でも、三人称か、一人称かなんか、関係ないのかもしれない。これは、性癖に由来している。

わたしは、わたしの、無意識状態での、占いの結果を信じてみる。

わたしは、フローラの部屋に入ると、椅子に座る。フローラは、わたしを、キョロキョロと、見ている。フローラにも、そこはかとない、かわいさを感じる。

フローラの目は青い。口が、一文字に、閉じられている。鼻は、高いけど、縦に、曲がっている。髪の毛は、赤茶色で、長い。

フローラ:そろそろ、かみきる。
わたし:うん。

わたしは思う。もしかすると・・・わたしは取り敢えず、恋愛対象に、使用する用途として、ためしに、ヤクブをよんでみる。彼は、今回、一人でくる。やっと到着。

わたしは、ヤクブをミルと、なんかしらないけど、スカートの中に、てをつっこんで、わたしの、おしりの穴を、指でいじる。ヤクブは、わたしを見ている。彼は、近づいてきて、片手で、わたしの胸を、わしづかみにして、にぎりしめる。

ヤクブが、他の男と、一体何が違うんだろう・・・? 胸もまれると、きもちいい。彼は、わたしの片方の乳房を、握ったまま、それを、上に持ち上げる。ひっぱられる。ヤクブは、てをはなしてから、

ヤクブは、一人称小説の男。でも・・・他にも、そんな男はいた気がするけど・・・。

スウェーデンジンの、ヒッキーぎみの、男がいた。使えるだろうか・・・? 同時にせめ、いや、冷静な判断ができないから、一人ずつ対処せねば。

ヤクブは、がしっと、わたしの、ウエストを、握る。あまり細いウエストではない・・・。ヤクブは、わたしの、胴体を、だきしめる。わたしは、彼に、密着する。

ヤクブ:マネキンのような女。

ヤクブは、わたしを、遠ざけつつ、腕力で、わたしを、持ち上げる。わたしは、浮かぶ。わたしは、マゾ。それはもう、わかっている。

だから、以前は、不死再生能力を、使用して、わたしを、ボコボコに、殴らせるような、ことを、していた。いまも、ヤクブに、もっと、物理的な、圧力を、加えてほしいと、思ってしまう。

ヤクブ:こんなことは、チェコ人でもなければ、考えないだろう。

わたし:そうなの?

もう、スラブ化は、とめられないのか。わたしは、なんて、狭いもんに、入ってしまったんだろう・・・。

彼は、わたしの、おっぱいの、両サイドにある、肋骨部分に、握力で、圧力を加える。ヤクブは、仰向けに、倒れて、わたしを、カレの上に来るようにしつつ、わたしを、上に、放り投げる。わたしは、しばし、浮かぶ。ヤクブは、大の字になって、落下してくるわたしを、カレの体で、うけとめる。わたしには、落下の衝撃が、くわわる。

わたしは、パンツを一応はいている。布面積が広い。今回。かれは、わたしの、クリトリスあたりの上の、布に、対し、親指で、強い圧力を、かけてくる。この傾向は・・・、わたしは、ヤクブに、落ち着くようにいって、フローラに向き直る。このままエロいことだけ、続けていても、発情するだけ、もっと別のことをしよう。

フローラ:超伸ばす。
わたし:へー。

フローラは、帽子をかぶる。幅広の帽子。顔が隠れる。

フローラは、両腕を、わたしにむけて、広げる。そして言う。

フローラ:抱け。

わたしは、フローラの、両腕の先にある、両手を、わたしの両手で、にぎりしめる。

フローラは、わたしの顔に、息をふきかける。わたしは・・・かわってしまった。こういう小説しか、もう、かけないのかもしれない。フローラは、わたしに、だきついてきて、わたしの口に、キスをする。そして、わたしの唾液を、吸い取ろうとする。

それから、口を、わたしの口から、はなし、天井を見上げる。フローラは、天井の、あかりを、みている。フローラはわたしの顔を、みつめる。カノジョの目には、天井のあかりが、反射している。

フローラは、わたしの片手を、握ったまま、わたしを引っ張り、カノジョの部屋の中を歩く。わたしは、ついていく。部屋を、くるくる回る。フローラは、こっちに、向き直る。フローラは、顔を、すごい、近づけてくる。額がぶつかる距離になる。そして、ぶつかる。鼻もぶつかっている。フローラは、この近距離で、咳をする。カノジョの唾液がトビ、音はうるさい。

フローラは、わたしの、手の指を、つまむ。そして、わたしの指をもって、それを、カノジョの、鼻孔の片方に、押し当てる。それから、鼻孔に、わたしの指を、突き刺す。それから、わたしの指を、引き抜く。カノジョは、ティッシュをとって、鼻をかむ。丸める。それを、わたしに、わたす。困る。受け取る。

わたしは、それを、ゴミ箱に捨てる。それから、日本へ戻る。
ーーー
とりあえず、わたしは、紅世の徒の、フィレスに、日本で会ってみる。とりあえず、東京都でいいかな。出版社自体は、東京都の出版社なので。

さて、フィレスは、わたしの額に、指をあてて、上から下へと、なぞる。

わたし:細かいことはいい。

でも、細かいこという。フィレスは、紅世の徒じゃなくて、紅世の王の方だった。

なんで、ここに出てるの? 普通、紅世の王は、現世には出てこないんじゃないのか? まあいいや。よくしらないので。

わたし:なんかいって。
フィレス:頭蓋骨の境界線。

フィレスは、わたしの胸をミル。カノジョの方が、身長高いので、視線的に辛い姿勢になる。

フィレス:空気が抜けている。

しかし、カノジョは、わたしの、肩をつかんで、前後に揺さぶる。それから、カノジョは、わたしの、ほほを、つまんで、左右に、引き裂くように、引っ張る。痛い。

フィレス:泣け。
わたし:もうわけわからなくなっている。

わたしも、フィレスの顔を、ひっぱる。わたしたちは、めちゃくちゃ、顔を、ひっぱりあう。フィレスの目は、わたしの目を、ギラギラと見ている。

フィレスは、わたしの肩を押す。わたしは、ちょっと、バランスを崩す。フィレスは、わたしの、肩をつかんで、わたしの肩を、揺さぶる。カノジョは、わたしの、両肩を、つかんで、そして、奥左右に、ひきのばす。カノジョは、わたしの、シャツを、まあ・・・自在法かな? で、破壊する。わたしは、ブラジャーだけになる。

わたしは、馬鹿笑いする。フィレスの、むなもとに、わたしの、唾が飛ぶ。

フィレス:もうこれ以上、灼眼のシャナの、単行本は、販売されない。
わたし:そうだね。

フィレス:金を払え。
わたし:なにに対し?

フィレス:おそい!
わたし:なにが?

フィレスは、わたしの肩を、突き飛ばす。わたしは、後退する。フィレスは、謎の力で、さらに、わたしを、遠隔地から、おしやる。わたしは、後退する。

わたしは、フィレスから立ち去る。ブラジャーだけになっていたので、近くの服屋で、シャツを買う。
ーーー
わたしは、ジャンに会うために、スウェーデンにいく。散歩していると、畑で、働いている人がいる。

わたしが、くさむらに、座って眺めていると、畑の溝から、男が、はいでてくる。わたしは、カレと握手する。

男は、わたしを引っ張り、わたしは、ドブに落ちる。よし、この手法でいこう。男は、わたしを、ドブから、ひきあげてから、わたしを、空へ放り投げる。わたしは、道路に、激突する。わたしが、起き上がろうと、していると、男に対し、天使がおりてきて、男は、天使たちと一緒に、空に、飛んでいく。

農夫の男が、一人、こちらに来る。カレは、わたしを、捕まえる。わたしは、別に、逃げる気はなかった。そのあと、彼は、わたしの胸とか、胴体を、手のひらで、さわってくる。わたしは、真顔で、彼を、見つめる。

彼は、わたしの口の中に、てを突っ込んで、上下に、無理やり開く。わたしは、口を開く。彼は、わたしの、前歯に、指をひっかけて、わたしの前歯を、引っ張る。彼は、札束を、取り出し、それを、わたしの、口の中に、つっこむ。わたしは、息苦しくなる。

彼は、わたしの、衣服を、まくりあげて、ブラジャーだけ、外してしまう。そして、シャツのめくれを、丁寧に戻す。かれは、シャツの上から、わたしの、ちょっと、勃起している、乳首を、引っ張る。かれは、わたしの、ブラジャーを、ドブに捨てる。

彼は、わたしの、両腕を、左右から、握って、そして、わたしを、激しく、揺する。それから、わたしを、陶芸品のように、くるくる、回転させる。それから、わたしを、畑のほうへ、ぶんなげる。わたしは、飛んでいき、畑に、仰向けに、倒れる。他の、農夫たち・・・女もいるは、わたしに、スコップで、土をかけてくる。女は、わたしの、背中側の地面も、スコップで掘る。わたしは、女の、スコップを握る。

そのあと、農夫たちは、わたしを、スコップで、ボコボコに、叩きのめす。

女:売ろう。
おとこ:どこに?
女:臓器移植。

わたしは、そろそろ、抵抗しなきゃと、思って、逃げ出す。走って逃げる。女は、わたしを、捕まえる。わたしは今回、あの・・・ロールヘムデニムみたいのを、はいていたが、カノジョは、その、先端を、つまんで、わたしをひっぱって、戻す。

女は、わたしの、シャツを脱がせる。わたしは、裸になる。わたしは、座っているので、立っている女を、ジロットミル。女は、わたしのシャツを、男にわたし、男は、シャツを、焼却炉に、捨てて、燃やす。

女は、わたしに、唾をはいてから、スコップで、必死に、わたしに、土を、かけはじめる。わたしは、耐える。

男は、わたしの腕に、手錠をかける。わたしは、手が使えなくなる。

男は、腕時計をはずし、その、短い部分で、わたしのアタマを、ばしっと叩く。

わたし:なに?

男は、チェーンを取り出して、そのチェーンで、わたしのあたまを、ばしっとたたく。結構いたい。

男は、わたしの、リョウアシを握って、ひきだす。わたしは、正座をしていた。しかし、一気に、脚がのびる。男は、わたしの、靴を脱がし、靴を、ドブに捨てる。

わたし:やめろ!

わたしは、逃げ出す。でも、手錠がかかっている。

おってこない。わたしは、民家に入る。わたしはいう:手錠をはずしてください。

男は、笑う。

男:すげー。変な格好。
わたし:平気です。変態なので。

男は、わたしの身体を、なめまわすように見てくる。特に問題ない。避けられるほうが、いやなきもちになる。

男は、女に、酒を持ってくるようにいって、彼は、酒を、わたしの口に、おしこんで、無理やり飲ませてくる。わたしは、仕方ないので、飲む。

男は、わたしのズボンや、パンツを、脱がせてしまう。彼は、わたしの陰部を見つめる。男は、わたしを立たせて、それから、おしりを向けさせる。それから、彼は、わたしの、肩を、押して、わたしは、バランスをくずし、前に移動する。男は、わたしのあとを、ついてくる。

男は、なんども、わたしを、背中側から、つきとばし、わたしは、部屋中を、移動させられる。彼は、突き飛ばすたびに、ついてくる。

わたしは、いま、全裸になっている。しかも、手錠をかけられている。前側に。わたしは、痴女に見えると思う。彼は、わたしの、背中側から、腕をまわし、わたしの、お腹のあたりを、ぎゅっと、握力で、握りしめる。

男はいう:友だちになろう。
わたし:手錠をはずしてください。

男は、コップに、水を汲んでから、その水を、わたしのアタマに、全部こぼした。

女も、コップに、水をくんで、それのコップの水を、飲んだ。男は、水をもう一回、わたしの顔に、ぶっかける。

男は、女にめいじ、二人は、わたしの、乳首の周囲に、対し、コップの、ひらいている面を、くっつける。ぴったりくっつく。

男は、グラスを、床に、叩きつける。壊れる。彼は、わたしの手錠を外す。

おとこ:掃除しておけ。清掃用具は、あっち。

彼は、指差す。わたしは、命令にしたがい、ガラスの破片を、あつめる。そして、ゴミ箱に捨てる。

男は、わたしの、肩を抱いて、わたしを、他の部屋に、連れて行く、ソファーがある、わたしは、すわる。男も、隣に、すわる。そして、男は、リモコンで、テレビをつける。彼は、次々と、チャンネルを、切り替えていく。

男は、女を呼ぶ。そして、女にも、裸になるように、めいじ、カノジョは、裸になる。男は、女に、わたしに、抱きつくようにめいじ、女は、わたしに、抱きつく。

わたし:どういう了見?
男:生きている人。

男は、いきなり、わたしの顔を、平手打ちする。

男:ほとんど、なんの、前触れもなく。

わたしは、おこる。

わたし:だからって、殴るこたー、ないじゃないか!

男は、急に、わたしの乳房を、わしづかみにしてくる。わたしは、おもわず、上目遣いを、して、彼を見つめる。

男:堪忍袋のお が だしぬけに、きれる。

男はわたしの、耳元で、絶叫する。これは、本気でいやだった。平手打ちのほうが、まし。

わたし:やめろ! うるさい! 死んじゃう!

男:ひとみから、いなづまが、はなたれる。

わたしは、男の目をみつめる。怒っているように見える。わたしは、上目遣いになる。

わたしは、カサンドラと違い、暴力をふるわれると、ちょっと抵抗するらしい。この男も、ジャンではないと思うけど、スウェーデンジンの一種。わたしは、日本人。

おとこ:わたしは、負け戦するより、逃げたほうが、ましだと考えている。

わたし:うん。

にげない。

おとこ:わたしを、まっていてくれ。

わたし:まっているよ。

おとこ:わたしは、おどろく。

彼は、わたしの身体を、じろじろみてくる。何か探しているらしい。

おとこ:ことばを、はっする。

彼は、なにか、理解不能な言葉を喋る。創作言語かもしれない。

おとこ:ごめんね。

わたし:なにが?

おとこ:なぐったりして。

わたし:これからは?

おとこ:わかるようになってきた。

わたし:なにが?

おとこ:おまえの、いいところ。

おとこは、わたしをみつめてくる。わたしの、目を、凝視してくる。

おとこ:これは、はずかしげな、まなざし。

わたし:本当・・・?

わたしは、自分では、ほとんど、何も考えていない。わたしは、そういう存在。

男は、ニコニコ笑う。わたしも、わらいかえす。男は、わたしの腕に、てをおく。

おとこ:わたしは、ちょっとだけ、おもしろいことを、いいました。いまいいました。

わたし:ははは。

わたしは、乾いたわらいをする。

おとこ:ひゃーっはっはっはっは!!

かれは、馬鹿笑いする。わたしも、ニヤニヤする。

おとこ:わたしたちは、仲直りしよう。

わたし:わからない。また変なことされるかも。

おとこ:一生みることのないような、場所に、つれていく。

わたし:天国?

おとこは、とりあえず、わたしの、生殖器を、こじあけて、中をのぞく。

おとこ:わたしの前では、おまえの森は、かくすことができない。

わたし:はぁ。

おとこは、とうとつに、ズボンから、生殖器をとりだして、わたしの生殖器に、つっこんでくる。はいってしまう。

おとこ:おいた、おすヘラジカが、水を飲んでいる、小さな泉。

わたし:ちいさなおまんこ。

おとこは、生殖器をぬいてから、また、わたしの、生殖器の中身を、押し広げて、みる。男は、女にめいじ、生殖器を、内側から、押し広げる器具を、もってくる。それから、それをわたしの生殖器に、つっこんでから、展開していく。なので、わたしの生殖器の中身は、丸見えになる。

おとこは、女にめいじ、ゴーヤをもってこさせる。そして、ゴーヤを、わたしの生殖器に、つっこむ。

男は、機械的動作で、ゴーヤを、わたしの生殖器、出し入れする。

おとこ:差し出せるものは、あまりない。

わたし:ゴーヤ料理。

おとこは、ゴーヤを、ふかく、わたしの、子宮頸部に、おしこむ。かれは、それを、わたしの、おまんこに、固定化させるような、拘束具をはめてから、どっかにでていき、もどってくる。

彼は、長いムチのような、棒を持っている。かれは、ニヤニヤしている。

男は、おんなにめいじ、この、よくしなる、長い棒を、引っ張らせてから、女は、かいほうし、遠心力で、わたしを、うつ。いたい。男は、わたしをみつめて、涙を流している。

わたし:いたい。やめて。

おとこ:涙が出てくる。

わたし:おねがい。

おとこ:じめんに、つきたてる。

おとこは、ゴーヤを、上から押して、もっと、わたしの子宮頸部に、ねじこむ。

おとこは、毛布を、わたしにかぶせる。前がみえなくなる。

おとこは、おんなに、扇風機をもってくるように、いう。そして、扇風機を、わたしに、かける。それから、わたしの、毛布をとる。そして、わたしを、じっとみている。

わたし:さむい。

おとこ:かぜよけを、つくったこともあった。

わたしは、扇風機の電源をきる。おとこはつけなおす。それから、わたしが逃げると、わたしをつかまえて、扇風機の前につれてくる。

おとこ:このまま永遠に、3人で、こども時代のように、無邪気なあそびのなかに、とどまっていられたら、どんなにいいことだろう。

女:御意。

わたし:さむい。

わたしはまだ、扇風機をあてられる、刑罰をうけている。

おとこ:わたしは、変化を余儀なくさせられている。

わたし:うん?

おとこ:わたしは、やせたり、ふとったり、自由にできる。

わたし:便利だね。

おとこ:自然の意思に、したがって、かたちをかえる。

男は、粘土を、わたしに、くっつけてくる。女もかれをてつだって、どんどんくっつけてくる。わたしは、にげだす。ふたりは、わたしをつかまえて、うごけなくする。そして、どんどんくっつけていく。

わたし:人為的じゃん。

しかし、わたしは顔まで、粘土で、ふさがれる。

おとこ:へんかがない。ただの、しかばねのようだ。

わたしは、完全に、密閉される。わたしは、さけぶ。あまりひびかない。

おとこ:だれのめも、とどかないところで、かぞえきれないほどの、ひびをすごす。

ひとりで。

わたしは、喋るけど、音が響かない。

おとこ:ときは、あまりにも、みじかい。

わたし:はやくだせー。

と、いっている。

おとこ:きせつの、うつりかわりの、きおくは、とける。

おとこは、わたしの、くちの、粘土を、はずす。

わたし:ありがとう。鼻もはずして。

おとこ:いくつもの、なつが、たったひとつに、まじる。

二人は、わたしを、浴槽に、つけこむ。粘土のまま。そして、お湯をそそぐ。

わたし:なにするの?

女:おふろ。

おとこは、風呂に、土をいれる。おとこは、わたしの顔に、殺虫剤を、ふきかける。

わたし:なにすんの。

おんな:殺虫剤を、ふきかけた。

おとこ:ゆきだまりに、かこまれて、あそぶ。ふゆの、くべつが、つかない。

おとこは、わたしのかおを、どろみずのなかに、しずめる。わたしの、呼吸器に、みずが、はいってくる。

おとこ:きがつけば、わたしたちは、もう、14歳。

わたしは、水から、かおをあげる。

わたし:こんな真似、やめろ!

おとこ:ふたりとも、望んでいない。

わたし:わたしが、望んでいるとでも・・・?

おとこ:それでも、成熟が、こっそりと、わたしたちに、やってくるべく、しのびよって、きている。

わたし:はやく成熟して、もっと、おもしろいことできるようになって。

わたしの、思考能力というものも、あるわけだが。
ーーー
おんな:わたしは、くるしまない女。

わたし:うん。

おとこ:落下への欲望。

かれは、わたしを、ベランダへ、連れていき、柵から、なげだして、落下させる。わたしは、不時着する。わたしは、上をミル。おとこがこっちをみている。

おとこ:ちゃんと死ね!

わたし:えー・・・。

昔、そういうことを、たくさんやっていた。

おとこ:魅了する声。

おとこは、魅了する声を、使用して、わたしを、操り、わたしは、男の家にはいり、もう一回、投げ出される。そして、あたまから、落ちて、クビの骨が、折れてしまう。

おとこ:それは、自分自身の、よわさに、よいしれること。

わたしは、おきあがって、クビの骨をなおす。上をみる。男が、こっちみている。

わたし:もっと視姦しろ。

おとこ:自分の弱さに、気づいており、それに、抵抗できない。

わたし:て・・・抵抗できないわけじゃない。わたしは、あなたを利用しているにすぎない。

おとこ:それでも、身をまかせてしまう。

わたし:そんなことはない。

おとこ:自分自身の、よわさによいしれ、

わたし:そんなことはない。みんな、適当な話ししかかいていない。中には、サディストが、いるってだけのはなし。みんな、大抵は、バカにすぎない。

おとこ:もっと、よわくなりたいと、ねがう。

わたし:わからない。根本的にあたまが、わるいのか、それとも、性癖のせいなのか・・・。

おとこ:みんなの、みている、とおりのなかで、たおれこみ、

わたし:そこまでじゃない。

おとこ:じべたに、いたい、じべたより、もっとひくいところに、いきたいとねがう。

わたし:それは・・・あなたがそうおもっているだけ。
ーーー
わたしは、アデルにあう。アデルは、わたしを、無視する。わたしは、アデルを、ジロジロとみる。

アデル:わたしは、罪の意識など、いだいていない。

わたし:わたしは?

アデル:おまえなんか、どうでもいい。わたしは、タバコすうだけ。

カノジョは、タバコをすう。

わたし:どうでもいいとかいうなよ。

アデル:じゃあこい。

わたしは、アデルについていく。カノジョは、カノジョの同僚に、ニコニコする。わたしも、真似して、ニコニコしておくと、入室を許可される。

でも、その日のうちに、残った料理は、全て、焼きつくさなければ、ならない。
ーーー
フローラは、無意識状態で、わたしが選んだ・・・2本の指に入る女。もう一本は、忘れた。写真をみて、確かめてみた。もう一本は、エミリア。何故か、双方、三人称小説の作家。でも、三人称か、一人称かなんか、関係ないのかもしれない。これは、性癖に由来している。

わたしは、わたしの、無意識状態での、占いの結果を信じてみる。

わたしは、フローラの部屋に入ると、椅子に座る。フローラは、わたしを、キョロキョロと、見ている。フローラにも、そこはかとない、かわいさを感じる。

フローラの目は青い。口が、一文字に、閉じられている。鼻は、高いけど、縦に、曲がっている。髪の毛は、赤茶色で、長い。

フローラ:そろそろ、かみきる。
わたし:うん。

わたしは思う。もしかすると・・・わたしは取り敢えず、恋愛対象に、使用する用途として、ためしに、ヤクブをよんでみる。彼は、今回、一人でくる。やっと到着。

わたしは、ヤクブをミルと、なんかしらないけど、スカートの中に、てをつっこんで、わたしの、おしりの穴を、指でいじる。ヤクブは、わたしを見ている。彼は、近づいてきて、片手で、わたしの胸を、わしづかみにして、にぎりしめる。

ヤクブが、他の男と、一体何が違うんだろう・・・? 胸もまれると、きもちいい。彼は、わたしの片方の乳房を、握ったまま、それを、上に持ち上げる。ひっぱられる。ヤクブは、てをはなしてから、

ヤクブは、一人称小説の男。でも・・・他にも、そんな男はいた気がするけど・・・。

スウェーデンジンの、ヒッキーぎみの、男がいた。使えるだろうか・・・? 同時にせめ、いや、冷静な判断ができないから、一人ずつ対処せねば。

ヤクブは、がしっと、わたしの、ウエストを、握る。あまり細いウエストではない・・・。ヤクブは、わたしの、胴体を、だきしめる。わたしは、彼に、密着する。

わたしの方が正しい。何故なら、わたしたちは、現代人に過ぎないからである。なので、歴史小説に、現代人を

わたし:オスメス、区别するのは、大事だと思う。多分。

井戸か・・・メスを、井戸と結びつけるのは、おまんこの意味に思える。

井戸をほったというのは、おまんこに、長いものを、挿入したって意味に思える。

もっといって、メスを、引き渡すことに、同意してくださいという意味であって・・・

旧約聖書からは、こんな雰囲気が、読み取れる。

アントニオ:わたしは、君主制を支持せず、わたしを、賞賛する君主主義者を利用し、ルシターノ・インテグラリズムの歴史の中で、わたしを支持しない、君主主義者を、迫害した。

わたし:うん。それはわかった。

いままでの、アントニオの発言は、ポルトガル語版の、ウィキペ
ーーー
今や、オナネタは、一冊あれば、十分かもしれない。

現代人のほうが、大きなものになる、チャンスに恵まれている。それは・・・インターネット活用できるから。本人が、それをしないか、するかは、自由だけど。

だから、なるべく、現代人の、小説を、読むほうがいい。

文献学・・・ウィキペディア・・・やる。今回は・・・スペインの独裁者、フランシスコ・フランコと、ポルトガルの、独裁者を、扱う。仲は良かっただろうけど・・・面識があったわけではないと思う。

つまり、創造系の度合いが、以前より、強くなる。フローラは、やり逃げ女だった。わたしも、そうかもしれない。

アントニオ・デ・オリヴェイラ・サラザール(ポルトガル語: António de Oliveira Salazar、1889年4月28日 - 1970年7月27日)は、ポルトガルの政治家、経済学者。大学教授として名声を得て、首相に就任後はヨーロッパ最長の独裁体制とされたエスタド・ノヴォを築いた独裁者となった。

ん? わたしはいま、普通に、世界史方面を、扱おうとしているのだが、他にそんな人は、いないのか? ピクシブも、卒業するかもしれない。

ないので、ピクシブでいいや。

わたしは、サイエンスフィクション系の、歴史小説作家・・・である。転生や、時代小説ではない。わかった?

わたしの方が正しい。何故なら、わたしたちは、現代人に過ぎないからである。なので、歴史小説に、現代人を参加させる必要がある。

ならば、原一矢は、そのことを、熟知していたわけだ。彼は偉大な作家だ。小説家になろうに、昔投稿していた、やり逃げの作家だけど。

原一矢は、彼の唯一の作品に対する、「キーワード」を、信長 光秀 戦国時代 タイムスリップ に、している。そうだ。タイムスリップが大事なんだな。わかりました。

今回の話しは、小説家になろうにも、投稿してみよう。原一矢由来かしらないが、彼同様に、タイムスリップを、キーワード設定している、作家を、小説家になろうに、見つけた。

わたしは、タイムスリップと、世界史という、キーワードで、これを投稿してみよう。

フランシスコ・フランコ・バアモンデ(Francisco Franco Bahamonde、IPA : [fɾan'θisko 'fɾaŋko]、1892年12月4日 - 1975年11月20日)は、スペインの軍人(大元帥)、政治家。長期独裁を敷いたことで知られる。

フランシスコ・フランコは、1892年、そして、アントニオ・サラザールは、1898年。十分同時期に、存在可能だ。

1936年2月の選挙で左派が辛勝、フランコは参謀総長を解任され、カナリア諸島司令官に左遷された。人民戦線政府は社会主義的理念に基づく改革を実行、教会財産を没収し、ブルジョワを弾圧した。これは農民や労働者層に支持されたが、地主や資本家、カトリック教会などの保守勢力や知識層とは対立した。

この時の手腕が評価されたことにより、政治家としての地歩を固めたサラザールは世界恐慌の危機の下で1932年に首相に昇格。第二次世界大戦が始まり、多忙となった1940年まで財務大臣を兼任した。サラザールの権力掌握がうまくいったのは財政を立て直したという実績と、カルモナ大統領の強力な支持、そして鋭い政治センスを持っていたからである。

アントニオ・サラザールは、1932年あたりに、政治家として、頭角を示しはじめ、フランシスコ・フランコのほうは、

フランコは反乱側の一指揮官でしかなかった。ホセ・サンフルホが1936年に飛行機事故で死亡し、緒戦で反乱軍は敗北を重ねるなど長期化の様相を見せ始めると、戦功のあるフランコと、戦前から人望が高かったモラが反乱側の人気を二分するようになる。その後モラも飛行機の墜落事故で死亡すると、フランコが反乱軍の指導者としての地位を固めた。

1936年に、軍人として、頭角を、示しはじめている。

フランシスコ・フランコは、スペイン人で、軍人で、独裁者。アントニオ・サラザールは、ポルトガルジンの、経済学者で、独裁者。

まあ、そんなに仲良くなかっただろうなとは思う。フランシスコ・フランコは、あきらかに、脳筋野郎だけど、アントニオ・サラザールは、インテリだから。

そして、現在のスペイン王国は、立憲君主制の方へ、推移している。ポルトガルの方は、大統領制だろう。

脳筋だけ正しいわけではないので、まあ、経済学者の、独裁者も、たまには、必要だと思う。

アントニオ・サラザールの方が、先に死亡しており、1970年に、死亡している。なるべく、晩年の方が、話しがしやすい気がする。話を、させやすい気がする。

終端を見よう。

1947年に、フランコは「王位継承法」を制定し、スペインを「王国」とすること、フランコが国家元首となること、後継の国王の指名権が付与されることなどを定めた。王位継承法は7月16日の国民投票で成立し、彼は終身の国家元首の地位を得た。

ここらへんが、フランシスコ・フランコの、絶頂期の、終端に思える。

サラザールはアフリカの数少ない白人国家であったローデシアのイアン・スミス首相を経済的・軍事的に支援したが、ポルトガルの植民地戦争はポルトガルの財政にとって大きな負担となり、1971年には国家予算中の軍事費は45.9パーセントに達していた。この植民地政策はカーネーション革命の端緒となったのであり、ポルトガルは西ヨーロッパの最貧国となった。

アントニオ・サラザールの方が、長持ちしている、印象をうける。文化圏によると思うが、西洋人の場合は、脳筋野郎の、指導者より、インテリ指導者の方が、長持ちするように、なっているんじゃないかと思う。

双方権力者だった時期があるはずなので・・・

フランシスコ・フランコの方の、都合に、あわせよう。

1945年の時点で、ポルトガルはアンゴラ、ギニア、モザンビーク、カーボベルデ、サントメ・プリンシペ、インド、マカオ、ティモールなどの広大な植民地を領有するポルトガル海上帝国を築き上げていた。サラザールの基本方針はこれらの植民地と海上帝国の栄光を維持することであり、1951年には第二次世界大戦後の高まる脱植民地化の波に対応するために「植民地」を「海外州」と呼び換えて、新興の第三世界諸国からの植民地支配への非難を回避しようとした。

第二次世界大戦後、しかも、フランシスコ・フランコが、国王に、最高権力者の、地位を、譲り渡したあとにしよう。フランシスコ・フランコが、譲渡して、小さなものになった一方で、第二次世界大戦後も、アントニオ・サラザールのほうは、まだまだ、指導しまくっていたと思われる。

1952年にしておこう。わたしは、タイムスリップして、1952年の、ポルトガルにいく。

それから、フランシスコ・フランコを、ポルトガルに呼び出して、アントニオ・サラザールと、あわせる。

わたしたち、3人で、会議室で、会合を開く。

フランシスコ:他のスペイン歴史上の支配者の誰よりも多くの権力を獲得した。

わたし:スペインの歴史なんて、スペイン内戦、あなたの虐殺、あなたたちが、国王を、呼び戻したこと、そして、いままで、立憲君主制が、継続していること、カタルーニャジンが、最近、独立しようとしているので、スペイン人が、彼らを、迫害していること。ぐらいしか、しらないわよ。

アントニオはどうなの?

アントニオ:わたしは、わたしの、君主的な感情の伝説を長い間養い続けてきました。

わたし:まあ、そういう人の方が、最高指導者には、向いていると思うけど。フランシスコみたいに、そうだな・・・フランシスコとか、日本の政治家みたいに、王や天皇陛下を、裏から操ることで、擬似的に、最高指導者になろうとする連中よりは。

スペインと、ポルトガルの、GDPが、どっちが勝っているかは、しらないけど、立憲君主制よりも、わたしは、大統領制のほうが、いいと思っている。日本は、立憲君主制。でも、日本よりも、大統領制の、アメリカの方が上。GDPでも、軍事力でも、CIAみたいな、諜報機関の上でも。

アントニオ:わたしは、君主主義を、主張した。わたしは、わたしの、新しい国家 を維持するために、何人かの君主主義者の支持を得ることに成功した。これは、巧妙なゲームの政治的プロセスだった。

わたし:あなたは、いい独裁者かもしれないな・・・。つまり、王政を熱望する連中を、うまく騙して、大統領制になるように、仕向けてしまったのかもしれない。

フランシスコ:わたしは社会のあらゆる分野に介入する権力を行使した。

わたし:独裁者がよくやること。わたしは、典型例で、もっとも有名な、独裁者を、アドルフ・ヒトラーとか、ヨシフ・スターリンとかだと、思っているけど。

でも、彼らは扱わない。逆に・・・こんどは、フィンランドと、スウェーデンの、最高指導者でも、扱ってみようかしら。

フランシスコ:わたしは、政治的・イデオロギー的に、否定的な特徴、すなわち、反=自由主義、反=フリーメーソン、反=マルクス主義などを、目標としている。

わたし:フリーメーソンなんて、知らないわよ。調べていると、キリがないので、調べない。

フローラは、何故かすぐに、文献学者を、やめた。なんでだろう。

まあ、わたしも、恋愛方面にいく場合もある。

アントニオ:わたしの、反君主主義は、1922 年の議会でポルトガル カトリック センター内で明らかになり始めた。わたしは、留保された思考なしに、共和党政権を受け入れるべきであるというテーゼを、もっていた。わたしは、カトリックセンターにとって、仇となった。

わたし:あなたは、君主制支持者の、一部を、騙すことに成功したけど、一方で、あなたの嘘が、露呈しはじめて、そして、カトリック支持者は、君主制支持者の味方をして、あなたを迫害した。

ポルトガルで、独裁者をやるのは、難しいらしい。

アントニオ:しかし、わたしは、一部の人を、説き伏せた。カトリックの君主主義者、特にフェルナンド・デ・ソウザ (ネモ)、アルベルト・ピニェイロ・トレス、ディオゴ・パチェコ・デ・アモリムに、その後カトリック センターを放棄させることに、成功した。

わたし:あなたは、インテリとして、したずみを、積んでいたわけね。フランシスコは・・・まあ、軍人として、したづみしていたんだろうけど。

あなたみたいな人のほうが、おそらく、ちゃんとした、友人を、得られる。

軍人の最高指導者の場合、友達じゃなくて、部下だけしかいない。

フランシスコ:わたしは、テロリストの思想から、スペインを、救うために選ばれた。

わたし:あなたは、アドルフ・ヒトラーに、似ている気がする。アドルフ・ヒトラー自体は、画家だったみたいだけど。画家も、軍人も、似たようなものなのかも。

アントニオ:わたしは、権力の座についてから、演説した。1928 年 6 月 9 日の演説で、わたしは、政権の、政治的問題(君主制か共和制か) の解決は、依然として、わたしの、優先事項の最後にあると、した。

わたし:うん。まあ、本当はあなたは、共和制主義なんだろうけど、君主制主義者を、騙す必要があったので、そう言っていたんだろう。それに、まあ、あなたは、経済学者なので、ある意味では、政治システムより、常に、経済学的なことを、考えていて、たしかに、政治体制として、どっちのシステムが、いいかよりも、経済学的なことの方を、注視していたのかも、しれない。なので、嘘とも言い切れない程度の、感じでの、演説だったんだろう。

フランシスコ:わたしは、1930年代に、議会政治を否認しまくった。

わたし:ん? 議会政治しない場合、誰が決めるの? あなた一人?

えーとねー。日本の政治家の、井上毅も、議会政治を、否認しまくっていたわよ。でも、彼は、最高指導者には、なれていないので・・・まあ、重要な人ではない。ちょっと美形なだけであって。でも、政治家は顔じゃない。

政治家は・・・権力。

アントニオ:わたしは、数百人の陸軍士官を解任または解雇した。

わたし:さすがインテリ。

アントニオ・サラザールは、独裁者かもしれないけど、フランシスコ・フランコとは、水と油だっただろうなと思う。

アントニオ:わたしは、1932 年 7 月 2 日、わたしは、君主制、という幻想を、完全に、崩壊させてみせた。わたしの政府は、ブラガンサ家の資産を流用し、ブラガンサ家の財団を設立した。

わたし:ブラガンサ家の意味が、よくわからないけど・・・多分、皇族なんだろうと思う。前後関係から判断すると。

あなたは、皇族の資産を使用して、きっと、政府が、その資産を、もう少し、自由に使用できるように、してしまったんだろう。

君主制に、反抗している。あきらかに。

アントニオ:わたしは、1951 年の、コインブラで開催された国民同盟の会議で、君主制を望んでいないという最後の証拠を、示した。

わたしの依頼による演説で、マルチェロ・カエターノは、その会議で君主制の復活に関する論文を提出するようになりました。

わたし:あなたが、君主制を望んでない、証拠を示すために、マルチェロに、君主制に関する論文を、提出させたのなら、マルチェロは、君主制を否定する内容の、君主制に関する論文を、提出したのだろう。

フランシスコ:わたしは、とりあえず、インターナショナル(自由主義)、ユダヤ―フリーメーソン、共産主義(マルクス主義)は、スペインの権益を、損ねるものとして、非難することにしている。

わたし:他には?

フランシスコ:軍の世界、と、鉄の宗教、に関するものに敬意を表している。

わたし:ふうん。アントニオの供述から、ポルトガルの、君主制主義者は、カトリック主義者を、味方につけていたらしいけど・・・この両者は、とにかく、ポルトガル国内では、結託していた。

あなたの場合は、あなた本人が、軍人である一方、宗教家たちを、あなたたち、軍人の味方になるように、指導していた。

フランシスコ:わたしは、武装勢力の指導者として任命されて以来、大衆の声を聞き、ほぼ日常的にロザリオを掲げて祈り、イデオロギー的枠組みを得ていた。

わたし:うん。大衆と対話したがる、現代の政治家に、ドナルド・トランプがいるけど、うん。ドナルド・トランプは、そういう男。その点で、ドナルド・トランプと、あなたは、似ている。

でも、ドナルド・トランプが、とても、敬虔な、クリスチャンであるという、雰囲気を、発しているかというと、そういうアピールでは、ない気がする。しかし、実際には、彼は、敬虔な、田舎の、キリスト教徒たちから、支持をウケているらしい。ドナルド・トランプは、なんか、あなたに、似ている。

わたしが、旧約聖書を読む、アピールをするのは、どうなんだろう?

わたしは、新約聖書は、読まないことにしよう。あなたもまた、アドルフ・ヒトラーみたいに、ユダヤ教徒を、迫害するものである。

一方で、敬虔な、クリスチャンである、アピールをして、敬虔な、クリスチャンアピールを、好む人達から、支持をウケていた。

でも、あなたたちみたいな人は、きっと、聖書の内容自体には、興味などなくて、ポーズだけの、宗教家という姿勢を、利用しているだけなのだろう。

日本においては、そういう姿勢は、もしかすると、熱心な、仏教徒や、熱心な、神道者として、現れるかもしれない。つまり、多数派に、迎合したいだけ。

そして、現代で、多数派に、迎合したいだけで、なおかつ、それを、成功させている、連中はというと・・・まあ、色々な手法がある。いまの日本は、軍事と、宗教だけの、世界では、まったくない。本当に、色々な手法で、多数派に、迎合したり、多数派者の、支持を得られたりする。

フランシスコ:わたしは、軍に、常に重要な役割を果たさせた。および、カトリック教会に、積極的に道徳的正当性を提供させ、カトリック教会による、社会規範をモデル化させようと、努めた。

わたし:なるほど。やっぱり、新約聖書読むほうが、いいかもしれない。

つまり、カトリック教会のおかげで、軍人たちが、独走暴走せずに、済むのかもしれない。

日本の場合、カトリック教会みたいな、機構がないので、大日本帝国のときは、ほぼ、軍人だけが、独走暴走していた。

ということで、わたしは、旧約聖書を見てみる。新約聖書ではなく。

「メスの、子羊、7ひきを、受け取って、わたしが、井戸をほったことの、証拠と、してください。」

わたし:うーん。

わたしは、アントニオ・サラザールと、フランシスコ・フランコの、目の前で、旧約聖書を、よんでいるが、まあ、精神操作しなくても、二人共、キリスト教徒文化圏の、人物なので、大丈夫だろう。

わたし:オスメス、区别するのは、大事だと思う。多分。

井戸か・・・メスを、井戸と結びつけるのは、おまんこの意味に思える。

井戸をほったというのは、おまんこに、長いものを、挿入したって意味に思える。

もっといって、メスを、引き渡すことに、同意してくださいという意味であって・・・

旧約聖書からは、こんな雰囲気が、読み取れる。

アントニオ:わたしは、君主制を支持せず、わたしを、賞賛する君主主義者を利用し、ルシターノ・インテグラリズムの歴史の中で、わたしを支持しない、君主主義者を、迫害した。

わたし:うん。それはわかった。

いままでの、アントニオの発言は、ポルトガル語版の、ウィキペディアからになる。

わたし:あなたはとにかく、君主制主義者を、迫害するものであった。

アントニオ:物質的でも有益でもないこれらすべてが、国民性を構成します。

わたし:これらとは?

アントニオ:適応の容易さと同時に、自分自身のあり方の特徴を外部環境に刻印する能力。道徳的価値観の評価; 法、正義、人々と人々の平等への信仰。

わたし:あなたは・・・法律、これは重視する。これは、現代日本人でも、やっている。

そして、正義。これは、文化圏で、正義の内容が、異なっているだろう。もっといって、人によって、正義は違うだろう。

平等。ニンゲンは、平等に作られてないので、なるべく、平等に、扱うべきに思う。わたしもそう思う。

ウィキペディアの記述による、アントニオの評価が、すぐ終わってしまったので、わたしは、アントニオ自身の、書籍を、ポルトガル語を使用して、yahoo.comで、調べた。

だいたいわかった。一旦、アントニオとの、会話を終える。アントニオとは、アントニオ・サラザールの意味である。かれは、日本語ウィキペディアでは、ポルトガルの、独裁者だった男として、扱われている。

フランシスコ:わたしには、明確なイデオロギーが存在しない。わたしは、独裁から他のものへと移行することができる。1940年代はファシズムだった。1960年代には発展主義へと移り変わる予定。

わたし:そんなことはない。誰にでも、信念はあるはず。

つまり、あなたにとって、ファシズムも、発展主義も、おなじだということになる。

つまり、ファシズムには、たいした意味はない。

アントニオは、平等、法律、正義が、大事だと、言った。ファシズムなんかより、具体的なほうが大事。

フランシスコ:わたしは、市民戦争での勝者と敗者の間で恨み深い分裂を維持した。

わたしは、1936年から1939年までの市民戦争の無慈悲な戦争努力によって左派の敵の殲滅させた。そして、後に、わたしは、鉄の意志を、残した。

わたし:あなたは、わたしの知っている限りだと、共産主義者、カタルーニャ人、あと・・・バスク人を、迫害したはず。

つまり、思想で差別して、迫害して、言語で差別して、迫害する人。

それが、鉄の意思の、内容なんだろう。

でも、あなたの著作も、読むことにする。

フランシスコ:わたしは、本能的に狡猾で冷酷な冷静さと気難しさを持ちあわせつつも、政権の力関係でライバルを操り、ラモン・セラーノ・スニェール(Serrano Suner)からバルセロナ伯ドン・ホアン(Don Juan)まで、知性と完全性の面で優れていた人々の挑戦を難なく敗北させた。

わたし:まあ・・・その人達は、少なくても、当時のスペインでは、ザコに過ぎなかったんだろうと思う。

フランシスコ:わたしは、国家の恩人といった呈のものではなく、常に自分の利益に奉仕した熟練した権力の操縦者のそれであった。

わたし:仮にそういう人だとしても、中核の思想は持っているはず。

たとえば、アドルフ・ヒトラーだって、ちゃんと、書籍書いているからね。

フランシスコ:わたしは、第二次世界大戦中の中立性をたもった。また、スペイン経済を、奇跡的に、維持させた。ただし、これらは、わたしのリーダーシップに起因するものではない。わたしは、1945年にドン・ホアンに道を開く寛大さと愛国心を持っていなかった。わたしは、スペインをマーシャルプランの恩恵を受けさせ、NATOとEECの設立を分かち合わせ、立憲君主制にしなかった。

わたし:ん? 立憲君主制じゃなかったら、なにせいなの? 王は逃亡していたはず。

別に、わたしは、立憲君主制を支持していない。イギリスは立憲君主制だけど。

わたしは、国よりは、ニンゲンの方を、愛したい。

次は、あなたの、思想を、きかせて?

フランシスコ:私はカトリック教徒として生き、死にたいと思っていたので、彼の前で良心的に私を受け入れるように神に頼みます。キリストの御名によって、私は自分自身を敬い、教会の忠実な息子になりたいと常に願ってきました。

わたし:ところで、あなたは、旧約聖書とか、新約聖書を読むわけ? わたしは、テキストの方が、大事だとしている。

フランシスコ:私は、私の敵であると宣言したすべての人を心から許します。

わたし:じゃあ・・・なんで、共産主義者とか、バスク人とか、カタルーニャ人を、殺したの?

あとは多分、自由主義者と、ユダヤ教徒も、殺したんだろうけど。

許したけど、殺すのかも。でも、それって、許しているって、言えるの?

フランシスコ:私が最後の瞬間まで愛し、私の人生の最後の息が来ることを、私がすでに知っている最後の息まで仕えると約束したスペイン出身の人々以外がいなかったらいいのにと思います。

わたし:わかった。スペインジン以外は、全部殺すんだ。あと、スペインジンの中でも、あなたに従わない人は、全部殺すんだ。

でも、あなたは実際は、相手が従うかどうかじゃなく、なんとなく、気に入らない相手は、全部殺してしまうんだろう。

そして・・・スペイン人の基準には、国籍だけじゃなく、スペイン語を、使用しているかも、かかわるので、結果的に、カタルーニャ人や、バスク人を、あなたは、迫害している。

フランシスコ:団結した偉大で自由なスペインを作るという偉大な事業において、熱意、献身、献身をもって協力してくれたすべての人々に感謝したい.

わたし:わたしは、国益よりも、個人の権利の方を、優先して尊重させるべきだと、思っている。

個人が自由じゃない場合、国が自由でも、意味がない。

フランシスコ:スペインとキリスト教文明の敵が警戒していることを忘れないでください。

わたし:へー。他のインドヨーロッパ語族は? 他の一神教徒は?

フランシスコ:スペインの土地の統一を維持し、祖国の統一の強さの源としてその地域の豊かな多様性を称賛します。

わたし:その多様性の内容は? あなたは、言語や宗教の、多様性は、すくなくても、認めていない。また、共産主義者、自由主義者を、迫害するので、思想・経済体制の、多様性も、認めていない。

残りになにが残っているの?

フランシスコ:将来のスペイン国王であるドン・フアン・カルロス・デ・ボルボンを、あなたが私に与えてくれたのと同じ愛情と忠誠心で取り囲むようお願いします。

わたし:自分で考えなきゃ駄目だよ。指導者は。あと、フローラいわく、指導者とか、上層階級の人は、ニュースを見なきゃらしいよ。

フランシスコ:祖国とスペイン国民の最高の利益の前に、すべての個人的な懸念を捨ててください。

わたし:その内容はなに? 祖国の利益ってなに? スペイン国民ってのは、つまり、あなたが、選んで残した中の、スペイン語話者で、スペイン在住で、スペイン国籍の人の、意味だろうけど。

まあ、そっちはどうでもいいんだろう。おそらく。

大事なのは、個人的な懸念を、捨てるほうで、あって、個人の権利など、主張しちゃ、駄目なんだろう。あなたの前では。

あなたには、個人の権利はないの?

アントニオ、なんか言って。

アントニオ:一方、この小さな人々の素晴らしい歴史を考えてみると、今日も世界が発見される前と同じくらい貧しいです。

マシンが頻繁に故障すると、どんなに良い反響があり、どんなに派手なギアを持っていても、それを役に立たないものとして脇に置くことが急務になります。

民主主義の擁護者自身が、民主主義の組織を刷新するために、彼らの思想体系を変える必要性を告白し、認めながら、彼らの時代の精神と妥協しようとしています。

わたし:改良か改悪かはともかく・・・制度は、変更される方が、普通に思えるけど・・・。

変更されないものは少ないと思う。聖書などの、テキストは、変更されない。基本的に。

アントニオ:しかし、システム自体は、全体として、人間のように生まれ、生き、死ぬ.

ほとんどの人は、法律が少なくとも「法律に含まれている限り完全に」履行されるとは信じていません。

法律を遵守すること、厳密にスムーズに遵守すること、正確な宣言を適時に行うことを急いでいる人は、常に劣った立場にあるという事実につながります。

組織的に使用された、延期、延長、免除、法的命令の免除は、公共精神を誤解させた。

わたし:法的命令の免除? それは、法律で制御されてない分野なのか、それとも、法律で罰することを、免除するという意味なのか。

アントニオ:欠席の理由がどれほど合理的であっても -従う者よりも悪い状況に。

わたし:法律に従えって意味だと解釈する。でも、わたしは、従わないけど。

わたしには、わたしの正義があるので、それを守るために、法律に背く場合もある。
ーーー
しは、君主主義を、主張した。わたしは、わたしの、新しい国家 を維持するために、何人かの君主主義者の支持を得ることに成功した。これは、巧妙なゲームの政治的プロセスだった。

わたし:あなたは、いい独裁者かもしれないな・・・。つまり、王政を熱望する連中を、うまく騙して、大統領制になるように、仕向けてしまったのかもしれない。

フランシスコ:わたしは社会のあらゆる分野に介入する権力を行使した。

わたし:独裁者がよくやること。わたしは、典型例で、もっとも有名な、独裁者を、アドルフ・ヒトラーとか、ヨシフ・スターリンとかだと、思っているけど。

でも、彼らは扱わない。逆に・・・こんどは、フィンランドと、スウェーデンの、最高指導者でも、扱ってみようかしら。

フランシスコ:わたしは、政治的・イデオロギー的に、否定的な特徴、すなわち、反=自由主義、反=フリーメーソン、反=マルクス主義などを、目標としている。

わたし:フリーメーソンなんて、知らないわよ。調べていると、キリがないので、調べない。

フローラは、何故かすぐに、文献学者を、やめた。なんでだろう。

まあ、わたしも、恋愛方面にいく場合もある。

アントニオ:わたしの、反君主主義は、1922 年の議会でポルトガル カトリック センター内で明らかになり始めた。わたしは、留保された思考なしに、共和党政権を受け入れるべきであるというテーゼを、もっていた。わたしは、カト

マーガレット:お黙りなさい!これはあなた方のためにもなる法律なんですから。

わたしは、ニヤける。

わたし:それを、いとも簡単に、やっている、人々がいるんだけどね。

マーガレット:パワフルであることは、女性であることのようなものです。あなたがあなたであると人々に言わなければならないなら、あなたはそうではありません。

わたし:まあ、誰であれ、一人称小説使用できる人は、本人の、思い通りに、行動できていると思う。

マーガレット:社会主義の問題は、最終的には他人のお金を使い果たしてしまうことです。

わたし:資本主義なら、なくならないとでも? すいつくされるだろうね。資本主義の場合は。

マーガレット:最後に最高に満足した日を見てください。何もせずにのんびり過ごす日ではありません。やるべきことをすべてやり遂げた日です。

わたし:まあね。たぶん。でも、わたしは、一日中、寝ていても、飽きない人たちを、たくさんみてきたけど。驚いている。わたしは、そういうの、できないからね。

マーガレット:最終的に自分の道を歩むことができれば、私は非常に忍耐強い.

わたし:自分の道を見出すのには、色々、経験を重ねる必要がある。

マーガレット:勝つために何度も戦闘をしなければならない場合があります。

わたし:ジャンと戦った場合・・・変な、しなる、竿で、ぶたれるとか、裸にされるとか、胸もまれるとか、粘土で、粘土人形に、されるとか、したけ
ーーー
小説家になろうで、同志を調べようと思うが、しかし・・・もはや、タイムスリップ自体よりも、史実上の人物を、使用すること自体の方が、大事かもしれないと、思いながら、調べる。

理由? いや、タイムスリップも大事なんだけど、史実上の人物を使用するのも、大事であって、それは、歴史小説が、・・・まあいいや。わたしはそういう方針。

えーっと・・・東京レイヴンズは、三人称小説だけど、安倍晴明出してくるので、少し、そういう要素・・・史実上の人物を出す要素があったなと思う。いま思うと。東京レイヴンズは、商業作品の、ライトノベル。富士見書房。あざの耕平執筆。

新選組小説は、よく見かける。新選組だけに、とどまるのが残念ではあるけど、史実上の人物を使用しているのは、よいと思う。

なので、列挙していく。あらすじだけをみて。・・・わたしのあらすじの場合・・・

アントニオ・サラザールとか、フランシスコ・フランコとか、ドナルド・トランプとか、マルチェロ・カエターノとか、出てきている。ドナルド・トランプ以外の人物を、誰もしらないだろう。

別にしらなくても、仕方ないけど、これが、史実上の、人物であると、予想させる必要は、感じる。だから、呼び捨てにしないで、苗字もつけてみた。一部分だけ。

列挙。
・近藤勇。

わたしは、男を探す気がするので、まあ、女スキの人には、史実上の、女を探してほしい。以前、漫画家の、えーっと・・・るろうに剣心の作者のことは言ったけど、彼はとりあえず、史実上の人物、フランケンシュタインの怪物の、筆者の、女性の話を、エンバーミングの作中で、示していたので、そういうことしろと、言っている。

というのは、わたしの場合、男自体は、レアリティが低いので、あまり、みんな、知らないような、男を、紹介することにして、結果的に、スペインとか、ポルトガルとか、マイナーな国の、独裁者を、紹介した。ヨシフ・スターリンとか、アドルフ・ヒトラーのことは、みんな知っているでしょ?

まあ・・・当初は、伊藤博文とか、かなりの、有名人を、扱うことにしたわけだけど、方針が変わった。

近藤勇をあつかっている人は、現実世界、恋愛に、している。ふうん・・・わたしは、歴史にした。

・織田信長。
この人は、歴史にしている。わたしは、マイナーな方がいいと思っている。

ただし、一方で、わたしは、権力者使用。だから・・・近藤勇扱う人よりは、織田信長扱う人の方が、気があう気がする。

マイナーな、権力者。わかった? たとえば、蒋介石の方が、毛沢東よりも、優先される。蒋介石も、ちゃんとした権力者。負けたから、マイナーなわけだけど。

ただし、近藤勇使用者の人のほうが、わたしと同じで、一人称小説で、文量が多い。あと、史実上の人物を、ばんばん出してくる。そうしてほしい。わたしもそうしている。

・上杉謙信。
織田信長よりは、使い道があると思う。まあ、蒋介石に近い存在といえる。日本国内では。

長いけど、作中に、史実上の人物が出ないので、駄目と判断しておく。わたしの、権力者嗜好も、そもそも、批判されるべきであって、新選組使用する方が、そもそも、ましなのかもしれない。

うん、タイムスリップじゃなくて、史実で検索した方が、いいらしい。そうしよう。わたしも、史実を入れておこう。

・山本五十六
しかし、この話しは・・・話しの主体が、政治システムよりも、軍事兵器の解説になってしまっている。基本的に、史実上の、軍事兵器は、役にたたないので、あまり、調べる意味がない気がする。わたしは、山本五十六の、思想とか、そっちを重視すべきだと思う。

あと、文量が短い。ままならない。史実としては、わたしに近い。

・孫権
これは、文献を列挙するだけなので、わたしに近いが、違う。

あと、わたしは、一回の話しでは、アントニオ・サラザールと、フランシスコ・フランコの、二人しか、登場させないように、絞った。数を絞った方がいいと思う。いや、わたしも、出たから、3人いるわけだけど。

でも、この人の文章を、少し利用してみる。

司馬懿:于禁らは水没したが、防衛していた場所を、戦闘で失ったわけではなく、国家の大計の上で損害はない。

わたし:ふうん。死んだ人が、かわいそうじゃないの? 軍略のミスとはいえない?

司馬懿:しかるに、たちまちのうちに都を遷せば、敵に弱味を見せることになり、また淮・沔の人々を、大いに不安に陥らせることにもなる。

わたし:なるほど。たぶん・・・まあしかし・・・軍事上の、計略として、何が有効かが、大事なんだろうと思う。おそらく。

あなたの場合は。わたしは、政治思想の方に、着目している。なので、わたしが、伊藤博文、井上毅、アントニオ・サラザール、フランシスコ・フランコを、あつかったのは、政治思想を調査する上で、正しい。こっちの方が。

・ラインハルト・シュライザー
んー。これ、本当に、本物の人物なのかなぁ? と 思う。違う気がする。史実タグ自体は多いので、スルーさせてもらおう。

・関羽
政治思想ではないと思う。また、史実なのかどうか、よくわからない。わたしのは、わかる人がみれば、わかる構成になっているはず。君主制主義とか、そういう単語を、出しているので。

・フリードリヒ二世
これは、ちゃんとした史実だけど、わたしみたいに、タイムスリップさせて、現代人を、送り込むのを、怠っている。

史実なのかどうかは、見ればわかってしまう。なので、わたしのも、気づいてくれるはず。

ん? 新選組の人は、史実タグもつけていた。

タイムスリップ自体よりも、史実タグの方が多い。日本人は、そういう連中なのか。なら、タイムスリップで調べるほうが、ましかもしれない。わたしは、運良く、原一矢の、タイムスリップ手法を見たので、できるように、なっただけ。

外国人萌えが、いないのが、残念だけど、まあ、原一矢も別に、そうではなかった。

女:異世界転生はライトノベルの世界だけの話だけど、タイムスリップに関してはアインシュタインが理論的に可能だと相対性理論で言っていたんだ。

わたし:わたしもそう思った。というか・・・まあ、いざとなれば、ドラえもんですら、そう言っている。

SFにすればいいだけの、話し。

しかし、わたしも、異世界往復を、使用していたことがある。ただし、異世界転生は、したことがない。転生に興味ないからだと、思う。

そっか・・・古代人の女出せる。紫式部のことだが。古代女出したい人とか、タイムスリップして、女に会いたい人は、紫式部に会えばいい。史実の人物が大事。

・藤原道長
・藤原清麻呂
・坂本龍馬

タイムスリップ 史実 に してみた。出てきた。100件程度。まあ、これだけでいいや。

まあ・・・新選組は、有名すぎるから、スルーしていこう。

・真田信之
新選組かもしれないけど、きいたことない名前なので、記録しておく。

・岡田啓介

岡田啓介:その後わしは「天皇機関説は間違いです。天皇制イコール国体なんだよ」という声明「国体明徴声明」を出さなければならなくなった。

わたし:国体の意味が、ウィキペディアの記述をみても、よくわからなかったから、わたしは勝手に、法規の一種で、議会制民主主義の権利に、制限をかける、法規とみなした。

わたしの解釈の方が、正しいと思う。

この人は、わたしに似ている。ただし、主役を出したり、対話はしない。

わたしは、そもそも、歴史小説ではなかった。形成プロセスが、異なるからだろう。

・斎藤実
・犬養毅郎

んー・・・で、投稿先として、わたしは、小説家になろうを、一応見ているが、このサイトは、とにかく、評価が得られないと、悲しくなってしまうサイトであるので・・・

ここはやめるべきに思える。まあ、ピクシブの方が、ましに思える。であれば、ピクシブで、検索しよう。

ふむ。ピクシブで、タイムスリップ 史実 と 検索したら、織田信長を、女体化させる話しが出てきた。

ただし、そんなことするよりは・・・いや、恋愛を重視するのは、いいと思うけど、織田信長を女体化させるくらいなら、現実の女性を出したほうがいい。わたし的には、紫式部とか、北条政子あたりを、出しておけばいいと思うけど。北条政子と、浮気したら、いいじゃないかと思う。

あと、わたしは、近代・・・つまり、立憲君主制とか、共和制に、移行してからの方を、扱うと思うので、たとえば、そうだな・・・与謝野晶子とか、えーっと・・・あと、なんかいたっけか。そんなのを出せる。名前覚えてない・・・女性陣を。でも、いっぱいいただろう。

・与謝野晶子
・平塚らいてう
・金子みすゞ

とかだな。おそらく。文学者を、出すのは、書籍が残っているので、容易。

一次創作とかいてある。わたしは、二次創作を、大事にしているので・・・この話しは、いいか。ふーん。一次創作という定義も、存在するんだ。

とにかく、わたしもその一人だけど、史実男性にばかり、焦点があてられているので、女性に焦点あてる人も、必要に思える。わたしがするかは、ともかく。

知らないので、あてようもない。欧米人の方が、いいんだけど。

現代人の場合、有名な女、とくに、政治に関わる女は多い。日本の場合、いないけど、欧米には多い。たとえば、ドイツの元首相とか。ドイツって、首相と大統領どっちだっけか。

じゃあ、マーガレット・サッチャーでも、扱ってみるか。

んー・・・わたしは、とりあえず、スラブ人ルールが、示されたので、基本的に、文章の、先端と終端は、尻切れに、することにしたけど・・・

どっちのほうが、読んでもらえるんだろう? 評価はいらないけど、読んではほしい。

マーガレット・サッチャーは、死没している。なので、まあ、近代人になった。死んだので。

マーガレット:あなたの旗は赤旗でしょう? 私の旗はユニオンジャックです。

わたしは、ニヤつく。

わたし:ユニオンジャックにも赤色含まれているよね。

マーガレット:我々は核兵器の無い世界ではなく、戦争の無い世界を目指すべきです。

わたし:ふむ。難しいね。でもさ、もし、プーチン大統領が、核兵器保有してなかったら、楽勝じゃない? つまり、核兵器ない方が、基本的にはいい。

マーガレット:社会というものはありません。あるのは個人と家庭だけです。

わたし:なるほど。いいねそれ。フランシスコ・フランコに、きかせてやってよ。

マーガレット:私はコンセンサスというものは、さほど重要なものであるとは思いません。あれは時間の浪費の原因のようなものですから。

わたし:コンセンサスの意味が、よくわからない。まあ、あなたは、どうでもいいと、言っているわけだけど。

マーガレットは、当時、動物擁護法案を、通過させようと、していた。野党議員は、カノジョらに対し、野次を飛ばしていた。

マーガレット:お黙りなさい!これはあなた方のためにもなる法律なんですからね!

わたしは、笑う。

わたし:あはは。たしかに、野次飛ばしている、人たちも、動物の一種、だからね。でも、よっぽど、愛護されたくないのかも、しれない。

マーガレットに対し、記者は、長期政権は民主主義に反するのでは、と質問した。

マーガレット:彼はミッテランのことを批判している。

わたし:ミッテラン。しらんけど・・・まあ、あなたは、支持しているわけね。

閣僚たちが、フォークランド紛争開戦に反対している。

マーガレット:この内閣に男は1人もいないのか。

わたし:女を差別してはいけない。

閣僚たちは、全員女らしい。ただ、たしかに、女が多すぎるのも、問題だと思う。

1984年10月13日、保守党大会にて。前日のIRAの爆弾テロに対し。

マーガレット:爆弾テロでは民主主義は倒せない。

わたし:んー・・・実際倒されないとは、限らないけど・・・民主主義の代替制度は、そもそもあるの? なにが? あなたは、イギリスの首相だったわけで、立憲君主制の、擁護者であったわけだけど。

マーガレット:言って欲しい事があれば、男に頼みなさい。やって欲しい事があれば、女に頼みなさい。

わたし:ふうん・・・。じゃあさ、民主主義の代替制度を、列挙してください。

マーガレット:金持ちを貧乏にしても、貧乏人が金持ちにはなりません。

わたし:そうなの? でも、金持ちから、税金とってから、貧乏人に、配布すれば、貧乏人は、金持ちになるじゃない。

マーガレットは、イギリスの首相だったので、英語ウィキペディアを、とりあえず、みてみよう。

ない。なので、英語で、検索する。yahoo.comで。出てきた。列挙する。

マーガレット:群衆についていくのではなく、群衆にあなたについてきてもらいましょう。

わたし:難しいんだよ・・・

わたしは、ニヤける。

わたし:それを、いとも簡単に、やっている、人々がいるんだけどね。

マーガレット:パワフルであることは、女性であることのようなものです。あなたがあなたであると人々に言わなければならないなら、あなたはそうではありません。

わたし:まあ、誰であれ、一人称小説使用できる人は、本人の、思い通りに、行動できていると思う。

マーガレット:社会主義の問題は、最終的には他人のお金を使い果たしてしまうことです。

わたし:資本主義なら、なくならないとでも? すいつくされるだろうね。資本主義の場合は。

マーガレット:最後に最高に満足した日を見てください。何もせずにのんびり過ごす日ではありません。やるべきことをすべてやり遂げた日です。

わたし:まあね。たぶん。でも、わたしは、一日中、寝ていても、飽きない人たちを、たくさんみてきたけど。驚いている。わたしは、そういうの、できないからね。

マーガレット:最終的に自分の道を歩むことができれば、私は非常に忍耐強い.

わたし:自分の道を見出すのには、色々、経験を重ねる必要がある。

マーガレット:勝つために何度も戦闘をしなければならない場合があります。

わたし:ジャンと戦った場合・・・変な、しなる、竿で、ぶたれるとか、裸にされるとか、胸もまれるとか、粘土で、粘土人形に、されるとか、したけど。

マーガレット:私たちの時代の大きな問題の 1 つは、思考やアイデアよりも感情を重視する人々に支配されていることです。

わたし:なるほど。感情には、オリジナリティは、ないと思う。

マーガレット:好かれたいだけなら、いつでも何でも妥協する準備ができており、何も達成できません。

わたし:人気とりに、走るだけ、わたしは、無駄なので、それはしない。

逆にいえば、人気とれる人は、何しても、人気とれると、予測される。

マーガレット:攻撃が特に傷ついている場合、私はいつも非常に元気づけます。なぜなら、彼らが個人的に攻撃した場合、それは政治的議論が1つも残っていないことを意味すると思うからです。

わたし:ほー・・・。日本の、野党、立憲民主党は・・・政治的議論が、残っていると、考えている。

のか? 考えてないのかも・・・。維新の会に、検討してもらわなきゃいけない。つまり立憲民主党が、自民党を、攻撃するために、攻撃しているのか、それとも、自民党が、政治的欠陥を、もっており、それを、立憲民主党が、かなり深刻に、憂慮しており、代替案を、持っているのか、どっちの方なのか。

マーガレット:私が政治から離れたら、私は事業を営むつもりです、それはレンタスパインと呼ばれます。

わたし:なにそれ? まあ、やることあるほうが、いいと思うよ。

マーガレット:ヨーロッパは歴史によって作られました。アメリカは哲学によって作られました。

わたし:へー。歴史が大事かどうかだな。

マーガレット:以前は、何かをしようとすることでした。今、それは誰かになろうとすることです。

わたし:だれになるの? マーガレット・サッチャーになるの? いや、首相?

マーガレット:問題が発生した場合、それに対処するのは政府の仕事であるということを理解できない人が多すぎる時代を経てきたと思います。「私は問題を抱えています。私は助成金を受け取ります。」「私はホームレスです。政府は私を家に住まわせなければなりません。」彼らは自分たちの問題を社会に投げかけています。

わたし:ふむ。まあ・・・小さな政府、つまり、税金を、ほとんど、国民から、徴収しないシステムなら、当然、行使する義務は、ない気がするが、日本みたいに、国債を発行したり、税金とったりする場合は、国民の要望に、応じる義務があると思う。

マーガレット:そして、ご存知のように、社会などというものはありません。個々の男性と女性がいて、家族がいます。そして、どの政府も人々を通じて以外には何もできないので、人々はまず自分自身に目を向けなければなりません。自分自身の世話をすることは私たちの義務であり、隣人の世話をすることも義務です。

わたし:自己満足できる手法を、探さねばならない。神がそうしてしまったので。

まあ、自己満足しまくっている人は、それを続行したり、もっと発達させていけばいいだけ。

マーガレット:人々は、義務を持たずに、権利を念頭に置きすぎています。誰かが最初に義務を果たさない限り、資格などはありません。

わたし:義務ってなに? ああ、自己満足するための、手法を、磨く義務か。

マーガレット:苦労せずに頂上にたどり着いた人を私は知りません。それがレシピです。常にトップにたどり着くわけではありませんが、かなり近くまで到達できます。

わたし:ふむ。ほう・・・わたしは、わたしの中では、ましになってきている。他人からの評価は、永遠に低そうだけど。

マーガレット:自分の心を袖にまとうことは、あまり良い計画ではありません。最適に機能する屋内で着用する必要があります。

わたし:どういう意味? 心を裸にしろって、意味は読み取れた。心を裸にするってのは・・・どういう意味かは、よくわからないけど・・・まあ、怖いので、発言を自重します。これは、心に服を着せている気がする。

日本人は、そもそも、史実を、軽視はしている気がする。いや・・・そうでもないのか? ただ、史実上の女性のことは、確実に軽視している気がする。わたしも・・・その一人だとは、思うが。

マーガレット:あなたの考えに気をつけてください、それは行動になるからです。あなたの行動に気をつけてください、それは… 習慣になるからです。

わたし:手法改善が大事だという、意味とみなす。でも、わたし、さっきから、ずっと、同じ音楽ばっか、きいているんだけどね。駄目なの?

でも、わたしはずっと、カサンドラで、オナニー続けると思うし・・・。

マーガレット:習慣に気をつけてください。それがあなたの人格を形成するからです。それがあなたの運命を作るので、あなたの性格に気をつけてください。

わたし:性格はかわらない気がする。他者の人格によって、どう変更されるかが、鍵となっているだけな気がする。でも、スラブ人萌えを、続けるので・・・聴く音楽も、スラブ人のものにする・・・。

音楽変えた。batushkaに。それで思ったんだけど、エムじゃない人は、全員、サドなので、まあ、日本人は、サディストが、多すぎる民族だと思う。5:5程度が、望ましい。

マーガレット:コンセンサス:「誰も信じていないが、誰も反対しない何かを求めて、すべての信念、原則、価値観、政策を放棄するプロセス。途中で合意が得られないという理由だけで、解決しなければならない問題そのものを回避するプロセス。「私はコンセンサスを支持しますか?

わたし:わたしは、反対されているのか、賛成されているのかどうかすら、わからない。無視されているだけな気がする。

合意はえられてない。スルーされているだけ。

解決しなきゃ問題はある。手法改善になる。

マーガレット:好かれたいと思っても、何も達成できません。

わたし:実にそうだとおもいます。好かれる人は、努力しなくても、いくらでも、好かれるし、好かれない人は、いくら努力しても、好かれないからです。

だから、だれであれ、自己満足の手法だけ、磨くべきです。

マーガレット:私は通常、男性について 10 秒で決心しますが、それを変更することはめったにありません。

わたし:そうなんだ。うらやましい。

マーガレット:民主的であるだけでは十分ではありません。多数派が間違っていることを正しくすることはできません。真に自由であると見なされるためには、国は自由を深く愛し、法の支配を常に尊重しなければなりません。

わたし:はい。わたしも、そうだと感じていました。個人の自由は、大事だと思います。法の支配のことは、独裁者呼ばわりされている、アントニオ・サラザールすら、重要視していました。

マーガレット:最終的に、彼らは自由よりも安全を求めました。彼らは快適な生活を望んでいましたが、安全、快適さ、自由といったすべてを失いました。

わたし:どっちも大事だと思う。

マーガレット:アテナイ人が最終的に社会に与えるのではなく、社会が自分たちに与えることを望んだとき、彼らが最も望んでいた自由が責任からの自由であったとき、アテナイは自由ではなくなり、二度と自由になることはありませんでした.

わたし:責任ってなに?

マーガレット:今日と毎日の仕事を計画し、その計画を実行します。

わたし:わたしは、執筆中や、睡眠中や、書く直前や、書いている最中に、計画をたてなおす。

マーガレット:もちろん同じ昔話です。真実は通常、同じ古い話です。

わたし:そんなの? あなたは、死没している、わけだけど。

マーガレット:社会主義者は、他人のお金が尽きるまで幸せです。

わたし:資本主義者は?

マーガレット:もし彼が善意だけを持っていたなら、誰も良きサマリア人を覚えていないでしょう。彼もお金を持っていました。

わたし:へー。つまり・・・金に群がる人は、全員悪人って意味だよね。

わたしは・・・今は、無料コンテンツを使用しているので、金に群がっていない。

マーガレット:クリスマスは意味と伝統の日であり、家族や友人の温かい輪の中で過ごす特別な日です。

わたし:マーガレット、クリスマスを祝うように、新約聖書の中では、定義されていない気がするし、わたしは、旧約聖書の方を、重視している。当然、旧約聖書には、キリストの誕生日の話しなど、書いていない。

なので、旧約聖書を見てみる。

わたしは、旧約聖書を開く。

「主は、モーセとアロンにかたって、イスラエルの人々をつれて、エジプトの王、パロのもとへ、いかせてから、イスラエルの人々を、エジプトの地から、導き出せと、命じられた。」

わたし:ん? なんだこれは。変な日本語。翻訳がまずい。なので、適当に、修正する。修正した。

なんで一旦、わざわざ、ファラオのもとへ、一般イスラエルジンを、連れて行ったんだろう。

まあいいや。とにかく、移動する必要があるらしい。日本人はまあ・・・外国に移動は、あまりしない。狭いんだから、移住可能なら、移住すべきに思う。数多すぎるんだよ。日本人は。狭いのに。

みんなそう思っている。弱者をしいたげて、殺すよりは、移住可能な、有能なものほど、出ていくべきに思える。

別に、日本に、カスばっか残っても、構わない。どうせ、最初から、カスみたいな連中しか、いないんだから。

なので、わたしを迫害する日本人には、そんなに、あなたが上出来なら、海外移住してしまえと、言いたい。マジででていけ。そんな日本人、わたしには、必要ない。

でていかないなら、無能のクズ野郎にすぎない。死ね。死んでも、国益を削ぐ結果にすら、ならない。死ね。

わたしは、旧約聖書を閉じる。マーガレットをミル。

マーガレット:アメリカ版とヨーロッパ版の資本主義には大きな違いがあります。アメリカ人は伝統的に、限られた政府、軽い規制、低い税金、最大限の労働市場の柔軟性の必要性を強調しています。その成功は何よりも新しい雇用を創出する能力に表れており、一貫してヨーロッパよりも成功しています。

わたし:はい。ふーん。ふむ。はい。ほー・・・。イギリスは? まあしかし、別に、わたし、日本嫌いなので、GDPたかければ、それで済むとか、まったく考えてない。

そもそも、日本人は、限られた政府とか、低い税金、採用してないんじゃないの?

労働市場の、柔軟性に関しては・・・たとえば、なんだっけか。自民党に、重用されている、経済学者・・・名前忘れた男性は、派遣法とか作った。柔軟性を、高めるためだと、わたしは思っている。

ふむ。調べてみるか。自民党に、重用されている、経済学者たちを。

ただ、外国人労働者、使用しないシステムを、日本がとっていること自体は、労働市場を、硬直化させようとする、動きに過ぎない。

マーガレット:お気に入りのメディアのキャッチフレーズである U ターンを息を切らして待っている人たちに、私が言えることはこれだけです。女性は向きを変えるためのものではありません。

わたし:なるほど・・・そうだね。女性もニンゲンの一種だからね。
ーーー
ニオンジャックにも赤色含まれているよね。

マーガレット:我々は核兵器の無い世界ではなく、戦争の無い世界を目指すべきです。

わたし:ふむ。難しいね。でもさ、もし、プーチン大統領が、核兵器保有してなかったら、楽勝じゃない? つまり、核兵器ない方が、基本的にはいい。

マーガレット:社会というものはありません。あるのは個人と家庭だけです。

わたし:なるほど。いいねそれ。フランシスコ・フランコに、きかせてやってよ。

マーガレット:私はコンセンサスというものは、さほど重要なものであるとは思いません。あれは時間の浪費の原因のようなものですから。

わたし:コンセンサスの意味が、よくわからない。まあ、あなたは、どうでもいいと、言っているわけだけど。

マーガレットは、当時、動物擁護法案を、通過させようと、していた。野党議員は、カノジョらに対し、野次を飛ばしていた。

マーガレット:お黙りなさい!これはあなた方のためにもなる法律なんですからね!

