蜻蛉は力の限り生きた
ちいさなボクと魔法使いのママ。 ママはいつも魔法を使ってボクに素敵な夢を見させてくれる! おっと、でもそれは寝ている時の夢とは違うのさ!
二
一
さぁ〜!! 私のなかでは一番の人気だった暇人裁判!! なお男と弁護士にも♡♡ 気になる裁判!
色いろ
小説というより”小噺”でしょうか。 「いやあ、世間広しというなれど、恋愛風情など、軽々しくも ・・・・・・」
童話の序章。雲たちに名前はなく、それゆえにしがらみもない。そんな世界にあこがれて。
木下はいつものようにコンビニで煙草を買おうとした。ところが品切れで、ない。
すいません。 勢いだけで書きました。
「みぎて にぎって そっと にぎって したを みつめて ぽっ ・・・・・・」
見てるだけで良い。あなたのしあわせは、 。■想いのベクトルは同じ方を向いてばかり。いつまでも一方通行の恋。
「いばら道を這ってゆこうか たったひとりの戦争よ ・・・・・・」