『心に咲く』の休憩がてら、詩に挑戦してみました。
対等な対価さえもらえれば、何でも切ってあげる。
高1になったミコノは、雄星と付き合いはじめた。 それをしったミコノの友達、スミレは雄星をミコノからうばおうとします。 高2の春おもいもよらないミコノに対する、いじめがはじまる。
卒業式の帰り道、弥生は不審な青年に遭遇する。
名前には意味があると思うんですよねぇ・・・。
土の子と風の子。姿も性格も正反対なこの2人が春の用意をしなくてはならないのですが、果たしてうまくいくでしょうか・・・。
ある一人の高校生と情報処理部の真の姿を表したストーリー。
今気づきました。 私は章ごとで本文が短いということに。
これからが始まり・・・暗示だけでは逃れない過ちにニコラスは堕ちる。
3人の決心。マミの過去。さかやの過去。
3人はほむらと再開する。 そしてまどかが神になったことを知る。
3人はゲームのような修行を始める。
マミは宇宙船の中で、さやか、杏子と再開する。
ハチべえが、2つの世界を作った理由を語る。 マミは、その目的を推測する。
ニコラスは凍結した・・・現実には何が起こっていたのかを今、見知らされる・・・脆弱なまま千尋に接触することになっては後戻りはできない・・・