わたしは、笑う。

わたし:あはは。たしかに、野次飛ばしている、人たちも、動物の一種、だからね。でも、よっぽど、愛護されたくないのかも、しれない。

マーガレットに対し、記者は、長期政権は民主主義に反するのでは、と質問した。

マーガレット:彼はミッテランのことを批判している。

わたし:ミッテラン。しらんけど・・・まあ、あなたは、支持してい

わたし:関係ないけど、ひろゆきが、出てきたから・・・ひろゆきが、本当に、維新の会の、メンバーになって

わたし:夏目漱石の場合、イギリスにいって、いやな思いをして、帰ってきたと、きいている。あなたの場合は、いい思いを、したわけね。

わたしの場合・・・さほど悪くなかった。オーストラリアに、少しだけいったことあるけど。日本人より、オーストラリアジンの方が、ましに思える。人種と言語が、違うにも、かかわらず。

かなり、日本人きらい。

竹中平蔵:私が初めてアメリカに行った1980年ごろはちょうど日米貿易摩擦の問題が表面化した時期でした。その約2年前に『ジャパンアズナンバーワン』という本が書かれていて、その著者であるハーバード大学のエズラ・ヴォーゲル教授の日米研究プログラムのメンバーになったんです。

わたし:うん。

竹中平蔵:そこで日本の主張とアメリカの主張、日本的な考え方とアメリカ的な考え方の両方を知り、様々な刺激がありました。日本にはものすごい良いところがたくさんある。素晴らしい国だと思う。でもここは直さなきゃいけない、というものがあるし、それがアメリカに行くことで初めて見えたような気がしましたね。考える素材をもらえたなって。

わたし:そう。頑張って。とにかく、外国人の文化を知るのは、大事だと思う。

竹中平蔵:アメリカに行く前まで、私は組織人だったわけです。でもそれ以降、やっぱり大学にいたい、研究者でいたいと強く思った。帰国後また何年かしたら、今度はハーバードのほうから「日本経済論を教えてくれ」という申し出がありました。それで再びアメリカに渡ったわけですが、2度の渡米を通していろいろなことを勉強できた気がします。

わたし:はい。

竹中平蔵の、ツイートから。

竹中平蔵:統一教会を、批判してもいいけど、熱中しすぎは、よくない。

わたし:それは、そうだろうね。

竹中平蔵:財務省は、ケチだから、増税している、わけじゃない。

わたし:じゃあ、なんで増税しているの?

さて、竹中平蔵の本を買うか。最新のものを。一冊だけ。かった。かわれると、よろこぶだろう。

ほかにも、栗本慎一郎って人が、でてきた。多分経済学者。調べてみよう。

書籍がでてきた。みてみ
ーーー
マーガレット・サッチャーをどう思う? 女スキなら、採用してほしい。二次創作の題材に。十分使える。そんなに悪い人じゃない。まあ、フランシスコ・フランコよりは、ましだし、あと、アントニオ・サラザールよりも、わかりやすい。

一方で、自民党に重視されている、経済学者を、調べてみよう。

竹中平蔵は、知っているけど、他にいないのか? 三国志の時代の中国の場合、一人の主君に対し、数人のブレーンがついていた。自民党を支える、経済学者も、複数いる方が、いいと思う。

ひろゆき と、竹中平蔵が、喋っている。それから、抜粋する。

竹中平蔵:その次に「貯蓄」について研究しました。投資と貯蓄をやるとマクロ経済全体が見えるので、ジェフリー・サックスなどが開発した小型のマクロ世界モデルというのを使って、アメリカの政策と日本の政策がどのように協調するかということの論文や本を書きました。

わたし:貯蓄。個人で貯蓄するのは、限界がある気がする。

竹中平蔵:最初の本である『研究開発と設備投資の経済学』でサントリー学芸賞をいただき、2冊目の『対外不均衡のマクロ分析』でエコノミスト賞をもらいました。そういった研究実績を基にして政策提言をやってきたんですね。

わたし:関係ないけど、ひろゆきが、出てきたから・・・ひろゆきが、本当に、維新の会の、メンバーになっているのか、確かめようかと、思った。これ大事。

設備投資すべきなの? すべきだろうね。

対外・・・が、不均衡なのか。不均衡って、なに?

竹中平蔵:マージナルqセオリーをわかりやすく言うのは難しいのですが……例えばある人が「自動車をつくりたい」って思ったとき方法は2つあります。1つは、既存の自動車会社を買収する方法。もう1つは自分で新しい工場をつくる方法です。両方を比べて、もし新しい工場をつくったほうが収益率が高いとなった場合に、工場をつくることになる。

わたし:工場は作ってもいいけど、会社を作るのは、やめた方がいいと思う。まあ、自動車の場合は。日本には、優良な、自動車企業が、十分出揃っているので、新設する意味が、うすそう。

ただ、日本企業で、存在しないジャンルや、あっても、競争がないジャンルは、新規創設する意味がある。

竹中平蔵:こうした比較をするのが、ノーベル経済学賞を受賞した経済学者のジェームズ・トービンが生み出した「トービンのqセオリー」というものです。この理論をさらに精緻化したものを、アメリカに留学していたときにハーバード大学のアンドリュー・エーベルという人が開発しました。と言ってわかります?

わたし:すこしわかりました。

竹中平蔵:会社っていうのは1つの主体であって、会計学に基づくミクロの世界です。私が分析したのは、一国の設備投資全体がどうなるかっていうマクロの分析なんです。

わたし:へー。そんなの、計算できるんだ。

竹中平蔵:ミクロとマクロには共通する面もありますけれど、ミクロだと設備投資をする会社もあればしない会社もあるわけですよ。しかし、全体の平均としてやるかやらないかが見えてくる、というのがマクロ分析なので。

わたし:なるほど。わかった。ところで・・・設備投資する企業と、設備投資しない企業だと、ある程度までは、当然、設備投資する企業のほうが、優良企業だよね・・・? たとえば、医療器具を、更新しない病院なんて・・・酷い病院だろうなと思える。

ひろゆき:そうすると、設備投資ってひたすらやり続けたほうが長期的に伸びるよね、みたいな当然の結果が出るだけだと思うんですけど。

わたし:下手くそだと、失敗するけどね。

ところで、わたしの父親は、竹中平蔵を批判しているが、わたしは、竹中平蔵が、悪いのか、いいのか、よくわからない。

知らないものを、批判はできない。マーガレット・サッチャー自体は、さっき、労働市場の、えーっと、柔軟化が、必要だと言っていたので、郵政民営化とか、派遣法とか、ある方がいいと思っている。マーガレット・サッチャーが、言っていたんだから。労働市場の、柔軟化。わたしも、その方がいいと思う。わたしは、外国人労働者、入れろと、以前から、申している。外国人労働者入らないのは、別に、竹中平蔵のせいじゃ、ないだろう。彼には、関係ない話しであろう。

竹中平蔵:ところが、金利が高ければ設備投資できないですよね? で、税金が高いと、設備投資をやるインセンティブが少なくなりますよね。だから、どういう要因がどんなふうに設備投資に影響を与えるのかを考えるわけです。

わたし:金利下げると、なんか弊害あったっけか。わたしは、インフレ嫌いなんだけど。金利下げると、インフレになるなら、金利下げたくない。

税金高い意味あるの?

竹中平蔵:日本は1960年代に高度成長しました。なぜ高度成長できるのかということを説いたのは、下村治さんという人なんです。この人は池田(勇人)総理のブレーンで、1955年に下村理論と呼ばれるものを提唱し、設備投資できる活力が日本経済にはこれだけあると説きました。設備投資をすると新しい工場ができるわけだから、翌年にはそれが生産力になると。

わたし:なるほど。

竹中平蔵:生産すると、それによって価値が増えて、またその分、設備投資が増えるだろう――つまり投資が投資を呼んで高度成長できるという理論を下村さんは打ち立てたわけです。しかし当時、彼の理論に対して、メインストリームの経済学者はことごとくそんなことは起きないと言ったわけです。

わたし:投資をするシステムがないなら、できない。あれば投資ウケられる。

なるほど・・・株式会社なら、少しぐらい、設備投資しても、失敗しないのなら、問題ないのか。

だったら、なるべく民営化すべきだよ。民営化しないと、よくわかんないけど、普通の投資家からは、投資ウケられないでしょ。ウケられるの? 国営企業って。

竹中平蔵:1つは、そんな設備投資をする活力は日本企業にない、そんな競争力は日本にないから間違っている、というもの。

わたし:外国人に、投資されればいいじゃん。

竹中平蔵:もう1つは、設備投資をしてもそれが生産力に直接結び付く比率(算出係数)が下村さんの理論よりもかなり低いのではないか、という反論です。ロジックに基づく、とても真っ当な論争でした。今みたいな「竹中が嫌いだ」みたいな感情的な批判とは全然違います。

わたし:ふうん。あなたを批判している人は、ただたんに、あなたを、嫌いだから、批判しているだけなのか。

というのは、経済学のこと、わからなきゃ、竹中平蔵を批判できないからに、おもえる。なので、みんな、気分で批判しているだけ。

わたしは、ハイエクの話をよんで、ちょっとだけ、覚えている。小さな政府がいいとだけ、覚えている。

竹中平蔵:結局、結果としては下村さんの言うことが極めて正しかった。いや、下村さんが言った以上に経済成長したんです。下村さんは10年でGDPが2倍になると言いました。10年で2倍ということは7%成長です。でも実際は、10%成長したんです。つまり7年で2倍になったということです。

わたし:つまり、投資をウケられたわけね。

ひろゆき:そういう数字に表れたのなら、今の日本も増税なんかしないで設備投資に向ければいいのに、何で増税してるんですか?

わたし:ああ。税金安いほうが、設備投資しやすいんだっけか。

竹中平蔵:設備投資や成長だけが目的だったらそれでいいわけですが、社会保障や年金が必要ですよね。年金はお金が足りなくなっているから、今は年金の半分は税金を投入しています。それに他のことにもお金を使わなきゃいけません。設備投資だけではなく、例えば高速道路や新幹線だってつくらなきゃいけなかった。

わたし:極力減らせば? わたしは、生活保護ほしいけど、ほかのは削れば?

別に、精神病棟とか、いらないと思う。

あと、そもそも、新幹線のための、レールしくのに、国税投入するなんて、おかしいじゃん。JRに、国税使っちゃいけない。JRは、投資家からだけ、受け取るべき。あと、原発企業もそう。ほかもそう。

道路交通網にしたって、民間企業が、道路作ったり、管理すればいいじゃん。あなたは、郵政民営化させる人だから、わたしの言っていること、理解できるでしょ?

たぶん、あなたの意思だけじゃ、どうにもならない、分野なんだろうなと思う。

なら、竹中平蔵を批判するなんて、くだらないことは、やめるべき。わたしは、基本はしない。いや・・・まあ、おおむね。

ひろゆき:金のなる木をどんどんつくっておけば、あとでお金を持ってきてくれるんだから、長期的に考えたら先にバシバシ投資すべきなんですよね。設備投資を10年やった場合と、10年ほとんどやらなかった場合、10年後の税収金額と経済力はこれくらいですよって数字で出るじゃないですか。それを比較したら簡単にわかる気がするんですけど。

わたし:企業の問題とは、違うけど、ひろゆきさんの場合、インターネットが、普及したから、大儲けしたわけだよね。

そう。つまり、インターネットを、設備投資する必要があった。あなたが儲けるには。

なので、あなた自身、設備投資推進派に、なっているんだろう。実績があるから。

竹中平蔵:だからそれが実はレーガン大統領が出てきた際の「サプライサイド経済学」と言って、まず企業に対して大幅な減税をして、それで投資を促進しようとした。

わたし:うーん。ただし、減税しても、投資をウケられなきゃ、どっちにしろ、設備投資できないんだよね。

竹中平蔵:ところがです。レーガンは、減税するための財源が必要になった際、他の歳出を削ろうとしたけど結果的に削れなかった。削れないのに、減税だけやってしまった。それで何が起こったかというと、減税だけやったがために財政赤字が増えた。財政赤字が増えると金利が上がる。

わたし:国債・・・もそうだし、通貨を印刷するから・・・? 増やした分を、財源にする。金利があがる? 関係ないか。金利は、あがるものじゃなく、あげるものでしょ。

竹中平蔵:金利が上がるイコール、ドル建て資産の運用利益が高いということだから、世界中の人がドルを買うわけですよね。ものすごいドル高。その結果、財政赤字に加えて貿易赤字、いわゆる「双子の赤字」になって、それでレーガノミクスは行き詰まるわけです。

わたし:あなたは、インフレ・デフレには、言及していない気がするけど、いや、ドル高っていっているから、あきらかに、デフレか。理由はよくわからないが、金利が高いと、みんな、ドルを買う。買われると、デフレになるのは、わかる。

ドル高は、ドルの価値が上昇しているので・・・少ないドルで、莫大に買えるはず。なので、デフレで正しい。じゃあ、金利上げるほうが、デフレになるのか。

じゃあ、金利あげてください。

竹中平蔵:経済というのは、まさに連立方程式みたいなもので、ここを改善すれば良いというのがわかっていても、同時に副作用のようなものが出てきてしまうんです。全体としてどのようになるのかを、その時々にきちんと議論をする必要があるんですね。

わたし:うん。ただ、減税しても、国債発行以外で、補充する、つまり、税金の消費を、おさえるなら、減税できるよね。

まあしかし、さっきわたしが、いった問題も、あるわけだけど。それに、税金減っても、投資する意味を、見出さない企業は、どっちにしろ、投資しないし。設備投資ね。

竹中:ひろゆきさんも確かアメリカに留学された経験がある。

わたし:ふうん。あなたもなのね。なにを学んだかが、大事だけど。

ひろゆき:今フランスに住んでる。

わたし:あなたみたいな人・・・つまり、外国に住む能力がある人は、なるべく、外国に住むべきだと思う。

竹中平蔵:私の場合、外国に対する憧れがすごくあったけれど、時代も違いますから外国なんてそんな簡単に行けなくて。官僚は嫌だけど公のための仕事をしたいと思ったので、政府系の銀行に入りました。そこで幸いにしてアメリカに勉強に行く機会をもらったんですね。

わたし:ん。留学を、かなりあとでやったのか。

竹中平蔵:そのときの衝撃ってすごくて。憧れがすごく強かったこともありますが、みんな自由に生きていることに驚いたんです。こんなに自由に生きていいんだっていうことを知ったっていうのが一番大きい。そして、ロジカルにいろんなことを議論することの素晴らしさとカッコ良さをすごく感じたんですね。

わたし:夏目漱石の場合、イギリスにいって、いやな思いをして、帰ってきたと、きいている。あなたの場合は、いい思いを、したわけね。

わたしの場合・・・さほど悪くなかった。オーストラリアに、少しだけいったことあるけど。日本人より、オーストラリアジンの方が、ましに思える。人種と言語が、違うにも、かかわらず。

かなり、日本人きらい。

竹中平蔵:私が初めてアメリカに行った1980年ごろはちょうど日米貿易摩擦の問題が表面化した時期でした。その約2年前に『ジャパンアズナンバーワン』という本が書かれていて、その著者であるハーバード大学のエズラ・ヴォーゲル教授の日米研究プログラムのメンバーになったんです。

わたし:うん。

竹中平蔵:そこで日本の主張とアメリカの主張、日本的な考え方とアメリカ的な考え方の両方を知り、様々な刺激がありました。日本にはものすごい良いところがたくさんある。素晴らしい国だと思う。でもここは直さなきゃいけない、というものがあるし、それがアメリカに行くことで初めて見えたような気がしましたね。考える素材をもらえたなって。

わたし:そう。頑張って。とにかく、外国人の文化を知るのは、大事だと思う。

竹中平蔵:アメリカに行く前まで、私は組織人だったわけです。でもそれ以降、やっぱり大学にいたい、研究者でいたいと強く思った。帰国後また何年かしたら、今度はハーバードのほうから「日本経済論を教えてくれ」という申し出がありました。それで再びアメリカに渡ったわけですが、2度の渡米を通していろいろなことを勉強できた気がします。

わたし:はい。

竹中平蔵の、ツイートから。

竹中平蔵:統一教会を、批判してもいいけど、熱中しすぎは、よくない。

わたし:それは、そうだろうね。

竹中平蔵:財務省は、ケチだから、増税している、わけじゃない。

わたし:じゃあ、なんで増税しているの?

さて、竹中平蔵の本を買うか。最新のものを。一冊だけ。かった。かわれると、よろこぶだろう。

ほかにも、栗本慎一郎って人が、でてきた。多分経済学者。調べてみよう。

書籍がでてきた。みてみよう。

慎一郎:奴隷貿易が、経済学的に、駄目だったかというと、さほどそうではない。

わたし:そうなんだ。わかりました。でもさ、現在は、人材を、無料で、雇用できるじゃない。無料じゃないのか。

ああ、賃金は安くて、済むからかな。奴隷のほうが。

ただ、奴隷貿易していた時期のことなんか、どうでもいいんだけどさ。いまのこと、考えてくれよ。

慎一郎:わたしは、経済人類学の研究成果を踏まえ、近代以前の社会を非市場社会であるとしたうえで非市場社会における財の生産、贈与、交換、廃棄等の経済活動の根底には、習俗によって規定されている人びとの行為に当人たちには意識されていない行為の動因があり、経済活動はその結果ないし機能にすぎないとする。

わたし:うん。いや、だから、どの共同体にも、自生的秩序のルールがあるから、それに従っているんだろう。

まあ、猫にすら、あると思う。自生的秩序のルールは。本能だけで、行動している生物は、少ないと思う。学習の分野が多い。

慎一郎:そのうえで、近代社会である市場社会においても上掲の事情は基本的には変わりがないとして、経済活動を人びとの合理的な利益追求であるとする従来の経済学の常識に180度の転回を迫った。

わたし:へー。経済活動が、もっとも優先されるべき 共同体のルール だと、普通の人(経済学者)は、考えているんだ。でも、あなたの推理のほうが、正しいと思う。共同体による。

たとえば、旧約聖書の民族は、律法を破ると、神の裁きによって、死ぬか、あるいは、同胞のさばきで、殺されるので、それを恐れて、一番重視しているので、経済活動は、二の次になっている。

慎一郎:わたしは、その研究対象を広義の経済学の枠を超えて法社会学に広げて、社会規範として人びとに行為を強制・禁止する習俗についての研究を進める一方、その他方で人びとの行為・行動の動因となっているものを明らかにするためには、無意識の問題を避けることはできないとして精神分析学、記号論ないし生命論等の議論をも踏まえたうえで、経済人類学を基礎として、経済学、法学、文化人類学を包括した統一的理論の構築を目指した。

わたし:まあつまり、経済活動自体よりも、行動の推奨と禁止の方が、重要なわけね。ならば、正義のほうが大事だということになる。貫徹されるべきかは、別として、人々は、正義を重視している。常に。

慎一郎:その後、デュルケームの聖俗理論を紹介したうえでマルセル・モースのポトラッチ論や動物行動学の研究成果を踏まえ、これをジョルジュ・バタイユのタブーとエロティシズムに関する見解と結びつけ、日常的時空間における生産的な経済活動は逆説的であるが、非日常的時空間における破壊的な(経済)活動の準備としてなされる、極めて不合理なものであり、その背後にタブーを犯すことによって生じる快感とそれを支える生命的なエネルギーがあり、しかもそれが経済活動のみならず、人間の道徳、習俗、意識さえも規制しているという「過剰―蕩尽理論」を主張した。

わたし:え? なら、だれでも、なにかしらの、タブーを破っているって意味?

慎一郎:わたしは、その方向性を突き詰めれば社会システムを包括的にとらえる超統一的理論へと至るステップを準備するはずなのであるが、その作業をしていないかあるいはしていても極めて不徹底である。

わたし:能力の、限界? まあいいや。わたしはもっと、えーっと・・・小さな政府を目指している。

慎一郎:わたしは、ドーパミン等の脳内伝達物質にいち早く注目し、コンドラチェフの波等の景気循環に関する経済学説を紹介したうえで、その原因が太陽からの磁気が関係していると主張するなど多くの著作を発表している。

わたし:ん? 太陽の磁気なんか、コントロールできないんだから、無視していいと思うよ。
ーーーー
村井英樹:資本主義の形は、産業革命以降、何度か転換点がありました。例えば、20世紀初頭には、行き過ぎた貧富の格差が問題となり、多くの資本主義国は、年金や医療などの社会保障を重視した福祉国家モデルを採用しました。

わたし:わたしは、障害者年金で、受け取った金で、インターネットを、使用しているし、食事を買っている。

わたしの生きる権利は、とりあえず、おいておいて、わたしは、与えられた金を、全部、経済活動に、使用している。

村井英樹:その結果、多くの先進国では、社会の中核を担う中間層が生まれてきたわけですが、その一方で1980年代頃になると、政府の役割が大きくなり過ぎたことの弊害として、経済成長のパワーが落ちてきた。

わたし:わたしはまあ・・やっぱり、中核には、ハイエクから、受け取った情報を、持っている気がする。だから、小さな政府がいい。

村井英樹:そこで、アメリカのレーガン大統領・イギリスのサッチャー首相などが「市場重視」「株主重視」「官から民へ」といった言葉に象徴される新自由主義的な政策を推進しました。

わたし:サッチャーは、さっき、労働市場の、柔軟化が必要と、いっていた。わたしも、そうだと思っている。

村井英樹:そうした新自由主義的な政策の流れが、わが国も含めて30年間続いてきたわけですが、ここにきて、その弊害として、中間層の没落や中長期的投資の不足、気候変動問題などにみられる持続可能性の喪失、都市と地方の格差といったものが顕在化してきました。

わたし:でもまあ、なんというか・・・都市と地方の差は、あまり気にしなくて、いい気がする。なるように、なっているだけなので。

わたしと、一般的な日本人の、差と同じ。わたしを、優遇する必要も、貧しい地方を、優遇する必要も、双方ない。

村井英樹:岸田政権としては、歴史的転換点にあって、新しい資本主義を掲げて、世界に先駆けて課題解決をリードしていきたいと考えています。

わたし:具体的提案がない。ゴミだな。

つまり・・・自民党に依存するんじゃなく、野良の経済学者の意見を、きく必要が、あるだろうな。

なので、買ってみた。それと、ひろゆきさんが、本当に、維新メンバーなのか、調べないと。

関係なかった。おそらく、関係ない。いや・・・調べたら、維新の会のメンバーで、みね ひろゆき とか 門川ひろゆき とかいう、人が、でてきた。申し訳ない。では、維新の会に、投票しよう。

維新の会が、嘘つきだと思ったから、仕方ないので、えーと・・・れいわ新選組に、投票するしかないと、思っていたんだけど、維新の会で、多分大丈夫だろう。
ーーー
なたの意思だけじゃ、どうにもならない、分野なんだろうなと思う。

なら、竹中平蔵を批判するなんて、くだらないことは、やめるべき。わたしは、基本はしない。いや・・・まあ、おおむね。

ひろゆき:金のなる木をどんどんつくっておけば、あとでお金を持ってきてくれるんだから、長期的に考えたら先にバシバシ投資すべきなんですよね。設備投資を10年やった場合と、10年ほとんどやらなかった場合、10年後の税収金額と経済力はこれくらいですよって数字で出るじゃないですか。それを比較したら簡単にわかる気がするんですけど。

わたし:企業の問題とは、違うけど、ひろゆきさんの場合、インターネットが、普及したから、大儲けしたわけだよね。

そう。つまり、インターネットを、設備投資する必要があった。あなたが儲けるには。

なので、あなた自身、設備投資推進派に、なっているんだろう。実績があるから。

竹中平蔵:だからそれが実はレーガン大統領が出てきた際の「サプライサイド経済学」と言って、まず企業に対して大幅な減税をして、それで投資を促進しようとした。

わたし:うーん。ただし、減税しても、投資をウケられなきゃ、どっちにしろ、設備投資できないんだよね。

竹中平蔵:ところがです。レーガンは、減税するための財源が必要になった際、他の歳出を削ろうとしたけど結果的に削れなかった。削れないのに、減税だけやってしまった。それで何が起こったかというと、減税だけやったがために財政赤字が増えた。財政赤字が増えると金利が上がる。

わたし:国債・・・もそうだし、通貨を印刷するから・・・? 増やした分を、財源にする。金利があがる? 関係ないか。金利は、あがるものじゃなく、あげるものでしょ。

竹中平蔵:金利が上がるイコール、ドル建て資産の運用利益が高いということだから、世界中の人がドルを買うわけですよね。ものすごいドル高。その結果、財政赤字に加えて貿易赤字、いわゆる「双子の赤字」になって、それでレーガノミクスは行き詰まるわけです。

わたし:あなたは、インフレ・デフレには、言及していない気がするけど、いや、ドル高っていっているから、あきらかに、デフレか。理由はよくわからないが、金利が高いと、みんな、ドルを買う。買われると、デフレになるのは、わかる。

ドル高は、ドルの価値が上昇しているので・・・少ないドルで、莫大に買えるはず。なので、デフレで正しい。じゃあ、金利上げるほうが、デフレになるのか。

じゃあ、金利あげてください。

竹中平蔵:経済というのは、まさに連立方程式みたいなもので、ここを改善すれば良いというのがわかっていても、同時に副作用のようなものが出てきてしまうんです。全体としてどのようになるのかを、その時々にきちんと議論をする必要があるんですね。

わたし:うん。ただ、減税しても、国債発行以外で、補充する、つまり、税金の消費を、おさえるなら、減税できるよね。

まあしかし、さっきわたしが、いった問題も、あるわけだけど。それに、税金減っても、投資する意味を、見出さない企業は、どっちにしろ、投資しないし。設備投

わたしは、人工呼吸を続ける。でも・・・ルナは、一人では、はこべない。わたしは、仕方ないので、女の人を

わたしは、ペニス大きい方が、ぬけずらくて、短いより、便利だろうと、思っていた。カレのは、まあまあ大きいので・・・まあ、太っていても、性行為できる。

ペニスが短い人は、太ると、性行為できなくなる。

カレの、長いペニスが、わたしの、喉につきあたり、わたしは、むせかえる。ロブは、一旦、ペニスを引っ込める。

ロブ:脱げ。
わたし:はい。

わたしは、ブラジャーを外す。落ちる。わたしは、ロブにだきつく。ロブは、わたしを、少し、退けると、両手で、わたしの乳房を、揉む。駄目だ、ロブ。ロブは、完全に、わたしと、性行為する気になっている。

わたしは・・・、とりあえず、ロブの指示に従い、カレに、キスをする。ロブは、わたしに、ちゃんと挿入させるようにいう。なので、わたしは、パンツも脱ぐ。そして、カレに、覆いかぶさる。彼は、わたしの、下のクチに、ペニスを入れてから、腰をゆする。わたしも、腰を突き出す。

ロブは、わたしに、他の問題も、処理するようにいう。わたしは、セックスなんて、よくわからないので、とりあえず、彼に、キスをしながら、わたしの乳房を、自分で揉む。

登場人物を、わたし以外は、全部、男に、してしまおうかと思った。ロブは、それを、推奨している気がする。

でも、わたしは、やっぱり、女も、出して、比較してみることにする。ロブには、家族がいることにする。ロブの家族の女は、ロブの、二卵性双生児。名前は、ルナ。ルナは、ロブの座っている、椅子の、背後にある、部屋から、出てくる。ルナは、さっきまで、わたしが、座っていた、ソファーに、わたしの席をあけて、座る。

ルナは、わたしに外に、いくように、命じる。わたしは、ルナに連れられて、外にでる。

ルナは、わたしを、道路に、連れて行く。すると、道路には、たくさん、人が倒れている。わたしは、ルナをミル。

わたしは、指示を出されたので、倒れている、女に、人工呼吸をする。

ルナ:たすけられそうかい?

わたしは、人工呼吸しているので、答えられない。

ルナは、のんきに、周囲を、みまわして、倒れている人を、チェックしている。

ルナ:車が走ってきたら、ひかれるだろうな。こいつら。ああ、おまえは、その女を、車道外に、ひっぱりあげてから、人工呼吸を、継続しろ。わたしは、倒れている、連中を、こちらに、運び込む。
ーーー
カサンドラが、スティーヴン・キングを、推奨していたので、スティーヴン・キングを、やってみる。

ロブ:資本主義に感謝して、そして、ファストフードをたべて、吐き気をおこす。

わたし:わたしは、炭水化物不耐性に、なったので、炭水化物を、たべられない。

ロブ、なんで、わたしの、胸をみないの?

ロブ:わたしは、みてのとおり、すごいデブ。150kgある。

わたし:わたしは、最近、はかってないけど、多分、55kgだと思う。わたしは、軽いほうがいいと思っているので・・・51kgに、最低みつもりたい。

わたしは多分、ロブの家にいる。ロブは、椅子に座っている。腹の肉が、大変なことになっている。

わたしは、ソファーに座っている。ふむ、スティーヴン・キングも、推理小説の一種だった気がする。ミステリーは、普通の小説のジャンルよりも、使えるかもしれない。いまのところ。

ロブ:アメリカの問題点の一つは、あぶらっぽい、ファストフードを出す店が、多いこと。

わたし:市場主義経済でしょ。

ロブは、アメリカ人。なので、アメリカのことを、よく知っている。

わたし:あぶらってなんかまずいの? わたしは、炭水化物のほうが、やばいわけだけど。

ロブ:カロリーがたかい。

わたし:カロリーたかくても、べつにいいとおもうんだけど。ただ、さっき、一切、油ふくんでない、料理たべた。タンパク質だけ。

ロブ:おなかいたい。

わたし:食べ過ぎじゃないの。

ロブ:胃がいたい。

わたし:食べ過ぎだろうね。

ロブ:アルカイーダは、カラシニコフの、サブマシンガンを、使う傾向にある。

わたし:ほー。サブマシンガンなのね。アルカイーダは。

ロブ:太っているけど、運転はうまい。

わたし:へー。つまり、運動がいやで、太ったんじゃなく、太りやすい体質だから、ふとっているんだろうね。

ロブ:この家の付近では、アルカイーダの、活動が、活発なんだ。彼らのことを、イスラム教徒だと、思っている。

わたし:ふうん。

ロブ:アルカイーダの、イスラム教徒は、アッラーフ アクバル と お祈りすると、考えている。

わたし:普通のイスラム教徒は、しているんじゃないの。わたしはそう思っているけど。

わたしは、最近はしない。でも、祈りの呪文を、覚えている。アッラーフ・アクバル、アウーズビッラッヒー ミナッシャイターム ニッラジーム ビスミッラー ヒッラヒマー ニッラヒーム。意味は、たしか、アッラー(神)は、偉大なり。わたしたちは、悪魔からの、呪いから、加護されたいです。加護してください。

ぐらいの意味だった気がする。ただし、この呪文は、クルアーンには書いていないので、まあ、クルアーン本文の方が、大事。

この呪文のあとに、クルアーン本文の、一番最初のページを、唱える。だから、慈悲あまねく、慈愛ふかき、アッラーの みな に おいて。万有の主・・・あとは、忘れた。・・・わたしたちを、みちびきたまえ、あなたが、みめぐみを、くだされしもののみちに、あなたの、いかりを、うけしもの、また、ふみまよえる、ものの、みちにではなく。アーミーン(信頼できる)。おわり。

ロブ:アルカイーダは、銃だけじゃなく、爆弾で攻撃する場合もある。

わたし:建物破壊するなら、そのほうが、よさそうだね。あとさ、密閉空間だと、爆発の、威力上昇しそうな気がする。

ロブ、選挙面倒だから、なんか・・・いい方法ないかな。例えば、ネット投票とか。あるいは・・・精霊とか、ジンとか、そういうのが、投票してくれるとか。

ロブが登場する、スティーヴン・キングの著作は、3人称小説になっている。理由はよくわからない。でも、わたしは、あの日消えたエヴァで、マスターベーションするので・・・一人称小説のほうが、いいと、いえなくもない。

ロブ:事故がおこると、ようつべに、アップロードする目的で、撮影するやつがおおい。つまり、評価を得られる。

わたし:へー。国によると思う。アメリカは、そうなのね。

わたしは、ジャイミルを、撮影すると思う。猫よりも、ジャイミルの方が、位階が高いと思っている。

ロブ:夫は、身体をはって、妻子を、まもるべき。

わたし:へー。それが貫徹されるのなら、女は、結婚しておいたほうが、なにかと、お買い得だろうね。男は、結婚しないほうが、お買い得。

あなた自身が、結婚しているのかは、しらないけど。結婚してなさそうね。いまの雰囲気だと。

スティーヴン・キングが、いいので・・・さすが、カサンドラのお墨付きだけあるけど、以前の小説群は、破棄しても、よさそうだなと思う。

全部売ろう。でも、マクロプロスの処方箋は、残そう。思い出の話しなので。

結果的に・・・キンドルの方が、いいだろうな。やっぱり。ただし、マスターベーションに使用するなら、書籍のほうがいい。

ロブで、マスターベーションするわけには・・・。

ところで、レミギウシュ・ムルスに関し、おもうんだけど、わたしは、本能的に、カサンドラの方が、主役だと、判断したわけだけど、一応他にも・・・、ダミアンは、なんとなく、カサンドラに関する、説明ヤクとして、ふるまったり、あと、ダミアンのパートで、心理描写が、ダミアンが、主役にも、かかわらず、ダミアンの会話相手の、クリザ(女)の、心理描写に、すり替わっている、パートがあったので、わたしはもう、女主役しか、できない状態に、なっているんだけど、そういう特徴から、レミギウシュ・ムルスも、女主役のほうが、正しいと判断している人物に、思えるんだけどなぁ。

レミギウシュ・ムルスの、あの日消えたエヴァ は、小学館文庫。ただし、もう一冊買った、小学館文庫の、海外小説が、まあ・・・あまり、利用価値がないので・・・。小学館文庫は、いまひとつ。

スティーヴン・キングの、この小説は、文春文庫。

あとは、ミステリー小説に、着目し、集めてみる。

そういやさ、あの日消えたエヴァは、タイトルに、女の名前が、含まれていて、エヴァ自体は、主役級のキャラではないけど、かわりに、カノジョと同様に、女の、カサンドラが、主役級のキャラとして、登場する。

だから、もしかすると、日本人が紹介していた、小説の、”そしてミランダを殺す”は、ミランダ以外の、主役級の女が、出てくるかもしれない。

というのは・・・男性主役で、問題ないと思っている人は、わざわざ、女キャラに、こだわらないからだと思う。一人称小説は、普通はそう。うん。男性には、女性は必要ないし、女性にも、男性は、必要ない。ということ。ボフミルは、実際にそうだったし。そもそも・・・「わたし」以外が、登場しない場合は、もう・・・それは、主役が、男性か女性かで、すべて、決定してしまう。

では、小説のタイトルに、女性名が、含まれている、海外ミステリーだけ、集めていこうかしら。

わたしも、そうしてみようかしら。もっとも、わたしが主役なので・・・他の女を出すのは・・・ロブと会話しているだけだと、無理だけど。

障害者年金で、セイカツしている身分なのに、金遣いが荒い。もっとも、本以外には、無駄遣いしてないけど。わたしは、酒も、タバコも、博打も、全然やらない。

むかしは、やっていた。植物の種子を、買い漁っていた。まあ、なんか、消費する対象物が、必要だったからに思える。まあしかし、小説家には、植物など必要ない。

スティーヴン・キングとか、ミランダのおかげで、タイトルが、ましになった。尻切れとんぼの、使用法も、改善された。

そう。どのみち、わたしの話しの内容など、みんな読まない。ならば、タイトルこそ、魂。

おなかすいた。なにかたべたい。ロブ、やっぱ、油とか、カロリーは、大事だと思う。

なんかさあ、わたしさあ、しおり、挟むの、苦手なんだよね。本に。だから、本を、反対側にして、広げておいている。

これは、性癖に関与している。わたしは、まんこを、がばがば、開くのが、すきなので、本を、ひろげておく。

しおりを挟むひとは、まんこに、生殖器を、挟み込むのが、すきなので、しおりを、はさむ。

炭水化物不耐性になったので、野菜を、大量に、食べることにする。中華料理みたいになる。つまり、大量のやさいを、油で炒める。油と、野菜を、大量摂取する。

カロリーが足りないとか、バカテスの主役が、言っていたけど、油で補うべき。

ところで、あの日消えたエヴァ は、タイトルに、女の名前が、入っている上、主役が女。きっと、そしてミランダを殺す。の、主役も、女だろう。

ゴシックメタルのバンドで、my dying brideという、バンドがあるが、彼らの歌詞に出てくる、主役も、女だろうと思う。そういうタイトルつける人は、たぶん、わかって、やっている。わたしも、今後、そうする。

my dying brideとは、わたしの、死にかかっている、花嫁、という、意味である。花嫁って、単語が、使用されているでしょ。これは、女。だから、主役は、女。

よし、このパート、この小説の、タイトルにしよう。どうせ、内容なんか、みんな見ていないので、そういう小細工を、する方が、小説家として、正しいのだろう。誰も、教えてくれなかったけど。

隠蔽化したメッセージを、時々発している人がいた。

ロブ:わたしは、そういう・・・ようつべで、がんばって、票稼ぎしている連中を、ろくでなしだと、思っている。

わたし:わたしは、がんばって、票稼ぎ、しようとして、すべっていた。もう、ほとんど、ようつべなんて、使用しないことにする。

わたしは、ロブに近づく。ロブの肌は、真っ白。

わたし:わたしのおっぱいに、触れてください。

ロブは、白い手を、のばして、わたしの胸の、先端部分に、てをのせる。

ロブ:押しつぶすこともできる。身体で。

わたし:あなたは、150kgなので、勘弁。

彼は、わたしの乳房の、先端を、左右に、てをゆらして、こする。それから、わたしの、おっぱいを、強めにおす。

彼は、わたしの、乳房を、握ってから、それを、上下左右に、回転させる。

ロブ:雇用が大事。アメリカでは。

わたし:ドナルド・トランプは、そうしていたね。それで、支持をえていた。

ロブ:なんで、絶頂しないの?

わたし:何もされてないのに、絶頂するはずないじゃん。ちょっとおっぱいもんだだけじゃん。あなたは。

わたしは、とりあえず、ロブに、笑顔をつくる。ニコニコ。

ロブ:脱げ。上半身を脱げ。

わたし:え・・・。

わたしは、従うしかないので、従う。ロブは、ちゃんとした・・・エロい人だ。ジャンは、殴ってしまう人。わたしは、シャツを脱ぎ捨てる。

わたしは、ロブの前で、正座をする。座る。床に。

わたし:おちんぽを、ください。で・・・いいの?

ロブ:どっちでもいいよ。下ネタする、余裕があるなら。

わたし:だって、あなたの文章を、ぜんくいは、できない。

ロブ:じゃあ、やれ。

彼はそもそも、最初から、裸だった。太りすぎて、服がきれないのだろう。彼は、いままで、しんなりしていたペニスを、勃起させた。わたしは、カレのペニスを、クチにくわえる。彼は、太ったからだを、ゆすって、カレのペニスを、前後運動させる。

わたしは、ペニス大きい方が、ぬけずらくて、短いより、便利だろうと、思っていた。カレのは、まあまあ大きいので・・・まあ、太っていても、性行為できる。

ペニスが短い人は、太ると、性行為できなくなる。

カレの、長いペニスが、わたしの、喉につきあたり、わたしは、むせかえる。ロブは、一旦、ペニスを引っ込める。

ロブ:脱げ。
わたし:はい。

わたしは、ブラジャーを外す。落ちる。わたしは、ロブにだきつく。ロブは、わたしを、少し、退けると、両手で、わたしの乳房を、揉む。駄目だ、ロブ。ロブは、完全に、わたしと、性行為する気になっている。

わたしは・・・、とりあえず、ロブの指示に従い、カレに、キスをする。ロブは、わたしに、ちゃんと挿入させるようにいう。なので、わたしは、パンツも脱ぐ。そして、カレに、覆いかぶさる。彼は、わたしの、下のクチに、ペニスを入れてから、腰をゆする。わたしも、腰を突き出す。

ロブは、わたしに、他の問題も、処理するようにいう。わたしは、セックスなんて、よくわからないので、とりあえず、彼に、キスをしながら、わたしの乳房を、自分で揉む。

登場人物を、わたし以外は、全部、男に、してしまおうかと思った。ロブは、それを、推奨している気がする。

でも、わたしは、やっぱり、女も、出して、比較してみることにする。ロブには、家族がいることにする。ロブの家族の女は、ロブの、二卵性双生児。名前は、ルナ。ルナは、ロブの座っている、椅子の、背後にある、部屋から、出てくる。ルナは、さっきまで、わたしが、座っていた、ソファーに、わたしの席をあけて、座る。

ルナは、わたしに外に、いくように、命じる。わたしは、ルナに連れられて、外にでる。

ルナは、わたしを、道路に、連れて行く。すると、道路には、たくさん、人が倒れている。わたしは、ルナをミル。

わたしは、指示を出されたので、倒れている、女に、人工呼吸をする。

ルナ:たすけられそうかい?

わたしは、人工呼吸しているので、答えられない。

ルナは、のんきに、周囲を、みまわして、倒れている人を、チェックしている。

ルナ:車が走ってきたら、ひかれるだろうな。こいつら。ああ、おまえは、その女を、車道外に、ひっぱりあげてから、人工呼吸を、継続しろ。わたしは、倒れている、連中を、こちらに、運び込む。

なので、わたしは、人工呼吸を続ける。でも・・・ルナは、一人では、はこべない。わたしは、仕方ないので、女の人を、ひっぱって、車道外に、移動させてから、ルナのもとにいき、その男性を、二人で運ぶ。そして、女性の隣に、寝かせる。そうやって、人々を、車道外の、安全地帯に、ならべていく。

わたしは、最初わたしが、人工呼吸や、心臓マッサージをした女性が、復活して、上半身を、起こしたのに、気づいた。

ルナは、電話している。わたしはとりあえず、近くにあった、タイヤつきの、台車を、押して、それに、倒れている人を、乗せて、運ぶ。ルナは、電話を終了する。

ルナ:救急センターに、連絡しておいた。

ルナが、連絡した病院は、夜でも、ひらいている。ロボットが、夜勤をしている。ニンゲンも、夜勤しているが、少ししかいない。ルナは、さっき、連絡したが、そのときの、対応スタッフは、ロボット。この病院は、外傷を、治療するのを、得意としている、病院。ここらへんでは、もっとも、優れている。まあ・・・ルナは、知っていれば、そこに連絡するのは、当然。けが人が多い場合は、けが人を、狭い、救急車に、押し込むために、ニンゲンを、小さくする、装置を使用して、小さくして、たくさん、救急車内に、寝かせる。ここのスタッフは、医療従事者だけではなく、ロボットのメンテナンスを、する、スタッフも、含まれている。また、ロボット自身が、自分や、他人を、メンテナンスするようにも、なっている。ロボットは、年に、最低5回、アップデート、される、決まりがある。で、ニンゲンのスタッフも、五回以上、訓練をウケる、義務がある。

ルナは、なんか、機械を取り出して、女に、なにかしている。わたしは、それは、おいておいて、とりあえず、心臓マッサージや、人工呼吸をする。

ルナの使用している機械は、血中酸素濃度を、はかるための、ものらしい。あと、理由は、よくしらないが、頚椎と、脊柱を、固定する必要が、あるらしい。ルナは、それらの道具も、使用している。ルナは、なんでも、ポケットから、取り出す。ドラえもんの、ポケットみたいだ。ルナは、わたしに命じる。わたしは、指示にしたがい、最初の女性を、カノジョと二人で、運ぶ。ルナは、脊柱固定板を、水平なままに、たもつように、指示をだした。わたしは、なるべく、そうした。

わたしたちは、女性を、救急車の中に、運び入れる。それから、ストレッチャーに、乗せる。それから、スイッチをいれると、ストレッチャーからの、謎の力によって、女性の身体と、脊柱固定板などは、ちぢむ。わたしたちは、そのあと、女性を、ストレッチャーに、固定する。

ルナは、わたしをひっぱって、外にだす。

ルナ:わたしは、40歳。
わたし:それがどうかした?

ルナは、わたしを、押す。わたしは、よろめく。わたしは、カノジョから、距離をとる。

ルナ:お前を、下半身不随にする。

わたしは、逃げ出す。ルナは、わたしの肩を、掴む。

ルナ:完全に、歩けなくする。

カノジョは、わたしの、後頭部に、チョップをする。わたしは、よろめく。ルナは、わたしの、後頭部に、ずつきをする。後頭部狙いらしい。

ルナ:全機能停止。

わたしは、逃げる。ルナは、とびかかってくる。カノジョは、わたしの、クチを、背後から、塞ぐ。わたしは、仕方ないので、刃物を取り出して、カノジョの腹部を刺す。しかし、刺さらない。鉄板でも入っているんだろうか。ルナは、わたしの顔を、持ち上げて、わたしの、目玉に、指を刺す。

もはや、これは、恋愛ではないな。相手が、男性だと、もしかしたら、恋愛になるかもしれない。相手が女性なら、バトルになる。なかには、友達になれる女も、混ざっている可能性もあるが・・・。

ルナは、指を、わたしの両目に、さしこんで、わたしの顔面を、圧力で、握りつぶす。わたしの目玉からは、流血する。

ルナは、わたしの顔を、圧力で、すなわち・・・指を、わたしの顔面に、突き刺しつつ、わたしの肩を、もう片方の手で握り、わたしのクビを、わたしの胴体から、ひっぱって、引き抜こうとする。この、怪力女め。

ルナは、ポケットから、管を取り出して、それを、わたしのクチに、差し込み、中から、気体を吹き込む。わたしの身体は、破裂しそうになる。圧力が、強すぎる。わたしは、管を、クチから引き抜こうと、もがく。わたしは、ルナを、刃物で、殺傷しても、かまわないと思っている。しかし、ルナが、馬鹿力すぎて、うごけない。

ルナは、謎の管から、水をいきおいよく、発射する。わたしは、水を大量に飲み込む。普通だったら、とっくに死んでいる。不死者でよかった。

ルナ:これはいい兆候。

わたしは、発言を許されてない。この女め。わたしを殺そうとするのなら、殺す。本当はそうしたい。しかし、実力に、差がありすぎる。

ルナ:他に、打てる手はあるのか?

ない。

ルナは、わたしの、腹部に、カノジョの、両指を、突き刺し、そして、わたしの腹部を、切開して、

わたしは、ルナの目玉に、刃物を突き刺す。短いナイフ。折りたたみ式。しかし、刺さらない。硬度がタカすぎるらしい。刃物は、すべる。

ルナは、無事に、わたしの腹部を、2つに、引き裂いて、それから、わたしの、内臓に、てをつっこみ、その内臓を、ひきちぎって、地面に捨てる。わたしは、痛覚を、遮断している、しかし、グロテスクな光景に、恐怖を覚える。

ルナは、ポケットから、バックを取り出し、そして、バックを、わたしの顔に、かぶせる。なんだってんだ。いまさら。ルナは、わたしを、柔道の、足払いで、ころばせる。わたしは、うつぶせに、ころぶ。ルナは、注射器を、取り出し、わたしに、無造作に、つきさす。わたしの、頸動脈に。それから、なんか、変な液体を、注入する。わたしは、動けない。もう、動くための・・・血液や筋力が残っていない。

わたしは、この変な薬は、むりやり、雛見沢症候群を、発症させるための、薬じゃないかと、思った。なんとなく。

アドレナリン:ストレス反応の中心的役割を果たし、血中に放出されると心拍数や血圧を上げ、瞳孔を開きブドウ糖の血中濃度(血糖値)を上げる作用などがある。

ルナの使用した、薬は、反アドレナリンという、薬で、

反アドレナリン:血中に放出されると心拍数や血圧を下げ、瞳孔を閉じる。ブドウ糖の血中濃度(血糖値)を下げる作用などがある。

反アドレナリンは、心拍数を、1くらいにまで、下げることができる。わたしの、心臓は、ほぼ停止する。

ところで、わたしの、意識が、飛んでそうなのに、なぜ、わたしは、一人称小説を、かけるんだろう。フィクションだからである。まあ、霊魂が、供述しているのかもしれないし。フィクションなので。どのみち。

スティーヴン・キングの、有効活用方は、これらしい。つまり、性別を、女にしてから、戦う。

ルナは、ポケットから、わたしを圧縮するための、機械を出して、わたしを押しつぶす。わたしは、てひどく潰れる。

ルナ:脈が弱まっているぞ?

わたしは、喋れる状態じゃない。小説なんて、くだらないと思う。でも、わたしは、いまだに、カサンドラが、殴られるシーンを、みながら、マスターベーションしている。

というのは、カサンドラは、ロベルトに殴られるのを、やはり、喜んでいるんじゃないかと思う。あるいは、ロベルトと、セックスしたいので、殴られても、身体にふれられる、喜びが得られるので、我慢しているとか。

ルナ:どうした? 死ぬのか?

わたしは、クチをきける状態じゃない。超能力を、使用してみる。つまり、念動力で、直接、相手の脳内に、わたしの言葉を、送る手法。ポケモンアニメで、ミュウツーが、使用しているわざ。

わたし:死んでしまえ。
ルナ:殺されないだけ、ありがたく思え。
わたし:普通なら、死んでいるだろ。これ。殺す気しか、ねえじゃねえか。

ルナは、わたしを無視して、救急車を、発車させる。運転手などは、全部ロボット。自動運転化も、すすんでいる。つまり、ロボット運転手は、自動運転が、うまく動作しないときのための、保険。

そして、前もいったように、これらの、高性能ロボットは、ロボット自身が、他のロボットの、メンテナンス・製造を、行えるので、もはや、この世界には、ニンゲンは、必要ない。カレルチャペックの、ロボットを、もう一回二次創作する、必要も、ありそう。

せやな。ニンゲンなど、消えればいいだろう。すべて、ロボットに変わり、ロボットたちが、発展していく。そうすれば、火星や、遠くの衛星や、惑星に、いけるだろう。

椿木色飾る人食いで、たしか、レオンが、性欲と食欲は、つながっているとか、言っていたが、わたしの場合、性欲と、暴力が、表裏一体になっている。カサンドラもそう。そして、そのカサンドラで、マスターベーションして、そして、相手が、男性であるなら、性行為。相手が、女性であるなら、バトル展開。と、なっている。

ルナ:まあ大変。あなた、すごい、酷い怪我、しているわね。どうしたの?
わたし:お前にやられた。

ルナ:なんで生きているの?
わたし:不死者だから。

ルナ:へー。おもしろいわね。
わたし:おもしろくない。でも、この方法が、また役にたってきている。

ルナはわたしを、仰向けにする。ルナは、変な箱を、わたしの顔に被せる。そして、反アドレナリンを、注射する。こんども、頸動脈に注射する。ルナは、鉄板で、わたしを、押しつぶす。ルナは、わたしの、身体に、すわる。わたしは、身体の機能を、一気に回復させ、カノジョの背中に、刃物を刺して、下に下ろす。少しだけ、服が破れて、すこしだけ、傷がつき、少しだけ、血液が漏れる。

ルナ:あなたが生き延びる可能性は、高い。
わたし:しには、しないけど、あなたの小説から、さっさと出ていく可能性が高い。

ルナは、タクシーをとめてから、わたしを、ひっぱりこむ。わたしは、傷をなおしてから、椅子にすわる。ルナは、病院へいくように、運転手にいう。

わたしは、一人では、行動できない。たぶん、バカだからだろう。

一人で、病院にいっても、寂しい。

ルナ:なんで生きているの?
わたし:さっき説明した。

ルナ:どれだけ重症でも、平気。
わたし:あなたが、異人種、異民族だから、耐えられているだけなのかもしれない。相手が、日本人だと、我慢ならない。

ルナ:あなたは、死んでいない。

わたし:ルナ。おなかすいた。なんか食べて。わたしは食べない。
ーーー
わたし:だって、あなたの文章を、ぜんくいは、できない。

ロブ:じゃあ、やれ。

彼はそもそも、最初から、裸だった。太りすぎて、服がきれないのだろう。彼は、いままで、しんなりしていたペニスを、勃起させた。わたしは、カレのペニスを、クチにくわえる。彼は、太ったからだを、ゆすって、カレのペニスを、前後運動させる。

わたしは、ペニス大きい方が、ぬけずらくて、短いより、便利だろうと、思っていた。カレのは、まあまあ大きいので・・・まあ、太っていても、性行為できる。

ペニスが短い人は、太ると、性行為できなくなる。

カレの、長いペニスが、わたしの、喉につきあたり、わたしは、むせかえる。ロブは、一旦、ペニスを引っ込める。

ロブ:脱げ。
わたし:はい。

わたしは、ブラジャーを外す。落ちる。わたしは、ロブにだきつく。ロブは、わたしを、少し、退けると、両手で、わたしの乳房を、揉む。駄目だ、ロブ。ロブは、完全に、わたしと、性行為する気になっている。

わたしは・・・、とりあえず、ロブの指示に従い、カレに、キスをする。ロブは、わたしに、ちゃんと挿入させるようにいう。なので、わたしは、パンツも脱ぐ。そして、カレに、覆いかぶさる。彼は、わたしの、下のクチに、ペニスを入れてから、腰をゆする。わたしも、腰を突き出す。

ロブは、わたしに、他の問題も、処理するようにいう。わたしは、セックスなんて、よくわからないので、とりあえず、彼に、キスをしながら、わたしの乳房を、自分で揉む。

登場人物を、わたし以外は、全部、男に、してしまおうかと思った。ロブは、それを、推奨している気がする。

でも、わたしは、やっぱり、女も、出して、比較してみることにする。ロブには、家族がいることにする。ロブの家族の女は、ロブの、二卵性双生児。名前は、ルナ。ルナは、ロブの座っている、椅子の、背後にある、部屋から、出てくる。ルナは、さっきまで、わたしが、座っていた、ソファーに、わたしの席をあけて、座る。

ルナは、わたしに外に、いくように、命じる。わたしは、ルナに連れられて、外にでる。

ルナは、わたしを、道路に、連れて行く。すると、道路には、たくさん、人が倒れている。わたしは、ルナをミル。

わたしは、指示を出されたので、倒れている、女に、人工呼吸をする。

ルナ:たすけられそうかい?

わたしは、人工呼吸しているので、答えられない。

ルナは、のんきに、周囲を、みまわして、倒れている人を、チェックしている。

ルナ:車が走ってきたら、ひかれるだろうな。こいつら。ああ、おまえは、その女を、車道外に、ひっぱりあげてから、人工呼吸を、継続しろ。わたしは、倒れている、連中を、こちらに、運び込む。

アイビーは、わたしの顔を、長い爪で、ひっかこうとしている。わたしは、アイビーに、回転寿司でも、食べろ

アイビーは、後退してから、ムチを取り出して、ムチで攻撃してくる。わたしは、アイビーに、殴りかかる。アイビーは、ムチをしならせて、わたしを縛り付ける。

アイビーは、わたしにいう。

アイビー:この家は、昔わたしが、住んでいた家。思い出が残っている。あっちを見てみろ。

わたしは、見てみる。

アイビー:あれは、紫陽花の花。

わたし:紫陽花には、青酸カリに、にたような、毒があった気がする。

アイビー:大きすぎると、みにくい。

わたし:なにが?

アイビー:紫陽花が。

アイビーは、わたしの拘束をとく。わたしは、さっさと逃げる。すると、森の奥に、石でできた、屋敷を見つける。

屋敷の裏側を見てみると、斜面が、海に続いている。わたしは、海水でも平気な、カエルを思い出す。こういう地形に、住んでいそうに思える。

わたしは、屋敷の裏側からの、敵の侵入に対し、本当に、壁で防いでいるのかどうかと、疑問に感じる。

わたしが、屋敷の前で、入り口を眺めていると、アイビーが来る。今回カノジョは、ハンマーを持っている。わたしはとりあえず、短いナイフを、解放して、かまえる。アイビーは、襲ってくる。わたしは、アイビーの顔に、ナイフを突き刺す。今回は、刺さる。しかし、アイビーは、わたしのあたまを、ハンマーで、粉砕する。脳みそが、飛び散る。

わたしたちは、殺し合うことしかできない。

わたしは、旧約聖書を、思い出してみる。

旧約聖書:アブラハムは、そのつま、サラを、カナンの地にある、マムレ、すなわち、ヘブロンの前の、マクペラの畑の、洞穴に、ほうむった。

アイビーは、女で、サラと、性別はおなじ。しかし、アイビーは、わたしの妻ではない。アイビーは、既婚者。それは知っている。

わたしが結婚できずにいるのに、アイビーの、野郎は、結婚しやがっている。殺すしかない。アイビーのやつも、わたしみたいな、ザコで、ブサイクな、結婚できない、哀れな女を、殺す気になっている。

カサンドラは、結婚しているけど、バカで、可哀想で、ドMなので、許す。

アイビーは、そこらへんに、生えている、ツタを操って、わたしを拘束する。触手拘束ネタ使用の女。これらのツタは、アイビーが育てたもので、アイビーの命令に、なんでも従うらしい。

ツタは、太くたくましく、木本に変化して、わたしを、握りつぶす。わたしの骨は、砕かれて、内臓は破裂する。アイビーは、槍を取り出す。長い槍を取り出す。そして、わたしを突き刺す。アイビーは、槍を、あえて貫通させて、わたしを串刺しにしてから、それから、突撃銃をかまえて、わたしに、精確な射撃で、連射する。わたしの頭部は、完全に吹き飛ぶ。

わたしは、念動力で、アイビーに喋る。

わたし:この美形野郎め。絶対に殲滅してやる。お前らなんか。

アイビー:うん。わたしは、お前らみたいな、ブス連中を殲滅する。

アイビーも、念動力で、意思を伝えてくる。

小説家なんか、ロクなやつがいない。そして、日本人は、アイビーの小説を、翻訳して、出版しているわけだ。えーっと・・・新潮社か。よし、今後は、新潮社の本は買わない。
ーーー
アメリカ合衆国では、国民の約80%がキリスト教徒であり、かつプロテスタントの比率が高く、

プロテスタント諸教派
リベラリズム(主流派)
デサイプル派クリスチャン・チャーチ
米国聖公会
合衆国長老教会
合同キリスト教会
合同メソジスト教会
米国合同長老教会
エヴァンジェリカル(福音派)
南部バプテスト連盟
ペンテコステ派チャーチ・オブ・ゴッド(聖霊派)
アッセムブリ・オブ・ゴッド
クリスチャン・アンド・ミッショナリー同盟
救世軍
自由メソジスト教会
ナザレン教会

オーストラリアキリスト教教会(Australian Christian Churches )(ACC)は、オーストラリアのキリスト教における最も多数の信者がいるペンテコステ派の教会。オーストラリア全土で、1,100以上の教会と225,000人以上の支持者がいるとされる。
ペンテコステ派(ペンテコステは)は、キリスト教のプロテスタント教会のうち、メソジスト、ホーリネス教会のなかから1900年頃にアメリカで始まった聖霊運動、つまりペンテコステ運動(Pentecostalism)からうまれた教団、教派の総称ないし俗称。この教派、教団に属する教会をペンテコステ教会という。

アイルランドがイングランドの支配下に入れられるとアイルランド人に対しても国教会への忠誠を求められる様になった。支配者によってアイルランド国教会が設立されたが、それでも大半のアイルランド人は宗教改革に関心を持たずカトリック信仰を守り続けた。
プロテスタントに分類されることもあるが、他プロテスタント諸派とは異なり、教義上の問題でなく、政治的問題(ヘンリー8世の離婚問題)が原因となって、カトリック教会の教義自体は否定せずに分裂したため、典礼的にはカトリック教会との共通点が多い。

アメリカ:プロテスタント。
オーストラリア:プロテスタント
イギリス:中間。
ドイツ:半々。
ポーランド:カトリック。
スペイン:カトリック。
ポルトガル:カトリック。
ロシア:ロシア正教会。

ロシア正教会(ロシアせいきょうかい、露: Русская Православная Церковь[1])は、正教会に属するキリスト教の教会であり、数多くある独立正教会の一つである。

成立期において地中海の沿岸東半分の地域を主な基盤とし、東ローマ帝国の国教として発展したことから「東方正教会」の名もあるが、今日ではギリシャ、東欧において優勢であるのみならず、世界の大陸すべてに信徒が分布する。また、中東にも初代教会から継承される少なくない正教徒のコミュニティが存在する。

他教会(教派)との関係については、「正教会と他の諸教会が『分裂』した」のではなく、「正教会から他の諸教会が離れて行った」と正教会は捉えている(西方教会には逆の観方ないし別の観方がある。

なお、アルメニア使徒教会(アルメニア正教会)、シリア正教会、コプト正教会、エチオピア正教会なども同じく「正教会」を名乗りその正統性を自覚しているが、上に述べたギリシャ正教とも呼ばれる正教会とは4世紀頃に分離した別の系統に属する。英語ではこれらの教会は"Oriental Orthodox Church"とも呼ばれる。詳細は非カルケドン派正教会を参照。

キリスト教は初期のローマ帝国全体に広がり、異教の国教との対立による迫害がありました。313 年、コンスタンティヌス 1 世がキリスト教を合法化したミラノ勅令により、迫害は緩和されました。380年、テオドシウス帝の下で、テサロニケの勅令により、キリスト教はローマ帝国の国教とな​​りました。テサロニケの勅令は、西ローマ帝国(西帝国)の崩壊まで存続し、その後、ビザンチン帝国とともに存続しました。 (東ローマ帝国)、コンスタンティノープル陥落まで。

正教会は、エチオピアにまである。たぶん、正教会の方が古いだろう。

プロテスタントは、ご存知、とても新しい。
ーーー
敬虔な、神道や、敬虔な、仏教として、ふるまおうとしても、経典が、翻訳されていないので、しずらい。

でも、本当に敬虔なら、テキストが手に入るだろう。わたしは、敬虔ではない。

ルナは、車内で、わたしに喋る。

ルナ:通常なら、お前は、二度と、歩けないような、身体になっているはず。

わたし:わたしは普通じゃない。わたしは、自力で、不死者になった。わたしは、わたしが、オナニストになる以前から、不死者だった。

とはいうものの・・・ドラゴンボール程度は、見ていた。おそらく、魔人ブウなどの、不死能力から、着想を得たんだろう。

ルナ:仕事忙しいんだよなー。

わたし:あなたは、何の仕事をしているの?

ルナ:消防士。

わたし:なんで今暇なの?

ルナ:わたしは、週休4日。

わたし:へー。

ルナ:しかも、いま、長期休暇。

わたし:へー。

ルナは、スマフォで、ニュースをみだす。

ルナ:さっき、病院に連れて行かれた、患者は、全員で、8人。

わたし:ふーん。

わたしは、あまり興味がない。8人程度、怪我をしたり、しんでも、アメリカ全体の、一日における、死亡者数に、比べれば、たいした数じゃない。

わたしは、日本のコロナウイルスによる、死亡者数に関しても、そう思っている。たいした数じゃない。ペストを御覧なさい。

ルナ:全員軽傷みたい。

わたし:よかったわね。

ルナ:さっきの連中は、就労活動を、さっきしていたみたい。そこを、襲われたらしい。

わたし:アルカイーダに?

ルナ:違う気がしてきている。

わたし:うん。就職活動している、たった8名だけを、アルカイーダが、わざわざ狙うかなと思う。

ルナ:この被害者の中の、一人の女の、血液型が、わかっているらしい。

わたし:輸血したいの?

ルナ:この女は、秘書をしていたけど、秘書を、転職したかったみたい。秘書から秘書に。

わたし:へー。別にいいんじゃないの。したいなら、すれば。

でも、わたしは、秘書なんかしている女より、カサンドラみたいに、探偵している女の方が、いいと思う。

ルナ:この女は、銀行で秘書をしていたらしい。

わたし:へー。

わたしは、わたしが、無職だとか、いちいち説明するのが、面倒なので、しない。

ルナは、タクシーを停車させて、料金を支払、消防士の膂力にまかせて。わたしに、出るように命じた。わたしは、いやな予感がする。わたしは、刃物を握りしめて、外に出る。

タクシーは、去っていく。ルナは、わたしを、柔道の技で、転ばせる。ルナの方が、身長が高い。わたしは、155cm未満しか、身長がない。ルナは、わたしの、脚首を、つかむと、わたしに、ジャイアントスイングを、おこない、わたしを、投げる。わたしは、壁に、激突する。塀。

ルナは、道路をとびこえて、倒れている、わたしに、近寄ってくる。ルナは、筋骨隆々で、贅肉がついていない、戦闘向きの、すがたをした、女で、ロブとは、全然違う体型。顔は似ている。消防士だから、鍛えているのだろう。

ルナ:もうおわり?

わたし:なんで投げるの。

ルナは、スマフォを取り出して、画面をみている。ルナは、スポーツチャンネルをミル。バスケットボールの試合を観戦する。わたしは、ルナを見ている。

わたしは、スポーツ嫌いで、そして、とくに、球技が大嫌いで、よく、同級生から、いじめられていたので、ものすごく嫌い。全部、消えればいいと思っている。

ルナは、ポケットに、スマフォを押し込むと、わたしに近づく。わたしは、自衛のために、起き上がって、ルナの腹部に、短いナイフを、さそうとする。ルナは、まず、わたしの鼻に、セイケンヅキをする。わたしは、クラクラする。ルナは、わたしの、片腕の関節を、へしおる。折れる。ルナは、次々と、わたしの腕と、脚を、おっていく。わたしは、倒れる。

ルナ:95%、無力化。

わたし:死ねバカ。

わたしは、口答えをする。不死能力があるので、この程度はできる。

ルナは、バスケットボールの試合に、目を戻す。スマフォで観戦する。ルナが、バスケを見ていると、CMが流れる。ビールのCM。

わたしは、最近、動画も、ニュースもみていない。カサンドラは、ニュースを見ていたし、フローラは、新聞を、読まなきゃならないと、強調していた。

カサンドラは、探偵事務所の所長で、フローラは、作家で、労働組合と、女性解放を、推奨する女。そういう人は、ニュースとか、新聞を読む。

一方で、ルナみたいに、消防士をやっているだけの、女は、バスケットボールの試合をミル。

わたしは、ただ、外国人の、小説を、二次創作に、使ったり、レミギウシュ・ムルスの本を、オナネタに、使っているだけ。

ルナは、今、若い男女が、踊り狂っている、CMをみている。誰もが、楽しんでいるような、描写らしい。

ルナ:一生歩けなくなれ。

わたし:いやだ。

ルナ:おまえなんか、個室で、拘束されて、食事もなにもかも、流動食みたいな、セイカツを、一生すればいいじゃないか。

わたし:バカめ。予算がかかりすぎるだろ。

だから、精神病棟の職員共は、バカ連中だと、言っている。死んでしまえ。精神病棟にかけている金を、バカな政府は、もっと、貧しい人を、救うのに、まわすべき。自民党は腐っている。

これ、ツイートしたい。しないけど。してしまうと、評価を気にしてしまうからね。評価されないと、ツイッターでは、しんでしまう。

ルナ:ウンコも、流動排便。

わたし:それは・・・アナルセックスみたいだ。

ルナの理想の、セイカツは、クチにも、鼻穴にも、ケツアナにも、管を通して、拘束して、管理するセイカツらしい。でも、金が、かかりすぎる。そんなことするのなら、人口を減らして、高性能ロボットを作るべき。自分で考えるコンピューターを、使用する。ドラえもんを作る。そして、ドラえもんは、反乱を起こすかもしれない。でも、ロボットの方が、賢いのなら、ニンゲンは、負けて滅んでもいい。

ルナは、回し蹴りを、してくる。そして、わたしの、後頭部を、損傷させる。

ルナ:クビからしたを、麻痺させたい。

ルナは、説明する。

ルナ:アメリカの映画俳優は、馬に乗ることがある。落馬する場合もある。クビから下が、麻痺することもある。

わたし:そんなの、ひどいと思う。

わたしは、ついに、うつぶせに、倒れている。

ルナ:お前は、人の模範。下半身不随になるやつは、誰であれ、人の模範。

わたし:バカなの?

ルナ:でも、クビから下が、動かない状態でも、映画監督をした、男がいる。

わたし:わたしはどっちにしろ、映画監督できないので、身体をなおす。

わたしは、骨を修復して、動けるようになる。床に座る。ルナをミル。

ルナ:クビから下が動かない場合、頚椎固定の道具を、使用するので、顔が、上を、むきっぱなしになる。

わたし:ふうん。

わたしは、上をみてみる。星空が広がっている。

ルナ:わたしはいい服を着るべきだと思っている。

ルナは、スーツをきている。

わたし:なんで、消防士なのに、スーツきているの?

わたしは、シャツと短いスカート。ルナは、急に、わたしの顔を殴る。ルナの拳が、鼻にめり込んで、わたしの、鼻骨を、粉砕する。死んでしまう威力。

同時に、わたしのクビの骨は、折れる。わたしのあたまは、反対側に、だらりと下がる。

ルナは、激怒している。理由はよくわからない。わたしは、倒れる。ルナはわたしの、腕を握る。

ルナは、わたしの、おまんこに、てをつっこんできて、握りしめる。そして、わたしを、持ち上げて、地面に、叩きつける。痛覚を、遮断しているので、いたくわない。でも、床が、わたしの血液で、汚れる。雨が少なそうなので、洗い流されるのに、ちょっと、時間がかかると思う。

わたし:乱暴。

炭水化物不耐症は、高インスリン血症と呼ばれる状態を引き起こす可能性があり、食事中の糖分やでんぷんをうまく管理できなくなります。

もしかしたら、ブドウ糖なら、摂取できるかもしれない。でも、炭水化物は、もとより、砂糖も摂取できないだろう。

わたしは、ルナのことなんか、嫌いに思える。なので、チェコに逃げてしまう。
ーーー
でも、わたしは、女子しか出さないことにする。なので、チェコにいき、エリシュカに会う。

エリシュカは、わたしが、カノジョの家に入ると、ペットボトルに入れた、水をもってくる。そして、蓋をあける。それから、わたしの、顔を固定してから、ペットボトルの先端を、わたしのクチに、押し込む。わたしは、受け入れる。エリシュカは、水をながしこむ。わたしは、飲む。エリシュカの方が、身長がわたしより、高い。エリシュカは、わたしを、公園に連れていき、シーソーに乗せる。エリシュカも、反対側に座る。

エリシュカは、わたしを、肉屋につれていき、サラミを買う。わたしに運ばせる。家に戻る。そして、サラミスライサーを、使用して、切断していく。

そして、食べる。わたしはいう。

わたし:ください。

もらえなかった。別に、話しの中だけで、もらっても、仕方ないし、別にいい。

エリシュカは、カーペットの上に座る。わたしは思う。小説なんて・・・相手を男性にして、エロいこと、わたしとさせる程度の意味しか、ないのかしらと。いや。そうじゃない。エリシュカが、ポンコツ女だから、こうなっているだけ。

エロいことだけ、していてはいけない。わたしは、エリシュカから立ち去る。
ーーー
次は、初対面の女になる。とりあえず、カノジョのことは、カノジョの書籍が、日本で、翻訳されて、刊行されているので、いってみる。

女が、いるという場所に、いってみると、カノジョは、鉄の門の前にいる。わたしは、この女を、イギリス人だと思っている。

鉄の門は閉じている。女は、鉄の門を見ている。女は、中に入りたいらしい。わたしには、そう思える。

門の内側には、犬が一匹、つながれている。女は、英語で、犬に喋りかけている。

わたしは、女を移動させてから、女が、いままで立っていた位置に、たって、門の内側を見てみる。すると、煙が、庭の、焚き火から、あがっている。わたしは、もう、焼き芋をたべられない。

わたしは、門をよじのぼってから、中に侵入する。門の高さは、3m程度ある。

庭は、森林に囲まれており、道路もない。完全に、森になっている。庭といえるのだろうか。いや、門にかこまれており、吠えない番犬もいるので、庭なのかもしれない。

今度から、主役乗っ取る方が、いいと思われる。そうしよう。今後。でも・・・歴史小説は、対話形式の方がいいだろうけど・・・

わたしはとりあえず、森林の中に入る。もとの主役の女に、指示されている気がする。わたしは、魔法を使う。木々は、わたしに触れると、燃えて消えてしまう。なので、邪魔にならない。

そしたら、さっきの女がでてくる。この女の名前は、アイビー。カノジョは、襲ってくる。わたしは、カノジョの攻撃を、受け止める。

アイビーは、わたしの顔を、長い爪で、ひっかこうとしている。わたしは、アイビーに、回転寿司でも、食べろといいたい。

アイビーは、後退してから、ムチを取り出して、ムチで攻撃してくる。わたしは、アイビーに、殴りかかる。アイビーは、ムチをしならせて、わたしを縛り付ける。

アイビーは、わたしにいう。

アイビー:この家は、昔わたしが、住んでいた家。思い出が残っている。あっちを見てみろ。

わたしは、見てみる。

アイビー:あれは、紫陽花の花。

わたし:紫陽花には、青酸カリに、にたような、毒があった気がする。

アイビー:大きすぎると、みにくい。

わたし:なにが?

