鮮度を考えて、この話は何とか5月中にあげたかったのです。
喫茶店へ行ったときのもの。その場で頭にチラついたことをかきました。
おとなになるつもりなんてなく。 なんとなく、二十歳になったらもう消えちゃいたいと願望をもつようになりました。
誰だって、スイッチオフの時がある
深夜アルバイトの現状。