琥珀のひと

琥珀のひと

   



   


   



   

  



君は二度と戻らないチョコレートフォンデュ

いつだって微熱は ナンセンスな響きの色



耽美が

疾り過ぎた

小高い 愛憎の上で。
   



   



   

  



   



   

琥珀のひと

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琥珀のひと

  • 自由詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
更新日
登録日
2018-12-24

Copyrighted
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