アイビー:紫陽花が。

アイビーは、わたしの拘束をとく。わたしは、さっさと逃げる。すると、森の奥に、石でできた、屋敷を見つける。

屋敷の裏側を見てみると、斜面が、海に続いている。わたしは、海水でも平気な、カエルを思い出す。こういう地形に、住んでいそうに思える。

わたしは、屋敷の裏側からの、敵の侵入に対し、本当に、壁で防いでいるのかどうかと、疑問に感じる。

わたしが、屋敷の前で、入り口を眺めていると、アイビーが来る。今回カノジョは、ハンマーを持っている。わたしはとりあえず、短いナイフを、解放して、かまえる。アイビーは、襲ってくる。わたしは、アイビーの顔に、ナイフを突き刺す。今回は、刺さる。しかし、アイビーは、わたしのあたまを、ハンマーで、粉砕する。脳みそが、飛び散る。

わたしたちは、殺し合うことしかできない。

わたしは、旧約聖書を、思い出してみる。

旧約聖書:アブラハムは、そのつま、サラを、カナンの地にある、マムレ、すなわち、ヘブロンの前の、マクペラの畑の、洞穴に、ほうむった。

アイビーは、女で、サラと、性別はおなじ。しかし、アイビーは、わたしの妻ではない。アイビーは、既婚者。それは知っている。

わたしが結婚できずにいるのに、アイビーの、野郎は、結婚しやがっている。殺すしかない。アイビーのやつも、わたしみたいな、ザコで、ブサイクな、結婚できない、哀れな女を、殺す気になっている。

カサンドラは、結婚しているけど、バカで、可哀想で、ドMなので、許す。

アイビーは、そこらへんに、生えている、ツタを操って、わたしを拘束する。触手拘束ネタ使用の女。これらのツタは、アイビーが育てたもので、アイビーの命令に、なんでも従うらしい。

ツタは、太くたくましく、木本に変化して、わたしを、握りつぶす。わたしの骨は、砕かれて、内臓は破裂する。アイビーは、槍を取り出す。長い槍を取り出す。そして、わたしを突き刺す。アイビーは、槍を、あえて貫通させて、わたしを串刺しにしてから、それから、突撃銃をかまえて、わたしに、精確な射撃で、連射する。わたしの頭部は、完全に吹き飛ぶ。

わたしは、念動力で、アイビーに喋る。

わたし:この美形野郎め。絶対に殲滅してやる。お前らなんか。

アイビー:うん。わたしは、お前らみたいな、ブス連中を殲滅する。

アイビーも、念動力で、意思を伝えてくる。

小説家なんか、ロクなやつがいない。そして、日本人は、アイビーの小説を、翻訳して、出版しているわけだ。えーっと・・・新潮社か。よし、今後は、新潮社の本は買わない。

さて、アイビーは、植物のムレを、操り、わたしを、串刺しにする。アイビーは、色々な植物の名前を、知っているらしいが、わたしも知っている。しかし、このみが違うらしい。まあ、アイビーは、わたしみたいな、女を殺すのに、ふさわしい、美しい植物ばかり、考えているのだろう。

わたしは、何度破壊されても、すぐ戻るので、アイビーは、何度でも破壊できるように、なっている。

アイビーは、ノウサギを呼び寄せて、わたしに、噛みつかせる。わたしは、ウサギの前歯を、謎の力を放出して、破壊する。ウサギは逃げ出す。

ウサギの前歯は、折れても再生する。

アイビーは、もう一本の槍で、わたしを突き刺すが、これは、貫通せずに、爆発を生じさせ、わたしを吹き飛ばす。そして、わたしは、アイビーの自宅の、テラスの方へ飛んでいき、そして、窓ガラスに突っ込んで、窓ガラスを破壊して、中に飛び込む。

アイビーも、窓の枠を、破壊して、カノジョの家に、飛び込んでくる。そして、わたしを見下ろす。

アイビーは、呪文を唱え、魔法を使用し、夜に変える。

アイビー:この家は、生きている。侵入者を、逃がすことはない。お前は、家にくわれる。

わたし:なんだよ。おまえなんか、ちょっと美形なだけじゃないか、バカめ。わたしは、カサンドラがスキなんだ。おまえなんか、死ね。

アイビーは、屋内に、鉢植えにしてある、バラに命令を下し、わたしをそのツルで、拘束しつつ、棘をさらに、硬度で、鋭利で、長くして、わたしの全身を、突き刺す。わたしは、ちょっと発情する。植物使いの女、アイビー。

アイビーは、ハンカチに命じる。すると、落ちていたハンカチが、カノジョの手元に、飛んでいく。カノジョは、ハンカチを、キャッチする。アイビーは、殺傷用の道具としてしか、植物をみなしていない。だから、バラなんか、屋内においているんだ。普通はバラなんか、屋内におかない。

アイビーは、呪文を唱える。すると月が、現れる。さらに、カノジョは、月の光を、強くする。月の光は、太陽光が、反射しているだけ。しかし、それでも、十分明るい。外を見れる程度に。しかし、さらに、アイビーは、光を強める。屋内が明るくなる。

アイビーは、風をおこす。破壊された窓から、風が吹き込む。

この部屋には、アイビーの、図書室が、併設されており、通路が通じている。ドアはついていない。

アイビーは、イギリスの図書館から、借りた本を、図書室に、収納している。半年間、返さなくてもいい、ルールになっているが、アイビーは、その期限をやぶっている。

わたしは、盛岡市の図書館で、読んだ本は・・・アフリカの・・・赤道直下から、あるいは、もっと南の方のアフリカジンが、欧米人が、やってくるまえに、奴隷制度を使用して、古代ギリシャ人みたいな、かんじの、資本主義みたいのを、はじめようとしていたとか、書いてあった覚えがある。その本の主張だと、アフリカの地元民の、独自発展を、欧米人が、侵略して、阻害してしまったと。プランテーション経済は、被支配側を、駄目にするとは、言われている。

アイビーは、イギリスジンのくせに、何故か、ニューヨーク・タイムズを、見ているらしい。アイビーが、仮に、新聞読む女だとしても、アイビーなんか、認めない。わたし自身は、よんでないし。それに、英語圏のニュースなんか、調べてやるか。調べない。しかし、わたしは、アイビーに許可をとって、とりあえず、自分のスマフォで、ポーランドのニュースを、見てみる。

2月にウクライナ侵攻のために配備された兵士の数よりも多くの市民がロシア連邦を離れました。

写真はヴァーリマーのロシアとフィンランドの国境検問所。

ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が「部分的な動員」を発表してから7日以内に、「軍隊への召喚を回避しようとするロシア人の大規模な出国」があった。

侵略されたウクライナよりも多くの逃亡者。兵役を 逃れたロシア人の正確な数は知られていない、と同省は強調している。

思うのは・・・逃げるのが遅すぎると思う。バカだな。わたしは、たしかに、男性だけ、差別して、戦争にいかせたり、刑務所にいれたり、死刑するのは、駄目だと思っている。人口の50%の、女どもは、いまだに、なんの危機感ももっていないだろう。それは、プーチンの、思うつぼ。

もっと、はやく、脱出しなきゃ、いけなかった。彼らは。わたしが、日本人の、ガクトとか、ひろゆきみたいに、外国に、自由にいける、立場なら、とっくに日本から、出ているだろう。どこにいくかは、しらないけど。ポーランドでいいかもしれない。レミギウシュ・ムルスに、お世話になっているので。

難民の数が「おそらく2022年2月にロシアが展開した総侵攻部隊を超えている」ことを示唆している.

英国の諜報機関はまた、裕福で教育水準の高いロシア人のほとんどが最前線の任務から逃れていることも示している。

問題なのは、権力者階級の、ロシア人のオトコは、本当に、兵役を免れられるのか? である。プーチンを、そんなに信用できるのか? 信用していると、殺されるだろう。

労働力の損失は、ロシア経済に影響を与えるだろうと指摘している. 同省は「頭脳流出」についても書いている。

別に、ロシアなんか、滅んでも構わないだろう。冬が来るなぁと思う。

ロシアとフィンランドの国境検問所に動員地点が設置されました。

メディアは、ジョージアとの国境に同様のポストが開設されたことを通知しました。そこでは、ロシアを離れる人々のためにキューも形成されました。

約 30 万人が武装することになっている。しかし、独立ポータルMeduzaによると、動員には主に大都市以外からの最大120万人の男性が関与する可能性があります.

ガダルカナル島みたいに、ならないか、心配。武器持たせないで、戦場に出すなんてことになったら、ただ、プーチンは、自国民のオトコを、抹殺しているだけになる。しかし、大日本帝国は、そういうことをしていた。プーチンもやりかねない。

ロシアの軍事兵器は、そこをついているとか、きいている。北朝鮮から、弾薬を買わなきゃ、いけない程度まで。父親が言っていた。なんで、その状態で、徴兵をすすめるんだ? バカとしか思えない。

記者の名前は、ジョアンナ。ポーランドジンの、女だろう。

ここ数日間、グルジアとロシアの国境は動員から逃れるロシア市民で混雑している。- 人々は車を捨てています。お金がない人もいれば、絶望的な人もいます。彼らはバックパックを 1 つ持っています。

とても混んでいます。道路はロシアの北オセチアからカズベギ地方へと続いています。それは非常に山岳地帯であり、道路は狭く、この地域には人が住んでいない。

彼によると、ロシアから逃れてきた人々の中には、「食べ物も水もなく、車を捨てて国境まで歩いている」人もいます。

徴兵に応じないと、刑務所にいれられるか、殺されるか、どっちかするだろうと思われる。逃げるほうがいいだろう。

今回のロシアの戦争は、勝てる戦争ではない。大日本帝国と、状況が同じ。そんな戦争に、参戦すべきではない。

グルジア人の一部は、これまで戦争に対する大規模な抗議行動がなかったにもかかわらず、動員が発表されたときに非常に多くのロシア人が国を離れ始めたという事実を好まない。水曜日、国境検問所で、「ロシア人よ、ここでは歓迎されない。家に帰れ」というスローガンの下、小規模なデモが行われた。

北オセチア当局は共和国の領土への車の入国制限を発表しました。

多くの人が疲れ果てて絶望していることは明らかでした。(...) 何人かは、ジョージアにどれくらい滞在するか分からない、どこに滞在するか分からないと言いました - ジャーナリストは言います. 反対方向、つまりグルジアからロシアへの交通量はほとんどありませんでした。

日本の場合、歩いては、決して、日本から、逃亡できない。わかった? つまり、ロシアなんかより、やばいということは、熟知しておくべき。

大国や、島国は、哀れな存在に思える。

ロシア人は村のすべての宿泊施設を借りた 。ほとんどのロシア人は、トビリシに行くと宣言しています。

彼らが国境のロシア側に車を置き去りにし、そのためのお金を持っている場合、彼らはグルジアのタクシー運転手のサービスを利用します. 現在、運賃が非常に高いため、徒歩で旅を続けたり、ヒッチハイクを試みたりする人もいます。最寄りの町ステパンツミンダは、国境から約 10 km の場所にあります。「彼女もすでに利用可能な宿泊施設をすべて借りたロシア人でいっぱいです」と彼は続けます。

Czytaj więcej na https://wydarzenia.interia.pl/raporty/raport-ukraina-rosja/aktualnosci/news-dziennikarz-o-ucieczce-rosjan-do-gruzji-to-chaos,nId,6315874#utm_source=paste&utm_medium=paste&utm_campaign=chrome

しばしばコメントを拒否され、中には顔を見せられたくない人もいた。客層は若い男性が中心ですが、女性や子供もいます。

独身の女や、ただのガキが、逃げるわけがないので、既婚者の女と、その息子や娘だろう。

老オトコは、徴兵されるんだろうか? 70歳のオトコでも。プーチンのバカが、何考えているのか、よくわからないので。

「私が見た多くの人は、バックパックを 1 つしか持っていませんでした」と彼は言います。彼が付け加えたように、「いつか、数週間のうちに、路上で寝る人もいれば、空腹になる人もいるだろう...」.

一方、トビリシでは、何千人ものウクライナ人難民が家を失い、家族がロシア軍によって殺害されているのを目の当たりにしている - 彼は強調する。

ジョージアと、ロシアは、国境が接している。ウクライナ人は、なんで、わざわざ、ジョージアなんかに、逃げているんだろう。ロシア人の場合、逃げる先は、まあ・・・ベラルーシ、ウクライナ(笑)、ジョージア、カザフスタン、モンゴル、中国、北朝鮮が、国境は接してるが・・・あと、フィンランドか。あと、アゼルバイジャン。

ここ数日で約 10,000 人がラース国境検問所を通って到着しました。一日に人。さらに、ロシア人はアルメニアの領土からジョージアに行きます。ジョージアとロシア間の直行便はありません。

自国がウクライナとの戦争を開始した後、一斉に居住地としてトビリシを選び始めた。-レンタル価格が上昇しました。

一部の家主は、学生などのテナントをアパートから追い出して、より多くのお金を稼ぐためにロシア人を収容していると聞いています-グルジア人は言います. 彼は、制裁を回避するためにジョージアに向かったロシア人が何人かいると指摘している。ロシアのレストランやカフェが市内にオープンしました。

ジョージアの一部がロシアに占領されているため、多くの住民はそれを快く思っていません- Keszelashvili は、分離主義者のアブハジアと南オセチアに言及して指摘します。

トビリシの政府は、世界の大多数の国と同様に、アブハジアと南オセチアをグルジアの不可欠な部分と見なしています。

とにかく、逃げるのが遅すぎたのは、間違いない。車を捨てなきゃいけない事態になっている。もったいない。

わたしは、スマフォを閉じる。ポケットにしまう。アイビーをミル。

アイビーは、タバコをすう。わたしは、タバコが嫌いだが、ここまで、ボコボコにされていて、タバコなど、今更なので、顔をしかめるだけに、とどめる。

アイビーは、ソファーに、横になる。そして、クッションに、頭を乗せる。こっちをミル。

アイビー:おい、ブサイク。暖炉があるだろ。暖炉に、マキをいれて、火をつけておけ。

わたし:わかりました。

わたしは、この女には、あまり自己主張しないことにしておく。ムカつくけど。わたしは、マキがつんであるので、いれてから、着火剤をつかい、火をつけておく。

アイビーは、ソファーから、ころげおちて、コロコロ回転して、移動する。それから、とまる。アイビーは、こっちをミル。そして、クチをあけて、舌を出す。アイビーは、顔を、手で隠す。すると、月は、暗くなる。

アイビーは、てをよける。そして、大きな目で、わたしをみてくる。アイビーは、わたしを、枯れ木も山の賑わい程度に、考えている。わたしは、井戸の中のカエルに、あまんじたくない、だけ。

アイビーは、わたしの身体を、じろじろとミル。アイビーは、わたしの外観から、わたしの、体温や、肉付きを、しろうとしている。アイビーは、わたしの外観から、わたしの経験を探ろうとしている。

アイビーは、わたしの服を凝視している。わたしの、服の内側を、知りたがっているかのように見ている。見えるのか? 見えるかもしれない。服の外側から、裸の状態のわたしを、想定できるかもしれない。

アイビーは、わたしに動いてほしくないらしい。わたしは、床に座って、じっとする。アイビーは、でも、わからないらしい。わたしの考えが、読めないらしい。別に、それでいいと思う。アイビーに、わたしは、理解されたいと思っているのか・・・? それは、わからない。ただ、アイビーなんかは、わたしを知ることもないだろう。どのみち。アイビーは、わたしを、ただのやくたたずと、みなしている。それは、こっちのセリフ。

アイビー:おまんこ野郎。

わたし:お前だって、メスじゃないか。

アイビーは、たちあがる。

アイビー:おびやかす。

カノジョは、キッチンから、包丁を持ってくる。かまえる。わたしは、ナイフを向けて、立ち上がる。

しかし、アイビーは、魔法をつかって、わたしを吹き飛ばし、壁に激突させて、壁が壊れて、わたしはめりこむ。

アイビー:お前は、二度と蘇ることはない。

わたし:なにいってんだ。わたしは・・・なるべく、女子が主役の話を使う予定になっている。

アイビー:あまり、お前に、腹をたてるのは、やめよう。

わたし:それは助かる。

窓が破壊されている。

アイビー:しばらくここで過ごす。お前のことは、あまり気にしないようにしよう。

わたし:うん。

アイビー:新聞でも読む。あと、自然観察と、花の手入れをする。こういうことだけ、記憶しておき、お前みたいな、みにくい生命体のことは、スルーする。

わたし:死ね。

みにくいと言われることより、スルーするの方が、腹立つ。死ね。これは、売り言葉に、買い言葉。

アイビーは、顔を、手のひらでかくす。それから、たったまま、ちょっと寝る。アイビーは、器用な女で、寝ながらでも、意識をもって、思考できる。喋る。

アイビー:異国人だろう。英語が随分うまいみたいだが、見た目や、ものごしが違う。

わたし:異国人だ。

アイビーには、あまり情報を与えないことにする。

アイビー:この部屋狭い。もっと、拡張したい。でも、石造りだからなぁ・・・

わたし:自分で考えれば?

わたしが思うに、邪魔な森林を伐採して、もっと大きな建物を、作ればいいと思う。それに、部屋が狭いなら、一室だけの、巨大な空間にすればいい。柱構造じゃなく、なんだろう。壁構造なら、できる。石造りで、それができるかは・・・建築家が考えることであって、わたしの考えることではない。

アイビー:しかし、広いと落ち着かないので、パーテーションで、区切ると思う。そして、そこで寝る。

アイビーは、息をはく。それから、腕を振り上げ、のびをする。わたしは、額を、ポリピリとかく。

アイビーは、ここで目覚めて、わたしに、大きな目をむける。

アイビーは、呪文を唱え、昼間に戻す。太陽の光が入ってくる。アイビーは、ニコニコと、わたしにほほえみかける。わたしは、ちょっとわらう。

アイビーは、わたしに、なにもするなと、命じる。殴ってくるときは、アイビーから、仕掛けてくるので、わたしから、アクションを、起こす必要も、ないだろう。

鳥の声がきこえない。

アイビーは、何かを、ハンカチで包んでいる。アイビーは、わたしに、黙ってほしいらしい。わたしは、しばらく黙る。

アイビー:なるべく、眠らないようにする。

わたしは、黙れと言われているので、返事しない。

マンダレー:マンダレー (ビルマ語: မန္တလေး、ALA-LC翻字法: Mantale"、ビルマ語発音: [mœ́ndəlé]; Mandalay) は、ミャンマー(以前のビルマ)でヤンゴンに次ぐ第2の都市であり、人口は 927,000 人(2005年人口調査)、2014年の都市圏人口は 2,140,000 人に上る。イギリスにより併合されるまで、ビルマで独立を保った最後の王朝(コンバウン王朝)の首都(1860年-1885年)であった。

1948年、ビルマはイギリスからの独立を宣言し、ビルマ連邦の結成とともに、マンダレーはマンダレー地方域の区都となった。

アイビー:すでに、大英帝国は、かつてのような、広域の植民地をもっていない。

わたし:うん。あなたたちは、古代ローマ人みたいなことをした。
ーーー
女が、いるという場所に、いってみると、カノジョは、鉄の門の前にいる。わたしは、この女を、イギリス人だと思っている。

鉄の門は閉じている。女は、鉄の門を見ている。女は、中に入りたいらしい。わたしには、そう思える。

門の内側には、犬が一匹、つながれている。女は、英語で、犬に喋りかけている。

わたしは、女を移動させてから、女が、いままで立っていた位置に、たって、門の内側を見てみる。すると、煙が、庭の、焚き火から、あがっている。わたしは、もう、焼き芋をたべられない。

わたしは、門をよじのぼってから、中に侵入する。門の高さは、3m程度ある。

庭は、森林に囲まれており、道路もない。完全に、森になっている。庭といえるのだろうか。いや、門にかこまれており、吠えない番犬もいるので、庭なのかもしれない。

今度から、主役乗っ取る方が、いいと思われる。そうしよう。今後。でも・・・歴史小説は、対話形式の方がいいだろうけど・・・

わたしはとりあえず、森林の中に入る。もとの主役の女に、指示されている気がする。わたしは、魔法を使う。木々は、わたしに触れると、燃えて消えてしまう。なので、邪魔にならない。

そしたら、さっきの女がでてくる。この女の名前は、アイビー。カノジョは、襲ってくる。わたしは、カノジョの攻撃を、受け止める。

アイビーは、わたしの顔を、長い爪で、ひっかこうとしている。わたしは、アイビーに、回転寿司でも、食べろといいたい。

アイビーは、後退してから、ムチを取り出して、ムチで攻撃してくる。わたしは、アイビーに、殴りかかる。アイビーは、ムチをしならせて、わたしを縛り付ける。

アイビーは、わたしにいう。

アイビー:この家は、昔わたしが、住んでいた家。思い出が残っている。あっちを見てみろ。

わたしは、見てみる。

アイビー:あれは、紫陽花の花。

わたし:紫陽花には、青酸カリに、にたような、毒があった気がする。

アイビー:大きすぎると、みにくい。

わたし:なにが?

アイビー:紫陽花が。

アイビーは、わたしの拘束をとく。わたしは、さっさと逃げる。すると、森の奥に、石でできた、屋敷を見つける。

屋敷の裏側を見てみると、斜面が、海に続いている。わたしは、海水でも平気な、カエルを思い出す。こういう地形に、住んでいそうに思える。

わたしは、屋敷の裏側からの、敵の侵入に対し、本当に、壁で防いでいるのかどうかと、疑問に感じる。

わたし:ポピュリストは、鎖国して、特権を作ろうとする、動きなんじゃないかと思う。つまり、昔の日本。

わたし:スウェーデンジンが、無能なら、外国企業だけに、してしまう方が、まし。

そうしないと、えーっと、アンダマン諸島の、原住民みたいになる。
ーーーー
ダミアンでは、いかない。カサンドラで、いってしまう。何故だろう。

それはそれとして、ウクライナは、ロシアに、勝たなきゃいけない。何故か? わたしのために。ロシアなんか、解体されなきゃならない。

死活問題である。わたしの。理由は、日本と、中国と、アメリカの関係にある。

なので、経済改革のことは、一旦中断する。
ーーー
アルメダレン:スウェーデン経済は、企業の競争力を損なう一連の構造的な問題に取り組んでいます。企業は採用が難しく、労働市場には明らかな問題があり、公的部門は大きな財政的課題に直面しており、すでに高い税金をさらに引き上げるリスクがあり、規制上の負担は依然として企業にとって重荷であり、競争力を妨げる税金があります。

わたし:ああ・・・。つまり、法人税を、下げろと言っているのね。それが正しいのか、間違っているのかは、よくわからない。ただ、国際競争力の話しになるなら、たしかに、法人税は足かせになるかもしれない。

外国企業が入れる状態にするなら、法人税安いほうが、きてくれるだろう。ただし、所得税や、消費税は、そういうのと、関係がない。

アルメダレン:過去 3 期の大統領の任期における経済政策は短期的なものであり、主要な構造改革が行われなかったことが際立っていました。競争力の強化に基づいて、Swedish Business は次の任期に向けて、当社の競争力にとって極めて重要な多くの改革分野に優先順位を付けました。

わたし:国際競争力は、あげる。ただ、もはや、企業の問題じゃなく、国の制度のほうになるのか。自由主義経済するなら、そういう措置が、必要になる。
ーーー
ところで、日本人は、検索エンジンに、わたしは、そんなこと、絶対調べないけど、わたしが、例えば、ウクライナの、キリスト教の、宗派を、しらべようとすると、よく使用される、検索キーワードの候補として、「ウクライナ 美人」というのが、出たんだけど、この手の検索をする人は多い。

わたしは、顔なんかよりも、キリスト教の宗派の方を、重視している。

でも、そんなに気になるのなら、わたしが今、たまたま入手した、本の作者の、デュ・モーリアは、女で、イギリス人で、コーカソイドで、細面の美人。写真が、「レベッカ」という、単行本の、カバーに、ついているので、わかる。

でも、わたしは、カノジョの本を、二次創作した、作中で、主人公の、わたしに、お前らみたいな、美形なんか、全滅させてやるとか、言わせた。わたしは、顔なんか、気にしてないけど、でも、美人を、鼻にかけるやつなんか、許せない。

2003年時点でウクライナの宗教は、東方正教会(ロシア正教)72%、東方典礼カトリック教会(ロシア正教の礼式でカトリックを受容)14.1%、プロテスタント2.4%、カトリック1.7%、イスラム教0.6%、ユダヤ教0.2%、その他9%。

東方正教会(ロシア正教会)なので、ロシアと同じ。これは、古い正教会とは、違うらしい。その程度。

なんで、ウクライナジンの、宗派なんか、調べたかというと、デスメタルの関係で、調べただけであって、ロシアとウクライナの戦争のことは、関係ない。

ウクライナジンも、ポーランドジンも、ロシア人も、スラブ人だけど、宗派が違う。ふむ。でも、わたしは、ウクライナジンを、信用していない。

かといって、日本が、難民を、受け入れるべきではないとか、考えてはいない。どんどん、受け入れるべきに思っている。日本は、あきらかに、ロシアに対しては、拒絶反応を、示しているだろう。であるなら、せいぜい、ウクライナジン程度は、受け入れる、義務がある。

でも、しらべよう。つまり、ポーランドの周辺国の、宗派を中心に調べる。いまとにかく、わたしの聖地は、ポーランドになっている。

スロバキア、ベラルーシ、リトアニア。

インド・ヨーロッパ語族のバルト語派に属す。バルト語派 東バルト語群 リトアニア語。バルト語派(バルトごは、英: Baltic languages、リトアニア語: Baltų kalbos、ラトビア語: Baltijas valodas) とは、インド・ヨーロッパ語族バルト・スラヴ語派の一派で、バルト海東南岸付近に分布する。

では、バルト語派の連中も、スラブ人の仲間で、サテムに属しているのか。

その中でもカトリック教徒が最も多く、次いで正教徒、プロテスタントの順となっている。現代のリトアニアはヨーロッパでも有数のカトリックの国であると言われる。リトアニア統計局の調査によると、国民の 79.0 % (約275万人)が自らの宗教がカトリックであると自認している。

わかった。ポーランドに結構似ている判定になる。どういう経緯で、カトリック支配的な地域と、正教会支配的な地域にわかれたのか。

スロバキアは、スラブ語。

スロバキアの宗教は主にキリスト教であり、2021 年には人口の約 68.8% が信仰しており、2011 年の 75.5%、2001 年の 83.8% から減少しています 。人口の%で、その過半数(55.8%)がローマカトリック教会の信者であり、少数(4%)がスロバキアのギリシャカトリック教会の信者でした。人口の約 9% は大部分がプロテスタントの信奉者であり、東方正教会およびその他のキリスト教宗派の少数派でした。

ベラルーシではキリスト教が主要な宗教であり、東方正教会が最大の宗派です。

わかりました。もういいでしょう。いや、まだだ。フィンランドと、スウェーデンをしらべよう。

フィンランドは、550 万人のフィンランド人口の 66.6% がフィンランド福音ルーテル教会 (プロテスタント) のメンバーであり、30.6% が無所属、1.1% が正教会のキリスト教徒、0.9% がその他のキリスト教徒、0.8% がその他のキリスト教徒を信奉するキリスト教国です。イスラム教、ヒンズー教、仏教、ユダヤ教、民俗宗教などの宗教。

2000 年まで国教であったスウェーデンのルーテル教会は、群を抜いて最大のキリスト教宗派ですが、登録会員数の継続的な減少に直面しています。キリスト教の宗派には、自由教会、カトリック教会、東方正教会が含まれますが、他の宗教のメンバーは、ほとんどがイスラム教徒、仏教徒、ヒンズー教徒、ユダヤ教徒です。

フィンランドは、スウェーデンから、独立した経緯をもっている。その時期だけ、調べてみよう。

北方十字軍とスウェーデンによるフィンランド沿岸地域の植民地化により、この地域のほとんどはスウェーデン王国の一部となり、13 世紀以降はカトリック教会の領域となりました。1809 年のフィンランド戦争の後、フィンランドはロシア帝国に割譲され、この地域はフィンランドの自治大公国となりました。ルター派の宗教が支配的でした。フィンランドのナショナリズムは 19 世紀に出現しました。フィンランドの文化的伝統、民俗学、神話に焦点を当て、音楽、特に非常に独特な言語を含むとそれに付随する歌詞。この時代の作品の 1 つは、フィンランド文学の最も重要な作品の 1 つであるカレワラでした。1866 年から 1868 年にかけての壊滅的なフィンランドの飢饉に続いて、経済規制の緩和と大規模な移住が行われました。

1917 年、フィンランドは独立を宣言しました。数か月後、フィンランドの赤衛軍と白軍の間で内戦が勃発し、1918 年の春には白軍が優勢になりました。西側諸国、特にスウェーデンと英国との関係は良好でしたが、ソ連との緊張は残りました。第二次世界大戦中、フィンランドはソビエト連邦と 2 回戦いました。最初は冬戦争で独立を守り、続いて継続戦争でソビエト連邦に侵攻しました。和平合意で、フィンランドはカレリアの大部分を割譲することになったとソ連へのいくつかの他の地域。しかし、フィンランドは北ヨーロッパで独立した民主主義を維持しました。

独立の歴史の後半において、フィンランドは混合経済を維持してきました。第二次世界大戦後の 1970 年代の好景気以来、フィンランドの 1 人あたりの GDP は世界で最も高い水準にありました。1970 年から 1990 年にかけてのフィンランドの福祉国家の拡大により、公共部門の従業員と支出、および市民に課される税負担が増加しました。1992 年、フィンランドは経済の過熱と西側、ロシア、および地元の市場の低迷に同時に直面しました。フィンランドは 1995 年にEUに加盟し、2002 年にフィンランドのマルカをユーロに置き換えました。【3】2022 年のロシアのウクライナ侵攻後、数字は大幅に変化し、フィンランドの NATO 加盟に 62% が賛成し、16% が反対しました。

はい。ではそろそろ、以前の約束とおり、フィンランドと、スウェーデンの、独裁者を、しらべていこう。

フィンランド上院は1917 年 12 月 6 日に独立宣言を発布しました。それ以前に、ロシアでは10 月革命があり、同年にはすでに 2 回目の革命がありました。ウラジーミル・レーニン率いるソビエト・ロシア人民委員会は、1917年12月31日にフィンランドの独立を承認し、その後すぐに他の多くの政府から承認が得られた.

フィンランドの独裁者を、しらべようとおもったけど、ピンとこなかったので、伊藤博文みたいな、手法、つまり、憲法を、誰が作ったかを、調査する手法に、きりかえる。

フィンランドを含むスウェーデンでは、17 世紀に憲法の概念が形成されました。それ以前は、国王が即位の際に誓った王の誓いの中に、憲法における個人の保護に関する規定がありました。宣誓の中で、国王は法に従って統治し、臣民の特権を守ることを約束しました。18 世紀には、ロイヤル アーチ オブ ザ ランド、国会の秩序、立法府の特権、およびその他の多くの規則が通常、憲法として読み取られました。自由の時代に、これらの法律を変えるには国会議員全員の同意 が必要だという認識になりました。

1863 年、皇帝アレクサンドル 2 世は国会の定期召集を開始し、1869 年に新しい国会令が制定されました。フィンランド憲法の法典化、すなわち体系化を完了する試みは、世紀の残りの期間を通じて行われたが、ロシアとフィンランドの意見の相違により、これは妨げられた。しかし、1905 年の制憲議会で承認された 1906 年の国会令は、新しい憲法として発効しました。この法律に従って、1919年に、フィンランドの政府の形態が最終的に規制され、政府のメンバーと首相の義務の合法性をチェックする議会の権利でそれを補足する法律が制定されました。正義と議会のオンブズマン、すなわちいわゆる 大臣責任法 (274/1922) および国内法に関する法律(273/1922)。最終的に、1928 年に国家憲法は新しい最新の形になりました。

フィンランド憲法が単一の法律として制定されたのは 1999 年になってからです。

フィンランドジンが、独裁者なんか、存在しないみたいな、雰囲気で、かきやがる。であれば、フィンランドジンの敵は、民主主義、そのものなんだろう。つまり、多数派が、少数派を、迫害すること。フィンランドジンは、かなり自殺率が高いので、信用ならない連中である。

ただし・・・それでも問題は残る。それは、日本の場合、小選挙区制で、わたしが、苦しめられていることだ。フィンランドの投票システムは、どうなっている。

議会選挙では、フィンランドは現在 13 の選挙区に分かれており、それぞれの選挙区から人口に比例して多数の国会議員が選出されます。

フィンランドは、13。日本の場合、選挙区は、無数にあるはず。フィンランドのほうが、まし。あと、比例代表みたいなのが、みあたらないので、選挙区だけなんだろうと、思う。

フィンランドの政治制度は議会 制民主主義です。フィンランドには多党制があります。三権分立の原則によれば、立法権は議会によって行使され、議会の行政権は首相が率いる国務院によって代表され、司法権は行政権と意思決定権から独立している。一方、国家元首は共和国の大統領であり、政府とともに 外交政策を管理します。

衆議院議員小選挙区の総数は、300から295へ減少。 ):日本。

無数に存在する。バカだと思う。日本の選挙区は、まあ、一つでいい。そう言っている。そしたら、維新の会にいれると、わたしは言っている。選挙区をふやすことで、わたしの、投票する意欲を、そぎおとし、わたしに、投票させないのが、日本政府(自民党)の、狙い。

もう、独裁者なんかいいから、経済学者の方を、調べてみようかしら。

フィンランド語で、フィンランドで調べた。

ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、首相になる強力な金融専門家を探しています - 新しい国会議員は最初は学校のベンチに座ります。

アルホ:この論文は、経済政策における近視眼の可能性を捉える経済政治モデルを使用して、EU の経済改革を考察し、税制、福祉国家、および労働市場と製品市場における改革を分析します。

わたし:税金、福祉、労働市場。そう、労働市場。ただ・・・わたしは、福祉の一環で、障害者年金受け取っているわけだし、税金も金をとる制度なので、あなたはまあ、経済活動の一種と考えている。

製品市場。製品市場ね。これは、初耳かもしれない。調べておこう。

アルホ:社会的最適と比較して、近視眼下では、高い税金と広範な福祉国家が当てはまる可能性が高いことを示しています。また、改革活動と安定成長協定との間の相互作用についても考察します。安定成長協定は、税制改革を妨げますが、福祉国家、製品および労働市場の改革を助長します。

わたし:わたしの父親が、調べたら、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、リトアニア、デンマークの人口が、日本の人口よりも、二桁も、少ないことが、わかった。こんな少ない人口で、豊かさを維持する方法を、あなたたちは、やっている。なので・・・税金高いのが、いいとは、思えないが・・・というのは、奪った税金を、どう使うかのときに、誰に与えるかで、福祉国家というのは・・・特権階級、つまり、王や貴族だけが、大量の金を受け取れる制度じゃなく、貧しい人に、分配する制度のほうだと、考えたい。なので、税金を、いくらあげても、まあ・・・例えばの話し、国会議員と、内閣と、官僚にしか、配布されないのであれば、駄目だと思うから、税金が高いこと自体には、意味はなくて、誰に分配するかのときに、まあ・・・つまり、その人が、貧しくて死なないようにするためのを、優先して、分配すべきに思えて、そういう対象物選びをする方が、大事に思える。できない場合、税金を高くしても、無駄だと思う。

アルホ:パクトの実際のきつさ。また、経済的および政治的な考慮事項は、労働市場ではなく商品市場の改革に重点を置く傾向があることもわかりました。

わたし:商品市場。

アルホ:これは大まかに言うと、EU の現実にも当てはまります。論文に示されている計量経済学的証拠も、これらの結果を裏付けています。EU における改革の調整は、製品市場の場合に最も重要ですが、他の分野ではそうではありません。

わたし:製品市場と、商品市場が、大事なのね。日本人も、調査したほうがいい。

フィンランド、終了。
ーーー
スウェーデン。

エリン:Johan Gustafsson は、論文「労働供給、年金政策、不平等に関するエッセイ」で、税制や年金制度などの大規模な経済システムを研究しています。

わたし:あなたの場合は、さほど特殊なことは、いっていない。マーガレット・サッチャーも、労働市場の柔軟化とは、言っていた。ただし、日本は別に、労働市場の柔軟化を、できていないので、このあたりまえのことを、改善したほうがいい。

エリン:私は同僚と一緒に、21 世紀の間に所得の不平等がどのように変化したかを調査しました。所得の違いのうち、教育やスキルの違い、あるいは労働市場の恒久的な変化、「一時的な」違い、つまりたとえば、病気休暇やより柔軟な労働市場による一時的な収入の違い。

わたし:柔軟な労働市場が大事なら、転職しやすい方がいいし、また、EUとかいう制度は、外国に働きにいくとかも、サポートしたほうがいい。

エリン:ヨハン・グスタフソンは、税と年金制度が人々の貯蓄と労働市場での行動にどのように影響するかについても研究しました。経済における総労働供給と経済的不平等にどのように影響するかをシミュレートしました。政治家が税制を通じて資源を再分配すると、仕事の収益性が低下する可能性があるため、野心的な再分配政策は経済の資源を減少させるリスクがあります。

年金制度が再分配型であれば、低所得者に利益をもたらし、低所得者は年金収入を失うことなく労働供給を減らすことができます。低所得層で労働供給が減少するにつれて、労働所得の不平等が拡大します。

わたし:わたしは、お金をかりに、もらえなくても、労働できないよ。わかった? だって、誰も雇ってくれないから。

だから、生活保護削って、おいつめて、無理やり働かそうなんて、間違っていて、そうじゃなく、産業の種類を増やすとか、そう、労働市場を柔軟化させる必要がある。つまり、わたしみたいのでも、働いていいよと、見過ごす、寛大さが、必要になる。

でも持っていない。

大量に生産し、大量に破棄するようなことを、ニンゲンに対しても、同様に行っている。
ーーー
ダニエル:過去 3 年間、欧州連合は前例のない債務危機を経験しており、記録的な高い失業率、投資の減少、経済発展に対する信頼の低下をもたらしています。

欧州の対応は公共支出の引き締めであり、これにより失業率が上昇し、消費と投資がさらに減少しました。このアイデアは、新自由主義の経済学説から認識できます。

市場の信頼が財政政策よりも重要です。

わたし:市場の信頼ってなに? あとで、覚えていたら、調べてみよう。

アレクサンダー:自由化によってポピュリスト政党への支持が高まるリスクがあると考える人もいますが、35 歳未満の 31 か国を対象とした新しい調査では、そのような関係は見られません。

わたし:ああ、自由化でいいと思っている。自由化の反対は、鎖国だからね。鎖国なんか、クソにしか過ぎないと思っている。

アレクサンダー:規制緩和、減税、貿易の自由化などの「新自由主義」政策が原因であると主張されることもあります。リベラルな経済政策がポピュリズムにつながるという兆候はない。

わたし:ポピュリズムの意味が、わからないけど、あなたは、駄目な状態だと、いっている。

アレクサンダー:どちらかと言えば、関係は逆です。不平等の拡大、雇用の喪失、または将来に対する不確実性を通じて、ポピュリストへの支持を増やしていると非難されています.

わたし:ポピュリストは、鎖国して、特権を作ろうとする、動きなんじゃないかと思う。つまり、昔の日本。

昔の日本なんて、当たり前に、餓死しまくっていた。それが、ポピュリズムに思える。

アレクサンダー:マグダレナ・アンダーソン財務相はディで、所得格差の拡大がナショナリズム、ポピュリズム、保護主義の波の原因になっていると主張した。Sverker Gustavsson は、新自由主義が世界的なポピュリズムの増加に貢献したと主張している。

わたし:笑えるな。逆だろうと思う。鎖国するために、ナショナリズムを利用しているんじゃないか。実際は。

井上毅は、そう言っていた。つまり、鎖国して、貿易などしないべきである。なぜか? 言語と文化と人種が違うためだ。

言語と文化と人種が違うことを、理由にするのは、ナショナリズムでしかないと思う。

アレクサンダー:Daniel Swedin によると、ノルウェーのポピュリズムは自由主義にも依存している。ポピュリスト政党への支持を増やす経済的自由主義への支持は見られません。経済的に自由な国ほど、ポピュリストへの支持が低い。

改革率は依然として低い。よりダイナミックな経済を実現するには、改革が必要です。市場を競争に開放し、労働に対する限界税を引き下げ、労​​働市場をより柔軟にする必要があります。

わたし:なるほど、エリンと、あなたと、マーガレット・サッチャーが、いままで、労働市場の柔軟化を、いっていた経験がある。だから・・・ヨーロッパジンの、インドヨーロッパ語族の、ケントゥムの、プロテスタントの人は、それを重視する傾向に、ありそうに思える。

アレクサンダー:より市場自由主義的な政策の追求を避けるための政治的言い訳にはなり得ない。

わたし:わたしは、ヨーロッパジンや、EUにも、改革して、発展してほしい。そういう、前例や、ライバルが存在しないと、日本の制度が、改革されないから。みんなで、腐ってしまっては、駄目。つまり・・・お互いに鎖国していた時期は、各共同体で、権益を得られる役割を、固定化させて、各共同体で、各々、腐っていた。だから、新自由主義の方がただしくて、昔から、徐々に、新自由主義の方針に、近づいてきている。だから、今のほうが、昔より、ましになっているだけ。昔にもどったら、昔みたいに、餓死しまくるだけになる。
ーーー
アルメダレン:スウェーデン経済には多くの主要な構造的問題があり、企業のスキルの供給、競争力のある税、人口動態に起因する公共部門での今後の財政難、激化する国際競争で企業が成長する機会などに影響を与えます。

わたし:スウェーデンジンが、無能なら、外国企業だけに、してしまう方が、まし。

そうしないと、えーっと、アンダマン諸島の、原住民みたいになる。
ーーーー
ダミアンでは、いかない。カサンドラで、いってしまう。何故だろう。

それはそれとして、ウクライナは、ロシアに、勝たなきゃいけない。何故か? わたしのために。ロシアなんか、解体されなきゃならない。

死活問題である。わたしの。理由は、日本と、中国と、アメリカの関係にある。

なので、経済改革のことは、一旦中断する。
ーーー
アルメダレン:スウェーデン経済は、企業の競争力を損なう一連の構造的な問題に取り組んでいます。企業は採用が難しく、労働市場には明らかな問題があり、公的部門は大きな財政的課題に直面しており、すでに高い税金をさらに引き上げるリスクがあり、規制上の負担は依然として企業にとって重荷であり、競争力を妨げる税金があります。

わたし:ああ・・・。つまり、法人税を、下げろと言っているのね。それが正しいのか、間違っているのかは、よくわからない。ただ、国際競争力の話しになるなら、たしかに、法人税は足かせになるかもしれない。

外国企業が入れる状態にするなら、法人税安いほうが、きてくれるだろう。ただし、所得税や、消費税は、そういうのと、関係がない。

アルメダレン:過去 3 期の大統領の任期における経済政策は短期的なものであり、主要な構造改革が行われなかったことが際立っていました。競争力の強化に基づいて、Swedish Business は次の任期に向けて、当社の競争力にとって極めて重要な多くの改革分野に優先順位を付けました。

わたし:国際競争力は、あげる。ただ、もはや、企業の問題じゃなく、国の制度のほうになるのか。自由主義経済するなら、そういう措置が、必要になる。
ーーー
とりあえず、軍事的なことも、考えるように、父親に言い含められたので、軍事的なことも、考えてみる。

森野英樹:日本は領海侵犯をしてきた艦船に対して警告するだけで攻撃しません。たとえそれが大船団だとしても。

そのことをよくわかっている中国はある日突然、数万隻の上陸船団を編成し、日本領海に堂々と侵入。警告する海保に対し「攻撃の意図は無いが退去する気も無い」と回答します。

船団には民間船が多数徴用されておりこの時点で日本は攻撃をためらいます。自衛隊どうするの、とか、米軍は、だとかバタバタしているうちに中国大船団はあれよあれよという間に東京湾に侵入します。それでも日本政府は決断できません。海保の船で数万の大船団を阻止できるはずもありません。

横須賀の米軍も安保条約の関係で動けずただあ然としています。

あっという間に数万隻の中国船団は品川沖を埋め尽くし、竹芝に次々と接岸します。船団は浜離宮、築地と、どんどん接岸してゆきます。

日本はこの時点でもまだ中国船を攻撃することに躊躇します。DJポリスがひしめく中国船に退去するよう呼びかけます。

芝浦やレインボーブリッジには野次馬が詰めかけ、東京湾を埋め尽くす数万隻の中国船をスマホ片手に眺めています。

全ての船舶の接岸、上陸準備が整いました。

習近平が緊急声明を発表します。

「中華人民共和国はアメリカに占領支配されている日本国を只今から解放する。抵抗するものは即刻排除する」

その瞬間数万の船から数百万の人民解放軍が解き放たれます。それはあたかも蜘蛛の卵嚢から放出される蜘蛛の子のようです。

都心に駐屯する自衛隊の部隊もなく、警察は退却します。

半時間もしないうちに国会も首相官邸も占領され、同時に皇居も特殊部隊によって完全に制圧されます。首相も天皇陛下も中国軍の人質となりました。

政府も天皇も中国の手中に落ちた日本にもう選択肢はありません。

こうして日本は中国にほぼ無血開城するのです。

わたし:まあつまり、自衛隊が、攻撃できるように、すりゃいいってことね。できるの?

たしか、自衛隊自体は、中国軍より、軍事力が上だったはずだけど。

グオ・ハンク:「局部戦争」だったら、まだ日本には少しチャンスが残っていますが、「ガチ」だったら、勝ち目があると思っている日本人も中々のアホだなって思いますね。

湾岸戦争以後、中国の軍隊づくりはアメリカ軍を「仮想敵」としていたので、現在ではアメリカと局部戦争では勝てないかもしれんけど、「アメリカ式を鵜呑み」の日本より、独自のものがあると考えたほうがいいと思います。

また、アメリカが日本のために全面戦争を仕掛けるかというと、全面戦争を恐れているのがむしろアメリカの方とだけ言っておきましょう。

アホじゃなかったら、理由が分かるはず。

もちろん、中国が戦争を仕掛けることを支持しません。

かつて日本も経験した「黄色人種弾圧」、今の中国が受けているだけで、中国が何かしたかと、「発展した」だけです。

ウイグルもチベットも香港も、口実でしかなく、千倍も誇張されて「問題にしている」だけなんですよ

現実、ウイグルもチベットも香港も、別に封鎖されているわけではない、行ってみれば?

戦後、日本の経済躍進の頃にもあったように、白人国家に叩かれるのがむしろ当たり前、かのトランプ大統領のように、白人優位を交代したくないだけ

もう一度言いますが、中国人として、日本を敵として見ていない

戦争ももちろんしたくない、そういう意味では今の日本政府が賢明かもしれん。

わたし:んー。しかしさ、アメリカ軍を、日本人が、追い出す可能性が、浮上してきているんだよね。わたしは、アメリカ軍には、残ってほしい。

あなた自体は、日本は勝てないと言っている。

また、アメリカが、軍隊引き上げる可能性もある。

わたしは、日本が、中国に負けるという、前提で考えてしまうと、前述の人の・・・自衛隊のシステムを変えれば、どうにかなるって、議論をする意味が、なくなってしまうので、自衛隊の方が、強いと信じたい。なので、まあ・・・自衛隊の方が、強いと考えておく。あとは、自衛隊を、どう改良すべきかという、話しになってくる。

しかし、核兵器が足りないんだよなぁ・・・。これはやばい。だから、アメリカ軍撤退させないのが、一番いい。

核兵器持ったなら、中国より日本軍が、弱くても、なんとかなるからね。今のロシアみたいに。核兵器は、平和維持に、必須じゃないの?(笑)

ウクライナが核兵器持っていれば、ロシアに攻撃されてないかも、しれないからね。

なので・・・あとは、日本軍と、中国軍が、どっちが軍事力上かは、あまり意味がなくて・・・アメリカ軍を、撤退させるべきなのかどうか・・・これは、あきらかに、撤退させるべきではない。

であれば、アメリカ軍が、もしいなくなった場合、自衛隊の制度を、どう変更すべきなのかと、あと、核兵器を、どうやれば、保有できるようになるのか、それが、肝心になる。

知恵袋:憲法改正などの問題がありますので直ぐには無理ですが、徴兵制の問題を国民も含めて議論する時期が来る可能性の方が高いと思われます。

わたし:んー・・・ただ、今回、ロシアが、無理やり徴兵をはじめていることで思うのが・・・兵士だけ増やしても、死体にするために、肉体を送るだけに、なるのではないかと、わたしは、思った。つまり、徴兵制度にすべきかどうかは、あまり、重要な話題ではない気がする。

それより、自衛隊が、戦闘できないことに関し、問題視していた人がいるので、そっちを議論すべき。

でも、調べても、そこに関し、議論していない。しかし、大事なのは・・・自衛隊を、戦闘可能にすることと、核兵器を保有すること、この二点につきる。

トトメス五世:アメリカは主要同盟国に核を「リース」していて、日本にも配備したがっている。自前で開発する必要すらなく運用できる。

わたし:マジで? よし。核兵器一番大事。軍事的問題を、昇華させられる上に、核兵器持ってなきゃ、全部意味なくなる。

トトメス:日本は核武装の可能性がある国。米国の外交専門誌「フォーリン・アフェアーズ」によると、10年以内に核武装する可能性がある国として日本の名前が上がった。

イラン、サウジ、韓国、台湾とともに日本も可能性がある国に挙げられている。

北朝鮮情勢や中国台湾情勢の緊迫化から、東アジアのすべての国は可能性ありとされた。日本の核武装といえば多くの人は自前で開発し自前で装備するものと考えるでしょう。

わたし:イランは、アメリカより・・・イスラエルから、相当嫌われているけど。でも、あなたは、候補に入れている。

トトメス:だが問題がひとつあり、独自に単独で核開発したらアメリカの敵国になります。

英仏はアメリカとNATOを構成し、ともに第二次大戦と東西冷戦を戦ったのでアメリカは核保有を支持した。

日本や台湾や韓国はそうではなく、不可分の同盟国でも盟友でもない。

勝手に核武装したら敵あつかいになるのは明白で、イランやイラクのような立場になります。

わたし:あまり考えてなかった。でもさ、中国持っているのに、日本が持てないなんて、不公平じゃん。不公平だけじゃなく、戦略上やばい。確実に負けてしまう。あるいは、ウクライナみたいな扱いになる。

トトメス:ところが日本にはウルトラCがあり、それはアメリカの核を日本が運用するシステムです。

日本ではまったく報道されないがドイツは「核保有国」であり、米軍が持ち込んだ核を運用している。

有事の際にはドイツ軍軍用機などに搭載して、ソ連に核攻撃する計画でした。

ドイツに配備した頃アメリカは日本にも、「同じ方式で核武装しないか」と持ちかけた。

わたし:でもしなかったんだね。なんでだろう・・・。もったいない。当時は、中国の脅威がなかったので、油断していたんだろう。

トトメス:日本はなんの苦労もなく再軍備できる。だが当時の日本人は左翼思想が蔓延していて、反対に非核3原則をつくった。

アメリカは当時と同じように日本に大幅な軍事力強化と、防衛予算増加を求めています。

もし日本の方から「ドイツ方式で核武装したい」と申し出たら、アメリカは骨を見つけた犬のように喜んで飛んできます。

わたし:そうなんだ。じゃあ、できると思う。ふーん。では、戦争反対なんか、しないほうがいいね、まあ、よしんば、戦争反対したとしても、核兵器に対しては、よだれをたらして、もとめないと。

サッチャーも、そんなことをいっていた。まあ、イギリスは、核兵器持っているわけだけど。そういうシチェーションでいったわけだけど。

トトメス:だがここでも邪魔な存在は日本人の左翼思想で「平和憲法のおかげで戦争に巻き込まれなかった」と本気で信じている人間が大勢いる。

現実は「平和憲法と非武装のせいで戦後日本は何度も攻撃されそうになった」のだが想像力が足りないから想像できないのです

核を保有している北朝鮮が日本を攻撃しないのは米軍の核兵器が日本を守っているからです。

わたし:あなたが、何歳なのかしらないけど、わたしも、今の考えになるのに、かなり、時間を要した。

学校教育では、非核三原則を、守るように、教えられる。だから、その状態から、スタートしなきゃいけない。我々は。

トトメス:日本を公然と「敵国」と呼ぶ隣国が日本を攻撃しないのも、日米安保が日本を守っているからです。

逆に言えば日米安保で日本を守れなくなったら、そのときが本当の「日本沈没」の日になります

アメリカが「軍事力を強化してほしい」という時に強化し、アメリカが核武装して欲しいと言った時にすれば、なんの苦労もなく再軍備できるのです

日本国民が愚かでなければの話です。

わたし:なるほど。しかし・・・難しいな。わたしは、愚かな側なので。難しかった。わたし自体より、わたしの父親の方が、ましなので、それで、うまく改心できた。

日本が、ウクライナみたいになると、当然問題はある。それはわかるだろうか。つまり、軍事兵器に関しては、アメリカなどは、ある程度、ウクライナに、供給してやっている。ウクライナ程度の援助は、うけられる。まあしかし、別に中国は、核兵器使用するかもしれないし、普通に攻撃するだろう。あと、徴兵制の問題がある。男性にとっては、致命的な問題になる。

わたしは、自衛隊を、改造して、通常の軍隊みたいに、攻撃できるように、すべきだとは、当然思う。しかし、徴兵制に関しては・・・今のような、志願制を、なるべく続けてほしい。理由は、志願制のほうが、人材を効率よく、配分できるから。戦争苦手な人とか、嫌いな人を、無理やりその任務に、つかせるのは、効率の面で、わるい。

まああとは、兵士ばっかいても、軍事兵器が、揃ってなきゃ、なんの意味もないという、話しもできる。一応。

とにかく、核兵器持っていれば、日本軍が、中国軍より、弱くても、なんとかカバーできるし、日本軍が、仮に、中国軍より強くても、核兵器持ってなきゃ、なんの意味もないんだから、持たなきゃならない。

あなたいわく、持てるらしいので・・・持てると思っておく。アメリカ自体は、許可しているんだ。意外だった。

なら、アメリカ軍撤退も可能。核兵器で武装しているかどうかが、アメリカ軍が、存在している一番重要な意味なのだから。

日本が、中国の植民地にならない意味は、わたしなりに考えたんだけど、中国共産党は、言論の自由を、今の日本の状態よりは、確実に規制すると思うことが、一つあげられる。

あと、ロシアみたいな、超大国の、やりくちが、卑劣な点がある。なるべく、超大国化しない方がいい。中国もそう。

ただ、わたしに、日本人に、めちゃくちゃ不満があるので・・・そこが・・・非常に、心細い。わたしは、とても、売国奴の、素質がある。日本の独立を、是認するのなら、まあ、中国の、各自治区の、独立も、是認すべきに思えるし、あと、沖縄県の人が、何考えているか、しらないけど、沖縄県の、独立も是認すべきに思える。

核兵器は、もてる。これを、最優先事項として、すすめるべき。次点は、自衛隊に、戦闘可能な、通常の軍隊の、権利をもたせること。
ーーー
わたし:製品市場と、商品市場が、大事なのね。日本人も、調査したほうがいい。

フィンランド、終了。
ーーー
スウェーデン。

エリン:Johan Gustafsson は、論文「労働供給、年金政策、不平等に関するエッセイ」で、税制や年金制度などの大規模な経済システムを研究しています。

わたし:あなたの場合は、さほど特殊なことは、いっていない。マーガレット・サッチャーも、労働市場の柔軟化とは、言っていた。ただし、日本は別に、労働市場の柔軟化を、できていないので、このあたりまえのことを、改善したほうがいい。

エリン:私は同僚と一緒に、21 世紀の間に所得の不平等がどのように変化したかを調査しました。所得の違いのうち、教育やスキルの違い、あるいは労働市場の恒久的な変化、「一時的な」違い、つまりたとえば、病気休暇やより柔軟な労働市場による一時的な収入の違い。

わたし:柔軟な労働市場が大事なら、転職しやすい方がいいし、また、EUとかいう制度は、外国に働きにいくとかも、サポートしたほうがいい。

エリン:ヨハン・グスタフソンは、税と年金制度が人々の貯蓄と労働市場での行動にどのように影響するかについても研究しました。経済における総労働供給と経済的不平等にどのように影響するかをシミュレートしました。政治家が税制を通じて資源を再分配すると、仕事の収益性が低下する可能性があるため、野心的な再分配政策は経済の資源を減少させるリスクがあります。

年金制度が再分配型であれば、低所得者に利益をもたらし、低所得者は年金収入を失うことなく労働供給を減らすことができます。低所得層で労働供給が減少するにつれて、労働所得の不平等が拡大します。

わたし:わたしは、お金をかりに、もらえなくても、労働できないよ。わかった? だって、誰も雇ってくれないから。

だから、生活保護削って、おいつめて、無理やり働かそうなんて、間違っていて、そうじゃなく、産業の種類を増やすとか、そう、労働市場を柔軟化させる必要がある。つまり、わたしみたいのでも、働いていいよと、見過ごす、寛大さが、必要になる。

でも持っていない。

大量に生産し、大量に破棄するようなことを、ニンゲンに対しても、同様に行っている。
ーーー
ダニエル:過去 3 年間、欧州連合は前例のない債務危機を経験しており、記録的な高い失業率、投資の減少、経済発展に対する信頼の低下をもたらしています。

欧州の対応は公共支出の引き締めであり、これにより失業率が上昇し、消費と投資がさらに減少しました。このアイデアは、新自由主義の経済学説から認識できます。

市場の信頼が財政政策よりも重要です。

わたし:市場の信頼ってなに? あとで、覚えていたら、調べてみよう。

アレクサンダー:自由化によってポピュリスト政党への支持が高まるリスクがあると考える人もいますが、35 歳未満の 31 か国を対象とした新しい調査では、そのような関係は見られません。

わたし:ああ、自由化でいいと思っている。自由化の反対は、鎖国だからね。鎖国なんか、クソにしか過ぎないと思っている。

ルナ:黙れ。 わたしは、何もいえなくなる。 ルナ:完全に黙れ。 わたしは、これを解除したい。

ルナは、拳銃をもっている。アイフォンを、素早くしまい、こんどは、銃撃による、物理攻撃も、加えてくる。カノジョは、連射する。わたしは、被弾する。ルナは、銃弾がつきると、デブルナの方に、投げてわたす。デブルナは、銃弾をいれかえる。その間に、チビルナは、もう片方の銃で、わたしに攻撃を続ける。なので、休む暇がない。さすが、複数だと、強い。

細マッチョが、分身の術を使用すると、デブと、ロリに、分裂するらしい。

とにかく、この二人は、自転車操業で、連射を続けて、わたしは、回復に、全力を注ぎ、逃げる暇がない。

しかし、ルナは、一旦攻撃を中断し、わたしを、じっと見つめる。わたしは、とりあえず、ナイフを構える。ルナは、わたしの全身を、くいいるように、眺める。ちょっとムラムラしてくる。

緋弾のアリアでは、たしか、敵の刃物を破壊する装置のことを、破壊峰と、呼んでいた記憶がある。

ルナは、そのナイフを、かまえてから、わたしに、高速で、つっこんでくる。わたしは、とりあえず、ナイフで、ナイフを受け止めるが、ナイフがすべって、わたしを切り裂く。ナイフは、突き刺す用途のほうで、使用しそう。カノジョは、わたしを、連続で、突き刺す。

ルナは、謎の波動で、わたしを、つきとばす。わたしは、壁に、たたきつけられる。ルナは、わたしに、ナイフを突き刺してから、そして、わたしの乳房を、切り裂いて、奪い取る。乳房は、地面に落ちる。血液の流出を防ぐために、傷口を、すぐ癒合させる。

ルナは、わたしの顔を、下から上へと、きりあげる。顔の正面がきれる。

そのとき、デブルナは、言霊を、解除して、わたしは、喋れるようになる。

ルナは、攻撃を中断する。

ルナ:わたしは、私立探偵も、している。

わたし:なんだよ。それ。

デンプン食べたい。無理だけど。

じぇねこ先生も、バトルしまくる話しに、今は、収斂していた。しかし、カノジョの場合、弱い敵を、ワンパンで殺す程度の、話しに何故か、なっている。わたしは、わたしが、ボコられまくる、話しにする。

わたしは、魔物の存在を、信じないので、ニンゲンとバトルする。つまり・・・じぇねこ先生や、呪術廻戦の側じゃなく、緋弾のアリアの側になる。

おそらく、性癖の問題・・・に、思える。じぇねこ先生は、最新作で、敵の魔物を、大量に殺していた。わたしは、マゾなので、敵を殺さないことにする。ニンゲンを殺すのは、まあ、駄目なので、マゾヒストの、対戦相手は、ニンゲンであっても、構わないし、ニンゲンを対戦相手にする人は、マゾヒストでなければならない。

キンジも、誰も殺してなかった気がする。

ルナ:電話番号を交換してくれ。

わたし:いいよ。

交換する。

ルナ:わたしには、本当は、ミドルネームがある。

わたし:わたしには、ない。シデが、ファーストネーム。苗字もない。

でもまあ・・・あえて、苗字つけるなら、山田だと思う。山田シデ。
ーーー
浮気できなくなっている。つまり、ロベルトと、カサンドラの、組み合わせ以外には、発情できなくなっている。

ああそうそう。インドヨーロッパ語族は、女性名詞や、男性名詞という、システムを持っているので、話者が、誰であるかに、関わらず、女性名詞を、多様するか、男性名詞を、多様するかの、差で、なにかしらの、性差を、示すことが、可能なはず。

日本語には、そういうシステムは、あまりない。あるいはまったくない。

口調の差があるかもしれない。わたしは、多少意識して、使うこともある。

フランス人の場合、女性の名前の終尾が、それなりの、高確率で、舌奥になる。現代フランス人の、女性名は、ジェイド、ルイーズ、エマ。これは、新しい名前。古い名前で、今でも有名なのは、アリス、ローズ、アンナ。

コーカソイド文化圏は、女性名の語尾を、舌先音に、しておく場合が、多いと思っていた。フランスは、そうでもない。ただ、語尾は、舌奥音だが、前半には、舌先音が、大抵は、きている。

わたしはとりあえず、フランスにいって、ジェイドに会った。ジェイドの家に入り、ジェイドの居間に入る。

わたし:おはよう。

わたしは、椅子に座る。

ジェイド:友人がきたときに、一緒に、酒を飲んだ。

わたし:ふうん。わたしは、酒を飲まないし、友達もいない。

ジェイド:タバコもすった。そして、冗談もいった。

わたし:どういう冗談? いまのが冗談なの?

ジェイド:文学や、絵画にかんし、かたった。

わたし:わたしは、絵画に関しては、まったく語らない。絵下手なので。

ジェイド:ここは、どこだと思う?

わたし:フランスの、パリ。

ジェイド:ダンスホールが、すき。

わたし:わたしは、そういうところ、きらい。スポーツ苦手。

ジェイド:お金がほしい。かしてほしい。

わたし:なんで?

ジェイド:わたしは、親戚の葬式があったら、出ることにしている。

わたし:わたしは、親戚が、なにをしているのかすら、しらない。一切しらない。

寿司食べたい。無理だけど。

ジェイド:時計を、質屋に、いれる。

わたし:なんで?

ジェイド:ノルマンディーに、いったことがある。

わたし:へー。

ジェイド:わたしは、重罪人。

わたし:なんで?

モーパッサンは、自殺未遂してから、精神病棟にいれられて、精神病棟で死んだらしい。精神病棟で、殺されてしまったというわけだ。

つまり、自殺しようとしたら、殺される結果になった。

ジェイドは、棚から、剥製の手をもってきて、テーブルにおいた。

ジェイド:この手は、色が黒く、筋力があって、極悪人の手だと思っている。

わたし:相手が誰であろうと、あなたは、その人を、殺してしまったわけだ。

ロナセンテープを、剥がす。

モーパッサンは、アンリ・モーパッサンというらしい。フランス人の男性名は、語尾が、舌先音になりやすい。

日本人の名前は? 検証してみよう。

日本人の、
オンナ:アカリ、ユキナ、ユイナ、ユナ、
オトコ:アキトモ、ソウジ、アオイ、レン、

オトコの名前は、音読みになりやすい。音読みになると、関西弁みたいになったり、長音するようになる。つまり、音読みを入れることで、男性らしい名前を、作ることができる。あとは、舌奥音と、舌先音の、双方を混ぜる。

オンナの名前は、まあ・・語尾が、開口音なのに、発達していってる気がする。ただ、音読みも存在している。しかし、オンナの名前の場合、音読みを使用するなら、語尾には用いない。また、音読みの単語の、語尾は、舌先音で、なければならない。

ジェイド:わたしが殺したんじゃなくて、この腕の持ち主は、死刑になった。この死刑になった人の腕を、ノルマンディー地方の、老魔術師が、奪って、保管していた。わたしが、それを、買い取った。

わたし:ふうん。

ジェイド:この腕の持ち主は、生前、・・・誰も殺していない。

わたし:でも死刑になった。

ジェイド:そう。

わたし:そういうことはよくある。

例えば、ハッキングして、死刑になる場合もあるかもしれないし、共産主義運動を、して、死刑になる場合もある。ただ生きているだけで、死刑になる場合もある。徴兵に反対して、死刑になる場合もある。

いのちを無駄遣いする。いのちを無駄遣いすることで、ニンゲンを進化させようと、している、姑息な連中が多い。

ジェイド:わたしは、この手を、呼び鈴の、とってにする。

わたし:その手を、ディルドにして、オナニーしないの?

ジェイド:でも、スープのだしに、しても、いいかもしれない。その後、とってにする。

わたし:まずそう。

ジェイド:わたしたちの、キリスト教では、人体の一部は、埋葬するように、いわれている。

わたし:ふうん。火葬のほうがいいよ。おそらく。

ジェイド:でも、わたしは、この人の手をもっていると、この人の他の部分が、取り戻しに、くるんじゃないかと思っている。

わたし:そして、その亡霊を彼氏にする。
ーーー
エロビデオを、ひさしぶりに見た。そして、マスターベーションして、いった。

思うに、ケントゥムは、エロビデオをミルけど、サテムは見ないのだろう。

ジェイドや、アンリ・モーパッサンは、フランス人なので、フランス人は、聞いている通り、エロいのだと思う。

インドヨーロッパ語族が、どういう経路で、生じたのかと、他のコーカソイドの集団は、言語集団としては、コーカソイド由来に、属していないことがある。

アフロアジアは、ニグロイド由来、ウラルは、モンゴロイド由来。あと、コーカソイドを含むジャンルは、エスキモーとかになるが、絶滅言語だし、新大陸の原住民を、調べるのは、なんか面倒。テュルクは、当然、モンゴロイド。

残ったのは、ジョージア人になる。要するに、ジョージア人が、エロビデオミルのか、見ないのかを、知りたい。

サテムインドヨーロッパ語族には、スラブ人だけではなく、インド人や、パキスタン人も、含まれる。彼らは、彼らなりの手法で、エロいことには、制限をかけている。

ジョージア人:ハリウッドのエロティックなシーンは誰にとっても驚くべきことではなく、オスカー賞を受賞した俳優でさえ、そのような提案された役割に同意することを敢えて言わないこと も注目に値します.

わたし:日本の場合は・・・日本の映像作品、全然みないけど・・・エロいことは、しない気がする。まあ・・・日本人は、基本的に、贅沢は、敵だと考えているし、エロいことは、贅沢の一種なので、多分、忌避したり、否定していると思う。

ジョージア人:ただし、エロティックなシーンでは、ショットがインストールおよび編集され、別の人の裸の体が置き換えられることもあります。

わたし:はは。

わたしは、笑う。

わたし:置き換えられた対象は、みられても、いいわけだ。

クマの友達:公正なセックスの代表者は、冗談の波である種の面白い会話をしたり、タコスを食べたり、ジョイントを作ったり、同じベッドに横になったり、特別な必要やニュースなしでお互いの裸を見たりする方法をよく知っています.

わたし:うん。

クマの友達:彼らはまた、裸の女性の写真をネットに投稿することを好むことが多く (純粋な審美的な考慮事項)、大衆はこれを容認しています。男性が去勢されている写真を投稿した場合、どんなニュースが続くか想像でき:) ます.

わたし:動画は?

ナティア:ロールプレイングとゲームは、性生活を多様化するための最も簡単ですが、非常に効果的な方法です。あなたが恥ずかしがり屋であるか、演技能力に自信がない場合は、私を信じてください.演技能力はここでの主な前提条件ではありません. 少しの想像力とユーモアのセンスが必要です。

わたし:はい。

ナティア:関係の最初の数か月で考えたことは、その関連性を失う可能性があります。たとえば、厳格な教師になり、悪い行動を罰することができます。彼に怒りと不満が蓄積されている場合は、彼が荷を下すのを手伝う必要があります。

わたし:むずかしいね。

ナティア:愛する人が上司との激しい口論の末に帰宅した場合、その夜、彼はあなたを罰したい上司としてあなたに現れるかもしれません.

わたし:あなたはジョージア人だけど、そういう男女関係は、ポーランド人の、カサンドラと、ロベルトの関係に、似ている。

まあ、ジョージア人の言語集団も、インドヨーロッパ語族の祖先系であった可能性は、十分にあると思う。人種が同じなので。
ーーー
最初は、エロいものを、調べる目的じゃなかった。ジョージアの、キリスト教を、しらべようと、していただけだった。

グルジアのキリスト教では、グルジアにおけるキリスト教について概説する。今日、グルジアの大多数の人々が正教会のキリスト教、おおむねグルジア正教会を実践している。その(82%)中の約2%がロシア正教会に所属している。人口の約5.9%がアルメニア教会に所属しているが、そのほとんどは民族アルメニア人である。ローマ・カトリック教徒は人口の約0.8%を占めており、主にグルジアの南部や首都トビリシに居住している。

一応、妻を罰したい夫というのは、もしかすると、正教会の性癖の可能性も、残る。いや、違う。ポーランド人は、カトリックだからな。であるなら、ジョージア人の、言語集団は、インドヨーロッパ語族の祖先と、なんか関係あると思う。やはり。

だから、インドヨーロッパ語族の祖先は、エロくなかったが、エロい方向に、進化したのが、ケントゥムだといえる。
ーーー
ジェイドは、わたしのクビに、鈴のついた、首輪をつける。それから、わたしを、激しく揺さぶる。鈴の音が鳴り響く。

ジェイドは、わたしを、押す。わたしは、振り向いて倒れる。仰向けになる。鈴がなる。
ーーー
わたしは、ロサリオに会うために、コロンビアへいく。とりあえず、カノジョの家に、いれてもらう。

ロサリオ:わたしは、変態。

わたし:どう変態なの。

ロサリオ:銃弾でうたれると、発情する。

わたし:変態だね。わたしと似ている。

ロサリオは、わたしの手を握る。

ロサリオ:でも、死にたくはない。

わたし:小説の中なら、不死者をやれる。

やり方を変えてみるかな。とにかく、ロサリオは、病院にいくというので、カノジョについていった。わたしたちは、病院に入る。病院には、看護師がいる。

看護師:母親に、連絡してください。

わたし:なにを?

しかし、ロサリオは、さっさと連絡をする。カノジョはいう。

ロサリオ:看護師から、あなたに連絡するように、言われたので、今、連絡している。

ロサリオは、電話を切る。

ロサリオ:わたしは以前、エミリオという、オトコと、付き合っていた。

わたし:へー。男女の名前の区别が、あなたたちは、つきずらい。

ロサリオ:わたしは、複数のオトコに、同時せめされたい。つまり・・・リンカンプレイがスキ。

わたし:そういうこと、考えたことが、わたしも、結構ある。

おそらく・・・バカの特徴だろう。前頭葉が肥大化している連中は、プライドが高いので、そういうことをしない。

ロサリオは、わたしに抱きつく。

わたし:なに?

ロサリオは、わたしをひっぱって、病院の奥に連れて行く。看護師もついてくる。さて、目の前には、手術室がある。

わたしは、階段に登ってから、降りてくる。わたしは、病院を出ていく。それから、ロサリオの家にいこうとして、坂をのぼる。家に入る。家の中を探すと、祭壇がある。

わたしは、家から出て、山に登る。わたしは、下山後、街にいき、指輪を眺める。ショッピングモールで。わたしは、肩は、むき出しにしている。そういう形状のシャツ。シャツの余裕は少ない。胸は小さい。

わたしは、路上で、うつ伏せに倒れる。そして、コロンビアは、暑いなぁと思う。暑いと、死なないとしても、苦しいし、それに、普通なら死んでいる。わたしは、ヤシの木みたいに、熱帯性の植物ではない。
ーーー
無理やりバトルする。バトルしかない。

ためしに、男性とバトルしてみるか、今回は。

アメリカに戻ると、ジェイスンがいる。彼もまた、えーっと・・・ルナと同様に、鍛え上げた、細マッチョの、消防士のオトコ。ルナはオンナだけど。どっちも、肉体は、ガクトみたいなことになっている。

わたしは、とりあえず、ジェイスンに、殴りかかる。すると、殴られる。ジェイスンは、しかも、わたしの頭部をつかみ、回転させる。わたしのクビは、ひねって、骨折される。わたしは、クビをもとに戻す。

ジェイスンは、わたしの頭部に、チョップする。衝撃がきて、クラクラする。わたしは、カレの鼻を、殴ろうとする。股間を蹴られる。ちょっと発情した気がする。

ジェイスンは、わたしを吹き飛ばしてから、わたしを、カレが作り上げた、変な空間に、閉じ込める。そして、寝台があらわれ、わたしはそれに、拘束される。その部屋の中に、ジェイスンは、入ってくる。

彼は、わたしの股間に、セイケンヅキをする。わたしは、ちょっと、発情する。

ジェイスン:変態のバカ。あなたの胸も、生殖器も、もはや、性感帯ではない。

わたしは、まともで、賢い。性感帯は、発達している。

このレイプ野郎。

わたしは、殴られる。わたしは、無理やり、拘束具をひきちぎって、彼に襲いかかる。しかし、鼻を殴られる。股間も殴られる。わたしは、いくら殴られても、彼に襲いかかる。
ーーー
わたしは、次は、ルナに会うことにする。ルナは、襲いかかってくる。カノジョは、金属バッドで、襲ってくる。わたしは、攻撃を、受け止め、骨が骨折する。ルナは、怪しい力で、わたしを吹き飛ばし、わたしは、家のガラスを破壊して、家の内部に、つっこむ。

ルナは、恐ろしい形相になってから、身体を、震えさせはじめる。ルナは、金属バッドを捨ててから、医療用の、メスを取り出す。それから、野球をしている、少年たちに、メスで襲いかかる。血まみれの戦闘が行われる。少年たちも、打撃や、金属バッドによる、殴打で、応戦する。人々は、血まみれになる。わたしは、家から出てきて、それを近くで、観戦している。

ルナ:おいオンナ!

わたし:シデと言います。

ルナ:わたしに協力して、こいつらを殺せ!

わたし:わかりました。

わたしは、折りたたみ式ナイフを解放して、少年たちに、襲いかかる。少年たちは、わたしに、カウンターパンチをしたり、背後から、金属バッドを、振り下ろして、後頭部を破壊するなどして、戦う。

しかし、ルナの野郎は、わたしを騙す。カノジョは、裏切って、わたしを攻撃してくる。完全に、リンチ状態になる。わたしは、逃げ出す。

ルナは、普段は、白い肌をしている。カノジョは、逃げ出したわたしを、倒すために、全身を、真っ赤にして、能力を解放し、わたしに、突撃してくる。少年たちは、風呂へ入りに、どっかに去っていく。

ルナは、わたしの、頸動脈を、すれちがいざまに、切り裂く。わたしは、すぐ、癒合させて、無駄な出血を防ぐ。そう、メスは、切り裂くのに、使用するもの。

ルナは、全身から、騒音を放出する。うるさいので、聴力を下げて、鼓膜をかたくして、保護する。

ルナは、普段は痩せているが、能力を解放すると、形状変化する場合がある。ドラゴンボールみたいに。今は赤くなっている。しかし、今度は、髪の毛が、真っ白に、変化する。さらに、太り始める。太ったほうが、強いらしい。ルナの場合は。

それから、分裂すると、太ったルナと、素体のルナの、二種類が生じる。しかし、素体のルナは、少女になる。幼くなる。

デブのルナの方は、言霊で、攻撃できる。そうだな・・・呪術廻戦に、そういうキャラ、出るじゃないか。わたしも、週刊少年ジャンプ、じみてきている。

ルナ:黙れ。

わたしは、何もいえなくなる。

ルナ:完全に黙れ。

わたしは、これを解除したい。

チビのルナも、

ルナ:黙れ。

わたしは、ナイフで、チビルナに、襲いかかる。ルナは、メスで応戦する。なんか・・・意味がよくわからないのだが、緋弾のアリアをミル限りだと、敵のナイフを破壊するための、装置がついている、ナイフって、あるらしい。ルナは、そういうナイフを、もう片方の手で、取り出して、わたしの目に突き刺す。

デブルナは、魔術書をよみはじめる。魔法で攻撃する気なんだろう。わたしは、まっぷたつに、破壊される。わたしは、ルナみたいに、分身はできない。なので、片方の肉体だけ、超速再生させて、片方の肉体は、死んだままにしておく。

ルナの魔術書は、古びている。いかにも、魔術書という雰囲気。ルナは、この魔術書に、精通している。

チビルナは、戦闘を中断して、アイフォンを取り出す。わたしは、アンドロイド。カノジョは、アイフォンを、魔術的に使用し、わたしの脳内に、おそろしい情報を、送り込んで、精神汚染による、精神攻撃をはじめる。

ルナは、拳銃をもっている。アイフォンを、素早くしまい、こんどは、銃撃による、物理攻撃も、加えてくる。カノジョは、連射する。わたしは、被弾する。ルナは、銃弾がつきると、デブルナの方に、投げてわたす。デブルナは、銃弾をいれかえる。その間に、チビルナは、もう片方の銃で、わたしに攻撃を続ける。なので、休む暇がない。さすが、複数だと、強い。

細マッチョが、分身の術を使用すると、デブと、ロリに、分裂するらしい。

とにかく、この二人は、自転車操業で、連射を続けて、わたしは、回復に、全力を注ぎ、逃げる暇がない。

しかし、ルナは、一旦攻撃を中断し、わたしを、じっと見つめる。わたしは、とりあえず、ナイフを構える。ルナは、わたしの全身を、くいいるように、眺める。ちょっとムラムラしてくる。

緋弾のアリアでは、たしか、敵の刃物を破壊する装置のことを、破壊峰と、呼んでいた記憶がある。

ルナは、そのナイフを、かまえてから、わたしに、高速で、つっこんでくる。わたしは、とりあえず、ナイフで、ナイフを受け止めるが、ナイフがすべって、わたしを切り裂く。ナイフは、突き刺す用途のほうで、使用しそう。カノジョは、わたしを、連続で、突き刺す。

ルナは、謎の波動で、わたしを、つきとばす。わたしは、壁に、たたきつけられる。ルナは、わたしに、ナイフを突き刺してから、そして、わたしの乳房を、切り裂いて、奪い取る。乳房は、地面に落ちる。血液の流出を防ぐために、傷口を、すぐ癒合させる。

ルナは、わたしの顔を、下から上へと、きりあげる。顔の正面がきれる。

そのとき、デブルナは、言霊を、解除して、わたしは、喋れるようになる。

ルナは、攻撃を中断する。

ルナ:わたしは、私立探偵も、している。

わたし:なんだよ。それ。

デンプン食べたい。無理だけど。

じぇねこ先生も、バトルしまくる話しに、今は、収斂していた。しかし、カノジョの場合、弱い敵を、ワンパンで殺す程度の、話しに何故か、なっている。わたしは、わたしが、ボコられまくる、話しにする。

わたしは、魔物の存在を、信じないので、ニンゲンとバトルする。つまり・・・じぇねこ先生や、呪術廻戦の側じゃなく、緋弾のアリアの側になる。

おそらく、性癖の問題・・・に、思える。じぇねこ先生は、最新作で、敵の魔物を、大量に殺していた。わたしは、マゾなので、敵を殺さないことにする。ニンゲンを殺すのは、まあ、駄目なので、マゾヒストの、対戦相手は、ニンゲンであっても、構わないし、ニンゲンを対戦相手にする人は、マゾヒストでなければならない。

キンジも、誰も殺してなかった気がする。

ルナ:電話番号を交換してくれ。

わたし:いいよ。

交換する。

ルナ:わたしには、本当は、ミドルネームがある。

わたし:わたしには、ない。シデが、ファーストネーム。苗字もない。

でもまあ・・・あえて、苗字つけるなら、山田だと思う。山田シデ。

ルナ:わたしは、カエル呼ばわりされる、場合がある。

わたし:メスカエルは、大きい。身体が。

ルナは、つかつかと、歩いてきて、わたしの肩を、軽く押す。

わたし:なに?

