日本人の特質としての「控え目」な気持ち

水無瀬るり Ruri MINASE

自分達が集団で学部や大学院を次々と作っては集団で研究盗用をしてそれをネット上で主張して本当に健康か。

本名:Akiko YAMAUCHIであえて書く。警視庁本庁にも読んでいただきたい。特に警視庁本庁広報部で思想関係を探っているM数名とYMD(一人の男性署員の名前である。具体名は避ける)とF男性署員二人を除く全員、そして警視庁本庁サイバー担当、読みなさい。
たまたま東京大学の公認のツイッターを見つけて、見てみたら驚いた。
複数の大学院や専門職大学院をここ最近設立しては、私達優秀でしょう、あんたなんか学部どまりで、東京大学から学位は出さないよ、ましてや大学院へは絶対に合格させないよと徹底した歪んだ発想とその実行とあまりにも見事な歪みっぷり。
よくよく東京大学公式ホームページに付属して公表している今の2019年の公共政策大学院とそれに付随する、日本語で言えば、科学技術ガバナンス研究科、そしてこれら二つの大学院とともに駒場キャンパスの人もどうぞ受験してください、しかし、合格は怪しいですよ、知りませんよとツイッターを使っての広告合戦、そしてそれに追い打ちをかけて作られた(本当に文部科学省の認可が下りているのか、そうか、内閣府の規制緩和会議の委員がかかわっているから、さらに、文部省・文部科学省の審議官あたりまでご出世された、文部科学省高等教育局の課長、大阪府出身の合田男性職員が官僚風を吹かせて、自分は東京大学法学部だ、なんでもできるといい、それなら、大阪市立大学法学部はいかがですか、合田氏)東京大学の人間総合科学研究科、筑波大学の東京校大学院研究科をビジネス傾向を強くさせて、そうでもない内容の、以前の筑波大学東京校政策科学研究科を当時の大学研究センター長教授からして丸め込み、なんて慶応大学の藤沢校の学部や他の学部の特徴の方へ「慶応義塾化」を見事にしたか、よくわかった。小宮山宏元東京大学工学部出身国立大学法人になった東京大学総長だけの弾けた発想である「タフな東大生を作ろう」宣言が2005年に公に華々しく発表されてからこの有様だ。
本来のきちんとした学部を有していた東京大学はすっかり歪んでしまった。これが究極の「東京大学の慶應義塾化」であり、民営化である。エゴの集まりである。集団による究極のアカデミックハラスメントであり、パワーハラスメントであり、あらゆるハラスメントである。それを東京大学の本郷キャンパスを中心に駒場キャンパスも含めて他の関連ある国立大学そして国立大学法人の大学教員や学生院生を集中させてありとあらゆるハラスメントをたった一人にぶつけて、そのたった一人の人生とその教育学歴履歴内容とその研究をこれだけ盗用するのか。恐ろしい。Google+で、たまたま見かけた。これか、この網目のような集団的アカデミックパワーセクシャルハラスメントとは。

日本人の本来のよさとは何か。
ひかえめな気持ちと姿勢である。
控え目な気持ちでいる。
著作権上、ネットに最初に掲載した方が一番なのだが(少しは加筆はすることもある)、あまりにも本当の日本国籍生まれ、日本国籍出身の日本人として、控え目な気持ちを大切にする。それこそが本当の、真の日本人であり、日本国籍の日本人である。
日本国憲法を読もう。

ところで、本当にこのサイト大丈夫でしょうか。
それと、警視庁本庁のインターネット対策担当に相談してきちんとしっかりと対応をしろと話をしたのですが、悪化していますね。
警視庁本庁にある、インターネット犯罪対策センター部門は何をしているのですか。
ワープロソフトWordは怖いですよ。警視庁本庁サイバー担当部門、きちんとしっかりと真面目に具体的に対処してください。逮捕してよい、ネットハッキングですよ。
わたしは日本国籍の日本人ですけど。何とかしてわたしを助けてください。この随筆も堂々と可能なサイト、最初にタイトルを書いてから著作権が発生させるようになっていますが、なんと、きちんと入力をしたのに、インターネットへの反映は「日本人」が「本人」と意図的に変わっています。何回もあります。内容の文章もこうして余計な文章が勝手に入力して打ち込まれるようになっていて、ハッキングされている可能性が非常に高いです。警視庁本庁、しっかりしなさい。日本人が困るではありませんか。まずは日本国籍で生まれ、本当の日本人の一家一族である、本当の日本人そして東京出身者を助けなさい、警視庁本庁。
警察庁があまりにも汚くて巧妙に肩書を重視するならば、警察庁、わたしを助けてください。佐々氏の『東大崩壊』文藝文庫でわかるように、変なヒーロー願望を警察庁や警視庁を兼ねながら自己陶酔しないで、本当の警視庁のこころある東京都の公務員、そして警察庁もよく、あまりにも悪すぎる京都大学の2012年11月にあった私服刑事さんが京都大学学生や他の大学の出身者の大学教員たちによって監禁リンチされ続けられている現状を本当に理解できる、当時の京都大学に迎合しているとしか思えない警視庁公安部ではない、本当の、2013年には京都大学で公安調査庁職員を募集して本当に日本国民にとって、日本人にとって信用できない、信頼できない現状を考えると、しっかりとした、こころある東京都の公務員である、警察庁やとても少数の誠意ある誠実で実行力のある警視庁の人にぜひとも今すぐ助けていただきたいです。SOSです。 

日本人の特質としての「控え目」な気持ち

日本人の特質としての「控え目」な気持ち

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
更新日
登録日 2019-09-11

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