色んなこと一気に

16時32分
超呑んでまして。

とはいえ
まだ
正気ですが。

えーと

どれから
行きますか、

ここ数日で色々ありすぎ問題。

じゃあ先ずは
スマホから!

新しくしたやつね。

ごメンゴ

いつも
すぐ書き込み
消して。

それでも
読んでくれた方の人数はちゃんと
カウントしてから
消してますから。

たぶん
わたしの
コアでいてくれる
ファン(⁠クソ偉そうに、何がファンだ!⁠)
とは
思うのですが
その方々の最低人数をチェックしてからは
消してますから。

なんかもう
時代で
訴えられるのでは、
と怖くて
ついつい書き込んではすぐ。

それは兎角スマホね。

こちらは以前に
書き込んだ通り
悩んで
結局
保証、保険?
で補える代替機にしました。

こちらが
なかなか
悪くない。

今もそれで書いてますが。

それで
いや
コレだけでも
相当書くことあるのですが

今回のスマホ変えで
一番大きな出来事は

アマゾン

を
とうとう使うようになったということ!

そりゃ
私だって
アマゾンの存在くらい
流石に知っていましたけど

でも
ほら
色々と危ない話も聞くので
高齢の身としては
騙されかねない、と危惧し
これまで
ノータッチで生きてきました。

それでも
ちゃんと
不自由なく
行きて来られたので。

で、まあ
今回
ショップで
アマプラ、というのを
薦められまして。

こちらは
相当
興味はありました、
随分前から。

でも
やらなかった。

アマプラ、
甘い天ぷら?

会津のほうに
たしか
おまんじゅうの天ぷらが
あったような。

うろ覚えですけど。

あれ
美味しかったなぁ。

ゲテでも何でもない。

聴いた瞬間から
不味いわけ無いあ、

と、
確信してましたから。

そして
実際
美味しかった。

いえ!
甘い天ぷらの話ではなく!

アマゾ〇プライムですよ。

とうとう
私もその一味に。

ショップにて
そのほとんどの作業を
担当の若いお姉ちゃんに
繰り返し
くどいほど聞き返しながら
契約を終え

そして

何か
フリーメ〇ソンの一員になったような気分。

なにせ
わたし
スマホを持ってかなり経ちますが

〇ライン?やらない
〇アマゾン?やらない
〇サブスク?なにそれ?詐欺では?

を
ずっと貫いてきたので。

ちな
ラインは
未だやってません。

そして
アマゾン密林
初潜入で
恐るおそる
分け入ってみましたよ、
職場の二十代に
聞きながら

とりあえずは
このスマホのカバーと保護フィルムを
買おうと。

そして
若い娘達から
意気軒昂に
蝉時雨のように
伝えられたのは

如何に
詐欺が多いか、という
注意事項。

何処まで
お婆さんだと
思われているのか・・・・。

『この詐欺メール見てください!』

いや、
勉強になりましたが。

その詐欺メールにうっかり
ワンクリしてしまったそうで

そこに記されていたのは
〇豪華カリブ旅行
〇超大型最新テレビ
〇某国製簡易ガレージ
等々。

早い話
限度額
上限
めいいっぱいまで
悪用されかけたそうで。


ほら!
やはり密林は
猛獣だらけですよ。

私の注意力は
正しかった。

ちな他にも
某大手
配送業者からの
到着メール詐欺とかもあり

見た目
文章もそのままなのですが
よーく見ると
アイコンが違うそうで。

で、
それ
何が狙いなの?

到着した、とか
偽メールで
何をしたいの?

と、
娘に問うと

文章で上手く誘導してくる
その下に書いてある
ワンクリが
奴らの狙いなのだそうで。

いや
巧妙ですなぁ。

私も
趣味でそれこそ
中世からの
詐欺商法なついて
随分
長年
学んで来たつもりですが

それでも
騙されかねないのが詐欺。

もっとも
詐欺を防げる
私なりの結論を申し上げますと

それは
一切の欲を持たぬことです。

何にも手を出さない、
こちらが
おそらく。

ずっと
それに近い生き方を
したきたのですけど、ね。

つい。

そして
アマゾンで
初めて買ったのは

スマホケース

相談に
乗っていてくれた
今回何かと
仲良くなった(つもり)の
二十代後半から
三十代前半の娘達から

届いて

そして
今朝
このスマホに装着した
カバーの感想は

『何故、星の数ほどある中からこちらを!?』
『なにか宗教みたいな感じしますよね・・・』
『すごくなにか特典があった、とかですか?』

・・・

いや、
ただの趣味ですけど、
それがなにか??

曇り無き眼(まなこ)で見定めた結果ですけど?

それがなにか???

超蝶オーラがすご!な
手帳型のスマホケース。

それこそスマホ大な蝶。

手帳を開くと翅を拡げたようになり
閉じると収まる

もう、
随分前になりますが

そう、
それこそ
十代前半のころ

でしたか

もう
それを書いた人のお名前さえ
思い出せませんが

『蝶は美しい、あんなに小さな身体で大きな空を舞うのに休む時は自身の身体の一番大きな翅を周囲の邪魔にならぬようそっと畳んでいる、その生き方、心こそが蝶自身の姿、形より美しい』

というような。

その一文に
もう若い私の心を鷲掴みにされました。

だから
それから
ずっと
私も蝶が嫌いではなくて。

好きですよ、そういう考え方。

満員電車で頑なにパンパンに膨らんだ
バッグパックを担いでいるような
人達とは真逆な。

なので
指摘を受けてしまったように
星の数ほどある中からでも


そちらをお見かけして
お値段関係なく即決。

まあ
見た目
如何にも
夜の蝶な
クラブの女の子とか
使ってそうな感じはしますが。

それが真実だとしても
それはそれで何も悪くなどない。

『え、意外〜』
『そういうの好きなんですかあ』

そう、
好きなのです。

恥ずかしい訳無いでしょ!!

堂島ライダーのタックルみたいなもんです。

あー
ヤバい
まだまだ
この5倍くらい
書くことあるのですが
もう
寝落ちしそう。



』

色んなこと一気に

色んなこと一気に

久しぶりにたぶん面白いかも!だってあたしが面白いもの。

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
更新日
登録日
2026-10-16

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