*星空文庫

隠蔽後

earthsolute 作

隠蔽し2次創作する。原作を分からぬよう隠蔽仕切ればそれは、オリジナルになる。

但し貴重な原作という資料が失われるのが悲しいので、テンプレ用の記事も作成し、そこにメモする、

継母は子供を育てている。

子供
近所の子供に、指を切断されちゃったよぉ!

子供は切断された指を見せた。継母は、救急車を呼んだ後、その子供が何処の家庭に属するか、子供に聞き出し、それからその家へ向かう、継母は相手の家の母親と喋る。

継母
あなたの家の子供は、私の家の子供の指をノコギリで切断しました。

相手の母親
間違えてるんじゃないの?

継母
確かめなさい。

相手の母親は子供は外出中だと答えた。

継母
呼び出しなさい、そんな事もできないの?

母親
出来ないわね

継母
私が彼を探し出して直接確かめるわよ。

母親
何を?

継母
警察に行く覚悟を

母親
8歳児の罪は罪にカウントされないのよ。

継母
されるわよ。

継母は踵を返す。

母親
あんな奴なんかに貴方を渡さない。

といい、息子を抱きしめる。

息子
奴は醜い。指を切断する程度の処理は、妥当よりも不足と言える。首を切断されるべきだ。

母親
そうね。あの母親は、自分と似ているからそんな息子でも尊重しているだけだわ。貴方の方が正しいわよ。

一方継母は、亭主に報告した、亭主は早退して、病院へ向かった。

息子の指はくっつく可能性があるらしい。

亭主
相手の親は何と?

継母
知らぬ存ぜぬ。

亭主
射殺してやりたい。

継母
まず私が父親の意見も確かめる。

亭主
ああ。

継母は向かった家へ。

相手の父親は不在。

継母
私は貴方の亭主と喋れるまでこの家から出ない。

母親
告発するわよ。

継母
私はどうなってもいい。

母親は警察に連絡した。

警察
いちいちそんなくだらん理由で出動できるか。いて貰え。事件になったらその時連絡しろ。

警察は一方的に切った。

母親
、、、、、来るそうよ。

継母
あっそ。

母親はフライパンを持ってくる。

母親
殴る。

継母
どうぞ。

母親
、、、、、きぃいい!

殴らなかった。

母親
はぁはぁ、、、、

息子が帰ってくる。

継母
よくも私の息子を傷つけたわね。

息子
然るべき措置。

彼は家に入った。

継母
あなたはもっと酷い目に遭うわよ。

息子
煩い。醜い女。

彼は家の奥へ入って行く。

母親
そうよ。あんたらには何の権利もないわよ。

継母
ある! 許さない! 酷い目に遭わす!

彼女は家に上がる。

母親
勝手に入るんじゃないわよ!

継母は息子を追って部屋に入る、相手の息子は継母を見ている。継母は相手の息子の生殖器を触る。

母親は継母を追って部屋に入る、そして継母の、自分の息子に対する所業を目撃する。

継母は触っている。

母親は頭がクラクラする。

母親
淫売!

継母
ええ。

母親は動画で撮影。

母親
あんたの亭主に見せる!

継母は相手の母親に襲いかかる。殴る、必死に携帯を奪おうとする。

息子
哀れだな。穢らわしい母子。

継母は攻撃を中断する。

母親
変態!

継母
煩い。私の息子の指を切断した罪は重いわよ。

母親
死ね変態女!

息子
穢らわしい。人間の資格は無い。

継母
早く動画を消しなさい。

母親
嫌よ。

継母は母親に再度殴り掛かる。

母親
変態ゴリラ女!

継母
汚い口を閉じろ。

息子
奇妙な家族だ。

継母
煩い。

継母は諦めて家へ戻る。

亭主が遅く帰る。

継母
セックスして下さい私と。

亭主
成果は有ったか?

継母
父親が不在で、息子に私はセクハラして、母親に動画を撮られた。

亭主
非常に貴様は愚かだ。私達に途方も無い憎しみが感じられる。

継母
セックスしたい。して。

亭主
よし。然し貴様の様な変態女はすぐ裏切りそうだ。お前は相手の父親と息子を強姦してから再婚したいんだろう?