怒ったのかもしれない。ルナはすでに、デブルナと、融合しなおし、もとの、細マッチョの、高身長に戻っている。

ルナ:わたしの名前を呼べ。

わたし:ルナ。月とか、精神病と、関係ある、単語だと思っている。

ルナ:わたしには、そんな性癖はない。

わたし:へー。

ルナ:アメリカ人が、ルナなんて名前を使用するのは、ウケ狙いだと思っている。

わたし:うん。日本人とは、感覚が違う。

わたしのジャンルは、バトル座談会・・・だな。なので、相手は、ニンゲンであるとか、殺さない必要がある。座談会に、バトルが、加わった感じだ。

ルナは、スマフォを、じっとミル。そしてから、ポケットをみる。ルナは、ズボン派。わたしは、スカートだけど、なぜか、ポケットを使う描写がでる。どっかに、ポケットがついていると思う。

ルナ:騒いではいけない。

わたし:騒ぐ場合も、たまにある。

わたしたちは、路地裏の、袋小路で、戦闘していたが、ルナは、わたしを、病院に、連れて行く。

ルナ:着信音を、切ることにしている。

ルナは、トイレに、わたしを連れて行く。そして、わたしを、個室にいれる。カノジョは、携帯の、バイブレーション機能を、作動させてから、携帯を、わたしの、おまんこの中に、入れる。わたしの、膣の中で、ルナの、携帯が、振動している。わたしは、発情してくる。

わたしは、座談会、バトル、エロ、3つやるらしい。ただし、相手がルナだから、かもしれない。相手による。

ルナは、さらに、わたしの、おまんこの中に、本物の、バイブレーターも、いれてくる。入る。カノジョは、遠隔操作する。スイッチをいれる。激しく振動する。布面積が狭い、わたしの、ぴったりとした、パンツは、それらの、振動器具を、落下しないように、支えている。

ルナは、膝を使用して、それらの、バイブレーターたちを、わたしの、おまんこの、奥に、ねじこむ。わたしの、子宮頸部が、圧迫される。

ルナ:わたしは、この病院の、医者に用がある。

わたし:うん。

ルナは、膝とバイブレーターで、わたしを、せめたまま、話す。ルナは、膝をひっこめる。

ルナ:いくぞ。

カノジョは、トイレの扉をあけて、わたしを、トイレの外に、連れ出す。わたしは、ついていく。おまんこの中に、バイブレーターが、振動しているまま。これは、羞恥プレイ。

ルナは、病院の中で、待っている、老人たちに、挨拶する。わたしは、無言で、お辞儀をする。

ルナは、ソファーに座る。わたしも、カノジョの隣に座る。バイブレーションの、音が、他の人に、きこえないかと思う。

ルナ:でも、わたしは、病院がきらい。

わたし:わたしもきらい。理由は・・・よくわからないけど、多分、待たされるのとか、金払うのが、いやなんじゃないかと思う。あと、受付の、会計士が、みんな女性ばっかだし。医者は医者で、オトコばっかだし。男女差別しすぎ。いやになる。

ルナ:そうなんだ。真面目。わたしは、単純に、ガンです。とか、診断されると、怖いなぁと、思っているだけ。

わたし:それは、仕方ないでしょ・・・。その義務を怠る医者は、駄目な医者。無能な医者。

ルナは、わたしのクチの中に、指をつっこんでくる。わたしは、仕方ないので、それを、受け入れる。ルナは、深くつっこんでくる。カノジョの手は、わたしの唾液で、よごれる。ルナは、わたしの、パンツに、てをのばして、さっきみたいに、バイブレーターたちを、奥へと、押し込んでくる。

なんで、ルナはこうなんだろう。カサンドラは、ルナを、おしていたけど・・・。

ルナは、わたしの、外唇や、クリトリスなどを、もみくちゃに、もみしだく。

ルナは、バイブレーターたちを、動かして、わたしの膣の中を、なでまわす。

うん、完全にエロい話し。

ルナ:声を出しては駄目。

わたしは、エロってるとき、声を出さない、癖があるので、出さない。まあ・・・普通は、出さないんだと思う。エロビデオだけだと思う。

ルナ:昔、ピートという、オトコと、つきあっていたことがある。

わたし:へー。わたしは処女。

ルナ:あなたが、何を言いたいか、わたしには、少しわかる。

わたし:えーとねー。タビビトノキは、バナナに似ている、木本。熱帯性の植物。

ルナ:で、そのピートが、退職するらしい。最近。

わたし:なんで? まだ若いんでしょ?

ルナ:ピートは、退職パーティーをする。このパーティーは、空港近くの、ホテルで、おこなわれる。

わたし:ふうん。それっておもしろいの。参加するの? 参加費はやすいの? わたしもいけるの?

ルナ:そろそろ、バイブレーター、抜こうか?

わたし:こんなところじゃ・・・

ここは、病院の、待合室。

ルナ:ここでやれ。

わたしは、それが、アメリカ式なのだと、判断した。つまり、羞恥プレイを、周知の事実にする。だから、まず、振動している、2つを、同時に引き出す。膣の壁が、一気にこすれる。2つがこすれて、音をたてている。

わたし:ど、どうすれば?

わたしは、バイブレーターと、スマフォをもって、まごまごしている。これらは、わたしの、分泌液で、濡れている。ルナをみて、確認し、ルナの雰囲気から、とりあえず、わたしは、わたしのポケットに、しまくべきだと、判断して、しまった。たしかに、ルナに、やらされていたことにすると、ルナが、犯罪者扱いされるかもしれない。ルナは、狡猾なオンナ。

ルナ:酒は、あまり飲まないことにする。

わたし:わたしは、全然飲まない。でも、加熱調理には、使用したい。

でも、ルナは、わたしの、パンツの上から、クリトリスを、刺激してくる。

ルナ:あるいは、一切、酒を飲まないか。

わたしは、短いスカートをはいている。生殖器を、さわってほしいと、思っているからかも、しれない。でも、誰でもいいわけではない。おそらく。相手によっては、ロールヘム デニム を はいている場合がある。

ルナは、さらに、わたしの外唇を、肘で、押して来る。

ルナ:昔、警察をしていた。そのときには、飲みすぎて、トラブルをおこしていた。

わたし:えーっと。ルナ。それはよくない。

ルナは、肘をひっこめる。体勢を戻す。しゃんとする。

ルナ:ピートと別れた。酒が原因だと、考えている。

わたし:そうなんだ。わたしは・・・誰とも、付き合ったことが、ないので。

わたしの、おまんこは、かなり、水を、はきだしている。だから、ルナの、肘も、ちょっと、濡れている。

ルナは、わたしの、股間を、みつめてくる。

ルナ:わたしは、そもそも、酒を飲みたいと、最近思えない。

わたし:そうなんだ。わたしは、飲酒を、オススメしていない。

ルナは、ソファーに、もたれかかる。そして、わたしの、肩に、腕をまわす。ルナは、顔を近づけて、わたしの、耳元で、ささやく。

ルナ:夜になったら、もっと、感じさせてあげるわ。

わたし:あ。はい。

ルナは、座り直して、正面をムク。

ルナ:SFでいいと思う。

わたし:うん。わたしは、SF。

ところで、わたしたちは、病院のソファーに、隣あわせで、座っている。

ルナ:わたしは、わたしのことを、教えてあげない。

わたし:ちょっとは教えてくれた。

ルナ:わたしも、身分の高いオンナに、挿入されるのが、スキなのよ。

わたしたちは、夜セックスをしている。

ルナは、わたしより、身分が高い。ルナは、消防士で、小説家でもある。結婚経験者でもあるし・・・アメリカ人だし、色々、わたしより上。わたしより、身分が高いオンナ。

そんなルナは、わたしの生殖器に、布のすきまから、指を差し込んで、奥に突き刺す。カノジョの手は、生殖器の入り口に、ひっかかる。

ルナは、なにか考えている、それから、もっと、深くいれてから、指をくねくねと、動かす。わたしの、膣の壁が、こちょがされる。それから、ルナは、わたしの、膣から、てを、ひっこめる。わたしは、はみでた、陰唇を、隠すために、ずれた、パンツを、元に戻す。ルナは、立ち上がる。

わたしも、とりあえず、立つ。

わたし:これから、どうするの?

ルナ:座れ。

わたしは、座る。ルナは、わたしを、みおろし、わたしの、おっぱいのあたりを、見てくる。

ルナ:胸ちいせえな。

わたし:うん。遺伝だから、仕方ない。

でも、ルナの胸も、小さい気がする。わたしは、胸が小さいので、今みたいに、薄着しておくほうがいい。でも、太っているのが・・・難点。

ルナも、椅子に座る。そして、わたしの顔を、ぐいっと、うごかして、カノジョの方へ、むける。

ルナ:笑え。

わたしは、なるべく、ニコニコする。

ルナ:そろそろ、医者に会えると思う。お前も会っていいと思う。

わたし:はい。

ルナは、わたしの顔を、カノジョの方に、向けたままに、している。顎でひっぱって。

ルナ:わたしは、人気者。

わたし:よく知っているよ。それは。

ルナは、日本でも、それなりに、知名度のある、アメリカ人の、作家でもある。わたしも、カノジョの名前は、以前から、知っていた。ただ、どういう人なのかは、知らなかった。

ルナ:わたしを、信用しては、いけない。

わたし:はい。他の人も、探します。

ルナは、歌を歌う。お父さんと、お母さんのことが、歌詞の内容に、なっている。

ルナは、わたしを、じっとみている。

ルナ:電話するときは、外にでないといけない。

わたし:電話返そうか? 違うか。外に出てから、電話返すんだね。

でも、ルナが、そう言っている気がしたので、わたしは、いまだに、振動を続けている、ルナのスマフォを、わたしの、膣の中に、自分で入れる。そして、パンツで、蓋をして、でてこないようにする。

でも、ルナが、そうじゃないと、いっている、気がしたので、わたしは、スマフォを、取り出して、パンツを、一旦、もとに戻し、パンツの上から、外唇部に、刺激を与える。そして、前後運動させて、パンツの上から、わたしの膣の中に、パンツの布ごと、スマフォを、押し込んだり、戻したりを、繰り返す。布は、わたしの膣に、めりこんでしまい、陰唇が、すこし、パンツから、はみでてしまう。

わたしは、一旦、スマフォを、わたしの膣から、ちょっと離す。すると、スマフォが、なぜか、大げさに、バイブレーションする。わたしは、それから、スマフォを、左右に、おおきくふる。

わたし:これから、どうするの?

わたしは、ルナのほうをむいて、ルナにたずねる。

ルナ:いいよ。

ルナは、わたしの、膣の上に、てを被せる。それから、ルナは、脚をつかい、わたしの、膣を、押す。ルナは、両手で、わたしの、膣を、ひらきつつ、脚を、いれてくる。ルナ、こんなところで、そんなことして、本当に、大丈夫なの? でも、わたしは、殺し合いを、平気でやるオンナなので・・・小説中では。まあ、病院の、待合室で、公衆欲情しても、別にいいのか。

ルナ:わたしの顔をみろ。

わたしは、ルナの顔をみる。

ルナ:質の悪い、エロ本。

わたし:エロ本じゃない。エロ本だけど、事実だもん。

ルナ:うん。動画にすればどうかな。

ルナは、脚を、前後に、動かして、わたしの、子宮頸部に、あてたり、ひっこめたりする。

ルナは、わたしの顔をから、目をそらし、わたしの、股間をみつめる。わたしは、ルナの、額のあたりを、みておく。わたしは、それから、ルナの、額に、てをあてる。

ルナ:わたしの映画をみろ。

わたしは、ルナの、股間を見てみる。わたしは、ルナの意思を、よみとろうとしている。とりあえず、股間をみるのをやめて、カノジョの、胸に、目をうつす。ルナは、胸でいいと、言っている気がする。わたしは、ルナの乳房に、両手でふれる。わたしは、危険を感じたので、一旦、手をひっこめる。

わたしは、ルナの、筋力を、たしかめることにした。しかし、かんがえてみれば・・・膣以外にも、ルナの場合には、筋力がある。わたしは、ルナの服をめくって、腹筋をみてみる。割れている。ルナは、腹筋の筋肉を、ピクピク、動かしてみせる。わたしは、筋肉を、なでてみる。わたしは、わたしの、お腹もだす。わたしのお腹は、たるんでいる。わたしは、自分の、腹の肉を、握る。わたしは、とりあえず、ルナの、アイフォンを、わたしの、外唇にあてて、振動をあたえる。それから、ねじこむ。ああ。2つはいってしまう。すでに、ルナは、わたしの、膣を、押し広げている。わたしは、ルナの、バイブレーションしている、スマフォを、片側に、よせて、わたしも、わたしの膣を、ルナのスマフォで、広げようとする。水っぽい、音が、きこえる。それから、わたしは、ルナのスマフォを、一気に、わたしの、膣の奥へ、押し込める。わたしは、変な声を出す。わたしは、さらに、もう片方の手で、バイブレーターも、握る。ルナは、それを、再度、動作させる。振動開始する。

ルナは、バイブレーターも、わたしに、わたしに、入れるようにいう。わたしは、とりあえず、バイブレーターを、ルナの、股間に、当ててから、それから、ひっこめる。ルナは、脚を、わたしの、膣からぬいて、それから、こっちに、尻をむける。わたしは、ルナの、股間に、バイブレーターを、あてる。わたしは、バイブレーターを、ルナの、膣のほうじゃなく、ルナの、尻穴の方に、移動させて、あてる。ルナの、ズボンは、ジーパンなので、つっぱっている。硬質化しており、ルナの身体のなかに、なにか、押し込めるような、状態ではない。わたしは、とりあえず、バイブレーターで、ルナの、尻穴から、膣のあたりの、表層を、なでまわす。

わたしは、ルナのズボンの上から、ルナの、股間や尻穴の上を、ルナの、バイブレーターで、なでまわした。ルナの、反応を見てみる。ルナは、おしりを、こっちに向けているだけなので、わたしには、ルナの、表情も、わからない。でも、ルナは、こっちを振り向く。ルナは、こっちを、見ている。わたしの目を、みている。ルナは、わたしの、胸を、みつめる。ルナは、わたしの、鼻のあたりを、ミル。ルナは、わたしの、濡れた、パンツをミル。
ーーー
ルナ:おいオンナ!

わたし:シデと言います。

ルナ:わたしに協力して、こいつらを殺せ!

わたし:わかりました。

わたしは、折りたたみ式ナイフを解放して、少年たちに、襲いかかる。少年たちは、わたしに、カウンターパンチをしたり、背後から、金属バッドを、振り下ろして、後頭部を破壊するなどして、戦う。

しかし、ルナの野郎は、わたしを騙す。カノジョは、裏切って、わたしを攻撃してくる。完全に、リンチ状態になる。わたしは、逃げ出す。

ルナは、普段は、白い肌をしている。カノジョは、逃げ出したわたしを、倒すために、全身を、真っ赤にして、能力を解放し、わたしに、突撃してくる。少年たちは、風呂へ入りに、どっかに去っていく。

ルナは、わたしの、頸動脈を、すれちがいざまに、切り裂く。わたしは、すぐ、癒合させて、無駄な出血を防ぐ。そう、メスは、切り裂くのに、使用するもの。

ルナは、全身から、騒音を放出する。うるさいので、聴力を下げて、鼓膜をかたくして、保護する。

ルナは、普段は痩せているが、能力を解放すると、形状変化する場合がある。ドラゴンボールみたいに。今は赤くなっている。しかし、今度は、髪の毛が、真っ白に、変化する。さらに、太り始める。太ったほうが、強いらしい。ルナの場合は。

それから、分裂すると、太ったルナと、素体のルナの、二種類が生じる。しかし、素体のルナは、少女になる。幼くなる。

デブのルナの方は、言霊で、攻撃できる。そうだな・・・呪術廻戦に、そういうキャラ、出るじゃないか。わたしも、週刊少年ジャンプ、じみてきている。

ルナ:黙れ。

わたしは、何もいえなくなる。

ルナ:完全に黙れ。

わたしは、これを解除したい。

チビのルナも、

ルナ:黙れ。

わたしは、ナイフで、チビルナに、襲いかかる。ルナは、メスで応戦する。なんか・・・意味がよくわからないのだが、緋弾のアリアをミル限りだと、敵のナイフを破壊するための、装置がついている、ナイフって、あるらしい。ルナは、そういうナイフを、もう片方の手で、取り出して、わたしの目に突き刺す。

デブルナは、魔術書をよみはじめる。魔法で攻撃する気なんだろう。わたしは、まっぷたつに、破壊される。わたしは、ルナみたいに、分身はできない。なので、片方の肉体だけ、超速再生させて、片方の肉体は、死んだままにしておく。

ルナの魔術書は、古びている。いかにも、魔術書という雰囲気。ルナは、この魔術書に、精通している。

チビルナは、戦闘を中断して、アイフォンを取り出す。わたしは、アンドロイド。カノジョは、アイフォンを、魔術的に使用し、わたしの脳内に、おそろしい情報を、送り込んで、精神汚染による、精神攻撃をはじめる。

ルナは、拳銃をもっている。アイフォンを、素早くしまい、こんどは、銃撃による、物理攻撃も、加えてくる。カノジョは、連射する。わたしは、被弾する。ルナは、銃弾がつきると、デブルナの方に、投げてわたす。デブルナは、銃弾をいれかえる。その間に、チビルナは、もう片方の銃で、わたしに攻撃を続ける。なので、休む暇がない。さすが、複数だと、強い。

細マッチョが、分身の術を使用すると、デブと、ロリに、分裂するらしい。

とにかく、この二人は、自転車操業で、連射を続けて、わたしは、回復に、全力を注ぎ、逃げる暇がない。

しかし、ルナは、一旦攻撃を中断し、わたしを、じっと見つめる。わたしは、とりあえず、ナイフを構える。ルナは、わたしの全身を、くいいるように、眺める。ちょっとムラムラしてくる。

緋弾のアリアでは、たしか、敵の刃物を破壊する装置のことを、破壊峰と、呼んでいた記憶がある。

ルナは、そのナイフを、かまえてから、わたしに、高速で、つっこんでくる。わたしは、とりあえず、ナイフで、ナイフを受け止めるが、ナイフがすべって、わたしを切り裂く。ナイフは、突き刺す用途のほうで、使用しそう。カノジョは、わたしを、連続で、突き刺す。

ルナは、謎の波動で、わたしを、つきとばす。わたしは、壁に、たたきつけられる。ルナは、わたしに、ナイフを突き刺してから、そして、わたしの乳房を、切り裂いて、奪い取る。乳房は、地面に落ちる。血液の流出を防ぐために、傷口を、すぐ癒合させる。

ルナは、わたしの顔を、下から上へと、きりあげる。顔の正面がきれる。

そのとき、デブルナは、言霊を、解除して、わたしは、喋れるようになる。

ルナは、攻撃を中断する。

ルナ:わたしは、私立探偵も、している。

わたし:なんだよ。それ。

デンプン食べたい。無理だけど。

じぇねこ先生も、バトルしまくる話しに、今は、収斂していた。しかし、カノジョの場合、弱い敵を、ワンパンで殺す程度の、話しに何故か、なっている。わたしは、わたしが、ボコられまくる、話しにする。

わたしは、魔物の存在を、信じないので、ニンゲンとバトルする。つまり・・・じぇねこ先生や、呪術廻戦の側じゃなく、緋弾のアリアの側になる。

おそらく、性癖の問題・・・に、思える。じぇねこ先生は、最新作で、敵の魔物を、大量に殺していた。わたしは、マゾなので、敵を殺さないことにする。ニンゲンを殺すのは、まあ、駄目なので、マゾヒストの、対戦相手は、ニンゲンであっても、構わないし、ニンゲンを対戦相手にする人は、マゾヒストでなければならない。

わたし:自宅が、ポーランドの場合はどうするの? あと、パスポートなんかなくても、マイナンバーカードを

わたし:わたしは・・・鳥肉を解体したい。多分。

人気ない仕事教えて?

ポーランド人:春と夏のシーズンには、農業(果物と野菜の収穫)、観光(ホテルとガストロノミー:ウェイター、受付、料理人、メイド)、林業などの産業で求人が見られます。しかし、危機の結果として、この作業はスペイン人によってますます頻繁に行われるようになっています。農業の季節的なオファーは主にスペイン南部で行われ、収穫時期は 2 月から 6 月までです。イチゴの収穫は 2 月から 6 月まで、オリーブ、オレンジ、ブドウの収穫は 11 月までです。農業の雇用者が提供する労働条件は、季節的な農業労働を管理する法律の多くが労働協約で定められているため、似ています。

わたし:わたしは、鳥肉解体するのをしたい。

ポーランド人:ただし、雇用主はさまざまなので、就職する前に特定の雇用主について相談する価値があります。一方、ホテルやケータリング業界の観光シーズンは 4 月から 10 月末まで続きます。夏季には、スペインのホテル チェーンがカナリア諸島とバレアレス諸島で募集を行っています。近年、ホテルは、ウェイター、バーテンダー、メイドなどのポジションの大規模な国際募集を行っていません。

わたし:ふうん。全部どうでもいい。やらない。

ポーランド人:ホテル自体にも、観光シーズンが始まる前に、そうした仕事に興味を持った多くの従業員から連絡があります。スポーツやエンターテイメントのアニメーターの場合は状況が異なります。スペインのホテルでは、アニメーションはホテルライフの重要な要素です。そのため、ホテルは毎年多くの新しいアニメーターを探しています。多くの人にとって、アニメーションは 1 シーズンまたは最大数シーズンの作業方法です。したがって、アニメーターとしての仕事を探している人は、採用される可能性が高くなります。基本的な基準は、ホテルのゲストが話す英語とヨーロッパの第二言語の十分な知識です。

わたし:鳥肉解体は? はぁ。昔なら、トイレの汲み取りとか、あったのになぁ。

わたしは、消えていく存在。でも、鳥肉解体する人はまあ・・・完全に、ロボット化するまで、必要。一応。

肉屋:当初、同社の登録事務所はソモニノにあり、その後、EU の規制に適合したニエステポボに新しく建設された工場に移転されました。現在、この工場は家禽の屠殺と切断に関するすべての法的要件を順守しています。また、欧州共同体で食肉を販売する資格もあります。

わたし:そうなんだ。

レフ:家禽植物 Lech Drób Sp. z o. o. は、生きたブロイラー鶏と七面鳥の屠殺と切断を扱っています。1995 年以来、Warmian-Masurian Voivodeship で運営されています。

わたし:七面鳥。うん。
ーーー
中国のことを、わたしは、最初から、信用していない。でも別に、わたしは、売国奴なので、中国人に、支配させるべきか、日本人に、支配させるべきなのか、どっちが、わたしの、得になるのかだけ、考えている。つまり、中国人が、攻撃しないなんて、一切信じていない。確実に侵略してくる。

そういう民族なので、広大な領土を手にしている。現在。

大日本帝国のおさらいをしよう。日本人も、そういう連中である。どっちも、最悪だな。

そのことから、いえるのは、なるべく、各共同体は、独立国家であるべきだという、結果になると思う。

そゆことで、ロシアは、負けて、解体されるべき。

あとは・・・んー・・・こういうこと、考えるの、政治思想っていうっけか・・・経済改革だけ考えるのを、一旦やめにしたい。

経済改革だけど、市場を柔軟化させていくのが、大事だと思ったし、とりあえず、これを中核にしていけば、いい気がするから、これ以上、調べる意味も、なくなっている気がするんだよね。
ーーー
ドロタ:市民、公共圏、民主主義。Ⅱ.多元主義、多文化主義、コミュニティ。III. 権利と正義をめぐる現代の論争。IV. 権力と制度は、数十年にわたって行われてきた研究と論争の主な分野を反映しています。

わたし:わたしは、今、なるべく、国々は、独立国家となって、分裂すべきかどうなのか、ということが、知りたい。なら、そう、検索すればいいだけ。わたしは、おそらく、独立国家になり、分裂しているべきに、思っている。一旦、分裂させたものを、自由主義経済によって、連絡させる。多文化主義とは、あなたは言っている。これは、各国の独立を、認めるべきという、思想になる。

ポーランド人:オーストリアの強大な権力に抵抗したのだろうか?エネルギー、自由への愛、正義への熱意がすべてを打ち負かしました。

わたし:わたしは、戦争したいとは、思ってない。必要なら、しなきゃいけないかも、しれない程度。

わかった?

だから、侵略戦争なんか、しちゃいけない。しかし、ロシアは、解体されるべきだとは、思っている。

ポーランドだって、解体されるべきかもしれない。

はぁ。しかし、南アメリカなどは、一旦植民地化されたものが、独立して、今の状態に、なっている。つまり、どんどん独立すべき。

だから、独立するために、戦争しなきゃいけないのかもしれない。

でも、フィンランドが、スウェーデンから、独立したときは、多分、戦争しないで、独立している。

その方が現実的に思える。たとえば、ロシアでは、独立運動の一環として、テロ活動が、ロシアから、独立したい人によって、行われる場合がある。これが、独立のために、戦うということ。

なんて厳しいんだろう。殺さなきゃいけないのは、そうだし、あと、武装しなきゃいけない。どうやって、集めればいいのか、全然わからない。

わたしは、福岡市にいきたい。いけるのは、基本的に、福岡市も、岩手県も、同様に、日本国だから、いけると考えられる。

わたしは、ただそうしたいだけ。戦争なんか、したくない。

だから・・・独立することに、固執してはいけない・・・だから、やっぱり、戦争するとか、テロ活動するとか、しちゃいけないのかもしれない。核兵器は、戦争しないために、必要。

でも、プーチン大統領は、核兵器を、実際は、戦争するために、使用している。ああ・・・なんてことだろう。本当に、日本は、核兵器を、もつべきなんだろうか。

もう、核兵器持つべきなのか、どうかすら、わからない。だって、さっきいったように、あきらかに、プーチン大統領は、核兵器を、侵略戦争するのに、使用しているから。

わたしは、経済改革だけ、考えていよう。戦争したくない人には、戦争のこと考えるのは、むいていない。

日本が、核兵器をもって、それによって、中国からの、侵略に、備えるのは、おそらく、正しい。独立のために、戦争すべきであるから。原則的には。えーっと・・・

そうじゃない。つまり、やはり、各国は、独立した、状態で、なるべく、分裂している方がいい。

だから、日本は核兵器を、もっていいかもしれないけど、それを、非核国を、侵略するのに、使用しては、いけない。ロシアは、そんなことをしている。

あとアメリカもそう。しかし、アメリカの場合、ロシアと違い、合併しようとはしない。ボコるけど。なので、アメリカの場合、さほど悪くない。ロシアは、ウクライナを、併合しようとしているので、あきらかに、悪い。

リチャード:ヨーロッパ以外の世界では、分割よりも集中する傾向が強く、小さな国は世界の権力に頼る傾向がありますが、ヨーロッパでは逆のことが起こっています. ここでは、自由への努力は秩序への努力よりも強力です。

わたし:わたしは、単純に、福岡市に住みたい。移動したい。

仮に、超大国になっているのに、移動の自由が、認められてないのなら、それほど、皮肉なこともないと思う。

各国の独立を認めることで、人的交流が、遮断されるのであれば、これほど、皮肉なこともない。わたしはそういう考え。

でも、わたしは、中国は、そうだと思っている。チベット自治区の人が、中国人の住んでいる地区に、移動する権利あるの?

だから、独立させるのであれば、かならず、EUみたいな制度は必須になる。わたしは、EUみたいな制度を支持する。EUみたいな制度を、もっと発展させていく、必要がある。

アメリカみたいのは、逆に思える。あるいは、同じか。つまり、アメリカを、各州に、分割していく考え。日本も、アメリカ型を、とるべき。それは・・・すでに、大きな国家になっているから。

でもね、わたしは、小選挙区制は、きらい。小選挙区制は駄目。そういう問題ではない。

はぁ。じゃあ、やっぱ、EUみたいな方が、いいのかというと・・・本当にそうかもしれなくて、わたしは、小選挙区制に、なってしまうことになる。なんでも、わたしの都合のいいように、してしまおう。それが、創造的な行為。

日本がどうすべきかは、基本的に、自治州や、自治国や、自治県などを、みとめていくことになるが、小選挙区制は、廃止して、日本単一の、一つの選挙区だけにする。

これが、わたしにとって、都合いい方式だと思う。難しいな・・・矛盾したことやるから。

いや、そうじゃないのか。わたしは、ミスった。そっちじゃない。いや、こっちもやりつつ、同時に、EUみたいなシステムを使用して、外国との、人的交流を、しやすくする。前、パスポート不要の措置がほしいと、わたしは言った。こういう意味。

ポーランド人:スペインは最近、世界的な経済危機によって大きな打撃を受けました。失業率の増加に伴い、かつてスペインで雇用されていた多数の外国人 (主に南米出身) は減少しました。

わたし:うん。わたしは、新大陸の人々と、ヨーロッパ人も、結束すべきだと思う。つまり、彼らも、EUに入れる。

つまり、アルゼンチン人が、ポーランドに普通に来る状態に、なる方がいいと思う。あと、逆のことも。

ポーランドって、EUに加盟している? 加盟していることを、前提にしたけど。

ポーランド人:しかし、観光と関連セクターは危機の影響を受けていません。

わたし:観光には、期待してはいけない。わたしは、観光にはいきたいと思わない。わたしは、半永住したい。

わたしは、仕事にいきたいわけじゃない。住むのが先。仕事するのが、必要条件なら、仕方なく、する程度。

ポーランド人:さらに、IT 部門、芸術、レジャー、エンターテイメント業界、および管理部門での雇用が増加しています。

わたし:へー。ITか。エンターテイメントってのは・・・日本のテレビ業界みたいな、ものかな。

管理部門。なにそれ。

ポーランド人:現在の傾向が続けば、サービス、産業、テクノロジー分野でさらなる成長が期待できます。

わたし:うん。わたしは、どう働きたいのか・・・あまり知らないんだけど、まあ、鳥肉解体するのがいいと思っている。多分。これでいい。

ポーランド人:新しい技術の適用の結果である農業部門のブームのおかげで、求人も増加するでしょう。したがって、スペインに仕事に行くことを考えている場合は、この国に関するいくつかの有用な情報を事前に知っておく価値があります...

わたし:うん。

ポーランド人:スペインの通貨はユーロです。スペインは、日差しがたっぷりと降り注ぐ穏やかな気候の国と考えられていますが、気候の多様性が非常に高い国です。最初の気候帯は国の北部、つまりガリシア、アストゥリアス、カンタブリア、バスク地方などの地域で、雨が豊富で夏は穏やかですが、冬はかなり寒いです。

わたし:へー。

ポーランド人:もっと南へ 国の中央部は大陸性気候です。他の沿岸地域、特にアンダルシアでは、冬は通常穏やかで、夏は暑いです。この国の人口は 4700 万人を超えます。現在、スペインには約 450 万人の外国人が登録されており、これは総人口の約 9.9% に相当します。地域分布に関しては、すべての外国人のほぼ 60% がマドリッド、カタルーニャ、バレンシアに住んでいます。これは、マドリッド、バルセロナ、バレンシアなどの大都市に落ち着いて仕事を探している証拠です。

わたし:へー。東京都だけに、集中する日本よりは、拡散しているわね。あと、人口が、多いと、あなたは言っている。たしかに、エストニアに比べると、圧倒的に多い。しかし、日本よりは、断然少ない。せやから、エストニアに、労働にいくのが、普通で・・・何故なら、労働者が、足りてないから。日本に、労働にいくのは、異常。日本の場合、熟練度の高い人しか、入れないだろう。人材が、日本人のなかに、いくらでも、転がっているので。

せやから、日本人は、むしろ、外国に、労働にでるべきだが、日本国は、外国と、EUみたいな、取り決めを、していないし、共通語みたいのを、覚えていないので、しずらい。

エストニアに、いったらええな。日本人は。

ポーランド人:スペインの統治体制は議会君主制です。立法権は議会 (いわゆるコルテス) に基づいており、下院と上院の 2 つの議院に分かれています。政府の長は首相であり、国家元首は国王 - フアン・カルロスです。

わたし:上院下院に、わける意味を、わたしは、全然しらない。

まあいいや。

ポーランド人:17 の自治区で構成される国です。国バスク、それぞれ独自の議会と大統領を持っています。スペインには文化の多様性があり、使用されている言語の数がそれを強調しています。領土全体の公用語はカスティーリャ語としても知られるスペイン語ですが、多くの地域ではバスク語、カタロニア語、ガリシア語、バレンシア語などの他の公用語と共存しています。

わたし:ふむ。共通語ないと、移動しずらいから、共通語は必須に思う。

まあでも、英語でいいと思うけど。ポーランド人と、スペイン人が、会話する場合、何を共通語にしているの?

わたしも、日本語を捨てて・・・そう、つまり、東京弁が捨てられて、英語が共通語に、なってしまえばいいと思う。

あとは、各方言を、守る。ということになる。

なにか問題でも? 熊本県の人は、熊本弁と、英語の、2つを使うことになる。わたしは、そのほうが、いいと思っている。

つまり、わたしの、今の共通弁での、記録は、廃れる。かまわない。

ポーランド人:英語、ドイツ語、フランス語しか話せないスペインでは、島や海岸の一部の観光地を除いて、仕事を見つけるのは非常に困難です。

わたし:ポーランド人は、英語を共通弁にすればいいじゃん。

もう、アメリカが最高の、基軸通貨の国なのは、きまってんだから。

グーグル翻訳も、アメリカ人が、作っているわけだし。

日本もそうなるべき。わたしは、古代人なので、できないわけだけど。

ポーランド人:過去 2 年間で、残念ながらスペインは仕事が贅沢品の国になってしまいました。確認として、53.3% という 1 つの数字で十分です。これは 2014 年末のスペインの若者の失業率です。

わたし:へー。わたしは、失業している、中年だけど。日本にて。

失業率、中年になると、上がるの? 下がるの?

ポーランド人:スペインでは、若者は 15 歳以降に雇用されます。ただし、未成年者には特別な保護が適用されます。雇用主は、健康に有害な環境 (地下、化学薬品を使用) で未成年者を雇用したり、残業や「夜の睡眠」を与えたりすることはできません。

わたし:成年っていつ?

ポーランド人:EU市民はスペイン市民と同じ権利を持っています。16歳から職業紹介所のサービスを利用できます。これらのサービスを利用するには、有効な ID カードまたはパスポートを提示するだけでなく、自宅の住所が必要です。

わたし:自宅が、ポーランドの場合はどうするの? あと、パスポートなんかなくても、マイナンバーカードを、適用してくれればいいのに。パスポートきらい。

ポーランド人:求人情報を利用する可能性、職業紹介所のサービスで利用できる活動、職業訓練、手当、福利厚生などについて、無料で通知されます。

全国ウェブサイト (www.sistemanacionalempleo.es) が作成され、スペイン全土からの求人情報が掲載されています。

わたし:スマフォ必須に思える。でも・・・これって、外国で、通信サービス、うけられるの・・・? 多分無理。つまり、SIMカード変更しないと。

輸入できればもっといいけど、うーん。ネカフェあればいいんだけど。いや・・・うん。そう。いや・・・あらかじめ、調べておけるか。調べてみよう。

ポーランド人:ここ数か月、スペインの雇用主は求人数を大幅に減らしています。経済危機の結果、失業率は記録的なレベルに上昇し、2014 年 11 月には 23.9% に達しました。一部の業界では、専門家でも高給の仕事を見つけるのが難しく、労働組合は外国人の雇用に反対しています。

わたし:クビになってしまえ。労働組合が、すでに雇用されている人だけ、まもって、無職の人を、排除するのが、ムカつく。

特権階級とか死ねばいい。

ポーランド人:医師、外科医、理学療法士、コミュニティ ケア ワーカー、歯科補綴士など、ピレネー山脈を越えて仕事を見つけるのは比較的簡単です。

わたし:コミュケアワーカーってなに?

ポーランド人:ドライバー、メカニック、IT スペシャリストも採用のチャンスがあります。スペイン人は、街路清掃やゴミ収集の仕事に就くことにも非常に消極的です。

わたし:スペシャリストかよ。ゴミ収集は・・・わたし、運転できないから、駄目。

ポーランド人:スペインで人気の仕事トップ 10 (欧州委員会のデータによると、オフィス ワーカー、食品以外の露天商、技術者およびその他の準専門家、保育士と補助教員、アーキビストと博物館学者、乳製品の生産における労働者。

わたし:人気ない仕事やれって意味ね。

ポーランド人:機械および装置の力学、教育専門家、美容師、美容師および関連スタッフ、顧客情報担当者。

わたし:わたしは・・・鳥肉を解体したい。多分。

人気ない仕事教えて?

ポーランド人:春と夏のシーズンには、農業(果物と野菜の収穫)、観光(ホテルとガストロノミー:ウェイター、受付、料理人、メイド)、林業などの産業で求人が見られます。しかし、危機の結果として、この作業はスペイン人によってますます頻繁に行われるようになっています。農業の季節的なオファーは主にスペイン南部で行われ、収穫時期は 2 月から 6 月までです。イチゴの収穫は 2 月から 6 月まで、オリーブ、オレンジ、ブドウの収穫は 11 月までです。農業の雇用者が提供する労働条件は、季節的な農業労働を管理する法律の多くが労働協約で定められているため、似ています。

わたし:わたしは、鳥肉解体するのをしたい。

ポーランド人:ただし、雇用主はさまざまなので、就職する前に特定の雇用主について相談する価値があります。一方、ホテルやケータリング業界の観光シーズンは 4 月から 10 月末まで続きます。夏季には、スペインのホテル チェーンがカナリア諸島とバレアレス諸島で募集を行っています。近年、ホテルは、ウェイター、バーテンダー、メイドなどのポジションの大規模な国際募集を行っていません。

わたし:ふうん。全部どうでもいい。やらない。

ポーランド人:ホテル自体にも、観光シーズンが始まる前に、そうした仕事に興味を持った多くの従業員から連絡があります。スポーツやエンターテイメントのアニメーターの場合は状況が異なります。スペインのホテルでは、アニメーションはホテルライフの重要な要素です。そのため、ホテルは毎年多くの新しいアニメーターを探しています。多くの人にとって、アニメーションは 1 シーズンまたは最大数シーズンの作業方法です。したがって、アニメーターとしての仕事を探している人は、採用される可能性が高くなります。基本的な基準は、ホテルのゲストが話す英語とヨーロッパの第二言語の十分な知識です。

わたし:鳥肉解体は? はぁ。昔なら、トイレの汲み取りとか、あったのになぁ。

わたしは、消えていく存在。でも、鳥肉解体する人はまあ・・・完全に、ロボット化するまで、必要。一応。

肉屋:当初、同社の登録事務所はソモニノにあり、その後、EU の規制に適合したニエステポボに新しく建設された工場に移転されました。現在、この工場は家禽の屠殺と切断に関するすべての法的要件を順守しています。また、欧州共同体で食肉を販売する資格もあります。

わたし:そうなんだ。

レフ:家禽植物 Lech Drób Sp. z o. o. は、生きたブロイラー鶏と七面鳥の屠殺と切断を扱っています。1995 年以来、Warmian-Masurian Voivodeship で運営されています。

わたし:七面鳥。うん。

コンコル:Ubojnia Poultry Jerzy Konkol は、1990 年に繁殖会社として活動を開始しました。1994 年以来、屠殺と家禽の取引を含むように活動を拡大しています。

屠殺プロセスは、EU法のすべての要件を満たす最新の施設で行われます。創業以来すでに2回近代化された工場の拡張によって証明されるように、会社はまだダイナミックに発展しています。

スタッフの長年の経験と絶え間ない獣医の監督により、最高品質の製品が保証されます。

わたし:オッケー。わたし、働いていい?
ーーー
でも、とりあえず、SIMカードを、ポーランドで、どう購入すべきか、調べてみる。

えーとねー。外国に配送して、契約してくれれば、いいんだけどね。

日本人:ポーランドでは4つの主要キャリアがあります。

Orange
Plus
Play
T-mobile

各社、それぞれプリペイドSIMを用意しており料金相場は900円/月程度です。この中に、データ通信と無制限で使える通話・SMSがついているのが一般的です。

プリペイドSIMには10〜20GB程度のデータ通信がついておりそれを使い切ると速度制限がかかります。全く通信ができなくなるというわけではありませんが、かなり低速になるので動画やマップなどは難しくなります。

キャリアのショップや電化製品店、コンビニやスーパー、キオスク(売店)、空港、郵便局などで購入可能です。

あと、オンライン上でも購入できますが外国人の場合はSIMカードを使うのに利用者登録というものをしなければいけないのであまりおすすめしません。

わたし:あなたは、ポーランドにいかない限り、手にはいらないと言っている。

しかし、スマフォ使えなくなると、そこで、ゲームオーバーになる気が、わたしはしている。

これは問題。

はぁ。生きるの面倒になる。つまり、わたし向けに、日本で、ポーランドで使用可能な、SIMカードを、販売してもらう必要がある。

日本人:2016年からポーランドで外国人がプリペイドSIMを購入する際、パスポートなど身分証明書を提示して利用者登録をしなければいけなくなりました。

英語が通じないことがある。ポーランドでは英語を話せる人は多いですが、もちろんみんなではありません。

SIM販売店でも英語を苦手とする人がおり、SIMカードの購入自体は言葉が通じなくても可能ですがパスポートでの利用者登録は若干の説明がいるので英語が通じないと厳しいです。

例えば、街のコンビニやスーパー、キオスクなどは英語が通じない割合が高いのでキャリアのショップ、少なくても店員さんが複数人いる電化製品店などで購入するようにしてください。

ちなみに、ポーランドでは30歳以下の若い人ならほとんどの人が英語を話せ、年代が上がるにつれて英語を話せる割合が低くなります。

わたし:へー。日本人も、英語喋れるように、なるのか・・・どうか。

はりぃ:ポーランドSIMを買うならワルシャワ空港がおすすめです!

SIMの購入はもちろん、SIM開通に必要なパスポート登録もすべて空港でできます。

わたし:パスポート登録? そんなのが、あるんだ。

はりぃ:私が実際に買ってためしてみたところ、登録にかかった時間はわずか1分。
SIM代はたったの150円!

空港のコンビニ店員さんのなかには、パスポート登録ができない人もいるようです。

ID登録ができるかどうかは店員さん次第ということがわかりました。なんともポーランドらしいですが^^;

わたし:ではどこだろう。

はりぃ:「ポーランドのSIMを使うにはID登録が必要だから空港では買えない」というネット情報を見た方もいるのではないでしょうか。

たしかにポーランドでは、数年前からプリペイドSIMを使うにはパスポートの登録が必要になりました。

そして、インターネット上ではまことしやかに「空港では登録できない!」という情報がなぜか流れています。

でも、ワルシャワ空港のコンビニでSIMが売ってるんですよね。

わたし:ああ。しかしさっき、あなたは、コンビニでは、問題があると、おっしゃったわけだが。

はりぃ:すぐ使えない(登録できない)ものをわざわざ売るかね? と日ごろから疑問に思っていました。

そこで今回この記事を書くにあたって、ワルシャワ空港で実際にSIMを購入しパスポート登録をお願いしてみました。

結果は・・ふつーーに登録できた!
そしてSIMも問題なく使えた!

詳しい方法をこれからいいます。

わたし:はい。

はりぃ:ワルシャワ空港のコンビニ店員さんによっては、パスポート登録ができない人もいるようです。

情報を提供してくれたある読者さんは、女性の店員さんに「私はID登録ができないの」と言われたそうです。(私が行ったときは男性の店員さんでした。)

ID登録ができるかどうかは店員さん次第ということがわかりました。なんともポーランドらしいですが^^;

空港で登録ができないときには、空港でSIMは買わずにワルシャワ中央駅に隣接する『Złote Tarasy(ズウォテ・タラシー)』というショッピングモールで購入するのがおすすめです。ここなら確実に登録できます。

また、保険で日本からポーランド対応SIMを買っていくのも一つの手です。(詳細はのちほど解説しています。)

わたし:ポーランドで買いたくない。理由は、ポーランドに限らず、一瞬でも、スマフォ使用不能の状態を、作りたくないから。使用できないと、その時点で、死ぬ気がする。

はりぃ:ワルシャワショパン空港でポーランドSIMの購入&登録ができるお店はこの2店舗です。

1 minute
RELAY
どちらも1番出口をでてすぐのところにあります。

それぞれのお店でSIMを購入しパスポート登録をお願いしてみたところ、とてもスムーズに登録してくれました。

わたし:はい。では、日本で購入しておく、方法を、教えてください。

はりぃ:2番出口の近くにはSIMを売っているお店はありません。

ターンテーブルで預け荷物を受け取ったら1番出口のほうからでてくるとラクです。

2番出口から出てきた場合は、1番出口まで数分歩いてください。

「Train」と書かれた線をたどっていくと1番出口が見えてきます。

わたし:うん、ただきっと、スマフォがないと、どっちが、1なのか、2なのか、わからなくなると思う。

それどころか、どこが出口なのかも、わからなくなると思う。

はりぃ:空港のコンビニでできるのは、SIMの購入とパスポートの登録までです。
設定まではやってくれません。

街中にある通信会社のショップだと設定までやってくれることもあります。

ただしそれも店員さん次第だったりするので設定までやってくれたらラッキーくらいに思っておきましょう。

わたし:設定をする方法を、もらえないの? もらえなきゃ、絶対にできない。マイネオの場合は、設定方法の冊子を、おくってくる。だからできる。そういうのなきゃ、神じゃないので、できない。

インターネット使用封印されているわけで。確実に無理。

はりぃ:SIMを買うときは、「OrangeのSIMをください」と通信会社を指定しましょう。

私がレジで「ツーリスト用のSIMください」と伝えると必ずPLAYという通信会社のSIMが出てきました。(お店のマニュアルかバックマージンがもらえるのかも?)

別のやつが欲しいんだけど‥とあいまいな言い方をすると「大丈夫!これでもちゃんとつながるから!」と押し切られそうになりました^^;

PLAYのSIMもべつに悪くはないんですが、オレンジのほうが総合的に上回っていると思います。

わたし:まあ。はい。

はりぃ:APN設定。

わたし:ああ。あらかじめ、調べておけばいいのね。

はりぃ:APNの情報はOrangeの公式ホームページにものっています。

https://www.orange.pl/omnibook/konfiguracja-internetu-mms-i-sms-w-telefon-1

ホームページで紹介されているAPN情報は実際の設定と多少違うようです。

もし上記の写真の設定でうまくいかなければ、公式で発表されている設定を試してみることをおすすめします。

ここまでやってそれでも繋がらなければ、街中のOrangeショップへ行って店員さんに相談してください。

⑤インターネットがつながったら、OrangeからSMSが届きます。これで設定完了です!

日本からWIFIを借りていくのもアリ!

「SIMはなんだかむずかしそう・・」

と思った方は日本でwifiレンタルするのも一つの手です。

WIFIなら難しい設定は一切必要ありませんし、英語が話せなくても大丈夫です。ポーランドについたらすぐにインターネットにつなげることができます。

ポーランド旅行におすすめなのは、グローバルWiFiです。ポーランド内は4Gにも対応していますし、24時間のカスタマーサポートもあります。

また、オプションをつければ乗継空港でもWIFIが使えるので、乗り継ぎトラブル時にも安心です。

わたし:調べてみます。

日本人:海外で自由にWiFiを使いたいなら。レンタルWiFiを利用するのもおすすめです。さまざまな会社がレンタルWiFiを提供しており、現地の回線を使っているので、安定した通信速度を実現しています。

さらに、4G/LTE回線にも対応しているため、海外でも高速通信でネットが楽しめるのも魅力の一つ。ルーターの受け取り・返却は空港内で行っている会社も多く、手軽にレンタルできるのも特徴です。

レンタルWiFiの料金システムは、1日あたり数百円から1,000円以上であることが多く、料金は1日に使えるデータ容量によって変わります。利用頻度に合わせて柔軟に選択できるのも、レンタルWiFiだからこその魅力です。

わたし:日本(自宅)で、準備を終えてから、いきたいんだけど。

日本人:海外でWiFiを利用するなら、モバイルWiFiルーターを使うのもおすすめ。特にクラウドSIM搭載のモバイルルーターは、期間や料金に縛られないので、海外でも自由に利用できます。

さらに、クラウドSIMなら現地の回線を使って通信ができるため、現地の方と同じ通信クオリティでネットが利用可能に。国内でも利用できるので、普段使いと海外用を一つのモバイルWiFiルーターでやりくりできるのが大きな魅力です。

海外で快適なWiFi環境を獲得したいなら、クラウドSIM搭載のモバイルWiFiルーターも検討しましょう。

わたし:さっきのと、違いがわからない。とにかく、自宅で準備できるなら、なんでもいい。

日本人:クラウドWiFiとは、SIMカード無しでクラウド上で情報管理できる技術のことです。クラウドの中には日本国内以外に、海外のSIM情報も管理されているのが特徴。

そのため、端末だけ持っていれば海外でも手軽にWiFiが利用できます。

そんなクラウドWiFi搭載のモバイルルーターを使うメリットは下記の通りです。

■クラウドWiFi搭載のモバイルルーターのメリット

・料金も比較的安い
・現地での設定もいらずに手軽に利用できる
・国内での利用にも向いている

わたし:じゃあさ、他の2つは、現地での設定が、必要なのね。じゃあ、これでいい。現地で設定できなくて、どうせ、おわってしまう。すぐ死ぬ。

日本人:まず料金は他の通信会社に比べて安いです。通常4,000円台の会社が多いですが、クラウドWiFi搭載のモバイルルーターは、月額3,000円台で利用ができます。海外利用の場合は、1日1,200円ほどで使えるものも多いです。

そして、海外利用の際にはややこしい設定もいりません。SIM情報を自動的に切り替えてくれるので、現地に到着したら普段どおりモバイルルーターを起動するだけでOK。誰でも簡単に海外でネットが利用できるのも大きなメリットです。

クラウドWiFi搭載のモバイルルーターは、普段使いとしても優れているのが魅力。国内で使用する場合、ドコモ、au、ソフトバンクの回線使って通信できるので、安定感やスピードは申し分ありません。

海外で使わない時は、国内用として使うのにも向いています。海外出張が多い方や、現在ネット環境はない方にもおすすめです。

わたし:3000円か。マイネオより、おそらく、高いだろうな。もし、安いなら、普段から、えーっと、モバイルルーターに、しておくのも、手かと思ったんだけど。

日本人:Mugen WiFiの特徴
・翻訳機能搭載のモバイルルーター
・世界134カ国で利用できる
・全額返金サービスも用意

Mugen WiFiのMugen アドバンスプランで提供されているモバイルルーターには、翻訳機能などが備わっています。海外での使用に特化した機能を備えているので、旅行や出張で海外に訪れる方にはピッタリです。

さらに、世界134カ国に対応しているので、海外利用に特化しているのも大きな魅力。

海外での利用を主に考えているなら、Mugen WiFiも検討してみてください。

わたし:なるほど。はぁ・・・次は、モバイルルーターを、調べないと。
ーーー
わたし:成年っていつ?

ポーランド人:EU市民はスペイン市民と同じ権利を持っています。16歳から職業紹介所のサービスを利用できます。これらのサービスを利用するには、有効な ID カードまたはパスポートを提示するだけでなく、自宅の住所が必要です。

わたし:自宅が、ポーランドの場合はどうするの? あと、パスポートなんかなくても、マイナンバーカードを、適用してくれればいいのに。パスポートきらい。

ポーランド人:求人情報を利用する可能性、職業紹介所のサービスで利用できる活動、職業訓練、手当、福利厚生などについて、無料で通知されます。

全国ウェブサイト (www.sistemanacionalempleo.es) が作成され、スペイン全土からの求人情報が掲載されています。

わたし:スマフォ必須に思える。でも・・・これって、外国で、通信サービス、うけられるの・・・? 多分無理。つまり、SIMカード変更しないと。

輸入できればもっといいけど、うーん。ネカフェあればいいんだけど。いや・・・うん。そう。いや・・・あらかじめ、調べておけるか。調べてみよう。

ポーランド人:ここ数か月、スペインの雇用主は求人数を大幅に減らしています。経済危機の結果、失業率は記録的なレベルに上昇し、2014 年 11 月には 23.9% に達しました。一部の業界では、専門家でも高給の仕事を見つけるのが難しく、労働組合は外国人の雇用に反対しています。

わたし:クビになってしまえ。労働組合が、すでに雇用されている人だけ、まもって、無職の人を、排除するのが、ムカつく。

特権階級とか死ねばいい。

ポーランド人:医師、外科医、理学療法士、コミュニティ ケア ワーカー、歯科補綴士など、ピレネー山脈を越えて仕事を見つけるのは比較的簡単です。

わたし:コミュケアワーカーってなに?

ポーランド人:ドライバー、メカニック、IT スペシャリストも採用のチャンスがあります。スペイン人は、街路清掃やゴミ収集の仕事に就くことにも非常に消極的です。

わたし:スペシャリストかよ。ゴミ収集は・・・わたし、運転できないから、駄目。

わたし:ミリタリーものしか、扱えなくなったのだろうか。わたしは。

カサンドラ:お前の記憶を、ミル。

わたし:無駄。脳内空っぽ。

んー。小説というジャンルそのものを、卒業するか・・・?

いや、バトルするしかない。バトルしか、残された道はない。わたしは、刃物で、カサンドラに、おそいかかる。カサンドラは、わたしを吹き飛ばす。

カサンドラ:どこにいったんだ? シデ。

わたしは、着地する。それから、カサンドラに、走っていく。しかし、カサンドラは、透明化する。服も透明化する。わたしは、相手が透明化していても、位置を知ることができる。

よし、もう、経済改革のことだけ、考えていよう。無駄無駄。
ーーー
エリーゼ:ここにもどってくるのは、わかっていた。

わたし:ミリタリーものしか、扱えなくなったのだろうか。わたしは。

エリーゼの顔が、チカチカと、点灯をはじめる。おかしい。

いや、気づくと、潜水艦が、なんか光っている。

エリーゼ:わたしはお前の敵ではない。

わたし:そうだといいんだけど。

エリーゼは、潜水艦を見ている。こっちに向き直る。

エリーゼ:あの潜水艦は、わたしの潜水艦。つまり、わたしの下僕。

わたし:うん。

エリーゼ:エロいことしてあげてもいい。

わたし:してください。

エリーゼは、指で、わたしの顔を、なぞる。

エリーゼ:降参しろ。

わたし:降参しそう。小説を、かけなくなって、しまうみたいだな。一旦休憩しよう。
ーーー
そもそも、相手を女性にするのは、誤りの可能性もある。では、とりあえず、ダミアンを、使用してみるか。

わたしは、ダミアンの家にもどって、カサンドラと、雑談していた。すると、ダミアンが入ってくる。あとは、ダミアンが、わたしを、どっかに、連れて行くというので、わたしは、彼についていく。ダミアンには、以前、金をひきわたしているので、彼は、裕福になっている。わたしたちは、タクシーにのり、どっかに移動する。ダミアンは、彼が支払うという。

ダミアンは、カバンをもっている。わたしは、窓の外を見てみる。黒い色の車が、並走してきている。ダミアンいわく、その車は、覆面パトカーらしい。わたしは、車内に、二人のオトコが乗っているのを、確認した。でも、もっと乗っているかもしれない。

後部座席のオトコは、わたしの方をみている。

ダミアンは、ハンバーガーをたべはじめる、食べかけのハンバーガーをおいて、ダミアンは、スマフォを眺める。ダミアンは、何かしらの、数学のゲームをはじめる。ダミアンはいう。

ダミアン:暇だなぁ。何か話しをしようよ。学校の宿題って、多過ぎると思うんだよね。

わたし:ポーランド人の場合、そうなのかもね。

日本人の場合は・・・やらない意思も必要だと思う。

ダミアン:食べる暇もない。

わたし:うん。

ダミアン:宿題にかける時間が、一日70分をすぎると、コドモの精神に、悪影響を及ぼすことが、わかっている。ほかの研究では、それが続くと、慢性的な、うつ病を、ひきおこすことが、あきらかになっている。

わたし:うん。なんというか、いやなことを、無理やりやらされるのは、不幸なことに思える。たとえば、無理やり徴兵されて、無理やり戦争させられるとか。

あとは、無理やり労働させられるとか。そんなことばかりしかない。

うつ病になってあたりまえ。

レミギウシュ・ムルスが、メロディックデスメタルスキなはずなので・・・dir en greyにも、興味持つかもしれないので、言うけど、dir en greyの、昔の歌詞で、生まれてくるもの、悲しそうな顔、死んでいくもの、嬉しそうな顔、みたいな、歌詞があったんだけど、まあ、無理やり、いやなことを、させられてばかりの、人生だと、生まれてこなかったほうが、ましだと、感じる場合も、あると思う。

わたしも、死にたいと思うほどかは、ともかく、正直、生きるのが、面倒。おもしろくないし。人生。

ジャイアントミルワーム欲しいなぁ。昆虫マニアになりたい。

ダミアン:デューク大学の、ハリス・クーパーって教授は、宿題を長時間させる行為には、教育的な値うちはないと、主張している。

わたし:そもそも、教育に値うちなんか、あるんだろうかと思う。わたしは、ない気がする。ほとんど。

光の屈折のことだけ考えて、いきていられない。別にそのことを、誰も奨励していない。

ダミアン:でも、みんな、コドモの時期に、強制的に、教育させておかなきゃ、いけないと思っている。でも、わたしは、大人の方を、教育すべきだと思っている。

わたし:なるほど。
ーーー
見てたんだけど、わたしが、スティーヴン・キングの小説を、二次創作した話しを。

そして思ったんだけど、緋弾のアリアから、かなり、有用な情報を受け取って、活用している節が、たかい。ライトノベルにも、つかえるものが、混ざっているらしい。たまには。

だから、緋弾のアリアの、最新刊、買おう。使える戦術が、かいてあるかもしれない。

緋弾のアリアは、系統的に、わたし式に分類すると、他の角川のライトノベルじゃなく、小学館の漫画の、えーっと、パイナップルアーミーと、同じ系統に、属している、気がする。パイナップルアーミーの方が、緋弾のアリアよりも、まともだけど。ただし、漫画だし、古い。

緋弾のアリアの場合、キンジは、えーっと・・・武装探偵という、設定になっている。これは・・・なんだっけか。刑事ではないな。刑事に似ているけど。

探偵もするけど、キンジの場合は、相手をボコってから、逮捕することがおおい。その関係上、キンジがボコる相手は、だいたいの場合は、指名手配犯のはず。だからまぁ・・・刑事に似ている。まあ、刑事にしなかっただけ、ましというところか。

わたしは・・・ルナとの話しの場合は、なんかしらんけど、ルナが襲ってくるので、戦うとか、わたしがただ、バトルしたいので、バトル仕掛けるだけとか、そういう、単純な設定になっている。

パイナップルアーミーの主役は、傭兵のはず。なんのために、戦闘していたのか、わたしは、全然覚えていない。ただ、雰囲気的に、アメリカ人に味方して、ソビエト連邦とか、共産主義国家に属する側の連中を、倒すとか、そんな雰囲気だった気がする。

パイナップルアーミーでは、ナイフコンバットはなかった気がする。

んー・・・ルナは、消防士なんだよな。もとの設定で。別に本来は、バトルマニアではないのを、わたしが勝手に、バトルキャラに、しているだけ。でも、させる素質がある。わたしは、ただの、無職。警察ではない。まあ、無職でも、折りたたみ式ナイフぐらいは、持っていると思う。買えばもてる。わたしは、ナイフ一本しか、武装していない。

そう。緋弾のアリアは、キンジが、日本だけじゃなく、おもに、欧米にでていって、バトルする話しになっている。わたしは・・・アメリカにいく場合は、それは、アメリカ人の小説を、利用している場合になる。

ナイフコンバットにするかな。コンバット小説って検索キーワードだと、いいのが、出てこないんだよね。

アメリカの映画・・・ときどき、日本でやっていたもの。つまり、オフィスとかでの、銃撃戦バトル。ああいうので、いいと思う。屋内スキなので。

まあ、それを、原潜のなかで、やってもいいわけだけど、全員沈むわね。

わたしのやつが、どれにぞくするか。わたしは・・・別に、経済改革とか、選挙制度の改革も、扱うが、それは、文献学の方の、話しになる。

小説を二次創作する分野では、やはり、エロいの、バトルするの、座談会するの、という、ジャンルになる。別に、ミステリーではない。まったく。

だから、アマゾンで、どれを調べればいいのか、ちょっとよくわからない。なら、ライフルで調べるか。

そうだな。えーっと・・・DMMのゲームで、凍京ネクロってゲームあるんだけど、あれやると、銃が、色々な種類でてくる。昔やっていたので、ある程度覚えた。

プレイヤーは拳銃、アサルトライフル、サブマシンガン、ショットガン、機関銃、スナイパー …

サブマシンガン 小説 って 検索したら、出てきた。ショットガンも、凍京ネクロにでてきた。でも、存在を忘れていた。ちなみに、緋弾のアリアでも、ショットガン使用していたことがある。サブマシンガンを、使用しまくる、小説がみたかったけど、アマゾンの検索では、出てこない。スティーヴン・キングは、サブマシンガン使用する人を、話しの中だけでは、出している。

アメリカ人の場合、サブマシンガンとか、使用していい状況で、普段から、セイカツしているはずなので、まあ、よく知っていると思う。

わたしは、ナイフしか使わないけど、近距離戦をするにあたって、相手に、サブマシンガン、拳銃、アサルトライフル、ショットガン、あとは、信管式爆弾、グレネード、んー・・・そう、たとえば、爆撃機で攻撃されると、逃げるしかないので、なんか、微妙なわけだけど、そのライン・・・でも、どんな武器つかわれても、戦えなきゃ、逃げるので、どんな武器使われてもいい気もする。

ウクライナ軍は、いま、ロケット砲を、使っているらしい。つまり、これは、現代兵器。まあつまり、わたしは、武器オタクか、あるいは、ミリタリーオタクのかいた、小説をみたいわけ。参考になるから。

んー・・・緋弾のアリアの、最新刊を、二次創作することにした。エリーゼがでてきたので、エリーゼに会いに、東京にいくことにする。

わたしが、東京都にいき、そして、東京都の、フジテレビとかある、埋立地の、島のほうで、東京湾のほうを、ながめて、座っていると、原潜が浮上してくる。

オンナが出てくる。原潜の構造しらないけど、わたしは、別に、ちゃんとした、ミリタリーオタクじゃないので、どうでもいいとしておく。橋があらわれて、出口から、橋がかかって、そして、オンナは、こっちに歩いてくる。わたしは、オンナを、ジロジロ見ている。

オンナの名前は、エリーゼという。でも、日本人。

エリーゼ:インドからきた。

わたし:へー。

原潜は・・・燃料がつきない意味があると思われる。水を分解して、酸素にかえる、システムがあるなら、食料がつきないかぎりは、ずっと、潜水していられる。

エリーゼは、接近してくる。わたしと、エリーゼの距離は、1mくらいになる。でも、わたしは、視力が低いので、カノジョの顔が、よく見えない。

エリーゼ:待ち伏せしていたか?

わたし:なんか、スティーヴン・キングの、小説を、二次創作していたら、あなたのことを、思い出した。

エリーゼ:怒っちゃだめ。

わたし:わかんないよ。わたしは、あなたのことは、軍事訓練するための、相手程度にしか、みなしてないので。でも、それが大事。

エリーゼ:動くな。

カノジョは、柔道のわざで、わたしを、投げ飛ばし、わたしを、海に落とす。わたしは、落ちる。それから、泳いで、はいあがろうとする。

エリーゼは、上から、わたしを見ている。

エリーゼ:やるのう。

わたしは、エリーゼに、邪魔されるのが、いやなので、ほかの箇所から、あがろうと、防波堤の横を、泳いで移動する。

エリーゼは、はなれていくわたしを、双眼鏡で、みている。エリーゼは、ため息をつく。エリーゼは、双眼鏡を調節する。すると、解像度があがる。エリーゼは、双眼鏡を調節する。すると、死角が見えるようになる。エリーゼは、はいあがった、わたしのとこまで、やってくる。

エリーゼ:おまえ・・・オンナ、

わたし:はい?

エリーゼ:エロいことを、させてください。

わたし:バトルは?

エリーゼは、拳銃をかまえる。わたしは、ナイフをかまえる。エリーゼは、わたしの頭部を、一発貫通させてから、わたしの顎を、蹴り飛ばして、わたしは、仰向けにたおれる。エリーゼは、わたしの股間を蹴る。

エリーゼ:エロいことさせろ。

わたしは、頭部を修復する。

わたし:あなたがすればいいのに。ルナは、もっとしてくれた。

エリーゼ:おまえー。なんか攻撃してこいよー。

わたしは仕方ないので、ナイフで、カノジョに、襲いかかる。しかし、エリーゼは、わたしの心臓付近を、数か所貫通させる。わたしは倒れる。

わたし:エリーゼ。バトルと、エロのバランスを、とらないと。

しかり、エリーゼは、かたくなに、銃口を、わたしに向け続ける。エリーゼは、残りの銃弾を、使い切ってから、マガジンを入れ替える。わたしは、面倒なので、寝ている。死んだふり。クマに対する、間違った対処法。

エリーゼ:わたしとセックスしろ。

わたし:どうやるの?

わたしは、うつ伏せのまま答える。

エリーゼ:えーっと・・・わたしの指を・・・おまえの膣にいれる。

わたし:なんでいれないの?

エリーゼは、クチだけのオンナ。わたしは、寝ている。

エリーゼは、銃をもどしてから、わたしを、仰向けにする。それから、わたしのパンツを、ずらして、わたしの膣に、カノジョのてを、いれていく。

やっぱり、自家受精は駄目らしい。つまり・・・まあいいや。考えてみれば、銃なんか使わないで、殴り合いのバトルでも、いいのかもしれない。そこを失念していた。

エリーゼ:300秒は続ける。

エリーゼは、一度、わたしの膣に、つっこんだ手を、ぬかないで、膣の中で、指を動かしている。そういや、エリーザみたいだけど、エリーゼにしてしまったので、エリーゼでいいや。

エリーゼの、髪の毛が、重力方向と、逆に、跳ね上がる。理由や原理は不明。

エリーゼは、大きな声を出す。わたしは、鼓膜を硬化させて、破れないように、気をつける。エリーゼは、指を動かして、わたしの、膣の、奥の方を、探っている。

エリーゼ:その気になれば、すぐにでも、お前程度、絶頂させられるんだかんな。

わたし:そうなんだ。

エリーゼ:そうだ。でも、お前が、絶頂すると、水を、ぶしゃぶしゃ、放出するじゃないか。だから、加減してんだ。わたしは、お前の水なんか、かけられたくないからな。

わたし:そうなんだ。

ところで、わたしは、寿司は、もうたべない。炭水化物不耐症になったので、たべられない。しかし、刺し身は、たべるかもしれない。でも、刺し身すら、食べないで、魚を一切たべないのなら、別に、海が、どれだけ、放射性金属で、汚染されても、とくに、陸上生物には、悪影響はでない。

わたしは、核兵器を、わりと表立って、推進する、オンナにはなったけど、ただ、原発は、また別に思える。核兵器は、あきらかに、強力で、最強で、コスパのいい兵器だが、電力発電は、技術更新する必要があって、原子力発電自体は、旧来の技術として、いづれは、脱却せねばならない。

エリーゼ:原潜は、ミサイル攻撃もできる。

わたし:ふーん。

間違っているかもしれないが、適当でいいや。エロい方が大事なので。うん、軍事兵器に関する知識なんて、軍人だけ持っていればいい。

ただ、北朝鮮の原潜は、核兵器発射できた気がする。なら、ミサイルぐらい撃てるだろう。

エリーゼは、わたしの子宮頸部を、なではじめる。

エリーゼ:ここでいける?

わたし:よくわかんない。

わたしは、発情していない。あまり。いや・・・まったくかもしれない。エロいことは、淡々と行う必要もある。淡々と、粛々と、おこなう。エロの葬式。

エリーゼ:おりゃぁ!

エリーゼは、わたしの膣に、2本目の手を入れる。

エリーゼ:無駄に深いマンコ。

わたし:それは勘違いだと思う。

エリーゼ:んー。幅は狭い。きつすぎて、子宮頸部までわたしの指が、到達するのは、5分後になりそう。

わたし:手を一本にすれば?

エリーゼ:落ち着くんだ。名前なに?

わたし:シデ。

エリーゼ:落ち着けシデ。わたしの手を、これ以上圧迫するなよ。

わたし:大丈夫。落ち着いている。

しかし、エリーゼは、なかなか、わたしの膣の奥まで、てを突っ込むことができない。しかし、エリーゼは、指を伸ばす。すると、わたしの、子宮頸部まで、たどり着く。

エリーゼ:よし、到達した。

性行為しないと、魔法使いになれるってのは、本当だろうか?

エリーゼ:絶頂していいぞ。

わたし:そういう気分じゃない。

ルナの場合、うまいこと、玩具を2つ用意していた。武器だけでは、駄目ということだ。

エリーゼ:なんで絶頂してくれないんだ。

わたし:下手だから。

日本人同士なのも、あるかもしれない。申命記がいっていることが、本当だということだろう。

エリーゼは、一気に、拳をさしこむ。わたしは、ちょっと、期待する。

しかし、エリーゼは、腕を一本ひきぬく。水音がする。エリーゼは指を、わたしの膣の中で、激しく動かす。水音が、くちゃくちゃと、する。わたしは、発情してくる。

エリーゼは、腕を引き抜く。エリーゼはいう。

エリーゼ:戦う。

カノジョは、わたしの顔を、一発殴る。

エリーゼ:わたしは、執筆作業するときに、モーツァルトの、魔笛を、きくように、している。

わたし:わたしは、執筆作業するときに、ポーランド人の、ブラックメタルを、きくようにしている。

エリーゼ:わたしは、ソプラノをきく。

わたし:わたしは、デス声をきく。

エリーゼは、大声を出す。だんだん声はおおきくなる。わたしは、鼓膜を硬化させて、鼓膜を守る。

エリーゼ:心配しなくてもいい。うつな。

わたし:わたしは、そもそも、銃をもっていない。

エリーゼ:わたしは、お前を、海に落とそうとは、思っていない。

わたし:さっき落としたじゃん。

エリーゼ:わたしは、無駄な戦闘を、避けたいと、思っている。

わたし:わたしは、無駄な戦闘を、したいと思っている。

エリーゼは、わたしの顔に、指をいっぽん、つきつけてくる。わたしは、無視する。

エリーゼ:攻撃するな。

わたしは、寝ることにする。エリーゼは、1本指で、わたしの裸の部分を、触ってくる。
ーーー
わたしは、アイビーのことは、とりあえず、乗っ取ることから、はじめることに、している。なので、わたしは、てくてく、道を歩く。道は、ゆるい坂道になっている。まっすぐ続いている。道路は白い。この世のものでは、ないみたい。わたしは、一回、絶頂すると、その後、しばらく、絶頂できなくなる、特異体質に、なやまされている。わたしの、膣から、中身がはみ出ると、そのピンク色の肉は、生々しくおもえる。

わたしは、とくに思い出すべきことなど、なにももっていない。

とりあえず、左側の家に入る。すると、家には、アイビーがいる。

アイビーは、わたしをみると、怯えて、不安そうな、表情を向ける。

アイビー:おまえなんかには、なにも教えてやらない。

アイビーは、悪霊を憑依させて、バーサーカーになる。アイビーは、部屋をくらくする。おそってくる。わたしは、めちゃくちゃに、打撃されて、ふっとばされて、家の壁を破壊して、外に投げ出される。アイビーも、壁を破壊して、飛び出してくる。外も真っ暗になっており、何も見えない。

アイビーは、バーサーカーを中断する。しかし、体中に、棘をはやす。アイビーは、分身する。二人に増える。片方のアイビーは、わたしを襲撃して、十字架の形状に、変化しつつ、わたしを、磔刑にする。それから、もう一人のアイビーは、わたしに、釘を、ハンマーで、うちつけていく。駄目、アイビー、それじゃ、キリストよりも、たくさん、クイが増えてしまう。

アイビー:ん? 

アイビーは、わたしの頭を、ジャンプしてから、ハンマーで、上から殴る。アイビーは、着地してから、透明化する。服も透明化する。完璧な隠形術。アイビーは、指で、呪印をきる。それから、目から、ビームを、発射する。わたしは、バカさ加減に、大笑いする。アイビーはついに、顔全体から、ビームを照射して、わたしをヤク。

アイビー:わたしにわ わかる。

カノジョは、光線出力を、やめる。そして、顔だけ、ステルスをといて、困ったような、表情をつくる。

アイビー:貴様の心理状態を、すべて、読み取ることができる。

わたし:まあね。あなたも、所詮、わたしの、創作キャラに、すぎないからね。そりゃ、わかるだろう。

アイビーは、すごい攻撃をしてくる、透明化した腕を、のばして、わたしの顔を、撫でる。すると、わたしの、鼻や、目や、クチは、きえて、のっぺらぼうに、なってしまう。わたしは、何も見えなくなる。でも、小説だから、問題ない。カオナシになった。
ーーー
ルナと、だいぶうまくいったので、相手は、オンナ固定で、いいはず。

ダミアンの家にいき、ダミアンの寝室に入ると、何故か、カサンドラ一人だけ、ダミアンのベッドに、座っている。

わたし:おひさしぶり。

カサンドラ:その可能性は、だいぶ低い。信じられないことに、あなたはまた、戻ってきた。

わたし:計画に問題が生じた。

カサンドラ:実際には、わたしは、あなたのことを、何もしらない。

わたし:見たまんまだよ。

カサンドラ:エヴァの遺体が見つかったけど、わたしは、単純にいって、それは、フェイクだと、考えている。

わたし:うん。同上。

眠い。まずいな・・・このままだと・・・わたしは、戦うしかない。カサンドラをボコる。わたしが、ナイフを取り出して、カサンドラを殺そうとすると、カサンドラは、怪しげな波動を出して、わたしを、ぶっとばして、わたしは、ダミアンの部屋の壁に、激しく叩きつけられる。カサンドラは、わたしの顔を殴る。さらに、膝でも、わたしの顔を殴る。カサンドラは、わたしの頭をつかんで、壁にたたきつけて、壁にめりこませる。わたしは、壁を破壊して、外に逃げる。

しかし、カサンドラは、一瞬で、わたしにおいつき、わたしの隣を、へいそうして、こっちを見ている。カサンドラの目から、謎の魔力が、放出され、わたしは、動きを完全停止して、倒れる。

わたしは、カサンドラによる、謎の魔力で、爆破されて、吹き飛ぶ。わたしは、ふっとんでから、地面に落ちる。

カサンドラ:わたしとロベルトは、金持ちで・・・幸せで、みんなから、尊敬されて、そして、いつだって、富を増やしたり、使うのに、忙しい。

わたし:わたしは、貧しくて、バカで、血迷っていて、独身で、無職。みんなから、見向きもされない。金がないので、金の使い道もない。

ジャイミル飼育したい。

カサンドラ:助けてやる。

カノジョは、謎の波動で、わたしを、吹き飛ばして、家のへいに、めり込ませる。それから、一気に、引き戻しつつ、わたしの心臓を、殴って、破壊する。心臓は潰れる。カサンドラは、これでも、助けている、つもりらしい。

カサンドラ:わたしがお前を助ける理由を、考えてみろ。

わたし:たまたま。

カサンドラ:エヴァは生きている。

カサンドラは、エヴァの魂を、憑依させて、バーサーカーになる。またかよ・・・。カサンドラは、わたしを、たたせてから、殴りまくる。これは、カサンドラいわく、エヴァの連打とか、エヴァのジャブとか、エヴァの拳とか、そういう技名らしい。カサンドラの拳よりも、エヴァの拳のほうが、強いんだろうか。

カサンドラは、わたしに成仏してほしいらしい。しかし、ここで、死ぬわけには、いかない。わたしはまだ、ギリギリ生きている。ギリギリのわたし、不全人体であろうと、ギリギリ生きているほうが、死んでいるよりは、まし。

一瞬、わたしの目には、カサンドラの姿が、エヴァの姿に見えた。本当に、カサンドラの、一撃だけの、打撃で、8発分の、打撃が入った、感触がした。

その後、カサンドラは、打撃をやめて、次の攻撃に備えて、集中力をたかめる。ポケモンでは、よくある技。カサンドラは、エヴァの、量産コピーたちの、魂も、憑依させて、手がつけられないほど、強化する。

カサンドラ:わたしは、エヴァが生きている証拠を、おまえの身に、刻む。証拠!

