ママに甘える

二次元小説好きの文豪

  1. ママと迎えた朝
  2. 朝から
  3. 性欲

ママと迎えた朝

「ほら。アキト、起きて」
「んん」
「もう、朝からこんなに元気なんだから」
 母親の薫は息子のおちんちんを手で擦る。
「んん。ママ。おっぱい」
「あん♡起きて。ダメぇ。吸わないで」
 アキトがおっぱいを吸うと感じてしまう。女の部分が熱くなる。
「こんなに熱いなんて。びくびくして、出るのかしら?」
 昨夜は激しいセックスをしたせいで体が重い。アキトに射精されて思い切りいってしまった。

「まだ出し足りないの?仕方ないわね」
 横になりながら、おちんちんを入れる。
「んん。熱いおちんちんがオマ○コに」
「ママ?」
「アキト、もう一回しましょ。んしょ」
「ママ。ちゅーちゅー」
「あん♡だからおっぱい吸わないで。あひぃん」
「気持ちいい。ペロペロ」
「乳首舐めたら。あん♡いっくぅ!」
 どぴゅっと中に射精する。
「はああぁん!」
 大量射精される。


「起きて」
「おはよう」
「おはよう。あん♡ダメぇ。いったばかりなんだからぁ」
 アキトはパンパンと腰をぶつける。
「また、いっちゃう。いくぅ。はあん♡いっくぅ!」
 また、中に射精する。
「あああん!」
「いい加減にしてよ」
 ようやく目が覚める。

朝から

「もう。これじゃ仕方ないからお風呂入りましょ」
「朝から?」
「流したいじゃない。汗かいたし、精液でベトベトだし」
「そうだね」
 しかし、アキトの目的は違った。

「体、洗ってあげる」
「ありがとう。ひゃんっ」
 アキトは手に泡を着け、おっぱいとあそこを洗い始める。
「そこは自分で。あん♡ダメぇ。オマ○コはダメぇ」
 アキトは薫のあそこに指を入れる。
「もう、トロトロだよ?」
「そんな掻き回したら。乳首、気持ちよすぎる」
「いっとこうか?」
 アキトは指を速く動かす。
「ダメぇ。いくぅ。いっちゃう。いくぅ。いっくぅ!」
 ぷしゃっと潮を吹く。
「はあ、はあ」

「悪い子にはお仕置きね」
 薫はアキトの方を向いて、おっぱいで挟む。
「何を」
「気持ちいいでしょ?」
 薫の爆乳は破壊的だ。我慢なんて出来るわけがない。
「気持ち良すぎる」
 思わず射精してしまう。
「もう出ちゃったの?」

「おっぱいが気持ち良くて」
「仕方ないわね」
 薫がおっぱいを離すと、ビュルッと射精した。
「まだ、出てる」
「はあ、はあ」
 アキトは薫のおっぱいを掴む。
「あん♡」
「おっぱい、気持ち良くしてあげる」
「そんな乳首いじったら。お母さんのオマ○コにちょうだい」
 アキトは薫の中におちんちんを入れて、腰を振る。
「あん♡気持ちいい。いっちゃう。イク」
「出る!」
「はああぁん!」
 薫の中に射精する。

性欲

「その性欲、何とかしないとね」
 いまだに勃起しているアキトのおちんちんを見て、薫が言う。
「もう一回入れたい」
「あんなに出したじゃない」
「じゃあ、おっぱいで」
「仕方ないわね」
 薫がおちんちんを挟む。

「気持ちいい」
「早く出しちゃいなさい」
「出る!」
 びゅるるっと射精する。
「どんだけ出るのよ……」
 薫はアキトに四つん這いにされ、中に出される。
「イっちゃった」

ママに甘える

ママに甘える

大好きなママと甘々な生活。なんだってし放題。

  • 小説
  • 掌編
  • 恋愛
  • 青年向け
更新日
登録日 2020-12-22

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