マヤ予言の日、地球人は宇宙人と全面戦争をすることになった。 そこで地球で最高の武器・・・いや、『細胞』を世界で選出された7名に打ち込んで素晴らしい『力』を手にする実験を試みた。 これは、その7名のうちの一人、灰坂恭二視点の物語――――。
多分、BのLです。 土方歳三と沖田総司のBのLです。 あと、作成中が多いです。 三章(+プロローグとエピローグ)で終わりますが、それで良ければ…………
オープンしたてのカフェ。そこの女性オーナーに一目惚れした、へなちょこ探偵が恋に仕事(?)に奮闘するお話。 (探偵業務については、素人なので大目に見てやってください・・・)
短編集です。 気軽な気持ちで読んでくれると嬉しいです。 これからも随時更新していくんでよろしくお願いします。