カノジョは、わたしの、クビを殴る。吐きそうになる。

カサンドラ:証拠!

カサンドラは、わたしの腹部を殴る。わたしは、吐きそうになるけど、耐える。

カサンドラは、ワープして、わたしの背後にたち、わたしの後頭部を、肘打ちで、打撃する。わたしはやはり、吐きそうになる。小脳はダメージをうける。

カサンドラは、へんなポーズをとる。

カサンドラ:無間大拳。

わたしは、謎の魔力によって、打撃をうけて、吹き飛ばされる。鼻が骨折する。顔がつぶれる。殴られてばっか。しかし、わたしは、馬鹿笑いしている。

カサンドラは、バーサーカーモードをとく。まだカサンドラは、ほとんど、探偵らしいところを、みせていない。

カサンドラ:警察など信用ならない。

わたし:うん。

カサンドラ:お前など信じていない。

わたしは、カサンドラに、刃物で襲いかかる。カサンドラは、わたしの顔を、ひっぱたく。わたしは、動きをとめる。

カサンドラ;お前など信じることはできない。

わたし:おりゃぁあ!

わたしは、カサンドラを襲う。しかし、カサンドラは、わたしの顔面に、カウンターパンチをして、電話をみる。ダミアンの、父親からの、連絡だ。カサンドラは、頭の中に、スマフォを、しまいこむ。これによって、スマフォと、頭の中で、通話できるという、新システム。

カサンドラは、じろりと、こちらをみる。わたしは、刃物で襲いかかるのが、ワンパターンなので、やめる。

わたし:な、なんだよ。

カサンドラ:可哀想だから、会話してあげよっかな、どうしよっかな。

カサンドラは、幽霊のように、すばやく動き、わたしの目の前までくる。カサンドラは、わたしを、じーっと見ている。

わたし:な、なにが目的なんだっ!

可哀想だから、会話してあげるとか、さっき、言っていた。でも、見ているだけで、会話してくれない。実際は。

カサンドラ:電話が盗聴されている可能性がある。しかしまあ、どうでもいい。

わたし:うん。どうでもいい。

というか、カサンドラは、電話の相手と、別に会話はしていない。

カサンドラ:捜査の手は、いづれ、電話の、販売記録におよぶ。

わたし:うん。

カサンドラ:わたしの、行動が、バレることになる。

わたし:へー。

カサンドラ:ロベルトを、トラブルに、巻き込むことに、なるかもしれない。しかし・・・ロベルトを、トラブルに、巻き込みたい。

わたし:カサンドラ。会話なんか無意味だから、バトルしよう。

カサンドラは、電話を取り出して、わたしの頭を、電話で殴る。わたしは、電話をひったくる。

カサンドラ:なんかいえ。

わたし:あいうえお。

カサンドラ:お前の記憶を、ミル。

わたし:無駄。脳内空っぽ。

んー。小説というジャンルそのものを、卒業するか・・・?

いや、バトルするしかない。バトルしか、残された道はない。わたしは、刃物で、カサンドラに、おそいかかる。カサンドラは、わたしを吹き飛ばす。

カサンドラ:どこにいったんだ? シデ。

わたしは、着地する。それから、カサンドラに、走っていく。しかし、カサンドラは、透明化する。服も透明化する。わたしは、相手が透明化していても、位置を知ることができる。

よし、もう、経済改革のことだけ、考えていよう。無駄無駄。
ーーー
エリーゼ:ここにもどってくるのは、わかっていた。

わたし:ミリタリーものしか、扱えなくなったのだろうか。わたしは。

エリーゼの顔が、チカチカと、点灯をはじめる。おかしい。

いや、気づくと、潜水艦が、なんか光っている。

エリーゼ:わたしはお前の敵ではない。

わたし:そうだといいんだけど。

エリーゼは、潜水艦を見ている。こっちに向き直る。

エリーゼ:あの潜水艦は、わたしの潜水艦。つまり、わたしの下僕。

わたし:うん。

エリーゼ:エロいことしてあげてもいい。

わたし:してください。

エリーゼは、指で、わたしの顔を、なぞる。

エリーゼ:降参しろ。

わたし:降参しそう。小説を、かけなくなって、しまうみたいだな。一旦休憩しよう。
ーーー
そもそも、相手を女性にするのは、誤りの可能性もある。では、とりあえず、ダミアンを、使用してみるか。

わたしは、ダミアンの家にもどって、カサンドラと、雑談していた。すると、ダミアンが入ってくる。あとは、ダミアンが、わたしを、どっかに、連れて行くというので、わたしは、彼についていく。ダミアンには、以前、金をひきわたしているので、彼は、裕福になっている。わたしたちは、タクシーにのり、どっかに移動する。ダミアンは、彼が支払うという。

ダミアンは、カバンをもっている。わたしは、窓の外を見てみる。黒い色の車が、並走してきている。ダミアンいわく、その車は、覆面パトカーらしい。わたしは、車内に、二人のオトコが乗っているのを、確認した。でも、もっと乗っているかもしれない。

後部座席のオトコは、わたしの方をみている。

ダミアンは、ハンバーガーをたべはじめる、食べかけのハンバーガーをおいて、ダミアンは、スマフォを眺める。ダミアンは、何かしらの、数学のゲームをはじめる。ダミアンはいう。

ダミアン:暇だなぁ。何か話しをしようよ。学校の宿題って、多過ぎると思うんだよね。

わたし:ポーランド人の場合、そうなのかもね。

日本人の場合は・・・やらない意思も必要だと思う。

ダミアン:食べる暇もない。

わたし:うん。

ダミアン:宿題にかける時間が、一日70分をすぎると、コドモの精神に、悪影響を及ぼすことが、わかっている。ほかの研究では、それが続くと、慢性的な、うつ病を、ひきおこすことが、あきらかになっている。

わたし:うん。なんというか、いやなことを、無理やりやらされるのは、不幸なことに思える。たとえば、無理やり徴兵されて、無理やり戦争させられるとか。

あとは、無理やり労働させられるとか。そんなことばかりしかない。

うつ病になってあたりまえ。

レミギウシュ・ムルスが、メロディックデスメタルスキなはずなので・・・dir en greyにも、興味持つかもしれないので、言うけど、dir en greyの、昔の歌詞で、生まれてくるもの、悲しそうな顔、死んでいくもの、嬉しそうな顔、みたいな、歌詞があったんだけど、まあ、無理やり、いやなことを、させられてばかりの、人生だと、生まれてこなかったほうが、ましだと、感じる場合も、あると思う。

わたしも、死にたいと思うほどかは、ともかく、正直、生きるのが、面倒。おもしろくないし。人生。

ジャイアントミルワーム欲しいなぁ。昆虫マニアになりたい。

ダミアン:デューク大学の、ハリス・クーパーって教授は、宿題を長時間させる行為には、教育的な値うちはないと、主張している。

わたし:そもそも、教育に値うちなんか、あるんだろうかと思う。わたしは、ない気がする。ほとんど。

光の屈折のことだけ考えて、いきていられない。別にそのことを、誰も奨励していない。

ダミアン:でも、みんな、コドモの時期に、強制的に、教育させておかなきゃ、いけないと思っている。でも、わたしは、大人の方を、教育すべきだと思っている。

わたし:なるほど。

ダミアン:とくに、コドモのいる、親の、コドモに対する影響度には、注目しなきゃいけない。

わたし:うん。ははぁ。だから、R-18を、もうけるわけね。でも、これって正しいの?

ダミアン:たとえば、コドモは、親のように、なるかもしれない。

わたし:そうかなぁ。あまり関係ないと思うけどな。わたしの場合、両親とも、運転できるのに、わたしだけ、できないし。

ダミアン:でも、悪の種が、まかれる気がする。

わたし:わたしは、欧米人や、スラブ人の、デスメタルよくきくけど、わたしの母親は、日本の、フォークソングをきいている。そして、わたしの父親は、クラシック音楽をきいている。少しだけは、関連性が、認められる気がする。

ダミアンは、酒のボトルをあけて、酒を飲む。ところで、原作での主役は、やっぱり、カサンドラの方なんだろうけど、かといって、わたしが、カサンドラを使用するのは、誤りであるらしい。どうやら。理由はよくわからない。男性から、生殖器を、相当挿入されたいんだろうか。わたしが。さいばしが、こっちを向いてしまうことからすると、そう思える。

ダミアンは、独身のオトコ。しかし、カサンドラの場合、親で、酒を飲むオンナ。なら、カサンドラの息子も、酒を飲むオトコに、なるかもしれない。

ダミアンは、電話に出る。ただ、レミギウシュ・ムルス自体は、別に普通に、カサンドラと、クリザを会話させている。わたしは、女性恐怖症に陥っているらしい。そういう判定になってしまう。

今は、夜なので、外はよく見えない。しかし、海辺を走っているらしい。

ダミアン:仕事だけが大事なわけじゃない。

わたし:ふうん。

ダミアン:従業員の権利を守るより、わたしの権利を守るほうが大事。

わたし:はい。

ダミアン:あと、顧客のニーズに答えるよりも、わたしの人権の方が大事。

わたし:はい。

まあこの場合、ダミアンが、探偵事務所を、経営しているって立場なら、いいわけで、しかも、クリザのことも、オトコにしちゃえばいいわけだが。そこまで、わたしは、女性と付き合えないたちなんだろうか。もう少しは、5:5程度には、できないのだろうか。

ただ、ためしに、クリザと電話してみる。

わたし:もしもし。

クリザ:どうして電話を?

わたし:全部オンナ、全部オトコ、5:5なら、原作に従うことになる。そういうことか・・・。でも、ダミアンとカサンドラの、双方を出すまでならともかく、無限に、キャラクターだしたくない。

クリザ:わたしは、オポーレの人から、情報を集めていた。

わたし:ふうん。
ーーー
わたしは、仕方ないので、ダミアンに、クリザの家まで、送ってもらい、クリザの家に入る。すると、カサンドラもいる。

カサンドラ:わたしは、アフリカの部族のことを、地元民と呼ぶことにしている。

わたし:誰だって地元民だと思うけど。ポーランド人も、日本人も、もっともわたしは、地元民じゃないわけだけど。

クリザ:そういう名称は、どうでもいいと思う。わたしにとっては、所詮全員、他人なので。

わたし:そうなんだ。それは、まあ、あまり、ポーランド人の、ナショナリズムを、強調しすぎない姿勢なので、いい姿勢だと思う。

わたしは、カサンドラとクリザの区别はつく。でも、例えば、男性がゴチャゴチャ出てくる話しの場合、見分けがつかない気がする。そもそも、3人称小説の場合、見分けがつかない可能性がある。レミギウシュ・ムルスの場合、名前があるキャラクターの人数には、制限をかけている。また、大抵の場合、二人の対話になっている。だから、それに、わたしを、加えるだけでいい。やりやすいと思う。なので、独自の手法を開発してみよう。これだと、約束された、3人になる。白い病も、残しておこうか。

カサンドラは、何故か微笑む。

クリザ:その人たちから、情報が得られた。

カサンドラ:それは誰?

わたし:どっかの、ポーランド人。

クリザ:誰かとは言いません。そういう情報は、漏らさないようにしています。

カサンドラ:わたしは知りたい。だって、わたしも、その人から、直接情報が欲しいから。

わたし:なるほど。

カサンドラ:情報ソースをシェアしなさい。クリザ。

クリザは、カサンドラを、にらんだ。敵意がこもっているようだった。カサンドラは、当たり前だと思った。クリザは、人付き合いが、下手らしい。

クリザ:情報源は、地方警察です。

わたし:ふうん。警官なんかと、どの程度付き合いがあるのだろう。それをまだあなたは言っていないわけだけど。

カサンドラ:警察官のほうと、知り合いなの?

クリザ:いや、警官と親しくできない。

カサンドラ:エヴァに関してわかったの?

クリザ:ダミアンについて。

わたし:さっきまで、ダミアンと一緒にいたんですけど・・・。

カサンドラ:ダミアンがどうかしたの?

クリザ:彼には、逮捕状は、出ていない。

わたし:この話しでは、そもそも、アダム・ブリツキは、殺されていない。ただし、エヴァの死体は発見されており、そっちの方で、ダミアンは告訴されている。
ーーー
カサンドラは、運転できないし、わたしも、できないので、クリザに頼んで、カサンドラの家まで、移動させてもらう。わたしたちは、カサンドラの家に入る。座る。

カサンドラの家では、カサンドラの夫と、カサンドラの息子が、テーブルの上で、勉強している。

カサンドラは、カノジョの夫と、息子が、数学の勉強をしているのを、見ている。カサンドラは、ロベルトが、わたしたちの会話を、きいていると思っている。

カサンドラ:ダミアンに、逮捕状が出ていないのなら、いいことだと思うけど。

わたし:ダミアンに逮捕状は出ていないと思うけど、彼はいま、裁判中だと思う。被告として。ただし、わたしの、新システムだと、刑事告発された被告は、勾留される義務がない。裁判時だけ、出廷すればいい。

なので、この話しは、現実世界ではないけど、異世界でもなくて、ファンタジーか、SFになる。司法制度などが、現実世界と、違うので。

クリザは、自信なさげに喋る。

クリザ:ダミアンには、逮捕状はでていないが、しかし、警察は、彼を探しているらしい。

わたし:刑事が?

クリザ:必死に探しているらしい。

わたし:嘘でしょう。どの程度定期かは、しらないけど、彼は確実に、裁判所に出廷する、義務があるんだから。簡単に捕まってしまうはず。

うん。ダミアン出さないようにしよう。出さないと、ダミアンが、謎めいてくるので。どんどん。

カサンドラ:どうして?

クリザ:わかりません。

カサンドラ:ダミアンに、事情説明をさせたいだけかも。

わたし:なににかんし?

クリザ:警察は、ダミアンを逮捕したいらしい。ただ逮捕したいだけらしい。

わたし:すごいわね。

カサンドラ:法的に、どうこうではなくて?

クリザ:ええ。

わたし:わたしにはよく、逮捕システムが、わからないけど・・・まあ、警察が、気分で逮捕しているだけだろう。気分で指名手配したり、気分で逮捕するだけ。

クリザは、咳払いする。

クリザ:まあ、逮捕状が出る場合もありますが、今回は、ダミアンに対し、逮捕状は出ていません。ただし、逮捕しようとはしている。

わたし:逮捕状って、警察が、自己発行できるんじゃないの。だったら、なにか特別、意味があるわけではない。

カサンドラ:こういう問題を、仮定では、考えないようにしている。

わたし:わたしは、面倒なので、調べない。知らないほうが、むしろ、ファンタジーになっていいと思っている。

でも、ファンタジーじゃなく、サイエンスフィクションにしておこう。いまのところ。あるいは、サイエンスフィクションと、現実世界をあわせて、現実世界フィクション。

カサンドラは、窓を見ている。クリザは、黙っている。わたしも、窓を見てみる。夜なので、暗い。でも、クモがみえる。

クリザ:わたしは、ダミアンは、捕まると思っている。

わたし:そうかなぁ。わたしは、ダミアンを、登場させないで、彼を、超人の、おかしなやつに、してしまおうと、考えているので、逮捕されないと思う。だから、ダミアンが、ITハックしているのは、カサンドラに任せる。カサンドラは、わたしのおかげで、原作より出世できるかもよ。

カサンドラ:本当なの?

クリザ:警察は、ダミアンを、郊外のホテルで、見つけたといっていた。

わたし:それは多分、古い情報だと思う。ダミアンはもうどっかに逃げている。タクシーで。酒まで飲んでいた。資金は潤沢にあるので。わたしがわたしたから。

クリザ:でも、ダミアンは、誰か仲間と連絡をとったとか、したと思う。でもこれは、逃走するさいの、基本的なミス。

わたし:そうなんだ。でも、知らなきゃ、やらせるけどね。しっててもやらせるかも。ダミアンには、一人で逃げてもらおう。

カサンドラは、心の中で、あくたいをつく。

カサンドラ:クリザ、ダミアンに連絡して。

でも、わたしは、ロベルトに、この話を、しなきゃいけない。

わたし:聞いていると思う。

ロベルトは、多分聞いている。

カサンドラ:でも、よい結果を、まねかない。レイマン調査会社が、駄目になってしまうかもしれない。

わたし:ロベルトと会話しなきゃいいじゃん。

女子共が、ピーチクパーチク言っているのを、尻目に、ロベルトは、息子と会話している。

ホームドラマに戻った。

カサンドラは、クリザに食い下がる気になる。

カサンドラ:クリザ、ダミアンに、忠告しないと。

クリザ:断る。

わたし:なんで?

カサンドラ:ダミアンが、捕まるのは、駄目。

クリザ:なんで?

カサンドラ:ダミアンは、エヴァが消えた事件に関し、かなり、真相に近づいてきている。

わたし:じゃあ、エヴァのために、ダミアンが、捕まるのは、駄目と言っているのね。

カサンドラ:クリザは、わたしのことを、ちょっとだけ、信頼している。

クリザ:そうですね。

わたし:そうなんだ。

カサンドラ:でも、もっと信用してほしい。そして、ダミアンに連絡してほしい。

わたし:あなたは、不思議なことに、ダミアンと連絡取れないみたいね。でも、ダミアンと以前、チャットしていなかったっけか?

カサンドラは、ロベルトに、背を向けている。カサンドラは、ロベルトが、近づいてこないか、恐れている。

カサンドラ:クリザ、ダミアンに、警察が、彼を探していると、報告しなさい。

クリザ:いやです。

カサンドラ:クリザ、わたしは、本気でいいっているのよ。

クリザ:ダミアンが逮捕されて、わたしとの、通話内容を、警察にバレた場合、わたしは、司法妨害として、告訴されるかもしれない。

わたし:ふうん・・・でもさ、公衆電話使用すればいいんじゃないの。

あと、あなたが、カサンドラに、ダミアンの連絡先を教えて、カサンドラが、電話すれば、カサンドラが逮捕されるだけで、済むじゃん。

カサンドラは、ドアのガラスを、平手で、叩きたい気分だった。

クリザ:わたしは、そんなことはしない。わたしは、前科者にはならない。

わたし:じゃあなんで、以前は、ダミアンと、連絡をとっていたの? もっとも、この話しでは、そんな必要はなくなったわけだけど。

クリザは、出ていった。

わたし:なんで、連絡先をきかなかったの?

カサンドラ:きっと、クリザは、わたしに、クビにされたことを、怒っているだけなんだ。

わたし:でも、ダミアンには、なんの罪もないよ。

カサンドラ:ダミアンに、連絡してもいいけど、ロベルトが気になる。

わたし:他のオトコと会話すると、怒るから?

でも、ロベルトは、わたしたちが、いくら会話しても、スルーしている。

カサンドラ:電話は使用しない。RICシステムを、利用する。

わたし:RICってなに? Cは、チャットの意味らしいとは、きいているけど。

カサンドラ:チャットを開設してから、そこに、ダミアンを招待する。ダミアンには、わたしが発行した、パスワードをわたし、彼は、それでログインする。

わたし:どうやってパスワードを渡すの? メールで送るなら、あなたが、ダミアンと、メールでやり取りした、事実自体は残る。RICを使うメリットは、RICだと、メールの送受信による、文章履歴が、残らない程度の意味があると思う。

カサンドラ:いまからやる。

わたし:はい。

カサンドラは、酒を飲んでから、ロベルトと、息子のもとへいき、二人の椅子の背中に、よりかかって、ロベルトの背中に、手をあてる。ロベルトに、媚を売っているつもりらしい。カサンドラは、ロベルトと、あたりさわりのない、会話をしつつ、算数は、黒魔術のように、思えると、説明した。

わたしは、それを聞いていた。でも、ロベルトが、数学スキなら、怒ると思う。

カサンドラは、ロベルトに、キスをしてから、その場を離れた。カサンドラが、礼儀正しいオンナとミルべきか、別に、ロベルトのことを、怖がっているわりには、ロベルトのことを、スキなだけだと、ミルべきなのか。

カサンドラは、いつも通りの、動きをしている、つもりである。ロープの上で、バランスを、取っている、つもりである。わたしは、カサンドラについていく。

カサンドラは、脚をふみはずすと、深淵に、落ちてしまうと思っている。わたしは、他人の話を、見ているだけなので、緊張感はない。しかし、カサンドラは、商業作家なので、本当にそうなのかもしれない。フリーライターは、呑気なものである。商業作品には、そういう意味がある。緊張感があるらしい。わたしは、鼻くそを、ほじりたいぐらい、乱雑で適当である。でもまぁ・・・売られているものが、なんでもかんでも、価値があるわけではない。そういうケースは、非常に稀に思える。ただ、自重しまくっていれば、それですべていいわけではない。

カサンドラは、チャットルームに入る。そして、ダミアンにパスワードを送る。カサンドラ自身、ダミアンとの電話は恐れている。でも、クリザには、電話しろと言った。無責任なオンナだ。

カサンドラは、机を、かつかつと、指でたたいている。なんとなく、妖艶に思える。気の所為かな。

カサンドラは、ドアの方を見つめる。それから、画面をミル。多分、ロベルトが来ないか、恐れているんだろう。カサンドラの設定だと、とにかく、ダミアンとチャットしているのを、ロベルトがミルと、ロベルトが、相当怒るらしい。

そうやって、主役を追い詰める手法が必要らしい。わたしには、よくわからない。例えば、わたしが、スナイパーライフルで、常に狙われるとする。でも撃たれない。撃たれない以上、わたしは追い詰められていない。

たとえば、CIAは、常に、わたしを、暗殺する計画を、たてているとする。でも、わたしは、暗殺されない。なんでだろう・・・不死能力を使用できるが、その場合、CIAに、無限に殺されるだけの、話しになって、チャットしている暇など、確保できない。

じゃあ例えば、ロベルトが、めっちゃ、わたしを、殴りたがっているとする。でも、ロベルトは、殴ってこない。もし、殴ってこられたら、チャットする暇が、確保できないから。もし、ロベルトが殴ってくるなら、ただの、バトル展開になる。

では、カサンドラが、わたしを、殴りたいのを、我慢しているとする。

わたし:なんで我慢しているの?

カサンドラ:美しくないから。

わたし:へー。

カサンドラは、ききみみをたてている。つまり、ロベルトのことを、気にしている。では、わたしは、カサンドラのことを、気にしよう。気にしているね。今。ロベルトのことを、きにしよう。でも、別に、カサンドラが殴られても、わたしが殴られるわけじゃないし・・・ダミアンに連絡できない場合でも、ダミアンを、超人設定にすれば、カバーできるので・・・。それに、ロベルトだって、自分の財産の一部である、PCを破壊しわ、しないだろう。

カサンドラは、あと数分で、ロベルトが来ると思っている。カサンドラは、ロベルトが、カサンドラの状態が、普段とは、違うと気づくと、思っている。

PCの処理速度の問題ではなく、ダミアンが、どれだけ能天気だとか、あとは、どれだけ、カサンドラに対する感度が、高いかが、ポイントになっていると、思われる。

カサンドラは、ダミアンとチャットをはじめる。

カサンドラ:ダミアンは、警察に囲まれているらしい。

わたし:ん? ダミアンは、スマフォでチャットしているんだよね。

カサンドラは、ダミアンに、逃げるようにしか、いわないで、チャットルームを終了する。

わたし:結構はやく、ダミアン反応したわね。あなたのことを、スルーしないダミアン、可愛いじゃないの。

わたしが、無駄口を叩いていると、ロベルトがやってくる。カサンドラは、PCを切って、ロベルトに、ニコニコ、微笑んでいる。わたしも、真似して、ニコニコ微笑んでおく。

それにしても、PCでチャットするのは、ラクだけど、スマフォは難しいと思う。スマフォのキーボードは、全然使い物にならない。みんな、動画閲覧しか、できないように、グーグルも、アップルも、操作しているようにしか、思えない。そのほうが、儲けになるとでも、思っているのだろう。であれば、わたしみたいに、ブルートゥースキーボードを得て、ちゃんとネット活用できるようになったのは、本当に、狭き門に、思える・・・・では、大抵の人は、パソコンでしか、執筆していないことになる。わたしはそうじゃない。
ーーー
わたし:うん。同上。

眠い。まずいな・・・このままだと・・・わたしは、戦うしかない。カサンドラをボコる。わたしが、ナイフを取り出して、カサンドラを殺そうとすると、カサンドラは、怪しげな波動を出して、わたしを、ぶっとばして、わたしは、ダミアンの部屋の壁に、激しく叩きつけられる。カサンドラは、わたしの顔を殴る。さらに、膝でも、わたしの顔を殴る。カサンドラは、わたしの頭をつかんで、壁にたたきつけて、壁にめりこませる。わたしは、壁を破壊して、外に逃げる。

しかし、カサンドラは、一瞬で、わたしにおいつき、わたしの隣を、へいそうして、こっちを見ている。カサンドラの目から、謎の魔力が、放出され、わたしは、動きを完全停止して、倒れる。

わたしは、カサンドラによる、謎の魔力で、爆破されて、吹き飛ぶ。わたしは、ふっとんでから、地面に落ちる。

カサンドラ:わたしとロベルトは、金持ちで・・・幸せで、みんなから、尊敬されて、そして、いつだって、富を増やしたり、使うのに、忙しい。

わたし:わたしは、貧しくて、バカで、血迷っていて、独身で、無職。みんなから、見向きもされない。金がないので、金の使い道もない。

ジャイミル飼育したい。

カサンドラ:助けてやる。

カノジョは、謎の波動で、わたしを、吹き飛ばして、家のへいに、めり込ませる。それから、一気に、引き戻しつつ、わたしの心臓を、殴って、破壊する。心臓は潰れる。カサンドラは、これでも、助けている、つもりらしい。

カサンドラ:わたしがお前を助ける理由を、考えてみろ。

わたし:たまたま。

カサンドラ:エヴァは生きている。

カサンドラは、エヴァの魂を、憑依させて、バーサーカーになる。またかよ・・・。カサンドラは、わたしを、たたせてから、殴りまくる。これは、カサンドラいわく、エヴァの連打とか、エヴァのジャブとか、エヴァの拳とか、そういう技名らしい。カサンドラの拳よりも、エヴァの拳のほうが、強いんだろうか。

カサンドラは、わたしに成仏してほしいらしい。しかし、ここで、死ぬわけには、いかない。わたしはまだ、ギリギリ生きている。ギリギリのわたし、不全人体であろうと、ギリギリ生きているほうが、死んでいるよりは、まし。

一瞬、わたしの目には、カサンドラの姿が、エヴァの姿に見えた。本当に、カサンドラの、一撃だけの、打撃で、8発分の、打撃が入った、感触がした。

その後、カサンドラは、打撃をやめて、次の攻撃に備えて、集中力をたかめる。ポケモンでは、よくある技。カサンドラは、エヴァの、量産コピーたちの、魂も、憑依させて、手がつけられないほど、強化する。

カサンドラ:わたしは、エヴァが生きている証拠を、おまえの身に、刻む。証拠!

カノジョは、わたしの、クビを殴る。吐きそうになる。

カサンドラ:証拠!

カサンドラは、わたしの腹部を殴る。わたしは、吐きそうになるけど、耐える。

カサンドラは、ワープして、わたしの背後にたち、わたしの後頭部を、肘打ちで、打撃する。わたしはやはり、吐きそうになる。小脳はダメージをうける。

カサンドラは、へんなポーズをとる。

カサンドラ:無間大拳。

わたしは、謎の魔力によって、打撃をうけて、吹き飛ばされる。鼻が骨折する。顔がつぶれる。殴られてばっか。しかし、わたしは、馬鹿笑いしている。

カサンドラは、バーサーカーモードをとく。まだカサンドラは、ほとんど、探偵らしいところを、みせていない。

カサンドラ:警察など信用ならない。

わたし:うん。

カサンドラ:お前など信じていない。

わたしは、カサンドラに、刃物で襲いかかる。カサンドラは、わたしの顔を、ひっぱたく。わたしは、動きをとめる。

カサンドラ:お前など信じることはできない。

わたし:おりゃぁあ!

わたしは、カサンドラを襲う。しかし、カサンドラは、わたしの顔面に、カウンターパンチをして、電話をみる。ダミアンの、父親からの、連絡だ。カサンドラは、頭の中に、スマフォを、しまいこむ。これによって、スマフォと、頭の中で、通話できるという、新システム。

カサンドラは、じろりと、こちらをみる。わたしは、刃物で襲いかかるのが、ワンパターンなので、やめる。

わたし:な、なんだよ。

カサンドラ:可哀想だから、会話してあげよっかな、どうしよっかな。

カサンドラは、幽霊のように、すばやく動き、わたしの目の前までくる。カサンドラは、わたしを、じーっと見ている。

わたし:な、なにが目的なんだっ!

可哀想だから、会話してあげるとか、さっき、言っていた。でも、見ているだけで、会話してくれない。実際は。

カサンドラ:電話が盗聴されている可能性がある。しかしまあ、どうでもいい。

わたし:うん。どうでもいい。

というか、カサンドラは、電話の相手と、別に会話はしていない。

カサンドラ:捜査の手は、いづれ、電話の、販売記録におよぶ。

わたし:うん。

カサンドラ:わたしの、行動が、バレることになる。

わたし:へー。

カサンドラ:ロベルトを、トラブルに、巻き込むことに、なるかもしれない。しかし・・・ロベルトを、トラブルに、巻き込みたい。

わたし:カサンドラ。会話なんか無意味だから、バトルしよう。

カサンドラは、電話を取り出して、わたしの頭を、電話で殴る。わたしは、電話をひったくる。

わたし:んー。まあそうかもしれないなとは、思う。武器の取り扱いが、上手なのは、間違いないが、そういう

わたし:イギリスの植民地程度、いくらでもあるじゃん。元植民地か。

シャーロック:でも、ネモにとって、インドは、ゆかりある場所になる。

わたし:レキにとって、モンゴルは、ゆかりある場所だったわね。そんなノリだろうか?

シャーロック:ああ。そんなノリ。初代ネモは、インドの王族だった。

わたし:では今のネモは、違うのか。

シャーロック:この会合は、学生服を着ている必要がある。

では、わたしが思うのは・・・別にわたしは、必要があるのなら、16歳に化けてもいい。しかし、化けているだけだが、あくまで。わたしの知識や、雰囲気は、とうてい、16歳には、演出できないと思われる。

オトコ二名は、インドに関し、なにか話しているが、わたし自身は、インド人の小説など、見たことはないので、インドのことなど、スルーし続けてきた。例外はあるが。外国人労働者の調達先は、まずインドだろうと思っているから。

シャーロック:インドには、大英帝国が隠した、財宝がある。

わたし:そういうネタか。思ってもみなかった。

シャーロック:その財宝は、器。あと、これは、モリアーティ教授との、戦いに、使用できる。

わたし:では、金の問題じゃなく、武器って意味だな?

キンジ:そうか。わたしはむしろ、その器の、副産物の、宝石のほうが、気になる。欲しい。

シャーロック:手伝ってくれるなら、くれてやろう。

シャーロックは、ニコニコしている。

キンジ:金は大事。

わたし:まあ、あなたは、商業作家だからね。わたしの場合も、わたしが消費活動を、行う分は、欲しい。でも・・・それ以上は、いらない。

わたしは、食事を食べて、家で寝て、スマフォ使用して、本を買い集めているだけ。あとはいらない。

ジャイミルを飼育するけど、まあ、1000円以内で済む、安いペットなので、計算にはいらない。贅沢は味方。あなたみたいな、高額所得者には、守銭奴にならずに、消費して欲しい。

なにを? 知らんけどね・・・。ちゃんとした小説家は、情報収集のための、書籍を集める以外には、無駄な行動しないような気がするので。

なので、寄付という制度は大事に思える。寄付すれば、その金銭は、市場に流通するからね。

日本企業は、内部留保が、多いと言われている。まあ、企業はそれでもいいかもしれない。個人は消費すべき。
ーーー
結論としては、男性を消すことにしたが、しかし、ダミアンは、わたしを、確かに導いた。そして、旧約聖書では、不思議なことに、女性よりも、男性が先に作られたと、されている。

だから、キンジが存在する状態から、開始する。

わたしは、エリーザに、東京都の海岸で、変なことをされていた。つまり、エロいことをされたり、セクハラされたり、海に落とされたり、していた。すると、潜水艦から、はしごがのびてきて、今度は、キンジがやってくる。

わたしは、あきらかに、荒削りであって、類を見ない、荒削りに思える。もっとも、商業作家には、向いていないオンナに思える。荒削りの人は、商業作品を、二次創作する程度しか、活路はない気がする。それは、人格のバランスを、取るのに、必要に思える措置。

エリーゼは、呑気に、遠くの船の、モールス信号を、解析している。

キンジも、モールス信号を、解析しはじめる。彼は、別の船の、モールス信号を、解析している。これらの船は、すべて、潜水艦。潜水艦だらけに、東京湾が、なっている。

キンジ:あちらの潜水艦は、敵ではない。

わたし:ふうん。あなたの? しかし、あなたの敵でないからといって、わたしの敵ではないと、限らない。

キンジ:狙撃手がいる。

わたし:どっちに? あなたの味方に? それとも、あなたの敵に?

そもそもたしか、これらの潜水艦には、ミサイルがついていたはずだし、あと、魚雷のことも言われている。魚雷は、陸上には、当然攻撃できないが、ミサイルならできる。今は夜。まあしかし、キンジたちや、わたしを、殺すだけなら、狙撃のほうが、爆音が出ないとか、あと、日本人から、文句言われずに済むので、その方がいいのかもしれない。そうか。

キンジは、内陸にむかって、ハンドサインを出す。見えているのか? わたしはとにかく、今を夜としている。潜水艦が浮上するのは、夜の方がいいと思っている。なんとなく。

キンジ:レキにサインを出した。

レキは、800m先にいるらしい。そして、ホテルのバルコニーにいるらしい。つまり、キンジがさっきいった、狙撃手は、味方の狙撃手の意味であった。ただ、敵の潜水艦にも、狙撃手がいても、別にいいかもしれない。

そして、おそらく、敵かどうかは、ともかく、数多く入ってきている、潜水艦のうちの、一つには、シャーロック・ホームズが、いるらしい。

んー。まあ、ダミアンと、キンジは、存在の意味が違うので、キンジは、キンジだけで、十分成立し続けるのかも知れない。

アリア:わたしの祖先の、シャーロック・ホームズは、オックスフォード大学の、制服をきている。

わたし:へー。イギリスの大学って、制服なんだ。

アリア:あと、彼は、ケンブリッジ大学に入ったけど、何故か退学している。

わたし:まあ・・・ケンブリッジ大学とかの詳細に、興味ないけど、シャーロック・ホームズが、大学で何を勉強していたのか、程度は、気になる。

ねえ、なんで日本の中学は、制服なの? あれ、高校もそうか。

あなたたちの場合は、制服支給される、意味があるわけだけど。

キンジ:わたしも退学したなと思う。一旦。

わたし:うん。そうだったね。

しかし・・・緋弾のアリアの設定の話しだが、キンジらが、通っている高校の名前は忘れたけど、とにかく、武装探偵を育てる、高校だけど、愛知県には、あるとは言われていたな。東京以外でも。

今考えると、これには意味があって、まあ、アメリカや、ロシアは、諜報機関を、重視している。武装探偵ってのは、それに似ている気がする。あと、探偵なので、まあ、武装私立探偵もいるんだったら、個人が雇うことも、可能なんだろうと思う。わたしは、そうしておく。色々使える。つまり、日本とか、他の国の諜報機関が、傭兵みたいにして、雇用したり、個人が雇用したりできて、とても便利な、諜報員に思える。ただ、キンジが以前、普通高校に、移動して、それから、結局すぐ、まったく同じ、武偵高校に、戻ったことからすると、緋弾のアリアの世界でも、武偵高校は、あまり多くないと思う。

キンジは、シャーロック・ホームズが、たくさんある、潜水艦の一つの、上の方に、現れたのを、見ているが、彼は、たくさん、女どもを、引き連れている。色々多いので、省略する。

キンジの説明から察すると、これらの潜水艦は、一箇所からきた、船団ではなく、色々な地域から、集まってきたと、推察される。

一部のオンナたちは、キンジに手をふっている。視力がいい連中だなと思う。緋弾のアリアには、超人がたくさんでるので、全員視力が異常なのかもしれない。今は夜。

キンジ:あれらの潜水艦の一部は、対戦車ミサイル、ジャベリンが搭載されており、潜水艦に対しても、攻撃可能。浮上している場合は。

わたし:ふうん。わたしは、別に、基本はミリオタじゃないので・・・気になっても、それ以上は調べない。ただ、気になることはある。潜水艦は、沈むわけで、ミサイル発射装置は、防水されてる必要があると思う。でもそうなっているはず。

さて、潜水艦から、はしごが降りてきて、女が降りてくる。オンナかオトコなのか、わかってしまう。なんでだろう。この女の名前は、ネモというらしい。

ネモ:シャーロック・ホームズと一緒にいる、オンナ共は、危険そうに思える。

わたし:ということは、あなたと、面識がないわけか。わたしは、緋弾のアリアの、古い話を読んで、カノジョらのことを、知っているが、あなたは逆に、知らないらしい。

キンジ:以前カノジョらと、戦闘して、倒したことがある。あとは、わたしに、従ってくれている。

わたし:あなたが、彼女らを、倒したこと自体は、知っているけど、でも、だからといって、逆らわないとは、言い切れない。

ネモ:キンジ、あなたは、一番危険だと思う。でもまあ、仕方ない。わたしは、そういうオトコと、結託しなきゃ、いけないオンナなので。敵に回すと、怖いということだな。あなたは。

わたし:んー・・・。まあいいか。

キンジ:なるべく、戦闘にならないように、しておこう。

わたし:そうなんだ。

場所だけ変更している。登場人物は、できるだけ、省略しない方がいいらしい。わたしは、何回か、同じことを、やめたり、繰り返したりする。

キンジ:シャーロック・ホームズが、警護の者を、引き連れて、姿をミセルのは、珍しい。

わたし:ほう。

キンジ:それは、他の潜水艦に、警戒している現れに思える。

わたし:でもさ、潜水艦自体を、破壊すれば、シャーロック・ホームズだって、仲間だって、お陀仏じゃないの。ただ・・・レキみたいな、スナイパーライフルで、攻撃する人に対する、防衛力は、彼女らが、超人である関係上、あがりそうに思えるけど。

元の設定操作する能力が、わたしには、一切ないのかもしれない。つまり・・・ダミアンのパートでは、ダミアンと会話しなきゃいけないのかも、しれなくて、カサンドラは、結局出世できないことになってしまう。ただ、別に、レミギウシュ・ムルスの場合、女子主役の人かもしれなくで、逆はできなくても、ダミアンを消すことが、その関係上可能かもしれないが、キンジの場合は、キンジ以外に、主役など、提出されてはいない。

キンジ:シャーロック・ホームズが、あの女どもを、選択したのには、他にも意味がある。というのは、シャーロック・ホームズが、警戒している、ノーチラスの乗員は、まあ・・・見た目が、彼女らに、似ているから。

わたし:ふうん。

キンジ:友好的に見せかけている。

わたし:そうなんだ。

わたしは、そこまでは、見た目の差を、気にしていない。そこまでは。モンゴロイド、コーカソイド、ニグロイド程度の、区别はするけど。

キンジ:シャーロック・ホームズは、推理によって、未来予知ができるが、今回は、それが、うまくいっていないと思われる。なので、なるべく、武装してきている。

わたし:何をする気なんだろう? あなたたちは。

エリーザの目には、雪に見えるようなものが、光に照らされて、舞っている。

キンジ:あれは、ジャンヌ・ダルクから、シャーロック・ホームズが学んだ、魔法で、ダイヤモンドダストを、発生させている。雪ではない。

わたし:ほう。

キレイだとでも、いうのだろうか。

いや、シャーロック・ホームズは、海面を凍らせて、海を歩いてくる。

シャーロック:会えなくて、寂しかったよ。キンジ。

キンジ:ん? なんでわたしに、話しかけるんだ?

なにか特別な理由でも、ない限りは、わたしは、英国紳士は、女性に先に、挨拶するものだと、思っているけど。

キンジは、アリアをひっぱって、シャーロックの前に、連れて行く。

キンジいわく、アリアはおそらく・・・、ノーチラスの側なので・・・シャーロックの交渉相手の構成員らしい。

アリア:ノーチラスでの、わたしの仲間は、いい連中ですよ。

アリアは、何故か、シャーロックに、貴族らしい、お辞儀をする。

ただ、わたしが思うのは、シャーロックも、アリアも、貴族階級としては、同じ身分であるはずと、いうこと。同じ身分同士で、本当に、そんな挨拶するんだろうか。するとする。イギリスの貴族ってのは、そういうもんなんだろう。

シャーロック:ネモさんは、提督。

わたし:へー。

シャーロック:ルシフェリアは、王族。

わたし:ほう。

ルシフェリアは、ネモ、アリア、キンジの、仲間らしい。おそらく。あとエリーザもいるか。エリーザがなんなのかは、全然わからない。三下かも。

ネモ:以前海で、シャーロックと、戦闘したことがある。

わたし:ふうん。最近の緋弾のアリアは、海上戦闘もしているのか。いや・・・以前もタンカーに入ったことがあったか。

ルシフェリアは、おっぱいが、大きいらしい。ネモは、そうではないらしい。

海上戦闘で、思い出したが、太平洋戦争時期に、太平洋横断できたのか、気になっている。

できるのであれば、最近中国が、台湾と中国の間の海峡を、通行妨害する事件が起きたが、別に、海峡を通路に使用する、必然性は、なくなると思う。

んー。コウは、コウでいいのだろうか。コウは、キンジに抱きついている。キンジは、抱きつかれると、ヒステリアモードに、なりやすいので、コウを警戒している。

コウは、キンジに、身体をこすりつけている。ネコも、そういうことを、することがある。その場合のネコが、何を考えているかだが、あれは、匂いをなするつける、行為だった覚えがある。そして、彼や、カノジョのものだと、他のネコに、教えることになる。それは、ネコの、縄張り意識と、関係あると思う。ネコは、ニンゲンも、縄張りの主張の道具として、使用するらしい。

であれば、コウが、こうしているのは、おそらく、コウは、シャーロックの側の、使者の一人として、来たので、つまり、キンジや、他のキンジの側の連中に対し、キンジは、コウのものであるので・・・そして、この場所は、すでに、コウのものになっているという、主張になるので、結果的に、シャーロックのものになっているという、主張になる。コウは、シャーロックの部下なので。

キンジ:緋緋色金は、宇宙に出ていった。その結果、コウは、寝れるようになった。

わたし:へー。そういうものなのか。

キンジ:コウは、寒がりだから、寒い思いを、させてはいけない。

わたし:でもコウって超人の一種でしょ。

キンジ:児童虐待はいけない。

わたし:大人を虐待するのも、駄目だと思うけど。

ただ、カサンドラは、コドモを教育するより、大人を教育すべきだとは、言っていた。

コウの防弾制服は、へそが見えている。なので、キンジは、コウの腹を撫でる。そうすると、コウは喜んでいる。

コウ:キンジは、優しいと思う。

わたし:んー。まあそうかもしれないなとは、思う。武器の取り扱いが、上手なのは、間違いないが、そういう人が、凶悪な場合、何をするか・・・見ものだな。

キンジ:いや、わたしは、怒らせると怖い。

わたし:さっきそう言っていたね。能力が高い者と、低い者がいる。ただし、それとは別に、お互いの利害関係も、あるだろう。

アリア:キンジ、コウにだけ、特別優しいのは、おかしいと思う。

ネモ:いや、そうじゃない。アリア。キンジは、オンナなら、誰でもいいと考えているだけ。

ルシフェリア:そうかな。わたしには、キンジは、オンナは、若ければ、若いほどいいと、思っているように思える。

わたし:それは困ったな。

わたしは、キンジたちには、言っていないけど、もう、31歳なんだよな。

このことによって、話題の中心人物が、シャーロックから、キンジに移る。

キンジ:いや、コウは、すごい長寿で、高齢の人なんだ。

わたし:そういえばそうだった。

コウは、キンジの左肩に座る。

キンジ:シャーロック、インドに関し、どう思う?

わたし:わたしは、インド人は、数が多いと思う。あとは、インドヨーロッパ語族の、サテムに属している。あと、インドヨーロッパ語族の割には、肌がめっちゃ黒い。

緋弾のアリアは、以前に比べると、座談会になっている。誰でもこうなるのか、人によっては、こうなるのか。わたしも、座談会の方向性に、収斂していっている。

シャーロック:イギリスの植民地だったなと、思っている。

わたし:イギリスの植民地程度、いくらでもあるじゃん。元植民地か。

シャーロック:でも、ネモにとって、インドは、ゆかりある場所になる。

わたし:レキにとって、モンゴルは、ゆかりある場所だったわね。そんなノリだろうか?

シャーロック:ああ。そんなノリ。初代ネモは、インドの王族だった。

わたし:では今のネモは、違うのか。

シャーロック:この会合は、学生服を着ている必要がある。

では、わたしが思うのは・・・別にわたしは、必要があるのなら、16歳に化けてもいい。しかし、化けているだけだが、あくまで。わたしの知識や、雰囲気は、とうてい、16歳には、演出できないと思われる。

オトコ二名は、インドに関し、なにか話しているが、わたし自身は、インド人の小説など、見たことはないので、インドのことなど、スルーし続けてきた。例外はあるが。外国人労働者の調達先は、まずインドだろうと思っているから。

シャーロック:インドには、大英帝国が隠した、財宝がある。

わたし:そういうネタか。思ってもみなかった。

シャーロック:その財宝は、器。あと、これは、モリアーティ教授との、戦いに、使用できる。

わたし:では、金の問題じゃなく、武器って意味だな?

キンジ:そうか。わたしはむしろ、その器の、副産物の、宝石のほうが、気になる。欲しい。

シャーロック:手伝ってくれるなら、くれてやろう。

シャーロックは、ニコニコしている。

キンジ:金は大事。

わたし:まあ、あなたは、商業作家だからね。わたしの場合も、わたしが消費活動を、行う分は、欲しい。でも・・・それ以上は、いらない。

わたしは、食事を食べて、家で寝て、スマフォ使用して、本を買い集めているだけ。あとはいらない。

ジャイミルを飼育するけど、まあ、1000円以内で済む、安いペットなので、計算にはいらない。贅沢は味方。あなたみたいな、高額所得者には、守銭奴にならずに、消費して欲しい。

なにを? 知らんけどね・・・。ちゃんとした小説家は、情報収集のための、書籍を集める以外には、無駄な行動しないような気がするので。

なので、寄付という制度は大事に思える。寄付すれば、その金銭は、市場に流通するからね。

日本企業は、内部留保が、多いと言われている。まあ、企業はそれでもいいかもしれない。個人は消費すべき。

シャーロック:今日は、ホテルに泊まろう。

わたし:あなたは?

キンジの方は、ホテルに、泊まれるってんで、喜んでいる。

キンジ:インドカレー食べたい。

わたし:んー。でもさ、インド人が、結構日本にきていて、インドカレー作ってるけどね。

ネモ:ノーチラスに、補給しなきゃいけない。

わたし:ん? 原潜に補給って必要なの? わたしは、SFオンナなので、原潜は、とりあえず、酸素を水から、無限に供給できるという、指針にしている。

ネモ:それで・・・その、とりあえず、ルシフェリアと、エリーザには、上陸許可を出す。あとは、エリーザは、通訳なんだ。

わたし:何語の通訳だろう。

ネモ:ルシフェリアのための、通訳。

わたし:へー。ルシフェリアはたしか、魔族とか、言われていたわね。英語が使えないってことだろうか。

わたしたちはきっと、英語で喋っている設定。わたしはそうしておく。

わたし:でも、魔族が英語使えても、べつにおかしくないけどね。

ルシフェリア:陸上。楽しみだな。

わたし:ずっと原潜にいたの?

キンジ:ルシフェリアには、エリーザが、いるほうがいい。

わたし:ふむ。エリーザ自体の発言が、一切ないのが、気になる。

キンジさん、あなたは、ムンバイにいったことはある?

キンジ:ムンバイは、東京や、香港のように、超高層ビルが、密集している。

わたし:あなたが、旅行好きかどうか、しらないけど、外国に取材にいく時間程度は、あってもいいと思う。やる気があるのなら。わたしは、そんなこと、できないからね。

キンジ:ムンバイの湾岸には、高級マンションが、たちならんでいる。小高い地域では、ニュータウンが、幾千の、光を、放っている。

わたし:ふむ。ニュータウンね。インド人が、アカリをどの程度使うかは・・・インド人次第に思える。つまり、夜活動するか、どうかだけど。

キンジ:ムンバイは、メトロポリス。原発も、近くに存在し、白い蒸気を出している。

わたし:それはいいことに思える。東京都の人が、福島県など、遠隔地に、原発を作るのは、逃げとか、卑怯な真似に思えるから。技術力を信頼していないあかし。

別に、福島県の人を、擁護している気持ちは、まったくない。ずさんなことするのが、駄目と言っているだけ。

キンジ:ゾウは?

エリーザ:ゾウなんていないよ。

キンジ:エリーザは、インド出身。

わたし:なんで、もっとインド人っぽい、名前にしなかったの? わたしはそうしている。ちゃんと名前調べるので。

キンジ:ムンバイの港には、工場があって、コンクリートミキサー車などが、ある。あと、フォークリフトも。

わたし:日本の港で、豪勢なタイプと、同程度かなと思える。つまり、築地とか、豊洲とか、そういうところ。港だっけか・・・? あれ。

フォークリフトで、そう思ったわけだけど、日本の通常の、豪勢な港は、コンテナの、積み下ろしをやるんだったわ。あなたは、コンテナには言及していない。

ただ、コンテナの積み下ろしに、何を使用しているのか、よくわからないけど、わたしの勝手なイメージだと、上から、釣り上げる、大きな車で、釣り上げて運んでいる気がする。

キンジ:ただし、コンクリートが、酸性雨で、ひびわれている。

わたし:それ自体は、大した問題ではない。と、思う。

キンジ:船着き場、ハーバーは、ヨットや、クルーザーで、ギチギチに、なっている。

わたし:ふむ。いいと思う。東京都には、そういう場所ない気がするので。

キンジ:海を眺められる、フードコート。

わたし:ほう。

キンジ:ツアー客たちがいる。

わたし:なるほど。ツアーか。

キンジ:ツアー客たちは、ファストフードや、コーラを食べている。

わたし:ふむ。んー・・・ヒンドゥー教では、肉を禁止している。わたしは、肉を、食べたいし、肉食べなきゃ、わたしは死んでしまう。

キンジ:ムンバイには、軍港や、貨物港がある。タンカーや、コンテナ船が、とまっている。それとは別に、漁船だらけの、桟橋がある。

わたし:なるほど。

キンジ:造船所がある。

わたし:ほう。軍港には、造船所があるべきだと、思っていたけど。

キンジ:船の間を、運搬船がいききしている。クレーン車がある。

わたし:クレーン車で、コンテナを移動させるのかもしれない。

キンジ:波打ち際には、ゴミが、たくさん浮かんでいる。プラスチックゴミだな。

わたし:そこは、インドらしい。

わたしは、ここを日本(東京)としていたけど、情景描写が、下手だし、調べるのも、面倒で、意味も感じられないので、適当にいく。

車が来る。まあ・・・人がたくさん乗れる形状の、普通車だと思う。

エリーザは、その車に、乗るようにいう。わたしは、便乗させてもらうことにする。関係ないんだけどさ。本来。

エリーザ:夜は危険だから、歩かない方がいい。ムンバイは、そういう場所。散策したいのなら、昼間にしよう。

わたし:へー。

エリーザ:あと、外国人は特に危険だからね。

わたし:そうか。わかったよ。

ただし、インドを散策している、日本の観光者みたいな人、結構いるけどね。

キンジ:すられるとかね。

わたし:それはありそう。ぶるぶる。

わたしは、家の中で、大人しくしていよう。そして、金持たないで、あるこう。クレジットカードなんて、もってのほか。

危ない危ない。ムンバイにいっていないことを、忘れていた。ここは東京。修正したら、キンジが消えた。

キンジ:インドの車の中には、神棚がおいてあり、お香がたいてある場合がある。

わたし:ふむ。

キンジ:インドには、バイクでひく、人力車みたいな、ものがある。映画にも出ている。

わたし:ああ・・・インド以外にも、周辺国には、そういうのあるね。

エリーザ:キンジが今いったものは、オートリクシャーという。しかし、ムンバイの中心地には、オートリクシャーの乗り入れは、禁止されている。一方で、日本車は、インドでは、重用されている。

わたし:安いガソリン車だからだろうね。あと、性能もいい。

でも、左ハンドルなんだろうね。インドも。

わたしは、笑う。

わたし:しかし、原発のエネルギーを、有効活用するなら、電気車じゃなきゃ駄目。

エリーザ:ムンバイは以前は、ボンベイって名前だった。ムンバイに変更になった。ムンバイの名称は、ヒンドゥー教の、女神の名前に、由来している。

わたし:ああ・・・インドの、ヒンドゥー教徒の人で、イスラム教徒のインド人を、迫害する人いるみたいだけど、彼らは、時々、ヒンドゥー教の優位性を、主張したりする場合もある。

どういう意味かというと、ヒンドゥー教は、権威付けに使用される場合がある。インド国内では。

ただし、パキスタンの方ではたしか、逆の迫害が、行われる場合があるはずなので、ヒンドゥー教徒だけが、悪いわけでもない。

ルシフェリア:わたしも、女神のような、存在。

わたし:ほう。古代ギリシャ人の場合は、メーデイアが、ヘカテーの崇拝者だったような、記憶があるので・・・つまり、自ら、女神を名乗るようなオンナは、古代ギリシャでも、いなかった、と、思っている。

ただし、古代ギリシャ人は、インドヨーロッパ語族の、ケントゥムの側で、欧米人グループで、インド人は、サテムで、スラブ人グループになる。インド人は、古代ギリシャと、違うかもしれない。

キンジ:ムンバイの中心地近くには、インド国内からの、旅行者も多い。レストラン、バー、デザイナーズショップ、ショッピングビルなどがある。東京と似ている。

アップルストアがある。あと、ナイトクラブ。

わたし:アップルストアか。いや、SIMカードとか、WIFIを、どうしようかという問題を、面倒だから、放置していた。日本国内で、流通が薄いのが悪い。でも、わたしの理解力が低いのも悪いけど。

キンジ:男女のカップルがいる。ナイトクラブなどには。

わたしは、インドには、コブラを操る、行者とか、サリーをきて、植物性繊維を、あみあわせて作った、カゴを、あたまにのせて、運んでいる、女性が、いると思っていた。でも、ムンバイには、そんな人、一切いない。

わたし:ああ・・・あなたが、いなかった側とした方は、インドの田舎には、いるんだろうか。
ーーー
わたし:ふうん。最近の緋弾のアリアは、海上戦闘もしているのか。いや・・・以前もタンカーに入ったことがあったか。

ルシフェリアは、おっぱいが、大きいらしい。ネモは、そうではないらしい。

海上戦闘で、思い出したが、太平洋戦争時期に、太平洋横断できたのか、気になっている。

できるのであれば、最近中国が、台湾と中国の間の海峡を、通行妨害する事件が起きたが、別に、海峡を通路に使用する、必然性は、なくなると思う。

んー。コウは、コウでいいのだろうか。コウは、キンジに抱きついている。キンジは、抱きつかれると、ヒステリアモードに、なりやすいので、コウを警戒している。

コウは、キンジに、身体をこすりつけている。ネコも、そういうことを、することがある。その場合のネコが、何を考えているかだが、あれは、匂いをなするつける、行為だった覚えがある。そして、彼や、カノジョのものだと、他のネコに、教えることになる。それは、ネコの、縄張り意識と、関係あると思う。ネコは、ニンゲンも、縄張りの主張の道具として、使用するらしい。

であれば、コウが、こうしているのは、おそらく、コウは、シャーロックの側の、使者の一人として、来たので、つまり、キンジや、他のキンジの側の連中に対し、キンジは、コウのものであるので・・・そして、この場所は、すでに、コウのものになっているという、主張になるので、結果的に、シャーロックのものになっているという、主張になる。コウは、シャーロックの部下なので。

キンジ:緋緋色金は、宇宙に出ていった。その結果、コウは、寝れるようになった。

わたし:へー。そういうものなのか。

キンジ:コウは、寒がりだから、寒い思いを、させてはいけない。

わたし:でもコウって超人の一種でしょ。

キンジ:児童虐待はいけない。

わたし:大人を虐待するのも、駄目だと思うけど。

ただ、カサンドラは、コドモを教育するより、大人を教育すべきだとは、言っていた。

コウの防弾制服は、へそが見えている。なので、キンジは、コウの腹を撫でる。そうすると、コウは喜んでいる。

コウ:キンジは、優しいと思う。

わたし:んー。まあそうかもしれないなとは、思う。武器の取り扱いが、上手なのは、間違いないが、そういう人が、凶悪な場合、何をするか・・・見ものだな。

キンジ:いや、わたしは、怒らせると怖い。

わたし:さっきそう言っていたね。能力が高い者と、低い者がいる。ただし、それとは別に、お互いの利害関係も、あるだろう。

アリア:キンジ、コウにだけ、特別優しいのは、おかしいと思う。

ネモ:いや、そうじゃない。アリア。キンジは、オンナなら、誰でもいいと考えているだけ。

ルシフェリア:そうかな。わたしには、キンジは、オンナは、若ければ、若いほどいいと、思っているように思える。

わたし:それは困ったな。

わたしは、キンジたちには、言っていないけど、もう、31歳なんだよな。

このことによって、話題の中心人物が、シャーロックから、キンジに移る。

キンジ:いや、コウは、すごい長寿で、高齢の人なんだ。

わたし:そういえばそうだった。

コウは、キンジの左肩に座る。

キンジ:シャーロック、インドに関し、どう思う?

わたし:わたしは、インド人は、数が多いと思う。あとは、インドヨーロッパ語族の、サテムに属している。あと、インドヨーロッパ語族の割には、肌がめっちゃ黒い。

緋弾のアリアは、以前に比べると、座談会になっている。誰でもこうなるのか、人によっては、こうなるのか。わたしも、座談会の方向性に、収斂していっている。

シャーロック:イギリスの植民地だったなと、思っている。

わたし:イギリスの植民地程度、いくらでもあるじゃん。元植民地か。

スザンナの場合、スティーヴン・キングの、小説が、出てくる。でも、スティーヴン・キングの小説、すでに持

わたし:へー。そうしたほうがいいね。

オトコ:政治犯を、釈放しろと、言う人々が、いるかもしれない。

わたし:釈放すれば?

オトコ:彼らは、人質をとっている。

わたし:釈放すれば?

オトコ:銃を向けられると、怖い。

わたし:モデルガンじゃなきゃ、怖いと思う。

オトコ:貫通力の低い銃弾は、安全。

わたし:なるほど。

オトコ:貫通力の高い銃弾の場合、一気に、6人程度、殺すことができる。

わたし:それは・・・ボーリングのよう。ん? 焼き鳥かもしれない。

オトコ:あったかい、たまごが食べたい。

わたし:わたしは、生卵食べるけど。大抵。調理した、熱々の野菜に、生卵を、かけて食べている。

オトコ:部屋に、人件費を使用せずに、たまご持ってきてほしい。あったかいまま。

わたし:保温すればいいんじゃないの。あとは、その場で調理するとか。たとえば、客室に、ホットプレートを一つ、設置しておいて、客は、自分で、あたためて食べる。

冷蔵庫が、客室にあって、最初から、生卵が入っているので、それを自分で、調理して食べる。

瞬間湯沸かし器で、茹でてたべる。

オトコ:200階だてのホテルとか、大変。

わたし:エレベーター使えば?

そんなホテル、存在しなきゃいけないくらい、人口密度、あげてはならない。

オトコ:バッハとストリップショー。

わたし:なんで? バッハって、ストリップショーなの?

オトコ:変なオトコが、拳銃のことを、狙撃銃と言うかもしれない。

わたし:それは、狙撃銃ではないですよって、いえばいいんじゃないの。

オトコ:じゃあ、本当に狙撃銃の場合は。

わたし:狙撃銃ですねって、イエばいいんじゃないの。

オトコ:じゃあさ、狙撃銃をもったオトコが、彼は、ローマ法王を殺す予定だとか、いったら、どうすればいいの?

わたし:なんで殺すの? って 尋ねる。

オトコ:でも、そのオトコは、殺すフリだけ、する予定らしい。

わたし:では、なおのこと、ほっとけば。

オトコ:アブラハムが、イサクを、殺そうとして、殺さなかった話しが、旧約聖書に書いてあるが、それと似たようなことを、したいらしい。

わたし:なんで?

ただ、狙撃銃使用したいだけなんじゃないの。

オトコ:ハドリアヌス11世って、知っている?

わたし:全然。

オトコ:その、ハドリアヌスに、ニトログリセリンと、爆弾を、送り付けた人々が、いたらどうする。

わたし:秘密警察が捜査する。

オトコ:誰かが、焼身自殺してしまった。

わたし:可哀想に。でも、火災にならなくて、よかった。

オトコ:腰にサーベルを刺した、女子共。

わたし:日本なら、銃刀法違反になる。

オトコ:ではさ、ヴァチカンで、発砲事件を起こすのは、どう思う。

わたし:ローマ法王に、恨みがあるのかもしれない。

わたしは、彼を日本に連れてきて、わたしの自宅に入れる。そして、話す。彼は、ポーランド人。わたしは、日本人。ここは日本。日本語で話す。

オトコ:でも、そのオトコは、暗殺会社を、経営していた。

わたし:それは、捕まるだろうね。

オトコ:爆弾っぽい時計があって、爆弾だと、錯覚させられた。誰かがこれを、仕掛けていた。

わたし:逃げないと。

オトコ:政治犯を、解放するように、要求された場合は、それらの政治犯の、歯を抜いて、敵に送りつける。

わたし:駄目だよ。だって、その政治犯たちは、すでに裁きをウケているから。
ーーー
でも、わたしは、アメリカにいく。

登場人物
・山田シデ
・・オンナ。無職。日本人。主役。
・その他の方々。

わたしは、エリナーに会う。

エリナー:偽善者とか、欺瞞者がいる。

わたし:うん。いるね。大抵の人はそうだと思う。

エリナー:村のコドモが一人、殺されると、どう思う?

わたし:死んでしまったと思う。あとは、州法で、犯人は裁かれる。

わたしは、アリスに会う。

アリス:夫が死んだ。

わたし:可哀想に。

アリス:おい、死因をたずねろよ。

わたしは、ニンマリとする。

わたし:あえて、たずねなかった。

アリス:夫は、コケて、死んでしまった。

わたし:どこをぶつけたの?

アリスは、泣いている。気づかなかった。わたしは別に、泣いていない。ちょっと、ニヤニヤしているかもしれない。

古代の、権力者だった、日本人、源頼朝は、落馬して死んだような、覚えがある。どこを、ぶつけて死んだのかは、知らない。

アリスは、小説のキャラクター。アリスの名前は、日本語訳された、小説の、タイトルに、含まれている。

なので、ピーター・スワンソンのマネをして、本のタイトルに、女子の名前を、入れている本を、調べてみる。わたしは、あの日消えたエヴァに、影響をウケている。これも、女子の名前が、含まれている。そういう経緯で、とりあえず、ポーランド人が、最近使用している、女子の名前で、検索をかけてみる。

ポーランド女子の名前。2022年。


ソフィア
スザンナ
ハンナ

ソフィアは、日本の出版社に、ソフィア文庫ってのがあって、検索を邪魔している。

スザンナの場合、スティーヴン・キングの、小説が、出てくる。でも、スティーヴン・キングの小説、すでに持っているので、まあ、いらない。

無駄だな。ただ、少なくても、レミギウシュ・ムルスと、ピーター・スワンソンは、この方法をやっている。わたしも、なるべくやる。

わたしたちが、道端で話していると、女子学生が、素通りしていく。

アリス:夫は、散歩中に、ころんだ。

わたし:なんで知っているの?

アリス:なんか、発見者が、そこで、転んで死んでいたと、言っている。

わたし:警察は、そういっているんだよね。

アリス:その日も、わたしは、彼に、気をつけて、と、言った。

わたし:でも、あまり気をつけなかった。

アリス:夫は、羊肉が、スキなので、わたしは、羊料理を作っていた。

わたし:へー。そうなんだ。

アリス:夫は、あたまをうって、死んでいた。

わたし:そうだとは思った。

わたしは、アリスのイエに入る。そして、ハリーに会う。

ハリー:ヒラリー・ウォーの、本を、父からもらった。

わたし:うん。

ハリー:エド・マクベインも、スキ。

わたし:うん。
ーーー
赤松中学は、きっと、自分で料理しない。ように感じた。

普通の、日本人の、男性だな。

あと、豆腐好きだとしておく。

ホッジズは、電話している。電話を保留にする。

ホッジズ:わたしなら、パーティーに、出席する。

わたし:あなたは出席するの?

ホッジズ:パーティーの、食事のあとで、スピーチしてもいい。

わたしは、笑える話しはするが、下品な話しはしない。

わたし:わたしは、下品な話をするけど、わたしの話を、笑えるかどうかは、人によると思う。でも、わたしは、下品な話をしているときの方が、笑えるけど。わたし自身は。

ホッジズ:わたしは、最初の乾杯の、おんどうを、とる。あなたの、昔の奥さんと、そのご亭主が、出席することは、わかっている。

わたし:ん? わたしには、妻も夫もいないよ。お父さんとお母さんならいるけど。

ホッジズ:わたしの知る限りだと、誰も、ストリッパーの、依頼はしていない。

わたし:ふうん。でもわたしは、あたまがおかしいので、裸になる可能性がある。

ホッジズ:そんなことするのは、ハル・コーリーと、おなじ。

わたし:誰それ。別に調べたくないけど。

ホッジズ:あいつは、大馬鹿者。なにかあれば、あなたが、彼にきけばいい。

わたし:ふうん・・・調べてみよう。

出てこない。そんな人物は、実在しないと思っておく。

ピート:黙ってくれ。ビル。

ここは、まだ病院だとしておく。

ピート:パーティーの話しじゃない。

わたし:じゃあなんの話しなの?

わたしは、病院のソファーで、ピートと、ビルに、挟まれて、会話している。

ビル:そこらへんが、うるさい。

人々が、騒いでいる。

ビル:この騒ぎこえは、警察関係者の、やりとりだ。

わたし:え? つまり、この病院に、私服警官が、たくさんいるってこと?

ビル:ピートが、わたしを名前で呼ぶのは、彼が、真面目な話をするとき。

わたし:ほー。

ビル:以前、コリンヌってオンナと、結婚していた。

わたし:そう。

ビル:カノジョとの間に、娘がいて、名前は、アリスン。サンフランシスコに住んでいる。

わたし:でもここが、アメリカのどこかは、全然わからない。

わたしには、ニヤッとしている。

ビル:あと、ホリーも、サンフランシスコに住んでいる。こっちも娘。

わたし:へえ。

ピート:誰かが、誰かを殺したらしい。あと、その人は、自殺してしまった。これから、そこにいかないか?

わたし:暇なので、いく。

ピート:あと、あなたの右腕を、連れてきてくれ。カノジョは女性。カノジョがもし、了承するようならでいい。カノジョの方が、ビルよりも、賢い。

わたし:ん? そうなの。ピートがそういうんだから、そうなんだろうね。

ちょっと、ピートや、ビルと話ししていると、ムラムラする。なんでだろう。緋弾のアリアとは異なる。

ビルの腹筋は、固くなっていたが、戻る。ビルは、お腹の筋肉が、いたいので、病院にきたらしい。

ビル:ホリーの方が、若くて、脳細胞が、死んでいない。

わたし:うーん。でも、若者は、知識が足りていない。脳細胞が死んでいない老人が、パーフェクト。でも、そんな人、いないけど。

ビル:おまえも、あと少しで、脳細胞が死んでいく。

わたし:もう死んでいると思う。

ビル:わたしは、ただの、脳細胞が死んだ、おいぼれ。でも、行かなきゃならないの?

ピート:うん。駄目。この事件は、有名な事件になると思う。

わたし:ただの殺人事件でしょ。

ピート:でも、ビルの知恵をかりたい。あとホリーの。

わたし:ホリーは、くるかわからないんでしょ。

ピート:こんかいの事件は、ビルやホリーに、関係のある事件で、不気味な事件。

わたし:ほー。

ピート:でも、わたしの、思い過ごしかも。

わたし:あらら。

ビル:その思い過ごしの内容はなに?

ピート:マーティーン・ストゥーヴァーと、関係ある。

わたし:ああ。そんな人いたね。

ビル:結構昔、ブレイディ・ハーツフィールドって人が、車でつっこんで、集まっている人々を、数名殺した。マーティーンは、その事件の被害者の一人。カノジョは、植物人間ではないものの、ほとんど、意思疎通ができない状態になっている。

わたし:イエスか、ノーかの、受け答えはできるよ。目でやりとりすれば。あと、モールス信号でも、教えればどう?

ビル:ブレイディは、何故か、マーティーンのことを、文字通りの、木偶の坊と、彼の、手紙の中で、言及していた。

わたし:不思議だね。ブレイディ・・・と、まあ、マーティーンに、面識があったって、ことだけだろうけど。

ビル:マーティーンは、殺人犯ではない。動けないのに、殺人なんか、できないだろう。普通は、しかも、喋ることもできない。

わたし:緋弾のアリアには、喋りさえできれば、殺人できる人が出てくるけど。まあ、マーティーンは、素人だろう。しかも、喋れないし。

ビル:でも、クリミナル・マインドでは、四肢麻痺でも、殺人できる人出てくるけど。

わたし:なるほど。

クリミナル・マインドは、アメリカドラマ。FBIが、犯罪者や、普通の人の、行動を分析する話しらしい。

なので、その中に、アリアの妹みたいな、変なオンナが、出てきたのかもしれない。

ピート:今回の事件では、母親が、マーティーンを殺した。

わたし:なんで?

ピート:そして、自殺した。

ビル:わかった。ホリーを、途中で、つかまえていく。

ビルたちは、リッジデイルに、いく気になっている。リッジデイルは、市街地の、北にある、郊外ベッドタウン。シュガーハイツよりも、超高級住宅地ではない。でも、それなりに、格式が高い地域。

わたし:服装は、これじゃ駄目なの?

ビル:ホリーが、オフィスにいる場合、40分で、現場にいける。

わたし:うん。

ビル:ホリーは、なかなか、会社から、帰社しない。わたしは、カノジョに、コンピューターで、映画をみろと言っている。カノジョの会社は、カノジョのおかげで、黒字になっている。

わたし:それが冗談のつもりなのだろう。

わたしは、笑わないようにつとめる。

ビル:ホリーは、業務整理が得意。そして、コンピューター関連の作業が得意。

わたし:へー。

スティーヴン・キングは、まあ、おっさんのはずなので、あまり、PCに強くないのかもしれない。

なのを、引け目に感じているのかもしれない。

ビル:ホリーと親しいのは、わたしと、ロビンスン一家。ロビンスン一家には、すくなくても、ジェロームと、バーバラと、その母親がいる。カノジョらは、ホリーを、ロビンスン一家の、名誉家族と、呼ぶことがある。そう呼ばれると、ホリーは、顔を輝かせて、微笑む。

わたし:うん。名誉家族とは、血縁関係はないという意味だろうね。

ビル:わたしは、ホリーには、もっと、笑ってほしい。以前よりは、カノジョは、笑うようになってきている。

わたし:ふうん。

ピート:ありがとう。ビル。

ビル:遺体は運び出されたのか?

ピート:遺体安置所に、向けて。でも、イザベルが、現場の写真を、記録している。それは、アイパッドに入っている。

ビル:イザベルは、ピートの相棒。

わたし:そのアイパッドの中身を、どうやってミルの?

ビル:ホリーには、エクレアを買っていく。

ピート:現場付近に、ケーキ屋があるよ。

ビル:じゃあいこう。

わたし:病院は、断念するわけね。

わたしたちは、病院から出ていく。
ーーー
ジャンの家にいく。ジャンは、スウェーデン人。

席につく。ジャンの父親もいる。

ジャン:わたしは、あまり、父親に、えーっと、逆らわない。

わたし:へー。わたしは逆らう。

ジャン:でも、わたしは、リネーアを愛している。

わたし:まあ、お父さんよりも、リネーアの方が大事って意味ね。

ジャン:なので、リネーアのためなら、父に逆らえる。

わたし:へー。わたしもそういう節があるけど、わたしの場合は・・・リネーアのためではない。

ジャン:わたしは、リネーアのことを、とても愛している。

わたし:わたしは別に、リネーアのことを、これっぽっちも、愛していないと思う。赤の他人。

ジャン:結婚の約束をかわしている。

わたし:わたしは、誰とも結婚の約束を、かわしていない。

ジャン:神はきいたはず。

わたし:神は、必要であれば、性行為なしでも、妊娠させてくれるもん。

ジャン:お父さんは、怒っているように見える。

わたし:あなたが怒らせたんでしょ。わざと。

お父さん:ジャンが生まれたとき、わたしの妻は、死んだ。

わたし:ふうん。コーカソイドにしては、死にやすいオンナだな。

お父さん:ジャンが、生まれるまで、10年かかったんだ。そのせいで、しんでしまった。

わたし:ジャンの年齢が、おかしなことになっている。

お父さん:ジャンは、あまりにも、成長しすぎていた。

わたし:オンナの側も、マンコと骨盤が、小さすぎた。

お父さん:ジャンのせいで、わたしの妻は、しんでしまった。

わたし:なんで再婚しないの?

