客観的な意味などないのです。 全ては直感です。 今日一日が幸せだと誰もが思っても、自分は不幸せだと思う日もあります。 それは世間とはそぐわないのです。 みんなが幸せなら自身も幸せだと思うことが社会です。 周りが横一列並ぶから、小さい自分の世界は、前後左右見渡せるのです。 ここは不順列な気持ちを書き留めてここで残しています。
誤字や脱字、誤った文章体があると思いますので、所々、改正していこうと思っております。小説作成に関しては、初心者でありますので、其の事をご理解して頂けることお願いします。
あっち側とこっち側2つの世界で少年は何度も死の体験をする。徐々に蝕まれていく少年の日常と【こっち側】。 孤独でどうしようもない、運命に少年は抗うことを決意した。