雲の隙間からのぞく光は雲れ日とか言うのでしょうか?言わない、多分 、誰かは天使の階段と呼んでました。
「あなたって昔からそうよね」
「いえいえ、そうではなくて討伐に伺ったんですが」
ある人に出会ってから ~友達編~では私と大切な友達とのこと、私自身がどうやって変わる事ができたのかなど題名の通りある人に出会ってからの私の日常が書いてあります。よければ見てみてください。
六 北の大地とジャングル
今まさに考えていることです。 朝日を浴びながら書き散らかしました。
違うところでちょくちょく書いていたものをここに移しました。 そしてまたちょくちょく書くと思います。 色と空気と温度を書きたくて書いたものです。
切れそうで切れない。 ぴんっと張り詰めた糸の中で私は生きている。