キョウジとシュバルツの間に起きた、日常的な―――「ある夜の出来事」 それを、文章にしただけの話です。 話に意味なくてすみません(笑)
終わりない人間の思考
失われた世界への続きです。
物語の主人公である僕がいつものようにネットサーフィンをしていると、偶然、奇妙なブログを見つける。それは未来からやってきた人間が書いたというブログだった。 主人公はいくぶん胡散臭く思いながら、ブログの作者にメールを送ってみる。 すると、思いがけない展開が待ち受けていた。 五十万年前に存在していた超古代文明。火星文明の存在。そしてタイムマシーン。
もしも突然世界の動物たちがしゃべり出したら、あなたはどうしますか?
高校生になった朽田はハンドボールに出会い。成長していく。