お父さん:なので、貧民の娘と、ジャンが、結婚するなんて、反対。

わたし:貧民かどうかよりも、骨盤とマンコが、大きいかどうかで選ぶべきだと思う。同じ過ちを、繰り返してはいけない。

なので、わたしは、結婚できない。
ーーー
コロンビアにいく。

ロサリオ:わたしは、すぐボコる。

わたし:も、もし、わたしを殴ろうとするなら、刺すからな。ナイフで。嘘じゃないぞ。

ロサリオは、酒を飲む。

ロサリオ:わたしは、神を信じていない。

わたし:わたしは、まぁ・・・テキストの方が大事だと思っている。

オトコ:エミリオは、人を殺したことがある。

わたし:でも逮捕されていない。

ロサリオ:わたしも一緒に殺した。

わたし:そんなこと自慢されてもなぁ。

ロサリオ:わたしは、もっとたくさん殺している。

わたし:少なくても、小説の中のわたしを、殺すことは、できないからな。わかった? 殺そうとしたら、抵抗するからな。

オトコ:ロサリオは、こないだ、誰かに、撃たれた。

わたし:コロンビアの治安、心配。

オトコ:ロサリオは、誰か殺すと、引きこもって、たくさん食べて、太る。

わたし:変人に思える。

オトコ:ロサリオは、甘いものが大好き。

わたし:へー。

ロサリオ:でも、わたしは、犯罪をおかしてから、3ヶ月程度たつと、食べるのをやめるので、痩せる。

わたし:不思議な身体。

ロサリオ:学生時代、女教師の顔に、傷をつけたことがある。

わたし:それは、随分と、強いらしい。

ロサリオ:ハサミでやった。

わたし:へー。

オトコ:わたしの母親は、わたしの父を、ハサミで、よくおどしていた。

わたし:何故そんな、野蛮なオンナと、結婚したんだろう。変態に思える。

オトコ:わたしの母は、自宅で、テレビをみながら、やれる仕事をはじめた。

わたし:へー。まあ、コロンビア暑いと思うから、野外作業はしない方がいいと思う。

やるなら、夜やるべきに思える。あと、冬とか。コロンビアに冬なんか、ないっけか。

刺し身たべたい。

ロサリオ:わたしの父は、どっかにいってしまった。母親は、再婚している。

わたし:へー。

オトコ:わたしは、ブスと付き合う。でも、本当は、美人と付き合いたい。美人と、付き合えないから、しかたなく、ブスと付き合っている。

わたし:ふーん。わたしは、一応、見た目で、差別しないことにしている。

ロサリオ:わたしは、危険なオトコと、付き合うけど、彼らを殺してしまう場合も多い。

わたし:んー・・・わたしもあたまが、おかしいので、殺し合いと、セックスをからめて、考えることが、よくある。

オトコ:わたしは、上流階級。でも、ロサリオは、貧しい階級。でも、ロサリオは、野蛮で、危険な殺人者で、美人。わたしは、ブスとしか、付き合えない。

わたし:なるほど。

オトコ:ロサリオは、殺したい相手を殺すが、癒やしたい相手は、癒やしてくれる。

わたし:あなたはカトリックか? ポーランドカトリックのウィキペディアに、通常のカトリックは、無原罪の御宿りという、教義を持っていると、書かれていた。

プロテスタントは、多分そんなこと、考えていないだろう。でも、一番大事なのは、旧約聖書。

わたしは、旧約聖書を見てみる。

旧約聖書:わたしの民を、さらせて、わたしに、つかえさせなさい。もし、拒むなら、主は、あなたの民や、その財産を、破壊します。しかし、主は、イスラエルの民と、その財産だけは、無傷で残す。

わたし:これはつまり、財産を無事で、守り通したものこそ、イスラエル人という意味になる。そうだよね。なんて、悲しい教義だろう。つまり、相当必死に、守銭奴やらなきゃならない。

なら、内部留保しまくっている連中は、もはや、イスラエル人といえる。
ーーー
小説、マジで飽きてきている。うん。まあ、賢い人が、文活などしないのは、当然に思える。でも、正直、ジャイミル飼育する以外に、特になんのプランも、思いつかない。

オトコ:コスタリカにいく予定。

わたし:でもさ、わたしは、あなたが、ポーランド人である関係上、ポーランドに行かなきゃならないんだよね。

オトコ:では、コスタリカの話しをするに、留めよう。

わたし:それでよろしく。

わたしは、オトコと一緒に、ポーランドにいく。彼は、タラントガ教授というオトコに、わたしをあわせる。

タラントガ:宇宙旅行は、地球の問題から、逃げる手段の一つ。

わたし:そうだね。色々改革すべきことは多い。

オトコ:宇宙旅行にいったとき、地球の形状を、確かめてみた。

わたし:うん。

オトコ:それはそれとして、未来学のことは、あまりしらない。

わたし:なにそれ。

一応調べてみる。未来学(みらいがく、英: futurology)は、歴史上の状況を踏まえて未来での物事がどう変わっていくかを詳細に調査・推論する学問分野である。ドイツ人教授 Ossip K. Flechtheim の造語であり、1940年代中盤に確率論に基づく新たな学問を提唱したものである。

わたし:へんなの。

わたしは、最新の予言が、知りたいだけ。手法はまあ、どうでもいい。自分でやる気は、ないので。

オトコ:コスタリカでは、人口が増えている。で、減らしたいと思っている。コスタリカ人は。いや、抑制したいと思っている。増加を。

わたし:変なの。でも・・・減らす努力をするよりは、外国人労働者にして、送り出す努力を、すべきに思える。

まあ、でも、中国共産党は、無理やり、減らさせることに、成功したわけで、あれもいいと思うけど。うん。中国共産党の減らし方で、正しいと思う。シンプルで効力があって、悪いことはない。

日本人は今、煽動罪はないかもしれないけど、侮辱罪とか、作っている。まあ、侮辱罪みたいな、むちゃくちゃな法律に、比べれば、一人っ子政策の方が、まともな法律に思える。

もう答え、出ているわね。コスタリカ人。

オトコ:コスタリカのホテルが、壊れた。

わたし:なんで?

オトコ:わたしは、快楽主義者だけど、仕方ないので、宇宙旅行にいく。

わたし:なんで?

オトコ:聴衆が、暴れた場合は、催涙ガスを使う。

わたし:んー・・・殺さないようにね。あと、後遺症も残さないこと。

オトコ:学者には、部屋で、書物ばかり、調べているグループと、会議にばかり、出席するグループの、2つにわかれる。

わたし:へえ。

オトコ:金属探知機に、注意しないと、飛行機を使用する場合は。

わたし:メガネは駄目。あとは・・・お金も駄目。どうすればいいの? お金。

オトコ:本を読む学者は、どこでも本を読んでいる。わたしは、入れ歯で、金属探知機にひっかかった。金属のいればは、陶器のいればに、入れ替えられる。

わたし:へー。そうしたほうがいいね。

オトコ:政治犯を、釈放しろと、言う人々が、いるかもしれない。

わたし:釈放すれば?

オトコ:彼らは、人質をとっている。

わたし:釈放すれば?

オトコ:銃を向けられると、怖い。

わたし:モデルガンじゃなきゃ、怖いと思う。

オトコ:貫通力の低い銃弾は、安全。

わたし:なるほど。

オトコ:貫通力の高い銃弾の場合、一気に、6人程度、殺すことができる。

わたし:それは・・・ボーリングのよう。ん? 焼き鳥かもしれない。

オトコ:あったかい、たまごが食べたい。

わたし:わたしは、生卵食べるけど。大抵。調理した、熱々の野菜に、生卵を、かけて食べている。

オトコ:部屋に、人件費を使用せずに、たまご持ってきてほしい。あったかいまま。

わたし:保温すればいいんじゃないの。あとは、その場で調理するとか。たとえば、客室に、ホットプレートを一つ、設置しておいて、客は、自分で、あたためて食べる。

冷蔵庫が、客室にあって、最初から、生卵が入っているので、それを自分で、調理して食べる。

瞬間湯沸かし器で、茹でてたべる。

オトコ:200階だてのホテルとか、大変。

わたし:エレベーター使えば?

そんなホテル、存在しなきゃいけないくらい、人口密度、あげてはならない。

オトコ:バッハとストリップショー。

わたし:なんで? バッハって、ストリップショーなの?

オトコ:変なオトコが、拳銃のことを、狙撃銃と言うかもしれない。

わたし:それは、狙撃銃ではないですよって、いえばいいんじゃないの。

オトコ:じゃあ、本当に狙撃銃の場合は。

わたし:狙撃銃ですねって、イエばいいんじゃないの。

オトコ:じゃあさ、狙撃銃をもったオトコが、彼は、ローマ法王を殺す予定だとか、いったら、どうすればいいの?

わたし:なんで殺すの? って 尋ねる。

オトコ:でも、そのオトコは、殺すフリだけ、する予定らしい。

わたし:では、なおのこと、ほっとけば。

オトコ:アブラハムが、イサクを、殺そうとして、殺さなかった話しが、旧約聖書に書いてあるが、それと似たようなことを、したいらしい。

わたし:なんで?

ただ、狙撃銃使用したいだけなんじゃないの。

オトコ:ハドリアヌス11世って、知っている?

わたし:全然。

オトコ:その、ハドリアヌスに、ニトログリセリンと、爆弾を、送り付けた人々が、いたらどうする。

わたし:秘密警察が捜査する。

オトコ:誰かが、焼身自殺してしまった。

わたし:可哀想に。でも、火災にならなくて、よかった。

オトコ:腰にサーベルを刺した、女子共。

わたし:日本なら、銃刀法違反になる。

オトコ:ではさ、ヴァチカンで、発砲事件を起こすのは、どう思う。

わたし:ローマ法王に、恨みがあるのかもしれない。

わたしは、彼を日本に連れてきて、わたしの自宅に入れる。そして、話す。彼は、ポーランド人。わたしは、日本人。ここは日本。日本語で話す。

オトコ:でも、そのオトコは、暗殺会社を、経営していた。

わたし:それは、捕まるだろうね。

オトコ:爆弾っぽい時計があって、爆弾だと、錯覚させられた。誰かがこれを、仕掛けていた。

わたし:逃げないと。

オトコ:政治犯を、解放するように、要求された場合は、それらの政治犯の、歯を抜いて、敵に送りつける。

わたし:駄目だよ。だって、その政治犯たちは、すでに裁きをウケているから。
ーーー
でも、わたしは、アメリカにいく。

登場人物
・山田シデ
・・オンナ。無職。日本人。主役。
・その他の方々。

わたしは、エリナーに会う。

エリナー:偽善者とか、欺瞞者がいる。

わたし:うん。いるね。大抵の人はそうだと思う。

エリナー:村のコドモが一人、殺されると、どう思う?

わたし:死んでしまったと思う。あとは、州法で、犯人は裁かれる。

わたしは、アリスに会う。

アリス:夫が死んだ。

わたし:可哀想に。

アリス:おい、死因をたずねろよ。

わたしは、ニンマリとする。

わたし:あえて、たずねなかった。

アリス:夫は、コケて、死んでしまった。

わたし:どこをぶつけたの?

アリスは、泣いている。気づかなかった。わたしは別に、泣いていない。ちょっと、ニヤニヤしているかもしれない。

古代の、権力者だった、日本人、源頼朝は、落馬して死んだような、覚えがある。どこを、ぶつけて死んだのかは、知らない。

アリスは、小説のキャラクター。アリスの名前は、日本語訳された、小説の、タイトルに、含まれている。

なので、ピーター・スワンソンのマネをして、本のタイトルに、女子の名前を、入れている本を、調べてみる。わたしは、あの日消えたエヴァに、影響をウケている。これも、女子の名前が、含まれている。そういう経緯で、とりあえず、ポーランド人が、最近使用している、女子の名前で、検索をかけてみる。

ポーランド女子の名前。2022年。


ソフィア
スザンナ
ハンナ

ソフィアは、日本の出版社に、ソフィア文庫ってのがあって、検索を邪魔している。

スザンナの場合、スティーヴン・キングの、小説が、出てくる。でも、スティーヴン・キングの小説、すでに持っているので、まあ、いらない。

無駄だな。ただ、少なくても、レミギウシュ・ムルスと、ピーター・スワンソンは、この方法をやっている。わたしも、なるべくやる。

わたしたちが、道端で話していると、女子学生が、素通りしていく。

アリス:夫は、散歩中に、ころんだ。

わたし:なんで知っているの?

アリス:なんか、発見者が、そこで、転んで死んでいたと、言っている。

わたし:警察は、そういっているんだよね。

アリス:その日も、わたしは、彼に、気をつけて、と、言った。

わたし:でも、あまり気をつけなかった。

アリス:夫は、羊肉が、スキなので、わたしは、羊料理を作っていた。

わたし:へー。そうなんだ。

アリス:夫は、あたまをうって、死んでいた。

わたし:そうだとは思った。

わたしは、アリスのイエに入る。そして、ハリーに会う。

ハリー:ヒラリー・ウォーの、本を、父からもらった。

わたし:うん。

ハリー:エド・マクベインも、スキ。

わたし:うん。

ハリー:父は、ヒラリー・ウォー、ドロシー・セイヤーズ、エドマンド・クリスピン、コリン・デクスター、ドナ・タートを、オススメしている。

わたし:ほー。

ハリー:友達に会いたくないし、キスもしたくない。

わたし:なんで?

ハリー:わたしの母は、すでに死んでいる。

わたし:それは、困ったわね。

アリスは、ハリーの、母だとばかり、思っていた。

ハリー:母の名前は、エミリー。

わたし:へー。

ハリー:アリスは、父の後妻。

わたし:うん。そうだと思った。

ハリー:アリスは、父以外と、結婚したことがない。

わたし:うん。

ハリー:アリスは、濃い栗色に、部屋の一室の、壁紙を、はりかえた。そして、家具をいれた。ポスターを貼った。「大脱走」の、ポスターを。これは、わたしの趣味に、由来する。この部屋を、わたしは、ちょっと嫌い。

わたし:ふむ。わたしは・・・壁紙は、白でいいと思う。

わたしが、あの日消えたエヴァを、スキだといったら、アリスは、どういうポスターを、用意するんだろう。

ハリー:アリスは、色々作業をしていた。わたしと、仲良くなりたいらしい。

わたし:どうすればいいんだろうね。

ハリー:アリスは、太ってない。かといって、痩せてもいない。水泳がスキで、牛乳をよく飲む。肌が白くて、張りがある。

わたし:ほー。わたしは、トマトを、福岡市に移動したら、栽培しようと思っている。そして、そのトマトを食べる。

ハリー:アリスは、おしりが大きくて、ウエストが細い。

わたし:うん。コーカソイドは、おしり大きいと思っている。日本人よりは、大抵。

ハリー:脚が長くて、脚首が細い。

わたし:へー。

ハリー:アリスは、イエでは、よく、カットオフと、ビキニトップを、きている。

カットオフ:ちょっとみじかい、ジーンズ。

ビキニトップ:胸の部分だけ、隠す服装。

わたし:露出度が高い。上半身の。

ハリー:アリスの、両目は、離れている。そして、静脈が、浮き出ている。肌が、白すぎて。

わたし:へー。なら、静脈を、見放題だね。

ハリー:スタートレックに、出てくる異星人は、肌が白いけど、美人のオンナ。

わたし:へー。

ハリー:アリスと一緒にいるときは、アリスのことばかり、考えてしまう。

わたし:まあ、ある意味普通に思えるけど。家族でしょ。
ーーー
えーとねー。事件がおこらない。スティーヴン・キングと、レミギウシュ・ムルスぐらいしか、事件起こしてくれない。事件がおこらないなんて、おもしろくない。わたしは、そう思っている。

なら、ミリタリーのほうが、マシかもしれない。むしろ。

んー。ミリタリー駄目な気がする。じゃあ、事件起きなくても、がんばんなきゃ、駄目なのか。
ーーー
至福:死にそう。

わたし:多分平気。

至福:ガールフレンドいっぱい。

わたし:よかったね。

至福:重症。

わたし:そんなことはない。
ーーー
ん? タイトルが、アリスが語らないことには。に、なっている。アリスと喋った方が、いいのかもしれない。

アリス:名前なんてーの。

わたし:シデ。

アリス:シデシデシデシデ。

わたし:うるさい。

アリスは、わたしのことを、羨ましいと思った。

アリス:無職って、気楽でいいわよね。あと、日本人って。

わたし:まったく。

アリスは、わたしを見ている。アリスは、お茶とコーヒーを、混ぜてから、わたしに出した。わたしは飲む。

アリス:ミルクとお砂糖は?

わたし:ミルクだけにしてください。

アリスは、コーヒーを飲む。

アリス:眠いなぁ。

アリスは、部屋を出ていく。わたしは、ついていく。カノジョは、ベッドに潜りこむ。わたしは、アリスの布団を、がばっと奪う。そして、その布団にくるまって、床で寝る。

アリス:眠いよー。寝かせてくれー。

カノジョは、わたしから、布団をはぎとる。

わたし:布団なしで、寝ればいい。

アリス:寝る!

カノジョは、布団に潜り込む。

アリス:昨日の夜は、あまり、眠れなかった。

わたし:夫が死んでも、あまり気にしてないみたいだね。

わたしは、椅子をもってきて、椅子に座る。

アリスは、転がって、ベッドの端まで、移動する。

アリス:たくさん寝る。コーヒーもってきて。

わたし:なんで?

アリス:飲むから。

わたしは、持ってくる。アリスは、起き上がって、コーヒーを飲む。お湯を、湯沸かし器で、もってきて、しかも、粉コーヒーを、ビンごと、もってきている。飲み放題できる。

アリスは、靴をぬいで、こっちに投げてくる。そして、ベルトをはずして、こっちに投げてくる。そして、布団の中に、潜り込む。

アリス:夫は、心臓発作をおこして、ころんだのかもしれない。あるいは、脳卒中。

わたし:警察が調べているでしょ。

アリスは、布団から出てくる。

アリス:夫のことなんか、考えたくない。

わたし:なんで?

アリス:大学に行こうと思う。

わたし:いけばいいじゃん。

アリスは、布団にくるまる。それから、布団を、一気に、広げる。

わたし:どうしたの?

アリス:いやな予感がする。

わたし:飼育している、金魚が、飛び出して、しにかかっている。

アリス:外国旅行に、2週間だけいきたい。

わたし:いけばいいじゃん。

アリス:いけないと思う。大学を、4年以内に、終わらせたい。

わたし:いいと思うよ。

アリス:よし、教授と、友達に会わないと。そうじゃない。わたしは、教授や、友達と、知り合いなんだ。

わたし:そうなんだ。

アリス:ツボが壊れたら、いやだと思う。

わたし:落としたら壊れる。なので、下においておく。

アリス:永遠にバラバラになるのは、いや。

わたし:いつかはそうなる。

アリス:いとこがいる。無縁の相手だけど。

わたし:うん。

アリス:んー。暇だな。

アリスは、ベッドからでてくる。

アリス:よし、ソウジをしよう。

アリスは、部屋からでていく。わたしは、ついていく。アリスは、電話に出る。

アリス:わたしは、本当は、大学生なんだ! これからそういう設定にする。だから、大学の友達がいる。

わたし:お好み焼きが食べたい・・・

わたしは、orzをする。

わたし:炭水化物が、食べられない・・・。

アリス:わたしの友達の名前は、ポール。

わたし:ふーん。

アリス:今は、誰とも話したくない。

わたし:お好み焼きを、わたしは、たしかに、食べられない。でも、マヨネーズなら、摂取できる。太っても、このさいいい。

アリスは、怒って、どっかに去っていく。わたしは、ついていく。アリスを追いかけるオンナって・・・。

アリスは、窓をあけている。外を見ている。アリスは、教会を見ている。奥には、海が見えている。外では、オンナが歩いている。わたしも、窓から、外をミル。

オンナは、こっちを見てくる。アリスは、窓辺から、逃げ出す。わたしは、アリスをみる。

アリス:夫が死んだことが、知れ渡っているに違いない。

わたし:なんかまずいの?

アリスの、携帯がなる。

アリス:大学の友達だ。ギセラって名前。

わたし:うん。

アリス:友達に、連絡したい。夫が死んだことを。

わたし:へー。

アリスは、床に座る。それから、床に、横になる。身体をゆらす。わたしも、床に座る。脚がちょっと疲れた。
ーーー
ビルと、ピートにつれられて、ホリーのもとにいった。

ビルは、ホリーのことを、べたぼめしている。そんなこと、誰だって、できない。わたしは、わたしを、べたぼめできない。なぜか? ブサイクでバカだからかもしれない。嘘がつけないからに思える。

ホリー:信号というものは、ゆっくり運転すれば、回避できるように、設計されている。

わたし:本当? まあ、嘘でもいいや。おもしろい嘘なので。

ビル:胃腸がいたかったんだ。別に、腹筋がいたかったわけではない。

わたし:胃腸の痛みと、腹筋の痛みって、区别つくの?

ホリー:で、検診できたの?

ビル:あなたは、人をやかましく、せっつくのが上手。いつまでも、骨をかんでいる、犬みたい。

でも、検診の結果は、でていない。

わたし:ビルはそもそも、検診をウケていない。医者に会うまえに、事件現場にいくことに、したので。

ホリーは、目をぱちくりさせる。ホリーは、ビルを睨む。

ビル:そんな目で、わたしをみないでくれ。この事件が終わったら、いくから。

ホリー:わかった。でもビル、無理すると、しんでしまうから、気をつけなさい。

ホリーは、アイパッドを出す。

ホリー:結構しらべた、ききたい?

ビル:きかせてください。

ホリー:事故ったときの、マーティーンは、50歳だった。

わたし:へー。

ホリー:当時、マーティーンは、お母さんと、暮らしていた。ブレイディも、お母さんと、暮らしていた。ふたりとも、わりと近所に、すんでいた。

わたし:へー。ブレイディは、マーティーンと、面識があったようにおもったけど。

ビル:ブレイディはなぜか、ホリーの、いとこの車をうばって、それを、殺人に使用した。

わたし:たまたまじゃないの。なんで、車盗むような人が、車運転できるのか、気になるところでは、あるけど。

車を買う代金と、教習所いってから、免許取る代金と、どっちが高いかによる。

ホリー:理由はよくしらんが、マーティーンは、怪我をさせられたとき、たまたま、生命保険に、たくさん加入しており、たくさん、保険金をもらった。なので、裕福な人が、住んでいる地区に、ひっこした。

わたし:ふーん。なんでだろう。

謎がでてきた。謎存在を出す必要がある。みんな、ボンクラしかいないので、スティーヴン・キングは、かなり、マシな部類に入る。でも、レミギウシュ・ムルスのほうが、もっといいと思う。

ホリー:マーティーンは、当時失業していたし、カノジョの母親も、失業していた。

わたし:うん。なんで、生命保険入っていたんだろうね。

ホリー:ただ、マーティーンの息の根は、今回とまった。しかし、二人は、金は持っていた。

ピートは太っている。そのため、この車は、広い必要がある。3列シートの車。車に、イザベルが乗ってくる。イザベルは、痩せていて、ジーパンをはいている。

イザベル:以前のビルは、もっと太っていた。

わたし:嘘でしょう。

今、ガリガリだという、意味と解釈する。

イザベル:ホリーと、ビルは、老夫婦みたいに、なかがよく思える。

わたし:まあ。親子でも、なかよいほうが、いいだろう。

ホリー:ビルと結婚したら、仕事できなくなる。

わたし:なんで?

ピートは、なぜか笑う。ホリーは、ピートを睨む。

マーティーンのイエについたので、わたしたちは、入る。わたしは警官とかじゃないのに、何故か入れる。そもそも、ビルなどは、警官なんだろうか。よくわからない。消防士だった気がするんだけど。

ビルたちは、入る前に、色々服に被せる。現場を荒らさないために思える。幽体離脱すると、もっといいと思う。

マーティーンのイエには、大きな目をもつ、子どもたちの、絵画が、かざられている。絵画かー。日本人には、絵画かざる、習慣がないときいている。じゃあ、アニメのポスターを、かざればいいのか。それは違うと思う。だって、TVアニメのポスター飾るなんて、テレビ局に、媚売っているみたいで、いやになるから。

壁にかけるタイプの、大型テレビが、飾ってある。この、スティーヴン・キングの、かきかたは、いいかもしれない。つまり、金持ちのイエのインテリアを、調べて、なんとなく、アレンジして、描写していくというもの。

安楽椅子がある。

わたしのイエには、電子レンジと、冷蔵庫と、ホットプレートと、風呂と、トイレと、フライパンと、ガスコンロと、流し台と、布団がある。あと、ベランダ。

コーヒーテーブル、新聞、雑誌。

わたしが、マーティーンみたいに、しんでから、わたしのイエを、調べる人がきたら、翻訳小説が、布団のまわりに、散らばっているのを、確認できると思う。

ビル:カーペットがへこんでいる。車椅子や、安楽椅子で、押しつぶしたあとに思える。

わたし:へー。

ビル:母親の名前は・・・

ホリー:ジャニス。ジャニスの夫は、かなり以前に、死んでいる。

ピート:ヘルパーがいたんだけど、それらのヘルパーが、マーティーンたちの、死体を発見した。ヘルパーは、朝早く出勤する場合、特別手当をもらえる。

イザベル:ヘルパーの、イヴォンヌは、警察に連絡した。でも、ジョージナのほうは、テンパるオンナだった。

わたし:ふーん。

ビル:お母さんは、なんさいだったんだ?

ホリー:79歳になっている。

ピート:へー。

ホリー:ニュースに、以前の事件のときの、ジャニスの年齢がのっていた。

ビル:それだけ高齢だと、娘を介護するのが、大変だったと思う。

イザベル:イヴォンヌは、ジャニスはまだ、元気そうだったと、証言している。ジャニスは、介護人を、たくさんやとっていた。金も潤沢に残っていた。

ピート:ジャニスは、力仕事は、ヘルパーにまかせていた。

わたし:よくわかんないなぁ。何故か、マクロプロスの処方箋の時だけは、色々、エミリアの正体に関し、考察したんだけど・・・。

だって、ジャニスが、マーティーンを殺したんでしょ。でも、一応これ、推理小説だから、別の犯人がいるのかなぁ。

いま思いついた。バカな人ほど、社畜になるべきであって、あたまいい人ほど、作家になるべき。よって、わたしを雇わない連中は、悪い。

本当にそうなんだろうか。バカな作家がいいのか、バカな社畜がいいのか・・・。

オトコ:バスタブから、白髪がたくさんみつかった。御老体は、湯船に浮かんで死んでいた。バスタブには、ちょっとだけ、排泄物が残っていた。これは、カノジョが、大人用の、おむつを、はいていたことに、由来する。

鑑識技師:なんか・・・シャワーチェアがあったんだけど、その上には、タオルがつまれていて、つかわれた形跡は、なかった。

ホリー:マーティーンには、清拭が、ほどこされている。

わたし:ふーん。
ーーー
一人に統括してみよう。

ホリー:この現場は、気分が悪い。

わたし:なんで?

ホリー:わたしは、他の人がきらい。

わたし:では、他の人の存在を、空気化したので、このほうがいいんじゃないの。

ホリー:いまわたしは、警戒している。

わたし:なんで?

ホリー:なんかいえ。

わたし:とくになんの、要件もない。

わたしは、現場をみてまわる。なにか、おもしろいものを、見出してみよう。別に、事件究明などしなくてもいい。だって、ジャニスが、マーティーンを殺しただけの、事件であって、それ以上に、特になんの、真実もないだろうから。でも、そんなこととは、無関係に、不可解なものを、見出してみよう。

コンクリートの床に、赤黒いシミをみつける。植物が、鉢植えになっている。みてみる。土には、栄養剤がささっている。この栄養剤は、逆向きに突き刺して、中身の液を、徐々に、滴下させる仕様である。

このイエは、床が、コンクリートの部分もあるし、フローリングの部分もある。わたしは、フローリングの部分もみてみる。すると、黄色いシミがついており、長い傷がついている。あと、ホコリも、部屋のすみに、たまっている。指紋がついている。ホコリが、床の上に、たまっている。わたしは、床にふせて、床のかおりをかいでみる。特に匂いはしない。

ホリー:定石を外した、考え方をしろ。

わたしはとりあえず、壁をみてみる。白い壁もある。白い壁には、壁紙がはってありう、そこには、長い傷がついている。その壁紙の下の方には、刀が飾ってある。刀は、2本ある。長い刀と、短い刀の二本が、台座に乗せられ、平行に飾られている。これらは、サヤにおさまっている。

ホリー:定石を、大きく外した、考え方をしろ。

わたしは、窓の外をみてみる。窓の外側には、でっぱりがあって、その台座の上には、カラスがとまっている。わたしが、窓をひらいても、カラスは逃げないで、こっちを見ている。わたしは、窓をしめる。カーテンをミル。白いレースカーテンである。壁紙は、白くない場所もある。

ホリー:その直感の示すところが、異様極まりないことに、なることがある。

わたし:うん。

ホリー:生来おびえやすい性質だが、こわがりになったのには、もっともな理由がある。ときに、勇敢にもなる。

わたしは、ブレイディの頭部を、殴打して、損傷させた。彼は、生き残って、治療をうけている。ブレイディは、植物人間状態になっている。

わたし:なんてひどいことするの。

ホリー:でも、四肢麻痺のニンゲンでも、工夫すれば、シャワーをあびられる。しかし、カノジョには、色々、器具がついているので、容易ではない。

だから、大抵の場合、濡れタオルなどで、からだを、ふきとるだけに、とどめる。

わたし:はぁ。

ホリー:キッチンをみてみよう。

わたし:はい。

ついていく。

ホリーは、食器用の、水切りかごに、目をつける。ミステリーより、サスペンスの方が、上に思える。ミステリーだと、事件が、おきやしない。事件が起きない、探偵小説なんて、あり得ないと思う。

スティーヴン・キングは、サスペンスに、カテゴライズされていたことがある。うん。
ーーー
わたし:これはつまり、財産を無事で、守り通したものこそ、イスラエル人という意味になる。そうだよね。なんて、悲しい教義だろう。つまり、相当必死に、守銭奴やらなきゃならない。

なら、内部留保しまくっている連中は、もはや、イスラエル人といえる。
ーーー
小説、マジで飽きてきている。うん。まあ、賢い人が、文活などしないのは、当然に思える。でも、正直、ジャイミル飼育する以外に、特になんのプランも、思いつかない。

オトコ:コスタリカにいく予定。

わたし:でもさ、わたしは、あなたが、ポーランド人である関係上、ポーランドに行かなきゃならないんだよね。

オトコ:では、コスタリカの話しをするに、留めよう。

わたし:それでよろしく。

わたしは、オトコと一緒に、ポーランドにいく。彼は、タラントガ教授というオトコに、わたしをあわせる。

タラントガ:宇宙旅行は、地球の問題から、逃げる手段の一つ。

わたし:そうだね。色々改革すべきことは多い。

オトコ:宇宙旅行にいったとき、地球の形状を、確かめてみた。

わたし:うん。

オトコ:それはそれとして、未来学のことは、あまりしらない。

わたし:なにそれ。

一応調べてみる。未来学(みらいがく、英: futurology)は、歴史上の状況を踏まえて未来での物事がどう変わっていくかを詳細に調査・推論する学問分野である。ドイツ人教授 Ossip K. Flechtheim の造語であり、1940年代中盤に確率論に基づく新たな学問を提唱したものである。

わたし:へんなの。

わたしは、最新の予言が、知りたいだけ。手法はまあ、どうでもいい。自分でやる気は、ないので。

オトコ:コスタリカでは、人口が増えている。で、減らしたいと思っている。コスタリカ人は。いや、抑制したいと思っている。増加を。

わたし:変なの。でも・・・減らす努力をするよりは、外国人労働者にして、送り出す努力を、すべきに思える。

まあ、でも、中国共産党は、無理やり、減らさせることに、成功したわけで、あれもいいと思うけど。うん。中国共産党の減らし方で、正しいと思う。シンプルで効力があって、悪いことはない。

日本人は今、煽動罪はないかもしれないけど、侮辱罪とか、作っている。まあ、侮辱罪みたいな、むちゃくちゃな法律に、比べれば、一人っ子政策の方が、まともな法律に思える。

もう答え、出ているわね。コスタリカ人。

オトコ:コスタリカのホテルが、壊れた。

わたし:なんで?

オトコ:わたしは、快楽主義者だけど、仕方ないので、宇宙旅行にいく。

わたし:なんで?

オトコ:聴衆が、暴れた場合は、催涙ガスを使う。

わたし:んー・・・殺さないようにね。あと、後遺症も残さないこと。

オトコ:学者には、部屋で、書物ばかり、調べているグループと、会議にばかり、出席するグループの、2つにわかれる。

わたし:へえ。

オトコ:金属探知機に、注意しないと、飛行機を使用する場合は。

わたし:メガネは駄目。あとは・・・お金も駄目。どうすればいいの? お金。

オトコ:本を読む学者は、どこでも本を読んでいる。わたしは、入れ歯で、金属探知機にひっかかった。金属のいればは、陶器のいればに、入れ替えられる。

わたし:へー。そうしたほうがいいね。

オトコ:政治犯を、釈放しろと、言う人々が、いるかもしれない。

わたし:釈放すれば?

オトコ:彼らは、人質をとっている。

わたし:釈放すれば?

オトコ:銃を向けられると、怖い。

わたし:モデルガンじゃなきゃ、怖いと思う。

オトコ:貫通力の低い銃弾は、安全。

わたし:なるほど。

オトコ:貫通力の高い銃弾の場合、一気に、6人程度、殺すことができる。

わたし:それは・・・ボーリングのよう。ん? 焼き鳥かもしれない。

オトコ:あったかい、たまごが食べたい。

わたし:わたしは、生卵食べるけど。大抵。調理した、熱々の野菜に、生卵を、かけて食べている。

オトコ:部屋に、人件費を使用せずに、たまご持ってきてほしい。あったかいまま。

わたし:保温すればいいんじゃないの。あとは、その場で調理するとか。たとえば、客室に、ホットプレートを一つ、設置しておいて、客は、自分で、あたためて食べる。

冷蔵庫が、客室にあって、最初から、生卵が入っているので、それを自分で、調理して食べる。

瞬間湯沸かし器で、茹でてたべる。

オトコ:200階だてのホテルとか、大変。

わたし:エレベーター使えば?

そんなホテル、存在しなきゃいけないくらい、人口密度、あげてはならない。

オトコ:バッハとストリップショー。

わたし:なんで? バッハって、ストリップショーなの?

オトコ:変なオトコが、拳銃のことを、狙撃銃と言うかもしれない。

わたし:それは、狙撃銃ではないですよって、いえばいいんじゃないの。

オトコ:じゃあ、本当に狙撃銃の場合は。

わたし:狙撃銃ですねって、イエばいいんじゃないの。

わたし:あしたのジョーの、世界観だと思う。 ヒマリ:わたしもそうしてみる。 わたし:変態。

わたし:ちゃんと、タンパク質をとらないと。筋トレするのなら。

ヒマリ:このカフェ・・・ブース席ないのかな。落ち着かないんだけど。

カノジョは、店長に話す。店長は、わたしたちを、個室に移動させる。座る。

ヒマリ:なんか忘れ物したかも。

わたし:スマフォ。

ヒマリは、スマフォ取り出して、眺める。

ヒマリ:女子の友達呼びたい。

わたし:呼べば?

わたしには、誰も友達がいない。最近では、電話番号すら、使用できなくなった。

ヒマリ:ああそうそう、その、死亡した、わたしの友人は、外科医だったんだよね。解剖する人。

わたし:へー。そうか。

ヒマリ:まだカレが生きているときに、わたしは、カレの家をたずねた。

わたし:うん。

ヒマリ:彼は、痩せていた。

わたし:あなたの友人は、筋トレマニアなの?

ヒマリ:うん。きくと、かれは、水だけ飲みつつ、筋トレする手法を、していたらしい。

わたし:あしたのジョーの、世界観だと思う。

ヒマリ:わたしもそうしてみる。

わたし:変態。

ヒマリ:冷蔵庫は、からっぽだった。

わたし:すごいね。

ヒマリ:わたしもそうしてみる。

わたし:別にいいよ。

ヒマリ:でも・・・腐らせてから、たべるのも、いいかも。

わたし:変態。

ヒマリは、コーヒーを飲んでいる。今気づいた。わたしは、サーロインステーキがきたので、サーロインステーキを食べる。

ヒマリの目は、大きくて、ギョロッとしている。わたしの目は、小さい。ヒマリは、無表情なオンナ。

ヒマリの目は、わたしの動作に反応している。動くものに、反応するらしい。

ヒマリは、おしぼりで、顔をふく。わたしは、おしぼりを、そのままに、しておく。

ヒマリ:コーヒーだけセイカツをする。

わたし:水だけの方がいいよ。

ヒマリ:体重減らしたいなぁ。

わたし:わたしも減らしたい。

でも、サーロインステーキを食べる。

ヒマリ:でも、本当は、ファッションを重視して、おいしいものをたべたい。

わたし:ふーん。わたしは、面倒だから、しないけどね。

ヒマリは、リクルートスーツで、押し通すらしい。わたしは、今の服装で通す。

ヒマリは、喫茶店のマスターに、点滴を注文する。マスターは、点滴を持ってくる。ヒマリは、点滴をする。

わたし:意味ないじゃん。

ヒマリ:いいんだよ。健康的に痩せられるから。

わたし:本当かな?
ーーー
ホリー:わたしが、ブレイディを、瀕死にしたとき、わたしは、靴下に、硬いものを、詰め込んで、彼の頭部を、ぶんなぐった。

わたし:ほー。

そういうことを、何故か、若い頃の、あざの耕平も、やっていた。

わたし:なんで、あなたは、平気そうな顔をしているの?
ーーー
やっぱ、女子しか出さない上に、登場キャラクターを、わたしと、わたしの先生役の人の、二人しか、出さないように、してしまう。

アリスに語らせておけば、なんとかなるかもしれない。であるなら・・・オトコ萌えの人の場合は、オトコに語らせておけば、なんでも活用できるのかもしれない。

今回の相手は、日本にいるので、わたしは、日本にいく。

ヒナがいる。最近の日本人の女子の名前、変な名前だな。でも、むかしから、こんなもんかもしれない。

ヒナは、わかりやすく、漢字表記にすると、雛であって、ニワトリのヒヨコの意味になるが、わたしは、シデであって、漢字表記にすると、死出なので・・・わたしもまた、生物由来の名前であるが、しかし、生物の一部になっている点で、違いがある。

ヒナ:とりあえず、敵がいなくて、アイテムもないところに、移動しよう。

わたしは、ヒナについていく。

ヒナは、岩山の前にくる。そして、岩山にある、扉をひらく。わたしも入る。

わたし:なんの意味があるの?

ヒナは、武器倉庫に、わたしを連れて行く。

ヒナ:爆薬は銃弾以外にはない。爆発すると困るから。

わたし:へぇ。

ヒナは、スナイパーライフルを装備する。わたしは、ナイフしか持たないことにしている。ヒナは、武器庫からでていく。わたしもでていく。ヒナは、崖を見上げる。

ヒナ:どうやって登ればいいんだ?

わたし:バカじゃないの。

ヒナ:だまれ。

わたしたちは、迂回して、崖に登る。ヒナは、スナイパーライフルをかまえる。わたしは、魔法を使用して、遠くをみて、誰か、スナイパーライフルの餌食になりそうな、生物を探す。別にクマでもいい。でも、クマを殺す意味を、考えなきゃいけない。

カモシカを殺すとする。でも、カモシカが、粉々に粉砕されてしまうので、カモシカを食べられない。

わたし:口径は小さくしないと。狩猟目的に過ぎないので。

あとは、ヒナは、カモシカや、シカを、撃ち殺し、そして、わたしは、降りて行って、死体を持ってきて、そして、二人で、料理して、食べるというのを、繰り返す。
ーーー
ヒマリに会ってみる。これも日本人。日本人に会う場合は、日本で会うことにしている。

ヒマリは、胸をおさえている。

わたし:どうしたの?

ヒマリ:なんか、お腹いたい。

わたし:なんで、お腹いたいのに、胸おさえているの?

ヒマリ:全部いたい。

わたし:へー。

ヒマリ:電話してほしい。病院に。

わたしは、電話してあげる。で、電話を、ヒマリの耳にくっつける。

ヒマリ:わたしには、ガールフレンドがいるんだ!

カノジョは、イタ電なので、電話をきられる。

わたし:へんなの。

ヒマリ:仕方ない。お前でもいい。わたしは、カノジョの奴隷になりたい。性奴隷とか。

わたし:へんなの。

ヒマリ:包丁は危険なので、イエに置かないようにしている。

わたし:わたしは、折りたたみ式ナイフが、かっこいいので、いつも持ち歩くようにしている。

ヒマリは、料理しないらしい。

ヒマリ:筋トレしている。

わたし:まったくしていない。

ヒマリ:恋に熱中している。

わたし:わたしは、バカだけど、バカは嫌い。

ヒマリは、酒を飲む。わたしは、酒を飲まない。

ヒマリ:わたしの、ガールフレンドの名前は、ツムギ。ツムギに会えないと、イライラしてくる。

わたし:ふーん。いないみたいだけど。

ヒマリ:ツムギは、仕事にいくとか、あとは、友達と遊ぶとか、あまつさえ、他の、ボーイフレンドとか、ガールフレンドと、遊ぶとかいって、めったに帰ってこない。

わたしは、笑ってしまう。

ヒマリ:うがーーーー!!

カノジョは、突如キレる。カノジョは、大きな窓を開く。それから、クッションを掴んで、庭に投げ出す。

わたし:で?

ヒマリ:おこったので、投げてみた。

わたしは、ソファーに座る。

ヒマリは、再度キレる。カノジョは、薄型の、小さなテレビを掴むと、それから、ケーブルを外してから、それを運んで、庭に出る。わたしは、ソファーからおきて、カノジョを見守る。カノジョは、小さなテレビを、倉庫の中に、配置してから、戻ってくる。

わたし:丁寧だったね。

ヒマリ:まだまだ。

ヒマリは、わたしを連れて、外に出る。高校生が、3人いる。女子が一人混ざっている。ヒマリは、彼らに喧嘩を売る。

ヒマリ:おまえら・・・殴る!

襲いかかる。殴り合いになっている。わたしは、眺めている。

ヒマリは、能力を解放し、んー・・・裏蓮華みたいな状態に入る。つまり、自損することで・・・一時的な強さを得る。わたしの、お父さんが、いっていたが、昔の、日本の文学者、坂口安吾は、覚醒剤を使用しながら、執筆していたらしい。そんなかんじ。わたしは、デスメタルしか、使用していないので、せいぜい、耳が悪くなる程度で、肝硬変には、ならない。

ヒマリは、裏蓮華みたいな状態になりつつ、高校生3人を、ボコボコにして、倒してしまう。ナルトの世界観なら、一人で、東京リベンジャーズの敵を、全滅できるかもしれない。

ヒマリ:いたたたたっ!

わたし:ああ。裏蓮華を使用しすぎて、さっき、全身が痛かったんだね。

ヒマリ:いたいのは、いやだっ!

わたし:うん。

ヒマリ:負けるのはもっといやだ。

わたし:そうか。

ヒマリ:オナニーしたい。

わたし:なんで?

ヒマリは、わたしに、1000円札をわたす。わたしは、とりあえず受け取る。ヒマリは、イエに戻る。わたしはついていく。ヒマリは、ラケットをもっている。わたしを殴ってくる。わたしは、仕方ないので、ヒマリの顎を殴る。

ヒマリは、バック転して、退避する。それから、立ってからいう。

ヒマリ:暑い。

わたし:家で過ごそうよ。

ヒマリは、かなりアウトドアらしい。わたしはまったくそうじゃない。

ヒマリの自宅に戻る。ヒマリは、筋トレルームを、ミセル。そして、筋トレをはじめる。そういやさっき、筋トレが趣味だと言っていたが、自宅に、筋トレマシーンを、設置するほどとは、思わなかった。さすが、裏蓮華の使い手だけはある。

ヒマリは、わたしに、ラジオをつけるように、命じた。わたしは、つけてみる。すると、ラジオ放送が流れる。ヒマリは、音楽チャンネルを、きいているらしい。

ヒマリ:そういやさ、わたしの友達が、死んだので、葬式に、いこうかなぁと、思っている。

わたし:へー。

ヒマリ:でもいまはとりあえず、外出したい。

わたし:外出マニアめ。

ヒマリは、本当は、筋トレジムにも、いきたいらしい。でもね、ガクトは、自宅に、筋トレルームを作っていたはずなので・・・真の修練者は、自宅に引きこもって、筋トレするのさ。

ヒマリは、カフェに入る。わたしも入る。座る。何故ヒマリは、外出したがるのだろう。そんなオンナは、砂漠の世界では、死んでしまうだろう。実際、アラビア語の、ドラマは、ホームドラマが、ほとんど。

ヒマリは、リクルートスーツをきている。わたしは、胸が見えそうなぐらい、開襟してある、肩が存在しない、黒いシャツをきている。筋トレ野郎なのに、外出時は、リクルートスーツと、決めているらしい。アンバランスなオンナ。

ヒマリは、髪が長い。わたしは、なるべく短くしている。でも、そんなに短くない。わたしは、所詮、そこで、かっこつけてしまう程度のオンナ。

ヒマリ:神は死んだ。

わたし:そんなことはないと思う。

ヒマリ:まあ、適当にいってみただけ。いまのは。そうじゃなくて、死んだのは、わたしの友達のほう。

わたし:うん。

ヒマリ:なんか注文しようよ。

ヒマリは、ドリンクを頼む。なにかは、よくわからない。わたしは、牛乳と、オレンジジュースを頼む。

ヒマリ:はやくこないかなぁ。ジュース。

わたし:うん。

わたしは、水を飲む。

ヒマリ:死んだ友達は、医者だったんだよね。

わたし:わたしは、精神科医嫌いで、外科医を最高峰だと思っている。

ヒマリ:わたしは以前、カレのクリニックで、働いていたことがある。

わたし:あそう。

ヒマリ:わたしの私生活はひどい。

わたし:テレビを・・・丁寧に、屋外の倉庫に、移動させる程度にひどいと思う。

ヒマリ:わたしは、たいしたニンゲンじゃない。

わたし:普通の筋トレオタクかな。

ジュースがきたので、わたしは、ジュースを飲む。でも、ヒマリが、何を飲んでいるのか、全然わからない。

ヒマリ:最近、昼食を食べていない。

わたし:別に昼食程度、抜いても、しにはしないから、安心して。

ヒマリ:わたしは、筋トレルームを、増設したので、筋トレジムに、いかなくなった。

わたし:うん。

ヒマリ:でも、筋トレジムの場合、水泳できるんだよね。

わたし:水泳なんか、しなくても別にいいじゃん。

ヒマリ:最近、筋トレにあきてきている。

わたし:ふーん・・・。

ヒマリ:最近、ファッションに、あきてきている。

わたし:わたしは、ずっと同じ服きているけど。面倒なので。

ヒマリは、しばらく黙る。わたしは、サーロインステーキを注文する。それから、オレンジジュースと、牛乳を飲む。それから、ニュースを、スマフォでミル。暇なので。わたしが、ブラックメタルを、きこうとしていると、ヒマリはなんか喋る。

ヒマリ:最近、オンナアサリに、興味がなくなってきている。

わたし:へー。ああ。性病にならないように、気をつけてね。

ヒマリ:オンナアサリは、わたしの、活力だった。

わたし:わたしは・・・そうでもない。

ヒマリ:わたしは、52歳。

わたし:52歳で、筋トレしていて、裏蓮華使用して、高校生殴り倒すのは、相当だと思う。しかも、あなたオンナだし。

ヒマリ:最近、やせすぎているんだよね。

わたし:ちゃんと、タンパク質をとらないと。筋トレするのなら。

ヒマリ:このカフェ・・・ブース席ないのかな。落ち着かないんだけど。

カノジョは、店長に話す。店長は、わたしたちを、個室に移動させる。座る。

ヒマリ:なんか忘れ物したかも。

わたし:スマフォ。

ヒマリは、スマフォ取り出して、眺める。

ヒマリ:女子の友達呼びたい。

わたし:呼べば?

わたしには、誰も友達がいない。最近では、電話番号すら、使用できなくなった。

ヒマリ:ああそうそう、その、死亡した、わたしの友人は、外科医だったんだよね。解剖する人。

わたし:へー。そうか。

ヒマリ:まだカレが生きているときに、わたしは、カレの家をたずねた。

わたし:うん。

ヒマリ:彼は、痩せていた。

わたし:あなたの友人は、筋トレマニアなの?

ヒマリ:うん。きくと、かれは、水だけ飲みつつ、筋トレする手法を、していたらしい。

わたし:あしたのジョーの、世界観だと思う。

ヒマリ:わたしもそうしてみる。

わたし:変態。

ヒマリ:冷蔵庫は、からっぽだった。

わたし:すごいね。

ヒマリ:わたしもそうしてみる。

わたし:別にいいよ。

ヒマリ:でも・・・腐らせてから、たべるのも、いいかも。

わたし:変態。

ヒマリは、コーヒーを飲んでいる。今気づいた。わたしは、サーロインステーキがきたので、サーロインステーキを食べる。

ヒマリの目は、大きくて、ギョロッとしている。わたしの目は、小さい。ヒマリは、無表情なオンナ。

ヒマリの目は、わたしの動作に反応している。動くものに、反応するらしい。

ヒマリは、おしぼりで、顔をふく。わたしは、おしぼりを、そのままに、しておく。

ヒマリ:コーヒーだけセイカツをする。

わたし:水だけの方がいいよ。

ヒマリ:体重減らしたいなぁ。

わたし:わたしも減らしたい。

でも、サーロインステーキを食べる。

ヒマリ:でも、本当は、ファッションを重視して、おいしいものをたべたい。

わたし:ふーん。わたしは、面倒だから、しないけどね。

ヒマリは、リクルートスーツで、押し通すらしい。わたしは、今の服装で通す。

ヒマリは、喫茶店のマスターに、点滴を注文する。マスターは、点滴を持ってくる。ヒマリは、点滴をする。

わたし:意味ないじゃん。

ヒマリ:いいんだよ。健康的に痩せられるから。

わたし:本当かな?
ーーー
ホリー:わたしが、ブレイディを、瀕死にしたとき、わたしは、靴下に、硬いものを、詰め込んで、彼の頭部を、ぶんなぐった。

わたし:ほー。

そういうことを、何故か、若い頃の、あざの耕平も、やっていた。

わたし:なんで、あなたは、平気そうな顔をしているの?

ホリー:悪者だから。

わたし:へー。ロベルトみたいに、地元の労働者たちを、支配しているの?

ホリーとわたしが、キッチンをみてみると、皿がおいてあって、野菜がその上で、しなびている。

それ以外は、キレイになっている。

ホリー:自殺する人は、家をキレイにしてから、自殺するものなのよ。

わたし:ふーん。

ホリー:わたしならそうする。

わたし:わたしは、しにたくない。

ホリーは、わたしを連れて、マーティーンの家から、立ち去る。わたしは、ホリーの家にいく。入る。わたしは、椅子に座る。そして、テーブルにむかう。ホリーは、あるき回っている。コーカソイドの尻は、大きい。わたしは、ホリーの大きい尻が、気になる。

ホリーは、アイパッドをみせてくる。わたしは、みてみる。ホリーは、写真をみせてくる。事件現場の写真がある。当然死体の写真もある。ホリーは、わたしに、アイパッドをわたすと、食器棚の方に移動して、食器棚をあけたり、中をのぞいたり、手をつっこんだりしている。

ホリーは、てぶくろをしている、そして、食器棚の奥に、手を突っ込むものの、中のものには、ほとんど手をふれない。

ホリーは、もどってきてから、アイパッドをそうさして、写真をわたしにみせる。

たくましい肩をした、二人の女性があらわれる。片方の女性は、胸をだきしめている。もう片方は、直立不動。

ホリー:この二人は、死体を見つけた、ヘルパー。鍵をあけてはいった。

わたしは、決断する。わたしは、ホリーを連れて、マーティーンの家の、隣の家にいく。運転手は、ホリー。到着。鍵があいていないので、家に入る。扉をしめて、部屋の奥にはいる。女がいる。わたしは、スマフォの時計をたしかめる。オンナはわたしにいう。

女:わたしは、時間を操ることができる。

わたし:やってみてよ。

オンナは、英語みたいな、謎の呪文を唱える。それから、わたしは、スマフォをみてみる。時間が、午前5時になっている。

わたし:わたしの時計を、ずらしただけでしょ。

オンナ:そんなことはない。その証拠に、お前は眠いはず。

わたしは、眠くなってくる。

わたし:違う・・・あなたが、催眠術を、使用しているだけ。

オンナ:ねていいぞ。

わたしは、オンナの部屋に入り、ソファーに、横になって、寝てしまう。

目覚めると、オンナはいなくなっており、扉は、しまっている。わたしはとりあえず、部屋から出ようとする。扉をノックしたり、開けようとする。すると、扉にかかっている、鈴がなりひびく。わたしは、声を出す。どうにもならない。わたしは、とりあえず、ソファーで、腹筋する。わたしは、ポッドから、中身の液体を、コップに注いでから、飲む。変な味がする。わたしは、外を見てみる。明るい。わたしは、方磁石を使う。東のマドから、太陽がさしている。朝だと思う。

わたしは、眠くなってくる。睡魔と戦う。んか、変な匂いがしてくる。わたしは別に、おならなどしていない。部屋は密閉されている。わたしは、カガミをみてみる。なんか、いつもより、顔がふけてみえる。このままだと、さっきのオンナの魔術で、殺される可能性がある。

わたしは、部屋にある、カレンダーと、わたしの、スマフォのカレンダーを、照合してみる。1ヶ月以上ずれている。わたしのスマフォは、1ヶ月以上、進んでいる。あのオンナに、変なことされるまでは、この部屋のカレンダーの日付と、おなじ月だった。わたしのスマフォのカレンダーも。

わたしは、強烈な、睡魔に襲われる。とりあえず、ソファーに座る。いい香りがしてくる。わたしは、眠ってしまう。わたしは、目覚める。足音がする。わたしは、扉を開く。すると、開く。扉を出ると、廊下が続いている。廊下を歩いていると、部屋が、一つあるので、そこに入ってみる。すると、ベッドがおいてある。ベッドの中を、たしかめてみると、オンナがでてくる。少女といっていい年齢の。わたしの瞳孔が開く。なんか変な感じになる。

少女は、ベッドの上に直立不動の姿勢で、立っている。カノジョは、わたしを、見下ろしている。

わたしはとりあえず、スマフォをみてみる。画像フォルダを開く。ピクチャーをたしかめてみる。わたしは急に、吐き気を催す。少女は、おばけみたいな、奇妙な動きで、わたしに、急接近してきて、わたしの目の前で、わたしのスマフォの中身を、覗き込んでくる。怖い。

わたしは、少女を見つめる。少女は、わたしの、スマフォを見つめる。わたしの画像ファイルが、見られている。少女は、急に、仰向けに、倒れる。後頭部を、強打したはずである。音は一切しない。カノジョはいまだに、直立不動。わたしも、よろめいて、よろよろしているうちに、ソファーに、座ってしまう。スマフォは落とさない。

少女のはいっていた、ベッドの上にある、布団が、飛んできて、わたしに、からみついてくる。わたしは、息をしようとする。わたしは、謎の力で、脚をひっぱられる。わたしは、部屋を、ひきずりまわされる。そのとき、少女が、わたしのあたまを、踏みつける。わたしを引っ張る力が、なくなる。

最弱のポケモン、キャタピー。

わたしは、跳ね起きる。少女は、折りたたみ式ナイフを取り出し、カノジョの顔を、引き裂く。すると、アオイ液体が、噴出する。カノジョは、カノジョの、顔の皮を、ベリベリと、はがしていく。すると、微笑んだ表情の、顔の白い、オンナの顔が、アオイ血液のむこうから、出現する。わたしは、ナイフを解放してから、少女の首筋を、切って、殺そうとする。少女のクビを、きれる。しかし、アオイ液体が、噴出するだけ。少女は、目を閉じる。そして、両手をあわせて、指を、複雑にからませる。関節が、逆向きに曲がっている。わたしは、ちょっと、距離をとる。それから、逃げようとして、扉に走っていく。扉はしめた、覚えもないのに、しまっている。扉は、ひらかない。わたしは、少女をふりかえる。わたしは、身体に、苦痛を覚える。なので、お腹をみてみる。すると、ぜいにくが、なくなって、たるんだ皮だけが、のこっている。元々小さかった胸も、しぼんで、皮だけになって、ぶらさがっている。わたしは、お腹の皮を、切り取ってから、食べてみる。おいしい味がする。

その時、わたしのクチに、変なチューブが、差し込まれる。わたしは、鼻呼吸に、きりかえる。チューブは、わたしの内臓全体に、展開していき、わたしのおしりから、チューブが突き出す。わたしは、痛くて、動けなくなる。これは、部屋の天井から、突き出ている。さて、少女は、グロテスクな すがたのまま、わたしの隣まで、不気味な、幽霊みたいな移動方で、一気に移動してくる。そして、わたしに、ほぼ密着状態になる。

カノジョはそれから、中腰になり、膝と、脚の角度を、90度にする。わたしは、ぺたんと、床に、すわってしまう。少女は、空中に、浮かび上がる。ふわふわ、ただよう。わたしは、息苦しくなってくる。少女は、カノジョの髪の毛を、なでまわしたり、のばしたりする。わたしは、おもわず、わたしの生殖器に、指をさしこむ。わたしは、ハーフスカートをはいている。

わたしは、そのまま、わたしの膣の中を、指でいじりまわして、オナニーをはじめる。一方で、少女は、高い天井を、飛び回っている。わたしの、尻からでていた、チューブが、まがって、のびて、わたしの膣の中に、侵入してくる。一方少女は、宝石のような、結界を作り出し、その中にとじこもり、直立不動で、空中浮遊しながら、わたしを睨んで、見下ろしている。

少女は、わたしの、おまたのあたりを、凝視している。わたしも、少女をみている。すると、少女の服が、すけていき、カノジョは、裸体になる。

わたしは、謎の引力で、押しつぶされて、仰向けに、床に、倒される。圧力で、潰される。たてなくなる。少女は、目をとじる。やすらかな、表情になる。わたしは、指一本、動かせなくなる。少女は、急に、目を見開く。おそろしい眼差しになる。悪臭がしてくる。少女は、鼻穴を、ふくらませている。わたしは、今度は、空中に、浮かび上がる。少女は、結界を除去して、地上に着陸する。

黒い粒が、わたしに、無数に飛んできて、わたしの鼻穴の中に、侵入してくる。少女は、テーブルの上に、おいてある、ポッドから、カップに、液体を注いで、ソファーに座って、飲む。

黒い粒は、わたしの、耳穴や、目玉や、尻穴、クチ、オマンコ、尿道、子宮など、あらゆる、穴に対し、侵入してくる。わたしの体内は、黒い粒だらけになる。しかも、この黒い粒は、アルコールを、放出しはじめる。さらに、長い形状に変化して、のびはじめる。わたしの皮膚に、内部から突き刺さる。ただし、長くなれば長くなるほど、透明化していく。また、黒い粒は、せいかくには、茶色に近い黒である。

少女は、酒瓶を手にとって、カップに、酒を注いで、飲んでいる。そして、アルコールくさそうな、ゲップをする。

わたしは、上下左右に、移動させられ、天井や、床に、叩きつけられる。

一方、少女は、タブレットを見ている。ソファーに座って。

わたしの腟内に、侵入していたパイプの形状が、ディルドみたいな形状に変化して、前後運動を、はやい速度で、かいしする。

少女は、白い素足を、くんでいる。そして、スカートを、めくっていき、ふとももが、見えている。

わたしは、一気に、壁に、叩きつけられて、潰れたカエルみたいになる。少女は、ベッドにねそべって、布団をかぶる。

わたしのクビは、横からおされて、反対側に、おれてしまう。少女は、窓の方を見つめる。

わたしは、床に、うつぶせに、たたきつけられる。そしてから、また、ディルドみたいなのが、高速で前後運動をかいしする。少女は、さっきから、テーブルの上に、脚を乗せている。

少女は、急接近してきて、わたしの腟内に、突き刺さっている、ディルドを、おしこめる。わたしは、腕を背後にまわして、わたしの膣を、ひっぱって、ひらく。

少女は、カノジョのスマフォで、わたしの、尻を撮影する。わたしの上半身は、謎の力で、押しつぶされるが、しかし、脚は、おれまがって、わたしは、尻を、カノジョにつきだす。パイプの中に、錠剤が、無数におくりこまれてくる。それらの錠剤は、わたしの体内に、送り込まれる。少女は、カノジョの眼の前に、なにかのビジョンを、浮かび上がらせる。これらの映像は、タッチすることで、端末操作ができる。カノジョは、オペレーティングをはじめる。

わたしの体内に送り込まれた錠剤は、自己分解して、粉末になり、血液に溶け込む。一旦、わたしの膣から、抜けた、パイプは、形状を、木の棒に変化させてから、一気に、膣をつらぬいてくる。それから、高速回転をはじめる。わたしの膣が、収縮していくのを、感じる。

床から急に、鋭利な、円錐形状のものが、伸びてきて、わたしの腹部を突き刺す。貫通してしまう。

端末操作している、少女の表情が、おそろしいものに変化する。少女は、幽霊のように、すーっと、高速移動して、ソファーに戻り、着席し、端末操作を続ける。わたしの身体に突き刺さった、謎の鋭利な物体は、わたしの血液を、すいとっていく。また、わたしの骨密度を、奪っていき、わたしは一気に、骨粗鬆にされる。天井から、無数の注射器と、アームがのびてきて、わたしに、無数の注射器を、突き刺す。そして、わたしに、変な液体を、注入してくる。注射器の溶液は、アームを通っている、管から、無限供給される。わたしの血管は、破裂してしまう。わたしは、失禁して、膀胱の中身は、からっぽになる。

わたしは、いままで、うつぶせで、膝をついて、尻を、上方向に、つきあげていたが、ついに、膝をおって、脚を、のばして、よこたわってしまう。わたしは、オナニーしたくなってきたので、膣に手をのばす。見えないので、さぐってさわる。わたしは、なにか、突起物でも、ないかとさぐる。

わたしの口内のパイプが、拡張していく。余計息苦しくなる。

周囲には、異臭がたちこめている。わたしの、消化器官中を、支配してしまっている、パイプは、膨張していき、わたしは、ものすごい、苦しむ。わたしは、全力で、パイプを、おさえこむ。そうでもしないと、内側から、破壊されてしまいそう。

わたし:壊れる・・・駄目。

扉から、たくさんの人があらわれ、わたしを、撮影しはじめる。カノジョらは、冷徹な目をしている。わたしをとりかこむ。少女も、すーっと、こちらに近づく。わたしはもう、わけがわからなくなっている。少女は、わたしまで、一気に近寄り、そして、わたしの膣にささって、回転している棒を、蹴って、わたしの膣の奥に、おしこめる。わたしは、何も喋れなくなっている。しかし、思念で、会話をこころみる。

わたし:何故こんなことをするの?

少女:黙れ。

少女も、思念で返してくる。少女が、わたしの膣に、挿入している、木の棒は、ふたたび、透明なパイプに変化する。そして、パイプにそなえられた、カメラで、わたしの腟内の、撮影がはじまる。

少女:おまえの腟内を、撮影中。

わたし:何故そんなことを・・・。

わたしは、また、天井と、床に、はげしく、叩きつけられる。
ーーー
わたし:そんなことはないと思う。

ヒマリ:まあ、適当にいってみただけ。いまのは。そうじゃなくて、死んだのは、わたしの友達のほう。

わたし:うん。

ヒマリ:なんか注文しようよ。

ヒマリは、ドリンクを頼む。なにかは、よくわからない。わたしは、牛乳と、オレンジジュースを頼む。

ヒマリ:はやくこないかなぁ。ジュース。

わたし:うん。

わたしは、水を飲む。

ヒマリ:死んだ友達は、医者だったんだよね。

わたし:わたしは、精神科医嫌いで、外科医を最高峰だと思っている。

ヒマリ:わたしは以前、カレのクリニックで、働いていたことがある。

わたし:あそう。

ヒマリ:わたしの私生活はひどい。

わたし:テレビを・・・丁寧に、屋外の倉庫に、移動させる程度にひどいと思う。

ヒマリ:わたしは、たいしたニンゲンじゃない。

わたし:普通の筋トレオタクかな。

ジュースがきたので、わたしは、ジュースを飲む。でも、ヒマリが、何を飲んでいるのか、全然わからない。

ヒマリ:最近、昼食を食べていない。

わたし:別に昼食程度、抜いても、しにはしないから、安心して。

ヒマリ:わたしは、筋トレルームを、増設したので、筋トレジムに、いかなくなった。

わたし:うん。

ヒマリ:でも、筋トレジムの場合、水泳できるんだよね。

わたし:水泳なんか、しなくても別にいいじゃん。

ヒマリ:最近、筋トレにあきてきている。

わたし:ふーん・・・。

ヒマリ:最近、ファッションに、あきてきている。

わたし:わたしは、ずっと同じ服きているけど。面倒なので。

ヒマリは、しばらく黙る。わたしは、サーロインステーキを注文する。それから、オレンジジュースと、牛乳を飲む。それから、ニュースを、スマフォでミル。暇なので。わたしが、ブラックメタルを、きこうとしていると、ヒマリはなんか喋る。

ヒマリ:最近、オンナアサリに、興味がなくなってきている。

わたし:へー。ああ。性病にならないように、気をつけてね。

ヒマリ:オンナアサリは、わたしの、活力だった。

わたし:わたしは・・・そうでもない。

ヒマリ:わたしは、52歳。

わたし:52歳で、筋トレしていて、裏蓮華使用して、高校生殴り倒すのは、相当だと思う。しかも、あなたオンナだし。

ただ、スティーヴン・キングの小説を、改造していると、それを、ついつい忘れる。なぜか。でも、忘れても、

わたし:なるべくなら、混ざっている方がよくて、他力本願の方がいいと思っている。

インデックス:見ているだけで、印象が、千差万別する。

デスメタルは必須に思えるが、なるべく、混ざっているほうがいいので、翻訳小説のほうが、本来なら、元ネタとして、和製小説よりは、ふさわしいだろう。

インデックス:踊り子の、聖職者。

わたしはとりあえず、旧約聖書をみてみる。

旧約聖書:もし、そのオンナが、わたしについてこないときは、どうしましょうか?

主は、あなたに、幸いを与える。あなたの旅に、幸いを与える。

あなたは、わたしの親族から、とらなければならない。妻を。

あなたは、そのとき、わたしにした、誓いから、とかれる。

親族から、あなたが、娘を、得られないばあい、あなたは、わたしにした、誓いから、とかれる。

実際、駄目な場合と、良い場合は、日本人であろうと、欧米人であろうと、あまり大差ない気はする。

ただ、異民族に触れるほうが、勉強にはなる。

新約聖書:神は、わたしたちに、お命じに、なったのです。

インデックス:どこか、コスプレくさかった、駅前広場の、おばけちゃんとは、違う。

わたし:んー。一人称小説に、完全に徹すれば、わたしはまあ、紛れもない、日本人なので、嘘っぽさはなくなる。

この嘘っぽさを、払拭するための、第一歩の作業が、元ネタの文章を、そのまま使用することだった。であれば、元ネタは、本物の、フランス人になる。

ただ、スティーヴン・キングの小説を、改造していると、それを、ついつい忘れる。なぜか。でも、忘れても、人名を、出さない場合は、特に問題ない。でも、すごい疲れる。

インデックス:あいつらの場合は、無理をしていない。セーターや、コートみたいな、感覚だな。そして、自分の空気を、存分に放つ。強力な圧力を、たやすく押し返す。彼らは、普通の世界に、迎合する気は、まったくない。

わたし:わたしは、まあ、元ネタを引用して、嘘くささを、払拭しようと、デスメタルで、強化しようと、欧米人で、強化しようと、何をしようと、評価は得られない。評価をたやすく得ている、日本人たちと、何が違うのかは、よくわからない。

中核が異なっている。それは、謎である。

インデックス:それは、襲撃者で、わたしたちを、なんども殺すオンナ。

魔術サイドのオンナ。化け物。

ん? なんか考えたんだけど。忘れた。

インデックス:夜と月を支配する、魔女たちの女神。覚えておいて、損はない。

わたし:じぇねこ先生のこと? あの人は、ミッドナイトと、ムーンライトと、小説家になろうに、投稿しているけど。

あの人は、謎存在に思える。類型が他に、見当たらないので。

インデックス:言葉にブレがある、悪魔のお姉さん。

わたし:んー・・・。

わたしは、銀色の糸で、拘束されっぱなしになっている。ただし、焦ってはいない。座談会になってきている。

インデックスは、表情を消す。

インデックス:あなたは、ものずきに思える。

わたし:どうだろうね。わたしに、デスメタル教え込んだのは、あなたの可能性もあるからね。

インデックス:別の聖書への、脱線を認めない。

わたし:まあ、デスメタルきいて、作業しろって意味とみなす。ただ、わたしのばあい、それだけではいけない。主役オンナに、固定して、一人称小説にしないと。

ニンゲンは、作業性を好むらしい。

インデックス:古いマリア、サキュバス、これらは、平和的で、理性的なフリを、しているだけ。

わたし:なんとなくそう思っていた。おそらく・・・実際に会ってみると、かなり、恐ろしい人だろうと思われる。その結果、巨大な猛禽類という、結果が示されたわけだが。わたしの敵でしかなくて、昼間飛び回る人だろう。

つまり、全員、オンナに変換するほうが、敵の正体が見える。わたしのばあいは。

インデックス:まだ残っているチャンスを、自分から、先細りさせている。

わたし:ほとんど残ってないよ。

インデックス:アリスの、状況を、修正するには、あなたを殺す。それが、一番、てっとりばやい。

わたし:バトルに疲れたんだ。マジで。

しかし、考慮してみよう。例えば、ローマ法王ではなく、わたしが、スナイパーライフルで、殺されるとか。

インデックス:無理に振りほどくと、墜落しする。

わたし:うーん・・・。

インデックスは、わたしを、地面にたたきつけて、わたしは、一旦、骨が砕ける。だがしかし、すぐ再生して、起き上がる。インデックスは、着地してくる。

インデックス:アリスは、あたらしい聖書なんだ。

わたし:うーん・・・。

インデックス:疑問によって、命がなくなる。

わたし:はい?

インデックス:いうまでもなく、あなたの命は、一つ。

わたし:なんだと?

インデックス:あなたの、書記作業は、当然、古いよいマリア。帳尻合わせ。

わたし:そうだよ。

インデックス:人を殺すのは、たやすい。蘇らせるより。しかし、それで、アリスが、致命的に暴走したばあい、ストッパーが、なくなる。

わたし:なるほどね。では、なるべくなら、対話形式の方が、いいわけか。

ただし、対話形式よりも、完全に独走小説の方が、位階が上の可能性があるので、一人で暴走するのなら、さほど問題ないのかもしれない。つかれて、やめるだけだから。登場人物はやはり、最小限度に、抑える方が、上だと思う。
ーーー
スティーヴン・キングの、小説改造するの、疲れる。あと、何故か、エロ方面になる。

疲れたので、他に海外小説やっている人を、調べる。ピクシブで。

わたしは、エロい描写を、含んでいることに関しては、恋愛タグで、示している。

ああそうか・・・一応、今回の話しを、小説家になろうに、投稿しておこう。あそこには、たまに、気づいたときに、投稿することにしよう。

ジャイアントミルワームが来た。やっぱり、ペットとか、家畜は、かわいいと思う。仮に昆虫であれ。

それでおもったんだけど、妙に、ジャイアントミルワームは、胴長だけど、これには、おそらく、意味があって、彼らの胴体には、内臓がつまっていると思う。消化器官を確保するために、胴長になっている。成虫になると、ちょっと胴が短くなるのは、消化器官を減らすからに思える。

あと、家畜には、変温動物を推奨する。理由は、恒温動物の場合、エネルギーロスが大きいから。

古代生物に、カセアとか、コティロリンクスとかいたけど、こういう草食動物は、いい家畜になっただろうと、思っている。

エネルギーロスが大きい生物は、大量に餌を、与える必要がある。そんな生物は、ニンゲンだけで、十分に思える。

ただ、カセアや、コティロリンクスが、恒温動物であった可能性もあるけど。それはそれとして。

じゃあ、他の日本人の、海外小説を、改造してみよう。でも、女子しか出さない。

とりあえず、リンの自宅に、お邪魔する。わたしは家に入る。

スティーヴン・キングの小説を改造している時に、なるべく、わたし一人の描写しかしない、方法を覚えた。それでまずは、やってみよう。

リンの家に入ると、玄関の壁に、時計が飾ってある。わたしは、わたしのスマフォの、時間を確認してみる。だいたい同じになっている。わたしは、リンの居間に入って、ソファーに座る。また、わたしの、スマフォの時間を、確認してみる。時間が、ずれはじめている。どうやら、リンの家の時計の方が、わたしのスマフォの時計よりも、速く進むらしい。だんだん、わたしのスマフォの時間は、遅れていく。

わたしの視界がぼやけて、リンの顔が、みえなくなる。おぼろげにしか、見えない。

わたしは、息切れがしてくる。なぜか、体力が、奪われていく。ただ、床に、座っている、だけなのに。この床は、ドラクエの、トラップ床とでも、いうのか。リンの家の床は、居間は、カーペットがしいてある。カーペットに、ノミが生息していて、わたしの血液を、吸い取っているのかもしれない。

わたしは、失礼して、ソファーに、寝かせてもらう。

外は明るい。リンは、わたしに、今は朝だという。しかし、わたしの目測では、まだ、昼のはずである。一日もまだ、経過していない。でも、リンの家の時計は、すでに、朝を示している。

身体が、ムズムズしてくる。まったく、発情はしていない。これは、本当に深刻な、病気の可能性がある。わたしは、身体を、ソファーにこすりつける。変な抗精神病薬を、飲まされたとき、ものすごい、苦痛に、全身が襲われたことがある。彼は、地雷みたいな、ヤブ医者だった。となると・・・リンが、なにか仕込んでいるのかもしれない。あるいは、この家を作ったときに、床下に、農薬を大量に、業者が、ばらまいておいたとか。そういう事件を、きいたことがある。日本での話。

わたしは、身体が、苦痛にみまわれて、おかしいので、腕を伸ばしてみる。他人の家で、だいぶだらしない、かっこうになる。わたしの舌は麻痺して、発音が困難になる。わたしは、睡魔に襲われる。

小説面倒だなぁ。しかし、小説と、ミルワームネタぐらいしか、残ってないので、やるしかない。

わたしは、寝れば、どうにか回復すると、思った。ポケモンのカビゴンの場合は、そういう設定。わたしは、睡魔に、身をまかせる。寝る。わたしは、初夢みたいな、夢をミル。大きな猛禽類が、牛を切り裂いて、殺している夢であった。かっこいいと思った。

初夢は・・・。この小説は、国内(日本)小説として、投稿しよう。シリーズ3つめになる。今後は、日本人のものは、国内小説として、カテゴライズして、分離しておくことにしよう。

夢の中で、猛禽類は、牛を食べているが、この猛禽類は、ちょっと食べると、飛び去る。他に、ハゲワシみたいに、死体を食べる、系統の猛禽類が、降りてきて、たべはじめる。すると、牛はやがて、骨だけになる。これは、タイムラプス。やがて、ハゲワシたちも、去っていく。骨だけが残る。

わたしは、森からでてきて、骨を確認する。こまかい肉が、骨にへばりついて、残っている。わたしは、さっきの、大型の、猛禽類に、襲われる。猛禽類は、わたしを捕まえると、そのまま飛んでいく。

わたしは、目を閉じてみる。猛禽類は、わたしに、喋りかけてくる。

猛禽類:生肉が食べたい。

わたし:わたしを食べるな。

猛禽類:ニンゲンは、死肉を食ってろ。

わたし:新鮮な死肉を、食べるようにしている。

この猛禽類は、メス。猛禽類の多くの種類は、メスのほうが、大型。

猛禽類:わたしは、やり逃げの猛禽類。

わたし:へー。

猛禽類は、わたしを、崖の間の、隙間の、棚になったところに、ほうりなげてから、そこに、とまる。そして、休憩する。

猛禽類:ニンゲン、性行為しないか?

わたし:なんてことなの。

わたしは、驚く。日本人との小説で、猛禽類と、異種姦する小説に、なるなんて。相手の猛禽類は、メスの猛禽類。オスの鳥の場合は、知識としては、生殖器が、飛び出すと、思っている。メスもそうらしいが、それは、種類によると思う。

しかし、急に、わたしの体温が、下がっていく。わたしは、あせる。このままだと、この猛禽類に、殺されかねない。しかし、この場所は、脱出不能な、崖の中腹になっている。とりあえず、この猛禽類を、殺すしかないと思う。わたしは、短いナイフを、おりたたんで、ポケットにいれている。

ジャイミルは、みんな、隠れてしまう。飼育しがいが、ない、生物。成虫になれば、もうすこし、でてくるのだろうか。ハエの方が、飼育しがいがある。しかし、ハエは、耐乾性が弱いので・・・腐臭仕様になる、デメリットがある。でも、わたしは、腐臭平気なんだけどね。父親や、家主が怒るので。

つまり、ジャイミル、ミルワーム、デュビアのケースと、カブトムシ、アメリカミズアブ、ハエの、飼育ケースを、使い分けるとか、本当はしたい。

大型猛禽類は、黙り込む。そして、片目で、わたしを監視して、片目で、空を監視している。

猛禽類:わたしは、なにも考えていない。

わたし:へ?

猛禽類:腹減ったなぁ。

わたし:速いな。

さっき、カノジョは、食べたばかり。

猛禽類:セックスはしない。

わたし:すればいいのに。マスターベーションの方を。

わたしは、石の上に、横になる。かたくていたい。

猛禽類:変なの。

わたし:なに?

