でも、美しくない人に、美しいと、おべっかを使える方がいいとおもう。

谷脇太郎

でも、美しくない人に、美しいと、おべっかを使える方がいいとおもう。

完成した。つまり、二次創作する場合は、元の人名を伏せる。だ。どんどん完成していく。次はなにがあるのだろう。ノーベル賞作家は、伊達じゃないってか。

まあでも、とある魔術の禁書目録きたので、こっち使用してみよう。

シテ「ロクは、猫。わたしの飼育している猫。ネズミをとれる。トリも捕まえる。トリとネズミ双方捕まえる。食べる。」わたし「なるほど。

蛇は?」

ルベ「不思議の国のアリスを、読んでみろ、結構役立つぞ。」わたし「ルイス・キャロルだな。彼はイギリス人だな。

イギリスは、自殺率高いから、あまり信用できない。」

ルベ「理論はよく知らんが、おそらく・・・脂肪を分解するだけだと、生命維持に、必要な栄養素を、確保出来ないので、太ったまま餓死する場合もあるらしい。」わたし「やってみたんだけど、デンプン取らなきゃ、やせるよ。これは事実。ただ、デンプン取らないと、あまりアタマ働かないので、デブを受け入れるしかない気がする。物書きするなら。

別に、デンプンなんかとらなくても、死にはしないからね。あなたの言っているパターンは、デンプンと糖分しか、取らないで、死亡するパターンに思える。

日本のテレビで、昔みたんだけど、なんだっけ、フジコ・ヘミングって人が、砂糖水 だけ をすすってセイカツしていたら、なんか・・・感覚機能がおかしくなったらしいね。例えば、耳が聞こえなくなるとか。」

あまり意味はないかもしれないが、わたしは電車に乗る。乗って行き来する。わたしは、銀行に行く。別に用事はない。わたしは、見かけた子供に、お年玉を言って、金を1500円渡す。わたしは、ATMの前で、歌を歌う。luna seaの、moonを歌う。

コンビニにいって、コンビニ支払いをする。ある日、銀行がしまっている。ある日、コンビニのATMが、しまっている。ある日、郵便局がしまっている。わたしは、寝る。夢を見る。夢の内容は、銀行が、しまっている。わたしは、冷蔵庫を開き、涼む。

この描写に、何か意味はあるのか? そう、なにが、売れるかである。なにが売れるのか、わからない。しかし、ルール自体は、教育されている。

わたしは、アルバイトして、少し金を貰う。わたしは、寝ている男を見つける。彼はホームレスで、痩せている。わたしは、彼に質問する。「なんで寝ているの?」彼は答える「だるいんだ。探すのが面倒で、なるべく探さないことにしている。」

わたし「なんとなく、マクドナルドのハンバーガーを、20個食べさせたい気分なので、食べさせる。」彼は答える「ただより高いものはない。

あなたは、その場の気分だけで、行動しているだけ。つまり、わたしにとっては、一時しのぎにしかならない。ならいらない。」わたし「その場しのぎ。その場の気分。わたしは、あなたが、20個食べられるのか、実験したいだけ。いいじゃんそれで。」

男「だるいんだ。眠る。」彼は眠ってしまう。

名前とか、もうどうでもいいか。そういう段階に入ってきている。

わたしは、中国いって、戻ってくる。わたしは、新しいアパートに住む、隣の音が聞こえる。わたしは、餅を買ってくる。見る。角ばっている。わたしは、長期間雇用されるのが、面倒なので、日雇いのしごとしか、しないことにする。わたしは、電車で遠くに移動して、日雇いのしごとをする。このほうが、給料が良いらしい。でも、移動が面倒なので、やめる。

商業作品自体は使用すべきだろうけど・・・いや、心配ない。沢山買ったので。なんの問題も当面ない。不思議な感覚だ。とある魔術の禁書目録のことは、実は、ほとんど知らない。読んでないか、あるいは、よんでも覚えていない。

