私が日々の暮らしで感じた事、思った事、思い出した事を書いています。 気軽に読んでくれたら嬉しいです。 今回は義父のおはなしです。
私が32歳のとき、61歳でガンで亡くなった父の幸せな最後の話です。 ※この話の概要は以下のページでお読みいただけます。 星空文庫 『続・家族(ダイジェスト)』 (http://slib.net/24455)
言葉の言い換えによって、事実は歪む。それによって人は過ちを犯すことがある。だから、言葉は発信する場合も受ける場合も注意を必要とする。というようなことが、なんとなくと書いてあります。