継母
わかんなくなるぐらいメチャクチャにセックスしてくれたら、お金盗んであげる。

亭主
犯罪をすればする程不利になる。しかしお前は相手の父親を強姦しろ。そのセックスの写真を俺は撮影し、相手の母親を幻滅させ、家族を崩壊させる。

継母
いい手ね。

継母は相手の父親に告げた。

継母
私と性行為なさい。

母親が出て来る。

母親
消えろ目障りだ。目障りより邪魔だ。

継母
お前は消えてろ

父親
私は帰る。

彼は逃げ出した。

母親
待ちなさい。貴方は浮気の現場

父親
違う。彼女が急に出現して喰ってかかってきただけだ。

母親
なる程。貴様ぁ!

継母
お前はすぐ彼にフラレる。

母親
お前みたいな淫売、

継母
お前は捨てられる。

母親
煩えっ!

殴る。

父親は撮影

父親
ふん、殴るだけとはつまらん。

継母
お前は捨てられる。誰もお前を拾わない。

母親
いや。ナイ。嘘ばっかりいいやがる。

彼女は去る。電話する。

母親
どういうこと!?

父親
俺には関係ない。

母親
あの女は息子が、指を切断した件に関し

父親
俺の息子がそんな下らん真似をすると本当に思うのか?

母親
え?

父親
指など我々の一家には一切関係ない。

母親
大丈夫かしら。

父親
関係ない連中の指など気にするに値しない。この世では俺達と関係ない連中が死に続けている。

母親
判ったわ。

という事で、

息子の指はくっついたが神経が断絶していた。

継母
どうしよう。

父親
どうしようもない。賠償金請求だ。

彼は裁判所に訴えた。

裁判所は、被告に出廷を命令したが、被告は無視した。父親だった。裁判所が彼を引きとらえに来た、父親は留守、

母親
仕事です。

裁判所
へえ。

彼らは職場へ行った。

父親
応じます。

出頭。

親父
賠償金だ。息子は彼らにより貶められた。

父親
馬鹿げている。

親父
彼の息子は自供している。

息子
指。知らない。

親父
嘗て自供した。今同じ答えをする程馬鹿ではあるまい。

父親
そういうことだ。諦めろ。

親父
貴様!

息子
下がれ弱者。穢らわしい。

親父
こういう奴ですよ!?

裁判所
いいえて妙だ。下がれ弱者。

親父
貴様らぁ!

父親と息子は親父を襲い、コテンパンにする。

父親
地蟲には、空を仰ぐ権利は無い。

息子
死ね。湿地で腐り果てろ。

親父は全部録音。警察へ持っていく。

警察
判りました。

警察は調書を送る。

特に何も起こらない。

親父
何故我々が迫害されねばならんのだ。

さぁ?

親父
我々は異民族に受難されている。

息子
指が動かん。

親父
そうか。

法律が泣いている。

親父
私は敵を殺す。

息子
そうか。

親父は帰らぬ人となった。殺されたのだろう。

息子
親父が死んだ。次は私の番だ。

継母
いや。その前に私が行く。

継母はあの家族の前に現れて、包丁で挑んだ。蹴られて負けた。

この家族三人は、この母親に釘を刺した。

息子
これに懲りて逆らわぬ事だな。

継母
やだ。

母親
黙れ死ねカス。

父親は継母を殺し、地面に埋葬。

母親
殺さない計画

父親
この世界には流れがある。それに従え。

ほぼ単なる邪鬼と成り果てた父親は、

母親は配偶者の寝込みを殺害。そしてその血肉を母親は喰う。彼女はその肉を料理し喰う。

母親
お前を育て、喰う。

息子
何て野郎だ。

母親は息子を虐待後、閉じ込める。食事を与え肥育し、喰う。

猟奇的な母親は、次々と人々を殺していく。
彼女は色々な料理にして餌を捕食。ある日機動隊に射殺される。

母親は、死ぬ直前に、自家受精させた娘を残す、それも急成長後、次々と猟奇殺人開催。

殺傷 for eating

娘は射殺され死亡。永久にこれは繰り返された。
娘は急成長し母親になり、人間捕食、彼女らの主食は人間、eating gore human,

ある日ミサイルが落ちてきて爆発し、クレーターが開く、母親は死亡、娘は逃亡、現地人大勢死亡、謎のミサイルは月から放たれており、月には不可解な連中がいたがコイツラが放った、ミサイルを、というのも、ちゃんと発射台が月面写真で確認されたからである。宇宙関係は連絡試み、通信し、相手から返信が来た、

"気まぐれに大規模な破壊を今後も行う"

だった。

大統領らはこの情報を隠蔽した。

『隠蔽後』

『隠蔽後』 earthsolute 作

  • 小説
  • 掌編
  • 全年齢対象
更新日
登録日 2017-08-20
Copyrighted

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