今日も正義が眩しくておそろしく寒気がしたDrugs,何度も何度もなんども080、悪ぶれよ密売人、そんでナースコール連打数十秒の沈黙、一回にかいさんかい四階、沈黙、はやくはやく、繰り返し繰り返している焦燥、嫌悪、吐き気、何もない、いやだやめてやめてやめて悪ですよそれは、悪徳ですよ、どうして、どうして、もしもし?  。ねえどうして?君優しいね。全部私にくれませんか?そうですか。やめろやめてそんな目で……!違う、私は……君って本当に馬鹿だな。私が何も、……?私は……すごくすごく、悲しかったんだ。当てつけをまたやっちゃいたい、不可逆、いやあ、案外 別になんも変わんないね。君が差し伸べるのがただの正義なら私も正義でその手を取ろうか、そしてただの正義でそこらへんのひとかばって死にたい。醜悪、ラッピングして真っ白、それはきっと初雪であるからなのだ……。ねえ、初めてを、数えたことがありますか?うんわかってる。割とはじめから。崩、いとのすりきれ、耳がいたい。そんならよく考えてくれ。

  • 自由詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
更新日
登録日
2019-09-16

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