オートバイとファンキーガールおっぱいせん
21時21分
鰯の炊いたのを冷凍していたのを
解凍していっぱいやってます。
すると
脳のシナプスとは
怖いもので
遥か遠い昔の記憶が。
何の接点も無いのに、
私が意識してないだけで
何かあるのですかね?
その時
どちらかの台所から
鰯を炊く香りがしていた、とか?
まあ
また
脱線するので
タイトルへ強制的に!
意識もそれほど
持ちそうにありませんし。
その
電話が掛かってきたのは
私が
中型二輪免許を取得し
それほど
経ってないころ
と、なると
たぶん
88NSRを愛車としていた頃。
16、7ですね。
『ウチンとこの姉ちゃんにオートバイの
乗り方あ教えてやってよ!』
当時
仲の良かった、
まあ
中学ん時の
グループ組内の1人から。
この同級生はね
ハッキリ言って
当時かなり
モテてました。
当時の某大アイドル激似で。
私としては
それを
誰かが言うたび
頑なに否定していましたが
周囲、特に男子は
それを言う私こそを全否定してくる
感じで。
いや!
それは
僻み妬み嫉みではなく!!
私は
心からそう。
しかし
世間は
そんな私とは反比例。
まあ
それは
まあ
納得出来ませんが
今回は
まあ
呑み込んでおきますよ。
そして
話を戻せば
そのアイドル顔仲間の
お姉さんというのが
私の仲間、に輪を掛けて
相当な美人でした。
私の四つ上?くらいですよね。
中、高と同じとこですが
重なってませんから。
私が入学すると
そちらは卒業するかんじ。
ちな
中学のときは知りませんが
高校の時は
生徒会で書記だか副会長だか
務められてたそうで。
私のいっこ上の
腐れ縁のまた別の先輩から
そう聞いてます。
ソイツは
後に生徒会長になり
創立以来
初めてとなる
生徒会長リコールを受けましたが。
マアマア
煩いですが
そこも
まあ
置いて。
当時
私もそうでしたが
自動二輪からではなく
原付きから
バイクの免許を取ると
スクーターだけで
いわゆる
マニュアルミッションの
オートバイの乗り方は
教えてくれなかったのですよ。
とはいえ
原付きでも
マニュアルのバイクは
あるのです。
そこで
白羽の矢が立ち
その原付き免許取り立て
美人お姉さん先輩が
どうやら
MTを買ったらしく
イマイチ操作が出来ないとのことで
私から
マニュアルの乗り方を
教えてやっては
くれまいか?
と。
そんで
たしか
夏休みくらいでしたよ。
その
お姉さん先輩のとこに
まあ
友達ンとこなので
家は一緒ですけど
教えに行きました。
そんで
ものすご
あっコレ
男子だったら
イッパツで惚れちゃうやつ
みたいな
センスの服装と格好で
美人姉妹が
ピンポンしたら
出てきたわけですが
それから
『じゃあバイク出してくるね!』
と
仲間の妹とその間に話していると
エッサエッサと
先輩がガレージから押して来たのが
ホンダかな?
詳しくなくて
申し訳ないですが
あの
【ジャズ】でしたよね?
原付きのアメリカンタイプのやつ!!
いえいえ!
人の好みは
様々ですから
誹謗中傷など
とんでもない。
とはいえ!
そんなの乗ったことない!!
これは
妹が
『ウチの姉ちゃんファンキーやねん・・』
言うはずです。
それから
何をどう教えたのか
よく覚えてませんが
覚えているのは
カールした長い髪と
ものすごおっきいおっぱい。
タンクトップから
はみ出しそうなのと
下は
ホットパンツ?
それも
とんでもなく短いやつ。
靴とかサンダルでしたもん。
妹とはいまだに付き合いが
あるのですが
今は
おっぱい先輩は
なんか
カルチャースクールの講師を
なさっておられるそうで。
まあ
そんな話でした。
オートバイとファンキーガールおっぱいせん
響きだけで意味など一切識リませんでしたが
こういうのを
【ファンキー】
というのか、
と
それ以来ずっと。