垂れ流してるだけの文章のような垂れ流してるだけの感受のような、 まとまりは皆無ですけれど。
私のリハビリ。完全自己満足の世界になっている気がする。 五つのお題から発生させた五つの話の書き出しのようなもの。どれも抽象的な書き方。 いつかちゃんと続かせたい。 たくさんリハビリしようかなと思っている今日この頃
ファイナルー! 最後までご覧いただきありがとうございました。 またいつの日かお会いしましょう。 きっとその時は大きなスクリーンの中であなたをお待ちしています。
いよいよ次回最終話! これまでご愛読いただきましてありがとうございます。 人工知能はどんなに危惧されようと 必ず近い将来私たちの前にその姿を現します。 その時みなさんが目にするのは、 ターミネーターのように人々に悲劇をもたらす、 アイ,ロボットのようにロボット三原則を崩壊する、 アベンジャーズのウルトロンのように暴走する 人工知能ではなく、 プリティな女の子であったり、 クールな男の子であったり キュートな動物だったり、 そして、 ラブリィな妖精だったりします。 でも、 「それが本当は危惧しなければならない事」 と言う事を忘れないでください じゃぁまた^^/~ Let's meet again someday! ◆ Mick