ハイエクの言っていることが正しいのなら、商業作品の方がマシである。ならば、投稿小説とは、ゴミ置き場なんだろう。

太ったまま餓死すると言われている。なるほどね・・・いや、パクる必要もあるのかもしれないな。デンプン取らない方が、それは出来る。ラマダーンは、定期的に行うものである。また断食モードに入ろうか。

今はこれでいく。おもろいので、日毎に、ラマダーンモードつまり、デンプン非摂取、毎日入れ替えようか。それとも、もう一回、煮詰まるまで、ラマダーン続行するか。これでいこう。ということは、父親に、スパゲッティ買ってきては、誤りだったわけであって、ウクライナのことも、割とどうでもいい。ただし、律法は大事かもしれない。これを示すために、一時的に、ラマダーン解除したとも言えるかもしれないな。神がいそうな気がする。

肉と野菜と、サプリメント。これで餓死しない。デンプンでは、太ったまま餓死する。

豊洲。豊洲か。忘れた。まあいいや。どんどん、新しいのに、入れ替えていった方がいいとおもうんだよな。商業作家といえど、神ではない。つまり、最初から、完成されているわけではない。律法は、わたしがわたしに対し適用しているルールのことを言う。

渋谷。わたしの育ちの故郷の近くだ。商業作家は、当たり前だが、書きたいことだけ、書けるわけではない。どう調整しているのか、皆目けんとうも、つかない。ほかの人との、話し合いだろうな。ほかに基準はあるんだろうか。ほかの人とは、担当編集との話し合いだろう。

漢字。

とりあえず、ラマダーンを実行して、どの程度、思考が変化(改善)するか、試してみよう。悪化したら・・・悪化のデーターをとってから、また、ラマダーンをやめる。

肉食いてえ。

なので、わたしは、寝てばかりいる、ホームレスの男性に、無理やり、チキンを食べさせる。彼は食べる。彼は言う「そう・・・店なんか、入店したくなかったんだよ。」

鶏肉を、重視している。そして、えーっと、もも肉を。なんか・・・調べてみよう。

わたしは、あぶらは、大事だと思っている。カラスは、あぶらを重視している。あぶらを、カラスが摂取すると、身体が、つやつやして、水をはじくらしい。

もも肉のあぶらは、豚や、牛のあぶらよりも、品質が良かったはずである。そういう認識で、もも肉を評価している。

さて、わたしは、その後、繁華街をさまよう。

もう、感想を述べよう。いいねこれ。わたしは、とある魔術の禁書目録の、そうやくの、6。2022年、4月販売のものを、見ているが、何故か、冒頭では、上条が、どこにいるのか、見当もつかなかった。しかし、「あなたが、上条当麻よね?」って、台詞のあたりで、やっと、上条が、渋谷をさまよっている、設定なんだろうなってのが、わかった。違うかもしれないけど・・・この時に、やっと、思いついた。これは、一体どういうことなんだろう。

わたしは、歩いていると、女に襲われて、血まみれで倒れた。わたしは主役なので、小説の中では、めったに死なない。

わたしは、目覚めると、植木の中に、寝ている。女がいる。さっきの女とは、別人である。わたしの傷はいえている。痛くない。

たださ、ラマダーンしていると、統合失調症が、むしろ悪化する気がするんだよな。というのは、ラマダーンやめたら、まあ・・・別に中国共産党が、ウイルス仕込んできたとか、別にないだろって思ったけど、ラマダーン中はそう思っていたからね。

どうすべきなんだ? 今は冷静なので、神のお告げがないことがわかっている。誰にも正しい道をわたしに、教えることはできない。

こういうスタイルの、投稿小説を、何故か見かけない。ちなみに、これは小説である。理由は、わたしは筆者ではない。わたの名前は、シデである。

ラマダーンを、どの時期にやるかに、かかっている。

断食といっても期間中完全に絶食するわけではなく、日没から日の出までの間(=夕方以降から翌未明まで)に、一日分の食事を摂る。

昼だけ行う。参考にはなる。わたしの場合、昼だけ、デンプン非摂取にするなど。

それを、一年に、一ヶ月だけ行う。しかし、もっとラマダーン。

一ヶ月間は、1ヶ月ごとに、入れ替える暗示に思えるが、実際は、煮詰まった時行う。ただ、いまは、実は夜なので、夜わたしは、寝れない。どうしても寝れない。ラマダーンルールなら、夜は、デンプン摂取すべきとなる。まあでも・・・書いておこう。煮詰まってない。

