「超えたんだ。壁を」
黄色い布の下に女性の足が見えた人の話し。自分が書いたメモと、それに対する注釈の形で綴っています。
1. (2018-7-24) わやわやになったポーチひもだ、鏡の中の鏡になるのだろうか
電脳空間での自己とコンピュータとの争い
求めていた俺の続編です。