他人の視線や思惑を気にせずに、自分の役割を果たす そんな実直な人に敬意を捧げます。
やらかしたときに書いた詩です
自己分析すると自滅しかしませんよね、ポジティブなところは自分じゃ見えづらい
涙の行く末。
懐かしい公園の日々を思い起こす詩です。
それでも傍に居たいと思ったことはありませんか?