ところで、とある魔術の禁書目録名義を、続行しつつ、三人称小説を、やめてしまうことは、可能なんじゃないかと思えるが、とある魔術の禁書目録は、いまだに、三人称小説である。まあ、あまり気にしないことにしよう。一人称小説の方が、いろいろ都合がいい。とある魔術の禁書目録の、原作者だって、わかってそうなものであるが。見る限りだと。

というのは、これらの意見はすべて、わたし、シデの意見であって、筆者の意見ではない。

ところで、植物には、塩分を与えては、いけないので、植物に、ケチャップを与えるのは、誤りである。

予防線張れるので・・・いざという時の、言い訳になるよね。警察に逮捕された場合とかに。あと、情報にミスがある場合とかに。

さて、もうひとり女性が、わたしの目の前にきて、わたしの目の前で、なんか喋っている、彼女らは、食べ物に関し喋っている。片方の女は、糖分に関し喋っている。わたしは言う「糖分・・・サトウキビ・・・サトウダイコン・・・。サトウダイコンは、大根ではなくて、テンサイであって、これは、ほうれんそうに、近い植物のはずだ。シュウ酸も多いとおもう。」

テンサイは、ヒユ科アカザ亜科フダンソウ属の二年生の植物。別名サトウダイコンともいうが形が似ているだけで、アブラナ科のダイコンとは縁が遠い。

階級なし : 真正双子葉類 eudicots
目 : ナデシコ目 Caryophyllales
科 : ヒユ科 Amaranthaceae
亜科 : Betoideae
属 : フダンソウ属 Beta
種 : テンサイ(母種) B. vulgaris
亜種 : テンサイ ssp. vulgaris

階級なし : 真正双子葉類 eudicots
目 : ナデシコ目 Caryophyllales
科 : ヒユ科 Amaranthaceae Juss.
亜科 : アカザ亜科Chenopodioideae
属 : ホウレンソウ属 Spinacia
種 : ホウレンソウ S. oleracea

階級なし : 真正双子葉類 Eudicots
階級なし : バラ類 Rosids
目 : アブラナ目 Brassicales
科 : アブラナ科 Brassicaceae
属 : ダイコン属 Raphanus
種 : ダイコン R. sativus

投稿小説の、唯一優れているのは、こういう行為を出来る点である。おそらく、商業作品では、単純なコピペは使用しない。

わたし「このスタイル。あのさ、絶滅鳥類の、ドードーは、ハトに近縁な生物だったんだ。ドードー家畜化するのに、すごく向いていたんじゃないかと、後悔している。ドードーを滅ぼしたニンゲンのことを。」

わたしは、彼女らにいう「ネズミは、食べたくないな。ネズミには、いろいろ問題がある。いろいろあるとだけ言っておく。一つの理由ではない。

うん、ジャイアントミルワーム食べる方がいいとおもう。ネズミ食べるよりは。

ジャイアントミルワームは、ミルワームよりも、活発だとされていて、実際そうだった覚えがある。そういうメリットもある。ただ懸念材料はあるけど。」

わたしは、女に言う「猫・・・中国とかでは、売っているような気がする。食用に。中国だけではなく、インドシナ半島の諸国でも、売っていた覚えがある。食用として。いや、違うかもしれないけどね。

でも、肉食動物を、食べるのって、非効率的なんだよな。飼育の観点では。ただ、猫に、ネズミや蛇を、食べさせておいて、そして食べる方法もあるけど、放し飼いの猫、そんなことしていると、ニンゲンを避ける猫が、淘汰によって、生じるだろうね。

