音無 露

音無 露

学生ではなくなりましたが、これからも小説を書いていこうと思います。

私は作品を読むのも大好きですが、それ以上に書くのも好きなので、積極的に創作活動をやっていこうと思います。作品の数はまだ少ないですが、これから増やしていきたいです。

時の砂時計

時の砂時計

砂粒ほどの、残りわずかの人生の中で、 私は黒い和服を着た死神の少女と出会いました。

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メビウスの花

メビウスの花

真っ直ぐな道を歩いていたはずなのに、いつの間にかその道はねじまがっていました。 気づかないまま、ヒメは輪の中へと迷い込んでしまったのです。

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――so, I began to think about the "Death".

――so, I began to think about the "Death".

気がつけば僕はひとりで立っていた。 自分の足で立っていられたことが怖ろしかった。

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