銀魂の3zおっかぐ小説。
それはダチが書いたふざけたノート……のはずだった。
注目を集めるために嘘をつき続けて偽りのビッグになった男。そんな彼に与えられた代償とは・・・。
一回表・裏
「語らない言葉で 多くを伝えたい ・・・・・・」
「カモメの君 ジョナサンよ ・・・・・・」
「愛すべき混沌」という単語をテーマに書いた詩です。
本当にあった怖い話。
絶望の中、水底に落ちていく
毎日似たような暮らしぶりをしていると、たまに目先を変えたくなる。一番効果的なのは旅行だろう。
小氷河期を生活する、ほんの少しだけ先の未来を生きる家族のお話。
「からくりまわる ブランコにのって ・・・・・・」
クリスマスの3日前のお話。