新たな依頼。
存在を消す能力を持つ桂木に処理を任せた東たち。 坂内が最後に・・・・。
依頼が終わり、ひと段落ついた東たち。 しかし悪魔を処理しないといけないので、もう一人の能力者のところに向かう。
犯人を追い詰めた東たち。 東は犯人を容赦しない。
依頼を聞いた東たち、復讐の火があがる。
主人公が大人になり踏み込んではいけない世界に入る。 そしてある会社を建てた。
主人公の過去。 そして燃え上がる復讐
22歳の青春が行き場のない時間の中でもがいています。この小説は「乖離」と言う小説の続編として書いていましたが一冊にまとめたものです。。
屋敷に住むひとつの彼。 彼が語るのはある男の昔話。小さな他愛のない、戯言。 血と幻想にまみれた夢物語。 はてさて、いったい誰の夢なのか。
「夜空唄」と書いて「そらうた」と読んでください。読めなくても読んでください。純粋に夜空を見ていいなとか思いながら書いちゃいました。ごめんなさい、ドカスの俺が調子に乗りました。一応ラブソングの歌詞のつもりです。
一応冬の恋物語。 最近はすっかり真夏気分だというのに、、、、 季節外れの冬をどうぞ。