こんにちは!はやぶさです。 今回、三話はこまちがはやてと別れ一週間経ち、本当の思いを露にした回でした。 第一話に何か訂正が有ったのですが忘れてしまったので思い出したら治しておきます。 かなり細かい訂正ですけど。
炎の変化、ヨランデの過去、そして白炎会会長について明かされる第三章。主人公の炎術師としての名前も決定し、彼は炎術師として成長を見せる。
謎の多い炎について明かされる第2章。複数の組織から勧誘を受ける主人公。彼はどの組織と行動をともにすることになるのか。
身体からでる不思議な炎の話です。炎を嫌う少年はどのように自分の炎と向き合っていくのでしょうか。また、この炎はいったいなんなのでしょうか。物語を読み進めていくうちにその全貌が明らかになります。
世界と自分、そして君。どれ一つとして、欠けてはならない約束の小片(パーツ)。そして僕は、君と共に。 5です、最後を読んでおいて初めから、っての、それもありですがまあできれば1からどうぞ。
魔法使い達が絶対的権利を握る世界 【盗賊の手】を使い自分の夢をかなえるため立ち上がる少年 支えられることもなく、一人きりで考え行動する そのうち人や魔法法使いの温かさをしる 少年は何を思い どう考えるのか
一九四五年八月。世界初の原子爆弾による攻撃は京都駅直上だった。 二十世紀が終わろうとしている頃にようやくアメリカを皮切りにソビエト連邦、中華帝国と次々に原子力潜水艦を進水させていった。 四方が海に囲まれている日本海軍は焦燥のなか、現在のディーゼル潜水艦でもなく原子力潜水艦に代わる新動力潜水艦を進水させた。 SSC-601。クリスタルにレーザー光を照射させて水を蒸気に換えて動くものだった。クリスタルの動きは不安定を極め、乗組員は制限から全員二〇歳にも満たない少女たちばかりだった。 そんな彼女たちに課せられた任務はこの最新鋭の潜水艦を使えるようにして帰ってくることだった。
江戸時代からちょっとした巻物を抱え、ライバルの忍者集団から大逃亡中の忍者、大神虎雄(二十四歳)。たまたま近くの洞穴に逃げ込んだ彼は、遥か未来にタイムスリップしてしまった。たどり着いた先の未来は、富士の樹海で若い女性が自殺をしようとしていた。勘違いから始まった二人の関係はどんどん深まっていく……。隔週~月一更新くらいの不定期更新予定。コメディー系シリアス。
この作品は、東方projectの二次創作であり、オリジナルキャラや個人的な考えによる進行、キャラ同士の恋愛やカップリングなどの異論は認めますが、受け付けません。 なお、当シリーズは原作者である神主様(ZUN氏)に感謝と尊敬の意を持った上で製作しています。 ただし、ももいろが愛して止まない伊吹萃香は、黄昏フロンティアです。
天才と呼ばれた中世のアルベルト=マグナス。 メタトロンのちからで猫になっちゃった。 現代から飛ばされてきたシホ、毒舌家のトマス、ふしぎな剣を持つユーリ、海賊のアクセルとともに、大いなる存在に立ち向かう。
この学園には、二種類の生徒がいる。 普通課と戦闘課だ。 戦闘課は町や学園に襲いかかる魔物を退治す役割を持つ彼等には、 胸元に バッジを着けており、普通課生徒達の憧れの的だ。 普通課に属する女子生徒 美月茜はひょんな事で戦闘課に スカウトされるが持ち前のマイペースで、周りを混乱させて行く。