乙女ゲームの薄桜鬼にインスピレーションを得て書いた、二次創作小説藤堂平助編その3。平助がどうして新選組を出ようと思ったか。原作ではあくまで千鶴ちゃんが主人公なので、そこんとこが割りとだいたいでしたが、私なりに彼の考えを推考したいと思って書き始めました。ちょっと長くなりそうな予感です。
こんにちはー^^ 少しだけ今ネタに悩んで進行が遅くなっております^^; 蒼い空に を読んでいただいた方、待っていてくださる方いると願いたいですね^^すみません><先に暇な時に書いた物を投稿させていただきました。 良かったら読んでやってください^^
塚本真宙(つかもとまひろ)は中学時代からの親友、持田璃空(もちだりく)から告白をされる。 幸せ絶頂だった二人だが、璃空には誰にも言えない秘密があった。
樹(いつき)は白桃の君と称してさちに想いを寄せ、対するさちはブルーローズを飾ったままでガラスケース越しの恋を求めていた。とんちんかんな二人をアイスクリームの甘さが繋げる――。
華族の嫡男、戸塚整に見初められ、引き取られた 十四歳の少女アキ。守り神の加護を受けているという戸塚の屋敷内で、ある日アキは不思議な少年と出会う。白い髪の少年は、何故か赤い布で目隠しをし ていた――。 少女と少年を巡る、明治時代をモチーフとした和風ファンタジー。
繰り返される日々の中で、一人の女子校生と出会う。しかし、偶然のように見えた出会いに、実は思惑があって……。
皆様、ご機嫌麗しゅう。優陽蘭々です。 今回のお話は、伝奇モノの王道といったところでしょうか。 所々に、おや?と思わせる仕掛け、キーワードがございます。それが見えたときは、どうぞニヤニヤしてくださいw ※作中に登場する心理学、香水、温泉などは現実とは異なる場合があります。あらかじめご了承くださいorz 重ねて、作中のドイツ語はネット翻訳サイト様にて変換しています。 このお話はデンキノベル様で加筆修正版がアップされています。 http://denkinovel.com/stories/333/pages/1
高校二年生の男子、ケータ。彼に人生初の彼女ができる。 クリスマスイブの夜。デートの待ち合わせの際に彼女が不慮の事故で死んでしまう。 現実を受け入れられない彼の目の前に、幸か不幸か「神様」と自称する者があらわれ、彼に彼女を生き返らせると言った。 彼はどのような選択をするのか…