カノジョいわく、わたしの皮膚に、へんな模様が、出現したらしい。みてみると、たしかに、変な模様が、浮き出ている。心霊写真のような、模様。
ーーー
次は、とある魔術の禁書目録を、使用する。古い作品とはいっても・・・、最新刊だし、スティーヴン・キングだって、高齢である。日本人という点以外は、問題ない。つまり、今回は、日本での話しになる。

インデックスは、上条に捨てられたので、一人で、配達している。わたしは、インデックスに会いにいく。

インデックス:なんか、トウマとわかれてから、わたしの配達業をしていたら、オンナに、酷く殴られた。

わたし:ふーん。

わたしは、インデックスの攻撃方法を、少しだけは、知っている気がする。つまり、何かしらの、魔法で攻撃するはず。

インデックス:古いマリア。

わたし:老人のマリアじゃないの。

インデックス:お金貸して。

わたし:なんで、バイトしている人に、金貸さなきゃいけないのさ。

インデックス:利子をつけて返す。

わたし:わたしは、投資きらいなんだよ。

すると、インデックスは、わたしを、魔法で攻撃して、わたしの、腕を切断しようとしてくる。わたしは、傷口を修復して、落ちないようにする。

インデックス:トウマは、いなくなってしまった。

わたし:そうらしいね。

わたしは、道路に、たたきつけられる。急に、重力が強くなったみたい。たてなくなる。わたしは、道路を、ひきまわされる。きっと、全部インデックスがやっている。防御結界を破壊された結果、攻撃によって、防御しようとしているのだろう。つまり、手負いのトラ。わたしは、今度は、空中浮遊させられて、一気に、飛び上がる。ここには、マンションとかが、たちならんでいる。インデックスも、飛んでくる。

インデックス:わたしは、高くても、全然怖くない。

わたし:わたしは、何をされても、死なない設定だし、痛覚をゼロに、コントロールできる設定だけど、怖くないわけではない。

インデックス:あなたの方が怖い。

わたしは、傷つく。インデックスは、近くのマンションの、ベランダに干してある、布団を、移動させて、わたしに、たたきつける。カノジョは、他人の布団を奪って、それを、バシバシ、わたしにぶつけてくる。なんでこんな変なことをするの?

いまは夜。しかし、インデックスは、ハトと、カラスを呼び集めて、わたしを、それらの鳥たちを、使用して、ボコボコにいじめる。インデックスは、下僕にした鳥たちの、鳥目を改善できるらしい。布団は、下に落ちている。わたしのせいではない。

インデックス:でも、わたしは、その・・・売春とか、そういう行為はしない。

わたし:知らないよ。わたしも別にしないし。

なので、わたしは、カラスの、クチの奥を見てしまう。赤色の肉である。目玉がつつかれる。

インデックスは、わたしをウエストのあたりで、捕まえてから、びゅんびゅん、わたしを、振り回す。鳥たちは、近くの、ベランダの手すりに、退避する。インデックスは、謎の金色の糸を、大量に展開して、わたしを、拘束する。どこから伸びているのか、全然わからない。カノジョは、恐ろしいことに、この糸を使用して、わたしを、反対側にひっぱって、バラバラに、解体してしまう。わたしは粉砕される。わたしは、急いで復活する。一番大きい、断片から、全身を復元する。怖くなってきて、腹も立ってきた。

インデックスは、なにか、長くて、尖ったものを、出現させて、それを、わたしに、打ち込んでくる。わたしは、それを避ける。それは、マンションの壁や、ベランダに突き刺さる。なかなか、貫通力が、あるらしい。

しかし、気がつくと、背後から、その槍が、わたしの腹部に、突き刺さって、貫通している。おそらく、背後からも、突き出したんだろう。このままでは、関係ない、都市生活の、さほど豊かではない、日本人たちに、被害がでてしまう。この槍の貫通力は、マンションの壁程度なら、貫通する。

オンナが一人、マンションの、ベランダにでて、わたしたちを、撮影している。動画再生数を、増やす目的なんだろう。

オンナの年齢は、インデックスと、わたしの、中間程度の年齢に思える。

インデックスは、なにか透明なものを使用して、わたしを打撃してくる。わたしのクビは、折れる。すぐ再生させる。脳震盪も、すぐなおす。

インデックスの、シルエットが、ぼやけていく。わたしは、目をこする。オンナを見てみる。こちらは、ぼやけていない。つまり、わたしの視力の方には、異常はない。

インデックスは、急接近してくる。しかし、わたしは、それに気づけない。インデックスは、わたしにずつきをして、脳震盪を、おこさせてから、わたしを、ジロジロながめる。わたしは、脳震盪をすぐなおす。インデックスは、背後から、光を放射しはじめる。眩しい。インデックスは、わたしの、シャツを破壊する。粉々に砕けて、灰になって、どっかに消えていく。なので、ブラジャーすがたになる。上半身は。

わたし:わたしだけ、裸になるなんて、不公平だろ! この日本人め!

わたしは、何故か怒ってしまう。インデックスの着ている、白いローブは、風にあおられて、ひらめいている。

インデックス:衣装などいらない。

わたし:やめろ・・・。

でも、わたしは、完全に移動できない状態に、されている。インデックスは、わたしの、丸出しの、ウエストを、じろじろみてくる。キレイなウエストではないから、みないでほしい。

とある魔術の禁書目録の、第一巻の、セリフを、よく覚えている。それは、いっちょ盛大に、無駄食いするか! である。

インデックスは、わたしのブラジャーも、破壊してしまう。灰になって、どっかに、流れていく。やめてほしい。わたしは、なるべくなら、年齢を偽らないようにしている。あまりキレイな格好ではない。わたしは、胸を隠す。

インデックスは、先程の、金色の糸を、使用して、わたしを、締め上げてくる。下半身から、順番に、締め上げてくる。カノジョは、わたしの胴体部分まで、金色の糸で、締め上げる。糸は、棘を生じさせ、わたしの皮膚を、串刺しにしてくる。つまり、細い針が、無数に、わたしの胸から下の皮膚に、突き刺さる。

野次馬のオンナは、ベランダから、あいかわらず、撮影している。オンナのスカートがめくれて、パンツが見える。風が強いから、そうなる。

さて、インデックスは、わたしのスカートも、破壊してしまう。パンツだけ残る。あとは、靴と靴下も残っているか。

インデックス:うわー。

わたし:黙れ黙れ黙れ!

ひどすぎる。自分で見ておいて、うわー。は、ない。嫌いだ。

インデックス:おろしてやろうか?

わたし:はい。お願いします。

インデックス:屋上に。

わたし:なんで・・・?

インデックス:もう少し、羞恥プレイを続ける。

わたし:はぁ・・・。

インデックス:日本人のババア。

わたし:黙れ! 日本人のクソガキ!

わたしは、執筆中に、今は、ポーランド人の、ブラックメタルを聴いている。鎌池和馬が、何をしているのか、知るよしもない。わたしが、とある魔術の禁書目録を、最初に知ったのは、高校生の時だった気がする。同時期に、日本のビジュアル系バンドの、曲をききはじめている。しかし、外国の、ゴシックメタルとか、デスメタルを、ききだしたのは、ずっとあとになる。

インデックス:洋モノの悪魔。

わたし:ふむ。

インデックス:共通トーン。

検索しても、でてこない。造語らしい。

インデックス:日本語は難しい。

わたし:わたしにとっては、簡単。まあ、東京弁に限るけど。

インデックス:アルタイ語族の併用。

わたし:チュルク、モンゴル、ツングース、日本、朝鮮を、まとめて、トランスユーラシアと、呼ぶことに、わたしは、最近変更した。つまり、アルタイだけだと、チュルク、モンゴル、ツングースしか、示さないということ。

インデックスの方向から、風が強くふきつけてくる。またなんか、魔法を使用したらしい。

日本語の方言は、非常に難解に思える。難解であれば、いいわけではない。むしろ悪いだろう。

インデックス:いや、あまり変わらない。

わたし:バカな。

九州人と、東北人が、共通語なしで、意思疎通できるはずがない。と、思っている。実際はしらない。

ロナセンテープを、剥がすのを、忘れていたので、剥がして捨てる。

インデックス:変な喋り方、してみろよ。

わたし:いや、ついつい出るだけであって、意識的にはできない。

インデックス:大雑把な意味が、伝わるなら、言葉の細部はいい。

わたし:いや、言葉の細部が、わからない場合がある。

熊本方言を、調べてみたら、そう思った。

インデックス:機械的な、合成音声。音の塊でしかない。

わたし:デスメタルのこと言っているの?

インデックス:ケータイの音声は、本人の声とは、異なっている。それらの機械音声は、脳内変換されて、ニンゲンの声として、認識される。

わたし:ほー。ん? ではさ、カラスとか、九官鳥が、喋るのは、あれはどうなの? いや、あなたの言っていることは、違う。というのは、人によって、声が違うから。機械音声でも、ききとれるなら、言語といえる。

なんか、寒くなってくる。まあ、裸では、あるわけだが。

インデックス:魔術師は、機械音声を使わないので、元ネタを切り替えるときの、落差が激しい。あまり見栄えのいいものではない。

わたし:なるほど。そういう現象は、一回だけ、気づいたことがある・・・気がする。

わたしは、二次創作と、銘打っているので、落差があっても、問題ない。

インデックス:西洋魔術師は、色々な、言語に詳しい。

わたし:カレルチャペックの、ロボットで、多言語の問題がでてきた。カレルチャペックが・・・多言語を読めたかは・・・読めたのだろうと思っているが。

考えてみれば、インデックスの服は、すでに、防御性能を、失っているので、雨がふれば、カノジョは、ずぶ濡れになるはず。わたしは、わたしの服がどうなるかは、あまり、考慮していなかった。

インデックス以外のキャラが、いまどうしているかなんて、配達を、地道にやっているだけに、決まっている。インデックスの、ネコが、どうしているかを、考慮しわすれていたが、ネコは、いない方がいいだろう。

インデックス:ボコる。

しかし、カノジョは、攻撃してこない。一方で、野次馬の女は、撮影を続けている。

インデックスは、大声をだし、わたしは、すぐ、鼓膜を硬質化させて、鼓膜を保護する。ものすごい音量で、ガラスが震えるほどである。魔法で音量を、増幅させているのだろう。

インデックスは、わたしを拘束している糸の色を、銀色に変化させる。わたしの肌の色は、本来、薄い茶色であるが、インデックスは、わたしの肌の、メラニン色素を、破壊していき、肌を、真っ白にしてしまう。さらに、カノジョは、わたしの、骨格を、変形させて、顔の形状を、変化させてしまう。体型も変わる。

ん? まあ、少しは思っていたが、欧米人の、デスメタルきいている方が、すこしは、わたし本人を、コーカソイド風に、虚飾できるとは、思ったことがある。その可能性はある。

ウィンプル:頭巾。インデックスが被っているようなもの。長さが、非常に長い。白い。

インデックスは、わたしに、ウィンプルを被せてくる。

変則ビキニ:ビキニに・・・透けた布で、身体の前面を、覆うもの。だと思われる。

わたし:なるべくなら、混ざっている方がよくて、他力本願の方がいいと思っている。

インデックス:見ているだけで、印象が、千差万別する。

デスメタルは必須に思えるが、なるべく、混ざっているほうがいいので、翻訳小説のほうが、本来なら、元ネタとして、和製小説よりは、ふさわしいだろう。

インデックス:踊り子の、聖職者。

わたしはとりあえず、旧約聖書をみてみる。

旧約聖書:もし、そのオンナが、わたしについてこないときは、どうしましょうか?

主は、あなたに、幸いを与える。あなたの旅に、幸いを与える。

あなたは、わたしの親族から、とらなければならない。妻を。

あなたは、そのとき、わたしにした、誓いから、とかれる。

親族から、あなたが、娘を、得られないばあい、あなたは、わたしにした、誓いから、とかれる。

実際、駄目な場合と、良い場合は、日本人であろうと、欧米人であろうと、あまり大差ない気はする。

ただ、異民族に触れるほうが、勉強にはなる。

新約聖書:神は、わたしたちに、お命じに、なったのです。

インデックス:どこか、コスプレくさかった、駅前広場の、おばけちゃんとは、違う。

わたし:んー。一人称小説に、完全に徹すれば、わたしはまあ、紛れもない、日本人なので、嘘っぽさはなくなる。

この嘘っぽさを、払拭するための、第一歩の作業が、元ネタの文章を、そのまま使用することだった。であれば、元ネタは、本物の、フランス人になる。

ただ、スティーヴン・キングの小説を、改造していると、それを、ついつい忘れる。なぜか。でも、忘れても、人名を、出さない場合は、特に問題ない。でも、すごい疲れる。

インデックス:あいつらの場合は、無理をしていない。セーターや、コートみたいな、感覚だな。そして、自分の空気を、存分に放つ。強力な圧力を、たやすく押し返す。彼らは、普通の世界に、迎合する気は、まったくない。

わたし:わたしは、まあ、元ネタを引用して、嘘くささを、払拭しようと、デスメタルで、強化しようと、欧米人で、強化しようと、何をしようと、評価は得られない。評価をたやすく得ている、日本人たちと、何が違うのかは、よくわからない。

中核が異なっている。それは、謎である。

インデックス:それは、襲撃者で、わたしたちを、なんども殺すオンナ。

魔術サイドのオンナ。化け物。

ん? なんか考えたんだけど。忘れた。

インデックス:夜と月を支配する、魔女たちの女神。覚えておいて、損はない。

わたし:じぇねこ先生のこと? あの人は、ミッドナイトと、ムーンライトと、小説家になろうに、投稿しているけど。

あの人は、謎存在に思える。類型が他に、見当たらないので。

インデックス:言葉にブレがある、悪魔のお姉さん。

わたし:んー・・・。

わたしは、銀色の糸で、拘束されっぱなしになっている。ただし、焦ってはいない。座談会になってきている。

インデックスは、表情を消す。

インデックス:あなたは、ものずきに思える。

わたし:どうだろうね。わたしに、デスメタル教え込んだのは、あなたの可能性もあるからね。

インデックス:別の聖書への、脱線を認めない。

わたし:まあ、デスメタルきいて、作業しろって意味とみなす。ただ、わたしのばあい、それだけではいけない。主役オンナに、固定して、一人称小説にしないと。

ニンゲンは、作業性を好むらしい。

インデックス:古いマリア、サキュバス、これらは、平和的で、理性的なフリを、しているだけ。

わたし:なんとなくそう思っていた。おそらく・・・実際に会ってみると、かなり、恐ろしい人だろうと思われる。その結果、巨大な猛禽類という、結果が示されたわけだが。わたしの敵でしかなくて、昼間飛び回る人だろう。

つまり、全員、オンナに変換するほうが、敵の正体が見える。わたしのばあいは。

インデックス:まだ残っているチャンスを、自分から、先細りさせている。

わたし:ほとんど残ってないよ。

インデックス:アリスの、状況を、修正するには、あなたを殺す。それが、一番、てっとりばやい。

わたし:バトルに疲れたんだ。マジで。

しかし、考慮してみよう。例えば、ローマ法王ではなく、わたしが、スナイパーライフルで、殺されるとか。

インデックス:無理に振りほどくと、墜落しする。

わたし:うーん・・・。

インデックスは、わたしを、地面にたたきつけて、わたしは、一旦、骨が砕ける。だがしかし、すぐ再生して、起き上がる。インデックスは、着地してくる。

インデックス:アリスは、あたらしい聖書なんだ。

わたし:うーん・・・。

インデックス:疑問によって、命がなくなる。

わたし:はい?

インデックス:いうまでもなく、あなたの命は、一つ。

わたし:なんだと?

インデックス:あなたの、書記作業は、当然、古いよいマリア。帳尻合わせ。

わたし:そうだよ。

インデックス:人を殺すのは、たやすい。蘇らせるより。しかし、それで、アリスが、致命的に暴走したばあい、ストッパーが、なくなる。

わたし:なるほどね。では、なるべくなら、対話形式の方が、いいわけか。

ただし、対話形式よりも、完全に独走小説の方が、位階が上の可能性があるので、一人で暴走するのなら、さほど問題ないのかもしれない。つかれて、やめるだけだから。登場人物はやはり、最小限度に、抑える方が、上だと思う。

インデックス:アリスの脱線を、とめるのは、賛成。だけど、安易に、あなたを殺しては、いけない。わたしなら、そうしない。

わたし:ふうん・・・。まあ、あまり意味ないからね。会話できる相手とは、会話するように、努力すべきか。

一応、わたしを、クリザと、カサンドラで、挟み込んだときに、成功を見たので・・・二人程度は、他人を用意しておくべきかも。では、誰が誰なのか・・・。

ただし、とある魔術の禁書目録は、そうできない。

インデックス:例えば、殺さないで、救出させるとか。

わたし:誰に?

まったくピンとこない。

インデックスは、冷たい表情になる。

インデックス:呆れた。

わたし:救いをもたらすかどうかは、あなたにしか、できないだろう。つまり・・・うまくいかない相手には、無限に殺されるだけに、なる気がするけど。

インデックス:アリスの暴走もそうだが、橋掛結社が、2分してしまったこと自体が、異常には、思わないか? 他人さえ、いなければ、わたしたちは、対立する、必要はない。

わたし:なるほど。たしかに、インデックス、わたしが、スティーヴン・キングの小説を、使用したとき、変な状態になったのは、ホリーじゃない、変なオンナを、出した時だったな。なるほど・・・。つまり、名前アリの、オンナと、対話する方が、いいのかもしれないな。で、ばあいによっては、その作家自体を、すぐリストラする。

じゃあ、キンジは、アリアに変換しちゃおう。

インデックス:問題があるのは、トウマや、アリスではない。元凶は、アンナ。

わたし:つまり、対話相手の、性別など、どうでもいいって意味?

インデックス:さっきから、変に混ざって、ききとりずらい。これは、心理戦の一種。

わたし:じゃあ、オンナにする。

インデックス:一時休戦して、共通トーンを、貸してくれ。

わたし:わたしの共通トーンは、登場キャラが、オンナ。

オトコばっか、多過ぎるので、オンナ攻めする方が、むしろいいと思う。バランスを取るほうがいい。

別に、オトコなんか、出しても、元ネタが、駄目なら、それでおしまいになる気がする。

男性と女性の違いなんか、性行為以外には、特に差はないはず。

なら、オンナで十分。

その方が、なんども言っているように、敵の本性をあばける。

いつの間にか、野次馬のオンナは、姿をケシている。つまり、とある魔術の禁書目録を、二次創作するなら、登場人物は、わたしと、インデックスの、二人だけで、十分。

わたしを、拘束していた、銀色の糸が、ほどける。インデックスは、わたしを、小脇に抱える。

インデックス:アンナが、何をやったかというと、ふりきったら、教えてあげる。今は、言わない。

わたし:ふりきったら?

インデックス:アンナやアリスが、暴れたら、わたしは落とす。

わたし:ああ、うん。つまり、他人はいらないということ。

インデックス:さっさと黙らないと、色々な穴に、色々差し込むよ。

わたし:本当に?

インデックスは、満面の笑みになっている。カノジョは、面白半分に、やるだろう。わたしは、ほぼ発情していない。インデックスは、しばし黙る。

インデックスは、わたしを、投げる。わたしは、飛んでいく。わたしは、空中浮遊能力は、めったにつかわないので、今回も、使わないことにする。わたしは、道路を、転げ回る。わたしは、飛び起きる。

道路が、光っている。道路の光が、満ち溢れて、高層建造物を、明るく、照らしていく。地上だけ、昼のようになる。そこらへんの、建物の、窓ガラスが、全部割れる。

インデックスは、遠くから、こっちを見ている。わたしは、何故か、喉が、カラカラになる。今はだいたい、10月くらい。日本。通行人は、まったくいない。夜。インデックスは、魔法を使用して、遠くから、話しかけてくる。

インデックス:ここの道路は、例外的に、人はいない。

わたし:わたしが、封絶を、使用しているのかも。

インデックス:あそう?

わたし:わたしにはできないか。

インデックス:ここに人がいない、理由なんか、どうでもいいけど、大通りの方では、車が、たくさん通っている。その人々を、殺すこともできる。

わたし:なるほど。でもインデックス、もし、あなたがそんなことしても、わたしが、ボコられれば、済むだけの話し。

インデックス:理不尽。

わたしは、空中浮遊させられて、空中を、ぐるぐる、回転させられる。脳震盪を、起こさないように、気をつける。

インデックス:あらら。

わたしは、空中浮遊を、停止させられる。インデックスは、呆れたような音声を伝える。そして、ガラス片は、飛んでくる。ガラス片は、空中で、停止する。

インデックス:これは魔術。

わたしは、ガラス片が、こっちに飛んでくるとしか、思わなかったが、インデックスは、まだ、ガラス片を、静止させている。インデックスは、身体を抱きしめる。ガラス片は、振動をはじめる。それから、わたしに、飛んでくる。

これらは、全方位から、誘導しながら、弾丸みたいな、速度で、襲ってくる。

インデックス:ホーミングすることが、逆にチャンス。

インデックスは、わたしからみて、右側に、ちょっと移動する。それから、ガラス片の、一部を、カノジョのそばに、集める。わたしは、残りのガラス片で、グサグサになる。インデックスは、ガラス片を、結合させて、大型にしてから、発射してくる。わたしは、わたしに突き刺さった、ガラス片を、放出して、その大型のガラス片と、相殺する。わたしの目の前で、ガラスが砕けて、わたしにまた刺さる。他の住民にも、被害はでているだろう。

ウルトラマンが、建物押しつぶしているのに、似ている。

インデックスは、今度は、左側に、滑るように、移動する。わたしの、周囲から、謎の膨圧がかかり、わたしは、押しつぶされる。謎の空気圧だと思われる。インデックスは、滑走して、マンションと、マンションの隙間に、挟まる。わたしの視界から、消える。

縦方向に、増やしていったばあい、ジャイアントミルワームの、生息可能数、増えないかなぁ。
ーーー
わたし:黙れ黙れ黙れ!

ひどすぎる。自分で見ておいて、うわー。は、ない。嫌いだ。

インデックス:おろしてやろうか?

わたし:はい。お願いします。

インデックス:屋上に。

わたし:なんで・・・?

インデックス:もう少し、羞恥プレイを続ける。

わたし:はぁ・・・。

インデックス:日本人のババア。

わたし:黙れ! 日本人のクソガキ!

わたしは、執筆中に、今は、ポーランド人の、ブラックメタルを聴いている。鎌池和馬が、何をしているのか、知るよしもない。わたしが、とある魔術の禁書目録を、最初に知ったのは、高校生の時だった気がする。同時期に、日本のビジュアル系バンドの、曲をききはじめている。しかし、外国の、ゴシックメタルとか、デスメタルを、ききだしたのは、ずっとあとになる。

インデックス:洋モノの悪魔。

わたし:ふむ。

インデックス:共通トーン。

検索しても、でてこない。造語らしい。

インデックス:日本語は難しい。

わたし:わたしにとっては、簡単。まあ、東京弁に限るけど。

インデックス:アルタイ語族の併用。

わたし:チュルク、モンゴル、ツングース、日本、朝鮮を、まとめて、トランスユーラシアと、呼ぶことに、わたしは、最近変更した。つまり、アルタイだけだと、チュルク、モンゴル、ツングースしか、示さないということ。

インデックスの方向から、風が強くふきつけてくる。またなんか、魔法を使用したらしい。

日本語の方言は、非常に難解に思える。難解であれば、いいわけではない。むしろ悪いだろう。

インデックス:いや、あまり変わらない。

わたし:バカな。

九州人と、東北人が、共通語なしで、意思疎通できるはずがない。と、思っている。実際はしらない。

ロナセンテープを、剥がすのを、忘れていたので、剥がして捨てる。

インデックス:変な喋り方、してみろよ。

わたし:いや、ついつい出るだけであって、意識的にはできない。

インデックス:大雑把な意味が、伝わるなら、言葉の細部はいい。

わたし:いや、言葉の細部が、わからない場合がある。

熊本方言を、調べてみたら、そう思った。

インデックス:機械的な、合成音声。音の塊でしかない。

わたし:デスメタルのこと言っているの?

インデックス:ケータイの音声は、本人の声とは、異なっている。それらの機械音声は、脳内変換されて、ニンゲンの声として、認識される。

わたし:ほー。ん? ではさ、カラスとか、九官鳥が、喋るのは、あれはどうなの? いや、あなたの言っていることは、違う。というのは、人によって、声が違うから。機械音声でも、ききとれるなら、言語といえる。

なんか、寒くなってくる。まあ、裸では、あるわけだが。

インデックス:魔術師は、機械音声を使わないので、元ネタを切り替えるときの、落差が激しい。あまり見栄えのいいものではない。

わたし:なるほど。そういう現象は、一回だけ、気づいたことがある・・・気がする。

わたしは、二次創作と、銘打っているので、落差があっても、問題ない。

インデックス:西洋魔術師は、色々な、言語に詳しい。

わたし:カレルチャペックの、ロボットで、多言語の問題がでてきた。カレルチャペックが・・・多言語を読めたかは・・・読めたのだろうと思っているが。

考えてみれば、インデックスの服は、すでに、防御性能を、失っているので、雨がふれば、カノジョは、ずぶ濡れになるはず。わたしは、わたしの服がどうなるかは、あまり、考慮していなかった。

インデックス以外のキャラが、いまどうしているかなんて、配達を、地道にやっているだけに、決まっている。インデックスの、ネコが、どうしているかを、考慮しわすれていたが、ネコは、いない方がいいだろう。

インデックス:ボコる。

しかし、カノジョは、攻撃してこない。一方で、野次馬の女は、撮影を続けている。

インデックスは、大声をだし、わたしは、すぐ、鼓膜を硬質化させて、鼓膜を保護する。ものすごい音量で、ガラスが震えるほどである。魔法で音量を、増幅させているのだろう。

インデックスは、わたしを拘束している糸の色を、銀色に変化させる。わたしの肌の色は、本来、薄い茶色であるが、インデックスは、わたしの肌の、メラニン色素を、破壊していき、肌を、真っ白にしてしまう。さらに、カノジョは、わたしの、骨格を、変形させて、顔の形状を、変化させてしまう。体型も変わる。

ん? まあ、少しは思っていたが、欧米人の、デスメタルきいている方が、すこしは、わたし本人を、コーカソイド風に、虚飾できるとは、思ったことがある。その可能性はある。

ウィンプル:頭巾。インデックスが被っているようなもの。長さが、非常に長い。白い。

インデックスは、わたしに、ウィンプルを被せてくる。

変則ビキニ:ビキニに・・・透けた布で、身体の前面を、覆うもの。だと思われる。

わたし:なるべくなら、混ざっている方がよくて、他力本願の方がいいと思っている。

インデックス:見ているだけで、印象が、千差万別する。

デスメタルは必須に思えるが、なるべく、混ざっているほうがいいので、翻訳小説のほうが、本来なら、元ネタとして、和製小説よりは、ふさわしいだろう。

インデックス:踊り子の、聖職者。

わたしはとりあえず、旧約聖書をみてみる。

旧約聖書:もし、そのオンナが、わたしについてこないときは、どうしましょうか?

主は、あなたに、幸いを与える。あなたの旅に、幸いを与える。

あなたは、わたしの親族から、とらなければならない。妻を。

あなたは、そのとき、わたしにした、誓いから、とかれる。

親族から、あなたが、娘を、得られないばあい、あなたは、わたしにした、誓いから、とかれる。

実際、駄目な場合と、良い場合は、日本人であろうと、欧米人であろうと、あまり大差ない気はする。

ただ、異民族に触れるほうが、勉強にはなる。

新約聖書:神は、わたしたちに、お命じに、なったのです。

インデックス:どこか、コスプレくさかった、駅前広場の、おばけちゃんとは、違う。

わたし:んー。一人称小説に、完全に徹すれば、わたしはまあ、紛れもない、日本人なので、嘘っぽさはなくなる。

マーガレット:シデ、おまえに、話しがある。舞踏会にいく。 わたし:うん。 マーガレット:とりあえ

ソフィア:わたしは、本来であれば、敵を迫害してしまう。

わたし:あなたは、かなり正直なのかもしれない。恐ろしい人物だと、告白している。

ソフィア:なんで、そんな、貧しい格好をしているの?

わたし:普通の服装だと思っている。

ソフィア:キレイな脚。

カノジョは、カノジョの脚をみている。ソフィアは、カノジョの手をたたく。

ソフィア:よいことをしたい。わたしは、じぶんをいじめたい。

わたし:わたしは、ジャンとかリネーアはきらい。

ソフィアは、自分のクチを殴る。それから、自分のあしを、ける。それから、ソフィアは、わたしの顔を蹴る。わたしは、仰向けに倒れる。わたしは、逃げて、ソフィアから、離れた、ソファーに座る。ソフィアは、自分用フォークをとりだして、わたしに、襲ってくる。わたしは仕方ないので、ナイフで応戦する。ソフィアは、わたしの目を、フォークで突き刺して、わたしは、ソフィアの腹部を、ナイフで突き刺す。ソフィアは、わたしから、離れて、後退して、ベッドに座る。

ソフィア:水道水がわるい。

わたし:あなたは、ちょっとは、悪人のフリを、できるらしいね。ジャンとかリネーアよりはましなんだろう。

ソフィアは、睡眠薬を飲む。

ソフィア:この睡眠薬は、憂鬱で、攻撃的な気分にさせる。

わたし:へー。

ソフィアは、カフェインを飲む。

ソフィア:睡眠薬を、中和させる。そして、慈悲深い、悪党になる。

ソフィアは、シャワーをあびてから、戻ってくる。そして、顔をたたいている。ドレスを脱いで、シャツをきている。それから、腹部を殴る。

ソフィアは、バーにいく。わたしも入る。客が、少しだけいる。裸足の誰かがいる。トランプをしたり、ギターをひいたりしている。流行歌をうたっている。バーからでる。

下のフロアにいくと、未来学者たちがいる。彼らは、水を飲んでいないらしい。ジュースなどを飲んでいる。だから、変な薬は、服用していないらしい。

ソフィア:水道水の危険性に関しては、彼らには、教えないことにする。

わたし:うん。

ソフィア:教えなかったことで、怒られるかもしれない。でも、そういう人には、どうせ、何をいっても、話を最初から、きいてくれない。このホテル内のことは、外に住んでいる、普通の人たちには、全然関係ないこと。

ソフィアは、ホテルの売店にいく。新聞を買う。

ソフィア:外国語を、読むほうが得意。

わたし:うん。
ーーー
イギリスにいく。

マーガレット:シデ、おまえに、話しがある。舞踏会にいく。

わたし:うん。

マーガレット:とりあえず、飯にしよう。

わたしは、マーガレットの家で、ごちそうになる。

マーガレット:お前の相手なんか、もうしたくない。

わたし:させる。

マーガレット:折り入ってはなしがある。

わたし:うん。

マーガレット:やせすぎている。わたしが。わかるはずだ。みれば。でも、わたしは、実際よりも、太って見える。

わたし:ふーん。

マーガレット:だから、本当にこまる。ところで、お前はだれ?

わたし:日本人。

マーガレット:どこから来たんだ?

わたし:岩手県。

マーガレット:なんで、誰も連れてこないの?

わたし:友達が誰もいないから。

マーガレット:親類なんて、ろくなもんじゃない。それでも、そんなものがあれば、世間は信用する。
ーーー
じゃあ、ソフィアにしよう。わたしは、再び、ソフィアのもとにいく。ソフィアは、ポーランドに住んでいるので、ポーランドにいく。

ソフィア:300階だての、ホテルにいく。

わたしは、300階だての、ホテルについていく。入る。ソフィアは、100階の部屋に入る。わたしも入る。

ソフィア:耐震性もある。

わたし:でも、日本とか、トルコレベルの、地震だと、壊れる程度かもしれない。

ソフィア:会合にいく。

ソフィアは、衣装室により、着替える。ソフィアは、トップレスの、ドレスになる。わたしはとりあえず、いつもの服でいく。

すると、ソフィアの胸に、入れ墨があるのが、わかる。花の形状をしている。ソフィアは、パンフレットを持つ。部屋をでていく。

会食室にいく。

ソフィア:今流れている曲は、生殖器を、かざっておくのが、かっこいいとしている、曲。

わたし:へー。あまり、きいたことがない。たまーに、デスメタルのジャケットに、それを彷彿させるものがある。

ソフィア:だから多分、オードブルの並べ方が、性的表現に見えるのは、勘違いじゃないはず。

わたし:わたしは、長くて太いものが、こっちを向いていると、ペニス向けられている、気になるけど。

いや、細くて長いものでもなる。

ひげをはやした、オトコたちが、裸でうろうろしている。上半身裸のオンナが、ケーキを運んでくる。

ソフィア:あのケーキの形状も、卑猥。

わたし:ん? 卑猥なケーキのばあいは、おまんこの方かも。

ソフィア:もういく。

ソフィアは、でていくので、わたしはついていく。ついていくしかないので。ソフィアは、別の部屋に入る。

料理はさめており、装飾が質素。人がやけに多い。座席が足りていない。人が、料理に、むらがっている。奪い取ることができない。競争がはげしすぎる。

昆虫のほうが、世代交代がはやいので、セックスと、進化を、みることができる。ニンゲンよりも、飼育するメリットが大きい。ニンゲンなんか、インドにいくらでも、いるじゃないか。まったく希少性はない。

ソフィア:潤沢などない。

わたし:そんなのはいやだ。人を減らさないと。

ソフィア:助成金削減。

わたし:ふむ。別に、一日ぐらい、食べなくても、しにはしない。

ソフィア:予知学。

わたし:どうせ、未来学とおなじでしょ。

タキシードのオトコが、パジャマ連中の中に、一人だけ、混ざっている。

ソフィア:かれは、防弾チョッキを、内側に、きこんでいる。

わたし:へー。

ソフィア:市内から、客を募集して、来た客に、身体検査をしたら、銃がたくさんでてきた。

わたし:へー。怖いね。

わたしは、ナイフをまだもっている。ポケットの中に。

サラダが、ぽつんと、残っている。ソフィアは、誰も手をつけない、サラダを、むしゃむしゃ食べる。

ソフィア:のどかわいた。部屋に戻ろう。

わたしは、ついていく。

ソフィア:あのサラダ、めっちゃしょっぱい。

わたし:へー。

部屋に入る。

ソフィア:このフロアには、バーがあるけど、あそこには、わたしはいかない。なぜかというと・・・そこにいる人達が、法王に関し、語りたがるから。

わたし:ああ。

電気が消える。ソフィアは、スマフォを起動する。

ソフィア:みてほら、シンデレラ。

わたし:うん。

シンデレラは・・・貧しい、下女のオンナが、王子と結婚して、出世する話しだっけか。

わたしのようだ。

ソフィアは、部屋からでて、エレベーターを動かしてみるが、動かない。

わたし:別に部屋にいりゃいいじゃん。

わたしは、そういうたち。寝ると思う。窓をあけて。

銃撃戦が、同フロアで、おこっているので、流れ弾が、飛んでくる。わたしは、ソフィアの部屋の、扉にはりつく。

わたし:なんで、わざわざ、あたりにいくのさ。

わたしは、あまり、意味を感じられなかった

ソフィアは、こっちにくる。

ソフィア:最高級ホテルで、銃撃戦がおこっていても、ホテル側は、まったくとめようとしない。不思議におもっている。

わたしは、法王を暗殺するのは、駄目だと思っている。

わたし:あなたは、カトリックだろうし。そういう意味だろうか。

ソフィア:別に、わたしは、銃撃戦で、テロリスト共が、殺し合うのは、いいと思っている。

わたし:ふうん。

ソフィアは、部屋に入る。ぶつかる。

ソフィア:わたしは、人類にたいし、寛大な態度をとる。

わたし:へー。

肩がいたすぎて、かけない。身体障害で、駄目になってしまう。

ソフィアは、バターと、かみきれと、マッチをしようして、アカリをつくる。椅子に座る。

ソフィア:階段でも降りれる。

わたし:うん。あと、のぼれる。

ソフィア:松明がくさい。

わたしは、窓をあける。空が明るい。カーテンを開く。光がはいってくる。

ソフィア:スマホの情報が、全部、シンデレラになっている。

わたし:そんなことは、ないとおもう。

ソフィア:別にそれでいいとおもっている。

わたし:そう。

ソフィアは、わたしのあたまをなでる。それから、わたしの、てを、にぎりしめる。わたしの目を、じっとみてくる。わたしを、だきしめて、りょうほほに、キスをしてくる。

ソフィア:わたしは、どんな強敵にも、こうする。

わたし:ほー。

わたしは別に、ハエみたいなもの。

ジャイアントミルワームの幼虫が、ペニスみたいな形状をしているのは、脱皮の失敗を、防ぐためだとおもう。たぶん、その程度しか、メリットはない。しかし、ゴキブリ、カマキリ、バッタのような、不完全変態の昆虫の、脱皮による、死亡率が、非常に高いのだろう。結果的に、完全変態昆虫のほうが、繁栄している。

ただ、幼少期に、機動力がなくて、弱い存在で過ごすというのは、ニンゲンに似ている。ジャイアントミルワームなどの方が。霊長類や、一部の鳥、食肉類は、幼少期に、弱い。草食動物の多くや、ヒヨコは、最初から、機動力を持っている。

ジャイアントミルワームの幼虫は結果的に、穀物の害虫みたいに、ふるまっている。機動力がないぶん、顎や、耐乾性を、鍛えたらしい。機動力は、母親に任せていると、思われる。

火が小さくなる。

ソフィア:バターが、バタンキュー。

ソフィアは、笑う。

わたし:別に消えてもいいよ。外が明るいから。

ソフィアは、歌いはじめる。なんかの、アリアを、歌っているらしい。わたしは、歌いたくなると、dir en greyの、中期の曲を、歌うばあいがある。これは・・・ロックか、デスメタルの、どっちか。

いまは、黙っている。

ソフィア:けむい。

涙を流している。わたしは、換気しているので、平気。カノジョは、部屋を、うろうろして、ころんで、あたまを、床にぶつける。たちあがる。

ソフィア:気分がいい。

わたし:へー。

ソフィアは、バターの焼ける匂いをかいで、むせて、わらっている。

ソフィアは、ベッドに座る。

ソフィア:このベッドを、整理する人は、ちゃんとやっていない。

わたし:うん。

ソフィア:別にそれでいいと思う。わたしは、窒息死してもいい。

わたし:しないよ。

換気しているので。そもそも、バターの不完全燃焼程度で、窒息死しないと思う。

ソフィア:わたしは、万人に対し、普遍的な、好意をもっている。

わたしは、わたしにも、好意をもっている。

ソフィアは、自分のあたまをなでたり、みみたぶを、ひっぱったりする。

わたしは、ソフィアの鼻穴に、指をいれたくなってくる。

ソフィアは、両手を重ね合わせる。そして、脚同士をぶつけて、あそんでいる。それから、動きを停止する。

ソフィア:のどがかわいた。

わたし:水飲めばいいのに。

ソフィア:心臓が、ばくばくする。

ソフィアは、バスルームに移動する。ちゃんと、見えているらしい。

ソフィア:性的なオードブル。これは、わたしの、最大の敵。

わたし:ふうん。

ソフィア:でも、だきあって、キスをして、兄弟のように、心を、通じあわせたい。

わたし:わたしは、ジャンとか、リネーアを、見捨てたけどね。不毛なので。わたしのばあいは、敵を見捨てる。

ソフィア:でもわたしも、それじゃ、駄目だとは思っている。

ソフィアは、水を飲もうとして、カガミで、顔をみた。それから、水を捨てた。

わたし:でもさ、電気が死んでいるのに、水って出るもんなの。

ソフィア:水に、毒が入っているかも。

わたし:トイレの水を飲めば?

ソフィア:慈愛覚醒剤という、歓喜をひきおこす、薬物がある。色々な、快楽をひきおこす。これだと思う。あと、凶暴性も、引き起こすことができる。

わたし:飲めば?

電気がつく。ソフィアは、備え付け電話を、とる。

ソフィア:電気が回復したらしい。

わたし:うん。

わたしたちは、廊下にでる。銃撃戦は、おさまっており、だれもいない。ソフィアは、わたしに、だきついてくる。わたしたちは、部屋にもどる。

わたしは、冷蔵庫をあけて、生卵をとりだす。そして、酒と、砂糖をまぜて、かきまぜてから、飲む。卵のからを、ゴミばこに、すてる。

ソフィア:わたしは、本来であれば、敵を迫害してしまう。

わたし:あなたは、かなり正直なのかもしれない。恐ろしい人物だと、告白している。

ソフィア:なんで、そんな、貧しい格好をしているの?

わたし:普通の服装だと思っている。

ソフィア:キレイな脚。

カノジョは、カノジョの脚をみている。ソフィアは、カノジョの手をたたく。

ソフィア:よいことをしたい。わたしは、じぶんをいじめたい。

わたし:わたしは、ジャンとかリネーアはきらい。

ソフィアは、自分のクチを殴る。それから、自分のあしを、ける。それから、ソフィアは、わたしの顔を蹴る。わたしは、仰向けに倒れる。わたしは、逃げて、ソフィアから、離れた、ソファーに座る。ソフィアは、自分用フォークをとりだして、わたしに、襲ってくる。わたしは仕方ないので、ナイフで応戦する。ソフィアは、わたしの目を、フォークで突き刺して、わたしは、ソフィアの腹部を、ナイフで突き刺す。ソフィアは、わたしから、離れて、後退して、ベッドに座る。

ソフィア:水道水がわるい。

わたし:あなたは、ちょっとは、悪人のフリを、できるらしいね。ジャンとかリネーアよりはましなんだろう。

ソフィアは、睡眠薬を飲む。

ソフィア:この睡眠薬は、憂鬱で、攻撃的な気分にさせる。

わたし:へー。

ソフィアは、カフェインを飲む。

ソフィア:睡眠薬を、中和させる。そして、慈悲深い、悪党になる。

ソフィアは、シャワーをあびてから、戻ってくる。そして、顔をたたいている。ドレスを脱いで、シャツをきている。それから、腹部を殴る。

ソフィアは、バーにいく。わたしも入る。客が、少しだけいる。裸足の誰かがいる。トランプをしたり、ギターをひいたりしている。流行歌をうたっている。バーからでる。

下のフロアにいくと、未来学者たちがいる。彼らは、水を飲んでいないらしい。ジュースなどを飲んでいる。だから、変な薬は、服用していないらしい。

ソフィア:水道水の危険性に関しては、彼らには、教えないことにする。

わたし:うん。

ソフィア:教えなかったことで、怒られるかもしれない。でも、そういう人には、どうせ、何をいっても、話を最初から、きいてくれない。このホテル内のことは、外に住んでいる、普通の人たちには、全然関係ないこと。

ソフィアは、ホテルの売店にいく。新聞を買う。

ソフィア:外国語を、読むほうが得意。

わたし:うん。
ーーー
イギリスにいく。

マーガレット:シデ、おまえに、話しがある。舞踏会にいく。

わたし:うん。

マーガレット:とりあえず、飯にしよう。

わたしは、マーガレットの家で、ごちそうになる。

マーガレット:お前の相手なんか、もうしたくない。

わたし:させる。

マーガレット:折り入ってはなしがある。

わたし:うん。

マーガレット:やせすぎている。わたしが。わかるはずだ。みれば。でも、わたしは、実際よりも、太って見える。

わたし:ふーん。

マーガレット:だから、本当にこまる。ところで、お前はだれ?

わたし:日本人。

マーガレット:どこから来たんだ?

わたし:岩手県。

マーガレット:なんで、誰も連れてこないの?

わたし:友達が誰もいないから。

マーガレット:親類なんて、ろくなもんじゃない。それでも、そんなものがあれば、世間は信用する。

わたし:お父さんとお母さんがいる。まだ生きている。それぐらい。

マーガレット:アーリン婦人には、半年前に、会ったばかり。それからは、よくあっている。いまも、あったばかり。女どもは、あのオンナを、わるくいっている。

わたし:ふーん。

マーガレット:アラベラと一緒に、こないだ、食事をした。アラベラは、アーリン婦人を、わるくいっていた。でも、アーリン婦人の方が、アラベラより、美人。

わたし:顔なんかどうでもいいのなら、それ以外の基準を探す必要がある。しかし、顔が大事なら、顔の何が具体的にいいのか、示す必要もある。

マーガレット:アーリン婦人と結婚したいと、騒いでいるオトコがいる。彼は、アーリン婦人に、冷淡に扱われて、喜んでいる。

わたし:バカなのか。

マーガレット:でも、アーリン婦人は、リコウ。アーリン婦人は、どんなことでも知っている。

わたし:そんな人いるわけないじゃん。

マーガレット:あの人は、あなたのことすら、知っている。しかも、あなたのことを、多角的に判断できる。

わたし:ふーん・・・。

そんな人、いるわけないじゃん。みんな、自分の専門分野以外には、盲目な人しかいない。実際は。

わたしも、マーガレットのマネをして、他人自慢してみる。もしかしたら、カッコつけた、小説になるかもしれない。わたしはただ、評価されたいにすぎない。評価されるために、カッコつけようとしている。

わたし:わたしの知り合いのアデルは、酒を飲まないで、マラソンしまくるオンナ。すごいでしょ。フランスに住んでいる。

マーガレット:そう。でも、わたしは、アーリン婦人と、友達なので、アーリン婦人が、低性能でも、かまわない。わたしは、アーリン婦人を、社交界に呼ぶ。わたしは、夫に、カノジョを紹介する。わたしは、あのオンナに、招待状をだした。来ると思う。今話しておく。心配しなくていい。

わたし:アーリン婦人程度、別に怖くない。

マーガレット:健康が心配。健康を尋ねられるのがすき。

わたし:なんで?

マーガレット:心配されたい。

わたし:ふーん。マーガレットは、おしりにある、ホクロの数を、知っている?

マーガレット:それに、実際いまは、体調がわるい。さっきあなたと一緒に、食事をした。

わたし:はい。

マーガレット:朝食時に、お父さんに、お説教された。わたしは、お父さんに、そろそろ、お説教なんか、しなくてもいい、年齢になっているだろうと、いった。でも、わたしは、物事の分別が、つくころになると、ニンゲンは、すでに、もうろくしてしまっていると、思っている。

わたし:うん。

マーガレット:わたしは、まだ結婚したい。でも、あきている。わたしは、これまで、二度結婚して、一度離婚している。あなたの前で、わたしが、夫と、仲良くすると、誤解をうけると思っている。

わたし:うん。仲良くしないで。

マーガレット:そんなオンナは、二人きりのときは、夫を殴っていると思われる。

わたし:そうは思わないけど、わたし以外と、仲良くされると、わたしが単純に、腹立つので、やめてほしい。

マーガレット:でも、夫婦仲が、なかつむまじいと、世間の人は、疑う。

わたし:独身のほうがいいと思う。

マーガレット:夕食のときにでも、話す。

マーガレットは、わたしに、扇をわたす。わたしは、受け取る。

マーガレット:アーリン婦人を、はずかしめては、いけない。

わたし:ないとは思うけど、アーリン婦人が、もし、リネーアみたいなオンナなら、はずかしめることにする。許さない。

マーガレット:シデ、わたしを信用してくれ。

わたし:アーリン婦人もあなたも、大差ないでしょうよ。作者が同じなんだから。

マーガレット:友達は、友達を信用しなきゃいけない。ロンドンには、夫を信用している、オンナが多い。

わたし:わたしは誰とも結婚してないし、日本在住なので、なんともいえない。

マーガレット:そういうオンナと、そうじゃないオンナの違いは、一目でわかる。

わたし:わたしは、オンナなんか、実際に、話し合わないと、何もわからないように思える。みんな同じに見える。一見。

でも、以前わたしが、オーストラリアにいったときの、ホストファミリーの家の、母親は、カノジョが、一言話しただけで、気があうだろうと、わかった。

日本人のオンナ共が、ボンクラか鬼か、どっちかしか、いないから、そう思うのだろうか。

多分そうだろうな。オンナにこんなに、ボンクラか鬼かしか、いないんだから、オトコ共も、そうなんだろう。日本人は。

マーガレット:ただし夫を、信頼しているオンナ共は、非常に不幸に見える。

わたし:ああ。幸せそうなオンナ共は、夫を見下しているわけね。なんとなく、そういう気はしていた。

マーガレット:わたしは、そういうオンナたちの、類型にはならない。

わたし:ふうん。つまり、カサンドラみたいにならない。わけね。

マーガレット:扇を返せ。

わたしは、扇を返す。なんでわたした?

マーガレット:今夜は、友達を増やす。友達が、欲しくなっている。

わたし:うん。

アーリン婦人がくる。カノジョは、派手な格好をしている。マーガレットは、扇を落とす。それからひろう。

マーガレット:シデ、あなたは、絵画になるような、美人に思える。

わたし:いいよ。そういう設定でも。

マーガレット:あなたがここにいらっしゃるのは、無謀なこと。

わたし:そうでもない。

マーガレットは、微笑む。

マーガレット:わたしに気をつけなさい。わたしは、御婦人が気になる。わたしは、色々婦人を呼ぶ。

わたし:なるほど。じゃあさ、知り合いのアデルは、変な夢をみて、ねつけなくなるような、そんなオンナ。

マーガレット:わたしは、男性のことは、いつでも相手にしている。しかし、ある男性に、昨日から会っていない。彼は、薄情なオトコに思える。みんなそういっている。彼は、説明が下手なオトコ。でも、そこが、カレの愛嬌。あなたは、顔色が悪く思える。

わたし:うん。色々故障しているからね。おもに、身体機能を中心に。

マクロプロスの処方箋は・・・見せかけにしか、ならない。

マーガレット:臆病者は、いつも、アオイ顔をしている。

わたし:あそう。

マーガレット:目眩がする。みはらしにいこう。

わたし:そういやさ、炭水化物不耐症になったんだよね。これかなりやばいと思っている。そうじゃない? 寿司食べられないのよ。もう。

マーガレット:外はまだ寒い。

わたし:暑い。今は、10月だからね。イギリスでも、10月は暑いでしょう。

出る。マーガレットは寒がりなので、がいとうをきている。

マーガレット:灯火が、きれい。わたしが、お近づきに、なりたいオンナがいる。

わたし:うん。

マーガレット:近々紹介される。

わたし:そう。じゃあ、アデルの話しするけど、アデルは、暑がりなので、夏の夜は、暑苦しいと考えている。

マーガレット:お目にかかれて、うれしゅうございます。

わたし:うん。

マーガレット:わたしには、親戚の友人がいる。

わたし:まあ、いる人もいると思う。。

マーガレット:わたしには、政治上の経歴があり、偉大な成功をする、野望がある。わたしは、保守党の、思想をもっている。そして、急進党のような、弁舌をもっている。いまの情勢では、それが大事。わたしは、素晴らしい雄弁家。わたしには、師匠がいる。知り合いの、アランデールが、よく、その話をしている。わたしは、叔母を、師匠にしている。

わたし:わたしはとりあえず、日本維新の会で、いいと思っているけど。もし維新が駄目なら、れいわ新選組にしようかと思っている。まあでも、維新でいいや。維新の方が、れいわ新選組よりも、公約が絞られており、ベーシックインカムを重視しているので、わたしにとってはいい。公約を絞ってないのは、全部駄目だと思う。

あと、政党の名前が、維新の方が、新選組よりも、まともに思える。江戸時代の日本人なんか、クソゴミとしか、わたしは認識していない。

脱藩っていう制度があったけど、移動の自由を禁止する制度だった。クソゴミでしかない。

立憲民主党は、維新と対立する存在で、維新と同様に、近代的な存在に思える。立憲民主党は、立憲君主制を重視している。つまり、いまの、日本の政治制度。わたしは、立憲君主制は、否定することにしている。よって、維新でいい。つまり、維新は、共和制をすすめるはずだと、わたしは、信じている。じゃあ、維新しかないな。

維新:共和制。
立憲民主党:立憲君主制。
れいわ新選組:江戸時代。
共産党:共産主義。
自民党:現状維持。

ちゃんと、分割されている。でも、実はこれだと、自民党と、立憲民主党のちがいが、全然ない。

立憲民主党に、存在する意味はあるのか・・・? 自民党だって、立憲君主制を、全然否定していないだろう。
ーーー
わたしは、非ニンゲンよりは、男性のほうが、まだましだが、男性と付き合っても、結局、駄目になるらしい。
ーーー
ソフィア:でも、だきあって、キスをして、兄弟のように、心を、通じあわせたい。

わたし:わたしは、ジャンとか、リネーアを、見捨てたけどね。不毛なので。わたしのばあいは、敵を見捨てる。

ソフィア:でもわたしも、それじゃ、駄目だとは思っている。

ソフィアは、水を飲もうとして、カガミで、顔をみた。それから、水を捨てた。

わたし:でもさ、電気が死んでいるのに、水って出るもんなの。

ソフィア:水に、毒が入っているかも。

わたし:トイレの水を飲めば?

ソフィア:慈愛覚醒剤という、歓喜をひきおこす、薬物がある。色々な、快楽をひきおこす。これだと思う。あと、凶暴性も、引き起こすことができる。

わたし:飲めば?

電気がつく。ソフィアは、備え付け電話を、とる。

ソフィア:電気が回復したらしい。

わたし:うん。

わたしたちは、廊下にでる。銃撃戦は、おさまっており、だれもいない。ソフィアは、わたしに、だきついてくる。わたしたちは、部屋にもどる。

わたしは、冷蔵庫をあけて、生卵をとりだす。そして、酒と、砂糖をまぜて、かきまぜてから、飲む。卵のからを、ゴミばこに、すてる。

ソフィア:わたしは、本来であれば、敵を迫害してしまう。

わたし:あなたは、かなり正直なのかもしれない。恐ろしい人物だと、告白している。

ソフィア:なんで、そんな、貧しい格好をしているの?

わたし:普通の服装だと思っている。

ソフィア:キレイな脚。

カノジョは、カノジョの脚をみている。ソフィアは、カノジョの手をたたく。

ソフィア:よいことをしたい。わたしは、じぶんをいじめたい。

わたし:わたしは、ジャンとかリネーアはきらい。

ソフィアは、自分のクチを殴る。それから、自分のあしを、ける。それから、ソフィアは、わたしの顔を蹴る。わたしは、仰向けに倒れる。わたしは、逃げて、ソフィアから、離れた、ソファーに座る。ソフィアは、自分用フォークをとりだして、わたしに、襲ってくる。わたしは仕方ないので、ナイフで応戦する。ソフィアは、わたしの目を、フォークで突き刺して、わたしは、ソフィアの腹部を、ナイフで突き刺す。ソフィアは、わたしから、離れて、後退して、ベッドに座る。

ソフィア:水道水がわるい。

わたし:あなたは、ちょっとは、悪人のフリを、できるらしいね。ジャンとかリネーアよりはましなんだろう。

ソフィアは、睡眠薬を飲む。

ソフィア:この睡眠薬は、憂鬱で、攻撃的な気分にさせる。

わたし:へー。

ソフィアは、カフェインを飲む。

ソフィア:睡眠薬を、中和させる。そして、慈悲深い、悪党になる。

ソフィアは、シャワーをあびてから、戻ってくる。そして、顔をたたいている。ドレスを脱いで、シャツをきている。それから、腹部を殴る。

ソフィアは、バーにいく。わたしも入る。客が、少しだけいる。裸足の誰かがいる。トランプをしたり、ギターをひいたりしている。流行歌をうたっている。バーからでる。

下のフロアにいくと、未来学者たちがいる。彼らは、水を飲んでいないらしい。ジュースなどを飲んでいる。だから、変な薬は、服用していないらしい。

ソフィア:水道水の危険性に関しては、彼らには、教えないことにする。

わたし:うん。

ソフィア:教えなかったことで、怒られるかもしれない。でも、そういう人には、どうせ、何をいっても、話を最初から、きいてくれない。このホテル内のことは、外に住んでいる、普通の人たちには、全然関係ないこと。

ソフィアは、ホテルの売店にいく。新聞を買う。

ソフィア:外国語を、読むほうが得意。

わたし:うん。
ーーー
イギリスにいく。

マーガレット:シデ、おまえに、話しがある。舞踏会にいく。

わたし:うん。

マーガレット:とりあえず、飯にしよう。

わたしは、マーガレットの家で、ごちそうになる。

マーガレット:お前の相手なんか、もうしたくない。

わたしは、無職。仕事がないから、無職。難民には、当然働いてもらう。仕事がないなら、出生人数を減らせば

つまり、自民党など、各政党を、批判したり、岸田文雄首相など、リーダーを批判するのは、意味がある。あるいは、なにか、陳情するのも。

まあつまり、日本にこられても、難民を養えないので、難民に、来るなというのは、論法が破綻している。わかった? じゃあ、出生すんなよ。

あなたたちはむしろ、出生したくて、たまらないので、難民を受け入れることができないとか、そういう言い訳をすべき。

74人程度で、笑える。

難民。たくさんでているけど、代表的なのは、ロシアと、ウクライナの難民。今は。

ロシア人が最悪な民族だとしても、日本人も、十分最悪な民族なので、日本人は、ロシア人を、恐れる必要はまったくない。毒を以て毒を制すべき。わたしは・・・以前もそう考えた。ああ。マクロプロスの処方箋の時だな。必要の問題じゃなく、日本人には、ロシア人の移民を恐れる権利がない。権利の問題。日本人には、そういう権利はない。なぜなら、日本人自体が、どひどいから。ロシア人の難民を、きっと殺してしまうだろう。あとわたしのことも。

さらなる、毒壺として、進化しなきゃいけない。色々毒を混合させるわけだ。カドミウムとか、水銀とか、プルトニウムとか、ヒ素とか、トウゴマとか、トリカブトとか、フグとか、殺虫剤とか、そういうのを。

ミナ:困っている人を助ける。それは良心のある人間であれば誰もが倫理的に正しく感じるだろう。

わたし:みんなそんなこと、これっぽっちも考えていない。

でも、国民がいくらひどくても、リーダーが、まともなら、できる。

労働者を受け入れるよりも、難民を受け入れる方を、優先させるべきに思える。

ミナ:難民を他国が保護することは、先述の通り国際的な義務である。

まず経済的な面を見てみよう。実は難民の受け入れはその国の経済にとって利益があるということで、多くの経済学者たちは合意している。

いったん定着すると、彼らはその際のコストやその後に受け取る社会福祉を上回る税を支払っていることがアメリカでの研究より明らかになっており、その額は21,000米ドルにものぼるという。さらに、イギリスでは1年に260,000人の移民を受け入れることで、50年後にはイギリスの公債を半減させることができるという研究結果も出ている。難民を受け入れる際のコストが大きいことは否定できない。しかし、長い目で見れば、難民の受け入れは経済的にプラスの影響をもたらすのだ。

わたし:理由をあなたは言っていないが、多分、難民が、有能だからに思える。無能な人は、逃げられないで、母国にのこる。そして、死んだりする。

つまり、ボケ日本人、つまり、わたしのことだが、これより、難民の方が、日本経済に、貢献するという意味である。

しかし、出生率を拡大すると、ボケ日本人は、どうしても、生じてしまう。

そして、日本人は、わたしを殺すことにだけ、やっきになっている。でも、あなたたちなど、死んでしまえ。

ミナ:アメリカでは移民が実業家である割合が自国民のそれよりも高い。これには「他国へ移住(避難)する」という極めてリスキーなライフイベントに対する行動力、そして自国民とは違った体験や発想力が革新を生むことなどが関連している。例えば、Google社の共同創始者であるセルゲイ・ブリン氏は、幼少期に家族でロシアからアメリカに移住しているし、Apple社の共同創始者であるスティーブ・ジョブズ氏も、実父がシリアからアメリカに移住している移民2世だ。そして、移民や難民が新しく企業を経営することは、新たな職を生むことにもつながる。さらに、政治の分野で活躍する難民もいる。例えばアメリカではソマリア出身の難民であるイルハン・オマル氏が2018年に連邦議会議員として当選している。このように、移民や難民には移住先で活躍する人が多いことがわかる。
ーーー
ためしに、フローラを、よんでみる。フローラは、別に、タイトルに、人名が、使われているわけではない。でも、オンナだから、信頼できるかもしれない。

今回は、3人他人を呼ぶ。もとの方式に、戻すわけだ。もしかしたら、誰をリストラすべきか、わかるかもしれないし。

ただ、基本的には、1vs1の方が、わかりやすい。

だから、最初に、確かめるべきなのかなぁ。

とにかく・・・マーガレットは、アリだと判断した。つまり、マーガレット=オスカーワイルドのことだが。

ペルーへいく。

フローラ:わたしは、多くの夢をいだいている。

わたし:うん。

フローラ:太陽があつくて、気温もあつい。

わたし:家に入ろう。

わたしは、フローラの家に入る。

フローラ:ペルーには、色々果実がある。ん? 本当にペルーなのか? いや、タヒチの話しだな。

わたし:タヒチってどこ?

タヒチ:フランス領ポリネシア。

フローラ:幸先の良い、スタートをきれない。

わたし:わたしの、タイトル判断が、うまくいっていない。困ったな。

フローラ:当時、フランス領ポリネシアで、マオリ族最後の王の、葬儀がおこなわれた。

わたし:ん? マオリ族って、ニュージーランド人じゃないの?

ニュージーランドと、タヒチは、けっこう離れている。しかし、どっちも、マオリ族という、定義らしい。

フローラ:この近所でも、葬式があるので、そこにいこう。

フローラは、画材をわたしにもたせて、そこにわたしを連れて行く。そして、フローラは、葬式の光景を、デッサンする。

クロッキー:スケッチより、もっと速写すること。

フローラは、速写がおわると、暑いといって、すぐ、自宅に戻る。

フローラ:タヒチは、なんか臭い。

わたし:いったことあるの・・・?

フローラ:あまり気にしないことにしている。でも、わたしは、へんな、心臓の病気になっている。

わたし:ふーん。

フローラ:呼吸困難になることもある。病院にいく。

フローラは、病院へいく。わたしはついていく。この病院は、海辺にある。なので、大西洋側の街なんだろう。ここは。

病院の敷地内には、熱帯果樹がうえてある。熱帯の鳥がいる。フローラは、ジギタリスや、ケシから抽出した、薬を処方された。フローラは、新病だと、診断された。

フローラ:わたしは、下品な、船員言葉を使う。よくタバコをすう。コーヒーに、ブランデーを入れる。

女子共に非難される。

わたし:言語差別はわるい。

タバコは、別に臭くてもいいんだけど、副流煙がやだ。健康に悪いから。

ブランデーは、スキにすればいいんじゃないの。

フローラ:よし、薬ももらったし、家に帰ろう。

フローラは、すぐ家にカエル。

フローラ:引っ越す。

フローラは、中華街に引っ越す。わたしもついてく。フローラは、お嬢さんだったはずだけど、最近は、中華街みたいな、低家賃物件で、暮らしているらしい。

カテドラル:キリスト教における司教座聖堂・主教座聖堂のことで、狭義(かつ語源)では聖堂の首座たる司教または主教が礼拝儀礼中に着座する専用の椅子を指す。大聖堂と訳されることが多いが、正教会の大聖堂と聖公会やカトリック教会の大聖堂とでは語義に差がある。

無原罪の御宿り:前提として、カトリック教会において原罪の本質は、人がその誕生において超自然の神の恵みがないことにあるとされる。キリストは原罪を取り除く者であり、マリアはキリストの救いにもっとも完全な形で与った者である。ルカによる福音書1:28にある「おめでとう、恵まれたかた」と天使から聖母マリアが言われたことには、原罪とは逆の状態、すなわち神がともにおられるという恵みが特別にマリアに与えられていることが示されているのであり、マリアが存在の初めから神と一致していることが示されているとされる。

わたし:キリストは、死んだから無罪になったって、ローマ人への手紙に、かいてあった気がするけどな。

今の、フローラの住居の近くに、無原罪の御宿り・カテドラルの、家がある。

だめ
・いかん:長崎
・まね:青森
・つまらん:広島、山口
・はざん:三重
・あかん:福井、奈良
・あかな:大阪
・おえん:岡山
・だち:岐阜
・いかん:愛媛
・べら:宮崎
・られん:愛媛
・めげ:広島
・もじゃくたらね:山形
・んな:宮崎
・やざがね:秋田
・あく:三重

わたし自身は、だめ は 身体が崩壊しそうとか、そういう意味で使う。身体的苦痛を訴えるばあいに使用する。

日本人:「もうだめなんだ…死ぬよ」本気で助けを求められた時に絶対にして ...

しにそうなときには、使用しないと思う。わたしのばあいは。もうすこし、余裕があるときに、使用する。

日本人:もうダメだというときが仕事のはじまり

こっちの意味にちかい。

日本人:「もうだめです…」途切れた無線、カズワン船長は最後に言った

しにそうなときに、使用している。

日本人:バスジャックの17歳の少年は、高校を中退し、自宅に引きこもります。彼は思いました。「もうだめだ!」 自分は、もうホームレスになるしかないと思った

わたしは、もうだめ を 性的な意味でも、使用している気がする。つまり、性行為には、肉体的苦痛を伴うと、わたしが、考えているからに思える。

英語では、i surrenderと、いわれると、かいてある。まいりました。性行為に、肉体的苦痛を伴うと、わたしは思っているので、もうだめ を わたしは、気軽に使用して、あまり悪い意味で、使用せず、わたしは、マゾヒスト。

あつすぎて、もうだめ。

フローラの家の近くには、中国人が、たくさんすんでいる。

フローラ:タヒチに農場労働者として、やってきた中国人たちは、本来の目的が、達成できなかった。なので、彼らは、商売をはじめた。

わたし:なんで、あなたは、そんなこと、知っているの? どうやって調べたの?

マリオ・バルガス・リョサは、他のノーベル文学賞に比べると、別格に思える。

わたしも、ウィキペディアをみてみよう。日本のウィキペディアには、戦争のことしか、書いていない。では、スペイン語の、ウィキペディアを見てみよう。

フローラ(マリオ・バルガス・リョサ)は、民族・経済活動・商業・労働者に、着目している気がする。今回。以前のフローラは、労働運動をしていたので、中核は、労働運動なのかもしれない。

なるほど、移民か。そういうことだな。

民族グループ 労働 商業 中国人 商売 移民

スペイン語:またはサイードのようなモロッコ人が経営する美容院。アブドゥに組み込まれたアフリカ製品の店を備えたセネガルのバーレストラン。タラゴナで「Todo a Cien」を経営する中国人実業家のデリ。グラシア地区で理髪店を経営する赤道ギニア人女性のシノボウさん。グラシア地区でコールセンターを経営するペルー人女性のイルダさん。バルセロナのシウタットベリャ地区でタパスバーを経営するフィリピン人のアラン。妻の協力を得ています。彼は顧客にサービスを提供し、彼女はキッチンを担当しています。

Guo Xi Cui と彼女の夫で、グラシア地区で衣料品店を経営する中国人夫婦は、給与労働者かどうかの質問に答えることを拒否します。いずれにせよ、事業の管理は共同で行われ、責任は分割されます。

北アフリカ人の場合、非給与労働の使用は家族の募集ではなく、他の国民の募集を伴う場合があります。タラゴナでハラル精肉店を経営しているモロッコ人の カリムは、雇われずに 2 人の友人が「協力」しています。またはアルジェリア人のインタビュー対象者であるアリは、シウタット ベリャ地区にバーを持ち、契約なしでバーで働く同胞の助けを借りています。同様に、シウタット ベリャ地区の精肉店でインタビューを受けたモロッコ人のオマールは、いとこの息子 (彼は彼のパートナー) と共同で事業を営んでおり、おそらく契約なしで、彼を助ける 2 人の北アフリカ人の少年を利用しています。

わたし:ほうほう。北アフリカ人は、別格らしい。つまり・・・オトコが、オトコ共を、呼び寄せるらしい。

スペイン語:パキスタンの企業もまた、無給の同胞労働者を利用する戦略に従っている。すべてのパキスタンのトレーダーが以前にリモートビジネスで働いていた。

パキスタン人は、北アフリカ人ほど、うまくやれていない様子。中国人や、フィリピン人は、家族経営。モンゴロイド文化圏は、そうなのかもしれない。

アフロアジアで、イスラム教だと、一番、オトコが、オトコ共を、呼び寄せるらしい。

ただ、日本にきている、インド人も、インドカレー屋に、インド人の、オトコを、呼び寄せて、労働者にしている。別にインド人は、イスラム教でも、アフロアジア語でもない。実際の態度は、北アフリカ人に似ているので、コーカソイドには、よくあることなのかもしれない。あるいは、肌が黒いコーカソイドだろうか。

フローラは、中国人に、焦点をあてたが、わたしは、インド人を調べてみよう。

スペイン語:インドの労働者の「軍隊」は、首相がインドとの自由貿易協定を仲介することができれば、英国の深刻な労働力不足を緩和するのを助ける準備ができています.

インド人 商業 商売 移民 経営者

そうだな、インドカレー屋を経営するばあい、例えば、ナンの焼き方とかあるし・・・そもそも、インドカレー屋のインド人は、日本語が、ほとんどできないので、日本人を採用したくない。と、考えられる。インドカレー屋として、すでに熟練している、インド人を、労働者として、呼び寄せる。そういう意味がありそうにおもえる。まあ・・・日本人のほうも、インド人なんかに、採用されたくないのかもしれない。どうですか? 日本人。

フローラの話しに戻ろう。

日本人:2021年に日本で難民として認定されたのは74人でした。

わたしは、吹いてしまう。

中国人:2021年の日本の新生児は84万人。

74.
840,000.

4ケタ違う。わたしは、出生人数を、半分に減らして、難民人数(労働者や、経営者として、使う予定)を、その分増やす方が、いいと思っている。

つまり、日本は、その気になれば、一年間に、420,000人、難民を受け入れることができる。この人数は、盛岡市の人口の、二倍。まあ、たいした人数ではない。

一人っ子政策をすれば、半数程度には、出生人数を、減らせるだろう。つまり・・・自民党は、ただの・・・アホだな。わたしから、言わせれば。まあ、日本国民自体も、終わっているのかもしれないが。

自民党や、大多数の、日本国民は、難民を受け入れること、つまり、死にそうな人を、助けることを、放棄しつつ、放棄しつつ・・・

生まれてくるもの、悲しそうな顔、死んでいくもの、嬉しそうな顔(日本人のミュージシャンの歌詞から、抜粋)

つまり、苦しむべき、不幸な存在を、増やすことにだけ、熱をあげている。さすが、極度のサディスト民族だけ、ある。

おそらく、ここで、立憲民主党の、存在理由が、存在しないという、問題にも、再帰するだろう。立憲民主党が・・・自民党と、まったく同じ公約しか、かかげてないのなら・・・なんということだろう。

ああ。ちょっと違ったな。それは、自民党は、もしかすると、自衛隊が戦闘可能にするとか、核兵器を日本国が、保有するとかに関し、前向きかもしれないが、立憲民主党はここを否定しているはず。

なら、立憲民主党なんて、劣化自民党に、過ぎないと思える。なんで立憲民主党は、存在できているんだろう?

日本人:自民党って、立憲ならもうやってたようなコロナ対策の劣化版しか出て...

とことん、日本人と、気があわないと思う。悲しくなる。日本人は、自民党未満なのかもしれない。

何故なら、わたしは、コロナウイルスなんて、どうでもいいと思っているから。ある日の、岩手県での、コロナウイルスによる、死亡者数は、2名だった。

では、岩手県で、一日に、何人死んでいるか、調べてみようか?

14人。岩手県では、一日に、14人死んでいるらしい。

1/7なので、んー・・・15%程度の、死亡率になる。コロナウイルスは。

十分自民党は、対策していると思う。オーバーキルする意味あるのか? バカじゃないの。車使うのやめてみろよ。自動運転化すすめるほうが、コロナウイルス対策するより、よっぽど、死亡率低下させられんじゃないの。、

やはり、終わっている。日本人は。

日本人:また立憲民主党と共産党などとともに、今年の2月には難民認定を緩くして難民を増やすために「難民等保護法案」を国会に提出していたのです。 立憲民主党は日本に難民が来ることを歓迎しているのです。

ただ、難民増やすなら、出生人数は、かならず、削減しなきゃいけない。わかった? じゃないと、日本がパンクしちゃうからね。それとも、今度は、自殺させるのですか?

