数年前、一緒に住んでいた祖父母がなくなりました。身近な人の死を目の当たりにしました。もう片方の祖母が入院中で、長生きしてほしいと願う気持ちを詩にしました。
1. (2018-7-24) わやわやになったポーチひもだ、鏡の中の鏡になるのだろうか
短歌連作15首
5000字かよ!
目を閉じている貴方に。
この地上に暮らす、戦火や圧制、貧困に苦しむ人々の心にも、平和な春が一日も早く訪れますように、との願いを込めてこの歌を詠みました。
「約束」を題材にした短歌集
初めての詩 まだ掴めない