実際猫、ニンゲン嫌いだしな。基本は。食べられていたのか?」

女は、わたしに問いかける。わたしは答える「いや・・・農場経営者にでも、なりたいのかもしれない。わたしは。わたしの父を考えてみよう。彼は・・・カレの専門業務をしている。

なんというか・・・母親の実家の影響に思える。農家だったからな。小作農家。」

小作農家は、農場経営者である。つまり、小規模な、農場経営者であって、労働者ではない。この、小作農家は、家族経営である。

女に答える。「マイネオは、クレジットカード支払いしか、対応していない。

困る。」

わたし「まあ・・・タクシー使わないから、関係ないけどね。

バスが使用できない。でもしてみよう。なんとかなるだろう。でも今はしない。スマフォ使用できれば、全般的に、なんとかなるはずである。もちろん、通信できるならの、話し。

でも、スマフォ使用したがらない人、結構いる。」

わたしが、返答している相手の、台詞がないけど、特に問題なかろう。わたしの話を、二次創作するにあたって。

しかし・・・わたしは、もう投稿小説読まないので、そもそも、投稿小説投稿する意味なんて、残されているかどうかすら、不明である。

わたし「わたしは、目悪いからなぁ・・・あんま、認識していない。風景を。外出しないからというより、風景に興味ないからに思える。」わたしは、男性に話しかけている。

わたし「ドンキホーテの、店内が、スキか嫌いか? スキだけど。

多分。隠れる場所多いからに思える。ネズミニンゲンなんだろうか。」

さて、佐賀市ってどんな場所なのか、興味がある。いって後悔するかだが・・・

わたし「若い、いや、とある魔術の禁書目録の、一番最初のカンを、覚えているんだけど、かなり上条は・・・不幸ではなくなっているな。とおもう。」と、わたしは、目の前の、男性に言う。

学校教育に、どの程度の正しさがあるんだろう。わたしの教えられた情報だと、1192が、鎌倉幕府の開始年号。

なんの意味があるんだろう。

わたしは、ある程度運良く、オーストラリアにだけ、言ったことがある。街並み、覚えてない。一応、中華街にいった。オーストラリアにいったのに、中華街にしか、ほぼ行っていない。

でも、冷静になると、それ以外もいっている。しかし、オーストラリアアデレードは、とにかく、街じゃない。民家が並んでおり、その中に、スーパーマーケットがあって、スーパーマーケットの駐車場に、せが高い、黒人が、二人並んで歩いていたのを、覚えている。

つまり、渋谷とかとは、街の意味が異なっている。しかし、渋谷など、知らないのだが。東京にいたことはある。名前は・・・巣鴨。巣鴨は、半分のアーケードがあり、わたしは、駅の上に、ハトを見ていた。街並みに興味ないらしい。わたしは。ハトを見ていた。ハトがおり、ニンゲンがおり、寺があって、ダイソーがあって、中華料理店があり、エビマヨを食べた。

アデレードのスーパーマーケットの駐車場にいた、その二人の黒人は、なんとなく、腕と脚が、ぶらぶらしていた。歩く時に。

アデレードの、山は、木が生えているが、本数は少ない。下草は皆無で、はげ山である。

カンガルーが、走っていた。3ひきいた。おそらく、家族だったろう。

盛岡市では、駐車場の前にいき、駐車場を、動画に収めた。看板の色は、黄色だった。料金が表示されていた。

実家にて、わたしの植えた、オニユリが、結実していた。

わたし「なんで、インデックスって、腹減りやすいの? 理由でもあるの?」と、女に尋ねる。

腹が減りやすい。なんだっけか・・・ああ。デンプン食べないと腹減りやすいから、インデックスはきっと、わたしみたいな真似をしているのかもしれない。糖質制限のことだ。

死者の奢り。

ウーバーイーツ。わたしが、やるわけがない。知りたい情報がある。スープ類の配送しているの・・・? 溢れるでしょう。別に、ウーバーイーツとか、そういう系統のもので、スープ類を希望したり、提供したりする、意味があると思わない。

