「妖怪博士、本日は何か妖怪の話をしてもらえませんか」
アイと出会ってからのヒカルは薔薇色の日々を送っていた。 そこに忍び寄る様々な影。そしてそれはヒカルの中からも顔を出す。 果たしてヒカルはアイとコロッケパンのような最高の関係になれるのだろうか。
終わらせないで夢を。 光が見えるまで、 今更約束なんて叶わないかもしれないけど、 君という光を信じて
木下は友人宅を訪ねるのを趣味としていた。
BL注意です。 見たくない方は見ないでください 1部近親相姦です これも嫌な方は避けてください お願いします