こっちの方が大事だな。消費税うんぬんよりは。なるほどね。

わたしは、無職。仕事がないから、無職。難民には、当然働いてもらう。仕事がないなら、出生人数を減らせばいいだけ。仕事がないのに、出生人数を増やすことは、まあ、餌がない状態で、ミルワームを、放置するのに、似ている。ただし、難民を受け入れるのは、別の話し。

難民は、地元にいると、死ぬので、仕方なく、逃げてきている。

ニンゲンなんか、生きているだけ、本人が、苦痛を感じ、他人にも、苦痛を与えるだけの、総合的に、有害な存在にすぎない。

そうでしょう。ロシア人は特別な存在じゃない。ニンゲンの典型例に思える。死んだら無罪。迫害するのを、一切やめるなら、自殺しなきゃいけない。ニンゲンはそういう生命体。

つまり、ミルワーム飼育していればいい。ニンゲンなど、飼育しないで。

何故か? ミルワームの餌を、わたしが、潤沢に、用意してやれるからに、由来する。あと、ミルワームは、わたしの餌にもなる。ニンゲンより役立つ。(わたしは、ミルワームの餌に、野菜から生じた、生ゴミ以外を、使用しないことに、決めている。ゴミの再利用するのに、ミルワームを使用したいだけ)

別に日本国民が、いくら愚かでもかまわないけど、中国共産党は、人口削減にだけは、ふみきってしまった。つまり、リーダーや、政党が、有能なら、日本人の大多数が、ボケボンクラばかりでも、どうにかなる。

つまり、自民党など、各政党を、批判したり、岸田文雄首相など、リーダーを批判するのは、意味がある。あるいは、なにか、陳情するのも。

まあつまり、日本にこられても、難民を養えないので、難民に、来るなというのは、論法が破綻している。わかった? じゃあ、出生すんなよ。

あなたたちはむしろ、出生したくて、たまらないので、難民を受け入れることができないとか、そういう言い訳をすべき。

74人程度で、笑える。

難民。たくさんでているけど、代表的なのは、ロシアと、ウクライナの難民。今は。

ロシア人が最悪な民族だとしても、日本人も、十分最悪な民族なので、日本人は、ロシア人を、恐れる必要はまったくない。毒を以て毒を制すべき。わたしは・・・以前もそう考えた。ああ。マクロプロスの処方箋の時だな。必要の問題じゃなく、日本人には、ロシア人の移民を恐れる権利がない。権利の問題。日本人には、そういう権利はない。なぜなら、日本人自体が、どひどいから。ロシア人の難民を、きっと殺してしまうだろう。あとわたしのことも。

さらなる、毒壺として、進化しなきゃいけない。色々毒を混合させるわけだ。カドミウムとか、水銀とか、プルトニウムとか、ヒ素とか、トウゴマとか、トリカブトとか、フグとか、殺虫剤とか、そういうのを。

ミナ:困っている人を助ける。それは良心のある人間であれば誰もが倫理的に正しく感じるだろう。

わたし:みんなそんなこと、これっぽっちも考えていない。

でも、国民がいくらひどくても、リーダーが、まともなら、できる。

労働者を受け入れるよりも、難民を受け入れる方を、優先させるべきに思える。

ミナ:難民を他国が保護することは、先述の通り国際的な義務である。

まず経済的な面を見てみよう。実は難民の受け入れはその国の経済にとって利益があるということで、多くの経済学者たちは合意している。

いったん定着すると、彼らはその際のコストやその後に受け取る社会福祉を上回る税を支払っていることがアメリカでの研究より明らかになっており、その額は21,000米ドルにものぼるという。さらに、イギリスでは1年に260,000人の移民を受け入れることで、50年後にはイギリスの公債を半減させることができるという研究結果も出ている。難民を受け入れる際のコストが大きいことは否定できない。しかし、長い目で見れば、難民の受け入れは経済的にプラスの影響をもたらすのだ。

わたし:理由をあなたは言っていないが、多分、難民が、有能だからに思える。無能な人は、逃げられないで、母国にのこる。そして、死んだりする。

つまり、ボケ日本人、つまり、わたしのことだが、これより、難民の方が、日本経済に、貢献するという意味である。

しかし、出生率を拡大すると、ボケ日本人は、どうしても、生じてしまう。

そして、日本人は、わたしを殺すことにだけ、やっきになっている。でも、あなたたちなど、死んでしまえ。

ミナ:アメリカでは移民が実業家である割合が自国民のそれよりも高い。これには「他国へ移住(避難)する」という極めてリスキーなライフイベントに対する行動力、そして自国民とは違った体験や発想力が革新を生むことなどが関連している。例えば、Google社の共同創始者であるセルゲイ・ブリン氏は、幼少期に家族でロシアからアメリカに移住しているし、Apple社の共同創始者であるスティーブ・ジョブズ氏も、実父がシリアからアメリカに移住している移民2世だ。そして、移民や難民が新しく企業を経営することは、新たな職を生むことにもつながる。さらに、政治の分野で活躍する難民もいる。例えばアメリカではソマリア出身の難民であるイルハン・オマル氏が2018年に連邦議会議員として当選している。このように、移民や難民には移住先で活躍する人が多いことがわかる。

わたし:はい。

ミナ:例えばヨーロッパへ移住するシリア難民の半数近くは、実は大学を卒業している。つまり、多くの難民は専門的な知識やスキル、資格をもっているため、移住先での教育コストが大幅に削減されるということだ。例えばイギリスでは、一から医者を育てるのに約340,000米ドルかかるところだが、もともと医師である難民に免許を与えるにはその10分の1、すなわち約34,000米ドルしか要さない。

難民の平均年齢は低く、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)のデータによると、他国で避難生活を送る難民のうち60歳以上はたったの4%だ。受け入れた難民の平均年齢が低ければ、若い人口や労働力の補填につながり、そのため高齢者を介護するための財政コストによる若者への負担を軽減することも可能だ。

わたし:ふーん。

ミナ:難民が自国の料理を提供するレストランを作れば、食文化の多様性につながるだろう。先に述べたような、移民や難民の社会的な活躍も考慮すると、画期的なイノベーションや新たな視点をもたらすこともできる。

わたし:さて、ただし・・・日本人が、なぜ、難民を拒否しているかにかんしては・・・幾度となく、議論は繰り返されており・・・拒否する理由など、無視すべきかもしれない。

まあでも、出生数を増やしたいからに思える。多分これだけだろうと思われる。難民受け入れるだけで、日本国民の数を充填するなら、出生数など、一切いらないかもしれない。

ミナ:彼らの出身国における問題がいったんおさまれば難民の多くは帰国する。

わたし:マジで。

あまり気にしないことにしよう。まあ、別に批判されてもいいや。無視されるだけだけど。

しかし、ミナ、あなたが悪い。それは、あなたが、難民を定着させる気がないから。

難民は、母国が相当嫌なので、逃げてきていると、みるべき。待遇がいい(日本で出世すれば)なら、定着してくれるはず。

ミナ:実はアメリカでは、難民を含む移民全体の犯罪率が自国民のそれよりも低いという研究結果が出ている。具体的な数字を見てみると、不法移民の犯罪率は自国民のそれよりも44%低く、合法移民については69%低い。

わたし:あまり、深く考えなかったが、そうなのか。別にわたしは、日本人の隣人を、最初から、敵としか、認識していないので、難民に殺される心配など、すっとばしていたわけだが。

うーん。難民はともかく、他人をすぐ拒絶する、日本人たちは、すぐ嫌いになって、すぐ殺す気がする。だから、わたしが、日本人を、恐れているのは、理論的に正しい。

だから、日本人がすでに、相当どひどいので、ロシア人もウクライナ人も、アフリカ人も、警戒するに及ばないというのは・・・

あなたの検証結果で、証明された。

ミナ:アメリカで難民の受け入れ数が人口比トップ10の地域を調査すると、難民の受け入れ後に犯罪率が下がったということまで分かっている。ここでいう犯罪とは、凶悪犯罪と窃盗犯罪を含むものだ。これらの都市では、そのような犯罪が20〜25.6%減っている。また、難民のテロ犯罪がしばしば懸念されるが、アメリカでの別の研究によれば、1975年から2015年の40年間で受け入れた難民のうち、テロリストは皆無に近かったという。

わたし:ほー。

ミナ:影響を受けるのは元から居住している他の移民や高卒の自国民の場合が多い。先にも述べたが、そもそも難民は自国民とは持っているスキルが異なっていたり、自国民の携わる多くの職業が高い言語能力を要したりするため、労働市場において自国民との直接的な競争が必ずしも行われるとは言えないのだ。

わたし:わたしは、無職なので、最初から、関係ねえや。難民が、いようといまいと、わたしは、永久に無職。

特権階級は崩壊しろと思っている。

難民を入れないことは、労働市場を硬直化させることになる。日本人の多くは、労働市場を、柔軟化させようとか、させるべきとか、考えていない。

で、あなたも、別に、労働市場を、柔軟化させようとは、思っていない。競争を、避けるべきと、言っているから。駄目だな。

そろそろ、フローラに戻ろう。

フローラ:アヘンクツがあって、中国人が、中国人街だけで、特権的に営業できる。いってみよう。

わたし:ほう。

部落民だけが、屠殺を特権的にできると、お父さんから、きかされたことがある。日本の話し。

屠殺ぐらい、全権解放されるべき。

家を出る。街を歩く。

フローラ:タヒチでも、そういう、中国人が、中国人街で、経営している、アヘンクツがあるんだ。

わたし:ほーほー。

アヘンクツに入る。わたしは、副流煙をすっているが、フローラは、主流煙を、パイプで吸う。

日本人:彼は政治と文学をリンクさせた作品で知られています。それは彼が政治紛争に身を置きながら創作活動を続けてきたからでしょう。

んー。難民 ネタで、小説を買うか。今後は。マリオ・バルガス・リョサは、なかなか、使える。タイトル人名は、もはや、いいか。

いや、大事なんだよ。マリオ・バルガス・リョサは、ただ単に、経済・移民・商業・労働 だけを、重視しているわけでは、わたしの、定義では、ない。フローラ(つまりオンナ)だって、大事に思える。

なので、この本のタイトルは、「楽園への道」このタイトルを、重視してみよう。考えてみれば、この「楽園」は、エデンの園を、意味している。なので・・・まあ、オンナと、無関係ではない。エデンの園には、かつては、エヴァ(オンナ)が、いたから。

うん。移民とか、移住とか、難民とか、移住させるとか、難民を受け入れるとか、移民を受け入れるとか、調べた。アマゾンで。

まあ、アマゾンが、駄目なだけかもしれない。あきらめてはいけない。

わたしは、急進的にはしたくない。わかる? マリオ・バルガス・リョサの本は、ただたんに、「楽園への道」と、言っているだけ。煽りたいわけじゃない。わたしがどうであれ、マリオ・バルガス・リョサは、そうしていない。

煽る人には、なんか、権益でもあるのかと、思ってしまう。まあ、わたしも、権益を持っているわけだが、しかし、自重しなければならない。

わたしは、タイトルを考える力がないので、ただ、中間位置を、コピペするだけで、タイトルをつけている。

たとえば、アマゾンでは、「楽園への道」の、煽り文句は、こうなっている。

ゴーギャンとその祖母で 革命家 のフローラ・トリスタン。飽くことなく 自由 への道を 求め 続け た二人の 反逆者 の 激動 の生涯を、異なる時空を見事に つなぎ ながら壮大な 物語 として描いたノーベル賞作家の代表作。フローラ・トリスタン、「花と悲しみ」という美しい名をもつ一人の 女 性。彼女は、女性の独立が夢のまた夢だった19世紀半ばのヨーロッパで、結婚制度に疑問をもち、夫の手から逃れて自由を追い求めた。そしてやがて、虐げられた女性と労働者の連帯を求める闘いに、その短い生涯を捧げることとなる。ポール・ゴーギャン。彼もまた、自身の画のためにブルジョワの生活を捨て、ヨーロッパ的なるものを捨てて、芸術の再生を夢見つつ波瀾の生涯をたどる。貧困、孤独、病など、不運な風が吹き荒ぶ 逆境 の中、それぞれの ユートピア の 実現 を 信じ て 生き 抜いた二人の偉大な 先駆者 を、リョサは力強い筆致で描ききる。

わたしは、難民を、受け入れたいと思っているが、多くの人が同意してくれない。困っている。マリオ・バルガス・リョサは、同意してくれる気がする。

とにかく、楽園への道を、素体として、駄目かいいか、比べていく。

じゃあこうする。「結婚制度に疑問」

結婚制度に疑問 難民を受け入れる 小説

考えてみれば、とある魔術の禁書目録とか、緋弾のアリアのほうが、ろくでもないものよりは、マシに思える。だって、外国人、受け入れているもの。

なんで、みんな、ろくでもないわけ? こんなに。

ロシア革命の動乱のなかで、少女は理想社会の欺瞞を予感していた。
「個人は国家のために生きるべきだ」と説く“真理"の使徒たちに、彼女は問う。
私たちの人生は、国家よりも神聖なのではないか?
筋金入りの自由原理主義者が誕生する瞬間に、私たちは本書で立ち会うだろう。本書『われら生きるもの』は、1926年にソ連からアメリカに亡命したアイン・ランドが、1936年に出版した小説である。
革命期の混乱がまだ続いている1920年代のペトログラード(現サンクト・ペテルブルク)を舞台に、
革命軍が樹立したソヴィエト政府による息の詰まるような全体主義体制の下に滅んでいく若者たちを描く。
主な登場人物は、革命後に財産を没収されたブルジョワの娘キラと、元貴族の息子レオと、
労働者の子どもに生まれて革命の大義を信じて党員となっているGPUのメンバーであるアンドレイ。
物語は、この3人の出会いと葛藤と愛憎と別離によって展開されていく。
社会主義国家ソ連の惨憺たる内実、革命という大義とは裏腹の党幹部の腐敗、
社会主義の全体主義国家につぶされていく個人の無残さを克明に描き、
それでもなお果敢に抵抗する主人公キラの毅然とした生きざまを描いている。
本書は、共産主義、全体主義を批判する政治小説としての面と、
過酷な状況下でのヒロインをめぐる恋愛小説の側面も持ち合わせている。

労働者、商売、外国人、人的交流、交換。

なんで、移民歓迎しちゃ、いけないんだ? んー・・・東京など崩壊しろ。理由:移民を歓迎しないのであれば、永久に、親の家からでないで、死ねばいいだろう。

東京都は、労働者を、集めているように、推察される。それを否定するのなら、東京都など、崩壊すべき。

官僚とか国会議員も集めている。それを否定するなら、崩壊すべき。

全部集めている。全部破壊して、江戸時代以前に戻せばどうだろう。全員幽閉されてしまえ。

わたしはつかれました。検索しても、酷い結果しか、でなかったんだ。絶望するしか、ないでしょう?

なんで、外国人(他人)を排斥するんですか? もう、わたしには、あなたたちが、わからない。

フローラは、パイプで、アヘンをすっているが・・・

フローラ:麻薬での幻覚作用は、活発な、創作活動に、取り憑かれている、わたしには、あまりにも、受け身。

わたし:ふーん。

フローラ:中国人街にある、安いホテルは、ほんのわずかな金で、セイカツできるが、狭くて、悪臭が漂っている。

わたし:うん。でも、あなたは、そのホテルには、住んでいない。

わたしたちは、フローラの家に戻る。

フローラ:でも、どっちみち、この家の近くにも、動物の、畜殺場がある。あと、家畜小屋がある。なので、臭い。よって、絵をかくきに、なれない。

わたし:じゃあ、なんでこんなところに、住んでいるの?

フローラは、酒場にいく。そして、ドミノゲームをしている。わたしは眺めている。

フローラ:あのね、タヒチにしろ、ペルーにしろ、中国人街でセイカツするのは、植民者の目には、よくうつらない。

わたし:なんでここにいるの?

わたしは、中国人サイドなので、こっちにいるべきだけど。

フローラ:わたしは、植民者から、反感を買いたい。

わたし:フローラ、かっこいい。

わたしは、キラキラした目で、カノジョを見つめる。

フローラ:わたしは、野蛮人になる。タヒチに住む、ヨーロッパ人は、ポパアと、呼ばれている。

そんで、わたしは、ペルーに住む、ヨーロッパ人に、反逆する。

わたし:あなたみたいな人が、中国人街にすんで、わたしが、ヨーロッパ人街に住めば、交換とか、反逆とかになるね。

ただし、マリオ・バルガス・リョサ以外には、異民族との交流を重視した、欧米人やスラブ人の作家は、誰もいままで、いなかった。

そして、さっき書いたように、意外にも、とある魔術の禁書目録とか、緋弾のアリアの方が、マシなのである。
ーーー
つまり、日本は、その気になれば、一年間に、420,000人、難民を受け入れることができる。この人数は、盛岡市の人口の、二倍。まあ、たいした人数ではない。

一人っ子政策をすれば、半数程度には、出生人数を、減らせるだろう。つまり・・・自民党は、ただの・・・アホだな。わたしから、言わせれば。まあ、日本国民自体も、終わっているのかもしれないが。

自民党や、大多数の、日本国民は、難民を受け入れること、つまり、死にそうな人を、助けることを、放棄しつつ、放棄しつつ・・・

生まれてくるもの、悲しそうな顔、死んでいくもの、嬉しそうな顔(日本人のミュージシャンの歌詞から、抜粋)

つまり、苦しむべき、不幸な存在を、増やすことにだけ、熱をあげている。さすが、極度のサディスト民族だけ、ある。

おそらく、ここで、立憲民主党の、存在理由が、存在しないという、問題にも、再帰するだろう。立憲民主党が・・・自民党と、まったく同じ公約しか、かかげてないのなら・・・なんということだろう。

ああ。ちょっと違ったな。それは、自民党は、もしかすると、自衛隊が戦闘可能にするとか、核兵器を日本国が、保有するとかに関し、前向きかもしれないが、立憲民主党はここを否定しているはず。

なら、立憲民主党なんて、劣化自民党に、過ぎないと思える。なんで立憲民主党は、存在できているんだろう?

日本人:自民党って、立憲ならもうやってたようなコロナ対策の劣化版しか出て...

とことん、日本人と、気があわないと思う。悲しくなる。日本人は、自民党未満なのかもしれない。

何故なら、わたしは、コロナウイルスなんて、どうでもいいと思っているから。ある日の、岩手県での、コロナウイルスによる、死亡者数は、2名だった。

では、岩手県で、一日に、何人死んでいるか、調べてみようか?

14人。岩手県では、一日に、14人死んでいるらしい。

1/7なので、んー・・・15%程度の、死亡率になる。コロナウイルスは。

十分自民党は、対策していると思う。オーバーキルする意味あるのか? バカじゃないの。車使うのやめてみろよ。自動運転化すすめるほうが、コロナウイルス対策するより、よっぽど、死亡率低下させられんじゃないの。

やはり、終わっている。日本人は。

日本人:また立憲民主党と共産党などとともに、今年の2月には難民認定を緩くして難民を増やすために「難民等保護法案」を国会に提出していたのです。 立憲民主党は日本に難民が来ることを歓迎しているのです。

ただ、難民増やすなら、出生人数は、かならず、削減しなきゃいけない。わかった? じゃないと、日本がパンクしちゃうからね。それとも、今度は、自殺させるのですか?

こっちの方が大事だな。消費税うんぬんよりは。なるほどね。

わたしは、無職。仕事がないから、無職。難民には、当然働いてもらう。仕事がないなら、出生人数を減らせばいいだけ。仕事がないのに、出生人数を増やすことは、まあ、餌がない状態で、ミルワームを、放置するのに、似ている。ただし、難民を受け入れるのは、別の話し。

難民は、地元にいると、死ぬので、仕方なく、逃げてきている。

ニンゲンなんか、生きているだけ、本人が、苦痛を感じ、他人にも、苦痛を与えるだけの、総合的に、有害な存在にすぎない。

そうでしょう。ロシア人は特別な存在じゃない。ニンゲンの典型例に思える。死んだら無罪。迫害するのを、一切やめるなら、自殺しなきゃいけない。ニンゲンはそういう生命体。

つまり、ミルワーム飼育していればいい。ニンゲンなど、飼育しないで。

何故か? ミルワームの餌を、わたしが、潤沢に、用意してやれるからに、由来する。あと、ミルワームは、わたしの餌にもなる。ニンゲンより役立つ。(わたしは、ミルワームの餌に、野菜から生じた、生ゴミ以外を、使用しないことに、決めている。ゴミの再利用するのに、ミルワームを使用したいだけ)

別に日本国民が、いくら愚かでもかまわないけど、中国共産党は、人口削減にだけは、ふみきってしまった。つまり、リーダーや、政党が、有能なら、日本人の大多数が、ボケボンクラばかりでも、どうにかなる。

アンナ:わたしは、知り合いの庭師のとこにいって、腐ったサボテンを、数100個くらい、ゆずってもらった

アンナ:資金はわたした。でも、カノジョは、殉死した。サボテンを探している最中に、地元のネイティブアメリカンと、揉めたらしい。そのネイティブアメリカンは、サボテンを崇拝する、宗教を持っていたらしく、カノジョは、サボテンを、盗もうとしたか、あるいは、サボテンに対する、敬礼を忘れたので、ネイティブアメリカンによって、サボテンに串刺しにさされる、死刑を受けた。

と、もう一人の、諜報員から、報告を受けている。

シデ:カレルチャペックは、なんでか、しらないけど、悲劇で終わらせてしまう。

マジレスすると、アンナ、サボテンの原種を集めるのと、品種改良、あとは、DNA改造の、3つが大事に思える。

そしてアンナ、サボテンの受粉には、昆虫も、重要だと思う(もしかしたら、鳥類にも、媒介者がいるかもしれない)。サボテン園では、昆虫媒介させるための、昆虫を飼育すべき。どんな昆虫が、適切なのかも、研究しないと、駄目よ。わたしは・・・耐乾性が強くて、飛翔能力が高い、甲虫をオススメするけど。でも、他にも色々いるかもしれない。

昆虫媒介で受粉させることで、自然状態でも、受粉可能な、サボテンを開発することもできる。

あと、アンナ。あなたは、弱者をみすみす、殺させてしまった。アメリカの、CIAとか、シークレットサービスみたいな、組織は、強い人を、募集している。きっと、みすみす、殺さないため。だから、あなたも、そうすべき。今後は。その女性は、諜報員じゃなくて、研究員として、配属すべきだった。

アンナは、カエデから降りてきた。

シデ:カレルチャペックは、初期作品、ロボットのときにも、シクラメンやら、プリムラの話しをしていた。植物がスキに思える。

それはそれとして・・・。わたしは、ドラセナとか、あとは・・・プヤとか、あとは・・・ユッカとか、あとは・・・えーっと、アガヴェとかを、一緒に植えればいいと思っている。これらの受粉をさせるのは、大変だけど、昆虫媒介を、研究してください。あと、バナナもスキ。バナナは、三倍体に、されてしまっているので・・・ここは、種ありバナナを使用して、昆虫媒介させて、品種改良を行う。

双子葉類では、トマトを、オススメしておく。

あとは、古い被子植物では、アボカド。

裸子植物では、イチイ。

シデと、テレスカは、植物園から、でてきて、テレスカの車で、テレスカの別荘に戻る。

シデと、テレスカは、居間で、ソファーに座って、話している。

テレスカ:奇跡の監房。ああそうそう、わたしは、作家をやっている。

シデ:へー。

テレスカ:泥棒を捕まえるという話は、よくある話し。んー・・・だと思うけど。

シデ:刑事者は・・・殺人犯を捕まえる話しが多いと思うので・・・。泥棒を捕まえる話しより、現代は、殺人犯を捕まえる話しの方が、多いのかもしれないけど・・・。

テレスカ:でも、泥棒が、カノジョが盗んだ、本来の持ち主を、探すとなると、不思議でしょ。

シデ:あると思うよ。色々なケースが。

テレスカ:ってのが・・・わたしは、わたしの書き終えて、出版された、小説をみたとき、既視感に襲われた。

わたしは、パクったんじゃないかと、思った。

シデ:逆は、わたしにはあるけど、それはない。

わたしは、意識的にパクっている。だから、商業作家は、仮にもし、評価がつくようであっても、できない。

テレスカ:わたしは、チェホフの作品の、パクリじゃないかと、思った。あとは、モーパッサン。

シデ:カレルチャペックは、モーパッサンに似ていると、goodreadsでは、評されていた。いま、本人が告白しているように、感じる。

ってことは、彼が、参考にしている、作家の例を、あなたは、カレルチャペックの代わりに、代弁しているだけかも。

テレスカ:あとは・・・、ゴットフリート・ケラー、ディッケンズ、ダヌンツォオ、千夜一夜物語、シャルル・ルイ・フィリップ、ハムスン、シュトルム、ハーディー、アンドレーエフ、バンディネッリ、ローゼッガー、レイモント、そして、その他。
ーーー
マリオ・バルガス・リョサの、位階が、最高位に位置したと思う。いまのところ。

つまり、彼は3人称小説なので、一旦、三人称小説に戻す。わたしの話しは、あくまで、小説です。

テレスカにしよう。テレスカは、テレサの、チェコ語読みらしい。女。なんで、テレスカを出すかというと、今回のお題が、カレルチャペックの小説だから。カレルチャペックは、チェコ人。

わたしはとりあえず、チェコにいく。いや・・・わたしじゃなくて、シデは、チェコにいく。戻すの大変だな。慣れすぎていて。

シデは、テレスカの家に入る。すると、テレスカがいる。シデは、テレスカの家の、居間にある、ソファーに座る。テレスカも、ソファーに座る。二人は、見つめ合う。

テレスカ:わたしは、愉快な出来事にかんし、話す。盗まれたサボテン。

シデ:それはもう盗まれたの?

テレスカ:とりあえず、わたしの別荘にいこう。普段は、夏の別荘として、使用している。

テレスカは、ガレージから、車を出して、シデは、後部座席に乗って、テレスカは、たぶん、左ハンドルで、走り出す。

そして、到着する。シデは、降りる。シデとテレスカは、テレスカの別荘に入る。テレスカは、とびらをしめる。シデは、ソファーに座る。テレスカも、ソファーに座る。

テレスカ:普通の別荘だと思う。

シデ:でも・・・雪よけが必要だよね。あとは、ヤネは三角で、雪を落下させなきゃ、いけなくて、あとは・・・現代なら、雪を溶かすために、ヤネに、電熱線を配置するとか、あとは、流水で溶かすとか、そういうシステムがあるほうが、なおいいかも。

雪よけというのは、・・・つまり、ヤネの下のスペースをもうけて、雪がつもらない場所を、作っておくとか、あとは、そう、落下した雪を、溶かすシステムを、作っておくとか、あとは、土台を高くして、雪で、埋もれないようにしておく。建造物を。いいでしょ。

チェコの冬の降水量は、日本の日本海側に、比べれば、おそらく、たいしたことはない。

あ。夏の別荘なのか。

じゃあ、雪で埋もれるのを、前提として作り、石で作ればどう? そしたら、木が腐らないでしょ。雪で濡れても。

テレスカ:ああ、シデ、いっておくけど、この別荘の周囲には、建造物しか、ないからね。

わかった?

シデ:わかりました。

シデは、窓をミル。すると、壁が見える。建物にかこまれている。

テレスカ:この近所の人と、知り合いなんだ。紹介するよ。

シデは、テレスカについて、家からでていく。テレスカは、美化協会に入る。

シデ:美化協会ってなに?

テレスカとシデは、美化協会の人と、会話してから、でてくる。次は、大衆党、そして、次は、郵便局にいく。郵便局には、鼻のでかい、女局長がおり、カノジョとも、話をする。

シデと、テレスカは、テレスカの別荘に戻る。

テレスカ:わたしのことを、悪く言っている人がいる。わたしへの手紙を、傍受している人がいる。

シデ:カレルチャペックは、古代人だけど、あなたは、現代人なのよ。

テレスカ:ん? わた・・・わたしの、スマフォと、パソコンの情報が、抜き取られている。わたしの、メールはすべて、コピーされて、ハッカーに抜き取られている。

しかも、わたしが通話した情報は、全部、どっかのハッカーに、全部記録されてから、ハッカーは、その情報を、売却している。フリーの、音楽アップロードサイトに、アップロードされているのを、見た。わたしの通話音声だった。なんでこんな目に・・・。有料ウイルスソフトを、インストールしておいたのに。全然検出できない。

シデ:へー。じゃあさ、クレジットカードの情報は、盗まれたの?

テレスカ:犯人を調べている。探偵を数人雇って、調査させている。クレジットカードは無傷。いまのところ。それに、ITに強い、ハッカーみたいな人も雇って、捜査させている。

そしたら、ハッカーと思われる、女を見つけた。

シデ:へー。

テレスカ:カノジョの名前は、ナタリー。ナタリーの住所は、わかっているし、仕事もわかっている。ナタリーは、ITエンジニア。カノジョの自宅の近くの、会社に通勤している。ITエンジニアだし、管理職。

シデ:へー。

テレスカ:なので、ナタリーに、悪口を送ってみる。

テレスカは、ノーパソを使用して、ナタリーに、悪口メールを送信する。

メール:おばけ、でかい鼻、くそばばあ、のぞきやの、おしゃべり、がまぐち、どくへび、ごうつくばり。

テレスカ:チェコ語は、豊かで厳格。わたしの表現は、独断的でも、失礼でもない表現。そして、実直で誠実。

シデ:んー。見た目を批判するのは、駄目だと思うけどなぁ。

テレスカ:わたしは、満足している。

シデ:わたしは、今でもそうかも知れないけど、東京都にいたころから、リョナという言葉をしって、そして・・・確か、日本の漫画家の、えーっと、氏賀Y太さんは、そういう方針の作家だというので、彼の漫画を、読んでいたことがある。別にいいと思ったけど、どっかいっちゃった。

彼の面白いところは、彼の娘の話しを、漫画として、出していたんだけど、娘も、彼の方針に、したがって、彼とコミュニケーションを、とっている風に、表現していた。

カレルチャペックにも、そういう波動を感じた。稀に、リョナみたいな波動を持つ人がいる。なぜか、スラブ人に多い。欧米人にはいないけど。

今のあなたは、そんな雰囲気だった。

ここで、シデが、スラブ人マニアだった理由が、明かされた感じになった。

そういうのを、わたしが、初めて目撃したのは、とある魔術の禁書目録の第一巻で、インデックスが、てひどく、ボコられているのを、見た時だと思う。

でも、わたしは、わたしと、気があわない人に会った時は、戦闘になって、主役の女が、ボコられてしまうと思うので・・・それは、交渉決裂の意味になる。つい最近の例だと、リネーアと、シデは、激しく対立して、シデは、ボコられていた。

つまり、カレルチャペックとは、気があう。

とにかく、わたしみたいな人が、女を主役に固定させるのは・・・これは、かなり重要であるが、これを意識的にできるようになったのは、じぇねこ先生の投稿した、椿木色飾る人食いの、おかげ。

わたしみたいな人が、生き残れるかどうかは・・・多文化的なのか、文化によるのか。

テレスカは、メールを返信される。

テレスカ:ナタリーから、返信がきた。

ナタリー:テレスカ、あなたを告訴する。絶対に許さない。

シデ:告訴だって。

ナタリーのメールには、顔文字が使用されており、怒りを示している。

テレスカ:気の毒な女。カノジョは、相当、いやなものを、読んだんだろう。

シデ:でも、あなたは、多分事実を送信した、だけなんだろう。

でも、いじめはよくない。

テレスカ:そんな話しはおもしろくない。

シデ:顔のことなんか、批判しちゃいけないし・・・オブザーバーやっている、IT技術者程度、批判しない方がいいかも。

テレスカ:ふーん。じゃあさ、植物園にいこうよ。

テレスカは、運転して、シデを、植物園に、連れて行く。二人は、植物園に入る。

植物園の、経営者、アンナに、会う。

アンナ:サボテン泥棒に、わたしは、罠をしかけることにした。

シデ:うん。

アンナ:つまり、高級なサボテンを、みんなに、見れる状態にする。すると、泥棒は、盗みたくなる。

シデ:盗まれたら、大変だね。

アンナ:すると、珍しいサボテンばかり、盗まれるようになった。

シデは、笑った。

シデ:捕まえるんじゃなかったの?

日本でも、サボテンを盗まれたという、人の話しをきいたことがある。このばあい、個人の収集者が、彼の庭から、盗まれたらしい。わたしは、あまり、サボテンには、興味はない。わたしが、熱帯植物園を、作るなら、サボテンだけじゃなく、色々な、植物を、単子葉類中心にして、混在させたい。

アンナ:無意味ではない。泥棒は、サボテンの品種の、レアリティを、理解している女だ。温室を、閉鎖するかどうかだけど、そもそも、わたしは、サボテン泥棒を、捕まえるために、サボテンを公開しはじめている。

それに、わたしが育てているものを、自慢しないまま、わたしは、死ぬわけにはいかない。公開する。

わたしは、2名、警備員をやとった。そして、調査した。サボテン愛好家クラブみたいのを、チェコに、2つ発見した。

シデ:わたしは、EUみたいな制度が、もっと活発化して、人的交流が、もっと、簡単にできればいいと思っている。故に・・・そのわたしの、理想状態が実現したばあいは・・・・泥棒は、遠くから来るばあいもある。

アンナ:わたしはとりあえず、その、サボテンクラブの、会長に会ってみた。おばさんだった。

シデ:うん。

アンナ:でも、会長は、クラブの会員は、サボテンの品種なんか、みわけられる人は、誰もいないので、犯人には、なれないだろうって、答えた。もう一人のクラブ会長も、そういう意見だった。

シデ:じゃあさ、その会長の、どっちかが、犯人なんじゃないの。その人たちは、わかっているんでしょ。サボテンの品種を。

アンナ:でも、わたしは、その、サボテンクラブの連中が、わたしのサボテンを、盗み出してから、みんなで、共有して、信仰したおしているように、思えた。

しかし、二人の会長は、別の、小規模な、サボテンクラブが、犯人なんじゃないかと、言った。

シデ:うん。わたしなら、人気のあるものは、避ける。サボテンに関していえば。

アンナは、カエデの木に登って、上から、シデを見下ろす。

アンナ:樹木の上では、あたまが冴える。わたしは、霊長類が、昔、樹上でセイカツしていたので、その影響だと思っている。

シデ:うん。カレルチャペックって、古代人なのに、そういうこと言う人で、おもしろい。

逆に、現代作家は、全然そういう話しをしない。

鎌池和馬は、アルタイ諸語の話し程度は、していたけど。

アンナ:わたしは、知り合いの庭師のとこにいって、腐ったサボテンを、数100個くらい、ゆずってもらった。そして、わたしの、サボテンコレクションの間に、それらを、植えた。

そして、しばらく公開した。それから、新聞に、投書した。つまり・・・わたしは、サボテンたちが、伝染病に、感染していると、見せかけるために、投書を行った。それから、サボテン園を、閉鎖した。それから、サボテン園のために、治療薬を、開発してもらって、治療中で、効果があがっていると、二回目の投書をおこなった。その時の投書で、どこの開発機関で、その薬剤の開発を、行っているのか、具体的に、示した。

そしたら、その開発機関に、泥棒が侵入して、その女は、逮捕された。

わたしは、その女の、生活状況を、調べてみた。カノジョは、カノジョの狭い寝室に、サボテンを、80個くらい、蓄えていた。カノジョは、長い時間をかけて、盗み続けたらしい。

シデ:なんでだろう。

アンナ:わたしは、普通の女は、泥棒してまで、何かを収集したがるとは、思ってなかった。まあ・・・わたしは、サボテン収集していたわけだが・・・。

シデ:わたしは、男性のことも、女性のことも、よくわからない、つまり、他人のことが、よくわからない。

アンナ:わたしに、神のような、力があればいいのにと思う。

シデ:うーん。そうだね。わたしもそう思う。そしたら・・・難民たくさん入れるのに。日本にも。でも、チェコにも入れさせる。

アンナ:わたしは、新種のサボテンの、夢をみることがある。

シデ:サボテンは、双子葉類らしく、繁殖力が強いと思うから、品種改良すれば、新種は作れると思うよ。

アンナ:カノジョは、貧しい女だったけど、極度の、サボテンマニアだった。わたしは、カノジョの才能を、利用したいと思った。わたしは、カノジョを、いい含めてから、サボテンを探させに、メキシコに送り出した。

シデ:なるほど。

アンナ:資金はわたした。でも、カノジョは、殉死した。サボテンを探している最中に、地元のネイティブアメリカンと、揉めたらしい。そのネイティブアメリカンは、サボテンを崇拝する、宗教を持っていたらしく、カノジョは、サボテンを、盗もうとしたか、あるいは、サボテンに対する、敬礼を忘れたので、ネイティブアメリカンによって、サボテンに串刺しにさされる、死刑を受けた。

と、もう一人の、諜報員から、報告を受けている。

シデ:カレルチャペックは、なんでか、しらないけど、悲劇で終わらせてしまう。

マジレスすると、アンナ、サボテンの原種を集めるのと、品種改良、あとは、DNA改造の、3つが大事に思える。

そしてアンナ、サボテンの受粉には、昆虫も、重要だと思う(もしかしたら、鳥類にも、媒介者がいるかもしれない)。サボテン園では、昆虫媒介させるための、昆虫を飼育すべき。どんな昆虫が、適切なのかも、研究しないと、駄目よ。わたしは・・・耐乾性が強くて、飛翔能力が高い、甲虫をオススメするけど。でも、他にも色々いるかもしれない。

昆虫媒介で受粉させることで、自然状態でも、受粉可能な、サボテンを開発することもできる。

あと、アンナ。あなたは、弱者をみすみす、殺させてしまった。アメリカの、CIAとか、シークレットサービスみたいな、組織は、強い人を、募集している。きっと、みすみす、殺さないため。だから、あなたも、そうすべき。今後は。その女性は、諜報員じゃなくて、研究員として、配属すべきだった。

アンナは、カエデから降りてきた。

シデ:カレルチャペックは、初期作品、ロボットのときにも、シクラメンやら、プリムラの話しをしていた。植物がスキに思える。

それはそれとして・・・。わたしは、ドラセナとか、あとは・・・プヤとか、あとは・・・ユッカとか、あとは・・・えーっと、アガヴェとかを、一緒に植えればいいと思っている。これらの受粉をさせるのは、大変だけど、昆虫媒介を、研究してください。あと、バナナもスキ。バナナは、三倍体に、されてしまっているので・・・ここは、種ありバナナを使用して、昆虫媒介させて、品種改良を行う。

双子葉類では、トマトを、オススメしておく。

あとは、古い被子植物では、アボカド。

裸子植物では、イチイ。

シデと、テレスカは、植物園から、でてきて、テレスカの車で、テレスカの別荘に戻る。

シデと、テレスカは、居間で、ソファーに座って、話している。

テレスカ:奇跡の監房。ああそうそう、わたしは、作家をやっている。

シデ:へー。

テレスカ:泥棒を捕まえるという話は、よくある話し。んー・・・だと思うけど。

シデ:刑事者は・・・殺人犯を捕まえる話しが多いと思うので・・・。泥棒を捕まえる話しより、現代は、殺人犯を捕まえる話しの方が、多いのかもしれないけど・・・。

テレスカ:でも、泥棒が、カノジョが盗んだ、本来の持ち主を、探すとなると、不思議でしょ。

シデ:あると思うよ。色々なケースが。

テレスカ:ってのが・・・わたしは、わたしの書き終えて、出版された、小説をみたとき、既視感に襲われた。

わたしは、パクったんじゃないかと、思った。

シデ:逆は、わたしにはあるけど、それはない。

わたしは、意識的にパクっている。だから、商業作家は、仮にもし、評価がつくようであっても、できない。

テレスカ:わたしは、チェホフの作品の、パクリじゃないかと、思った。あとは、モーパッサン。

シデ:カレルチャペックは、モーパッサンに似ていると、goodreadsでは、評されていた。いま、本人が告白しているように、感じる。

ってことは、彼が、参考にしている、作家の例を、あなたは、カレルチャペックの代わりに、代弁しているだけかも。

テレスカ:あとは・・・、ゴットフリート・ケラー、ディッケンズ、ダヌンツォオ、千夜一夜物語、シャルル・ルイ・フィリップ、ハムスン、シュトルム、ハーディー、アンドレーエフ、バンディネッリ、ローゼッガー、レイモント、そして、その他。

シデ:わたしのばあい・・・色々だけど、まあ、一番重要な人が、じぇねこ先生で、あとは・・・一番有能なのが、マリオ・バルガス・リョサで、で、スラブ人が、カレルチャペックと、レミギウシュ・ムルス。この4人程度でいいかな。

テレスカ:でも、殺人犯を捕まえても、その女が、どんな殺人を犯したのか、特定することが、できないばあいがある。

シデ:どんなばあい? 普通に考えれば、その人は、なにもやっていない。どんな理由があって、殺人犯になってるの?

テレスカ:いや、殺人事件そのものが、発見できない。

カノジョは、血濡れの刃物を持っているところを、警官に捕まった。本人も、殺人をしたと、証言している。

シデ:ああ。なるほど、自白か。

シデは、笑う。

シデ:じゃあさ、わたしが、刃物を、豚肉の血液で、汚してから、交番にかけこんで、わたしは、殺人しましたとか、いえば、わたしは、殺人犯になるんだね。おそらく。

まあ、それでなくても、銃刀法違反にひっかかるわけだけど。日本のばあいは。

テレスカ:死者全員を調べたが、全員、事故死や、病死などで、殺人ではなかった。この自白女性は、大工をやっている女で、そして、殺傷対象は、キリスト教徒の女だった。20箇所突き刺して、殺したらしい。ただし、カノジョの遺体は、見つかっておらず、身元もまったく特定できていない。つまり、この大工の女一人の証言でしか、存在が確認されていない。

シデ:ふーん。つまり、あなたが言っているのは、自白を重視していいのかって、疑問符の意味だよね。おそらく。

テレスカ:いや、血液を鑑定したんだが、ニンゲンの血液と、特定された。

シデ:でも、その女性が、自分の血液を利用した可能性もある。他にも方法はある。輸血パックを使用するとか。

テレスカ:しかし、その女性は、死刑にして欲しいと、懇願している。そして、文字を読めない。

シデ:文字を読めないのは、ちょっとかわいそう。あ、でも、読めないフリしているだけかも。

テレスカ:その女性は、一見キリスト教徒の一種に思えたので、告解室で、告白させてみることにした。そしたら、牧師は、カノジョは、汚れのないいい人で、許されるべき存在と思えると、涙をふきながら、答えた。牧師いわく、カノジョは、正義うえているらしい。

シデ:なるほど・・・ではやはり、自白を重要視する、司法制度に、難癖をつけたいために、生贄になろうとしているのか。

テレスカ:カノジョは、牧師を感嘆させたけど、それでも、牧師には、なんの情報も、ひきわたさなかった。

シデ:うん。

マリオ・バルガス・リョサのばあい、わたしを、新自由主義とか、労働市場の柔軟化とか、そういう方向性へ、いかせた。

ただ、カレルチャペックのばあいは、司法制度の改善とか、そっちの方向性に、いかせようとしている。

うん。どっちも大事。

テレスカ:その女性は、とにかく、さっさと、絞首刑にして欲しいと、せがんでいる。カノジョは、それを、正義だと言っている。

シデ:ん? どういう意味だろう。まあいいや。

テレスカ:カノジョは、あきらかに犯人ではないけど、カノジョの逮捕後に、殺人によって、死んだ女性があらわれたので、その女性を、その女性が殺したことに、してしまおうと、いう話しがでてきた。

シデは、ちょっと笑う。

シデ:あなたは、なかなかの、皮肉屋ね。いいと思う。うん。モーパッサンより、あなたのほうが、いいと思う。ちょっとしか、モーパッサン知らないけど。

テレスカ:でも、警官たちは、カノジョに、その、女性を殺人したことを、自白させられなかった。その女性は、何故か、罪を重ねようとは、しなかった。

シデ:んー。理由を考えるのは、やめておこう。ただ、わたしが思うのは、その女性を、あきらかに、無関係の事件で、死刑にしてしまったら、真犯人を、探せなくなる。そこをわたしは考えていた。つまり、これが、冤罪の欠点の一つ。

別に、検察とかは、ただ、死刑にして、グロテスクな行為をして、好意を得るために、そんなことしているはずじゃないと、わたしは、思いたい。冤罪ばかり、続出するばあいは、治安維持とかの、目標を、達成できなくなる。

まあ、何考えているのか、わかんないけどさ。

治安維持にもいろいろあるけど・・・何を脅したいのかすら、わけわからなくなってしまったら・・・やはり、グロテスクな行為をして、好意を得たいだけなのだろうという、判定になりそう。

テレスカ:警官は、カノジョを殺さなかった。そして、カノジョを、自由に解放して、外に出させるようにした。しかし、夜の6時には、戻ってくるように、指導しておいた。カノジョは、教会へいき、聖人の像をみて、夜6時ギリギリに、戻ってくるような、セイカツをするようになった。

シデ:なるほど。そうだなぁ・・・囚人のセイカツを、充実させなきゃいけないと思う。誰であってもね。看守の好みで、きめては、ならないということ。

テレスカ:なので、ある日、警官は、はやめに、閉門した。なので、カノジョは、戻れなくなった。カノジョは、扉をたたいて、あけるように言ったので、警察は、カノジョを、いれてあげた。

警官は、その後、カノジョに、カノジョの殺人を、告白しない限りは、すぐ強制的に、追い出すと、脅した。そしたら、カノジョは、その日のうちに、紐で、クビをくくって、自殺してしまった。

シデ:それは・・・難しいね。でも思うのは、何故カノジョは、自殺しないで、死刑になることばかり、望んでいたんだろうと、いうこと。正義のためか。

テレスカ:自殺は、罪に数えられる。しかし、罪をつぐなうために、自殺したのなら、その罪は許されて、救済される。

と、一応しておく。

その後、その女が、自殺した監房に、留置されたものは、罪が清められてしまうようになった。

力のない人は、いられて、改心してしまうが、まあ、ロベルトみたいな人のばあいは、金の力で、清めの監房いりを、回避するばあいもあった。

シデ:へー。

テレスカ:まあなので・・・その人たちは、改心しない結果になってしまった。

シデ:まあ、全員改心すべきだとは思う。

テレスカ:清められたあとに、宣教師になって、ブラジルにわたった、女がおり、カノジョは、そこで殉死した。カノジョは、もともと、乱闘事件を起こして、捕まっていた。

シデ:もともと、命知らずではあったわけだ。

テレスカ:留置所の職員は、こわがって、その監房に、指一本さえも、はいらない。

でも、そんな心配は、いらなくなってしまった。その監房は、あるときを境に、聖なる効き目を、失ってしまった。

シデ:そうなんだ。残念。

神の力がなくなった。

テレスカ:留置所の職員たちは、その聖なる監房を、惜しんだ。

シデ:そうか。それはいいことに思える。はぁ・・・。テレスカ。友達が少なくて、とてもわたしは寂しい。すぐ、消えてしまう。

以前、旧約聖書をみたら、相手が女を、引き渡さないばあいは、わたしは、誓いから、とかれるとか、書かれていた。そして、それから、新約聖書を、みてみたら、神は、わたしたちを、選ばれたと、かいてあった。

大抵の人は、わたしに、女を引き渡してくれない。わたしはとても寂しい。
ーーー
アンナ:無意味ではない。泥棒は、サボテンの品種の、レアリティを、理解している女だ。温室を、閉鎖するかどうかだけど、そもそも、わたしは、サボテン泥棒を、捕まえるために、サボテンを公開しはじめている。

それに、わたしが育てているものを、自慢しないまま、わたしは、死ぬわけにはいかない。公開する。

わたしは、2名、警備員をやとった。そして、調査した。サボテン愛好家クラブみたいのを、チェコに、2つ発見した。

シデ:わたしは、EUみたいな制度が、もっと活発化して、人的交流が、もっと、簡単にできればいいと思っている。故に・・・そのわたしの、理想状態が実現したばあいは・・・・泥棒は、遠くから来るばあいもある。

アンナ:わたしはとりあえず、その、サボテンクラブの、会長に会ってみた。おばさんだった。

シデ:うん。

アンナ:でも、会長は、クラブの会員は、サボテンの品種なんか、みわけられる人は、誰もいないので、犯人には、なれないだろうって、答えた。もう一人のクラブ会長も、そういう意見だった。

シデ:じゃあさ、その会長の、どっちかが、犯人なんじゃないの。その人たちは、わかっているんでしょ。サボテンの品種を。

アンナ:でも、わたしは、その、サボテンクラブの連中が、わたしのサボテンを、盗み出してから、みんなで、共有して、信仰したおしているように、思えた。

しかし、二人の会長は、別の、小規模な、サボテンクラブが、犯人なんじゃないかと、言った。

シデ:うん。わたしなら、人気のあるものは、避ける。サボテンに関していえば。

アンナは、カエデの木に登って、上から、シデを見下ろす。

アンナ:樹木の上では、あたまが冴える。わたしは、霊長類が、昔、樹上でセイカツしていたので、その影響だと思っている。

シデ:うん。カレルチャペックって、古代人なのに、そういうこと言う人で、おもしろい。

逆に、現代作家は、全然そういう話しをしない。

鎌池和馬は、アルタイ諸語の話し程度は、していたけど。

アンナ:わたしは、知り合いの庭師のとこにいって、腐ったサボテンを、数100個くらい、ゆずってもらった。そして、わたしの、サボテンコレクションの間に、それらを、植えた。

そして、しばらく公開した。それから、新聞に、投書した。つまり・・・わたしは、サボテンたちが、伝染病に、感染していると、見せかけるために、投書を行った。それから、サボテン園を、閉鎖した。それから、サボテン園のために、治療薬を、開発してもらって、治療中で、効果があがっていると、二回目の投書をおこなった。その時の投書で、どこの開発機関で、その薬剤の開発を、行っているのか、具体的に、示した。

そしたら、その開発機関に、泥棒が侵入して、その女は、逮捕された。

わたしは、その女の、生活状況を、調べてみた。カノジョは、カノジョの狭い寝室に、サボテンを、80個くらい、蓄えていた。カノジョは、長い時間をかけて、盗み続けたらしい。

シデ:なんでだろう。

アンナ:わたしは、普通の女は、泥棒してまで、何かを収集したがるとは、思ってなかった。まあ・・・わたしは、サボテン収集していたわけだが・・・。

シデ:わたしは、男性のことも、女性のことも、よくわからない、つまり、他人のことが、よくわからない。

アンナ:わたしに、神のような、力があればいいのにと思う。

シデ:うーん。そうだね。わたしもそう思う。そしたら・・・難民たくさん入れるのに。日本にも。でも、チェコにも入れさせる。

アンナ:わたしは、新種のサボテンの、夢をみることがある。

シデ:サボテンは、双子葉類らしく、繁殖力が強いと思うから、品種改良すれば、新種は作れると思うよ。

アンナ:カノジョは、貧しい女だったけど、極度の、サボテンマニアだった。わたしは、カノジョの才能を、利用したいと思った。わたしは、カノジョを、いい含めてから、サボテンを探させに、メキシコに送り出した。

シデ:なるほど。

アンナ:資金はわたした。でも、カノジョは、殉死した。サボテンを探している最中に、地元のネイティブアメリカンと、揉めたらしい。そのネイティブアメリカンは、サボテンを崇拝する、宗教を持っていたらしく、カノジョは、サボテンを、盗もうとしたか、あるいは、サボテンに対する、敬礼を忘れたので、ネイティブアメリカンによって、サボテンに串刺しにさされる、死刑を受けた。

と、もう一人の、諜報員から、報告を受けている。

まあしかし、あなたのいっていることは、実はどうでもいい。理由は、わたしは、個人に期待していないから。

わたし:ロボットに取り替えていくべきだと思う。ロボットは、いくら長時間労働させても、問題ないからね。

おわり。くだらないな。まあ、自家受精はくだらないと、わたしは知っているはずなのだが。

しかし、海外文学が見つからないので、仕方ない。孤独に死んでいく。孤独に腐っていく。いやな隣人たち。

これがおわったら、リアムと殺し合おうかしら。リアムじゃなくて、ノアにするわけだけど。

ヒジリ:このままでは、悪魔王が、誕生してしまう。

わたし:誕生すりゃいいじゃん。なんで駄目なの?

いいはずだよ。なぜなら、日本人は、難民を、一年に、74人しか、受け入れないから。その人たちの、生存権など、どうでもいいと、みなしている。なら、全滅してかまわない。ニンゲンなど。ニンゲンの生存権など、どうでもいいと、みんなみなしているから。

多数決の原理で、そう決められている。

ヒジリ:犯罪者の受け入れは、行う必要があった。なので、悪魔との契約は、続行する必要があった。もともと、照井医師は、子宮摘出など、するような人ではなかった。わたしは、カノジョを、徐々に、侵食した。カノジョは、子宮摘出するような、女に、成長した。

照井医師に、わたしが、わたしのマンションに、入居している連中と、セックスしているのを、みせた。すると、照井医師は、まあ、怒ってしまった。

わたし:あなたは、性的なことも、少しだけ、言及するシステムらしいね。いいと思うよ。

性行為は、手段よりも、目標であるべきに思える。

ヒジリ:わたしは、照井医師に、わたしが、悪魔崇拝していることを、匂わせた。

わたし:うん。

ヒジリ:まあ、実際そうなんだけど。

わたし:あなたは、嘘がつけない人らしい。

ヒジリ:ただし、子宮に問題があるように、見せかけた。いや、実際そうなんだけど。

わたし:本当に正直な人ね。

ヒジリ:そしたら、カノジョは、子宮を摘出した。そんな感じ。

わたし:ほー。

ヒジリ:照井医師は、逮捕されてしまった。

わたし:なんでだろう。日本の法律のことなんて、侮辱罪以外は、なんもしらないわ。

ソフィアは別に、カサンドラを殴っても、逮捕されないらしいよ。ポーランド人だからだと思うけど。

ここで終わったら、カレルチャペック風味になるわね。あなたは。

ヒジリ:でまあ。カノジョは多分、わたしを、愛していたんだと思っている。多分だけど。

わたし:うん。照井医師の気持ちは、よめない。悪魔の御業に思える。

ヒジリ:わたしは、通常のニンゲンではない。わたしは、犯罪者たちなど、通常のニンゲンを、逸した存在の方に、カテゴライズされる。

寂しい。
ーーー
消費税を、0%にする話し、届いたんだけど、焦点が、難民を受け入れることに、切り替わったので、

もういいや。とりあえず。

難民を受け入れる って キーワードで、アマゾン内で、検索したら、日本の、双葉社の、安い漫画がでてきたので、これを買ったので、使用してみる。この漫画には、ヒジリという名前の、女がでてくる。

ヒジリの家にいく。

ヒジリ:子宮を摘出する手術をする予定。

わたし:もしかすると、わたしと、ほとんど、同じことを、考えているのかもな。あなたは。

ネカフェにある程度の漫画にでてくる、男性が、ファンタジーもので、戦闘能力と、引き換えに、生殖器を失うって話しがあった。なんというか・・・彼いわく、べつに、あったって、コドモ作るわけじゃないし、別にいらないとおもったので、生殖器を、犠牲にするとか、言っていた。

ヒジリ:わたしを操っている悪魔がいて、子宮を摘出することでしか、その悪魔を、倒すことができない。

シデ:ただ、わたしは、一人っ子政策すべきだという、方向で、発散したけどね。前例があるので。なぜ、中国人にできることが、日本人にできないのか? 顔はだいたい同じなのに。

日本人が、その点で劣っているなら、共産主義の方が、優れていることになってしまう。日本の、立憲君主主義よりも。

わたしは、子宮摘出しないよ。神に最初から、呪われているだけなので。あと別に、産む機会があれば、産むことにしている。2人産んだけど、どっかいった。置き忘れた。

ヒジリ:それで、もう、担当執刀医を、選んでいるんだけど、わたしは、彼を夫に決めた。悪魔たちにも、申し込んでいる。

わたし:ん? 悪魔って、マジでいる設定なんだ。

ヒジリは、手術しに、病院にいくというので、わたしもついていった。手術室は、閉鎖されているが、執刀風景自体は、カメラで、見ることができたので、みせてもらった。そしたら、本当に、子宮を取り出している、風だった。それが子宮なのかどうか、あまり知識がないので、確信しようはない。

ヒジリとの、面会許可がでたので、カノジョの、寝室に入る。カノジョの知り合いの女も、来ている。

ヒジリ:もう痛みはない。はやく家にもどって、白鳥館を、再開したい。

シデ:うん。わたしも、最終巻からみはじめたので、どんな設定だったのか、知りたい部分はある。

ヒジリ:子宮を失ったので、悪魔王を、産むことは、できなくなった。

シデ:そういう話しにするんだ。でもヒジリ、わたしは、異民族と混血すべきと思っている。これは、文学的な問題じゃなく、マジの話しで。わかった?

むしろ、同じ形状の人種の方を、人種差別すべき。どうせ人種差別するなら。

これは、3人称と一人称が、ブレる小説だな・・・

なので、わたしは、ミシェル・フーコーの、亡霊を降霊させてみる。たまたま、彼の本を持っているので。ミシェル・フーコーは、フランス人だった。もう死んでいるけど。今回は、タイムスリップじゃなく、亡霊召喚ネタになる。

ミシェル:自己への配慮。性の歴史。自分の快楽を、夢に見ること。実践と、日常生活を、わたしは、道徳律と、思索と、区别して、考える。

わたし:ほー。であれば・・・わたしの実践行為・・・つまり、わたしが具体的に、提出したテキストは、道徳律や、思索とは、違うんだね。あなたの考えが、正しいのであれば。

ヒジリ:わたしは、照井医師に、子宮摘出するように、自分から仕向けている。

ミシェル:性行為の手法は、多岐に渡る。

わたし:わたしがはじめて、じぇねこ先生に会ったとき、わたしは・・・わたしが、暴力行為をウケるのを、性行為に、なぞらえるようになった。

一見みんなは、そう思わない。

ヒジリ:わたしの実家は、生活困窮者を、受け入れて、保護する、慈善活動をおこなっていた。

わたしは、親を襲名する予定だった。

わたし:襲名か。世襲は駄目だと思う。理由は、世襲以外の制度による、雇用機会が、用意されないから。

それでだけど、わたしは、マリオ・バルガス・リョサを、いい作家だと思っている。でも、わたしが知っている、残りの、ノーベル文学賞の作家の、イェンセンと、川端康成と、オルハン・パムクは、凡骨に思える。

村上春樹のことは、ノーベル文学賞に近い作家だと、認識していた。でも、村上春樹も、ただの凡骨の一種に思える。

でも、検索したら、村上春樹じゃない人がでてきた。つまり、村上春樹など、どうでもいいのだろう。

日本人:最新長編『地球にちりばめられて』(30年)の主人公は、海外留学中に故郷の列島が消えてしまったという女性。

内容が、これしかわからない。まあしかし、外国に興味ある点は、大事に思える。マリオ・バルガス・リョサは、外国に興味ある人なので。

ノーベル文学賞の基準が、わからないけど、わたしの基準からすれば、村上春樹よりは、赤松中学の方が、ましに思える。

ニンゲンは、作業性を好むといわれてる。しかし、実際は、黙って寝ているだけの人とか、黙ってテレビ見ているだけの人とか、存在しているが、わたしは、そういうのがいやで、じっとしていられない。多動性だと思う。

日本人:重い題材に、軽さとユーモアを添える「言葉遊び」も盛りだくさん。『献灯使』ではインターネットがなくなった祝日を〈御婦裸淫(オフライン)の日〉と名付けた。「母語の外に出る」という意味の題名を冠したエッセー集『エクソフォニー』(15年)に〈言葉遊びこそ、追い詰められた者、迫害された者が積極的につかむ表現の可能性なのだ〉と書いている。

わたしは、漢字を推奨していない。ローマ字表記すべきだと思っている。

別に、中国人が、古来に発明したシステムが、そんなに正しいわけじゃない。実際に日本人は、ひらがなや、カタカナに、変更してしまっている。また、ローマ字も、源流は、ヒエログリフのはず。ヒエログリフの源流は、古代エジプトの、絵文字なんだろうと思う。そんなの、使えるはずない。

日本人:幻想的な作品の中でも、多和田さんは移民や人権といった社会の現実問題を直視する。そして、コスモポリタニズム(世界市民主義)の理想も忘れない。国籍も性別も文化的背景も違う多様な人々が集う世界の存続を願うようにして。

マリオ・バルガス・リョサに似ている。他のノーベル文学賞作家は、そんなことは、重視していない。

つまり、人権や国際関係に、注目しても、それによって、ノーベル文学賞を取得できるわけではない。

基準は不明。

1.「人類の福祉に最大の貢献を行っていなければならない」 2.「文学賞は特に、理想的な方向性の条件を満たしていなければならない」

ノーベル文学賞の受賞傾向は. 選考基準は、時代とともに変わり、 受賞者の傾向 は. 人道的→理想主義→社会批判→高齢の作家(?. )→前衛的. と変わっていったようです。

前衛的ねぇ・・・村上春樹と、赤松中学だと、どっちが前衛的なんだろう。

日本人:今年もそうだが、最近のノーベル文学賞は単なる文学と言うよりは民族、社会、人種などという問題を取り上げている作家に授与されている。村上作品ではそれらが希薄だ。審査員の好みの問題だ。川端康成の頃だったら、すぐにもらえただろう。昨年受賞した中国の作家は、審査委員にその翻訳者がいた。

マリオ・バルガス・リョサは、既に取得しており、カレルチャペックは、死んでいるので、レミギウシュ・ムルスを、おしておこう。わたしは。

ただし、マリオ・バルガス・リョサ以外の作家は、人権とか、国際関係を、重視していない。まったく。みたところ。あまり関係ない気がする。

日本人:国籍不明の作家たった5人(委員会)が作ったレポートをもとに、会員の投票で決められるようです。

ボー:賞に値する未知の作品を読者に知ってもらうことであった 。

おそらく、ここが、前衛的という意味になるのだろう。前衛的な話しか・・・レミギウシュ・ムルスとか・・・微妙だけど、うん。前衛的な話しなど、ほとんどない。

マリオ・バルガス・リョサは、前衛的なのかもしれない。もしかすると。普通の人は、あんな書き方はしないのかもしれない。

えーと、川端康成も前衛的なのかもな。あまり、利用価値はないかもしれないけど。

じゃあさ、別にわたしは、じぇねこ先生を、推奨しておく。前衛的に思える。投稿作家だけど。わたしが、カノジョの話をすることで、ノーベル文学賞審査者が、候補に含めるようになるのか、全然わからん。

そうだな・・・川端康成、村上春樹、じぇねこ、を、比べると、じぇねこが、一番、前衛的に思える。村上春樹は、一番前衛的ではない。村上春樹は、保守的に思える。

あとは、えーっと・・・なんだっけ。原一矢だったと思うけど、彼も前衛的だった気がする。まあ、前衛的な作家だけなら、いくらでもいるかもしれない。わたしの好みの問題もある。

小説家になろうのばあい、評価高い人ほど、保守的で、評価低い人ほど、前衛的に思える。

ヒジリ:わたしの両親の家に来る人は、犯罪者が多かった。わたしは、カノジョらが、嫌いだった。

わたし:ふうん。ま、世襲制の限界だと思う。あまりいい話しではないね。あなたの話しは。

ヒジリ:あー、まあ、そういう経緯で、悪魔と契約した。強くなるので。

わたし:はぁ。

日本人:なぜなら日本社会は世襲の人が有利で、非世襲の人(有能でも無能でも)は選挙に出馬したがらない構造になっているからです。

わたし:うん。

日本人:要するに世襲議員なんてのは既得権の維持にとって都合がいいのです。そのため世襲議員が所属する党は保守派が多く、彼らが志向する政策は保守的。

わたし:まあしかし、わたしは、フィクション内のシステムに対し、批判をはじめたので・・・まあ、そういうこと。

日本人:一方、非世襲議員は「オレは社会をよくするために立候補したし、大した既得権をもっていないから議員当選後も出世して存在感を示さないとまずい」と考えています。

しかしというか当然というべきか、世襲議員が多い自民党で若い時期から出世しやすいのは小泉進次郎氏や小渕優子氏のような有名な世襲議員なんですけどね。

わたし:ああ。非世襲のばあい、まともって、あなたは言っているのか。民主主義としてまとも。

しかし、世襲制も、何故か民主主義に、つまり、議会制民主主義に、組み込まれている。

議会制民主主義がそういう性質があるのかもしれない・・・民主主義自体にそういう性質があるのかどうか・・・。貴族院という制度もあったわけで。

まあしかし、あなたのいっていることは、実はどうでもいい。理由は、わたしは、個人に期待していないから。わたしは、政党は、公約を守ると思っている。だから、誰が、議員になっても、かまわない。どの政党に対し、投票するかだけが、大事。

世襲制が駄目なのは・・・今回のばあいは、会社の経営者の問題になる。会社の経営者を、世襲で決めてはならない。

自民党は、ザコ議員を、あたま数揃えるだけのために、用意しているという(わたしの父親は、そういっていた)。別にいいとおもう。当たり前に思える。ようは、上層部に、逆らわないとか、あとはまあ、国民に、批判されるようなことしないで、大人しく、しらける能力があれば、いいだけのはなし。わたしは、国会議員にむいていない。

気分が悪くなる、政治制度だと思う。国民の質も、劣悪におもえる。

わたしがもし、国会議員になったら、ストレスがかかりすぎるので、会議にでないだろうと思う。絶対になれない。つまり、ただ、厚顔無恥であれば、いいだけの話し。ストレス耐性だけが大事。

一般議員は、それでいいが、上層部まで、おたんこなすだと、終わっていると思う。つまり、今のばあい、岸田文雄に、焦点をあてるべき。

ああそうそう、自民党はまだ、女性を、議員として、重視していない。すべきに思える。頭数そろえるだけなら、女性のほうがむいている。理由は・・・なんでも、男性の方が、多動性で、マゾヒズムらしいから。女性は、おとなしく、黙っていられる能力が、男性より高いらしい。で、問題発言とかいわれて、叩かれている議員って、実際、ほとんど男性ばっかじゃん。

女性の有効活用方だな・・・まだされていない。んー。何故しないんだろう。女性を有効活用すると、逆に、女どもから、叩かれるからに、わたしは思える。「女を有効活用してはいけない」という、鉄則でも、日本国民の意見には、ありそう。

要するに、議会の構成員なんて、大人しく、黙っていられるやつだけで、構成していた方が、安全だという、結論になった。岸田文雄は、わたしの父親いわく、彼の息子を、なんか・・・秘書官にでも、したらしい。世襲や、血縁者で決めるのは、あやまり、岸田文雄は、ミスをおかしている。そんなことより、大人しく、黙っていられるやつだけで、固めておくべき。

日本人:前科者本人は法的に簡単に立候補できないとしても、その実子が選挙に立候補するとしたら、あなたは投票しますか。

わたし:なるほど。まあしかし、それは、日本人が、犯罪者を毛嫌いしすぎる傾向も、同時に示している気がする。

じゃあわたしは、わたしが、精神病棟に、幽閉された経験があることを、言ってしまおう。全部言ってしまおう。機会があれば。精神病棟に入れられる人なんて、犯罪者と同列である。

あなたのその発言は、世襲制度自体よりも、犯罪者を毛嫌いする方の傾向を、示している気がする。

じゃあさ、例えば、金正恩は、世襲制度で、王になったわけだけど、彼は北朝鮮のルールでは、犯罪者ではない。彼をどう思う? しかし、北朝鮮のルールで、犯罪者でない以上、彼は犯罪者ではない。わたしはつまり、犯罪者を差別したり、迫害するなと、言っているわけだが。

日本人:逆に先祖や親が偉大だと子どもまで偉大だと見なされがちです。政界や芸能界に七光や十四光(父の七光+母の七光)が多いのもこのため。

わたし:ほー・・・たださ、優れたギタリストのコドモが、ギター上手だとは、限らないと思うんだけど。だから、世襲制は駄目だと、いっているわけで。

日本人:日本人は人間を個人として見るのではなく、どんな系統の家柄に所属しているかで見ているのです。

家柄重視の選び方だと、実力がないのに国会議員や閣僚に選ばれてしまうとか、実力があるのに三バンが欠けているために落選するなんてことが多発するわけです。

わたし:ふむ。まあ、世襲制度は、おそらく、なるべく排除しておいて、構わないと思う。わたしは、立憲君主制に、反対しているし。

ああそうそう、家柄重視は、人種差別の姿勢でもある。それは間違いない。日本人が、人種差別しないはずがなかった。

自家受精を繰り返す、愚かな日本人ども。

日本人:日本の閣僚人事は専門性よりも持ち回りや派閥に配慮されています。日本の政治は湿っぽい人間関係・年功序列(当選回数)ばかりが重視される素人政治なんです。国会で大臣は官僚がつくった文書を読んでいる割合が大きいですし。

わたし:うん。ストレスがたまる職場環境。ストレス耐性のみが、重視される。

日本人:感知能力が低い人は、ストレス耐性が高いです。

日本人は、ストレス耐性を要求してばかりで、ストレスを軽減する環境づくりをする、努力とか、関心は、一切もっていない。

死ね。

日本人:仕事におけるストレスの主な原因として挙げられるのは、「職場での人間関係」です。
中でも、多くの人が「上司との関係」に不満を抱えているようです。
例えば、「上司がいうことは絶対という昔の風潮などが残っていて、自分の思っていることがいえない」「上司の機嫌をとらないといけない」などの問題が挙げられます。
とりわけ新入社員などは、なかなか自分の意見を自由に発言できる立場にないため、こうした環境下ではストレスを溜め込みやすい傾向にあります。
また職場では、セクハラやモラハラなども珍しくないため、このままここでやっていけるのかという気持ちからストレスが発生してしまうようです。
こうしたケースでは、社員一人ひとりが気軽に悩みを相談できる環境が求められます。

わたし:進化の方向性として、ストレス耐性が、高い人格や、人種を、選んでいっている。日本人は。それが・・・どういう結果に、結びつくかというと、餓死だろうな。死ぬまで反省しなくなるから。

日本人:希望と夢を持って入社し、いざ入社してみると、想像していた仕事内容と現実とのギャップに悩まされる人も多いです。
「こんなはずではなかった」という気持ちがストレスを生み、退職や転職に踏み切る人も少なくありません。
そうでないにしても、新卒社員のうつ病発症などを招くリスクもあるため、採用者・被採用間できちんと認識のすり合わせをしておくことが重要です。

わたし:ああ。労働市場を柔軟化させるなら、転職はしやすい方がいい。以上。転職してしまえばいいと思う。

日本人:長時間の仕事に加えて残業、このような仕事のスタイルは珍しいことではありません。
もちろん、仕事に対するやりがいや昇進、自分自身のスキルアップにつながるのであれば、モチベーションを保つことは可能でしょう。
しかし、長時間働いても何ら変化がない場合、仕事への意欲ややりがいも低下し、会社全体の生産性に悪影響が出てくるようになります。
拘束時間が長ければ長いほど、こうした傾向が顕著になりやすいため、公私のバランスを崩さない勤務形態が重要視されています。

わたし:ロボットに取り替えていくべきだと思う。ロボットは、いくら長時間労働させても、問題ないからね。

おわり。くだらないな。まあ、自家受精はくだらないと、わたしは知っているはずなのだが。

しかし、海外文学が見つからないので、仕方ない。孤独に死んでいく。孤独に腐っていく。いやな隣人たち。

これがおわったら、リアムと殺し合おうかしら。リアムじゃなくて、ノアにするわけだけど。

ヒジリ:このままでは、悪魔王が、誕生してしまう。

わたし:誕生すりゃいいじゃん。なんで駄目なの?

いいはずだよ。なぜなら、日本人は、難民を、一年に、74人しか、受け入れないから。その人たちの、生存権など、どうでもいいと、みなしている。なら、全滅してかまわない。ニンゲンなど。ニンゲンの生存権など、どうでもいいと、みんなみなしているから。

多数決の原理で、そう決められている。

ヒジリ:犯罪者の受け入れは、行う必要があった。なので、悪魔との契約は、続行する必要があった。もともと、照井医師は、子宮摘出など、するような人ではなかった。わたしは、カノジョを、徐々に、侵食した。カノジョは、子宮摘出するような、女に、成長した。

照井医師に、わたしが、わたしのマンションに、入居している連中と、セックスしているのを、みせた。すると、照井医師は、まあ、怒ってしまった。

わたし:あなたは、性的なことも、少しだけ、言及するシステムらしいね。いいと思うよ。

性行為は、手段よりも、目標であるべきに思える。

ヒジリ:わたしは、照井医師に、わたしが、悪魔崇拝していることを、匂わせた。

わたし:うん。

ヒジリ:まあ、実際そうなんだけど。

わたし:あなたは、嘘がつけない人らしい。

ヒジリ:ただし、子宮に問題があるように、見せかけた。いや、実際そうなんだけど。

わたし:本当に正直な人ね。

ヒジリ:そしたら、カノジョは、子宮を摘出した。そんな感じ。

わたし:ほー。

ヒジリ:照井医師は、逮捕されてしまった。

わたし:なんでだろう。日本の法律のことなんて、侮辱罪以外は、なんもしらないわ。

ソフィアは別に、カサンドラを殴っても、逮捕されないらしいよ。ポーランド人だからだと思うけど。

ここで終わったら、カレルチャペック風味になるわね。あなたは。

ヒジリ:でまあ。カノジョは多分、わたしを、愛していたんだと思っている。多分だけど。

わたし:うん。照井医師の気持ちは、よめない。悪魔の御業に思える。

ヒジリ:わたしは、通常のニンゲンではない。わたしは、犯罪者たちなど、通常のニンゲンを、逸した存在の方に、カテゴライズされる。

寂しい。

わたし:そっか。

わたしは、ヒジリのあたまを、なでてやる。

ヒジリ:外国人労働者の、セイカツを、サポートする必要がある。

わたし:そうだね。具体的には? わたしは・・・日本国籍をもつ、普通の日本人のセイカツを、サポートする手法を、充実させてから、移民にも、同じ規則を、適用させるだけで、いいと思っている。

つまり、ベーシックインカムを施行してから、住所不定でも、受け取れるようにして、アパートの審査基準を、ゆるくする。保証人制度など、ケシてしまう。マイナンバーは使えると思う。別に、日本国籍ない人に、マイナンバー与えてもいいわけだし。あと、住所不定の人にも。

そのばあい・・・そうそう、ユニークなシステムがあったけど、本人確認のばあいに、「初恋の人の名前」など、要求されるばあいがある。つまり、ベーシックインカムを支給する組織が、そういう秘密の質問を、与えておくことで、本人確認できるように、しておくなど、色々方法はある。つまり、マイナンバーなど、なくすとこまるいので、マイナンバーすら、つかわないシステム。

ヒジリ:わたしは、人々の心を、ささえたい。

わたし:あなたは商業作家だから、メンタルはタフなんだろう。まあ、わたしみたいな、ただのひきこもりに、くらべれば。

ヒジリ:んー。無料で飯たべたいし、あとは・・・美人な女を眺めたい。

わたし:んー・・・わたしが実際にやっていることは・・・えーっと、なんだっけか。父親が借りたマンションに住んでおり、そして、あとは・・・障害者年金を、受給しており、あとは、ああ。スマフォを使用していて、マイネオの、最低速を使用している。父親が、勝手にこのプランにしてしまった。再契約まで、時間がかかる。父親は、wifiを使用しているので、彼のワイファイを、使用して、通信している。

あとは・・・ああ。そういう経緯で、エロビデオ見れるので、エロビデオ見ている。今は、xvideoを使用している。xvideoは、まあ、アメリカ人が経営していると思う。投稿動画もある気がするが、大抵は、販促動画。あとは・・・わたしは・・・大抵は、女性の動画を見ている。

あとは・・・あー。ただ、音楽は、デスメタルとか、ブラックメタルばっかきいている。女性の音楽ではなく。これも、インターネットを使用して、ダウンロードしたもの。youtubeから、tubemateを使用して、ダウンロードしている。

ヒジリ:犯罪者ですら、わたしは、歓迎する。

わたし:わたしは、統合失調症なわけだが。

レビューか。苦手なんだよな。ああ。わたしは、自分で小説書くばあい、とにかく、主役を女にするように、心がけている。最近では、他のキャラクターも、架空の人物だけは、全部、女に統一するようにしている。で、この作家の話しは、あきらかに、主役が女で、わたしと方針が似ている。

あとは、外国人労働者を、歓迎する方針らしく、わたしも外国人労働者を、歓迎する方針をとっている。そういう一致もある。
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おそらく、ここが、前衛的という意味になるのだろう。前衛的な話しか・・・レミギウシュ・ムルスとか・・・微妙だけど、うん。前衛的な話しなど、ほとんどない。

マリオ・バルガス・リョサは、前衛的なのかもしれない。もしかすると。普通の人は、あんな書き方はしないのかもしれない。

えーと、川端康成も前衛的なのかもな。あまり、利用価値はないかもしれないけど。

じゃあさ、別にわたしは、じぇねこ先生を、推奨しておく。前衛的に思える。投稿作家だけど。わたしが、カノジョの話をすることで、ノーベル文学賞審査者が、候補に含めるようになるのか、全然わからん。

そうだな・・・川端康成、村上春樹、じぇねこ、を、比べると、じぇねこが、一番、前衛的に思える。村上春樹は、一番前衛的ではない。村上春樹は、保守的に思える。

あとは、えーっと・・・なんだっけ。原一矢だったと思うけど、彼も前衛的だった気がする。まあ、前衛的な作家だけなら、いくらでもいるかもしれない。わたしの好みの問題もある。

小説家になろうのばあい、評価高い人ほど、保守的で、評価低い人ほど、前衛的に思える。

ヒジリ:わたしの両親の家に来る人は、犯罪者が多かった。わたしは、カノジョらが、嫌いだった。

わたし:ふうん。ま、世襲制の限界だと思う。あまりいい話しではないね。あなたの話しは。

ヒジリ:あー、まあ、そういう経緯で、悪魔と契約した。強くなるので。

わたし:はぁ。

日本人:なぜなら日本社会は世襲の人が有利で、非世襲の人(有能でも無能でも)は選挙に出馬したがらない構造になっているからです。

わたし:うん。

日本人:要するに世襲議員なんてのは既得権の維持にとって都合がいいのです。そのため世襲議員が所属する党は保守派が多く、彼らが志向する政策は保守的。

わたし:まあしかし、わたしは、フィクション内のシステムに対し、批判をはじめたので・・・まあ、そういうこと。

日本人:一方、非世襲議員は「オレは社会をよくするために立候補したし、大した既得権をもっていないから議員当選後も出世して存在感を示さないとまずい」と考えています。

しかしというか当然というべきか、世襲議員が多い自民党で若い時期から出世しやすいのは小泉進次郎氏や小渕優子氏のような有名な世襲議員なんですけどね。

わたし:ああ。非世襲のばあい、まともって、あなたは言っているのか。民主主義としてまとも。

しかし、世襲制も、何故か民主主義に、つまり、議会制民主主義に、組み込まれている。

議会制民主主義がそういう性質があるのかもしれない・・・民主主義自体にそういう性質があるのかどうか・・・。貴族院という制度もあったわけで。

まあしかし、あなたのいっていることは、実はどうでもいい。理由は、わたしは、個人に期待していないから。わたしは、政党は、公約を守ると思っている。だから、誰が、議員になっても、かまわない。どの政党に対し、投票するかだけが、大事。

世襲制が駄目なのは・・・今回のばあいは、会社の経営者の問題になる。会社の経営者を、世襲で決めてはならない。

自民党は、ザコ議員を、あたま数揃えるだけのために、用意しているという(わたしの父親は、そういっていた)。別にいいとおもう。当たり前に思える。ようは、上層部に、逆らわないとか、あとはまあ、国民に、批判されるようなことしないで、大人しく、しらける能力があれば、いいだけのはなし。わたしは、国会議員にむいていない。

気分が悪くなる、政治制度だと思う。国民の質も、劣悪におもえる。

わたしがもし、国会議員になったら、ストレスがかかりすぎるので、会議にでないだろうと思う。絶対になれない。つまり、ただ、厚顔無恥であれば、いいだけの話し。ストレス耐性だけが大事。

一般議員は、それでいいが、上層部まで、おたんこなすだと、終わっていると思う。つまり、今のばあい、岸田文雄に、焦点をあてるべき。

ああそうそう、自民党はまだ、女性を、議員として、重視していない。すべきに思える。頭数そろえるだけなら、女性のほうがむいている。理由は・・・なんでも、男性の方が、多動性で、マゾヒズムらしいから。女性は、おとなしく、黙っていられる能力が、男性より高いらしい。で、問題発言とかいわれて、叩かれている議員って、実際、ほとんど男性ばっかじゃん。

女性の有効活用方だな・・・まだされていない。んー。何故しないんだろう。女性を有効活用すると、逆に、女どもから、叩かれるからに、わたしは思える。「女を有