猫の警察物語小説

こからいす

始めて作った小説です

猫の警察物語小説第1話

ここはこすく町 毎日豊かな生活をねこは
送っている
猫は警察官で毎日町の人の平和を守っている
そんなある日のことだった
森井光さんがなにものかに殺害された。
犯人の顔は不明で名前も不明の難関な事件やった
その事件を猫が事件について捜査することに
なりました
猫は現場に行き捜査をしました
その現場には犯人のだとおもわれる包丁がありました
「犯人は包丁をさしてころしたのか 包丁を持つ所
についてる指紋から調べよう
警察署に戻り指紋を探すと
犯人の顔、名前が分かった
名前は 滝澤 海だった
犯人は24歳だった
すぐに全国指名手配しました
ある日 電話がかかってきた
「すいません、指名手配の 滝沢 海に似ている人
がコンビニの横の家に入るところを見ました。
今すぐ来てください
猫がコンビニの横の家に行きました。
それでインターホンを押すと中から人が出てきました
「あのすいません、指名手配の滝沢 海ですか」
ハイそうです
「あなたを殺人罪で逮捕する」
そして森井光事件は解決した
そして猫が警察署に戻ると新人警察官が2人来ていた
「始めまして、サイスです。よろしくお願する。」
「始めまして、でぐかです。よろしくお願いいたし
ます」
明日からがんバルカ
続く

猫の警察物語小説

第2話は後日発票です

猫の警察物語小説

警察物語です

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 全年齢対象
更新日
登録日
2021-10-22

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