宅配ピザで十分。わたしはむしろ、死体洗う作業の方をやりたいが、薬品による、健康被害は心配ではある。

死体。ニワトリを解体するとき、どういう工程を踏んでいるのか、興味あるので、そういう職場で働いてみたい気持ちはある。羽をどうやってむしっているのかに、主な興味がある。

わたし「消費税か・・・わたしは、消費税を廃止すべきと思ってはいるが・・・いや、それでいい。なので、維新に投票しよう。みんな。」と、男に言う。

わたし「ドーナッツか・・・ラマダーンルールは、夜しか、デンプン食べれないルールなので、よって、ミスド食べ放題は、不要だな。」

・・・ムックは、歌詞の中で言っていた。くだらない、商業思想に、毒されている。
自分さえもわからなくなるだろう。もうちょっと、商業作品を続ける。とにかく、キャラクター名が、消失してくれたので・・・、完成した。これでいい。

なにが楽しいのか? わからない。なにもわからない。わたしは自分が決めたルールの枠内で、条件反射で行動するだけである。

わたしは、男に言う「えーっと。商業作品を・・・続投する。しばらくは。」何故か、わたしは、カレに対しては、ムラムラしている。「なんでだろう。フーコーが説明していたかもしれない。もしかしたら、もう一回、小説家になろうを、読む場合も、あるかもしれない。スタイルは守る。」

わたし「判決出ると、死刑になるかもしれないからね。死刑になった人は、反省する暇を与えられない。来世なんか存在しないから。」男に話す。

わたし「へー。銃を使うんだ。アメリカ人なの? 謎解きがおもしろいから、あなたのことを、検索しないけどね。」男に言う。

わたし「最高裁判所の、上の存在があったら、おもしろいよね。神の法廷とか。でもそれは、現世に存在しないので・・・最高裁判所が最上級でいいか。きりないから。どっかで決めないと。

でもさ、最高裁判所が、複数あるシステムなら、つかえると思わない?」男に言う。

さっきまで、とある魔術の禁書目録と、会話していた。今は、マクロプロスの処方箋と、会話している。

これでもう、著作権に違反しない。決して。

わたし「美しい文字。古代エジプト文字起源と、くさびがた文字起源の、に種類が、あった覚えがあるけど、ローマ字は、古代エジプト文字由来だよね?」男に言う。

わたし「中国人は、古代の文字の様式を残している。しかし、略式漢字が出ている。文字の進化。文字の進化の停滞と継続する進化。」と、男に言う。

わたし「わたしも、そう。」女に言う。

わたし「その独身だった男性・・・独身を批判するな・・・。」男に言う。

わたし「ドイツか。」男に言う。

わたし「遺産なんか、全部寄付すりゃいいよ。」男に言う。わたし「でも・・・寄付よりも、家族よりも、もっと大切な相手が見つかるのが、一番いい。」男に言う。

わたし「炭鉱? 意味あるの? 太陽光発電と、炭鉱は、関係がない。」男にいう。

わたし「侵入しちゃうあたりが、ちょっと、おもしろいね。」男に言う。

わたし「でも、夜は、デンプンを食べて、ゆっくり休むのが、ラマダーンセイカツ。」男に言う。

わたし「なんて男だ。女性に、あなたは、美しいって言うなんて。」男に言う。「わたしは・・・女性を、そういう風に、褒めたことはない。わたしは、褒められたことは、もっとない。

