見習い物書きが送る掌編小説第1弾。
見習い物書きが送る掌編小説第2弾。
闇夜にまぎれて忍び込み、宝石だけを狙う二人組の泥棒。 ところが侵入した先で見つかってしまう。果たして。
極短小説。
十三 商店街の組合にて
2分で読めます。「話の中に必ず超能力者がひとりは出てくる」というしばりで掌編の連作を執筆中。 超能力者の名前と能力が必ず最後に記載されてますので、答え合わせ感覚で読んでいただければ幸いです。
シンプルで美しく、どこか”普通”の物や食べ物が集まった箱…BÕNETのお話。