幸せな世界
幸せな世界あるのか
私は、毎日必死で働いても安い給料、そして働き過ぎてからだ壊して病気にもなった。いったい人間は生きていて幸せ感じている人どれだけいるのか、子供の頃高度経済成長時代、小学校六年の夏休み入る頃、あのアポロ月面着陸、すごい時代なったと思った。しかし、あれから、今年は57もの歳月流れた。私も69歳になった。世界中戦争暴力なくならない。先進国日本でも物事上手くいかない。人生終わり近づき、今後どのようにすべきか考える。その時ある声聞こえた。何もするな。年金少しもらって欲望持たず少しの食事とお酒でも飲んで寝て過ごせ。それでいいじゃないか。真実かもしれない。そうか、そう思った時、高校の時の友人に電話した。友人もつらい人生だった、高校はいじめられて、不登校になり、1年遅れて卒業した。ある意味私の人生とも共通認識あること電話て、誰がなんといおうとここまで生きて一緒懸命やっだんだ、残りの人生楽しく生きようよ。人それぞれ評価しても何十年模すれば、そんなもの忘れられる、彼に話した。そして、久しぶりに友人にあった。確かに疲れている感じだった、お互い年取ったと話した。私はもう少しの年金だけで生ける。世の中いろいろな健康法、こうすればお金貯まる。社会的成功地位求めないと話すと、そうか、そうそういう考え方に慣れたらいいなと友人話した。少ない年金でも100円ショップでももの変える。死なぬ時山のようにお金持つことない。そう考えれば何ということない。
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