きっと、多くの人は、褒められてセイカツしているんだろう。わたしが言われてないだけで。」男に言う。

わたし「わたしは殺される側だよ。」男に言う。「そういう女には、興味ないんだろうね。おそらく。」男に言う。

わたし「あなたは、駄目な人だ。」男にいう。「でも、美しくない人に、美しいと、おべっかを使える方がいいとおもう。」カレに言う。「美しい国日本。」カレに言う。

ただ、このスタイルは、わたしオリジナルである。別に莫言は、こういうスタイルではない。

わたしは、女と会話する。彼女に答える。「出来た。だんだんルールが整っていく。商業作品は、ルールをわたしに教え込んだ。

二項対立、あるいは、二者択一か。日本語などには、存在しないが、アラビア語には、双数という単位が存在する。日本語には、存在しないが、英語には、複数という単位が存在する。英語の複数のことは、日本人でも、一部の人は、知っているだろう。えーっと・・・ペンがある。ある男が、ペンを持っている。彼は、一本のペンを持っている。この場合、英語では、単数形を使用し、単数形は、原型なので、彼は、he has a pen. になるが、彼が、カレの手のひらに、ペンを、二本以上持っている場合、he has several pens. になって、原型penの語尾に、sがついて、pensに、なるはずである。

これが、複数形。日本語ではこの形状を使用しない。方言によってある可能性もあるが、それは無視しておく。

これと同じ要領を、アラビア語では、双数、つまり、2つの組み合わせに対しても、複数形と、分離しておこなうはずである。例はしらない。アラビア文字の習得面倒なので、習得をさぼった。」

わたし「ということだ。とにかく、わたしは、愛されないので、変化していく必要があって、ここまで至った。これ以上の変化が、今後あるのかどうか、よくわからない。」と、わたしの会話の相手の女に、答える。

わたしは、彼女に答える。「あなたのことを、スキだと思った。あなたは未だに、特別な人に思える。でも、それが、スキなのかと、同じ意味なのか、それはわからない。

マクロプロスの処方箋の、冒頭に、書いてあった文章、こう解釈した。つまり、ムックが歌詞で昔言っていた、くだらない商業思想に毒されている。もう二度と受け入れることはないだろう。と、同じ程度の意味だと、判断することにした。くだらない商業思想に毒されているものは、自分さえわからなくなる。上条当麻は、金が憎いと言っていた。鎌池和馬は、商業作家で、商業作家としての、規定範囲内でしか、書けない。なので、自分がなにを書きたいのかどうかは、度外視されている。誰のルールで動いているのか、意味がわからなくなっているのだろう。なので、それを、皮肉る気持ちがあるのなら、金が憎いとなる。商業作家は。

わたしのやり方は、あきらかに、商業作品の、それではない。この話しは、小説であるが、登場人物名が、ほぼ出ないか、あるいは、全く出ない。これは、劇作の伝統には、違反している。マクロプロスの処方箋は、劇作として、書いたものだと、筆者は冒頭で述べている。登場人物名しか出さないスタイルである。

オイディプス王も、そうだった。あれは、古代ギリシャの時期にかかれた、商業作品だろう。つまり、古代ギリシャのころからの、伝統であるが、ただし、これは、商業作品の伝統である。鎌池和馬が、商業作品書かない場合、一体なにを書くのか、わからないが、まあどうでもいい。

わたしは、心理学には精通していないので、わたしの身体が、なにをもとめて動いているのか、よく理解していない。」と、女に言う。「でも、そんなこと理解しても、正しい手法を選べるわけでは、ない気がする。この状態になっている人を、わたしは、誰も見たことがない。わたしは、絶滅生物に、わたしをなぞらえた。絶滅生物なので、愛されない。絶滅生物なので、レアリティが高い。絶滅生物なので、なんだっけか・・・。まあ、そういうこと。

収斂進化。一番最初に、大型の生物が現れたのは、エディアカラ生物群だった。この時の生物と同じように、収斂進化するケースも場合によっては、あるだろう。これは退化なのか。」わたしは、わたしの会話の相手の、女に言う。

わたしは、女に言う「マクロプロスの処方箋の作家は、カレの話しを、喜劇であって、悲劇ではないと言っている。

わたしは、わたしの今の状態は、悲劇なんじゃないかと思った。マクロプロスの処方箋は、劇作の伝統にのっとって、登場人物名を、使用している。これと同じ手法を、わたしが、高校生の時に、とある魔術の禁書目録の、二次創作を作っていたんだが、劇作の手法と酷似していた。書き方が。劇作のように、登場人物名を語る行為自体が、喜劇なんだとわたしには思えた。

