コンセプト?じゃないな方向性?でもないな、歌詞の意味としてはちょっと切ない感じかな。スローテンポのダークロックをメロに書いたデス。結構自信作。
王道童話の本家取りともいえる作品です。自己紹介も兼ねた作品なので、きつい表現はありません。 筋もシンプルに金色の鬣を持つライオンの彫像と小鳥の会話を描いたものです。 もともとは連作のうちの一つなので、作品内に説明不足の表現もありますが、そのまま載せることにしました。
私たちは未来に向かって歩いているけれど、この主人公は違う。 ――あのころに戻りたい。「私」は「君」を引き連れ、逆方向に進んでいく。 思い浮かんだ過去たちと遭遇する「私」。旅の終わりに「私」がたどり着いたのは、かつて「君」と出会った場所だった。
いわゆる夏歌です。 これは半年前に書いた歌詞です ある夏歌のメロディーを参考に書いてみました。 ところどころ英語がおかしいのはノリでお願いします<m(__)m>
東京で東京でアルバイトをしながら小説家を目指している僕は久しぶりに故郷の宮崎に帰ってくる。そこで偶然再会した友人や家族と会話を重ねながら、僕は改めて生きる意味や、これから将来のことを考えていく。僕が東京に戻る頃、夏の終わりの静かな風が吹き始めていて・・。
こんなこと、現実になーい! と、思われるでしょうが、実際こういうことがないと、仕事、嫌になっておしまい、となるのが無責任すぎると思って、真面目に書きました。 悲しくても、悔しくても、独りじゃないなら、大丈夫。 そんな気持ちを込めました。 わりとシンプルに。
さまざまな職場で、分裂、繁殖、寄生を繰り返している王様たちの素敵エピソード。 国王陛下!!「別に」セレブ的生活がうらやましくて僻んでるんじゃないんだモン!