長編ファンタジー作品『フェル・アルム刻記』を補完する著述。 真実の歴史や年表、ルード達の動向、彼らのその後などについて記載しています。
遠雷は徐々に近づき、嵐をもたらす。 ついに河は決壊し、濁流となって大地を根こそぎ奪おうとする。 フェル・アルムは、運命の渦中にある者達は、どうなるのか―― 大気杜弥が綴る、大長編ファンタジー作、完結編!
これは、アリューザ・ガルドという世界において紡がれる物語の一つ。 大いなる魔法の力、 “魔導”を巡る物語。そして膨大な赤い魔力持つ龍人の若者、ミスティンキルの物語。彼が月の世界で、恋人の有翼人ウィムリーフと共に、魔導の封印を解き放ち、すべてが始まる。 気高き龍が、鮮やかな魔法が、そしていにしえの魔導師が、密接に関わりゆく大河ファンタジー。
ある夏の日の夜のこと、少年は公園で目を覚ました。 年上で、高校生で、妖精でもある少女と出会った少年は不思議でなんの変哲もない夜を過ごす。
僕はあの夏…友人達と一緒に迷い込んだ世界で…世界を相手に戦った。 現代兵器と魔法…そしてネット上の友情!? そんなもので世界を救えるのか!?彼等は本当に『勇者様』なのか!? 作者がこの前、寝ている時にみた夢が原作の半実話ライトノベル 「蠍座のα星〜ANTARESと過ごした日〜」 ついに文章化!←www 序章…どうぞ。
記憶の無い白い悪魔が記憶を取り戻しながら日々を過ごす物語 暇な人は見てください♪ 誤字脱字あったらごめんなさい(苦笑)
とある男の娘主人公、篠原シュウと幼馴染みの千堂クルミが、突然非日常の世界にとりっぷ!…してしまうお話です。 ファンタジー的な何か。
2035年人類はアンノウンエイリアンに地球の4割を支配された その時人類が開発したAWアームドウェアを操る少年たちが人類の最後の希望をのせてアンノウンエイリアンに挑む!