<あらすじ> 近未来、旅行好きの大学生が小さなSNSを作った。 個人個人のツールに合わせたビジュアル表現と操作性、テーマなどが人気を呼び 瞬く間に世界中に広まったが、 突然、インターネット上に人工知能型ウイルスが出現し、 世界中のクラウド、ネットワークが壊滅状態になった。 しかしその後人類は英知を結集しウイルスを壊滅させ、 その後新しいセキュリティネットワークが生まれる。 ネットなくして語れない現代社会にとってこの新しいネットワークは次なる未来への希望となる、 はずであった。
おはようございます。はやぶさです。 特に書く事も無いんですが、念の為、この小説が完結したら、、ってまだ始まったばっかり何ですが、完結したらプロ野球ストーリーを描いて見ようかと。 主人公の名前や多くは決まって無いけど、ライバルの設定は取り敢えず決まってて、モデルは二刀流ルーキー大谷翔平君をモデルにします。ライバルは二刀流を目指してる。と言う所まで考えてます。先輩エースは無口!?等とまだまだ考えていますが、まだ完結しないので当分先でしょう。
ー夢想家であり空想と現実に矛盾を感じる内向的な大学生「津島」 ー現実主義で芯が強く、まっすぐなコミュニケーションを好む「美冴」 ー平和主義だが事なかれ主義、マイペースな器用貧乏「片桐」 地方の中堅私立大学の学生たちを取り巻く複雑で混沌とした人間関係や社会。 本音、建前、見栄、優越感、劣等感、エゴ、自己主張、自己防衛、友情、愛、、、 一歩ずつ大人に近づく学生たちのつながりやコミュニケーションの節々からにじみ出る 「醜いモノ」や「美しいモノ」「どうでもいいモノ」 街中の古びた喫茶店「懐古堂」に集う3人のリアルなユーモアな日常と現実逃避。