悲観主義の文学の、一つのパターンとして、人生は、絶望的なまでに、つまらないもの。ニンゲンも社会も、複雑かつ、問題含みで、退屈極まりないものとして、かかれている。しかし、このような、度のこえて、悲観主義は、苦しみしか、もたらさない。

しかし、真の悲観主義者とは、腕をくんで、なにもしない人のことである。

アッラー自体は、耐え忍ぶものの、守り手となる。わたしが、ここに収斂進化したのは、アッラー的には、お買い得なことであるはずだ。人名を安売りしないことは。マクロプロスの処方箋の筆者は、このこと自体を、度のこえた、悲観主義と、言っているとは、限らない、カレは、カレ自身を、悲観主義者と言っている可能性はある。

彼は言っている。わたしは、いかなる悲観主義にも、加担していない。この喜劇には、むしろ、やすらぎや、楽観的なことを、伝えたいという、正反対の、意図を、こめた。

なので、彼は、劇作スタイルを、極度の悲観主義には、カテゴライズしていない。わたしの今のやり方が、極度の悲観主義に該当するのなら、苦しみしかもたらさない。

でも、死ぬギリギリの範囲まで、奮闘努力するように、アッラーは言っていると解釈している。

クルアーンを見てみると、クビを打ち切れ。と、出た。つまり、人名を安売りしてはならない。人名はクビである。」と、女に言う。

わたし「何故、世界の西側であって、北や、南や、東ではないのだろう。これは、中国の4つの方向の神に由来しているかもしれない。調べてみよう。」女に答える。

東の青龍 Azure Dragon of the East・南の朱雀 Vermillion Bird of the South ・西の白虎 White Tiger of the West・北の玄武 Black Tortoise of the Northである。五行説に照らし合わせて中央に麒麟や黄竜を加え数を合わせた上で取り入れられている。麒麟や黄龍を入れた場合は五神(ごしん、ごじん)あるいは五獣(ごじゅう)と呼ぶ。

わたし「あなたは、西に赤い龍がいるとした。四神では、東には、青い龍がいるとされており、四神では、西には、白い虎が、いるとされている。

今見てみると、中央に、キリンと、黄色い龍が、存在している。やはり、中国人は、黄色を、良い色と設定しているのだろう。基本的に、中央に、本人が存在している気がするので、本人は、キリンや、黄色い龍なんだろう。」女に答える。

わたし「ゲド戦記でも、龍は西に生息していた。理由は不明である。ゲド戦記の作者が、四神を知っていたのか、不明である。ただ、飛べない龍自体は、カルカドにも生息しており、カルカドは、北東に存在していた。」女に言う。「ゲドは、龍をボコったり、会話したりしたあと、竜王と呼ばれるようになった。これは、龍をおさめたからであろう。」女に言う。「カルカドの飛べない龍は、言葉を喋れず、小さい龍だった。西の龍は、大型で、言葉を喋れて、知能が高い。そして、ニンゲンを殺す。」女に説明する。

わたし「わたしは怪獣なんだろうか?」女に尋ねる。わたしはいう「この状態になってしまっては、もはや・・・わたしが陰陽師という、設定も霞んでしまうな。」

わたしは彼女にいう「あなたは別に、劇作の伝統にのっとって、あなたの文章は展開していない。一人称小説が、なにに由来するものなのか、よくわからない。いつからはじまったんだろう。わたしのこの状態は、一人称小説の未来形に思える。そう、人名など、必要ないのである。しかし、これは、極端な悲観主義かもしれない。莫言は、一人称小説で、ノーベル文学賞をとっている。一人称小説も、マクロプロスの処方箋の作者からすれば、悲観主義の一種に該当しているかもしれない。わたしの小説は、一人称小説の一つのジャンルで、あなたの小説の、傍系にあたる。どうおもう?」女に尋ねる。わたしは言う「わたしの名前は、シデだ。言う機会もてないので、言っておくけど。」

