小池竜太
貴女は、きっと怒っているのだろう。僕の結婚に怒っているのだろう。
時は、ただ過ぎていく。けれども何事にも慈悲があって、時は貴女を鍛える。
花束を貴女に。
貴女へ
小池竜太詩と小説とライトノベルを書いてます!見てね!トーマスマンと三島と太宰と芥川とドストエフスキーと奈須きのこのファンです。
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