噛み合わない男女の会話です。 詩、って感じでも無いんですが、とりあえず、書いてみました。
世の中の色々な<塗り>について、つぶやいています。
恋情の悔い。
現代に感じた嘆きみたいなものを、詩にしてみました。 (合っているかどうかは、不明です)。
雪は自然現象として降りますが、その中に自分にしかない意味ってありますか?
魚も夢を見るのだろうか。 そんな疑問をもとに書いたのが本作品になります。 もし彼らの長い夢を、私たちが見ることができればいいなと思い、 形にしました。