まずは、お読みいただきありがとうございます。 この間、少し長めの短編に取り組んでいたのですが、書いたものがくすんで見えて、しばらく休んでいました。 久しぶりにジョージ・オーウェルの『1984年』を読みました。読後しばらく辛くて、気持ちを吹っ切るのに、数日車の中で『千と千尋の神隠し』の主題歌を繰り返し聞いていました。昨日は、『ステキな金縛り』を観てきました。ステキなエンタメでした。 おかげさまで、駄洒落でOLの情事を書きたかったわけではありませんが、自分としては、少し前向きなものが書けたような気がします。(2400字程度)
都会の学校街の中にある小さなシェアハウス。 そこに集まるのは年齢も学校も違う4人。 初めはお互いの事が分からず、喧嘩ばかりだった日々。 そんな4人の成長を描いてみました。
ある日、下校途中にバスケ部男子にボールをぶつけられたことがきっかけで二人の距離が縮まり続け、知らぬ間に知らぬ恋の物語が始まっていた。
桜満開の春。南高校に入学した、桜井ユウは極度の恥ずかしがりや。友達が出来るか、はじめは不安だったけど、自己紹介がきっかけで、コウキ、ユウタ、サヨ、アカリと仲良くなる。 苦しいことがあっても…悲しいことがあっても…助けてくれる友達がいる。 雨が降っても、いつかはお日様が顔を出す。そんな期待を込めて… あした、天気になぁれ
-恋愛のススメ- 普通の大学生 涼はある日自宅に届いたカラフルな10個のボールを誤って水に落としてしまう。 そこからでてきたのは全裸の男たち10人。 そのボールの開発に関わったという男・ヤスダは、彼らをアンドロイドという人間型のロボットだという。 そしてヤスダから言われた事は「この男たちと恋愛をしてくれ」ということだった。
勇者さんが冒険していく話です! 個性が強すぎる仲間を連れて魔王を倒しにいくっていうありきたりな話(^-^;できるだけ自分流に改造して面白くしていけたらいいなぁと思ってます!
能力の中でも最強、伝説といわれる『魔眼』の能力を手に入れた少女の物語。 戦場に降り立つ銀の死神、畏怖の目で見られるその能力は、一人で戦局を覆す程の圧倒的な『力』だった。 ※異能バトルを大人数でやるような感覚です。