随分とお久し振りです!?はやぶさです。 本日も睡眠に魔付いて頑張ってます。 最近は少しずつ用事も片は付いてるので更新が少しずつですが出来ると思います。 これからも宜しくお願いします。
何とか貯めていたネタ2話分をUP出来ました。 11話は少しずつ敵の魔の手にこまちは迫られるがどうする? らへんです。 第11話もまた更新を開けるかも知れないですが都合なので御了承願います。これからもこのお話を宜しくお願いします。
お久し振りです。色々有り、更新遅れました。 第九話は手抜きです。嫌々、嘘。 新キャラのぞみの登場でお話はどう変わるのだろう。 と私は思っています。 第十話は考えてます。 ~魔法少女達、空を駆ける~ これからも宜しくお願いします。
題名のとおり、意味なんてありません。 ただこれに何かを感じることがあるとすれば。それはきっと、あなたにも大切な何かがある。そういうことなのかもしれませんね。 所詮は若人の戯言です。軽い感じで読んでもらえれば幸いですね。
こんにちは!はやぶさです。 今回、三話はこまちがはやてと別れ一週間経ち、本当の思いを露にした回でした。 第一話に何か訂正が有ったのですが忘れてしまったので思い出したら治しておきます。 かなり細かい訂正ですけど。
未だ世界は化石燃料からの完全なる脱却を果たせず、その利権を巡って争いを続けていた。 そんな最中、人類は新たな兵器【GUNNER(ガンナー)】を開発する。 戦場の姿は変わり、兵士達は開戦から二十年立った今もなお、戦い続けていた。 これは、終わり無き戦場の物語。 とりあえずプロローグです。 続きは書くかわかりません(^^;;
梅雨晴れとまではいかなくても、 太陽のポカポカ陽気というのは気持ちの良いものですね。 今回はちょっと路線変更してほんのり系を書いてみました。 ほんとはキライなんですけどね、日光(^^;;
「好きな人に『好き』って言われるだけで奇跡的じゃない。」 「100%」や「0%」、「絶対なんて言葉は無いんだと育ってきた。 その言葉だけが私の唯一の救いで、その可能性だけが私の希望だった。 「絶対なんかない」と信じてきた私が目の当たりにする今ここに在る「絶対」。 可能性なんかないのに、それでも期待して、傷つくの分かってても近づいてしまう。 私にとってあなたってなんなんだろう。 友達や親友、先輩や恋人、人と人の関係性にはいつも何かラベルがあるけど 私は今でもあなたとの間にあるはずのラベルが分からずにいる。 それがいつか分かる時、その時もやっぱり私は傷つくのかな。