別に、やろうと思えば、わたしは、三人称小説も書けるし、あなたみたいなスタイルの、一人称小説もかける。なにが正しいんだろう。個性が大事なら、わたしは、これをせっかく開発したので、これで行く方がいいだろう。

わたし「わたしは、あなたの系統の一人称小説を書く場合でも、あなたと同じにはならない。」女に言う。

わたしには、まだ、研究しきれてない分野がある。しかし、莫言は最終的に、それを、伝えきった気がする。つまり、全て維持して、わたしが、一人増えるのだ。二次創作されるごとに、登場人物は、一人増えていく計算になる。

このスタイルで、ノーベル文学賞とってみたい。独自性だけならある。あと、卑猥でも暴力的でもない。このスタイルなら。おそらく、そうならないだろう。

だから・・・このスタイルをとるか、あるいは、わたしが、元の文章に参加するか、どっちかを使用するが、とりあえず、今は、これでいく。

わたしは、神社に来る。わたしは、女を連れてくる。わたしは彼女にいう「墓場では、幽霊が出るかもしれないが、わたしは、絶対的に仏教に帰依しない。

と、決定されている可能性もある。なので、墓場にはいかない。」女はこちらを見ている。

わたしは、神社の扉を開ける。入る。座る。女も、ユカに座る。わたしは言う「あなた自体が、発情したのか? わたしは、あのパートで、発情した。」女は、話を聞いている。

他人を利用しない。わたしはなるべく、独力で戦っている。利用すべきなのか・・・利用しないべきなのか、旧約聖書を、燔祭に捧げ、主に対し、香ばしい香りとして、たちのぼらせる。もう、この誓いは、守られていない。やろうと思えば、出来る。しかし、このかつて行った誓いを、守るべきかどうかは、全く不明である。クルアーンを見てみよう。

アッラーは、彼らを、全滅なされた。不信心者の運命も、これと同じである。

旧約聖書を見てみよう。

アロンは、祭壇に近づき、自分のために、ざいさいの、こうしを、ほふった。

クルアーンは、明解である。わたしは、わたしの偶像も、あなたの偶像も、全てわたしの手で、破壊した。

わたしは、こうも考えている。評価得られるのであれば、なんだってする。しかし、どの手法でも、評価は得られないのである。もうわかっている。なので、なにを選べばいいのか、全くよくわからない。

わたし「そういやさ、莫言の小説改造していたら、ランニーに関する描写がでてきたので、わたしの容姿を設定することにした。そのとき、ズボンを選ぶ必要があったが、通販で、ズボンの名前を特定することにした。名前は・・・覚えてない。莫言は、細かく指定していたはずであって、彼に習うことにしていたので、わたしのズボンの名前も、細かく指定することにした。

これは・・・ロールヘム デニムだった。」

ノーベル文学賞作家の真似していれば、売れそうな気がする。そういう意味があるのか。つまり、評価が欲しいなら、評価が高い作家の真似をすればいいんだ。ただし、わたしは今、真似しないモードに入っている。これは、学ばないモードとも言える。評価が欲しいだけなら、真似する方がいい。独力を使用しても・・・わたしの得にならないのなら、やめた方がいい。

ただ、このスタイルは、わたしオリジナルである。別に莫言は、こういうスタイルではない。

でも、美しくない人に、美しいと、おべっかを使える方がいいとおもう。

でも、美しくない人に、美しいと、おべっかを使える方がいいとおもう。

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • 冒険
  • 幼児向け
更新日
登録日
2022-09-10

Public Domain
自由に複製、改変・翻案、配布することが出来ます。

Public Domain
  1. でも、美しくない人に、美しいと、おべっかを使える方がいいとおもう。
  2. ただ、このスタイルは、わたしオリジナルである。別に莫言は、こういうスタイルではない。