切ない感じに仕上がったはずです。小説の方かなり大幅な設定変更があり現在四苦八苦しています。読んでる人なんて一人もいないけど、頑張って書きます。とりあえずこれで作詞は一旦終了です。
本日はとても蒸し暑く、、、 今日のような「灼熱地獄」をテーマに書きました。 しかし本当に暑い。本当に地獄のようです。
バラード調の曲風の奴をイメージして書いてみました。個人的には「The LoveSong!!」って感じに仕上がってると思います。ごめんなさい、調子に乗りすぎましたね、今すぐ死んだ方がいいですね、では失礼して明日の新聞記事一面トップを飾らせていただきます。。。。。ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい。
母親の死が原因で声を失ってしまった少年、沙耶原麗太。 父親の単身赴任を機に、母親と二人暮らしをしている少女、平井優子。 僅か小学五年生ながらも孤独に堕ちた少年と、同じく小学五年生の極々平凡な孤独を知らない少女。 相対する二人を軸に、物語が動き出す。
暇なので作詞。初?かな一応I still compensate以降初めての全日本語歌詞。っても曲名は英語www。意味は「嫉妬は哀しい」的な感覚ですよ。