創造の空間
自宅を創造の空間に仕立て上げようと思います。アイデアを出せる創造の空間にしたいです。
アイデアが出る為の様々な本や画集、スコアが取り備えられ、いつでも眼を通して創造に生かせる。
創造する机がたくさん置いてあり、アイデアが閃いたら直ぐにペンを使い紙に描いていく。
発想力を全開にしてアイデアを出す為の空間にしていく。
机と椅子が何処にでもあって紙にメモしていく。
アイデアを出して、それを展開していく為の秘密部屋がある。
狭い二畳程の空間に机と椅子があり自問自答してアイデアを奮起して出してメモしていく。
内面に深く静かにゆっくりと向き合う秘密の部屋。
静寂な空間でじっと自分自身と向き合い門答する。
ピアノが置いてあり即興で奏でてスコアに描いていく空間。
またアトリエでは大きなキャンバスに描いて多種多様な色彩を塗っていく。
そして助手がいて自分の思いついたアイデアを、補助的な役割を担って形にしてくれる。
ピアノで弾いてメロディーと和音を助手にあらかじめ伝えれば、それをスコア上に精緻に書いてくれる。
またイメージが浮かんだらキャンバスに筆を使い描いて、助手には背景等全てを委ねる。
主要な部分だけは自分でやって、あとの余白の部分は全て助手に委ねてやってもらう。
このような体制ができると、自分のアイデアをどんどん展開して形にできてきます。
家が本当のスタジオと化してどんどん量産されていく。
私がアイデアの主要な部分を筆記するだけで、あとは助手が全てやってくれる。
この体制が創造に特化した空間なのです。
また実際に楽器の奏者を呼んで演奏し宅録する。
様々な楽器を重ね合わせていき一つのオーケストラが完成する。
頭の中の創造が形としてどんどん具現化していく。
クリエイティブな作業を積み重ね、どんどんアイデアを出して上塗りする。
助手がいて私の様々な要求に対して適格に動いて形にしてくれる。
アイデアを出すだけで、他の雑用は助手が全て精緻にやって完成させる。
そして私はピアノを弾いて新しいアイデアをどんどん出していく。
またキャンバスに筆を使い、どんどんアイデアを描き即興の閃きを創造する。
どんどん新しいセンスで磨き上げて一つの作品を仕上げていく。
そこには身と心を寛がせるソファーがあり、リラックスした時に突然出てくる閃きを創出する。
ゆったりとソファーに身を沈めてぱっと思い浮かぶ傑出したアイデア。
思いついたら直ぐにノートに書き出していく。
また創造する空間にはコックがいて物凄い美味しい料理を作ってくれる。
美味しい料理を食べながら、天からアイデアが降りてきた時は直ぐにメモする。
メモ用紙がたくさん壁に貼り付けられ、思い付いたアイデアを見ながら全く新しい閃きが溢れ出す。
新しい閃きがどんどん創造されメモ用紙にモチーフを書いていく。
思い付いたアイデアのメモ用紙に囲まれて、それを見ながら一つのキャンバスに集大成として本番を描いていく。
新しいアイデアが次から次へと一つのキャンバスに描かれて磨き上げられていく。
モチーフのたくさんある空間で本物の創造をしていく。
そして最先端のスタジオ機器の中でライブ配信し全世界に公開する。
この私の創造をリアルタイムで世界配信する秘密基地。
家とは創造の場でどんどん新しい作品を作っていくのです。
創造の空間